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商品詳細

キャッチ キャッチ キャッチ

初心者である中学生を指導し・・・

●全国制覇通算35回達成

●全国中学校ソフトテニス大会 優勝7回 準優勝6回 第3位3回

●都道府県対抗全日本中学生大会 優勝6回 準優勝4回 第3位7回

●全国ジュニア王座決定大会 優勝8回 準優勝2回 第3位2回

●全国ジュニア選抜大会 優勝2回 準優勝7回

●JOCジュニアオリンピックカップ

  17歳以下シングルス 優勝1回 第3位1回
  17歳以下ダブルス  第3位1回

●ジュニアジャパンカップ

  14歳以下シングルス 優勝1回
  14歳以下ダブルス  優勝1回 準優勝1回 第3位1回

●国際ジュニア大会 U-15 第3位1回

●近畿大会(近畿総体、近畿インドア大会) 優勝39回 準優勝15回 第3位27回

(女子7年・男子6年連続優勝を含む)


また地域の小学生を平成12年(2000年)から指導し・・・

●全国制覇 9回

●全日本小学生選手権大会 優勝4回 準優勝4回 第3位5回

●全国小学生大会 優勝2回 第3位2回

●全国ジュニア大会 優勝3回

●近畿大会(近畿小学生大会,近畿小学生インドア大会)優勝18回 準優勝11回※ 第3位15回


※印は2018年(平成30年)8月更新事項
また、教え子から全日本メンバーを15人輩出している

辻美和、東司、室谷哲也、橋本隆文、太田重広、澤田直樹、松田彩恵子、東田早代、佐々岡瑞甫、西岡安奈、西本小雪、中山真衣、大森優理、西岡真里華、藤本奈津美 阪本崚(※敬称略) 2018年1月実績

  • 「どうすれば、選手達を今より強くする事ができるのだろう?」
  • 「指導者にも、ある程度の経験が無いとだめなのかな?」
  • 「やっぱりジュニア上がりばかりの強豪校には勝てないのかな?」
  • 「強い学校って、実際どんな練習をしているのだろう?」

もし、あなたがこのように思われた事があるのであれば、今からのお話は重要です。

結論から言いますが、例えあなたのチームが

   ●全くの初心者ばかりでも
   ●才能あふれる選手が少なくても
   ●設備が良く無くても

心配いりません。

あなたのチームが、今よりも強くなる事は充分に可能です。

更に言えば、あなたに指導経験が豊富で無くてもそれは同じ事です。

あなたと、選手たちの思いを叶える為に必要な事はたった二つ。

それは…

  

 1、既存の概念にとらわれない事。

  

 2、実際に強いチームの指導法をマネする事。



これは決して難しい事でも、不可能な事でもありません。

今から、この事を証明する為にも、あなたに知って頂きたいお話があります。

それは、強豪校で監督をしているあの指導者の、知られざる実話です。

これは2001年、奈良県大宇陀市で、
実際に起こったお話です


・・・それは2001年の事でした。

過疎化が進みつつある奈良の大宇陀町にやってきたある一人の教員・・・。

前の学校でソフトテニス部講師をして、それなりに実績をあげていた彼、
もちろんこの新しい赴任先でも、全ての情熱をソフトテニスに注ぎ込むつもりでした。

しかし、赴任先ではとんでもない現実が待ち受けていました。

赴任した中学校では、ソフトテニス部どころかテニスコートすらなかったのです。

教師は、悩み、そして決断しました。

「全く無いのであれば、全部、0から作ってしまえばいい。」
教師は忙しい仕事の合間、みずからユンボ(重機)を運転し、
荒れ地をならし、一人でコート5面分のさら地を作りました。

しかし、その努力は結局、報われませんでした。

「えぇぇ!!プ、プールにするんですか!?」
なんと、努力して作ったさら地は、学校の意向でプールに姿を変えてしまうのです。

教師はあまりのショックに、言葉を失い、さら地の前で立ち尽くしました。

誰もがそこで諦めるはずです。

笑い話で終わるような話です。

・・・しかし、約2年後!

誰もが予想していなかった出来事が起こります。

テニスコートすらなかったその中学校は、なんとたった2年半で ソフトテニス全国大会に初出場し、準優勝という、快挙を叩きだしたのです・・・!!

さらにその1年後には、

ついに全国王座優勝で日本のトップに躍り出ることになります・・・!!

そして、その快挙は、一回きりで終わらず、現在に至るまで続きます。

実はこのストーリーですが、全国制覇31回を達成している、濱中監督が 現在の大宇陀中学に赴任してきた時の実話なのです。

意外で驚かれたかもしれません。

当時の彼を取り巻く状況は、決してソフトテニスに恵まれた状況では無かったのです。

ちなみに今でも、濱中先生の元に集まる選手の多くは、 初心者で、どこにでもいる一般の少年少女です。

なぜ、このような状況にもかかわらず、 濱中監督は毎年のように全国選手を育てる事が出来るのか?

今からその秘密を探って行きましょう。

95%以上の後衛選手に不足している、
ある要素とは?


あなたもご存じの通り、ソフトテニスは前衛指導、後衛指導が大きなコンセプトです。

特に、ボールを触る回数が多い後衛選手の働きは、試合の勝敗を大きく左右します。

だからこそ、今一度考えて頂きたいのですが、 後衛選手に求められるスキルにはどのような物があるでしょうか?

例えば…

   ●ネットやアウトしない正確なコントロール力
   ●どんなボールでも返す粘り強さ。
   ●相手の陣形を揺さぶるプレー。
   ●味方の前衛により多くのチャンスボールが来るように仕向ける、配球力。


等のような事が思いつく事でしょう。

確かに、今挙げた内容は後衛を強化する上でとても重要な考えです。

そして、どのチームも取り入れている事です。

しかし、同時にどのチームの後衛選手にも不足している事が一つあります。

それは、「攻撃力」です。

もし、あなたの構成選手が今よりも強烈なボールを打てるようになったら?


後衛選手には、試合運びの上手さや守備力が求められる事が多々あります。

しかし、考えてみて下さい。

例えば、どれだけ後衛選手が粘り強くボールを返したとしても、 そのボールに威力が無ければ相手の陣形を崩す事は出来ません。

また、上手に配給を繰り返したとしても、ボールにスピードと威力が無ければ軌道を読まれ 前衛にボレーを決められてしまう可能性が高くなります。

しかし、あなたの後衛選手が、今以上に鋭いボールを打てるようになればどうでしょうか?

当然、相手の前衛は反応できなくなりますし、 後衛選手もそのスピードに振り回され、ミスする可能性が高まります。

つまり、あなたの後衛選手をより強くしようと思うなら、コントロールや粘り強さ、 戦略、配給力だけではなく、打ちこむボールそのものの鋭さが必要になるのです。

もちろん、あなたもこのような事は既にお気づきの事でしょう。

しかし、どれだけ後衛選手のストローク指導を徹底したとしても、 試合でその効果が発揮される事は中々ありませんよね?

実際の試合で後衛選手は、予期していなかった動きを多々求められます。

縦横無尽に動き回る中で、守る事と返す事で精いっぱいになるのが通常です。

しかし、そのような試合の動きの中で、後衛選手に力強いストロークを打たせる秘訣があります。

それは、「回転の原理」です。

なぜ「回転の原理」が後衛選手の攻撃力を激変させてしまうのか?


「回転の原理」とは一体何なのでしょうか?

簡単に言えば、それは、あなたの後衛選手が試合の中で 強烈なボールを打てるようにする為のテクニックです。

つまり、実戦で使えるストロークの技術です。

さらに、「回転の原理」を身に付けさせると、選手の身体能力や経験に関係なく、 相手の選手にとって脅威となる攻撃力を身に付けさせる事が出来るのです。

その裏付けとして、濱中監督は過去に

  • ソフトテニス素人の一般的な少年少女をわずか2年弱で毎年全国選手に育てたり・・・
  • 体格がモノをいう小学生大会で、140㎝前後の女子二人組を連続で全国優勝させたり・・・
  • テニスコートが無いような中学をたった3年で全国優勝に導いたり・・・
  • 中学生から始めた選手をたった4ヶ月で県大会を優勝させたり・・・

このような数々の奇跡的な成果を出していますが、 その実績の裏には必ずこの「回転の原理」がもたらした効果があるのです。

体格やテニス経験を度外視させる濱中監督の実績において、 “回転の原理”は外す事の出来ない要素なのです。

つまり、”回転の原理”こそが、チーム濱中の強さの秘訣なのです。

そして、この「回転の原理」は後衛選手を育てる上で、とても重要な要素となるのです。

実戦での効果のみを追求した「回転の原理」は、既存の指導法を大きく裏切ります。


では、「回転の原理」とは、具体的にどのようなテクニックなのか?

具体的なポイントは2つ。

1、ボールの回転力をアップさせるストローク技術。

2、体の回転運動(体幹を利用したひねり・ひねり戻し)を   効果的に使い、スイングの威力を高める技術。



になります。

ちなみに、この技術は多くの指導者の間で語られている理論と、大きく反する場合があります。

例えば、ボールの回転力に関してですが、
多くの指導者は濱中監督の考えとは逆に、回転を殺すような打ち方を指導します。

その理由の多くは、 “ボールを入れるならばスピードを落として入れる”という考えがあるからです。

もちろん、それで勝つ戦略もありでしょう。

しかし、濱中監督は回転を使って速いボールを打つ事が重要だと考えます。

濱中監督はこう言います。

「入るような球だけでは試合に勝てない。」

だからこそ、回転のかかった速い球を打つ必要があると。

その為に、濱中監督は10年以上も前から、既存の理論にとらわれることなく
「ボールの回転力アップ」に注目し、選手を育て、数々の輝かしい実績を積み重ねてきました。

そして、ボールの回転力を上げる事で、体が小さく非力な選手でも、 今までにない鋭さを持ったボールを打てるようになる事を証明してきたのです。

また、体の回転力(ひねり・ひねり戻し)を使ってスイングするテクニックに関しても、これまで常識化されていた理論と異なる点が多々あります。

例えば、ボールをインパクトさせる前、多くの指導者はラケットを引くように指導する事でしょう。

しかし、ラケットを意図的に引くだけでは、
体の回転力(ひねり・ひねり戻し)を活かしたスイングは生まれません。

重要なのは、インパクト前にラケットを引くのでは無く、「ひねる」事です。

体をひねれば、ムリに体勢を整えなくても ラケットはその状況にあった形で、適度な場所に構えられます。

そして、体の回転原理(ひねり・ひねり戻し)により、ラケットのスイングスピードを上げ、 選手の能力を最大限にボールに伝えることができるようになります。

このような考え方が、体幹の回転を活かした強烈なスイングを、自然に選手へ体得させるのです。

そして、予期せぬ動きが求められる試合の中であっても、あなたの後衛選手は状況に合わせて体のひねりを効かせた強烈なストロークを放てるようになるのです。

今紹介した内容は、数ある理論の中のほんの一部ですが、濱中監督が推奨する「回転の原理」は、常に、実践で動きを高める事だけを目的に考え抜かれています。

回転の原理を活かした球は、「入れる球」というよりも「勝ちに行く球」です。

この回転原理を活かした球を打てるようになれば、これまで守るだけで精一杯だった後衛選手も、相手の前衛や後衛に強烈なプレッシャーを与え続ける事が出来るのです。

そして、この“回転の原理”を学ぶ上で欠かせない練習が2つあります。

たった2つの練習が
後衛選手に「回転の原理」をマスターさせる!


それは、「乱打練習」と「一本打ち」です。

特に、濱中監督の指導では乱打を重要視します。

濱中監督の乱打練習では、ネットやアウトしない距離感だけではなく、
実践に近い環境の中で、後衛選手へ回転原理を覚えさせる事が出来ます。

この乱打練習に取り組む事によって、チームの後衛選手は、今まで実践していた
乱打練習と比べて10倍~100倍の効果が期待できるようになります。

なぜなら、乱打は毎日行う基本的な練習なので、その練習結果が着実に積み上がるからです。
あなたは、濱中監督の乱打練習を知る事によって、毎日のように実施する基本練習から、後衛選手たちへ、実戦に強い国内最強のストロークを指導する事が出来るのです。

そして、あなたは濱中監督の1本打ち練習から、 さらに深く、回転原理を活かした「形」を後衛選手に伝える事が出来るのです。

まったくの素人でも問題なし


「うちの選手でも本当に効果が得られるものなのか?」
「私が指導しても本当に効果が得られるものなのか?」


と思われましたか?

まず、あなたの選手が、全くの素人でも問題ありません。

なぜなら、濱中監督は「ド素人」を「一流選手」に育てる名手だからです。

全国制覇通算31回という前代未聞の偉業を成し遂げている背景に 有名ジュニア選手などの存在は関係ありません。

濱中氏は、ごく一般的な地域の子供たちを、毎年のように全国選手に育てているのです。

ちなみに、濱中流指導法を実践してみた他指導者は、すでに2700名を超えています。

そして実践者の多くが、彼らのように身も震える体験をしているのです。

「こういうふうに打つ」というのは初めてでとても参考になりました。

K.H様

高校の、男子ソフトテニス部の顧問をしています。
雨の日に,生徒さん達とみました。
その後の練習で…ほとんど全員の「インパクトの音」が違いました。
私も,その1人でした。「パ~ン」と良い音でした。
アタック打ちも,ミスが少なくなりました。
腕が縮んでいた生徒さんは 大きなスイングになりました。
私としてはしかし力強く打ったつもりでも相手コートに,それほど深くは飛ばない。
エンドラインとサーブラインの中程。
なので,乱打やゲームでは 易々とリターンされてしまいました。
「力強くトップの位置で打とう」という気持が出過ぎるせいか膝が伸びてしまっているのかもしれません。
また 中ロブ気味の打ち方にならないのでかえって前衛のランボレ(ポーチ)にかかってしまう気もします。

「なんでもかんでも打てばイイ…というものでもない」
「打つのは両足がコートに入った時」ということでしょうか。

しかしいろいろなビデオや本で「こういう練習」ということはたくさん見たり読んだりしましたが「こういうふうに打つ」というのは初めてでとても参考になりました。
部活動の予算に余裕はないのでポケットマネーで買いました。
それでも5月のインターハイ地区予選までに「ポジション」のDVDは買いたいと思っています。

今までの抵抗感(オープン打法は応用編)は何だったのだろう

N.H様

"球速の速いラリーにおけるオープン打法の有効性はプレーヤーとして理解しており、自然と使っていましたが、初心者、特に小学生に対する指導で使用するとは思っても見ませんでした。

しかし、実際に教えて見て、手打ちの子供達が減り、上体のひねりを使った打ち方に変わって行く様子を見て、今までの抵抗感(オープン打法は応用編)は何だったのだろう。という感じです。

実践者の中には、もちろん指導者経験も浅い先生もいらっしゃいます。

つまり、その指導ノウハウは、例えあなたが経験の浅い指導者であっても、今すぐに実践できることなのです。

では実際に、濱中監督はどのように乱打練習で後衛選手へ勝てるストロークを教えているのか?

一本打ちで後衛選手が学ぶべき「回転の原理」とは?

「ひねり・ひねり戻しの法則」とは?

経験も無い少年少女を、2年半で全国選手に育ててしまう 「回転原理」を活かしたストロークとは、どのように指導する物なのか?

もし、あなたが今回の濱中流監督の指導法に興味がありましたら、 ここからの話はとても重要です。

なぜなら、今回この”回転原理”を効果的に教えられる「乱打」や、「毎日の練習」、そして「一本打ち練習」を、具体的にあなたにも実践して頂けるよう、濱中監督の指導とチームの練習内容をDVDに収録し、その指導ノウハウを公開する事が出来るようになったからです。

つまり、今あなたが知りたい事の全てが、このDVDにギッシリと詰まっているのです。

その内容の一部を公開すると・・・・

濱中流「実践乱打練習術」Vol.1

~あなたの後衛選手に最高のストロークを身に付けさせる。究極のショート乱打~


最強ストロークを作り出す!濱中流乱打における“3つの基準”とは?
もはやこの3基準は、最強大宇陀中学校では常識となっている濱中ロジックの一つです。この3つの基準が、一般的な少年少女に最強のストロークを身につけさせているのです。
乱打で繰り返す!打球をもっとアグレッシブにする“インパクトポイント”とは?
球が下がってきてからではもう遅い!攻撃力が増すインパクトのポイントを教えます。
勝つ球には回転がある!濱中流乱打で身につける“回転の3要素”とは?
良く言われるような、回転を殺す打ち方では勝てません。たった2年半で最強選手を育て上げる”勝てる回転力”は、3つの要素を守って乱打練習をする事により身につける事ができます。もう、入れるだけの大人しい打ち方とはさよならです
乱打で身につける下半身オープン打法!
たとえ距離が短い球でも、足を踏み込んで打つのではありません。濱中流オープンスタンスが、選手の体重移動をしなやかにし、いかなるポジションでも“ひねり”の利いたストロークを放てるようにさせるのです。
乱打で試す!体幹の回転を活かした、濱中流”ひねり戻し”の原理とは?
回転の原理を習得する上で重要なことが「体のひねり」です。フォア、バック、いかなるケースでも対応できる、濱中流”ひねり”と”ひねり戻し”が選手のストロークを今より攻撃的に変えます
引くのではなくひねる!?
ひねりが出来ていれば、ラケットを引く必要はありません。それはなぜか?この答えが、さらに選手へ最強ストロークを完成させる”ひねり”を理解させます
ショート乱打でモノにする”ライジング”、”ドライブ”、”ひねり”とは?
ショート乱打では、この3つを学ぶ事によって、テンポの速い試合を進める技術がつき、あらゆるコースを狙え、変化のあるボールを生む事ができます。
さらに上を目指した、左右を連動させるストロークとは?
ここまでのポイントでも十分な効果を生む事が出来ますが、この左手と右手の連動した動きが、回転を引き出す上でさらに役立ちます。
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濱中流「実践乱打練習術」Vol.2

~あなたの後衛選手に最高のストロークを身に付けさせる、究極のノーバウンドストローク乱打~


ノーバウンド乱打では、待って落とした打ち方をせずに・・・
待ってはいけません。ノーバウンドであっても、打つ前に相手に近づくやりかたが、選手の攻撃力をさらに高めるのです。
ノーバウンド乱打で学べる”ひねり”と”ひねり戻し”とは?
どのように足を捌けばよいかを注意するだけで、ノーバウンド乱打でも、濱中流の”回転原理”を学ぶ事が出来ます
ノーバウンド乱打で最も注意せねばならない事とは?
ノーバウンドストロークの練習においてはボールが散らかります。しかし、この練習に限り、そんなことより重要な事があるのです。
体の回転が綺麗になる乱打練習理論とは?
ショート乱打と同様、ひねり戻しが重要ですが、このノーバウンド乱打とショート乱打を繰り返すことにより、濱中監督が求める究極のストロークに近づける事ができるのです。
思わず手打ちになりそうな遠いボールでも・・・
よく、遠いボールを打ちに行こうとして利き手以外が内に入りますが、それでは逆にボールに届かなくなってしまいます。ここでは、この問題点を解決するために、左右の連動から生まれる回転で遠くの球を打ちに行く方法を教えます。
3回の振り遅れが、振り遅れ無しになった一つのアドバイスとは?
バックの打点を少し意識させるだけで、明らかに選手の振りの精度が変わります。しかしそれによって生まれる弊害もあるのです。
一対一のノーバウンド乱打から分かる指導ポイントとは?
実際に濱中監督が1組のノーバウンド乱打を見て次々に指導して行きます。何を治すべきなのか?何を言えば選手の動きが変わるのか?しっかりと目に焼き付けて、濱中流ストロークの指導法を手に入れてください。
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濱中流「実践乱打練習術」Vol.3

~あなたの後衛選手に最高のストロークを身に付けさせる、究極のグラウンドストローク乱打~


振り遅れているけど、これは振り遅れでは無い!
振り遅れているように見える選手がいても、これは振り遅れではありません、“引き遅れ”なのです。体育館のようにバウンドする場所では特に重要になるこの理論を理解して、反応の早い選手を育ててください
強烈なストロークを生み出す、“しない”の使い方とは?
腕を回してラケットを引くようなスタイルではダメです。ボール投げる時に手首が自然に返りますが、ラケットも同じような動きを真似る事で、“しない”効果を使いこなし、威力のあるストロークを生み出す事が出来るのです。
バウンド後の低く滑ってくるボールに対してどう対処すればよいか?
体育館などに良くありがちな、低く滑るボールに対処するポイントは一つです。不利な状況でも勝てる選手に育てるには、このポイントが重要です。
試合で勝つ、実戦力を身につける乱打練習とは?
ただ打つだけの乱打では意味がありません。打ち終わってからの一挙動に何を注意させるかで、本番に強くなる選手を育成できます
なぜ、緩い球が来ても振りぬく必要があるのか?
濱中流乱打練習では、その球を振りきって打つべきか、当てるべきかをバウンドの仕方で決めるのではありません。間に合うか合わないかで、その判断を決めます。その理由は・・・・
ひねりを作る、片足打ちとは?
ひねりとひねり戻しを体得するならば、下半身の回転は片足がジャンプするぐらいでも良いぐらいです。この動きを乱打に取り入れて、一分一秒を無駄にすることなく最強のストロークを身につけさせましょう。
なぜ、レシーブは前に詰めてライジングさせる必要があるのか?
サービスに主導権を握られては、ゲームを有利に進められません。しかし、ある意識を持ってレシーブに望めば、より攻撃的な返しが可能となります。これを習慣化させる事で、あなたの選手は試合で勝てるテンポを身につける事が出来ます。
なぜ、アウトウォールに入ったボールも関係なしに取らなくてはならないのか?
これこそが、試合で勝つ癖をつける方法に結びつくのです。
勝てる選手を育てる乱打練習の鉄則とは?
試合というものはサービスから始まりレシーブがその球を受けることでラリーが始まります。つまり、最初のレシーブがどうあるべきかに注意する事で、勝てる選手を育てる乱打練習が出来るようになるのです。
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濱中流「毎日の練習」

~見てるだけであなたのチームに変化が起こる!「濱中流 毎日の練習」~

選手へ体の回転を意識させる方法とは?
なぜ、ドライブ回転を意識するのか?
ストロークでの左手の使い方とは?
ストロークでの大切な3つの基準について…
なぜ、ロブは高い打点で打つべきなのか?
ロブクロスをより高い打点で打つ理由とは?
攻撃的なロブとは?
なぜ、インパクトの時にジャンプを意識するのか?
なぜ、体が小さくて非力な選手が全国で通用するようになるのか?
サービスから乱打をする理由
上げボールから乱打する場合は「意味」を持たせる事…
非力な選手ほど前へ!
前衛と後衛を区別しない理由とは?
最短距離でボールを打ちにいく方法
練習では一つの打法を身につけさせるべきではない!その理由は…
なぜ、サービスは入れるだけではいけないのか?
コントロールを身につけさせる方法
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さらに、あなたの選手へ濱中監督の回転原理(体の回転、ボールの回転)を、「形」から具体的に学べるよう、今回はその具体的指導法に付いても公開させて頂く事になりました。

この一本打ち練習を真似して、あなたのチームの後衛力に、劇的な進化をもたらせてください。

練習内容の一部を公開すると…

濱中流「魔法の1本打ち」

~全国制覇35回を可能にした回転ストロークを、後衛選手に取得させる4ステップ練習法~

【ステップ1】
「回転の原理」を引き出す1本打ち(フォアハンド編)

なぜ、逆クロスから練習する事が、最強のストロークを体得する上で欠かせないのか?
遠心力で球威を爆発させる為の、左ステップとは?
どっしり構えず、1本足で打つからこそ得られる最強のストロークとは?
なぜ、この打点で打つとボールに攻撃力の高い回転が生まれてしまうのか?
回転原理の習得を加速化させる、左へのステップとは?
小柄の選手にも強烈なストロークを!身体の遠心力をいち早く覚えさせる練習法
なぜ、テイクバックを早く引く必要がないのか?

【ステップ2】
「ひねり・ひねり戻し」を引き出す1本打ち(フォアハンド編)


体幹の「ひねり・ひねり戻し」により、選手の潜在能力を爆発させるコツとは?
なぜ、ステップ無しで正面から打ち返す事により、回転のコツが分かるのか?
正確なコントロールに欠かせない「コート幅」を理解させる練習方法とは?
90%以上の選手が誤っている、回転を殺してしまう打ち方になるパターンとは?
なぜ、ネット前の打ち返しで前に踏み出す行為がNGなのか?

【ステップ3】
「回転の原理」を引き出す1本打ち(バックハンド編)


バックハンドで回転の原理を習得するコツ
なぜ、この打点で打って流すと、強力な「ひねり」を生む事が出来るのか?
選手が自然に体幹の遠心力をストロークに活かせるようになる、練習方法とは?
時間の無駄をなくし、効果的に回転原理を習得させるバックハンド全体練習法とは?
練習の中で、理想的なストロークを引き出していくにはどうすればよいか?

【ステップ4】
「ひねり・ひねり戻し」を引き出す1本打ち(バックハンド編)


バックハンドで回転の原理を引き出す為の「ひねり」を習得するコツ
多くの選手が苦手とするバックハンドを回転力付きで習得するコツ
強烈な回転ストロークが身に付く、3スイング1セット練習法とは?
時間の無駄をなくし、効果的に「ひねり・ひねり戻し」を習得させるバックハンド全体練習法

【特別編1】
「回転の原理」を活かしたノーバウンドストローク(フォア&バックハンド編)


なぜ、濱中監督はボレーやスマッシュの練習を殆ど取り入れないのか?
ボレーやスマッシュの成功率を大幅に上げる、“繋ぎ”の重要性とは?
3つのストロークでマスター出来る、確実に破壊力のあるボレーを習得する方法とは?
なぜ、ノーバウンドストロークでは面を合わせる動きにとらわれてはいけないのか?
ノーバウンドの練習と同時にワンバウンドストロークをもレベルアップさせる方法とは?

【特別編2】
その他1本打ち


ホワイトボードを使ってより効果的な一本打ち練習をする方法が説明されます。ここで語られる内容は、より試合に強い選手に育てる練習方法だけではなく、部員数の多い学校でも効率よく練習を行なえる方法です。濱中監督が殆どの場合、公開する事の無いとてもレアな内容です。

挿入
このように、全国レベルの指導法を実践し、 今すぐチームを強くしたい方にはうってつけの今回のDVD。

しかも、このDVDでは小難しい理論が語られるのではなく、実際に選手を動かしながら 回転の原理を初心者でも分かるように解説されています。

あなたは、このDVDを手に入れる事により、全国選手を量産する濱中監督のストローク習得法を、納得いくまで目に焼き付ける事が出来ます。

しかも、好きなタイミングで好きな時間に。

もし、あなたにソフトテニスの経験が無いのであれば、このDVDを選手達と一緒に見る事でも、練習内容自体に大きな好影響が出る事は言うまでもありません。

そしてあなたは、このDVDを見る事によって…
  • 毎日の練習を、全国トップレベル選手が使うストロークを学ぶ練習に変える事が出来る。
  • つまらない基本練習を、やりがいのある基本練習にする事が出来る。
  • 選手達の着実な成長を楽しみに出来るようになる。
  • チーム全体が全国トップレベルのストロークを使えるようになる。
  • 部員達のポテンシャルに関係なく、強いチームを作る事が出来る。
  • あなたの指導者として評価が、更にアップする。
  • 守る事だけで精いっぱいだった後衛選手に、本物の攻撃力を身に付けさせる。

このようなメリットが得られるのです。

今すぐこのDVDを手に入れて、今日より強いチームを作りましょう。

Q&A

Q. “体格の小さい部員ばかりですが、実践できる内容ですか?”
体格は問題ありません。濱中監督の選手ですが、体格で勝敗が決まりがちな全国小学生大会で、143㎝と150㎝の小柄な女の子を3年連続優勝した選手がいます。必要なのは、理にかなった指導と、選手のモチベーションアップです。その為に、濱中流は欠かせません。
Q. “指導者として経験が2年しかありませんが・・・。”
指導者としての経験年数は関係ありません。今まで、濱中流のDVDをお買い上げ頂いた指導者の方には、経験が浅い方もたくさんいらっしゃいました。しかし、その効果にみなさんお喜び頂いております。既成概念が凝り固まった人でなければ、あなたも濱中流で、選手の実力をアップさせることが可能です。何よりも重要なのは、あなたの情熱です。
Q. “本当に価値がありますか?”
大いにあります。もしあなたが、ソフトテニス指導者として圧倒的な実績を持つ、濱中監督から直接、指導ノウハウを得ようと思えば、濱中監督と友人か、もしくはご近所さんかの2つしか道はありません。そもそも、今回の教材はお金を出せば買えるようなノウハウではないのです。もし、この価値が分からなければ、数少ないソフトテニスの教材で、数千円のものを何個か買って、そのあとこの教材を見て頂ければ、今私が言った事の全てを理解される事でしょう。もし、万が一、気に入らなければ返金保証という手段があります。どちらにしろ、あなたにリスクが無い事は確かです。
Q. “返金保証というけど、本当に大丈夫なのですか?”
もちろん、大丈夫です。もし、あなたが教材の内容を90日間実践されて、結果が全くでなかった場合は、何度ご覧いただいた後でも理由を問わずご指定の口座に手数料735円を差し引いた商品代金をお振込みします。
Q. “インターネットでの申し込みが不安です。”
もし、あなたがインターネットでのお申込みに対して、不安をお持ちならご安心ください。お客様のウェブブラウザーとサーバ間の通信は SSL暗号通信により、暗号化されますので、ご記入いただく内容はすべて安全に送信されます。

感動の声が続々!
濱中流指導法を実践した方々の声

いろいろな学びを得ることができました

Y・H様

濱中先生このような企画でたくさんの実践者が濱中流に触れることができました。

自分もその1人です。ありがとうございます。

得意な事を制限して、他のプレーを伸ばすことができること。

いままで2番手が1番手に勝てなかったが、勝てるようになった。

敗因がどれだけ大切か。

などいろいろな学びを得ることができました。

これからも頑張ってください。では失礼します。

濱中先生のスタイルはカルチャーショックでした

W・U様

最初は、ただ煩雑な練習の画面で『何だこれは?』と思ったのですが、ポイントの伝え方とその中身は、購入して良かったと感じるものでした。

私自身、今まで受けた指導は、怒られることを中心としたもので、濱中先生のスタイルはカルチャーショックでもありました。
怒らなくても理解させられるということを実践されていることは、とても勉強となりました。

濱中先生がおっしゃていた基本概念が正しいとは限らないという視点が、技術を高めていくうえで必要なことと理解しました。

このDVDを見たあと、私自身の指導のことばが、一方通行で強制的なものから選手が考えてくれるものに変化した気がします。

どうもありがとうございました。

絶対に見て損はないです

T・I様

このたび,濱中流指導法で、新しいDVDが発売されたということで、特に気になっていたゲーム練習の内容がわかるということで、大変楽しみにしていました。

そして、教材が届いてからすぐに見させてもらいましたが、指導のタイミングや指導内容全てにおいて私にとっては目からウロコでした。

まず思ったのがモチベーションをあげる数々の言葉達。

よくこんなわかりやすい言葉で伝えられるなってびっくりでした。

何回見てもその言葉に驚きで飽きることがありません。

絶対に見て損はないです。

最後にお伝えすること

全くの素人の選手がたった2年半で日本一になるなんて信じられますか?

でも、これは全くの事実です。

私が今まで目の当たりにしてきた事実なのです。

私は、今まで3年近く濱中流指導法をご紹介している中で、多数の指導者と出会い、 そして結果を出されていく様を見てまいりました。

それはまさにノンフィクションの世界であるがゆえに劇的です。

大会では毎回1回戦負けだった中学校・・・。
部員が少なすぎてロクに練習さえできなかった高校・・・。


それぞれの指導者が現状を変えたいと強く思って濱中流を実践してきました。

その後、彼らの多くのチームは劇的な変化を遂げ、想像以上に大きな結果を生み出しました。

皆さんも彼らと同じように”ソフトテニスで身震いするような体験”をしてみませんか。

そしてその体験こそが、確実に日本ソフトテニス界のレベルが上がり、ソフトテニス界の発展につながることだと確信しております。

我々がプロデュースする濱中流ソフトテニス指導法は、必ずあなたに効果をもたらします。

ソフトテニスプレイヤーとして誇りを持つ選手に、そして指導者にぜひ見て頂きたい内容です。

最後までお読み頂きましてありがとうございます。

あなたの、ソフトテニス指導が成功される事を、心から願っております。

挿入

追伸


この教材を手にして頂いても効果が出ない人はいらっしゃいます。

それは、既成概念が凝り固まっている人です。

根性論に偏った方、理論的に理にかなっていない方法でも信じ込み 選手に強要する指導者は、今回のDVDで効果は得られません。


しかし選手の成長と、ご自身の成長を心から望み、 変わる自信のある方であれば、必ず効果が出ます。

しかし、このページを最後まで読まれたあなたは、何事にも前向きで 選手の上達を願ってやまない、素晴らしい指導者であると私は確信しております。

もし、ご自身の状態が分からなければ、 まずは購入して、後に返金保証をご利用いただく方法をお勧めいたします。

効果が無ければ返金させて頂きます。

濱中流「究極の後衛指導コース」
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