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世界初公開

「スペインのトッププロ」が実践している
「試合で120%の実力がだせる練習方法」を日本初公開!


※ご注意
試合で実力を発揮できない理由は「メンタル」ではありません。
試合に強くなるための「ある練習方法」をまだ知らないだけなのです。

もし、あなたが、こんな悩みを抱えているのなら?

  • ビビる、不安になる
  • 感情をおさえられない
  • ミスしたくないと思う
  • 緊張しすぎる
  • 自信がなくなる
  • 負けたくないと思う
どれか一つでも、思いあたることがあるならば、朗報です。

なぜなら、今からお伝えする練習法を実践すれば、 あなたは、試合で100%どころか120%の実力を発揮できるようになるから。

「そんなうまい話、あるわけない!」と思われたかもしれませんが、この練習方法は、

尋常では考えられないほどミスをしない スペインのトッププロ選手が、日々実践しているノウハウです。

なぜ、「試合と練習の差が大きい」のか?


多くの一般テニスプレイヤーが、試合で実力をだしきれずに悩みます。

このような問題は、よく「メンタル的な問題」と語られます。

たとえば、試合でも練習と同じようにプレイできるようになりたいと願い、 その方法を、コーチに聞いてみると、こんな答えが返ってきますよね。

「試合でも練習と同じようにプレイするいはどうすれば?」

よくあるアドバイス
  • 「ルーティンを作る」(ガットをいじる、サーブの前にボールを何回か突くなど)
  • 「深呼吸をする」

つまり、ルーティンや深呼吸が、メンタルを整える秘訣だと…。

あなたも、似たようなアドバイスを受けた経験があるかもしれません。

ですが、正直に教えてください。

このようなぼんやりとしたアドバイスで、本当に変わると思いますか?

ルーティンや深呼吸で 試合と練習の差を埋めることができたでしょうか?

もし、できているのであれば、あなは、このご案内を読んでいないはず…。

つまり、ルーティンや深呼吸では、
「試合になると、思ったとおりのプレイができない。」
という悩みは解消できないのです。

「やっているんだけど、やり方が悪いのかな?」という問題ではありません。

そもそも、効果がない方法なのです。

なぜ、ルーティンや深呼吸で「試合と練習の差」が埋まらないのか?


その原因は、とてもシンプル。

素直な気持ちで考えれば、誰にでもわかることです。

深呼吸やルーティンが、メンタルを整えるという考え方は、直感的にイメージできます。

しかし、そこには「明確な因果関係」がありません。

深呼吸をして、なぜ、スピンがかからず、 ダブルフォルトする問題が解決するのでしょうか?

ルーティンをして、なぜ、ダブルフォルトという問題が解決するのでしょうか?

その理由は、ルーティンや深呼吸がメンタルを整えるからなのでしょうか?

①ダブルフォルトをする
     ↓
②サーブの前に、時間を取ったり、ボールをついて集中を高める


これで解決!とはならないですよね?

これは、あまりに抽象的で、大雑把な考え方ですよね。

大人が納得できる、明確な答えとは思えません。

「試合になると、思ったようにプレイできない…。」

誰もが抱える、この切実な悩みへの回答は、いつも漠然としています。

ハッキリと「○○をすれば解消されるよ!」という答えを、 明確な因果関係とともに教えてくれる人は、どこにいるのでしょうか?

今回のプロジェクトの責任者である わたしも、悩んでいました…

どうしたら集中力が途切れず、プロのようにいつまでもファイトできるのか?



プロの試合が、技術的に素晴らしいのは当然です。
ですが、どんな状況でも最後までファイトできる 気持ちの強さや、ガッツにも憧れませんか?

「どうしたら、試合であんな戦いができるのだろう?」


プロの試合を見るたびに、このように思っていました。

プロの試合を見た後、自分がプレイすると イメージは残っているので最初はうまくいく…。

でも、次第にミスが増え、いつのまにか、 練習で上手くできていたこともできなくなる…。

「プロは、あれだけ最後まで強気で、勝つために、 良いプレイを続けることができるのに自分は…」

このように思い、ミスが増え続ける自分のプレイに イライラし、 最終的に、あきらめてしまうことさえ ありました。

どうしても埋まらない、練習と試合との差。

テニスを愛する者にとって「永遠のテーマ」とも言えるこの問題が、 ルーティンや深呼吸で改善するとは、とても思えませんでした。

しかし、今回、「試合になると、思うようにプレイできない問題」を 根本的に解決する方法と、初めて出会うことができました。

もし、あなたが「試合になると、思うようにプレイできない…」と感じたことがあるならば?

この問題を解決しようと、深呼吸やルーティンを試したものの、 目に見える効果を実感できていないのであれば?

ご安心ください。

ホゼコーチが教える「屈強なファイターを育成する練習法」
を実践すれば、あなたはもう、練習と試合との差に悩むことはありません。

ナダルのように、いつもフルスイングで気持ちよく、前向きな気持ちで プレイをして、試合を自分の思うように支配できるようになるのです。
ホゼ

Jose Altur
ホゼ アルツール


現テニスバルアカデミーディレクター兼男子ヘッドコーチ
(1998年から現在)
現太郎ダニエルATP155位コーチ
2014年まで元ダビッド フェレールATP3位コーチ
元イゴール アンドリーブATP24位コーチ
元ATPプロ, 最高88位(1988年から2000年)

【戦績】


グランドスラム出場 ウインブルドン(4回)、USオープン(4回)

スペインの選手は、
試合で100%の実力を発揮しているのではない?


ナダル、フェレーロなど、スペインのプロはみなファイターです。

彼らは、あきらめずに、常に高い意識と意欲を持ちながら、全力で試合をプレイしています。

特に印象的なのが、絶対にあきらめず、感動的なプレイで会場を沸かせる「ナダル」。

ナダルのガッツポーズを観て
「自分も彼のように試合で高いパフォーマンスを発揮するには…。」と、
思ったことはありませんか?

わたしも、常々そう思っていました。

だからこそ、ホゼコーチとお会いしたとき、このような質問をしてみたのですが…

ホゼ

「えっ!」

少々、頭が混乱してしまいましたが、たしかにホゼコーチの言うとおりかもしれません。

スペインの選手は、大舞台でアッサリ負けません。

彼らは常にしぶとく、常に接戦をしている印象がありました。

私たちは、ホゼコーチに、
「試合で、練習どおりの実力を100%発揮する方法」
を教えてもらうつもりでした。

しかし、ホゼコーチは、
「試合で、120%以上の実力を発揮する方法」がある
と、おっしゃるのです。

あなたの周りにもいるかもしれませんが、 「あの人、試合になると、やたら強いよね。」 と言われる方法があるということです。

とはいえ、具体的に、何をどうすれば良いのか?

その詳細を、ホゼコーチに聞いてみたのですが…

ホゼ

このように語った、ホゼコーチ。

つまり、練習と試合との差が埋まらない理由は、 そもそもの「練習方法」に問題があると…。

そして、ホゼコーチがおっしゃるには、この問題は意外と簡単に解決できるとのこと。

そのポイントは3つ。

  1. 練習では、体力配分をしない
  2. 練習では、ラケットをできるだけ強く速く振り抜く
  3. ミスを遅くする

「そんなことは、わかっている!」
という声が聞こえてきそうですが、早とちりしないでください。

ホゼコーチがおっしゃるには、この3つのポイントを
「どういった場面で、どうやって意識していくのか」が重要なのです。

たとえば、ポイント1の「体力配分」についてですが、 多くの方が、あらゆるシーンに合わせてこのような体力配分をします。

  • 1セットの場合、途中でバテないよう、スタート直後の体力配分は軽めに…
  • トーナメントの場合、後の試合も視野に入れて体力配分を考える…
  • 90分レッスンの場合、最後まで持つように体力配分を考える…
ホゼコーチは、このような体力配分は 一切やめるべきとおっしゃいます。

最後までプレイできないぐらいが、ちょうどいい。」とまでおっしゃいます。

この話を聞いて、思わずこのように質問しました。

ホゼ

この話を聞いて、正直、顔から火がでるほど恥ずかしくなりました。

私たちは、テニスの上達法を、世界中から集めていることもあり 常に「何か特別なノウハウがあるのでは?」と考えてしまいます。

プロの話を聞いたり、雑誌を見たり、動画を探したり、テレビをみたり、 あらゆる手段で、「特別な秘策」を求めてきました。

ですが、ホゼコーチがおっしゃるには、
「特別な秘策の前に、まずは体力配分をするな!」と…。

「全力でプレイしているのか?」という、本当にあたりまえのことを指摘されました。

あたりまえのことでしたが、身に染みる想いです。

たとえば、
バックハンドの安定感を出したいと思ったとき…。


「何か効率のよいスイング方法はないか?」
「特別な回転の掛け方はないか?」


など、技術的なことばかりを追求してきましたが、考えてもみてください。

どれだけスイング方法を知っていたとしても…

まずはその場所まで全力で動き、
良い打点に入って打つことができなければ
何も改善されませんよね。


ホゼコーチがおっしゃる「体力配分をしない!」
「まずは1球1球、全力でプレイをしなさい!」という、シンプルすぎる考え方。

テニス業界は、あまりにたくさんの上達法が語られているため、 このシンプルすぎる考え方は、逆に胸を打ちました。

ホゼコーチは続けておっしゃいました。

ホゼ

とはいえ、「体力配分を考えない」だけで、 本番で実力を発揮できるようになるのか?

答えはNO。

今から、ホゼコーチが教えてくれた、 「試合で120%の実力が発揮できる練習法」について、 もっと具体的な話をいたしましょう。

スペインの選手のように試合で120%の実力を発揮する方法

ポイント01 体力配分をしない"クセ"作り


ホゼ
1ポイント1ポイントを最大出力できるよう、 自分をコントロールすることが「本番で強くなるキーポイント」ということさ…。

当たり前のこと。

でも練習と試合とでプレイが違う人は、これを忘れている。

想像してみて欲しい。

練習で、中強度(60%~70%) の力しかださなかったとしよう。

試合で100%全力の力でやろうとしても、 大切な局面で、最高のプレイができるだろうか?

試合で思うようにプレイできない人は、 必ず練習中でもプレイできていないものなんだ。

じゃあ、強度のプレイを練習中から保つためには どうすればよいか?

一番簡単な方法は「ボールを最後まであきらめずに走る」こと。

これに尽きるよ。

「足が速い」とか「怪我をするかもしれない」という問題ではないんだ。

最後まで諦めずに、走るかどうか。

この考え方こそが、試合で最高のパフォーマンスを発揮する「強い土台」になる。

どれだけ完璧なスイングやフットワークの技術があっても、 ボールに追いつかなければ、ミスするでしょ?

でも、ボールを最後まで、あきらめずに走る習慣があったなら、 優れたスイングやフットワークは、本当に強力な武器になる。

その上で、いろんなフットワークを覚えることは、とても有効。

スペインの選手のように走り回り、強い気持ちでファイトしたければ、 まずはボールを最後まで追いかけ、体力配分をしない練習が必要なんだよ。

では、具体的に、
どのような雰囲気で練習をすればよいのか?


足をどれだけ動かして、最後までボールを追えばよいのか?

撮影の時、ちょうど元トップ30位の選手と ダニエル太郎選手が練習していたので、そのシーンを収録しました。

ホゼコーチの話を聞いた後だったので、「ゼイゼイ、ハアハア」と、 ナダルのようにコートを走り回る、激しい練習を想像していたのですが、 想像していたよりも、まだ「できそう」と感じました。

それには、がむしゃらに追いかけるというよりも

効率的な足の動かし方があったのです。

つまり、体力配分しない癖づくりとともに覚えていくことは
効率的なフットワークの技術となります。

スペインの選手のように試合で120%の実力を発揮する方法

ポイント02 フルスイングをする

試合になると、「ミスが怖くて振りぬけない」という不安がでてきます。

あなたにも経験があるかもしれませんが、この不安は 「練習では打てるのに、試合では打てなくなる理由」のひとつ。

ホゼ
このような負のスパイラルは、誰にでも経験があるものです。

さらに言えば、プロの選手も、この負のスパイラルに悩むことがあると…

ダニエル太郎選手の話を、聞いてみてください。


ご覧いただいたように、ダニエル太郎選手ですら
「不安になればタッチ(面を合わせる感覚)で返してしまうので、 強く回転をかけ、ラケットを振りぬくのを意識している。」
と言います。

一般的に、「リラックスし、脱力して打つ」と、 アドバイスを受けることもありますが、ホゼコーチは真逆。

ホゼコーチは、「力いっぱいに!」とアドバイスします。

指導する選手には、すべてのエネルギーを入れて、 ヘトヘトになるまで、全力でボールを打たせるとのこと。

リラックスしているように見えても、実際は脱力していない…。

むしろ、最大限のエネルギーでボールを打ち込んでいる…。
(もちろん、強くあてて、スピン回転をかけるという意味)

このような練習が大事だと、ホゼコーチはおっしゃいました。

試合で、思うようにラケットが振れなくなる時、 ほとんどの人は、ネットミスよりもアウトすることを恐れます。

コートに収まりきらないことが最も不安であり、恐怖なのです。

その恐怖が試合のパフォーマンスを低下させるので、 練習では「アウトをしない技術」を磨く必要があります。

つまり、スピンの技術です。

スピンを安定させるためには、ラケットを強く振るしかありません。

振らなければ、タッチで返してしまうことに…。

そうすると、また、いつもの不安定な状態へ戻ります。

やはり、回転を一定量に安定できる技術が、試合に強い技術なのです。

また自分の打っているボールが、最大限のパワーをだせているのか?

その判断基準のひとつに、「呼吸音」があります。

「ハァッ」「アァッ」のように、インパクトの瞬間に「息を音に出して吐く」ことで、 パワーが最大限に引き出されているかどうかを確認できます。

実際、フレンチオープンのコート周りを歩くと、選手の呼吸がどこからでも聞こえてくるようです。

つまり、フルスイングをする習慣とともに覚えていくことは

スピン回転を安定させる技術となります。

スペインの選手のように試合で120%の実力を発揮する方法

ポイント03 高い弾道で打つ習慣を


ホゼコーチが練習中、もっとも口にする言葉があります。

それは、「高い弾道で!」という言葉です。

「低すぎる!」 
「それではミスをしてしまう!」


ホゼコーチは練習中、何度も軌道の高いボールを選手へ要求します。

弾道が高く、落ちてから弾むループボール…。

ホゼコーチは、このスペイン特有のミスをしないボールを、徹底して練習させます。

ホゼコーチはいいました。

ホゼ

ボールが安定して入らず、勝てる雰囲気にならなければどうなるのか?
それは、あなたにも経験があると思いますが、下記のようなパターンに陥ります。

ホゼ

このようなパターンに入れば、言うまでもなく
ナダルやフェレールとは真逆のスタイルになりますよね?

この「最悪のパターン」が始まる原因について、ホゼコーチは断言します。

それはどんなレベルでも、どんな時でも、
「自滅が破滅を呼ぶ」と…。

ホゼコーチはおっしゃいます。

試合に強いプレイヤーになるには、とにかくミスをしないこと。

そのためにも、高い弾道で打ち続け、ミスを想定した練習に取り組むことが、何よりの特効薬だとおっしゃいます。

メンタルや、呼吸法、リラクゼーション、ルーティンなど、 試合で思うようにプレイができない人を救出する手段として いろんなノウハウが紹介されていますが、スペインの選手はシンプル。

「高い弾道で打つ。」

たった、これだけです。

何もわかりにくい話ではありません。

高い弾道で打てているかどうかは、練習中にハッキリと確認できます。

つまり、試合に強くなる練習ができているかどうかは、あなたご自身で判断できます。

では、世界で活躍するツアープロの選手が どれくらいの弾道でラリーをしているのか?

あなたはのぞいてみたくはないですか?

「高い弾道?」そんなの打ちこまれるよ。

そう思うかもしれません。

でも世界のツアープロほど、打ちこまれるでしょうか?

きっと答えはNOだと思います。
彼らは「高い弾道のボールはうちこまれやすい」それも計算しています。

しかし、なぜ、練習中は高い弾道を意識しているのか?

それは常に最悪のケースを想定して練習しているからです。

スペイン選手の徹底したリスクマネージメントは 彼らが毎回、どのトーナメントでも 勝ち上がってくる強さの秘密なのです。

その彼らの徹底されたリスクマネージメントの中でのプライベート練習を 今回は、特別に収録することができました。

「スペインのトッププロ」が実践している「試合で120%の実力がだせる練習方法」を日本初公開!


ここまでお伝えした内容は、ホゼコーチが教えてくれた「試合に強くなる練習法の一部」です。

国内では、まだほとんど知られていない、「スペインテニスの強さの秘訣」といっても、過言ではありません。

もし、練習と本番の差に悩んだことがあるならば、 ぜひ、「試合に強くなるスペイン式練習法」をとりいれてください。

練習ノウハウのすべては、DVDに収録してお渡しいたします。

このDVDがあれば、世界中のコーチ、プレイヤーが学びたくても学べなかった最強の練習法を、あなたはご自宅でじっくりと学ぶことができるのです。

このDVDを制作する前、私たちは徹底的に スペインテニスの情報について、リサーチしました。

「世界No1のテニス大国スペイン」…。

このノウハウを学べる教材や書籍が、日本にどれぐらいあるのか?

DVDはもちろん、雑誌の特集やユーチューブなど、あらゆるメディアを調べました。

ですが、情報は少なく、今回のDVDのように 一般プレイヤーが視聴する「教材」は、どこにも見あたりませんでした。

日本の場合、海外のテニスといえば、アメリカやオーストラリアのノウハウばかりで スペインなどヨーロッパのノウハウは、ほとんど紹介されていないのです。

また、今回のDVDは特別にダニエル太郎選手と 元ATPのトップ選手とのプライベート練習もたっぷり収録しました。

権利の関係で、名前をだせないのが残念ですが、 めったに見られないトッププロの普段の練習を、そのまま収録いたしました。

収録したトッププロの練習シーンだけでも、 他では絶対に手に入らない、目からウロコの情報と言えるでしょう。

収録内容の一部をご紹介すると…

  • 試合のときにさらに20%アップの自分の実力をも超えたスーパープレイができる方法
  • 毎日3~4時間練習しても意味がない悪い練習法とは?
  • 最初から120%で行うダニエル太郎選手の個人的な練習法を収録
  • 最初から飛ばしすぎても途中で疲れない方法とは?
  • なぜ、試合中、リズムを崩さないために休んではいけないのか…?
  • 練習で一分以上休んではいけないという、その理由とは…?
  • アウトしてもラリーを続けるのがスペイン式。そのメリットとは…?
  • シャラポアのように力強くストロークを打つために真似できるポイント
  • イライラしやすい人が習慣にすべき、スペイン式の発散方法とは…?
  • 1回で吸収する選手と、50回言ってもわからない人との違いと対策とは…?
  • Dフェレールが望んだ「誰でもラリーが続くようになる」、
  • まるで初心者のような練習法
  • 練習から勝ち負けを意識させるために必要な「適度な競争」とは…?
  • レベルが違う人同士が行っても、有意義な練習になる方法とは…?

「試合になると、あの人って強いよね…」と言われる方法が、ここにあります


この「試合に強くなるスペイン式練習法」は、練習環境を選びません。

週1回のテニススクール、週末のサークル活動、 学校の部活、ゲームばかりやっているクラブなど…

あなたがどのような環境にいても、同じように効果を発揮できます。

もちろん、シングルス、ダブルスは関係ありません。

あなたの年齢や、足の速さも関係ありません。

その理由は、練習中の意識の持ち方一つで 練習と試合との差を埋めることができるノウハウだから。

DVDでは、あなたのできる範囲で、最高のプレイをするための「クセ作り」が学べます。

また、このDVDは、試合の前に見てもらっても、十分な効果を発揮します。

その理由は、試合で実力を発揮するための気持ちが、ピタッと定まるから。

試合前に、このDVDを見れば…

「最後まで走るしかない。」
「徹底して、ミスをしないテニスをするぞ!」
「フルスイングでしっかりと打つ!」


このようなブレない意識を持って、試合にのぞめます。

ナダルやフェレールなどスペインの選手の技術だけではなく、
憧れだった、彼らの「ファイトスタイル」までもが手に入るのです。


ホゼ

スペインテニスは、誰でもマネできる!


このDVDをみても、フェデラーのような華麗なテクニックは身につきません。

ですが、ナダルやフェレールのような「ファイティングスピリッツ」が あなたの頭と心、身体にインストールされるのは確実です。

ホゼコーチは、何度も私たちに力説しました。

「スペインのテニスに、センスはいらない!」と…。

つまり、センスで負ける相手であっても、試合で勝つのがスペインテニスなのです。

ぜひ、ホゼコーチの練習法を実践し、センス抜群の相手を破ってみませんか?

仲間たちから、「試合のほうが、良いプレイをする!」と言われてみませんか?

「試合に強くなるスペイン式練習法」を実践したあなたは、ラリーが何球でも続くように…。

試合中、相手は、ミスしてボールをネットにとりにくる。

そして、相手はあなたに対してこう言います。

「ごめんね、ミスばかりで…。」

あなたは相手を許し、ストレスなくプレイするだけ。

ぜひ、この「試合に強くなるスペイン式練習法」をとりいれて、 周りから、こんな言葉をもらえるようになりませんか?

  • 「なんかあの人変わったね!いつも勝ってる!」
  • 「試合で崩れなくなった、すごく安定してやりにくい!」
  • 「前は大事な場面でミスってくれたのに、なんで?」
  • 「メンタル強くなった?だって全然落ち込まないんだもん」
  • 「いつも強気で前向きで… どうやったらそんな風になれるの?」
  • 「ナダルみたいに、プレイスタイルがカッコイイ!」
痛快なガッツポーズを決めながら、草トーナメントを勝ち続ける!

これがスペインテニスを学んだあとに続く、あなたの姿です。

もちろん、今回のDVDをご覧いただく上で、あなたにスペイン語や英語は必要ありません

日本語で学べるのでご安心ください



今回のDVDは、すべて「日本語吹き替え」となっております。

字幕はありません。

その理由は、字幕だと、字を読むことに集中してしまい、 肝心な映像に集中できなくなるからです。

本来であれば字幕の方が、制作費は安上がりですが、 しっかりとスペインテニスを学んでいただくため、 今回は、莫大な費用を投資し、すべて日本語吹き替えにいたしました。

ノウハウのすべては、 日本語で学べるのでご安心ください。

また、翻訳作業も、徹底してこだわって行いました。

スペイン語の翻訳だけなら、できる人はたくさんいます。

ですが、テニスに精通しており、ホゼコーチの技術を理解していなければ、 彼の考えや技術を、正しく日本語に翻訳できません。

今回のDVDでは、パンチョコーチの意図が100%正しく伝わるよう、 テニスに精通し、パンチョコーチの技術を理解したスタッフを交えて、翻訳いたしました。

ですので、正しい情報とホゼコーチの考え方がブレることなく あなたのテニスに、すぐに活かすことができます。

弊社独占販売だから、他では手に入りません!



海外のDVDは、非常に粗末な編集の作品が多く、 細部にこだわったものは、ほとんど見かけません。

しかし、私たちは商品クオリティに抜群の自信を持つ日本企業であり、 弊社リアルスタイルは、テニスDVD教材日本一の看板を背負っています。

今回のDVDは、すでに海外の出版社2社からオファーをもらっています。

これは、リアルスタイルの映像と編集技術を、信頼してもらっている証拠そのもの。

このDVD教材「ザ・ストロークマシンは、 どの国よりも早く日本でリリースされますが その後は、全世界で販売がスタートします。

ホゼコーチのノウハウ、つまり、スペインテニスの強さの秘訣を求めている 指導者や団体、プレイヤーは、世界中に山ほどいます。

ホゼコーチは、これまでに何度も、 DVD教材の出演オファーを受けてきましたが、そのほとんどを断ってきました。

しかし、わたしたちの粘り強い交渉により、 今回、はじめてホゼコーチの練習ノウハウを公開できるようになったのです。

しかも、「そんなことまで話していいの?」と思えるほど包み隠さず…。

このDVDを国内で販売できるのは弊社だけ。

他社では手に入りません。

さらに今回も、安心してDVDにお申込みいただけるよう、 特別な条件をご用意しました。

それは…

安いからといって、
ガッカリするような内容ではありません


DVDの価格については、今回も悩みました。

なぜならば、ホゼコーチの元にいる世界ランカーたちは、自腹で彼に月謝を払っているからです。

もちろん、私たちが想像する、月額数万円のレベルではありません。

ホゼコーチの指導を受けたくても受けられない選手が、世界中に山ほどいるのです。

いうまでもなく、私たち一般プレイヤーが、ホゼコーチから教わるチャンスはありません。

仮に、あなたが日本を代表するATPランカーだったとしても、これは同じことです。

スペインまでの渡航費、滞在費、レッスン代などをすべて合算すると、 3日間のレッスンを受けるだけでも、30万円以上は必要でしょう。

ですが、DVD教材ということもあり、あなたは、ホゼコーチから マンツーマンのレッスンを受けるわけではありません。

また、今回のDVDは、一人でも多くの日本人プレイヤーへ、スペインテニスを知ってもらうための、きっかけになってもらえればと思います。

Q&A(初心者でも取り組める内容ですか…?)

テイクバックの方法やナダルのようなスイング方法は収録されていますか?
ありません。細かく「こう打ってください。」という打ち方自体が、スペインテニスにはないということです。スペインテニスでは、打ち方よりも「どこに、どういうボールを打つか」という考えを重要視します。これは、非常にラッキーなことです。なぜなら、あなたはスイングを変えることなく、スペインテニスを実践できるのですから。あなたに染み付いたそのまま打ち方でミスを一気に減らせます。
Q.練習方法は、スクールでも使えますか…?
使えます。あなたがスクールでメニューを組むわけにはいきませんが、DVDをみて、練習のポイントが理解できるはずです。例えば、コーチが考える球出し練習にしても、どれくらい全力で動くのか、どれくらいミスに意識を置くのか?その練習中の意識の持ち方が、本番のプレイに大きな影響を与えてくるからです。練習中に知らず知らずのうちにやっているミスを、意識するだけで、細かいミスは減ります。その積み重ねが試合でのミスを減らしてくれます。そういった日ごろの練習の「意識の持ち方」が収録されているので、スクールにも、サークルにも、ゲームばかりしている人にも役立てていただけます。
Q.本番に弱く、すぐに弱気になってしまいます…メンタル的な指導はありますか?
あります。ただし試合の中でのメンタル指導ではありません。あくまで練習の取り組み方の中で、「絶対にあきらめない」という気持ちが自然と持てるようになります。試合と練習はつながっています。だからこそ、練習を常に100%でプレイすることを何度も繰り返しDVDの中で伝えられています。そして大事な場面では、さらにあと20%のプレイが加わり120%プレイするためには、どうすればいいのか?そういったヒントをプロの練習を通じて学ぶことが出来ます。
Q.テニス初心者ですが、このDVDの内容に取り組めますか…?
取り組めます。意外に思われるかもしれませんが、ホゼコーチの解説は、テニス初心者でも理解できるほどわかりやすく、再現性があります。むしろ初心者から学べるという事は、最初から回り道をしないことを考えると、とてもラッキーな事だと思います。スイングに関することよりも、戦術的なノウハウがメインなので、初心者でも、内容を覚えれば即実践できます。
Q.コーチの指導マニュアルとして使えますか…?
もちろんです。ホゼコーチはおっしゃいます。「日本の指導者は、複雑に指導しすぎている」と…。このDVDに収録された内容は他では学べません。ぜひ、指導に取りいれて、あなたのスクールならではの強みにしてみませんか?
Q.癖が強く、今さら変えられる気がしないのですが…?
問題ありません。スペインの選手をみてください。みんな相当な「癖」をもっています。スペインでは、あなたの癖を「個性」と呼んでくれます。あなたはスイングを変えずに、ミスを減らす「ストローク戦術」を知ることができるのです。だからこそ、はっきりと言います。スイングはそのままで、「打つ場所、狙う方法」を知るだけで、試合で簡単に勝てるようになります。
Q.スペイン語が分からなくても、本当に大丈夫ですか?
もちろん、大丈夫です。今回のDVDをご覧いただく上で、スペイン語は一切必要ありません。すべて日本語音声で学べます。しかも、ホゼコーチの指導法をよく理解したスタッフが翻訳を担当していますので専門用語も、あなたが普段お使いの用語と同じ言葉で翻訳されています。なので、国内テニス教材と同じように、違和感なく、収録された内容をスラスラとご理解いただけます
Q.返金保証というけど、本当に大丈夫なのですか…?
もちろん、大丈夫です。あなたが教材の内容を90日間実践されて、 結果が全く出なかった場合は、何度ご覧頂いた後でも理由を問わず、気持ちよく手数料735円を差し引いた金額をお振込みします。
Q.インターネットでの申し込みが不安です。
もし、あなたがインターネットでのお申込みに対して、不安をお持ちならご安心ください。
お客様のウェブブラウザとサーバ間の通信は SSL暗号通信により、暗号化されます。 ご記入いただく内容はすべて安全に送信されます。
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