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商品詳細

10年ちかくの沈黙を破り、カリスマ坂田信弘が、曲がらず、真っ直ぐに飛ばせるドライバーの極意を遂に公開!周囲から「刻む」と冷やかされる飛ばない50歳の男性でもドライバー飛距離を曲げずに30ヤード以上飛ばすことができますが…

坂田信弘

24歳でゴルフをはじめ、そこから3年11ヶ月という当時では異例の早さで、日本プロゴルフ協会プロテストに合格。その後、1988年のナイジェリア・イバダオープンで優勝を果たす。1993年、「日本ゴルフ界のレベルを上げるには、世界に通用するトップゴルファーの育成が一番の早道」との考えから、地元熊本に「坂田ジュニアゴルフ塾」を開塾。以後、札幌校、福岡校、東海校、神戸校と開塾する。

いままでに塾出身者からは2015年までに85名が合格。10名がシード選手となり、賞金王が2人。

古閑美保、上田桃子、有村智恵、原江里奈、服部真夕、井芹美保子、土肥功留美、笠りつ子、青山加織、宅島美香、中山三奈らが坂田塾出身。

全て「ジャイロスイング」と「ショートスイング理論」で基本を学ぶ。

これまで、70名のプロを生みだした坂田ジュニアゴルフ塾は
「プロテスト合格率9割」という、ゴルフ界では異例の再現性の高さを証明している。

著書

  • 「ジャイロスイング 基礎練習編―ゴルフ新理論」 (学習研究社)
  • 「坂田信弘のザゴルフレッスン (NHK趣味悠々)」 (日本放送出版協会)
  • ゴルフ進化論 基本上達篇』」 (PHP研究所)
  • 「GOLF練習嫌いはこれを読め!実戦編」 (小学館)
  • 「GOLF練習嫌いはこれを読め!「超」応用編」 (小学館)
  • 「GOLF練習嫌いはこれを読め! 超基礎編」 (小学館)
  • 「真実のゴルフ」 (PHP研究所)
  • 「ゴルフ 飛ばし屋の見えない技術」 (青春出版社)
  • 「坂田信弘のアゲンストゴルフ」 (朝日新聞社)
  • 「Bruder」 (小学館)
  • 「Gドライブ」 (集英社)
  • 「日輪の校庭」 (集英社)
  • 「雲の行方」 (双葉社)
  • 「風の大地」 (小学館)

DVD

坂田信弘DVD


「カキーンッと飛ばす快感」を追い求めるあなたへ…


「飛ばないがゆえに、刻む、と周囲から笑われる…」
「長めのミドルホールが、苦しい。ボギーオンばかりになってきた・・・」
「ドライバーを、もっともっと飛ばしたい!」
「あとは、曲がらない、真っ直ぐ飛ばせるドライバーテクニックだけ!」
「飛ばし屋の仲間をオーバードライブしてやりたい!」


これは、年齢や経験にかかわらず、 ゴルファーなら、誰もがもっている欲望ではないでしょうか。

ドライバーは、ゴルフコースで最初に使うクラブですから、 ドライバーショットの良し悪しで、1日の調子も大きく変わってきますよね。

思いどおりの打球が打てれば、2打目以降も気もちよく打てますが、 最初のドライバーでミスしてしまうと、気分的にも最悪の出だしになってしまいます。

あなたにも、「飛ばそう、飛ばそう…」と意気込み過ぎて、 ドライバーが曲がってしまったという経験があるのではないでしょうか?

その日のゴルフを思いきり楽しむためにも、また、 良いスコアでまわるためにも、ドライバーは特に重要なショットと言えるでしょう。

だからこそ、あなたももっと飛ばせるようになるために、 打ちっ放しなどでも自然とドライバーの練習を多くしていると思いますが…、



「でも、大して飛ばない…」


「もう年齢的にも、身体的にも飛距離アップは望めないのかな…」
「経験年数もあり、研究もしている。それでも飛ばない…」


「まあ、自分のドライバーなんて、こんなもんかな…」

もしかすると、こう感じているかもしれません。

たしかに、若いころはパワーで飛ばせたとしても、 年齢をかさねると、力任せのショットで飛ばすのは難しくなります。

ですから、50歳、60歳とゴルフを続けるうちに、 飛ばなくなることに悩み、スコア重視のプレーに転向する人が多いのも事実です。

飛ばしより、やっぱり最後はスコアでしょ。と考え、

「アプローチを磨こう」
「2打目のスプーンを練習しよう」
「やっぱり最後はパター勝負だよね。」

色んな考え方はありますが、本心はどうでしょうか?

やはり、「もっと飛ばしたい」ですよね?

「歳だから仕方ない」なんて言い訳はしたくないはずです。

坂田プロは断言しています。

ゴルフは飛ばなきゃ損。

それに、ドライバーショットは、一番はじめに打つショットですから、 ゴルフ仲間との「力比べのショット」とも言えます。

あなたほどゴルフに真剣な方のことですから、そんな力比べのショットには、 「絶対に負けたくない!」と思っているはずです。


ご安心ください。

今回、飛ばない、曲がってしまうなど、ドライバーショットのあらゆる悩みを…、


坂田信弘プロが、 全て解決してくれます!


坂田プロは、こう断言します。

色んな打ち方を研究したりしているけど、試合ではミスが多くて・・・

では、なぜ頑張って練習をしても飛ばせないのか?

あなたが飛ばせない本当の原因は、過去のゴルフの常識が、 「間違った理論」を正当化し、教えてきたからであると、坂田プロは言います。

たとえば、真っ直ぐ遠くまで飛ばせるドライバーを習得したいとき。

過去のゴルフの常識では、「まずは飛ばせ」と教えてきました。

まずは力いっぱい打って、飛ばすなかで方向を確保するスイングを 身に付けろということですが、坂田プロは、これは「大ウソ」であると言います。

坂田プロは、まずは「曲がらないスイング」を 習得することが何よりも重要であると断言します。

なぜなら、真っ直ぐ飛ばせる正しいスイング、 正しい身体の使い方こそが、飛距離を生みだすから。

はじめに曲がらないスイングを習得し、それから飛距離を伸ばすことが、ドライバーショット上達の近道になるのです。

くのアマチュア上級者やレッスンプロが誤った理論を普及させた。誤った理論とは、実戦で使えない理論。

今お話した「まずは飛ばせ」というのは、 間違った理論が正当化されてきたことの一例に過ぎません。

実は、ゴルフの世界には、このような理屈にあわない、 経験則にはめ込んだだけの話が驚くほどたくさんあるのです。

坂田プロは、このような大ウソに対し、「間違いである」と一刀両断し、 根拠のある正しい理論で、多くのゴルファーの飛距離アップを実現してきました。


85名のプロを輩出した再現性、 これが他の理論との違いです。


坂田ジュニアゴルフ塾は、プロ合格率9割、 これまで、85名のプロゴルファーを生みだしてきました。

いままでに塾出身者からは2015年までに85名が合格。
10名がシード選手となり、賞金王を2人生みだしてきました。

古閑美保、上田桃子、有村智恵、原江里奈、服部真夕、 井芹美保子、土肥功留美、笠りつ子、青山加織、宅島美香、中山三奈らが坂田塾出身。

全て「ジャイロスイング」と 「ショートスイング理論」で基本を学んできました。

「プロテスト合格率9割」という、ゴルフ界では異例の再現性の高さを証明しています。

坂田ジュニアゴルフ塾が、驚くべき実績を出し続ける理由は、坂田プロが 間違ったゴルフの常識を正し、本当に上達できる合理的な理論を教えてきたから。

2006年。

弊社は、本物のゴルフ理論を世に広めるため、 坂田プロの飛ばしの極意を収録したDVD教材を販売しました。

その教材は、爆発的なヒット商品となっただけでなく、 今もなお売れ続けているロングセラー商品となっています。

当時、弊社はスポーツ全般を取り扱うも、ゴルフには初めての参入。

当然、坂田プロは組んでくれるはずもなく、他社さんを介しての 共同でリリースでした。

弊社も少しづつ実績を積み重ね9年がたった今。

さらに進化した最新の飛ばしの極意を、 今回、坂田プロから教えていただけることになりました。

今回の坂田理論も、これまでのショートスイングやジャイロスイングという、 坂田プロの理論がベースにありますが、さらに飛ばせる内容に進化しています。

具体的にどう進化したのか?

今回、坂田プロからはたくさんの飛ばしの秘訣を教えていただきましたが、 そのなかでも、「これぞ坂田理論!」と言える特に大切なポイントを3つご紹介しましょう。

この方法を知れば、

「もう年齢的に、“飛距離”にはこだわっていないから・・・」
「飛ばなくても、アプローチやパターでカバーできるから・・・」


なんて弱気なことは、言えなくなるはずです。


さらに進化した坂田理論、「3つのポイント」…

差指針の坂田理論のポイント①

1.さらに進化したショートスイング

坂田プロが、飛ばすためにまず大事にしていることが、
「ショートスイング」です。

なぜなら、飛距離の7割がショートスイングで決まるから。

ショートスイングとは?
ゴルフレッスン界に衝撃をもたらした坂田プロのスイング理論。
バックスイングで腕を地面と平行の位置まで振り上げ、フィニッシュも腕と地面が平行になるところで打つ方法。バックスイングとフィニッシュの合計角度が120度になるのが特徴のスイング。
過去に坂田理論を実践したことがあれば、
ショートスイングの重要性は、すでにご存じかもしれません。

しかし今回は、さらに飛ばせる、
「進化したショートスイング」の秘密を公開します。

そのポイントは、2つあります。

1つめが、ショートスイングのときの「バックスイング」です。

飛距離をアップさせるには、スイングスピードを 高めることはご存じだと思います。

坂田プロは、

同じスイングスピード、同じリズム、同じ力加減のスイングで、 1cm ヘッド軌道を大きくすると、2ヤード飛距離が伸びる

と化学的に証明されていると言います。

つまり、30ヤード飛距離アップさせるのは簡単だと。

トップで7.5cm、フォローで7.5cm ヘッド軌道を 大きくすれば、30ヤード飛距離が伸びると言います。

たった、7.5cmであなたの飛距離が30ヤード伸びるのです。

今までは、低く、長く、ヘッド軌道を取るバックスイング法が注目されてきました。

それも効果がありますが、欠点は、 肩の位置が変わるので、オーバースイングになりやすい。

それよりも、肩の位置を変えずに、さらにスイング軌道を長く取る方法が見つかったのです。

それは、クラブを飛来線方向に「突き出す」ことです。

スイングを崩すことがなく、低く長くスイング軌道を取る従来の理論よりも さらに、こぶし一個大きいヘッド軌道になります。

映像


この方法を使えば、肩の位置を崩さずに 肩の回転を最大化することができます。

肩の位置をかえて、スイングを大きくしようとすると 全体が崩れる上に、リズムがおかしくなるといいます。

試合を控えている選手に対して、スイングが崩れるような 方法を坂田プロは取りません。

大きな矯正はせずとも、大きな効果を得る。

常に試合を控えた厳しい世界だからこそ、大きなスイングの矯正はできない。
だからこそ、ほんの小さなコツで劇的な変化を生み出す、坂田理論があるのです。

このバックスイング法があれば、 肩は90度以上、腰が30度以上、まわす必要はないのです。

60歳、70歳の人が肩や腰が回らない・・・という声が聞こえますが、

「肩や腰が回らなくても飛距離は伸ばせる」という坂田理論につながるのです。

この「飛球線方向に突き出す」ような新しいバックスイング法より、 ヘッド軌道が長くなり、飛距離がアップするということです。

繰り返しますが、この方法は、肩や腰が回らなくても問題ありません。

大きくスイングを変えて、スイングがバラバラになった、という苦い経験がある方には ぴったりなバックスイングだと思います。

もうひとつは呼吸法です。

こちらは大事な内容になっているので、DVDの中で語らせて頂きます。





差指針の坂田理論のポイント②

2.体重移動が曲がる原因 ジャイロスイング


日本は大きな体重移動を勧めてきました。

坂田プロはこのように仰います。

「体重移動は、うまく当たれば飛ぶが、良いボールと悪いボールの差が大きい。
下半身と上半身を合わせる、リズムが一般ゴルファーには難しすぎるんですよ。

体重移動は、もろ刃の剣なんですよ。

飛ぶが、1歩間違うと、大きく曲がる。

『曲がるかもしれない』その恐怖がいつまでも取れないんですよ。

だったら体重移動をなくせばいいと考えだされたのが スタンスを狭くして、体重移動をなくす『ジャイロスイング』」

韓国と日本のスイング正確さの違いも、この体重移動にあると言います。

捻転は身体に負荷がかかりやすい分
どうしても若い選手の方が有利になり、筋力が直接飛距離に影響する。

年齢がいくと、左腰、左肩が、一旦ひねって蓄積したパワーを維持できない。
だから「伸び上がり」がいつまでも治らない。


だったらスイングを抜本的に身体の変化に応じた ものにしてあげればいい。

68歳の坂田プロはそういいます。

回転体は流れていく。流れの中で、リズムよく、ボールを打つことで 正確性が高まり、下半身、上半身、クラブが同時にスイング出来ていく。

そうするとボールの正確性は飛躍的にアップし 「曲げたくても曲がらない」まっすぐなストレートボールが出ると言います。




この従来のジャイロスイングに加えて、 今回は「スプーン」のテクニックも収録しました。

3番ウッドの用途は年々高まり、今ではアゲインストの時、ティーショットを スプーンで打つプロも多くなってきました。

特に年配者の場合、飛距離が落ちたティーショットを、2打目で 補うためにスプーンは重要です。

その「スプーンの使い方」とドライバーとのテクニックの違いも 今回の「新理論」に含まれています。

ジャイロだと、曲がりようがない。

そう自信たっぷりに話す、坂田プロは まずはジャイロを学んで、曲がらないスイングを身につけてから いくらでも、フルスイングで打てばいいと言います。


差指針の坂田理論のポイント③

3.自由に球筋を打ち分ける右腰の使い方


ドローとフェードを打ち分けるとき。

これまでは、指先、スタンス、ボール位置など、 小手先のテクニックを駆使して打ち分けていました。

しかし、坂田プロは、 これはとても難しい打ち方であったと、 気づいたと言います。

本当なら、もっと簡単に打ち分けられるにも かかわらず、 間違ったゴルフの常識にだまされ、 難しい打ち方をしていたのです。

そして、坂田プロは最近、あらゆる球筋の打ち分けを、 正確、かつ簡単におこなえる方法を発見しました。

それが、「右腰の使い方」だけで、球筋をいとも簡単にコントロールする方法です。

シンプルな方法で打ち分けできなければ、試合に勝てない。

シンプルな方法で打ち分けできなければ、プレッシャーに負ける。

シンプルな方法で打ち分けできなければ、再現性がない。

この方法を知っていれば、自分は負けなかった。
「難しく考えていた。」坂田プロは、悔しそうにそう言います。

右腰を早く振ると、フェード。

ゆっくり振ると、ドロー。

それだけです。

また、

右腰を前にだすと、高い球が、
右腰を横にだすと、低い球が打てるのです。

右腰のバリエーションで、球筋はいくらでも作れるのです。

スタンスや、下半身や腰や、といういくつも考える必要はありません。
「右腰」だけです。

ドライバーでドローを打つ、フェードを打つ、 高い球、低い球。

この4つを使い分けるための「右腰の使い方」も 以前公開していなかったバージョンアップされた、坂田理論です。


映像


“右腰の使い方一つで、あらゆる球筋の打ち分けができます”





このシンプルで、正確性の高い右腰のスイングで、どんなコースにも適合し
坂田ジュニアゴルフ塾のプロ合格率9割という実績を作りだしたのです。


ここまで、3つのポイントを ご説明しましたが…


いかがでしょうか。

もちろん基本となる考え方は、これまでの坂田理論がベースですが、 さらに飛ばすための合理的なスイングに進化しているのがわかると思います。

今回は、このような最新の飛ばしの極意を、 坂田プロから、たくさん教えてもらうことができました。

前回のDVDをリリースしてからの約10年間、 坂田プロがDVDで新しい理論を語ることはありませんでした。

しかし今回、最新の坂田理論をとうとう公開できることになったのです。

これは、本当に貴重なノウハウです。

これまで、70名のプロを生みだし、プロ合格率9割という、 坂田ジュニアゴルフ塾の「本物のノウハウ」が学べるのですから。

そして今回、最新の坂田理論を収録したDVDを、あなたにお渡しする準備が整いました。

今回のDVDには、
坂田プロの44年の経験から導きだされた、

・ヘッド軌道の作り方
・肩を回転させる方法
・呼吸で飛距離をだす方法
・フォローの作り方
・右腰の使い方
・風との付き合い方
・スタンスの取り方
・スプーンの打ち方
・3種類のティーの高さ

など、ドライバーの飛距離を伸ばすたくさんのアドバイスが収録されています。

あなたも、最新の坂田理論を実践すれば、


今まであなたのことを「飛ばない」「刻む」と 言っていた仲間が驚かし、2打目を一番最後に ゆっくりと打てる、優越感を味わってみませんか?

想像してみてください。

「ドライバーさえ、なんとかなれば」と思っていたあなたが ドライバーの問題を解決したらスコアはどうなりますか?

  • 無駄なOBがなくなり、スコアが一気に縮まる!
  • 1打目がいつも好調で、気分よくフェアウェイから2打目が打てる!
  • どんな狭いコースでも、楽々ドライバーを振り回せる!
  • ドライバーで飛距離を稼げるから、得意な番手につなげられる!
  • いつまでも飛ばす、若々しいゴルフが続けられる!

など、もっとゴルフを楽しめるようになるでしょう。

では、DVDには具体的にどんな内容が収録されているのか?

その一部をご紹介すると…

10年の沈黙を破り、坂田信弘が公開!

ヘッド軌道と飛距離の意外な関係とは?
こぶし一個分大きなヘッド軌道を作りだす簡単な方法
なぜ、「肩をまわせ」は良いスイングではないのか?
日本人の身体の特徴にあわせた飛ばしの極意とは?
スイングを崩さす、ヘッドスピードだけを加速させる方法
なぜ、呼吸法を変えるだけで、簡単に飛距離を伸ばせるのか?
飛距離のある「高いフォロー」を作る簡単な方法
日本のゴルフを大きく遅らせた「大ウソ」とは?
プロとアマチュアのスイングにおける決定的な違いとは?
右腰の使い方だけで、自由自在に球筋をコントロールする方法
なぜ、色々なクラブを使って練習してはいけないのか?
14本のクラブで練習する人が上達できない本当の理由
なぜ、「脇を締めよう」と意識しなくても良いスイングができるのか?
ボールが曲がる、飛ばない人が見落としている共通点
50歳以上のゴルファーが意識すべき重要なポイント
「ヒザの伸び上がり」を簡単に修正できる3つのポイント
上達できる練習場と、下手になる練習場の決定的な違い
本当に良いショットができたときのインパクトの感触とは?
スピードを生みだし、インパクトの距離を伸ばす方法
腰の回転スピードをアップさせる簡単な方法
なぜ、右腰がまわせるだけで30ヤードも飛距離を伸ばせるのか?
アゲインストの風のときに注意すべきポイントとは?
風を味方にして、さらに飛距離をアップさせる方法
なぜ、50歳を過ぎたらスタンスは狭くした方が良いのか?
風に負けない強い球質を打つ方法
「無風」のときに考えるべき、たった一つのこと
なぜ、アゲインストのときは体重移動で打ってはいけないのか?
プロ合格率9割、70名のプロを生みだした坂田ジュニア塾の教え





※今回のDVDに収録されている内容の一部です。


年齢、経験、筋力、性別に関係なく、もっと
「ぶっ飛ばせる」ようになります。


坂田プロは、こう断言します。

「75歳までは、誰でも飛距離を伸ばすことができる」と。

大事なことは、「間違ったことに惑わされず、正しいスイングをやりきること」。

ただ、これだけです。

ぜひ、最新の坂田理論で、 あなたも、「ぶっ飛ばす快感」を心ゆくまで楽しんでください。

大事なことなのでくり返しますが、 今回の坂田理論を知ることで、あなたは、

・無駄なOBがなくなり、スコアが一気に縮まる!
・1打目がいつも好調で、気分よくフェアウェイから2打目が打てる!
・どんな狭いコースでも、楽々ドライバーを振り回せる!
・ドライバーで飛距離を稼げるから、特異な番手につなげられる!
・いつまでも飛ばす、若々しいゴルフが続けられる!

など、もっとゴルフを楽しめるようになるのです。

あなたのスイングを見たゴルフ仲間たちを、 「おお!スゴい飛んだね!!」と、驚かせることもできるでしょう。

今回、あなたが手に入れる最新の坂田理論は、 どれも即効性、再現性の高いノウハウであることは、お約束いたします。

H.K 様(年齢:60歳 ゴルフ歴:25年 平均スコア:105)


【勉強になったこと】ショットは右腰でコントロールするということ。腰の回転のトレーニング法。 狭いスタンスで体重移動を小さくするとショットが安定するということ。
【一番印象に残ったこと】アゲインストの風の時にスプーンでのティーショットが奨励されていたこと。右からの風に対して、右からドローを打つこと。・・・まだ、半信半疑だが、是非試してみたい。
【気付き】足の指の使い方(左足の指を立て右足の指を伸ばすとドロー球が出る)。顎を浮かして気道を通す。
【友人に勧めること】風への実践的な対処法は、他では滅多に聞けない。
【坂田プロへ一言】現役時代の反省に立った研究の成果がこのDVDに集約されていることを知り、心してその内容に取り組みたいと思います。

Y.S 様(年齢:67歳 ゴルフ歴:4年 平均スコア:110)


【勉強になったこと】ショートスイングの重要性。ゴルフというものは、クラブを振り回せば良い、という事ではない。
スイング作りが大切。身体の動きで最重要な所は腕でなく、腰である。 脇腹を叩け。
【一番印象に残ったこと】プロは打つ前に考える。アマは打つ瞬間に考える。なるほど、と痛感した。
【気付き】靴の中の足指の動き。足指を立てる・伸ばす、ここまで言及しているレッスンは他にはない。
【おススメポイント】ゴルフに年齢は関係ない。我々と同世代の坂田プロが実践して見せてくれる。
【坂田プロへ一言】考え抜かれたレッスンに脱帽。中高年の心・技・体の支えです。

T.A 様(年齢:41歳 ゴルフ歴:3年、平均スコア:95)


勉強になったのはゴルフに対するスタンスです。
一足飛びに上手くなる方法というものよりも基本作業のチェックが大切なのだということが分かりました。

動画の中で印象深いのは風の変化などにもなるべくスイングを変えず、単純な方法のみで対応していることです。私は頑張ってドローを打つとかスイングをいじって結局訳がわからなくなることが多いのですが、この動画を見てプロのような自分のスイングがあって、それを若干修正することで対応できるのであれば簡単だなと思います。自分もそれを目指して頑張りたいです。

動画を見て気づいたのはことは脇は締めるものではなく締まるものということです。
今まで左脇を締めよう締めようとしていたのですが、いいスイングをした結果が締まるのであって、締まっているからといっていいスイングではないという考えにいたり少し開眼出来た気がします。

今回のDVDが他と違うのはゴルフのレッスンDVDにもかかわらず、スイングの映像等が少ないことです。8割から9割がプロのお話なので運転中などでも繰り返し聞き流せることです。テクニックもありますが、基本のスタンスや風への対応など映像でなく声だけでも十分に勉強になります。ゴルフへの行き道などで復習したいです。

【一言】
ゴルフは年をとっても楽しめる唯一のスポーツではないでしょうか?
自分も中年になり石川遼プロの映像を見てもすごいなとは思うのですが参考にできるかというと難しいのが現状です。坂田プロのスイングは力を入れている訳でもないのにすごく飛ぶ!自分の目指す所は坂田プロのようなスイングだと思います。これからも益々お元気で活躍されアマチュアへの指針になっていただければ幸いです。

T.N 様(年齢:59歳 ゴルフ歴:20年、平均スコア:95)


【勉強になったこと】坂田プロの挫折からの這い上がりと指導力の凄さを実感しました。 メンタル面の強さが必要と感じました。
一番印象に残ったこと…「ボールの重さを作る」「風と折り合いをつける」この2点が強く印象に残っています。これも長い経験、苦労の積み重ねから出てくる言葉だと思います。
【気付きなど】「右腕で右脇をたたく」「スイングが1センチ大きくすれば、2ヤード飛ぶ」「柔らかさの中にも強いインパクトは必要」「捻転よりは回転力」「高いティーアップは、スタンスを狭く」等々勘違い、発想の転換は多数。
【おススメポイント】モヤモヤしていたことがスッキリと理解できるDVD
これからもこの DVDを手本として体を慣らしていこうと思います。

T.S 様(年齢:44歳 ゴルフ歴:20年、平均スコア:95)


【勉強になったこと】ショットは右腰でコントロールするということ。腰の回転のトレーニング法。 狭いスタンスで体重移動を小さくするとショットが安定するということ。
【一番印象に残ったこと】アゲインストの風の時にスプーンでのティーショットが奨励されていたこと。右からの風に対して、右からドローを打つこと。・・・まだ、半信半疑だが、是非試してみたい。
【気付き】足の指の使い方(左足の指を立て右足の指を伸ばすとドロー球が出る)。顎を浮かして気道を通す。
【友人に勧めること】風への実践的な対処法は、他では滅多に聞けない。
【一言】現役時代の反省に立った研究の成果がこのDVDに集約されていることを知り、心してその内容に取り組みたいと思います。

Q&A(初心者でも取り組める内容ですか?)

Q.練習してすぐに飛ばせるようになりますか…?
すぐに飛距離アップできます。坂田理論は、難しい練習をたくさんこなす必要はありません。教えられた身体の使い方をマネして打ってみるだけで、すぐに飛距離が伸びるのを実感できるはずです。とても即効性の高いノウハウですので、時間にすれば5分もかかりません。
Q.年齢、体格、筋力で効果は変わりませんか…?
多少は変わります。しかし、坂田理論は、今のあなたの状態にあわせた形で、今よりも飛距離を伸ばし、かつ潜在能力を爆発させるスイングですので、あなたにとってベストな効果が手に入ることは間違いありません。坂田プロは、「75歳までなら、誰でも飛距離を伸ばすことができる」と断言しています。
Q.ゴルフ初心者でも実践できますか…?
もちろん、大丈夫です。初心者のうちから、身体の仕組みに則った合理的なスイングを習得することは、今後の上達スピードにも大きく影響します。さらに、思いきり飛ばせるようになることで、もっとゴルフを楽しめるようになるでしょう。
Q.DVDは、いつ届きますか…?
お申し込み頂いたDVDは、ご注文確定日の翌営業日、弊社配送センター(神奈川県)から出荷されます。(※ただし、土日曜・祝日、および弊社指定休業日を除きます)
Q.インターネットでの申し込みが不安なのですが…
もし、あなたがインターネットでのお申込みに対して不安をお持ちなら、どうぞご安心ください。お客さまのウェブブラウザとサーバ間の通信は、SSL暗号通信により、暗号化されますので、ご入力いただく内容は、すべて安全に送信されます。お申込みの際、個人情報の漏洩は一切ありません。
坂田 信弘 スウィングスピード進化論 50歳を超えても伸びる!飛距離への挑戦~ドライバー編~
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坂田 信弘 スウィングスピード進化論 50歳を超えても伸びる!飛距離への挑戦~ドライバー編~

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