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小林史プロが、遂に公開。ドライバーやFWのフェースローテーション・テクニック!OBやスコアが崩れる恐怖に負けず「マン振り」したくないですか?

※今回お伝えする
「昔の飛距離を戻すための28のコツ」

・誰にでも実践できるほど再現性が高く、即効性のある方法です
・OBを恐れず、気持ちの良いスイングで思いきりドライバーを飛ばせます
・毎日800球、年間172,800球以上を打ち続けたドラコンプロが教える方法です
・スコアを崩すことなく、ドライバー飛距離を伸ばせます
・若いころの「フルスイングの感覚」を、もう一度手に入れることができます
・「本当は思いきり振りたい」という、あなたの気もちを叶えます
・今まで飛ばしたことのない、驚くほどの領域を感じられるようになります

ドライバーの魅力に取り憑かれた男の話


今からお話するのは、あるプロゴルファーの実話です。

プロゴルファーとは言っても、彼は、特別な才能に恵まれていたわけではありません。あなたと同じように、「ドライバーが飛ばない」、「思いきり振れない」という悩みにひどく苦しめられ続けたのです。

しかし、試行錯誤をくり返し、人一倍の努力をし、死にものぐるいで練習を続けた結果、彼は「ちょっとしたコツ」さえ知れば、気持ち良くドライバーを振り抜き飛距離を伸ばせることを発見しました。

これは、ウソでも大げさな話でもありません。

年齢や体力などに関係なく、「誰でも、同じように、恐れることなく」若いころのスイングで飛距離を取り戻せるのです。

今から、その具体的な方法をお伝えしたいのですが、彼がどのような経緯でこのコツを発見したのか、そのとても興味深い話をさせてください。

今から3年前の話です…


小林史
小林史プロ
僕とゴルフとの出会いは、19歳の秋。

それは、僕がまだ大学生だったころ、
友だちが、「打ちっぱなしに行こう」と言い出したことでした。

スイングの知識ゼロだった僕が力任せに打つボールは、
当然のように空振り、右ネット、左ネットとめちゃくちゃな球ばかり。

でも、10球に1球くらいで偶然に当たる
真っすぐ飛ぶボールがとても気持ち良かったのを覚えています。

飛距離は、150ヤードほどでしょうか。野球のホームランよりも遠くまで飛んでいくボールを見て、一発でゴルフの魅力にハマりました。そして、その日は友だちと一緒に打ちっぱなしを楽しんでいたのですが、突然…、


となりから「カキーン!」という音が…



驚いて横を見てみると、小柄なおじさんが200ヤード以上も飛ばしているではありませんか。

その光景を見た僕は、「自分の方が体も大きいし、力もありそうなのに、なんであんなに飛ばせるの…?!」と不思議に思いました。

おじさんに負けじと、もう一度力一杯ドライバーを振ってみました。でも、やっぱり右に曲がる。「次こそは」と気合を入れて振ってみると、今度は左に…。

自分の方が、スイングスピードも速いし音も大きいのに、なぜかおじさんのようにボールは飛びません。

この経験が、僕がドライバーの魅力に引き込まれるキッカケになりました。

絶対に飛ばせるようになってやる!


もともと負けず嫌いだった僕は、それから練習場に通い詰めるようになりました。

大学生は500円で練習し放題ということもあり、お弁当を持ち込み一日中練習に励むという日々を送るようになります。

朝はおじさんのスイングを見て、昼は女性のスイングを見て、また、夜は仕事帰りの男性のスイングを見ながら、毎日、ドライバーばかりを800球以上打ち込み続けたのです。

そんな練習を毎日くり返すと、手のひらはマメが潰れて肉が見え、血だらけに…。

それでも、「どうしたら飛ばぜるのか?」、「飛ばない理由は何なのか?」、その答えを知りたい一心で、ひたすら人体実験をくり返しました。


毎日、毎日、練習場に通っていると、顔見知りになった親切なおじさんたちがアドバイスをくれるようになりました。

「●●すれば飛ぶようになるよ。」
「それじゃ飛ばないよ、▲▲した方がいい。」

僕はすぐにアドバイスのとおり試してみましたが、思うようにドライバーは飛んでくれません。そればかりか、逆にスイングが狂ってしまうこともありました。

コーチはいない。自分で考えてやるしかない。

僕はそう決意し、自分自身で徹底的に打ってコツを体得することにしました。そして、飛ばしの技術を盗むために飛距離のあるゴルファーを観察し続けていると、「ある共通点」が見えてきたのです。それは…、

上手い人は、「リラックス」して打っている


これは、ゴルフをはじめたばかりの僕にとって大発見でした。

軽々と200ヤード以上飛ばしている人は、ほぼ全員がリラックスして打っているように見えたのです。
その一方で、芯を外すことが多く、ボールが乱れている人は目一杯力を込めて振っていました。

これは、あなたのようなベテランゴルファーにとっては、当たり前の事実かもしれません。

しかし当時の僕は、「ミート率」や「ヘッドスピード」という言葉すら知らない超初心者。それどころか、ゴルフ雑誌も読んだことがありませんでした。

「上手い人は、リラックスして打っている」という大発見をした僕は、さっそく上手いゴルファーの真似をしようとしますが…、


「リラックス」って、どうやるの…?



リラックスして打てば、遠くまで飛ばせるかもしれない。

そう考え、さっそく上手い人を真似てリラックして打とうとしたのですが、ここで問題が発生しました。
どうすればリラックスできるのか、さっぱり分からなかったのです。

そこで、どうすればリラックスして打てるのか、そのルーティンを見直すことにしました。

呼吸や動作、イメージなど、色々な方法を試してはノートに書きとめるという作業をくり返しました。
後から当時のノートを読み返してみると、そのルーティンの数は「43種類」もありました。


また、一つの方法だけでも、考えられる限り徹底的に掘り下げました。

たとえば、アドレスの入り方。

「はじめに両足を閉じ、そこから距離を測ってアドレスに入る」という方法では、その距離や位置など、一番リラックスできる状態を探るために100球以上打って傾向を分析しました。

そして、粘り強く練習をくり返した結果、だんだんリラックスすることを実感できるようになり、「飛ばせるコツ」がつかめるようになってきたのです。

上手く打てたときは、何が良かったのか?
失敗したときは、何が悪かったのか?


それからは、上手くいった方法と失敗に終わった方法を比較し、分析し続ける日々を過ごしました。

毎月24,000球以上
ドライバーを打ち続けた結果…


ドライバーと出会ってからの約半年。

僕は、毎月24,000球以上ドライバーを打ち続けました。また、ただ数を打つだけでなく、練習内容をひたすらノートに書きとめ、上手く打てる方法を研究したのです。

その結果、ドライバー飛距離は170ヤードから、240ヤードまで伸びていました。

しかし、70ヤード飛距離が伸びたことよりももっと嬉しかったのは、 「気持ち良く思いきりドライバーを振りながら、飛距離を伸ばす方法」を発見したことでした。

ようやく少しドライバーに自信を持ちはじめたとき、僕は大学のゴルフ部の友だちから、ある誘いを受けることになります。それは…、


「学生選手権に参加してくれないか…?」



友だちの話を聞いてみると、学生選手権のメンバーに欠員が出たため、代わりに僕に出場してほしいと言うのです。

僕は悩みました。

なぜなら、ドライバーに自信を持てるようになったとは言え、アイアンやパターはほとんど練習したことがなかったから。それにラウンドもまだ4回しかまわったことがありませんでした。

しかし、学生選手権まで、まだ少し時間があります。

「今から練習しまくれば何とかなるかもしれない」と考えた僕は、友だちの誘いを引き受けることにしました。そして…、

死にものぐるいで練習をかさね、
本番に挑んだ結果…


大会の当日。僕は、「みんなにカッコ良いところを見せてやろう!」と意気込んでいました。

しかし、結果は悲惨なものでした。

なんと、スコアは126。これまでの自己ワースト1を更新してしまったのです。

それだけではありません。ひどくガッカリした僕に、さらに追い打ちをかけたのが友だちの言葉でした。

「お前、あれだけゆっくり打ってスコア126って、男らしくないわ。ダサすぎ…(笑)」

「ゆっくり=置きにいく=ダサい」???


僕は、友だちの言葉に耳を疑いました。

なぜなら、僕自身は「ゆっくり打っている」つもりは全くなかったからです。

ドライバーを飛ばすために「リラックス」して打っているだけなのに、「ゆっくり」と言われたことにも驚きましたが、それ以上にショックだったのが、それを「男らしくない」、「ダサい」と言われたことでした。


その日の夜、僕は悔しくて眠れませんでした。

「お前のスイングは、ゆっくり置きにいっている。」
「OBにビビって振れないなんて、男らしくない。」


何度も何度も、友だちの言葉が頭の中をめぐります。

そして次の日から、あれだけ毎日通い続けた練習場にパッタリといかなくなりました。

なぜなら、血を流しながらメモを取り、一生懸命にやってきた努力を「ビビって、カッコ悪い」と言われたことで、すっかりやる気が失せてしまったからです。しかし、それから2週間ほど経ったころ…、

追い求めていた「理想のスイング」に出会う


ある日の夜、僕はスポーツのニュース番組を見ていました。

すると、そこに松山英樹選手のショットが映し出されました。「カキーン!」という小気味の良い音とともに真っすぐ遠くまで飛んでいくボール。

そして、青空に吸い込まれる打球と、気持ちよさそうな松山選手の表情…。

僕が求めていた姿がそこにありました。

誰が見ても、リラックスして打っているのに、僕のようにOBが怖くて縮こまっているわけじゃない。
リラックスしているけど、スイングからは溢れんばかりの力強さを感じます。

一方で僕のスイングは、「曲がりたくない」から、小さくまとまっている。

「その違いは、いったい何だろう?」と考えたとき…、

ふたたび、ゴルフへの情熱が
燃え上がったのです…


次の日、僕は急いで練習場へ向かいました。

そして、握力がなくなるまで、無我夢中でボールを打ち続けたのです。

・「リラックス」と「置きにいっている」の違い
・「OBするのが怖い自分」と「思いきり振りたい自分」
・「練習場のプレッシャーがない自分」と「コンペのときのプレッシャーがあるときの自分」


さまざまな比較をしながら、とにかく打ち続けました。

気が付けば、僕の目標は、「思いっきり振れるようになること」になっていました。

つまり、「飛ばすためのスイング」です。


あなたも、怖がっていませんか…?



僕は今、ドラコンプロとして多くのお客さまをレッスンしています。

そして、僕よりもキャリアのある方をレッスンするようになって気が付いたことがあります。

それは、多くのベテランゴルファーが、「思いきり振ること」ができずに悩んでいること。

たとえば、

・OBだけは嫌だ
・スコアが崩れるのが怖い
・多少スイングを緩めてでも、真っすぐに飛ばしたい
・いつもスライスが出ないか、ビクビクしながらドライバーを打っている


など、あなたもこのような理由から、思いきり振れなくなってはいませんか?

僕もまったく同じでした…


僕はゴルフをはじめたころ、貸しクラブで無我夢中に力一杯ドライバーを振っていました。

しかし、ゴルフ歴が長くなり、たくさんの経験をつんでからのほうが、「いろいろ考え過ぎてしまい、マン振りできなくなっていた」のです。

ゴルフ仲間からは、「安定のドライバー」とよく言われますが、嬉しくはありませんでした。なぜなら、心の中では、「ビビって思いきり振れない自分」がとても嫌だったからです。

僕がレッスンするベテランのお客さまにも、「練習場ではブンブン振れるのに、コンペになると怖くて振れない」と悩んでいる方がたくさんいらっしゃいます。

もしかすると、あなたも今、「思いきり振りたいのに、振れない」と悩んでいるかもしれません。僕自信もおなじように悩んだ経験がありますので、怖くて振れない気もちは本当によくわかります。

「置きにいくスイング」と
決別する方法


ここからが本題です。

今回、あなたにお伝えしたいのは、僕が「マン振りできないもどかしい自分」と決別した方法です。

当時の僕は、OBをしたくないからキチンと当てたいと思い、今でいうミート率をとにかく重視していました。ですので、方向性はそこまで悪くはありませんでした。


でも実は、そこに落とし穴があったのです。

ミート率を重視した僕のスイングは、いつしか「当てにいく」ことばかりを優先するようになっていました。その結果、無意識のうちにボールに合わせて、スイングを自然に「減速」していました。

つまり、「置いているボールに合わせて、スイングを減速させることで上手く当てていた」だけなのです。

これは、野球でたとえるならティーバッティングのようなもの。置いてあるボールを打ちにいくわけですから、当然、ピッチャーの投げるボールを打つよりもミート率は上がります。

当てにいくことを意識した練習をくり返せば、的確にボールの芯をとらえられるようになるかもしれませんが、練習するほどに失われていくものあるんです。

あなたもお気付きのとおり、それは、「スイングスピード」です。

フルスイングでボールをとらえるには…?


松山選手や、ドライバーを得意にしているプロのスイングを思い出してみてください。

そのスイングは、とてもリラックスしているように見えますが、打つときには力強いリズムを生みだしていますよね。

マン振りができなかったころの僕や、おなじように悩みレッスンに来られるゴルファーの方に足りないのが、この部分です。

スイングを思いきり振り切ろうとするのなら、何よりも助走(=ヘッドを走らせる距離)が重要になります。そして、その助走を長くとる秘訣が、スイングのリズムに隠されているんです。

置いてあるボールに当てにいこうとすると、このリズムはすぐに崩れてしまいます。

大事なことは、まず、フルスイングで振れる自分のリズムを見つけること。そして、ボールに当てにいくのではなく、「フルスイングの過程でボールをとらえること」です。

僕は、このシンプルな方法で、「マン振りできない自分」と決別することができました。その結果…、

わずか3年でドラコンプロに…


信じられないかもしれませんが、僕は、ゴルフ歴3年でプロになりました。

ゴルフをはじめてから毎日800球、月に24,000球、年間288,000球を死にものぐるいで打ち続け、自分の体を実験台にすることで、ドライバーのコツを掴むことができたのです。

遅くなりましたが、ここで改めて自己紹介をさせてください。

小林 史(こばやし ふみ)


JPDAドラコンプロA級/JPDAプロコーチA級/ヘッドスピードトレーナー

  • 大学時代にドライバーで飛ばす喜びを覚え、多い日には1日800球もの練習をしながら、飛距離アップ出来るスイングを独学で研究し続ける。ゴルフ歴・ドラコン歴共に3年未満にして401ヤードのロングドライブ記録を持ち、日本プロドラコン協会の幹部からも注目される若手有望選手。現在は、ドラコン選手として試合に出場しながら、アマチュアゴルファーに飛距離アップレッスンを行う「飛ばさせ屋」としても活動して全国を飛び回る。

僕は今、JPDA(日本プロドラコン協会)に所属しています。
そして、「飛ばしのプロ集団」であるJPDAのプロたちが唱える理論には、「2つの共通点」があります。

それは、

①ヘッドスピードを上げること
②ミート率を上げること

この2つだけです。


ドライバーを飛ばす上で大事なのは、この2つのバランスです。

コースの中で、ドラコンホールがあって多少挑戦してみたいときには、「ヘッドスピードの要素」を増やせばOKです。また、上手くスコアをまとめたいときには、スイングスピードを落としながらも、「ミート率」を高めてきっちりフェアウェイを狙えばいいのです。

とてもシンプルだと思いませんか?

「ドライバーのテクニックとは、ヘッドスピードとミート率のバランスである」ということも、僕は何となく感じていましたが、理論としてそれが間違っていないことを知りました。

そして何より自信を持ったのが、僕が「振れない自分と決別できたコツ」として挙げていた「動き(リズム)の中でスイングを作っていく」ということが、どのプロにも共通していたことです。

でも、「ヘッドスピードを上げればいい」、「ミート率を上げればいい」と言われても、具体的にどうすればいいのか、その方法がわからないと困ってしまいますよね。

今から、すぐに試せて即効性のある方法を2つご紹介しましょう。


ボールの見方を変えて
思いきり振れるアドレスを作る


思いきり振れるようになるために、まず大切になるのが、「スイングしやすいアドレスを作る」ということです。

なぜ、スイングしやすいアドレスが大切になるのかと言うと、思いきり振ることに恐怖感をもっている人の多くは、「スイングの邪魔をしてしまうアドレス」をしていることが多いから。

当たり前で、非常に簡単なアドバイスですが、多くのゴルファーの方が飛ばしを「難しく考えすぎている」ので、僕はあえて、「簡単で、誰でもすぐに実践して結果が得られるもの」を優先しています。


ゴルフでは「ボールをよく見て打て」ということが言われますよね。

では、ここで思い出してみてください。

あなたは、ボールをよく見るために、アゴを引き込む形でアドレスしていませんか?

実は、このようなアドレスこそが、スイングの邪魔をしてしまうアドレスなんです。

なぜなら、アゴを引き込むと、ダウンスイング時に右肩がアゴの下を通るスペースがなくなるから。結果的に、ボールは見ているけど、スイング動作が制限されてしまうということが起こるのです。

これでは、ドライバーを思いきり振ることはできませんので、ヘッドスピードを上げることはできません。

大事なことは、ボールを見るためにアゴを引くのではなく、気もちぶんアゴを上げたところから見下ろすようにボールを見ること。

ボールを見下ろすようにアドレスをすることで、アゴの下に肩が通り抜けるスペースが作られ、思いきりスイングできるようになるのです。

また、この方法は、ヘッドアップを防ぐのにもとても効果的な方法なので、ぜひ、試してみてください。

高い弾道で思いきり飛ばす方法


ドライバーが飛ばないと悩む人に多い問題が、「弾道が低い」ということ。

弾道が低いとキャリーで距離を稼げないぶん、どうしてもトータルの飛距離も短くなりがちですよね。次にご紹介するのは、この低い弾道を改善する方法になります。

やり方はとても簡単。

「ソールを浮かせた状態からスイングに入るだけ」です。

では、ソールを浮かせた状態と、そうでない状態では、どれほど弾道が変わるのか?実際に、僕が打っている動画をご覧ください。



いかがでしょうか。

ソールを浮かせてスイングするだけで、簡単に高い弾道のボールが打てるのがわかると思います。すぐに実践できて、とても即効性の高い方法だと思いませんか?

弾道が低いと悩む原因には、ダウンブローでインパクトすることや、逆にアッパーブローでインパクトしてもトップ気味に当たっていることなどが考えられます。

特にドライバーで打つ場合は、ティーアップされた状態なので、
ティーの高さに惑わされて狙った位置にヘッドが走っていない場合もあるのです。

そのため、ソールを浮かせた状態からスイングに入ることで、ティーの高さに影響されることなく、
ダウンブローの軌道を修正し、アッパーブローでインパクトして「高い弾道」で打ち出すことができるのです。




ここまでご紹介した方法は、僕が毎日800球、年間288,000球を打ち続けた中で発見したコツの2つですが…、

今回、「合計28個」の飛ばしのコツをあなたにお伝えいたします

今回、私があなたにお伝えする「28個のコツ」は、

・アドレスが窮屈に感じる
・飛距離が落ちていることを認めたくない
・セカンドの距離がツライ…
・飛距離さえ伸ばせればベストスコアが見えてくる
・飛ばしたいけど、今更スイング改造したくない
・置きにいくような打ち方ではなく、気持ち良く振り抜きたい
・飛ぶといわれているクラブに買い替えようかな


など、こう思われているあなたのためのものです。

自信を持って、気持ちの良いスイングで飛ばしたいと思うなら、迷うことなくこのコツを試してみてください。

「でも、思いきり振れるようになっても、OBするようになるのでは?」と思われたとしても、ご安心ください。

OBを恐れることなく、気持ち良くマン振りして飛ばせるようになることをお約束します。

僕の理論はとても簡単です。

誰にでもその場で実践できるはうです。

多くのゴルファーの方が飛ばしを「難しく考えすぎている」ので、僕はあえて、「簡単で、誰でもすぐに実践して結果が得られるもの」を優先しています。

○○理論、とか○○セオリーという難しいものではありません。
ただ、こうしたら飛ぶよ。という効果のあったアドバイスを28個ご紹介します。


28個のコツの中より、自分に合うものだけを選んで取り入れてみてください。

あなたも今回のコツを実践することで、

・ホームコースでセカンドの位置が変わる
・素振りのような感覚で振りぬくことが出来る
・無関係と思っていたドラコンホールの結果発表が気になる
・飛び出しの初速が速くなる
・同じクラブを使っているのにインパクトの音が変わる
・ヘッドが走る感覚が面白いように伝わってくる

など、たくさんのメリットを手に入れることができるのです。

では、今回のDVDから、あなたはどんな内容を学ぶことができるのか?

収録内容の一部をご紹介すると…、

DVD2枚組(収録時間合計:120分)

思い切り振るための7つのコツ 7/28

なぜ、グリップを変えるだけで、ヘッドが走るようになるのか?
最初にお伝えするコツは、グリップの握り方です。この方法で握るだけで、難しいことを考えなくてもヘッドが大きく動き、インパクトの前後でビュッと走るようになります。
体重移動のパワーをボールに伝える「左足の使い方」
あなたは、体重移動で生みだしたパワーをロスさせることなくボールに伝えることができますか?実は、左足の使い方を少し意識するだけで、誰でも簡単に体重移動パワーを飛距離に転換できるんです。
ドライバーのポテンシャルを100%引き出すテクニック
せっかくの良いドライバーも、その性能を持て余していたら、とてももったいないですよね。この方法なら、普段扱っているドライバーのポテンシャルを100%引き出せるようになります。
小さなエネルギーで、爆発的なヘッドスピードを生みだす方法
現在のドライバーのヘッドは、慣性の力がとても大きいので、少し扱い方を変えるだけで驚くようなヘッドスピードを出すことができます。ここでは、そのくわしい方法をお伝えします。
脳の錯覚を利用して、自分のリミッターを外す方法
「思いきり振るのが怖い」という脳の思い込みを外す簡単な方法をご紹介します。この方法なら、頭だけでなく、体に掛かっているリミッターも同時に外すことができます。
【効果のない方法】こんな意味のない練習をしていませんか?
一般的に知られている飛ばしのコツの中にも、あまり効果のない方法も存在ます。ここでは、小林プロが実際に試したけれど、ほとんど効果のなかった方法を3つご紹介します。
ちょっとしたコツで恐怖感をなくし、思いきり振れるようになります “ちょっとしたコツで恐怖感をなくし、思いきり振れるようになります”

体が突っ込むのを改善する8つのコツ 15/28

なぜ、飛球線方向に体を流して打ってはいけないのか?
あなたは、思いきり振りたいと思ったとき、体を飛球線方向に流して打っていませんか?実は、この打ち方には、飛距離が出ない致命的な問題が隠されているんです。
飛球線方向に体が流れるのを修正する簡単な方法
この方法のポイントになるのが、「左腰の使い方」です。小林プロのデモンストレーションのとおりに左の腰にある意識を持たせるだけで、飛球線方向に体が流れてしまう問題は簡単に解決できます。
練習場でできる、突っ込みグセを改善する方法
ここでお伝えする方法で、ボールを見てみてください。自然に頭の位置がボールより後ろ側になり、ビハインド・ザ・ボールの状態が簡単に作れるようになります。
ダウンスイングのさせ過ぎで突っ込んでいるのを改善する方法
突っ込んでいる人に多いのが、ダウンスイングで体を回し過ぎるあまり、インパクト時に体が開ききってしまっていること。そんなときは、この方法を試してください。簡単に開きすぎたスイングを改善できます。
突っ込まずに打つスイングを体感できる簡単な方法
どこでも簡単に試せるオススメの方法がこれです。アドレス時の左足の位置を少し変えるだけで、突っ込まず打つという感覚を体に覚え込ませることができます。
やってみたけど、突っ込みが改善されなかった練習法とは?
ひと言で突っ込みを改善するといっても、世の中にはいろいろな方法がありますよね。ここでは、小林プロが実際に試したけど、ほとんど効果のなかった方法をご紹介します。
体が突っ込むのを改善する、簡単で即効性の高い方法をご紹介します “体が突っ込むのを改善する、簡単で即効性の高い方法をご紹介します”

打ち急ぎを改善する5つのコツ 20/28

「ここ一打」の打ち急ぎを改善する方法
打ち急ぎは、ここ一打の大切なときに出やすいミスですが、そんな大事な場面で使える簡単な打ち急ぎ改善テクニックをご紹介します。
力み過ぎた上半身をリラックスさせるには?
打とうと思えば思うほど、無意識に体に力が入ってしまいますよね。そんなときは、この方法でスイングテンポを作ってみてください。スッと余計な力が抜けていくのがわかるはずです。
切り替えしで急いでしまうクセを改善する方法
小林プロに教わった、練習場で簡単にできる打ち急ぎの改善方法をご紹介します。トップであることをするだけで、自然に切り返しで急いでしまうクセを改善できます。
スイングのリズムが狂うのを防ぐ簡単な方法
スイング時に頭の中で「イチ、ニ、サン!」とリズムを作っても、大事な場面に限って狂ってしまうことはありませんか?そんなときは、この方法でリズムを取るのがオススメです。
打ち急ぎが改善されなかった、効果のない練習方法とは?
小林プロが自分の体を実験台に試した練習方法の中には、ほとんど効果のない方法もありました。あなたも、遠まわりをしないために、ぜひ知っておいてください。
こんなシンプルな方法で、打ち急ぎは改善できるんです “こんなシンプルな方法で、打ち急ぎは改善できるんです”

ヘッドアップを改善する4つのコツ 24/28

目線を変えるだけで、簡単にヘッドアップを防ぐ方法
思いきり振れるようになると、今までヘッドアップしなかった人もヘッドアップするようになることがあります。そんなときは、このコツを試してください。目線を変えるだけで、簡単にヘッドアップを改善できます。
頭の中のイメージでヘッドアップを改善する方法
ボール付近にあるイメージを作ることで、ヘッドアップを改善できる方法をご紹介します。簡単で即効性の高い方法ですので、ぜひ試してみてください。
あなたは、インパクトの瞬間をちゃんと見れていますか?
ヘッドアップを改善するには、インパクト面をどれだけ見れるかが大切になります。でも、自分では見ているつもりでも、ちゃんと見れてないことも多いんです。ここでは、良い例と悪い例の両方から解説いたします。
やっても意味のない、ヘッドアップが改善されない練習法
たとえば、ティーをくわえてスイングをするという方法を聞いたことはありませんか?実は、この練習法は、ほとんど効果のない方法なんです。ここでは、やっても意味のない練習法も合わせてご紹介します。
思いきり振ることでヘッドアップが出たとしても、この方法ですぐに改善できます “思いきり振ることでヘッドアップが出たとしても、この方法ですぐに改善できます”

ボールが上がらないを改善する4つのコツ 28/28

ボールが上がらない人に見られる共通点とは?
ボールが上がらないと悩む人は、そもそも、ボールが上がらない体の使い方をしていることがほとんどです。あなたは、こんな間違った体の使い方をしていませんか?
ティーは、高い方が良いのか、低い方が良いのか?
きっと、あなたも迷ったことがあると思います。しかし、小林プロによるとこの答えはハッキリしていると言います。いったい、どちらがボールを上げるのに適しているのでしょうか?
結局ボールの上がらない、意味のない練習法
「ボールが上がらない」という悩みに対しても、ほとんど効果のない練習法があります。あなたの変わりに小林プロが失敗してくれていますので、意味のない練習は飛び越えていきましょう。
ボールが上がらないという人は、ぜひ、この方法を試してください “ボールが上がらないという人は、ぜひ、この方法を試してください”

小林史のドライバーのプロ集団が教える飛ばしのメソッド~OBしないまま飛距離を蘇らせる、28の極意~
【DVD2枚組 収録時間120分】

Q&A(今までの教材との違いは何ですか?)

ゴルフ初心者でも実践できますか…?
もちろん、大丈夫です。初心者のうちから正しい体の使い方を知り、合理的なスイングを習得することは、今後の上達スピードにも大きく影響します。今よりぐんと飛距離を伸ばせますので、もっとゴルフを楽しめるようになるはずです。
実践するには、スイング改造が必要になりますか…?
小林プロのアドバイスは、こうしなければいけないというスイング改造とは違い、 飛ばすためのコツを徹底的にシンプルにして、誰でも取り入れることが出来る…というアドバイスです。 スイング改造ではなく、今のスイングで今以上の結果が出るアドバイスを収録しています。
小林プロのように若い人向けの内容ですか…?
年齢や性別に関係なく、実践できる内容です。収録されている内容は、 今すぐにできるアドバイスばかりなので、飛ばしたい気持ちがあれば、誰でも取り組むことが出来ます。
安楽プロや松谷プロのDVDとの違いは何ですか…?
今でこそドラコン競技に出るほどの実力をつけた小林プロですが、 もともとは200ヤードも飛ばせない時期もあったアマチュアゴルファーでした。 シンプルに飛ばすことを追求し、取り組んできたことを紹介しているので、 難しい動作や表現はなく、すぐに再現できるコツばかり収録されています。
インターネットでの申し込みが不安なのですが…
もし、あなたがインターネットでのお申込みに対して不安をお持ちなら、どうぞご安心ください。あなたのウェブブラウザとサーバ間の通信は SSL暗号通信により、暗号化されますので、ご記入いただく内容はすべて安全に送信されます。お申込みの際、個人情報の漏洩は一切ありません。もし、それでも「やっぱり心配だ…」と思われたのなら、ファックスでのご注文(代金引換)をご利用ください。



ドライバーのプロ集団が教える飛ばしのメソッド ~OBしないまま飛距離を蘇らせる、28の極意~
  • ドライバーのプロ集団が教える飛ばしのメソッド ~OBしないまま飛距離を蘇らせる、28の極意~

ドライバーのプロ集団が教える飛ばしのメソッド ~OBしないまま飛距離を蘇らせる、28の極意~

14,800円(税込)

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