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商品詳細

練習中、チェンジサイズの時、的を射たアドバイスで子どもたちの力になりたいあなたへ。たった2時間プレーの選択肢を増やし実戦を勝ち抜く自力がつくソフトテニスの指導が濱中流指導法でできるようになります。

  • もしあなたが、ソフトテニスの経験・スキルに自信が持てなくても大丈夫です!なぜなら、この指導メソッドによって、ソフトテニス未経験の人も指導できるようになりました!
  • もしあなたが、チェンジサイズ中に何をしゃべって良いかわからなくても大丈夫です!プレーの何を見れば良いかわからなかった人も、的確なアドバイスができるようになっています!
  • 濱中流の指導法によって、例えばこんな驚くほどの結果がたくさん出ています!
  • お陰様で、総体では地区大会優勝県大会第3位(決定戦を行っているので実質4位)。念願の関東大会出場を決めることができました。(茨城県 ソフトテニス部顧問)
  • 3年前より濱中流を取り入れて指導してきました。昨年度まで市の大会では総体4年連続団体戦優勝を続けてきました。(兵庫県 ソフトテニス部顧問)
  • セカンドサーブにおけるレシーブ練習をさせたところ、ストロークの威力に見違えるような進歩が見られました。たった約200打たせただけなのです。(中二女子 保護者)
  • 先日県大会が終わりました。結果は準優勝で、2年連続の関東大会出場です。(中学生)
  • 隣の中学のDチームに4月に負けてたメンバーが、3ヶ月の間に見事県大会出場を獲得しました。県大会でも、優勝したチームにあわよくば勝てそうかな、と言うゲームでした(中学生 保護者)
  • ペアの子が失敗したとき攻撃するのではなく、自分がどうすればよかったか等考えられるようになっている(女子中学生 保護者)
  • 濱中流実践会に出会わなければ、今の自分はなかったと言ってもいいくらいの影響力がありました。感謝しております。(中学ソフトテニス部 顧問)
  • 私も中高とソフトテニスをしていましたが、濱中さんのDVDを見て、自分自身の考え方が180度変わった(中学ソフトテニス部 顧問)
  • 市内の大会で賞状一つとれないチームだったのが、2枚も取れるようになった。(中学ソフトテニス部 顧問)
  • 「形」ではなく、「どのようにすれば」という原理での指導になった(中学ソフトテニス部 顧問)
このページでは、まさか指導できると思っていなかった多くの先生が…
ストローク・サービスレシーブを上達させる指導ができるようになった秘訣を公開しています。
  • 本教材が収録される2004年以前、ソフトテニスは教科書どおりの型にはまった打ち方の指導がほとんどで、本教材のスイングや指導法は常識外れでした。
  • しかし、今やジュニアをはじめ多くの指導者が本教材の指導法を導入して、ソフトテニスの競技経験がない顧問の先生が多くの成果を出しています
  • 本教材は、現在のソフトテニス指導の基盤となるもので、ソフトテニスの競技経験の有無に関わらず動きの本質を理解できる人であれば、成果を効果的あげられるようになります

ジュニア育ちでなくても全国制覇!
選手がグングン育つ濱中流指導法
濱中流「毎日の練習」

ストローク編/サービス・レシーブ編/ゲーム練習編

この指導法は、あなたのソフトテニスの概念を180度…
変えてしまうかもしれません。


なぜなら、これからご紹介するのは、
これまでの常識を覆したソフトテニス指導だからです

従来の指導にはなかった考え方によって、

チカラのない子どもでも、パワーのあるボールを打てる…
弱気な子どもでも、強気で攻撃的な選手に変貌させる…

そんな画期的な指導法により、

これまで、ソフトテニスの競技経験がない人ですら、
わずか2時間で“上達できる指導”ができるようになっています。

2時間で指導できるようになったと聞いて
「本当に?」と思うかもしれませんが

本当です。

これから、その証拠・秘訣をお伝えします。

ソフトテニスに関する本(あるいは教材)は、決して多いとは言えません。

例えば野球やサッカーなら、書店へ行けば必ずありますよね。
でも、ソフトテニスの本はすごく少ない…と思いませんか?

これだけインターネットが発達し、スマホが普及していてもソフトテニスに関する情報は少なく、見つかっても、似たり寄ったりの情報ばかり…

だから、経験者でないと指導するのはむずかしい…
経験者ですら簡単なことではありません。

でも、子どもたちに勝たせてあげたい、伸ばしてあげたいあなたは、そう強く思っているはずです。

良いお知らせがあります。

子どもたちのプレーを見て、フォーム・スタンス・スイングなら2時間で指導できるようになります。

本当に?というお気持ちもわかりますが、あなたにとって損のない情報ではないでしょうか?

もう少し、詳しく説明をさせていただけませんか?
全国制覇は、通算35
初心者の中学生を指導し、全国制覇26
地域の小学生を平成12年から指導し、全国制覇

元 奈良市立 都跡中学校
元 奈良県宇陀市立 大宇陀中学校 
現 奈良県宇陀市立 榛原中学校 奈良USJ監督

濱中嘉彦
(はまなか よしひこ)

奈良県に生まれる。王寺中学校、奈良高校、神戸大学とソフトテニスを続ける。 大学卒業後すぐの4月、奈良市立都跡中学校へ講師として赴任。 男子顧問としてスタートし、翌年の9月から、男女とも指導。その翌年、全中に初出場。さらに2年後には初優勝を成し遂げる。この時から下記の「主な戦績」にあるような華々しい戦績を残す。平成11年大宇陀中学校に赴任。平成12年テニスコートがないところからソフトテニス部を発足させる。 平成14年大宇陀中学校は、全国中学校ソフトテニス大会で初出場、準優勝という快挙を成し遂げる。 平成15年大宇陀中学校は、ついに全国王座優勝で日本のトップに躍り出る。濱中嘉彦監督は、全国大会の優勝35回。また準優勝も33回。全国王座、全国ジュニア・JOCなど、その中で全中での優勝7回。 研修大会での優勝は数え切れず、3位など多数。 特に平成8年の全国中学校ソフトテニス大会では、男子団体、男子個人、女子個人の3部門で優勝し、4冠のうちなんと3冠を獲得。全国中学校ソフトテニス大会には、平成2年に初出場し、平成4年からは連続出場。

濱中嘉彦 監督の主な戦績
【中学生】
全国中学校ソフトテニス大会 優勝7回 準優勝6回 第3位3回
都道府県対抗 全日本中学生ソフトテニス大会 優勝6回 準優勝4回 第3位7回
全国ジュニア王座決定ソフトテニス大会 優勝8回 準優勝2回 第3位2回
全国ジュニア選抜ソフトテニス大会 優勝2回 準優勝7回
《JOCジュニアオリンピックカップ》
17歳以下シングルス 優勝1回 第3位1回
17歳以下ダブルス 第3位1回
14歳以下シングルス 第3位1回
《ジュニアジャパンカップ》
14歳以下シングルス 優勝1回
14歳以下ダブルス 優勝1回 準優勝1回 第3位1回
国際ジュニア大会 15歳以下ダブルス 第3位1回
近畿大会(近畿総体、近畿インドア大会) 優勝39回 準優勝15回 第3位27回
(※女子7年連続優勝、男子6年連続優勝を含む)

【小学生】(平成12年から指導)
全日本小学生選手権大会 優勝4回 準優勝4回 第3位5回
全国小学生大会 優勝2回 第3位2回
全国ジュニア大会 優勝3回
近畿大会(近畿小学生大会、近畿小学生インドア大会) 優勝18回 準優勝11回 第3位15回

【濱中監督は教え子から全日本メンバーを16名輩出】
辻美和、東司、室谷哲也、橋本隆文、太田重広、澤田直樹、松田彩恵子、東田早代、佐々岡瑞甫、西岡安奈、西本小雪、中山真衣、大森優理、西岡真里華、藤本奈津美、阪本崚(※敬称略)
2018年(平成30年)1月更新

あなたは、ソフトテニスの指導で、
こんな経験をしたことはありませんか?

  • 何か気づいたことがあればアドバイスをしたいと思ってプレーを見るが、「うーん」とうなって、プレーの何を見ればいいのかわからない…
  • プレーに違和感はあるが、何が間違っているのかわからないのでアドバイスができない
  • 結局、答えがわからないまま放置してしまう…
  • そして、試合中は「がんばって!」「その調子!」とありふれた言葉しか掛けられない
  • しかし、「もっと技術的なことを教えて欲しい」という保護者たちのプレッシャーを常に感じている…
  • ソフトテニスの本や教材で得たノウハウや知識をどのように活かせばよいかがわからない
  • ベテラン顧問の指導に疑問や矛盾を感じているが、解決方法がわからない…
  • 苦労して得たノウハウやテクニックも、いざ教えてみると子どもに合わず成果が出ない、あるいは子どもたちが積極的に受け入れてくれない
  • 自分の指導に自信が持てない…他校の顧問の前では自信を持って指導できない
あなたはこんな経験をしたことはありませんか?

ソフトテニスについて、たくさん勉強している
のに、思うような指導ができない…
あるいは成果が出ない…

イメージ

本を買ったり、研修に参加したり、
気が付いたことはノートにもメモを取ったり、ベテラン顧問に指導してもらったり…
ソフトテニスについてたくさん勉強している。

教材やYouTube、サイトを見て
打法・スイング・フォームを勉強している。

もちろん、ソフトテニスと名がつく雑誌や著書を読み漁って
たくさん勉強をしている。

「どうやったらもっと子どもたちのプレーを上達させられるのか?」と
いつもソフトテニスについて考えている…

でも…技術、打ち方、指導法は、自分でなくても誰でも言える、
ありふれたことばかりな感じがする。

本、インターネット、それぞれ違う理論をつまみ食いするから
前に言ったことと違う指導をする。

ジュニアからテニスをしてきた子どもには自信を持って指導できない…。

実際に指導してみるものの結果が全然でなかった…。

ソフトテニスについて、たくさん勉強しているのに上手く指導できない。

「子どもたちを伸ばしてあげたいと思っているのに…なぜ?」と、
やりきれない気持ちを感じたことがあると思います。

では、どうして、たった2時間で
“結果の出る”指導ができるようになったのか?

冒頭でご紹介した方たちの中には、
ソフトテニスの競技経験がない方もたくさんいます。

そして、 特別な才能があったわけではありません。
言うまでもなく、経験もありません。

では、なぜ、結果の出る指導ができるようになったのか?

その理由は…

運動の原理原則にそった打ち方を取り入れて、
その練習の進め方、指導法を吸収したからです。

ソフトテニスの原理原則って何?
具体的に、どうやって打てばいいの?
この2つが必然的に結果の出る2つの秘密です…

数学に公式があるように、
ソフトテニスにも結果の出る公式があります。


それが原理原則
本当に正しいカラダの使い方を組み合わせれば、
必然的に結果は出るのです。


そして
たとえ筋力がなくても、体格が相手より劣っていても、
原理原則にそって打つだけで、
威力のあるボール相手を押し込み圧倒できるのです。


具体的に言いましょう。

ソフトテニスの原理原則とは、「体の捻り・捻り戻し」

体を捻って、その捻りが戻るときに起きる力を使うことで、
どんな選手でも、強烈なインパクトを作り出し
スピードのあるボールで攻撃ができます。

そして、「体の捻り・捻り戻し」を作り出すためには…
オープンスタンスが最も合理的なのです。


しかし、従来の指導者の多くは…
オープンスタンスは
平行スタンスやクローズスタンスに比べ、
体重移動がしにくい、手打ちになりやすい、ボールが遅くなる
と言います…

でも、違うのです。よく考えてみてください。

オープンスタンスは、平行・クローズスタンスに比べ、体の軸が動きません。
すると、体の回転運動がしやすくなります。

つまり、
オープンスタンスの方が
「体の捻り・捻り戻し」を利用した力強いボールが打てる!
…そう思いませんか?


実際、どんどんスピードアップしているソフトテニス界において、
オープンスタンスが主流になりつつあります
(その流れを作ったのは濱中流指導なのですが…)。

過去の指導法に疑問を持った指導者が、
どんどんオープンスタンスの合理性に気づき始め
「体の捻り・捻り戻し」
利用した打法の指導に切り替えて
成果を出しています。

他にも、オープンスタンスを基本にして打てばこんなメリットがあります。
平行・クローズドスタンスを多く使う選手は…
  • 強いボールを打つのに筋力が必要
    「体の捻り・捻り戻し」を利用できないので、筋力がないと強いボールが打てません。体格の小さな選手、体の細い選手が強いボールを打とうとすると、力任せになってフォームやコントロールが乱れます。
  • 視野が狭い
    クローズスタンスは利き手と反対側の視界が狭くなり、相手の動きやコートの状況を把握しにくくなります。
  • コースを読まれる
    クローズスタンスでは引っ張りは難しく、相手の前衛からコースを読みやすくなります。
  • ボールを引っ掛ける
    インパクトのタイミングが早くなってしまうため、ボールの側面を叩いてしまってボールを引っ掛けてしまう選手がたくさんいます。
  • 打った後の動き出しが遅い
    打った直後にスタートが素早く切れないため、ボレーされたボールのフォローが遅い。
オープンスタンスを基本にする選手は…
  • 筋力がなくても強いボールを打てる
    「体の捻り・捻り戻し」を利用して力を作り出せるので、筋力がなくても体を効率的に使って力のあるインパクトでボール打つことができます。また力みがないため、フォームやコントロールも安定します。
  • 視野がものすごく広い
    オープンスタンスは全体を見渡せるため、相手の動きやコートの全体の状況を把握してボールを打てます。
  • コースを読まれにくい
    いつも同じフォームで打つので、相手からすれば、引っ張り・流しのどちらを打つのか判断がむずかしくなります。
  • ボールを引き付けて打てる
    オープンスタンスで上半身と下半身の「捻り」を作ることで、懐が深くなりボールを引き付けて打てるようになります。
  • リカバリーが格段に速くなる
    打ってすぐスタートが切れるので、ボレーされたボールのフォロー、前衛の前上がりが格段に速くなります。
動きの本質を知り、オープンスタンスを基本にするだけで
こんなに大きな違いが出るのです。
ここまで聞くと、ソフトテニスを教えるには
原理原則を知らないなんて、考えられないのでは?
この原理原則を知らずに、使わずにプレーするのは、
本当にもったいない…

もし、あなたがこの原理原則を知って、
その練習の進め方、指導法を使いたいなら…
たった2時間で吸収できる!

DVD

ジュニア育ちでなくても全国制覇!
選手がグングン育つ濱中流指導法
3つの特長

特長1

濱中流“超実戦”乱打プログラム
パワーとスピードを作る5つの原理原則
ゲームを支配するスイング3つの基準

だから、試合で勝てる自力が身に付く

これまでの常識を打ち破り、ソフトテニス界の新スタンダード“濱中流”の指導法をたっぷりと収録。“捻り・捻り戻し”をはじめ、濱中流ソフトテニス指導法のコアとも言える運動の原理原則にもとづいた打ち方を解説。さらに、攻撃的にゲームを支配する3つの基準を伝授。3つの基準をもとにプレーを選択するだけで、自動的にゲームを優位な展開へと導きます。5つの原理原則、そして3つの基準を手に入れたこども達のプレーには、付け入る隙がほとんどないと言っていいでしょう。

DVDイメージ
濱中流の理論、練習の進め方を学んでいただけます。

特長2

まるで、その場にいるような臨場感。
全国区のプレーヤーの練習を
濱中監督がわかりやすく解説

だから、練習で見るべきプレー、
選手へのアドバイスポイントが一瞬でわかる

このDVDでは、どうやってジュニア出身でない普通の選手が全国屈指のプレーヤーへと上達できるのか?を学んでいただくため、毎日行っている練習プログラムのありのままを収録しています。せっかくテクニックやノウハウを学んでも、実際のプレーの何をどのように見ればよいか?どうやって伝えれば良いか?実際に選手がプレーする練習を見ながら濱中監督の生の指導をご覧いただけます。もう、指導をする際、何を見て何を教えれば良いか悩み・迷うことはなくなるでしょう。

DVDイメージ
実際の練習シーンを収録しているので、現場で使える指導ノウハウが学べます。

特長3

濱中監督が、全国トップの選手たちのゲームを
徹底解説。

だから、目指すべきプレーが明確になる

全国大会団体戦、優勝3回。全国王座決定大会で2連覇。都道府県対抗全国中学生大会で優勝。いずれの大会も全勝したメンバーで構成するダブルスのゲームを濱中監督が解説。トップ選手のプレーと、その裏側にあるテクニックと理論を学んでいただけます。ソフトテニスは、打つ→移動→打つの連続です。打って終わりではなく、打った後はすぐにポジションを取り、ポジションを取れば次に打つ動作へと素早く移らなくてはいけません。つまり、試合で勝つには、どうやって次のプレーを繰り出すのか?どうすれば、相手の動きを予測できるのか?どうやって、相手を思い通りに動かすのか?という自力が必要不可欠。そのための実戦ノウハウをたっぷりと収録しています。指導教材としては言うまでもなく、雨の日の練習など、子どもたちとご覧いただくことで、トップ選手のプレーを吸収してプレーイメージを広げるのにも有効です。

DVDイメージ
トップ選手のプレーの裏側にある秘訣を公開します。

「えっ、なにこれ?…すごく打ちやすい」
子どもたち本来の動きを引き出す濱中マジック
その内容を少しだけお見せします

【DISC1 この練習で日本一!濱中流「毎日の練習」Vol.1(ストローク編)】
(収録 01:02:45)

不公平なほどに結果が出る、
あっと驚くストロークの打ち方5つの秘密

選手に、練習時間を増やすことなく、1.7倍の乱打を練習させてあげることができる効率的な練習法とは?
この方法により、これまでと同じ練習時間で1.7倍の乱打を練習することができます。実は、多くの選手はもっと乱打をしたいと思っているのですが、人数や場所に制限があってその希望が叶っていません。この方法によって、選手が持つ練習の悩みを解消し上達効率が高まります。
ラケットの上でボールが転がる!自動的にドライブをかけるためのシンプルな方法!
多くの選手がドライブをかけようとして手首を返したり、こするように打ったりして手打ちになります。もちろん、そんな打ち方では試合で上手く打ち返すことはできません。自然にドライブ回転をボールに与える簡単な方法を伝授します!
不公平なほどに結果が出る、あっと驚く”ストロークの打ち方5つの秘密”
きっとあなたはこの5つの秘密を知ると、驚きのあとに何度も大きくうなずくでしょう。なぜなら、世間で言われている打ち方とは全く別物であるにも関わらず、理にかなった打ち方だからです。濱中流上達法のコアともいえるストロークの秘密を全てお伝えします。
打点の位置をコントロールして狙った場所に“引っ張り”“流し”を打てるスイングを効率的に作る方法
この方法によって、意識しなくても自動的に引っ張り・流しのストローク感覚が身に付きます。この感覚を身に付ければ、思い通りに狙った場所にストロークをコントロールできて、主導権を握りながら試合を進めることができるようになります。
ほとんどの指導者が壊している上達の規則
上達するには基礎となるフォームが大切だというのはご存知だと思いますが、多くの指導者は“ある基礎”を指導することによって、試合で本来選手ができるはずのプレーをできなくしています。
後ろ足に力をためて前足に踏み込むという指導は止めて下さい
後ろ足に体重をためて前足に体重を移動させて打つことも必要です。しかし、それ以上に、場面に応じて選手がベストな方法を選ばなければ試合では勝てません。
インパクトをする際の片足ジャンプの有効性と絶対におススメする3つの理由
地面に両足をつけてラケットを振る…というのが一般的な指導法ですが、濱中流ではインパクトの瞬間には片足でジャンプをしてスイングします。なぜなら、その動きが理にかなったスイング動作だからです。その有効性と3つの理由をじっくりと説明いたします。
選手が「いま」どんな体格であっても、筋トレをすることなくストロークにパワーを出す方法
体が小さかったり、細かったりするとパワーのあるボールを打てないと思っていませんか?中学生や高校生の時期は、パワーがないことを全て体の大きさに原因を押し付けてしまいがちですが、実は非力な選手でも力のあるボールを打つ方法はあります。パワーがないのはその方法でスイングをしていないだけなのです。
あらゆる風の変化に対応してベストパフォーマンスを発揮させるためのシンプルな練習法
ソフトテニスにとって風は“最大の敵”ですが、風の影響に具体的な対応をする学校はほとんどありません。この方法によって、普段の練習で風を味方ににつけて試合で臨機応変に対応する能力が身に付きます。
ロブで得点をするための驚くべき秘密
ロブは、相手に攻められた時、体勢を崩したとき、ラリー中のコースを変えたいとき、ネット前の前衛にボールを取られたくない時など、守備的なシーンで使うテクニックです。しかし、守備的なシーンでも攻撃ができれば主導権を握って試合をすすめることができると思いませんか?そんな攻撃的ロブを放つための方法を伝授します!
よくあるストロークの指導で決して信じてはいけないこと
ストロークにおいて、どのように(右利きの選手の場合)左手を使うか?と議論されますが、そのような指導法は今後する必要はありません。なぜなら、そんな議論の正しい答えをあなたにお伝えするからです。
ロブからもっと得点を引き出す攻撃的な打ち方とは?
ロブはラケットをボールに当てるだけ…というのが一般的なロブですが、このロブの打ち方を使えばエースの確率をグイっと高めることができます。
乱打を使ってサービスレシーブも上達させる効率的な方法
乱打はストロークの技術を向上させる練習ですが、試合でポイントを取るための乱打を練習している学校はとても少ないのが実態です。試合で最も重要な要素を詰め込んだ乱打練習法をこのパートで伝授します!
なぜあなたは選手の上達のチャンスを黙って見過ごしているのですか?すぐに選手の意識を刺激して上げボールの練習効果を上げていく方法
ほとんどの選手はボールに意味を持たせず練習をムダにしています。ひとつのボールに意味を持たせることで選手の意識は刺激されて上達効率がグッと高まります。そんなシンプルな練習法をご紹介します。
選手を強気にさせて、攻撃的なプレーを絶えず仕掛けさせる、強力な「積極性」を生み出す方法。
選手の性格は様々ですが、試合で勝つためにはどんなシーンでも強気でプレーすることが必要不可欠です。どうやって弱気になりがちな選手を強気に攻める選手へと変えるのか?とても簡単な方法を伝授します。
相手からの押し込みを防ぐ驚きの方法
気づけばベースライン近くに押し込まれ、なかなか攻めることができない瞬間を経験したことはありませんか?ならば、この方法がとても有効でお役に立つはずです。なぜなら、この方法は相手に押し込む時間を与えず、逆に相手を押し込んでしまうからです。
相手の守備範囲を狭めて、ボールに追いつかなくさせる、攻撃的なストロークを作り出す方法
この方法によって、ストロークのポジションになんらかの悩みを抱えていたとしても、その原因が明らかになります。原因がわかれば後は対処するだけです。この方法により相手選手の守備範囲を狭めて得点の確率を2段3段引き上げることができます。
攻撃的なプレーを仕掛けるための簡単なポジション取り
相手選手に駆け引きされてゲームを支配されている感覚を持った瞬間はありませんか? ならば、まずはこの方法を試してみて下さい。相手選手はもう二度とあなたの選手への駆け引きを望まなくなるはずです…なぜなら駆け引きをしても全くあなたの選手には意味を持たなくなるなるからです!
練習をする際、前衛と後衛の練習のやり方で迷う瞬間は無いですか?
前衛と後衛のそれぞれで役割別に練習をしなければいけないと考える指導者がたくさんいますが、実は区別する必要はないのです。その理由と練習方法を詳しくお伝えしたいと思います。
たとえ相手に走らされても、攻撃的に打ち返す方法
相手選手に前後左右にボールをふられて追い付くのに精いっぱいという場面を何度も見たことがあると思います。そんな場面でも攻撃を仕掛けて得点を奪う体の使い方を伝授します!
相手クロスボールに最短で到達して時間を与えず打ち返す方法
クロスを打った際、相手に右に打たれて届かない…という選手がたくさんいますが、この方法を使えば、ボールに最短距離で到達して相手に時間を与えることなく打ち返すことができます!
試合で勝つために、テニスの打法についてあなたが知っておかなければならない事実
多くのベテラン指導者は、1つの打法を身に付けるための練習に時間を使うことを効率的な練習だと言いますが、実は非効率な練習であることに気が付いていません。何が、試合で勝つための本当の効率的な練習なのかについてお伝えします!
すべてのテニスプレーヤーが知っておかなければならない理想的で美しいフォーム作りの秘密
一般的なソフトテニスの著書や教材で教えてくれるフォームはひとつの方法であって、理想的なフォームではありません。だから本や教材のフォームを忠実に再現しても試合では勝てないのです。本当の理想的なフォームとは何か?美しいフォームとは何か?その真実についてお伝えします。
アレーゾーンを使って、本物のショットをすばやく簡単に身に付ける方法
サイドラインとサービスサイドライン間の1.37メートルの細長いゾーンがありますが、そのゾーンを使ってショットを上達させる方法があるのをご存知ですか?
サービスの練習で最初に選手に伝えておくべき3つのルールとは?
サービス練習をする際に、多くの選手が“ある意識”をしてしまうことで上達をさまたげてしまっています。サービス練習を上達させるのに必要不可欠な3つのルールを伝授します!
ソフトテニスを上達させるのにとりあえず押さえておくべき必要十分な”乱打3つの基準”
この3つの基準は、濱中流上達法の極意。練習はもちろん、試合でもこの3つの基準をもとにプレーの選択を判断することで自動的に高いパフォーマンスを発揮するプレーを実現することができます。

【DISC2 この練習で日本一!濱中流「毎日の練習」Vol.2
(サービス・レシーブ編)】(収録 00:41:24)

着実にポイントを取るために
相手にやらせなくてはいけない3つのプレーとは?

DVDイメージ
着実にポイントを取るために相手にやらせなくてはいけない3つのプレーとは?
これは言わばこの攻撃的ソフトテニス戦略の原則です。この3つのプレーを仕掛けていくことで、選手の得点能力は試合の時間経過と共に何倍にも高まっていくことになります。
初めて対戦する相手のタイプとポジショニングを一瞬で見極める力をつけるシンプルな練習法とは?
大会では色んなタイプの前衛や後衛と対戦することになりますが、どういったストロークを打ってくるのか?どんなポジションを取るのか?など、そのクセを見抜くことで試合を有利に運ぶことができます。しかも、それは試合開始から早い段階であればあるほど効果は絶大です。このパートでは、対戦相手のあらゆるタイプを一瞬で見抜く目を持つために、簡単にできる練習法を紹介します。
サービスレシーブの練習時間をむやみに引き延ばす効率の悪い練習とは?そして効率を上げる練習ルールとは?
多くの学校では知らないうちに上達の機会を失っていることに気づいていません。この練習ルールを徹底することで、選手の集中力がガラリと変わりムダな時間を排除して効率的に上達する時間を取り戻せます!
ほとんど知られていない最も良いファーストサービスの秘密
本当に簡単でシンプルなことですが、多くの選手が忘れてしまっているファーストサービスの本当の目的をお伝えします。
多くの指導者が見落としてしまっている選手のあり得ないポジションミスを回避する方法
相手のショットに反応できない選手の多くがこの少しの間違いに気づかず、正しいポジショニングを取れていません。ソフトテニスの経験が無くても“ある意識”を選手に持たせることで、相手おベストショットを回避して、得点を取らせることができるようになります。
世間で言われているストロークの指導で決して信じてはいけないこと
ノーバウンドのストローク(ボレー)は当て気味でというのが一般的な指導法ですが、実は理想的な形ではありません。なぜなら…
考えてプレーできる選手を育てるのに、すべての指導者が知っておかなければならないこと
ベテラン指導者の多くがおちいっている凝り固まった指導法によって、自分で考えてプレーできない選手がたくさん生まれているという事実。あなたの柔軟な発想が、創造力豊かな選手を生み出すことを濱中流指導法が証明してみせます。
ファーストサービスを確実かつ攻撃的にするための基本原理
このファーストサービスの方法を知るだけで、サーブのフォームが劇的に変わり力強くコントロールされたボールを打つことができるでしょう。なぜなら、たった2つの基本原理によって、体が自動的に理想のフォームで動き始めるからです。
コースを読ませず、相手にフォアで勝負をさせない、強力な「バック」を繰り出す方法
バックが苦手、バックで力強いボールを打てないという選手にはこの方法を試してあげてください。そうすればボールがよく見えて体に強い捻りが生まれることで、正確で強いバックが打てるようになります!
コート感覚を手に入れて相手ボールのコースを予測する練習法
相手のショットに対して反応が遅れる選手、レシーブで相手にコースを読まれてしまう選手はこの方法が役に立ちます。反応が遅れたりコースを読まれたりする選手のほとんどはプレーを予測する力が備わっていません。相手のプレーを予測する力があれば、圧倒的なパワーやスピードがなくても簡単に得点を取ることができます。そんな予測力を身に付けるための練習法を伝授します!
ソフトテニスで結果を出すのに、技術よりも重要な能力とは?
ソフトテニスで試合に勝つためにテクニックは必要ですが、それだけでは安定して結果を出し続けることはできません。もしテクニックはあるのに試合では結果が出ない選手がいるのであれば“ある能力”が不足しているのかもしれません。この能力を身に付けることで例え相手がベストショットを打ったとしても簡単にボールを打ち返し、安定して結果を出すことが可能になります。
セカンドサービスをレシーブする際、ゲームを支配するのに重要な3つの戦略とは?
セカンドサービスのレシーブはこちらが主導権を奪える大きなチャンスを秘めていますが、なかなかモノにできない選手がたくさんいます。確実にチャンスをモノにしてプレーを支配するために必要十分な3つの戦略を伝授します!
どんな選手も自動的に15 ~ 20%練習効率を高めてくれる魔法の練習法
この方法により、練習時間をムダにすることなく、質の高い練習ができるようになります。質の高い練習ができれば上達スピードは2倍、3倍加速して、練習時間を短くしても効率的な上達が可能になります。
トーナメントで勝ちたいなら、一か八かのプレーは止めて下さい
テニスでは一か八かのプレーは不要です。なぜなら、相手のショットは“あるプレー”でコースを限定できるからです。しかも、そのプレーは誰でも練習すれば手に入れることができるテクニックなのです。
なぜ濱中流の練習を取り入れた選手たちは、前衛・後衛に関係なく高いプレーの幅を広げて高いパフォーマンスを引き出してしまうのか?
濱中流の指導法では前衛・後衛という呼び方はしません。なぜなら、一般的な指導とは違い、前衛・後衛の概念がほとんどないからです。この常識を打ち破る濱中流の指導概念にもとづいた、選手本来のパフォーマンスを引き出す練習の進め方を伝授します!

【DISC3 この練習で日本一!濱中流「毎日の練習」Vol.3(ゲーム練習編)】
(収録 00:44:05)

濱中流 試合を見る目を養う
最強中学生が激突!7ゲームマッチ×3

DVDイメージ
最後のDISC3では、濱中流の試合を見る“目”を吸収していただきます。

試合を見る目…つまり、どんなプレーが得点につながるのか?…あるいは得点されてしまうのか?…勝つための戦略とは?…など、このDISCでは、試合で素早く的確なアドバイスをするためのトレーニングを行います。

知識があっても試合を見る目がない人は、大切なポイントを見落としてせっかくの機会を損しています。いくつかのポイントを確認するだけで、良い指導ができるにも関わらず…です。

このDISCでは、全国大会団体戦で3回の優勝、全国王座決定大会で2連覇、都道府県対抗全国中学生大会で優勝(いずれの大会も全勝)した4人の中学三年生と、その後、高校・大学と全国トップの選手となる中学2年生の女子、計5人によるダブルスの試合から実戦を見る目をトレーニングします。

単に本や教材でテクニックやノウハウを頭に詰め込むだけではなく、実際のゲーム…しかも最強中学生同士のレベルの高い試合を見ることで、指導のクオリティはもちろん、目標とすべきプレーが具体的にイメージできます。

さらに、レベルの高いプレーが次々と繰り出されるゲームを、子どもたちが見ることで、プレーのイメージ、体の使い方、ポジショニング、テクニックの引き出しを増やすことができます。濱中監督の解説ともにお届けする、このDISC3を見終わった頃、あなたは…
前衛がいない!?後衛もいない!?相手ペアが打つ手なしの濱中流ダブルス戦略とは?
ほとんどのペアが前衛と後衛を区別して役割を明確にしてプレーしますが、濱中流では違います。前衛と後衛を区別しない濱中流ダブルス戦略とそのメリットを、実際の試合通じて学んでいただきます。
小さなリスクで大きなリターンを手に入れる濱中流“攻撃的・前衛戦略”とは?
確実に得点を取れる方法はソフトテニスでは存在しません。必ずプレーにはリスクが存在しますが、リスクを小さくして得点の確率を上げることがとても重要になります。どうやって濱中流ではリスクをとって得点を積み重ねているのか?…その戦略を具体化したプレーを解説します。
後衛選手がサービスを打つ際、相手を押し込んでレシーブを後方で打たせるための攻撃的戦略とは?
試合を支配して優位に進めるには、先手を打つ、仕掛けることが重要です。後衛選手がサービスを打つ際、先手を仕掛けて相手を押し込む濱中流の攻撃的な戦略をご覧ください。
全てのショットが攻撃に変えてポイントを奪う濱中流“ポジション戦略”とは?
前衛・後衛に限らず、もっと積極的なショットを打てばいいのに…と思った瞬間はないですか?この濱中流のポジション戦略を取ることで自然に積極性が増して、攻撃的なプレーが展開されるはずです。
トーナメントを勝ち上がるペアに共通する絶対的な能力とは?
勝ち上がっていくには、テクニックや体力は必要ですが、それ以上に重要な能力があります。それは試合(あるいは実戦練習)でしか、高めることのできない能力です。
スマッシュをバンバン決めるコツは、“あるチカラ”を養うことです。
スマッシュは決してラッキーボールが勝手に上がった結果だと思う選手がたくさんいますが、“あるチカラ”を養えば、相手にラッキーボールを上げさせることができます。
レシーブのコースを限定させる濱中流“サービス戦略”とは?
サービスゲームを取っておけば負けることはありません。サービス1本で試合を優位に運ぶための濱中流のサービス戦略を解説します。
むずかしいコースのサービスレシーブをする際、ミスが出やすい意外な原因とは?
サービスレシーブをする際、ミスが起こりやすい原因は、実はサービスボール以外の場所にあります。ミスの原因が明らかになれば、あとは練習で対処するだけ。この解説によって、子どもたちのサービスレシーブに関する悩みは吹き飛んでしまうでしょう。
簡単にポイントを取られず、粘り強いプレーでポイントを積み上げるのに重要な“あるチカラ”とは?
このチカラは実戦あるいは実戦を想定したゲームによって、大きく伸ばせます。
トーナメントであらゆるタイプのペアとの対戦も苦にならなくなるシンプルな練習方法とは?
大会では様々なタイプのペアと対戦するわけですが、勝つためには、タイプを一瞬で見抜いて柔軟かつ臨機応変にプレーを選択・実行しなければいけません。しかし、練習ではそんな力を身に付けるのは難しい…という悩みは、今後は一切なくなります。
サイドの深い場所に打ち込まれた際、相手につかまることなく得点を奪える打ち方とは?
コートの両サイド深くに打ち込まれたボールにやっと追いついたと思った瞬間、簡単につかまってしまう瞬間を経験したことはないですか?ならば、この打ち方を試してください。チャンスボールが返ってくると思っている相手は驚きとともに、成す術がありません。
勝つ確率がグイっと上がるソフトテニス勝利の規則性とは?
この規則性を常に頭に置いてプレーをしてください。すると簡単にゲームを落とすことなく粘り強く攻撃的にプレーができるはずです。
その他にもここでは紹介しきれない程のテクニックがあります!

濱中流と他とのちがい…
実は、あなたの弱みが、強みになります。

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もちろん、ソフトテニスには他にもいろいろな指導法や打ち方が世の中にはあります。

しかし、
濱中流が他とはまるで違うのは、常識にとらわれず、机の上の理論でもなく、
運動の原理原則にもとづいた動きをシンプルに取り入れて、
結果を出し続けているということ。

実際、これまで濱中監督のもとで教わった子どもたちが、その後…
高校・大学でも全国屈指のトッププレーヤーとして活躍
今も途絶えることなくトッププレーヤーが次々と誕生しています。

一時的に上手くいったテクニックや、一部の人にしかフィットしない理論とは違うのです。

あなたは、
自分だけの経験に頼り型にはまった指導法、
子どもたちが自力をつけ結果が証明された指導法、
どちらを学びたいですか?


この手紙を読むあなたは、
経験がない、あるいは行き詰まりを感じているかもしれません。

しかし、裏を返せば、
これまでにない新しい指導法、ノウハウ、テクニックを吸収する
下地が出来上がっている証拠です。

自分の経験や理論だけにとらわれている指導者にはできない
子どもたちを伸ばす最大のチャンスです。


チャンスをモノにして、劇的に子どもたちを上達させたいのなら、
濱中流はあなたにぴったりです。

「放課後、部活指導が楽しみになりました」
子どもたちの上達が目に見えてわかる!
そのまま使える練習法。さらに…

ご紹介した成果を上げているのは、それまで指導に先生方です。あなたも、このテクニックで、こんな成果を出し続けていただけます。
スイング、スタンスの指導方法
そして、練習メニューまで全てをわかりやすく解説。


ソフトテニスの競技が未経験…指導歴が浅い…DVDを見ても子どもたちに上手く教えることができるか心配…という方もご安心ください。スイング、スタンス、指導方法は、DVDの中で繰り返しお伝えします。濱中流は、運動の原理原則にもとづいた動きなので、あらゆる子どもにフィットします。だから、DVDでお伝えする指導方法、ポイント、プレーの基準をそのまま子どもたちに伝えるだけ。後は、子どもたちが繰り返し実践することで動きの質を自動的に高めてくれます。

さらに、教える時間のない先生も。大丈夫。


例えばこんな経験はないでしょうか?せっかく本や教材で学んでも、校務が忙しくて平日はコートに顔を出せない。あるいは、本を買ったけれど忙しくて机の上に置きっぱなし。でも、DVD「選手がグングン育つ濱中流指導法」なら子どもたちは自ら学び上達に向けて練習に取り組めます。なぜなら、解説、練習の進め方、コーチングポイント、そして実戦形式のゲームまでを収録しているからです。雨の日に屋外で練習ができない日、ミーティングなどの時間を活用し、子どもたちにこのDVDを見て学ばせてあげてください。子どもたちから活発な意見が飛び交い、プレーのイメージが広がるでしょう。そして、練習に対する意欲が高まって、先生が忙しくてコートに顔を出せない日でも、変わって濱中監督が子どもたちの指導をしてくれます。

ただ常識をくつがえす「ノウハウ」では
ありません。
これは子どもたちが自ら成長する
チャンスそのものです。


理想的な形は、形にはめることでなく
原理を追求すること。
原理とは回転。
回転しやすい動きを追求しなくてはならない。

この言葉は、濱中監督のソフトテニスのスイングに対する指導哲学のひとつですが、多くの指導者“形”、つまり決まりきったフォームに子どもたちをはめ込む作業を指導だと勘ちがいしています。その勘違いによって、本来もっとパワーやスピードの出るはずの子どもたちが実力を出し切れていない現状があります。そして何より、結果や成果の出ない練習に時間を浪費して、ソフトテニスの本当の楽しさに触れていません。そんな状況を変えたい、子どもたちに本当のソフトテニスの面白さを感じて欲しい…そう、私たちは強く思っています。そのためには、ソフトテニスの本質、つまり原理原則を知らなくてはいけません。そして、この「選手がグングン育つ濱中流指導法」は、あなたに、子どもたちに原理原則を伝えなくてはいけないのです。

だから、“真”のスイング、スタンス、練習法を…
そして、指導方法を収録しています。

この「選手がグングン育つ濱中流指導法」では、相当な時間とコストをかけて、さらに失敗と成功を繰り返して実証した、ソフトテニスの新しいノウハウを収録しています。
従来の指導者が、説明できなかったプレー、原因、ロジックは全てこのDVDの指導法で説明がつきます。子どもたちがスピード・パワーのある球を打てるか?練習を成果に結びつけられるか?そして、ソフトテニスを心から楽しめるか?その鍵は、原理原則にそって体を動かせるかどうかが握っています。そのために、一人でも多くの子どもたちが本当のプレー、理論を知って、グングン成長し、想像もつかなかった体の動きと上達を手にして欲しい。心からそう思っています。

子どもたちに、本物のプレーと
心から熱くなれる時間を。

だからこそ、あなたに
「選手がグングン育つ濱中流指導法」を
ご覧いただきたい。

まずは90日間試して
その手ごたえを実感してみませんか?

さあ、子どもたちの上達スイッチを
押してみませんか?
そして、子どもたちといっしょに、
成長の喜びを味わいませんか?

追伸1

あなたには2つの選択肢があります。

1つは、今までどおりのやり方で今までどおりの毎日を過ごす選択です。もちろん、子どもたちのことを思い、勉強熱心なあなたはソフトテニスについて、これからも勉強を続け、様々なノウハウやテクニックを学ばれると思います。

しかし、原理原則を学ばなければ、子どもたちを思うような成長に導くのはむずかしい作業になるはずです。カーナビや地図なしで、見知らぬ土地に出かけるのと同じです。

テクニックやノウハウを聞くたびに、試しては上手くいかない…どうやって、そのテクニックやノウハウを活かせばよいのかわからない…何をどう教えて良いかわからない…指導に自信が持てない…表面上のノウハウやテクニックだけを学ぶだけではどうしようもありません。

何をどのようにすれば成果が出るのか?がわかるのは、
原理原則を学んだ人だけなのです。

2つ目の選択は、「選手がグングン育つ濱中流指導法」を吸収して、原理原則を知って指導をするという選択です。

繰り返しになりますが、運動の原理原則を知れば、子どもたちのどこを、どのように見れば良いか?と悩むことは少なくなりますし、何を伝えれば良いか?の答えがすぐにわかるはずです。

すでに多くの指導者が取り入れて実績を出している「選手がグングン育つ濱中流指導法」を手に入れたあなたは、簡単に的確な指導ができるようになるでしょう。

そして、子どもたちは言うまでもなく、あなた自身も、さらにソフトテニスが楽しくてたまらなくなるはずです。

あなたは、どちらの選択をするのも自由です。

しかし、ここまで読んでいるあなたは、「子どもたちを上達させる指導がしたい」と強く思っているのではないでしょうか?

あなたはきっと、誰よりも勉強して、子どもたちの成長を心から願う、本物の指導者だと思います。

グングン上達させるソフトテニス指導者になりたい、と真剣に考えておられる数少ない指導者の一人なのだと思います。

だからこそ、「選手がグングン育つ濱中流指導法」が
お役に立てると考えています。

この決断が子どもたちのこれからを作ります。
もし、あなたが、子どもたちのことを心から思い、
子どもたちの上達、そして成長を願う、本物の指導者になりたいと考えるなら…

この「選手がグングン育つ濱中流指導法」をお試しください。
  1. 濱中流“超実戦”乱打プログラム…パワーとスピードを作る5つの原理原則とゲームを支配するスイング3つの基準
  2. まるで、その場にいるような臨場感で、全国区のプレーヤーの練習を濱中監督がわかりやすく解説
  3. 濱中監督が、全国トップ選手たちのゲームを徹底解説

今すぐ、「選手がグングン育つ濱中流指導法」
を実践してください!

Q&A ご不明な点があればこちらをご覧ください

Q. 1人で練習できるメニューはありますか?
ご紹介するプログラムは、学校の部活や団体で行う練習メニューで構成していますが、一人でも実践ができるノウハウやテクニックもたっぷりと解説しています。例えば、スイング・フォーム・スタンス、またどんなタイミングでどの高さに打てばよいかなど。一人で練習する壁打ちや素振りなどでもお役立ていただける内容を収録しています。
Q. 中学校からソフトテニスを始めましたが取り組める内容ですか?
はい。全く問題ありません。これまで濱中監督は、ジュニア育ちではない中学生になってからソフトテニスを始めたこども達を指導して全国制覇を何度も達成してきました。濱中監督は、ジュニア育ちではない子どもの上達アプローチを知り尽くし、そのノウハウをまとめたものが本教材です。中学生で初めてソフトテニスを始めたお子様こそ、本教材をお役立ていただけると考えています。
Q. ソフトテニス未経験ですが顧問になりました。そんな私でも理解できる内容ですか?
はい、ご安心ください。本教材は、濱中監督が指導する全国トップレベルの中学生が練習メニューをすすめながら、濱中監督がテクニック・ノウハウ・理論・練習の意図などを解説するスタイルを採用しています。つまり、濱中監督の解説を聞きながら濱中流の普段の練習を見学しているかのように、技術や練習の進め方を吸収していただけます。ソフトテニスの競技未経験でも、2時間で指導ができるようにプログラムしていますので、安心してご覧ください。
Q. このDVDは、他のソフトテニス教材とどのように違うのですか?
本教材は、2時間で“上達する指導ができる”ということに焦点を当てています。もちろん、完璧な指導はある程度の指導時間が必要ですが、本教材をご覧いただければ、2時間で上達するアドバイスができるというところまで、ノウハウを吸収いただけます。合理的なソフトテニスの動きとはどんなものなのか?選手のどういったポイントを見れば良いのか?など指導の基礎を学ぶにあたっては最高の教材です。他の教材との最も大きな違いは、現代のソフトテニス界で新スタンダードとなっている濱中流理論を学べるということ。そして、濱中流理論を実践するための練習メニュー、進め方、指導法を吸収できるということです。
濱中流「毎日の練習メニューコース」
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濱中流「毎日の練習メニューコース」

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