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85名のプロゴルファーと、2名の賞金王を育てた坂田信弘の「アイアンの極意」なぜ、この方法で「6番アイアン」を練習すると13本全てのクラブの飛距離と精度を高められるのか…?


40歳以上の全てのゴルファーへ


「最近、若いころのようなゴルフができなくなった…」

あなたは、こう感じたことはありませんか?

もう少し具体的にいうなら、

  • 若いころよりも、飛距離が落ちてきた
  • パーオンしなくなった
  • 練習しても、大きな上達が感じられなくなってきた
など、多くのゴルファーが、 40歳を過ぎたころから、このような問題に直面します。



「認めたくはないが、ここ数年、スコアが停滞している。」
「停滞しているどころか、ひどい時は、ありえないくらい大叩きしてしまう」
、など。

あなたにも、心当たりがあるかもしれませんが…、


思い出してみてください


「飛んだ!」と思ったら、次のホールではスライス病が再発してしまう。
「これだ!」というショットを打てたと思ったら、次のショットは、ザックリなど。


好調、不調の波に振りまわされてしまった経験はありませんか?

挙句の果てには、80センチほどのショートパットすらも外してしまい、 まわりに気を使われてしまった、なんて経験もあるかもしれません。

「もう、ゴルフもほどほどにしようかな…」

そう思ったとたん、また、ナイスショットが飛びだす。
とろこが、上り調子になったと思ったら、また、停滞してしまう。

このくり返しこそが、ゴルフなのです。



しかし、それでも、

「もっと、ドライバーショットを飛ばしたい!」
「もうちょっと、もうちょっとだけ、スコアを縮めたい!」


と、あなたが真剣に思われるのなら、今回の「特別なご案内」は見逃せません。

なぜなら、40~60歳以上のゴルファーのために、若いころよりも、 飛距離もスコアも伸ばせる、年齢にあったスイングをお伝えするから。

そう。

すでにお気づきかもしれませんが、 あなたが、若いころのようなゴルフができなくなった理由。

それは、年齢による身体機能の低下を無視して、 無理に若いころのゴルフをやろうとしていることにあるのです。

今回、この問題を解決してくれるのは、これまで85名のプロと2名の賞金王を生みだし、

「ジャイロスイング」や「ショートスイング」の理論で知られる、坂田信弘プロです。


坂田信弘


24歳でゴルフをはじめ、そこから3年11ヶ月という当時では異例の早さで、日本プロゴルフ協会プロテストに合格。その後、1988年のナイジェリア・イバダオープンで優勝を果たす。1993年、「日本ゴルフ界のレベルを上げるには、世界に通用するトップゴルファーの育成が一番の早道」との考えから、地元熊本に「坂田ジュニアゴルフ塾」を開塾。以後、札幌校、福岡校、東海校、神戸校と開塾する。過去の教え子には、上田桃子、古閑美保、有村智恵、笠りつ子、原江里菜など、多数のトッププロが存在する。これまで、85名のプロを生みだした坂田ジュニアゴルフ塾は、「プロテスト合格率9割」という高い実績を誇っている。

著書

  • 「ジャイロスイング 基礎練習編―ゴルフ新理論」 (学習研究社)
  • 「坂田信弘のザゴルフレッスン (NHK趣味悠々)」 (日本放送出版協会)
  • ゴルフ進化論 基本上達篇』」 (PHP研究所)
  • 「GOLF練習嫌いはこれを読め!実戦編」 (小学館)
  • 「GOLF練習嫌いはこれを読め!「超」応用編」 (小学館)
  • 「GOLF練習嫌いはこれを読め! 超基礎編」 (小学館)
  • 「真実のゴルフ」 (PHP研究所)
  • 「ゴルフ 飛ばし屋の見えない技術」 (青春出版社)
  • 「坂田信弘のアゲンストゴルフ」 (朝日新聞社)
  • 「Bruder」 (小学館)
  • 「Gドライブ」 (集英社)
  • 「日輪の校庭」 (集英社)
  • 「雲の行方」 (双葉社)
  • 「風の大地」 (小学館)

DVD

・飛ばしの進化論 ~40歳からの即効飛距離アップ法~ ・GYRO SWING「スウィングスピード進化論 VOL.1」 50歳を越えての飛距離への挑戦 ~ドライバー編~
坂田信弘DVD



坂田プロのスイング理論「ジャイロスイング」って何…?


坂田プロの代名詞ともいえる、「ジャイロスイング」。

もしかすると、あなたも「竹ほうき」を使った、
独自のスイング練習法は、すでにご存じかもしれません。

“ヘッドスピードを上げる、有名な練習法です”
“ヘッドスピードを上げる、有名な練習法です”


の練習法を収録したDVDがリリースされたのは、今から10年ほど前。

その効果の高さとインパクトから、
「ジャイロスイング」は一躍名を知られることとなりました。

ですが、坂田プロの提唱するジャイロスイングとは、

具体的にほかのスイング理論とは、どう違うのか?
また、どんな特徴があるのか?


この点が一番気になりますよね。

多くの中高年ゴルファーを虜にするジャイロスイングとは、いったい何なのか?

坂田プロにわかりやすく教えていただきました。


ジャイロスイングって、何ですか?


その一番の特徴は「カラダの回転」


40歳を過ぎると、肩が痛い、腕が痛いなど、色々なところに症状がでる。

硬くなって回らなくなったカラダを無理に回すことで、 スイングが壊れるという経験をしたことがある人も多いだろう。

しかし、これらの問題を抱えていても、 なお飛ばせるのが「ジャイロスイング」なんだ。

その一番の特徴は、「カラダの回転」にある。

今までのスイングは、右の太ももを残して回転させてきた。
下半身を固め、トップスイングは左肩90度、そして、左腰を30度回す。

トップからカラダ全体で打っていくと、下半身が回っていないぶん下半身が先行する。
これが、「下半身リード」と言われ、一般的なゴルフ理論だった。



しかし、「ジャイロスイング」は違う。

ジャイロスイングは、両足のカカトを付け、つま先を30度開く。
これで、カラダ全体を回転させる。


足首も、ヒザも腰も、肩も、首筋までも回す。
従来の捻転(ひねり動作)で打つのではなく、すべてを回転させるんだ。


捻転は使わない。

すなわち、ジャイロスイングには、 上半身と下半身をバラバラに動かすことも、体重移動も必要ない。

だからこそ、スイングラインが一軸となり、
軌道とインパクトが安定して、楽にショットが打てる。




ただし、ジャイロスイングは、アスリートのように、 「ドライバー300Y以上を狙う」のには不向きな面もある。

しかし、その人が本来持っている力の80%くらいは楽にだせる。

個人差はあるが、飛距離にして「220~240Y」くらいは、

精度の高いスイング軌道で、曲がらず何度も打てるようになるだろう。


アマチュアゴルファーが崩れる原因の多くが、 ドライバーにあるからこそ、坂田プロの理論には説得力があります。

アマチュアは、精度の悪いドライバーで300Y飛ばすよりも、 精度の高いスイング軌道で220~240Y飛ばせれば、十分OK。

プロのように上半身と下半身をねじって、無理な捻転と、 難しい体重移動で飛距離を狙うよりも、曲がらずOBしないことを優先すべき。

そのためには、捻転ではなく、カラダの回転を使った、 シンプルで再現性の高いスイングこそが重要である、と。



事実、アマチュアゴルファーの悩みと言えば、

曲がって、OBするか。
飛ばずに距離が残り、2打目を無理して打ってミスショットするか。


このどちらかによるところが大きいのですから、 これらの問題を簡単に解決できるジャイロスイングは革命的とさえ言えます。

坂田プロのジャイロスイングが、40歳を過ぎた、 多くのベテランゴルファーに支持されている理由は、ここにあるのです。

そして今回は、ジャイロスイングを提唱する坂田プロから、 「劇的にアイアンの精度を高める方法」を教えてもらったのですが…、


あなたは普段、どうやってアイアンの練習をしていますか?


「アイアンの練習?そりゃ、練習場で短いクラブから打っていくでしょ。」
「ゴルフは、最終的にはアプローチなんだから。」


もしかすると、こう思われたかもしれません。

実際、練習は7番を中心に、8番、9番。
そして、次に大事な5番もしっかり練習する、という方が大多数です。



もし、あなたも同じだったとしたら、
あなたは、アイアンの上達において「損をしている」と言えます。

いったい、どういうことか?

坂田プロは、アイアン上達の近道は、 7番ではなく、「6番アイアン」で練習することにあると言います。

「6番アイアン?」
「6番なんて、ほとんど使わないんだけど?」

普通なら、こう思ってしまいますよね。

では、いったいなぜ、6番アイアンの練習が上達の近道になるのか?

その理由を、坂田プロに教えていただきました。

なぜ、『6番アイアン』が上達の近道なのですか?


ドライバーからサンドウェッジまでの13本のクラブ。
この中で、真ん中のロフト、真ん中のシャフトの長さ、真ん中の飛距離になるのは「6番アイアン」なんだ。



ドライバーからサンドウェッジまでの13本のクラブ。

この中で、真ん中のロフト、真ん中のシャフトの長さ、 真ん中の飛距離になるのは、「6番アイアン」なんだ。

だから、6番をマスターすると、隣の5番、7番が打てるようになる。
そして、その次は、4番、8番と扇状に扱えるクラブを増やしていける。

実際、私は塾生にひたすら6番アイアンを練習させる。
6番アイアンが打てるようになるまでは、ドライバーも、ウェッジも打たせない。

なぜなら、13本の真ん中である6番アイアンを練習して打てるようになると、 同じスイング、同じリズム、同じ力加減で13本全てのクラブが打てるようになるからだ。

6番アイアンから練習すれば、1年で13本全てのクラブが打てるようになるが、
ドライバーやサンドウェッジなど端のクラブから練習すると10年はかかる。

この差は、あまりにも大きい。

最初の1本は「6番アイアンで練習すること」、これがスイング作りの要になるんだ。

6番がマスターできたら、もう、スイングの基礎は出来上がったも同然と言える。


坂田プロにこの話を聞いて驚きました。

なぜなら、アイアンは今まで、5番~9番の真ん中である、 7番アイアンで練習するのが当たり前と思っていたからです。

しかし、坂田プロは、ドライバーからサンドウェッジまで、 13本のクラブの中で、ちょうど真ん中になる6番がベストだと言うのです。



でも、こうご説明すると、

「ドライバーとアイアンは、打ち方が全く違うでしょ?」
「13本のなかの真ん中のクラブで練習する意味あるの?」


と、思われるかもしれません。

ですが、この答えは明確です。

坂田プロは、「アイアンもドライバーも、基本となるスイング作りは全て同じ」
「13本のクラブ、全てを練習する必要はない」と、断言します。


つまり、「6番アイアン」の練習だけで、全てのクラブの練習をまかなえると。

実は、1WやSWなど、端のクラブから練習するからこそ、 特徴の違うスイングを2種類練習することになり、習得に時間がかかるのです。

さらに、アイアンの基本は7番だ、と言って ドライバー、SWに続き、また、3種類目のスイングを練習する。

これが、アマチュアゴルファーが、なかなか上達できない原因なのです。



基本は13本のクラブの真ん中の6番。

大切なのは、その真ん中を徹底的に練習して、 そこから少しずつスイングが崩れない範囲で広げていくこと。

6番アイアンをマスターすれば、「多少の違い」はあっても、 同じスイング、リズム、軌道で13本全てのクラブが打てるのですから。

では、その多少の違いとは何か?

6番アイアンとドライバー、サンドウェッジの違いについて、 坂田プロは、このように説明してくれました。


6番アイアンとドライバー、サンドウェッジの違い…


3本のクラブには、どんな違いがあるのですか?


一度トップで止めて、一気に打っていくスイングが要になることは変わらない。


ドライバー、サンドウェッジと6番アイアン。
実は、これらには、一つだけ異なることがある。

それは、見てのとおり「クラブの形状」だ。

ドライバーは、シャフトの長さとヘッドの重さがあるので、 トップでピタッと止めることが難しい。

でも、トップで止めて、一度形を作って、 そこから一気に振っていかないといけない。

アイアンは、逆にドライバーよりもシャフトが硬く、しなりがない。
だから、スーッと上げたトップで止めやすい。

ドライバーとウェッジ、アイアンは、クラブの形状こそ違うが、すべて、 「一度トップで止めて、一気に打っていく」スイングが要になることは変わらない。

なぜなら、この打ち方ができると、13本のクラブ、全て同じスイング、 同じリズム、同じ感覚で打てるようになるからだ。

アマチュアの皆さんもご存じのとおり、 スイングリズムが崩れる原因は、この「トップの間」にある。

しかし、「トップの違い」は、実は、呼吸一つで簡単にコントロールできるんだ。

だから、扱うクラブによるスイングリズムは、気にしなくてもいい。

ドライバーだって、6番アイアンと同じように振ることができる。
この方法で上田桃子も古閑美保も、みんなスイングを作ってきた。

坂田プロからこの話を聞いたとき、私は正直、

「アイアンとドライバーの違いを、呼吸法一つで埋めることができるの?」

「色んなプロが、ゴルフ雑誌で語っている難しい理論を、 坂田プロは『息の吐き方』だけ矯正できるってこと?」

という疑問がわいてきました。

そこで、思いきって坂田プロに質問したところ、こんな答えが返ってきました。

私は、子供にゴルフを教えている。小学生に腰だ、脇だと難しいことを言ってもわからんだろう?


私は、子どもにゴルフを教えている。
小学生に腰だ、脇だと難しいことを言ってもわからんだろう?

みんな、アレコレ難しいこと言っているけど、そうじゃない。
難しいことを簡単に言って、修正するのが本当のプロなんだ。

だから素人の上級者が教えると、説明が長い。
あれもこれもと注意点を言っているレベルでは、プロは育てられない。

雑誌やテレビで小難しいことを言っている人を見てごらんなさい。
彼らにどんな実績があるというんだ?

私はプロを85名育てている。賞金王も2人だ。

小学生にもわかる簡単な言葉で、 みんな上達してきたよ、坂田塾の子どもたちは。

塾生には、6番アイアン1本でラウンドを回らせるよ。
みんな、徹底して6番アイアン1本でスイングを作ってきたんだ。


2013年、2014年は、大手門大学の監督を引き受け、全国制覇もした。
その基本は、すべて6番アイアンの練習が礎となっている。

私を信じられないのなら、私の指導してきた選手を見るといい。

簡単な言葉で治せるからこそ、私はプロだと思っている。

難しいことを、簡単に説明できるのがプロ。
10個の注意点を、たった1つで治すのがプロ。

そう。

坂田プロの理論とは、小学生の子どもでも理解し、 すぐに実践できるほどシンプルでわかりやすい方法なのです。

さらに坂田プロは、こう続けます。

ゴルファーの「本当の悩み」を知っているか?


ゴルファーの「本当の悩み」を知っているか?

飛ばない、曲がる、なんて目に見える問題じゃないんだ。

正しいことを頭でわかっていても、カラダがそのとおりに動かんのだよ。

カラダが動かんのは、ゴルフを難しく考えているからだ。
だから、「誰でもできるレベル」で説明することが大事なんだ。

大人は、何でも頭で理解しようとし過ぎる。

だから、「アイアンとドライバーを同じスイングで打つ」、といっても理解できんのだ。

みんな、最初は半信半疑で聞いている。

そんな時、私は2つの練習をさせてやるんだ。

「頭でわかっていても、カラダが動かない」

このことには、多くのゴルファーが思い当たるフシがあると思います。

あなたほどゴルフに真剣な方のことですから、 何が正しくて、何が間違いなのか、それは、きっとすでにご存じのはず。

しかし、正しいことがわかっていても、そのとおりにカラダが動かないんですよね。



6番アイアンも、ドライバーも同じスイングで打てれば、 これほど合理的で、応用範囲の広いスイングはありません。

ですが、これも頭ではわかっていても、なかなか真似はできませんよね。

しかし、坂田プロは、「たった3球」で、 いとも簡単にこの問題を解決してしまいます。

それは、いったいどんな練習なのか?

坂田プロに教えていただきました。


「たった3球」で、6番アイアンも、ドライバーショットも打てるスイングを作る方法


どうやって、6番アイアンを練習すればいいですか?


コースに出る必要はない。アイアンの精度は練習場で高められる。


コースに出る必要はない。
アイアンの精度は練習場で高められる。

でも、練習場で、同じスイング、同じリズム、同じ力加減で打っても上手くはならない。

なぜなら、皆さんがコースで失敗するのは、
練習場には存在しない「変化」に対応できないからだ。

コースでは1球たりともおなじ状況はない。
ライも、風も、状況、すべてが異なる。つまり「変化」だ。

練習場で、毎回同じリズムで打っていると、
「変化がない」中でしか対応できないスイングになってしまうんだ。

コースでよい成果を求めるためには、
「変化」に対応できなければ、スイングと呼べんわけだ。

だからこそ、普段の練習に変化を入れなければならない。

カラダが覚えるのは「変化」なのだ。
「変化の先に進化あり」と言うが、カラダは、変化を覚えていくんだ。

だから、普段の練習にも、変化を入れないといけない。
多くの人は、同じ打ち方をしているが、それでは良いスイングは作れない。



練習場では、まず小さいスイングで2球打つ。
それから、3球目を思いきりフルスイングで打つんだ。

この3球目の「変化」が人のカラダの記憶力を作る。

このとき大事なのが、フォローでシャフトを立てること。寝かせてはいけない。

この3球の練習が、アイアン、ひいては全てのスイングの基本を作る。

私は、プロテストに85名合格させてきたが、全員にこの3球の打ち方で教えてきた。

同じ練習でも、変化に対応できる感覚を磨くことで、

実戦に強い練習になるんだ。

さらに、坂田プロはこう続けます。

私は常に「真ん中ありき」と言い続けてきた。


私は常に「真ん中ありき」と言い続けてきた。

コースでは、ティーグラウンドの真ん中からフェアウェイの真ん中、 そして、グリーンの真ん中を狙う。

クラブも、まずは、基本になる真ん中の「6番」を徹底してものにする。

こうやって基本を固めてから、得意な本数を2本、3本と増やしていけばいい。

端っこのクラブから打ちはじめたり、 隅っこを狙うゴルフでは、上達の道は険しさを増すだけだ。

だから、6番アイアンを使って「3球の練習」をさせるんだ。



3球の練習の良いところは、「2つ」ある。

1つめが、小さく打ったときに「ボールの感触がでる」こと。 2つめが、ヘッドアップしないこと。

大きく振るとヘッドアップがでる。
しかし、カラダが回転している中でボールを追いかけるのだから、 顔は浮いて当然なんだ。

ヘッドアップは、悪いことではない。

ただ、ヘッドアップしたときに、ヒザが浮くのは良くない。 ヒザの角度は維持しなくてはならない。

全てが練習場のようにフラットであれば、ヒザが浮いても問題にはならない。

しかし、コースには、傾斜面があるのでマイナスになる。
だから常に、ヒザの角度の維持を考えないといけないんだ。




3球の練習をするとき、はじめは必ずカラダが引っかかったり、
速くヘッドが入ってしまったりする。

この問題を解決するには、最初の2球の小さいスイングで、 ボールの硬さ、重たさを感じることが大事になる。

最初の2球で「リズム」を覚え、それから3球目で大きく振ると上手く打てるようになる。

これは、私が20年以上も昔に見つけた、
「ショートスイング」という理論がベースになっている。

その理論を現代のゴルフに落とし込んだのが、3球の練習なんだ。


ショートスイングとは?
ゴルフレッスン界に衝撃をもたらした坂田プロのスイング理論。スイングの基礎である、下半円を固めることで、上半円の動きは個性と考えることで、従来の指導法では悩みの種だった、トップやフィニッシュなどの動きを除外し、劇的な成果を生み出した。
バックスイングで腕を地面と平行の位置まで振り上げ、フィニッシュも腕と地面が平行になるところで打つ方法。バックスイングとフィニッシュの合計角度が120度になるのが特徴のスイング。

“バックスイングもフィニッシュも地面と平行になります”
“バックスイングもフィニッシュも地面と平行になります”


練習方法一つをとってみても、ここまで考えられているとは、 「さすが坂田プロ」と、思わずにはいられませんでした。

しかし、ここまでの話を聞いて、私には「ある疑問」がわいてきました。

それは、練習場で6番アイアンをマスターできたとしても、 「実際のコースには、練習場にはない『傾斜』があるのでは?」ということ。



続けて、傾斜の攻略法について、坂田プロに教えていただきました。


どうやって傾斜を攻略するか?


傾斜は、どうやって攻略すればいいですか?


セカンド地点に来ると傾斜がでる。傾斜の攻略は簡単なんだ。


セカンド地点にくると傾斜がでる。

つま先上がり、つま先下がりの4つになるが、これを攻略するのは簡単なんだ。

たとえば、左足上がりがある場合。

まず、フラットなときのスタンスを取る。
それから、ボール一個ぶん左にずれる。

要するにボールを真ん中に置けばいい。ボール一個で解消できるんだ。

そして、つま先上がり、これは近づいた方がいい。
離れた距離だと、インサイドアウトのヘッド軌道が多くなって巻き込んでしまう。

つま先下がりは、離れ過ぎると、どスライスかシャンクしかでない。
だから、前後の傾斜は、ボールに一個近づく。

左右の傾斜は、ボール一個スタンスの真ん中に置く。

たった、これだけのことで傾斜なんて簡単に攻略できるんだ。

さらに、坂田プロはこう続けます。

左足上がりのつま先上がりなど、傾斜が複合的に重なりあってくると難しさが増す。


左足上がりのつま先上がりなど、 傾斜が複合的にかさなりあってくると難しさが増す。

しかし、上のレベルを目指すなら、複合的な傾斜も攻略しないといけない。

ボールの曲がりは、つま先上がり、つま先下がりの方が大きいのだから、そこに対応しないといけない。

左足上がり、左足下がりのライは無視してもいい。

そして、ヒザでコントロールする。
構えたら、ヒザを落として、アゴを浮かせる。アゴは引いてはいけない。


すると、ボールというのは高くなる。
アゴを引いた状態では、ロブショットは打てない。

しかし、アゴを浮かせると、どんな球でも高く浮くようになる。
なぜなら、アゴを浮かせると、頭の重心が変わるからだ。


頭の重心を変えるだけで、ショットは変わるんだ。



このように、傾斜が複合的にかさなった難しい状況でも、 シンプルなスイングで攻略できるのが、坂田プロの理論の特徴です。

また、確認すべきポイントが少なく、明確なので、 頭のなかもクリアな状態で、気もちよくスイングできます。

シンプルなスイングこそが、坂田プロの理論とも言えますが、 コースで何度でも打てる「再現性」は、どうマスターすればいいのでしょうか?

この点も、坂田プロに教えていただきました。


何度でもパーオンできる制度の高いアイアンの作り方


どうすれば、アイアンの再現性を高められますか?


良いショットが打てるときは、何も考えず、構えてすぐ打てる。


良いショットが打てるときは、何も考えず、構えてすぐ打てる。
しかし、打てないときは、どうも何かおかしいと不安を感じる。

どうすれば、この不安を払拭し、アイアンの精度を高められるか?

一番大事なのは、「両ヒザの角度」なんだ。

ヒザの角度が不安を生む。
日頃よりも高く構えても、低く構えても気もち悪い。
でも、日頃と同じ角度を作るのが難しい。では、どうすればいいか?

今、私はどうすれば解決できるかを考え付いた。

両足の親指と人差指をグーッとくっつけるようにしたんだ。

しかし、両足とも同じ力となると回転力が落ちるから、どちらかの指を強く付ける。

右の親指と人差指を付けると、高い球がでる。
逆に、左の親指と人差指を付けると、方向性が良くなる。


これだけで、狙ったところに簡単に打っていける。



驚きました。

まさか、「足の指」にアイアンの精度を高める秘密があったなんて。

この方法なら、何度でも狙ったところに打てる、 「再現性の高いアイアン」がマスターできますよね。

「でも、具体的にどうやって練習していけばいいのか?」

こう思われたのなら、ここからの話は大切です。

なぜなら…、

6番アイアンの1本で、1W~9IR、SW、APまで全ての精度が高まる「6番アイアンの練習法」を今回、初公開いたします!


今回、坂田プロから、6番アイアン一本で、精度の悪いミドルアイアンも、 アプローチの距離感も、また、ドライバーの飛距離まで改善できる練習方法を 教えてもらいました。

ノウハウの全ては、2枚のDVDに収録し、あなたにお渡しさせていただきます。

今回のDVDには、6番アイアンの練習法のほかにも、 たくさんのテクニックを教えていただいたのですが、たとえば、


坂田流「アプローチの考え方」


坂田プロの理論では、アプローチは防衛的なショットではなく「フルショット」だと言うのです。バーディーが狙える攻撃的なアプローチとは、いったいどんなショットなのでしょうか?

坂田信弘



・グリーンまで100ヤードの攻め方


坂田プロは、ピンまで100Yの距離は、「グリーン絡みのショット」ではなく、「ピン絡みのショット」であると言います。100Yの距離から、簡単にベタピンを狙えるアプローチの秘訣が語られています。

坂田信弘


バンカーの攻略法


「バンカーを難しいと思った時点で、バンカーショットは失敗している」と、坂田プロは言います。実は、バンカーは発想一つで難しくも、簡単にもできるのです。砂と一緒に、エクスプロージョンで打つ、実は、それは「間違いだった」のです。

坂田信弘


グリーン周りのバンカーの攻略法




ボールからピンまで15Yの下り傾斜のバンカー。多くのゴルファーが、苦手としている状況です。しかし、坂田プロは、この状況でも「あるポイントに視点を移す」だけで、簡単に脱出できると言います。

坂田信弘

他にも、

・グリーンまで95Yのアプローチ

・グリーンまで55Yのアプローチ

・グリーン周りのアプローチ




ボールを浮かせるテクニック

ボールを止めるスピン、転がすスピンの打ち分け方




など、たくさんのアイアンテクニックが収録されています。

坂田信弘

あなたも、今回のDVDを見ることで、

  • 本当に実戦的なアイアンの練習法がわかる
  • 年齢、体力に関係なく、もっとスコアを伸ばせる
  • シンプルで再現性の高いスイングで、何でもパーオンできる
  • 飛んで、曲がらない球が、何度でも打てる
  • ナイスショットを連発できる
  • 思いどおりに球筋をコントロールできる
  • ピンまで100Yの距離から、ベタピンに寄せられる
  • まわりが羨むアイアンのテクニックをマスターできる
  • カラダに負担をかけない合理的なスイングが身につく
など、たくさんのメリットを手にすることができるのです。



「難しい練習法なのではないか?」

こう思われたとしても、心配はいりません。

ここまでお伝えしたとおり、坂田プロの理論はとてもシンプル。

さらに、カラダの回転を活かしたスイングが基本になりますので、 40~60歳以上で、身体機能の衰えが気になりはじめた方にピッタリです。



では、今回のDVDから、あなたはどんなことを学べるのか?

DVD収録内容の一部をご紹介すると…

10年の沈黙を破り、坂田信弘が公開!

なぜ、アイアンは「6番」で練習すべきなのか?
ドライバーやSWでスイングを作ろうとしてはいけない理由
なぜ、たった1つのスイングで、13本全てのクラブが打てるのか?
クラブ別の「トップの違い」を呼吸だけでコントロールする方法
プロとアマチュアの呼吸法の違いとは?
シャフトの正しい立て方、間違った立て方
スイングの形を作り上げる「3球の練習」とは?
なぜ、同じスイング、同じ力加減で練習してはいけないのか?
ヘッドアップを気にしなくて良い本当の理由とは?
傾斜を難しくしてしまう、致命的な原因とは?
プレッシャーに打ち勝つ「ここ一番の集中力」を養う方法
「力を抜け」という言葉に隠された、本当の意味とは?
信用できないレッスンプロを見抜く簡単な方法
なぜ、悪癖は矯正しなくてもいいのか?
なぜ、加齢で上体が硬くなっても、飛距離を伸ばせるのか?
3ステップで、カラダの硬さを払拭し、クリーンに打てるようになる方法
どうすれば、「曲がらないスイング」を作れるのか?
坂田流「傾斜攻略法」
前後の傾斜を攻略する簡単な方法
左右の傾斜を攻略する簡単な方法
どうすれば、傾斜がかさなりあった複合的な傾斜を攻略できるのか?
アゴの位置だけで、思いどおりのボールを打つ方法
※坂田流のアプローチの極意がわかりやすく学べます

10年の沈黙を破り、坂田信弘が公開!

プロとアマチュアの「100Yのとらえ方」の違い
なぜ、グリーンまで100Yの距離から、ピンを狙えるのか?
驚きの発想!坂田流「アプローチの考え方」とは?
なぜ、アプローチの「グリーンまわりの寄せ」と考えてはいけないのか?
アプローチが防衛的になってはいけない本当の理由とは?
ピンまで95Yのアプローチ攻略法
なぜ、ダウンスイング時に力を入れてはいけないのか?
ボールの距離や方向性は、スイングのどの段階で作られるのか?
距離と方向は、どちらを優先すべきなのか?
フェアウェイバンカーの攻略法
バンカーショットを難しくしてしまう、最大の原因とは?
バンカーの恐怖を武器に変えてしまう簡単な方法
ピンまで55Yのアプローチ攻略法
55Yの場合、ショットのどこに力を入れればいいのか?
ボールの「手前」と「先」のとらえ方の違いで、球筋はどう変わるのか?
100Y以内の方向性のミスを生む、たった一つの失敗
なぜ、力加減だけで、距離も方向も正確にコントロールできるのか?
グリーンまわりのバンカー攻略法
下り傾斜のバンカーで、真っ先にチェックすべきポイント
なぜ、目線の位置を変えるだけで、ヘッドアップも打ち急ぎもなくなるのか?
バンカーを一発で脱出できる、左肩の使い方
ピンまで15Yのアプローチ攻略法
つま先と肩の位置、そしてライの状態の意外な関係とは?
ボールを止める打ち方、転がる打ち方の違い
右肩の柔軟性をアップさせ、ドライバーの飛距離を伸ばす方法
方向性を上げたいときの素振り、距離をだしたいときの素振りの違い
※坂田流のアプローチの極意がわかりやすく学べます


パーオンの確立を倍増させる
アイアンテクニックを
マスターしたいと思いませんか…?

坂田プロの理論は、40歳を過ぎ、 身体機能の低下を感じはじめた方にピッタリのゴルフ理論です。

小学生の子どもでも理解できるほどシンプルでありながら、 85名のプロを生みだした実績のある理論は、他にはないでしょう。

ぜひ、最新の坂田理論で、 何度でもパーオンできるアイアンのテクニックをマスターしてください。

大事なことなのでくり返しますが、 今回のアイアンテクニックを学ぶことで、あなたは、

  • 本当に実戦的なアイアンの練習法がわかる
  • 年齢、体力に関係なく、もっとスコアを伸ばせる
  • シンプルで再現性の高いスイングで、何でもパーオンできる
  • 飛んで、曲がらない球が、何度でも打てる
  • ナイスショットを連発できる
  • 思いどおりに球筋をコントロールできる
  • ピンまで100Yの距離から、ベタピンに寄せられる
  • まわりが羨むアイアンのテクニックをマスターできる
  • カラダに負担をかけない合理的なスイングが身につく
など、もっとゴルフを楽しめるようになるのです。

今回、あなたが手に入れる最新の坂田理論は、 どれも即効性、再現性の高いノウハウであることは、お約束いたします。


また、今回のDVDをお申込みされた方には、 「特別なプレゼント」もお付けいたします。

【スペシャル映像】腰の回転だけで、ドローとフェードを正確に打ち分ける方法



今回のDVDをお申込みいただいた方には、 スペシャル映像をプレゼントいたします。

プレゼントさせていただくのは、
「腰の回転だけで、ドローとフェードを正確に打ち分ける方法」
です。

あなたも日々実感されているとおり、 コースで思ってもいない逆玉がでることは、 致命的なミスとなります。

しかし、ドローボールとフェードボールを打ち分けるのは、 なかなか難しいと、感じたことはありませんか?

でも実は、腰の回転方法を変えるだけで、 ドローとフェードは、簡単に打ち分けられると、
坂田プロはいいます。


今回のスペシャル映像では、 その打ち分けテクニックを公開させていただきます。


T.G様(年齢:56歳 ゴルフ歴:30年)


【勉強になったこと】①6番アイアンの練習が13本のスイングを作る②3球を変化をつけて打つ(2球はショート、1球はフルスイング)③成功の経験が人を育てる④トップの形を大切にする⑤アプローチではインパクト後のどこで力を入れるかで距離を決める
【一番印象に残ったこと】バックスイングで息を吸い、ダウンスイングで息を吐くこと。
【気付き】年をとってからは体重移動のスイングではなく、その場でくるっと回るジャイロスイングが適している事に気付いた。今までは飛ばそうと思った時は無理に体重移動をしてバランスを崩すことが多かった。

Y.S様(年齢:67歳 ゴルフ歴:30年)


【勉強になったこと】①6番アイアンがスイング作り練習の軸になる。②スイングには呼吸が大事。 ③腰で打て。腰の回転は年齢をカバー出来る。④体の起き上がり防止は、膝の角度の維持
【一番印象に残ったこと】3球練習――ショートスイングで2球、フルスイングで1球打つ。
【気付き】①足の親指と人差指をぐっと着ける。右足だと高い球で飛距離が出る。左足だと方向性が増す。②バンカーショットもクリーンに打つ。砂を挟む(飛ばす)ショットは難しい。 ③バンカーでは爪先ラインより少し左肩を前に出し、その分だけクラブフェースを開いてショット。

A様(年齢:69歳 ゴルフ歴:30年)


【勉強になったこと】ショートスイングで2球打ち、3球目で強く打つ
【一番印象に残ったこと】傾斜面のボールの位置
【気付き】100ヤードはアプローチショットの始まり、インパクト直後に力を入れること。
【こんな方にお勧め】アイアンの打ち方で迷っている人。

C様(年齢:54歳 ゴルフ歴:27年)


【勉強になったこと】①練習ではトップで一度止めてから打つ。 ②2球ショートスイング後1球フルショット ③ダウンスイングで力を入れずインパクトの直後に力を入れる。 ④アプローチは左肩の動きが大きければミスが増える。
【気付き】全てのホールでグリーン絡みのショットを 打てればH.C9になれるという所が納得できました。
【こんな方にお勧め】シニア層でスコア向上の為に どの様な考え方でどの様な練習をしたら良いか分からない人に良いのではないかと思います。

W.M様(年齢:63歳 ゴルフ歴:23年)


今回の動画の中で最も印象に残り、かつ自分で実践してみて既に効果が出たのは、 「ショートスイングで2球、トンと打って次に同じリズムでフルスイング」という練習でした。 もう一つは「アプローチの距離を作るためのスイングの力の入れどころでインパクト直後に力を入れる」と いうことでボールがクリーンに捉えれるようになった事でした。 坂田プロのショートスイングを実践することで、以前に比べスイングリズムとテンポが格段に良くなりクラブの芯にボールが当たる確率が格段に上がりました。スイングリズムは依然のインパクトまでの打ち急ぎが無くなり、非常にゆったりしたスイングリズムで振れるようになり自然とインパクト直後のヘッドスピードが上がったように感じています。もちろんショートスイング2球の後のフルスイングも同じリズムで振ればクラブの芯でボールを捉えることが多くなっています。 もう一つ、ショートスイングを実践して気づいた事は、身体の軸が一軸でのスイングが身に付いたように感じています。 これまで私が実践していたのは、上半身を一生懸命、捻転してトップで右足体重、そこから左に体重移動してダウン~インパクト、フィニッシュへ…という、どちらかと言うと2軸のスイングでしたが、私も現在63歳、なかなか身体の捻転とタイミングの良い体重移動は、非常に難しい年齢にもなっているのかと感じていた時でした。そんな時、坂田プロのジャイロやショートスイングで腰の回転を活かした一軸で無理のないスイングを再認識でき、実践に活かしたところショットの精度も上がり、また飛距離も伸びたので、この気付きを与えて頂いたことに感謝しています。
【こんな方にお勧め】私の同年代のゴルフ仲間も多く、年齢のせいで身体が回らなくなった事を言い訳にして「飛距離が落ちた」とか「ショットの精度が悪くなった」とか言ってる仲間も多いので、できれば今回のDVDの内容を確認しそういう言い訳や悩みの多い友人に勧めてみたいとも考えています。


Q&A(初心者でも取り組める内容ですか…?)

Q.練習してすぐに飛ばせるようになりますか…?
すぐにアイアンの精度を高められます。坂田理論は、難しい練習をたくさんこなす必要はありません。教えられたカラダの使い方をマネして打ってみるだけで、すぐにアイアンが上手く打てるのを実感できる、とても即効性の高いノウハウです。
Q.年齢、体格、筋力で効果は変わりませんか…?
多少は変わります。しかし、坂田理論は、今のあなたの状態にあわせた形で、今よりもアイアンの精度と飛距離を伸ばし、かつ潜在能力を爆発させるスイングですので、あなたにとってベストな効果が手に入ることは間違いありません。
Q.ゴルフ初心者でも実践できますか…?
もちろん、大丈夫です。初心者のうちから、身体の仕組みに則った合理的なスイングを習得することは、今後の上達スピードにも大きく影響します。さらに、13本全てのクラブが扱えることで、もっとゴルフを楽しめるようになるでしょう。
Q.インターネットでの申し込みが不安なのですが…
もし、あなたがインターネットでのお申込みに対して不安をお持ちなら、どうぞご安心ください。お客さまのウェブブラウザとサーバ間の通信は、SSL暗号通信により、暗号化されますので、ご入力いただく内容は、すべて安全に送信されます。お申込みの際、個人情報の漏洩は一切ありません。



坂田 信弘 スウィングスピード進化論 50歳を超えても伸びる!飛距離への挑戦~アイアン編~
  • 坂田 信弘 スウィングスピード進化論 50歳を超えても伸びる!飛距離への挑戦~アイアン編~

坂田 信弘 スウィングスピード進化論 50歳を超えても伸びる!飛距離への挑戦~アイアン編~

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