Facebook Twitter

商品詳細

キャッチ キャッチ キャッチ

初心者である中学生を指導し・・・

●全国制覇通算35回達成

●全国中学校ソフトテニス大会 優勝7回 準優勝6回 第3位3回

●都道府県対抗全日本中学生大会 優勝6回 準優勝4回 第3位7回

●全国ジュニア王座決定大会 優勝8回 準優勝2回 第3位2回

●全国ジュニア選抜大会 優勝2回 準優勝7回

●JOCジュニアオリンピックカップ

  17歳以下シングルス 優勝1回 第3位1回
  17歳以下ダブルス  第3位1回
  14歳以下シングルス 第3位1回

●ジュニアジャパンカップ

  14歳以下シングルス 優勝1回
  14歳以下ダブルス  優勝1回 準優勝1回 第3位1回

●国際ジュニア大会 U-15 第3位1回

●近畿大会(近畿総体、近畿インドア大会) 優勝39回 準優勝15回 第3位27回

(女子7年・男子6年連続優勝を含む)


また地域の小学生を平成12年(2000年)から指導し・・・

●全国制覇 9回

●全日本小学生選手権大会 優勝4回 準優勝4回 第3位5回

●全国小学生大会 優勝2回 第3位2回

●全国ジュニア大会 優勝3回

●近畿大会(近畿小学生大会,近畿小学生インドア大会)優勝18回 準優勝11回※ 第3位15回


※印は2018年(平成30年)8月更新事項
また、教え子から全日本メンバーを15人輩出している

辻美和、東司、室谷哲也、橋本隆文、太田重広、澤田直樹、松田彩恵子、東田早代、佐々岡瑞甫、西岡安奈、西本小雪、中山真衣、大森優理、西岡真里華、藤本奈津美 阪本崚(※敬称略) 2018年1月実績

これは2001年、奈良県大宇陀市で、
実際に起こったお話です

・・・それは2001年の事でした。

過疎化が進みつつある奈良の大宇陀町にやってきたある一人の教員・・・。

前の学校でソフトテニス部講師をして、それなりに実績をあげていた彼、
もちろんこの新しい赴任先でも、全ての情熱をソフトテニスに注ぎ込むつもりでした。

しかし、赴任先ではとんでもない現実が待ち受けていました。

赴任した中学校では、ソフトテニス部どころかテニスコートすらなかったのです。

教師は、悩み、そして決断しました。

「全く無いのであれば、全部、0から作ってしまえばいい。」

教師は忙しい仕事の合間、みずからユンボ(重機)を運転し、
荒れ地をならし、一人でコート5面分のさら地を作りました。

しかし、その努力は結局、報われませんでした。

「えぇぇ!!プ、プールにするんですか!?」

なんと、努力して作ったさら地は、学校の意向でプールに姿を変えてしまうのです。

教師はあまりのショックに、言葉を失い、さら地の前で立ち尽くしました。

誰もがそこで諦めるはずです。

笑い話で終わるような話です。

・・・しかし、約2年後!

誰もが予想していなかった出来事が起こります。

テニスコートすらなかったその中学校は、なんとたった2年半で ソフトテニス全国大会に初出場し、準優勝という、快挙を叩きだしたのです・・・!!

さらにその1年後には、

ついに全国王座優勝で日本のトップに躍り出ることになります・・・!!

そして、その快挙は、一回きりで終わらず、現在に至るまで続きます。

実はこのストーリーですが、全国制覇35回を達成している、濱中監督が 現在の大宇陀中学に赴任してきた時の実話なのです。

意外で驚かれたかもしれません。

当時の彼を取り巻く状況は、決してソフトテニスに恵まれた状況では無かったのです。

ちなみに今でも、濱中先生の元に集まる選手の多くは、 初心者で、どこにでもいる一般の少年少女です。

なぜ、このような状況にもかかわらず、 濱中監督は毎年のように全国選手を育てる事が出来るのか?

その秘密を手に入れて頂く前に、まずはお聞きしたいのですが…

こんな経験はありませんか?

あなたもご存じの通り、ソフトテニスは前衛指導、後衛指導が大きなコンセプトです。

特に、得点力の要となる後衛選手の働きは、試合の勝敗を大きく左右します。

とはいっても、前衛選手の指導は難しいですよね。

球を怖がる選手もいれば、何を試してもコントロールが効かない選手もいます。

ポジショニングの大切さを教えても、実際にゲームで教えた通りに動ける選手は中々いません。

中でもショックなのが、長いラリーの中で巡り巡ってやって来た、 千載一遇のチャンスを逃す事です。

相手後衛が、高めのロブを甘いコースへ打って来た時、

「チャンス!」

と誰もが期待する中、前衛が放ったスマッシュが上手い事決まらず、得点にならない…。

こんな事って、実はけっこうありませんか?

私は実際にそのようなシーンを良く見ますし、 私自身、選手時代には似たようなミスをした事が多々あります。

前衛が放つスマッシュとボレーは、ポイントを取る上でとても重要なストロークです。

なので、何よりも避けなければならない事は、ミスショットですよね?

だからこそ、私たちは選手にボレーを教える場合は

「面を作りスィートスポットで当てるように意識する。」
「ボレーは、足を踏み込んで、ラケットを押し出す感じ。」


など、このような指導をしますよね?

この方法であれば、正確にボールを返せる確率は高まるでしょうし…。

またスマッシュに関しては、

「ボールのコースを見極め、すばやく移動する。」
「面を作り、スィートスポットで当てるように意識する。」
「スマッシュは、ボールを叩きつけるように、腕を振り下ろす。」


など、他にも諸々ありますがこのような指導が一般的ですよね。

私も以前まで、その用に指導する事が無難であると思っていました。

あなたと同じように、私もまずは「正確に返す」事を指導すべきだと思っていました。

しかし、ある事実を知る事により、その考えは180度ひっくり返ってしまったのです。

前衛選手のボレーやスマッシュの攻撃力を更に高める「回転の原理」とは?

濱中監督が指導中に、何度も言っていた「回転」と「ひねり・ひねり戻し」…。

いったい何を意味するのでしょうか?

詳細を聞けば、それは「回転の原理」と呼ばれる、 濱中監督が前衛指導において最も重要視する「力の使い方」の事でした。

「回転の原理」における、具体的なポイントは2つ。

1、ボールの回転力をアップさせるストローク技術。

2、体の回転運動(体幹を利用したひねり・ひねり戻し)を 効果的に使い、スイングの威力を高める技術。


になります。

ちなみに、この技術は多くの指導者の間で語られている理論と、大きく反する場合があります。

例えば、ボールの回転力に関してですが、
多くの指導者は濱中監督の考えとは逆に、回転を殺すような打ち方を指導します。

その理由の多くは、 “ボールを入れるならばスピードを落として入れる”という考えがあるからです。

これはボレーやスマッシュの指導では、当り前となっている考え方ですよね?

私も、一昔前までは、その指導法は正しいと思っていました。

しかし、濱中監督は回転を使って速いボールを打つ事が重要だと考えます。

濱中監督はこう言います。

「入るような球だけでは試合に勝てない。」

だからこそ、回転のかかった速い球を打つ必要があると。

その為に、濱中監督は10年以上も前から、既存の理論にとらわれることなく 「ボールの回転力アップ」に注目し、選手を育て、数々の輝かしい実績を積み重ねてきました。

そして、ボールの回転力を上げる事で、体が小さく非力な選手でも、 今までにない鋭さを持ったボールを打てるようになる事を証明してきたのです。

また、体の回転力(ひねり・ひねり戻し)を使ってスイングするテクニックに関しても、これまで常識化されていた理論と異なる点が多々あります。

例えば、ボールをインパクトさせる前、多くの指導者はラケットを引くように指導する事でしょう。

しかし、ラケットを意図的に引くだけでは、 体の回転力(ひねり・ひねり戻し)を活かしたスイングは生まれません。

重要なのは、インパクト前にラケットを引くのでは無く、「ひねる」事です。

体をひねれば、ムリに体勢を整えなくても ラケットはその状況にあった形で、適度な場所に構えられます。

そして、体の回転原理(ひねり・ひねり戻し)により、ラケットのスイングスピードを上げ、 選手の能力を最大限にボールに伝えることができるようになります。

このような考え方が、体幹の回転を活かした強烈なスイングを、自然に選手へ体得させるのです。

つまり、回転の原理を活かした球は、「入れる球」というよりも「勝ちに行く球」です。

しかし、これは後衛選手が対象であれば分かる話です

ここまでの話を聞いて、あなたもこのように思われたかもしれませんね。

確かに、最近はどのスポーツでも「体幹」のひねりから生まれる力が注目されています。

ゴルフスイングであれ、野球のバッティングであれ、またピッチングにおいても 「体幹」のひねりを活かしたテクニックが多くの専門誌で語られています。

そのような理論を、テニススイングに活かすといった考えもよく分かります。

しかし、私が実際、濱中監督の理論、指導風景を見てド肝を抜かれたのは、 そのような一般論ではなかったからなのです。

私が驚いたのは、このような「体幹の回転原理」を、前衛の攻撃にも活かしていると言う事です。

先ほども述べましたが、ボレーやスマッシュはどちらかというと、

「正確に面で捉える。」
「押し出す。」


といった、インパクトの正確性を求める指導や練習をしがちです。

それは、高速で飛んでくるボールに素早く対応する事を考えれば、当然の事でしょう。

しかし、濱中監督は、前衛のボレーやスマッシュの指導に関しても 「回転の原理」を取り入れていたのです。

どう考えても、ボレーやスマッシュを打つ、わずかな時間の中で 体をひねり、ひねり戻すタイミングなんてあるとは思えません。

しかし、それこそが私の今までの勘違いだったのです。

140センチ前後の女子二人組が全国優勝できた理由とは?

濱中監督は過去に
  • ソフトテニス素人の一般的な少年少女をわずか2年弱で毎年全国選手に育てたり・・・
  • 体格がモノをいう小学生大会で、140㎝前後の女子二人組を連続で全国優勝させたり・・・
  • テニスコートが無いような中学をたった3年で全国優勝に導いたり・・・
  • 中学生から始めた選手をたった4ヶ月で県大会を優勝させたり・・・
このような数々の驚くべき結果を出していますが、 その実績の裏には必ずこの「回転の原理」がもたらした効果があるのです。

つまり、「回転の原理」を身に付けさせると、選手の身体能力や経験に関係なく、 相手の選手にとって脅威となる攻撃力を身に付けさせる事が出来るのです。

これまで濱中監督の選手と戦ってきた多くのチームが試合中に恐れた、 攻撃的なボレーやスマッシュは、回転の原理のたまものです。

しかし、いったいどうすれば、回転の原理が活かされた ボレーやスマッシュを打てるようになるのか?

今回、あなたが手に入れるのは、その具体的な練習方法です。

つまり、不可能を可能にする練習内容なのです。

あなたの指導力に自信が無くても、選手のポテンシャルに自信が無くても全く問題ありません

「うちの選手でも本当に効果が得られるものなのか?」
「私が指導しても本当に効果が得られるものなのか?」


と思われましたか?

確かに、全国常連チームの練習内容と聞けば、そう簡単には思えません。

しかし、自信を持って言いますが、まず、あなたの選手が全くの素人でも問題ありません。

なぜなら、濱中監督は「ド素人」を「一流選手」に育てる名手だからです。

全国制覇通算35回という前代未聞の偉業を成し遂げている背景に 有名ジュニア選手などの存在は関係ありません。

濱中氏は、ごく一般的な地域の子供たちを、毎年のように全国選手に育てているのです。

ちなみに、濱中流指導法を実践してみた他指導者は、すでに2800名を超えています。

そして実践者の多くが、彼らのように身も震える体験をしているのです。

実践者の中には、もちろん指導者経験も浅い先生もいらっしゃいます。

つまり、その指導ノウハウは、例えあなたが経験の浅い指導者であっても、 今すぐに実践できることなのです。

では実際に、濱中監督はどのように前衛選手へ 回転の原理を活かしたスマッシュやボレーを教えているのか?

どのように前衛選手を強化して、勝利の山を積み重ねているのか?

素人だった一般の少年少女をたった2年半で全国レベルの選手に育て上げる秘訣とは?

もし、あなたが今回の濱中流監督の指導法に興味がありましたら、 ここからの話はとても重要です。

なぜなら、今回この”回転原理”を前衛選手に効果的に教えられる練習メニューを、 具体的にあなたにも実践して頂けるよう、濱中監督の指導とチームの練習内容をDVDに収録し、その指導ノウハウを“ノーリスク”で公開する事が出来るようになったからです。

つまり、今あなたが知りたい事の全てが、このDVDにギッシリと詰まっているのです。

DVDをデッキに入れ、あなたの目に飛び込んでくるのは、 全国常連校のみが知っている「究極の前衛強化法」です。

他では手に入らない、この秘匿性の高いノウハウの数々ですが

その内容の一部を公開すると・・・・

濱中流「これで完璧!究極の前衛指導」

~前衛力をアップさせる7つのテクニック~



わずか2年半で初心者を全国選手に育てる、前衛力アップ7つのテクニックとは?
不可能を可能にする実績の裏側には、不可能を可能にする練習方法があったのです。
なぜ、濱中流「足抜きスマッシュ」はチームの前衛力を激変させるのか?
よくある「そり戻し」で打つスマッシュでは勝てる試合は限られます。しかし、この方法があれば今まで勝てなかった相手にも十分通用する攻撃力が手に入ります。
車のギアチェンジがヒント?前衛選手が取り入れるべき回転力とは?
この原理を選手に教える事で、全国制覇通算35回を達成させた「ひねり」の聞いた強烈なスマッシュを選手に習得させる事が可能になります。
濱中流「フットワーク・スマッシュ」
フットワークしながらのスマッシュが、なぜ、選手の攻撃力を激変させるのか?あなたは想像できますか?
濱中流「ジャンプスマッシュ」で強くなるコツとは?
このスマッシュが最も取り入れやすいテクニックの一つです。あなたのチームでも今すぐ試してみませんか?
なぜ、踏み込むスマッシュを考えてはならないのか?
スマッシュは踏み込むと考える人が多いですが、選手をもっと強くしたいのであれば、その考え方は捨てる必要があります。
濱中流「踏み込みスマッシュ」で強くなるコツとは?
既存の踏み込み理論とは異なり、回転力をアップさせる踏み込みが身に付き、より鋭いスマッシュを打てるようになります
後衛選手までもが鋭いスマッシュを打てるようになってしまう秘密とは?
回転原理を理解すれば、後衛選手までもが攻撃的なボールを打てるようになります。つまり、チーム力全体のレベルアップが可能になるのです。
濱中流「超攻撃的なバック・ハイボレーの打ち方」
この練習を繰り返せば、高めでも低めでも、体幹のひねり・ひねり戻しの効いたバック・ハイボレーを打てるようになるのです。
濱中流「超攻撃的なフォア・ハイボレーの打ち方」
ただ当てるだけのボレーでは、強烈なボレーは打てません。しかし、この練習を繰り返せば、高めでも低めでも、体幹のひねり・ひねり戻しの効いたフォア・ハイボレーを打てるようになるのです。
挿入

濱中流「これで完璧!究極の前衛指導」

~相手のネットプレーが急成長する7つの法則~


驚異のネットプレーを選手に身に付けさせる7つの法則とは?
あなたのチームにも、相手選手が戦意を喪失してしまうほどの攻撃的なネットプレーを身に付けさせてみませんか?
なぜ、濱中流では前衛と後衛を区別しないのか?
全国制覇35回の強さの秘密は、他のチームでは考えられないような「ある特殊な考え方」を選手に浸透させている事にあります。
なぜ、濱中流ではノーバウンドとワンバウンドのショットに打法の区別をつけないのか?
濱中監督のチームでは「ノーバウンドで当てる。」、「ワンバウンドで振り切る。」といような区別はつけません。その理由を聞けば、誰もがその勝利への執着心に絶句してしまいます。そして気づきます、なぜ、彼らのチームが全国常連なのかを…。
選手のボレーに最強の回転力を搭載する練習法とは?
たった3つのステップを踏む事で、今まで不可能だと思っていた、体幹のひねりを活かした強烈なボレーを選手に打たせる事が出来ます。
濱中流「超攻撃的な回転式フォアボレー(ストレート・クロス)の打ち方」
この練習を繰り返せば、あなたの選手はみるみる内に、打球音すら強烈に変化してきます。
なぜ、「手を後ろに引く」といった考えが、フォアボレーの致命傷となるのか?
一般論では一般レベルまでの成長しか望めません。「手を後ろに引く」といった一般論から脱却すればあなたの前衛選手は、振り遅れやボールに間に合わないようなミスを激減させる事が出来ます。
濱中流「超攻撃的な回転式バックボレー(ストレート・クロス)の打ち方」
不可能を可能にするこの練習法で、前衛選手に回転を活かしたコンパクトなストロークを身に付けさせて下さい。
濱中流「グラウンドストロークから学ぶフォアローボレーとバックローボレー」とは?
状態と下半身のひねりをボレーに活かす為には、この練習方法がとても効果的です。
チーム全体が強くなる、濱中流ノーバウンドストロークについて
上体と下半身の回転力でチーム全体の攻撃力をアップさせるには、このノーバウンドストロークを共有する事です。
挿入

濱中流「これで完璧!究極の前衛指導」

~1日10分!簡単に上達する13の例外ボレー~


13の例外ボレーとは、実は既にあなたが知っている打ち方の事?
実は、既に今あなたが使っている、もしくは知っているボレーの打ち方は、イレギュラーのボールが飛んで来た時や予想外のボールが飛んで来た時などに使えば効果的なのです。
濱中流「体から遠いバックボレーを打つ方法」
手を伸ばさなければ届かないボールを打つには、ちょっとしたコツがあります。
濱中流「体から遠いフォアボレーを打つ方法」
この打ち方は、あえて回転を途中で止めた形になるのですが、スライスっぽくなる場合もあります。
濱中流「バックからの逆体(ストレート&逆クロス)の打ち方」
これは既にあなたも知っている打ち方だと思いますが、予想に反した時に求められる動きのみに有効なのです。
濱中流「フォアからの逆体(ストレート&クロス)の打ち方」
予想に反したボールが来た時こそ、この打ち方をしなければなりません。その為には敢えて回転を殺す必要があります。
濱中流「例外のボレー アタックボレー(バック)の打ち方」
近い距離から速いボールをぶつけられたなら?ヒントはキャッチボールです。この原理さえ抑えれば、バックでもバックからの逆体でも柔軟に対応できるようになります。
濱中流「例外のボレー アタックボレー(フォア)の打ち方」
予想に反したボールが飛んできた場合、この原理さえ抑えれば、フォアからの逆体でも柔軟に、そして俊敏に対応できるようになります。
濱中流「例外のボレー アタックボレーのポジション」とは?
相手のアタックを止めるボレーとは、ディフェンスの取り方で決まります。では、どこを守れば良いのでしょうか?
濱中流「ボレーボレー」とは?
選手に打球の予測力や、反能力などを養うには、濱中流のボレーボレーが最適です。ラケット面の正確なコントロールも鍛えられます。
濱中流「裏面ボレーボレー」とは?
一般的な「すくいあげるような打ち方」では相手にチャンスボールを与えるようになりますが、この方法は、相手のスマッシュやボレーをフォローする事に効果的です。
挿入
これらは、あなたが手に入れる事が出来る前衛強化法のほんの一部になります。

また、今回はトレーニングだけではなく、前衛強化に対する理論や考え方について 濱中監督から講義して頂きました。

そして、その講義内容を、あなたが通勤中でも休憩中でも気軽に聞けるように、 CDに音声データーで収録させて頂きました。

再生ボタンを押した後、あなたに耳に流れ込んでくる、 「全国常連校監督の知られざる前衛強化の法則」とは一体どのような内容なのでしょうか?

その一部をご紹介すると…

濱中流「究極の前衛指導 セミナー」

~ボレーは振れ!回転で打て!回転の原理が生みだす~


なぜ、濱中監督は前衛と後衛の区別を選手に意識させないのか?
当てるだけのボレーでは勝てない、その理由とは?
ワンバウンドだから振る、ノーバウンドだから当てるといった常識に潜むウソ
ボレーは振れ!この理念に隠された勝利の秘訣とは?
なぜ、ボレーの基本も理想とする形は回転の原理原則なのか?
なぜ、ボレーの例外がブロックになるのか?
指導者は例外から教えるべきではない!その例外とは…
90%以上の指導者が知らない濱中流の「基本」とは?
選手の応用力を育てる「幹」とは?
選手の持っている可能性を指導者の一言が制限してしまうケース
前衛は目が命
前衛の目を養うための指導法とは?
経験のない選手に理解させるための指導法…答えを先に言わない
選手が多い場合の練習方法とは?
挿入
また、今回は前衛強化には欠かせない、ポジショニングについても濱中監督から その戦略を公開して頂く事に成功しました。

全国制覇35回という驚異の実績と経験から生まれた、 最強の「勝てるポジショニング」を、是非あなたのチームでも試してみて下さい。

収録された内容の一部をご紹介すると…

このように、全国トップレベルの指導法を実践し、 今すぐチームを強くしたい方にはうってつけの今回のDVD。

しかも、このDVDでは小難しい理論が語られるのではなく、実際に選手を動かしながら 回転の原理を初心者でも分かるように解説されています。

あなたは、このDVDを手に入れる事により、全国選手を量産する 最強の前衛選手指導法を、納得いくまで目に焼き付ける事が出来ます。

しかも、好きなタイミングで好きな時間に。

もし、あなたにソフトテニスの経験が無いのであれば、このDVDを選手達と一緒に見る事でも、練習内容自体に大きな好影響が出る事は言うまでもありません。

ぜひ、あなたも彼らと同じように、チームの劇的な変化を体験してみて下さい。


そしてあなたも
前衛強化により、得点力がアップする。
また、前衛選手だけではなく、後衛選手にも最強のストロークを指導できる。
つまり、チーム全体の戦力アップを目指せる。
上達をきっかけに、選手にソフトテニスの楽しさを、もっと感じてもらえる。
あなたも選手の成長を肌身に感じ、今以上に、ソフトテニス指導が楽しくなる。
新たな生きがいが、あなたの人生をより豊かにしてくれる。
これからは選手のポテンシャルに関係なく、強いチームを作る事が出来る。
あなたの指導者としての評価が、更にアップする。

このような嬉しい体験をたくさん手に入れて下さい。

今すぐこのDVDを手に入れて、今日より強いチームを作りましょう

Q&A

Q. “このDVDを見ると、どのくらいの期間で効果が出せますか?”
だいたい、1年ぐらいで選手の成長が変わってくるでしょう。しかし、それにはあなたの真面目な取り組みが必要である事は言うまでもありません。是非、今の情熱を維持して選手達に成長する喜びを体験させてあげましょう。
Q. “体格の小さい部員ばかりですが、実践できる内容ですか?”
体格は問題ありません。濱中監督の選手ですが、体格で勝敗が決まりがちな全国小学生大会で、143㎝と150㎝の小柄な女の子を3年連続優勝した選手がいます。必要なのは、理にかなった指導と、選手のモチベーションアップです。その為に、濱中流は欠かせません。
Q. “指導者として経験が2年しかありませんが・・・。”
指導者としての経験年数は関係ありません。今まで、濱中流のDVDをお買い上げ頂いた指導者の方には、経験が浅い方もたくさんいらっしゃいました。しかし、その効果にみなさんお喜び頂いております。既成概念が凝り固まった人でなければ、あなたも濱中流で、選手の実力をアップさせることが可能です。何よりも重要なのは、あなたの情熱です。
Q. “本当に価値がありますか?”
大いにあります。もしあなたが、ソフトテニス指導者として圧倒的な実績を持つ、濱中監督から直接、指導ノウハウを得ようと思えば、濱中監督と友人か、もしくはご近所さんかの2つしか道はありません。そもそも、今回の教材はお金を出せば買えるようなノウハウではないのです。もし、この価値が分からなければ、数少ないソフトテニスの教材で、数千円のものを何個か買って、そのあとこの教材を見て頂ければ、今私が言った事の全てを理解される事でしょう。もし、万が一、気に入らなければ返金保証という手段があります。どちらにしろ、あなたにリスクが無い事は確かです。
Q.“ソフトテニス超指導法実践会とはどのような団体ですか?”
ソフトテニス超指導法実践会は、スポーツDVD制作会社、㈱リアルスタイルにより運営されています。㈱リアルスタイルは、優れたスポーツ指導ノウハウを世に広める事を目的としています。これまで当社は、日本テニス協会常務理事の小浦武監督、元阪神タイガースの萩原誠氏、元大洋ホエールズの長崎慶一氏など、各スポーツ業界の一流指導者と協力して、その優れた指導ノウハウを各ジャンルに広めて来ました。ソフトテニス超指導法実践会とは、その当社の試みの中でソフトテニスを対象とした活動団体の事です。
Q. “返金保証というけど、本当に大丈夫なのですか?”
もちろん、大丈夫です。もし、あなたが教材の内容を90日間実践されて、結果が全くでなかった場合は、何度ご覧いただいた後でも理由を問わずご指定の口座に手数料735円を差し引いた商品代金をお振込みします。
Q. “インターネットでの申し込みが不安です。”
もし、あなたがインターネットでのお申込みに対して、不安をお持ちならご安心ください。お客様のウェブブラウザーとサーバ間の通信は SSL暗号通信により、暗号化されますので、ご記入いただく内容はすべて安全に送信されます。

既に2800名以上が感動した!
濱中流指導法を実践した方々の声

いろいろな学びを得ることができました

Y・H様

濱中先生このような企画でたくさんの実践者が濱中流に触れることができました。

自分もその1人です。ありがとうございます。

得意な事を制限して、他のプレーを伸ばすことができること。

いままで2番手が1番手に勝てなかったが、勝てるようになった。

敗因がどれだけ大切か。

などいろいろな学びを得ることができました。

これからも頑張ってください。では失礼します。

濱中先生のスタイルはカルチャーショックでした

W・U様

最初は、ただ煩雑な練習の画面で『何だこれは?』と思ったのですが、ポイントの伝え方とその中身は、購入して良かったと感じるものでした。

私自身、今まで受けた指導は、怒られることを中心としたもので、濱中先生のスタイルはカルチャーショックでもありました。
怒らなくても理解させられるということを実践されていることは、とても勉強となりました。

濱中先生がおっしゃていた基本概念が正しいとは限らないという視点が、技術を高めていくうえで必要なことと理解しました。

このDVDを見たあと、私自身の指導のことばが、一方通行で強制的なものから選手が考えてくれるものに変化した気がします。

どうもありがとうございました。

絶対に見て損はないです

T・I様

このたび,濱中流指導法で、新しいDVDが発売されたということで、特に気になっていたゲーム練習の内容がわかるということで、大変楽しみにしていました。

そして、教材が届いてからすぐに見させてもらいましたが、指導のタイミングや指導内容全てにおいて私にとっては目からウロコでした。

まず思ったのがモチベーションをあげる数々の言葉達。

よくこんなわかりやすい言葉で伝えられるなってびっくりでした。

何回見てもその言葉に驚きで飽きることがありません。

絶対に見て損はないです。

最後にお伝えすること

全くの素人の選手がたった2年半で日本一になるなんて信じられますか?

でも、これは全くの事実です。

私が今まで目の当たりにしてきた事実なのです。

私は、今まで濱中流指導法をご紹介している中で、多数の指導者と出会い、 そして結果を出されていく様を見てまいりました。

それはまさにノンフィクションの世界であるがゆえに劇的です。

大会では毎回1回戦負けだった中学校・・・。
部員が少なすぎてロクに練習さえできなかった高校・・・。


それぞれの指導者が現状を変えたいと強く思って濱中流を実践してきました。

その後、彼らの多くのチームは劇的な変化を遂げ、想像以上に大きな結果を生み出しました。

皆さんも彼らと同じように”ソフトテニスで身震いするような体験”をしてみませんか。

そしてその体験こそが、確実に日本ソフトテニス界のレベルが上がり、ソフトテニス界の発展につながることだと確信しております。

我々がプロデュースする濱中流ソフトテニス指導法は、必ずあなたに効果をもたらします。

ソフトテニスプレイヤーとして誇りを持つ選手に、そして指導者にぜひ見て頂きたい内容です。

最後までお読み頂きましてありがとうございます。

あなたの、ソフトテニス指導が成功される事を、心から願っております。

挿入

追伸


この教材を手にして頂いても効果が出ない人はいらっしゃいます。

それは、既成概念が凝り固まっている人です。

根性論に偏った方、理論的に理にかなっていない方法でも信じ込み 選手に強要する指導者は、今回のDVDで効果は得られません。


しかし選手の成長と、ご自身の成長を心から望み、 変わる自信のある方であれば、必ず効果が出ます。

しかし、このページを最後まで読まれたあなたは、何事にも前向きで 選手の上達を願ってやまない、素晴らしい指導者であると私は確信しております。

もし、ご自身の状態が分からなければ、 まずは購入して、後に返金保証をご利用いただく方法をお勧めいたします。

効果が無ければ返金させて頂きます。

濱中流「究極の前衛指導コース」
  • 濱中流「究極の前衛指導コース」

濱中流「究極の前衛指導コース」

49,800円(税込)

加算ポイント:498 ポイント

ポイント:利用可能

数量:

この商品は0人がお気に入りに登録しています。

Facebook Twitter

この商品のレビュー

この商品のレビューはまだありません。

レビューを投稿する

レビューを投稿するにはログインしてください。

この商品は、次のカテゴリにも関連付けられています。

ソフトテニス > 濱中嘉彦