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あのダニエル太郎を急成長させた伝説のコーチ

スペインのプロみたいに
重いボールをバコバコ打ち続ける“エグイ”ストロークが手に入れられます。

雑誌やWEBでは学べないスペインテニスの「ストローク」「サービス&リターン技術」をギッシリ収録したDVD教材

あなたは、こんなふうにプロを見ていませんか?

  • フェデラーやジョコビッチは、常にラインギリギリを狙ってショットを打っている。
  • 錦織選手は、常にフルスイングで、狙える時は、すべてウィナーを狙っている。
  • 「ラオニッチ」は常にサービスエースを狙い、「マレー」はリターンエースを狙っている
結論から申しあげます。

実は、この考え方は、間違えています。

しかも、あなたの上達を、大きく妨げている原因のひとつでもあります。

逆に言えば、この間違えを知り、正しい上達法を知るだけで
あなたは、今よりも確実に、テニスを上達できるのですが…

「いったい、どういうことだ?」と思われたなら、今すぐこのページを読み進めてください。

今から、どんなテニス情報通でも知らない、テニス上達法をお伝えします。

教えてくれるのは、テニス強豪国のスペインで
超一流コーチとして活躍する「ホゼ・アルツール」。

スペインは、世界100位以内に、平均13名の選手がランクインし、
デビスカップ5回優勝という輝かしい実績を持つテニス強豪国です。

ホゼは、マラト・サフィンを始め、現在世界のトッププロとして活躍するDフェレールなど
数々のトッププロを育て、各プロ選手から厚い信頼を得ています。

トップ20位に5名の選手が君臨する世界ナンバー1のテニス大国で、超一流コーチとして活躍する「ホゼ・アルツール」

Jose Altur
ホゼ アルツール


現テニスバルアカデミーディレクター兼男子ヘッドコーチ
(1998年から現在)
現太郎ダニエルATP155位コーチ
2014年まで元ダビッド フェレールATP3位コーチ
元イゴール アンドリーブATP24位コーチ
元ATPプロ, 最高88位(1988年から2000年)

【著書】


グランドスラム出場 ウインブルドン(4回)、USオープン(4回)

  • 錦織選手のようなフォアハンドを打ちたい…
  • フェデラーのようなバックハンドを打ちたい…
  • ジョコビッチのようなカウンターショットを打ちたい…
  • ナダルのように、常にパワフルにスイングしたい…
  • マレーのように、どこに打たれてもミスしないテニスを身につけたい…
  • ワウリンカのような、バックのストレートを打ちたい…

テニスを愛する人なら、誰もが、このような憧れをもちます。

「プロのように打ちたい!」
「攻撃的に、おもいきってアタックしたい!」


と、強く思うものです。

ですが、このような憧れが、あなたのテニス上達を妨げているとしたら、どうでしょうか?

このような憧れが、勝てる試合を勝てない試合にしている、致命的な理由だとしたら…

いったいどういうことなのか?

その答えについて、ホゼコーチは言いました。

トッププロが「ミスをしてしまった…」と思うショットに、あなたは憧れていませんか?

大切なことだから、結論から言わせてもらうよ。

現代のトッププロのテニス観は、「8:2でディフェンス中心」と。

なぜなら、ハイレベルな攻防でポイントを失う原因のほとんどが、自分のミスにあるから。

プロは、ミスに対してとても神経質。

ミスすることに、大変な恐怖を感じています。

プロは、常に確立の高いボールを選び、リスクをおかして攻撃しているプロはいないのです。

だからこそ、彼らはみな、スピンをかけて、ゆっくりと、確率の高いボールを打っているとのこと。

問題なのが、プロにとって「つないでいるボール」が、
一般の人からすれば、「プロは常に攻撃的に打っている」と見えてしまうことです。

つまり、多くのプロがリスクの低いプレーを徹底しているのに、一般プレイヤーの多くが
その逆の「リスクの高いプレー」を追い求めてしまう傾向があるのです。

多くの一般プレイヤーにとって、「ミスを減らすプレー」は、「当てるだけで返す」
「スライスで返す」「ロブで返す」「しこって、つないで勝つ」というものばかり。

ですが、ですが、プロが意識する「ミスを減らすプレー」とは、
「普段から打っているボールの質を高めること」であり、
何度打っても確実に入る、安定的なボールを作ること。

まず、この点に気づかねば、あるレベルから上達するのは難しいと、ホゼは言いました。

それなりに経験のある一般プレイヤーなら、
「プロのように攻撃的で」という認識を変えなければ、上達は難しくなるのです。

とはいっても、具体的にどのような技術を身につければ?


ホゼコーチは言いました。

それは、一球目の展開が何よりも重要だと。

具体的に言うと、サービス1本でポイントを終わらせるようなプレーはNG.

逆に、サービスとストロークを組み合わせるプレーが、
伸び悩んでいるプレイヤーが、短期間で試合に強くなる方法とのこと。

実際、ホゼは、これまでに多くのプレイヤーを見てきましたが
伸び悩む選手のほとんどが、1stサービスを、おもいっきりフラットで打ってしまうそうです。

その結果、ダブルフォルトが増え、ミスが多くなり、キープできない…。

そして、試合に負けてしまう…。

このようなことがあまりに多かったため、スペインテニスは、ひとつの結論に到達しました。

それは、「サーブでエースを狙わない」こと。

サーブは、次のストロークで勝負をかけるための戦略が何よりも大切。

この1球目の「サービスとリターン戦略」がないと、
いくらストロークが良くて、ミスが減ったとしてもラリーにはならない。

つまり、主導権が握れず、試合に勝てないということなのです。

では、具体的に、どのようなサービス・リターン戦略が効果的なのか?


「プロのように」

と考えれば多くの人がサービスを
スピードを求めて、フラットで打ちたがります。

しかし、ホゼは言います。

フラットサービスで打つ意識を持っているプロは少ないと…

むしろ、「プロの多くが、速さだけならもっとだせる!」

200キロは誰でも打てるけど、
それをコントロールできないから、その最速のサービスは使わない、と言うのです。

ですが、多くのプロが下記の理由で、フラット過ぎるサービスを打たず、
あえて1stサービスにも回転を混ぜるプロが多いと、ホゼは言います。

  • 速すぎるサーブの場合、エース以外は、次の動きの時間が奪われる
  • フラットサービスは回転が少ないので、リターンが簡単になる
  • フラット過ぎるサービスは「入れたい時に入らない」
ですが、プロが考えるサービスの優位性とは
入れたい時に入れて、リターンにプレッシャーかけること。

つまり、プロが意識しているのは「サービスの確率」。

プロはミサイルのような
1stサービスを打ち込んでいますが、

彼らが打つ強烈なサービスは
実はフラット(無回転)ではなく、
スライスやスピンを混ぜる
ミックス系のショットなのです。

わたしたちが抱く、「プロのように」という
イメージは、サービスにおいても真逆だったのです。

プロの本音は、確率を優先させ、ミスをしない
サービスを打つことに重きを置いているのです。

もし、あなたが次の試合で勝ちたいならば、
ムリをしてプロのようなロケットサービスを打つ必要はありません。

この戦略は、次の試合からすぐに使えます。

②常にバックを狙ってミスを減らせ!

スペインテニスには、ミスを減らすために「サービスのコースを変えない」という考え方があります。

サーブでエースを取りたいならば、コースを狙う必要はありますが
スペインテニスの場合は、次のストロークを考えることが大前提。

だからこそ、「相手が得意とするフォアハンドで打たさない」ことだけを考えればいいのです。

そのために、スペインのトッププロはどのようサービスを打っているのか?

意外に思うかもしれませんが、スペインのトッププロのセカンドサービスは
80%以上「相手のバックを狙う」シンプルなサービス。

プロは左右に鋭いコースへ打っていくイメージ」を
あなたはお持ちかもしれません。

ですが、スペインのトッププロは、ほとんどの
セカンドサーブが、相手のバックハンド狙いなのです

大切なことなので、くり返しお伝えしますが、
スペインテニスでは次のストロークを考えることが大前提。

そのため、ムリに左右へサービスを狙い
ミスの確率を増やすことは絶対に避けるべき。

だからこそ、サービスを同じ場所へ固めて打つことを重要視します。

なぜなら、それだけで、サービスの安定感がグッと高まるから。

試合の重要な場面でも、やることが決まっているので
判断に迷った結果、ミスしてしまうことはありません。

そもそも、サービスでミスしてしまうのは、
選択肢が多すぎて決断に迷ってしまい
中途半端なショットになってしまうから。

「相手に読まれていないか」
「逆を突いたほうがいいのでは…」

と考えてしまい、結果的に落としてしまうケースがほとんどです。

スペインのトッププロはこのような間違いをしません。

やるべきことをシンプルに絞込み、ここぞの場面でフォルトせず、
サービスを確実にいれて、相手へプレッシャーをかける…。

これこそが、試合で相手を精神的な窮地に追い込み、自分のペースをつかむ秘策。

セカンドサービスはバックを狙い
次のショットを回り込んでフォアで打つという、シンプルな戦術があれば充分。

これが、ミスを最小限に減らしながら勝ち進む、スペインテニスでもっとも多い必勝パターンです。

「サービスは、常にバックを狙う」

シンプルですが、あなたも次の試合で、
即実践できる内容だとおもいませんか?

③リターンのポジションを下げてミスを減らせ!
小柄な日本人はスペイン選手同様、今後はさらに「リターン力」が求められるでしょう。

リターン力とは、「リターンでミスをしない力」のこと。

つまり、「壁」になることです。

あなたも知ってのとおり、ジョコビッチ、錦織圭選手など、
トッププロの多くが、リターンを武器としています。

もちろん、ナダル、フェレールなどスペインのトッププロはリターンの名手です。

しかし、これまでのプロテニスは、トスに勝ったら
サービスを選ぶというのが常識でした。

日本では当たり前のように上級者はサービスを選ぶ
をいう風に考えられていますが、これはサーブ&ボレーを
得意するとアメリカの影響が強いのです。しかし・・・

スペインの選手はトスに勝てば
リターンを選ぶプロは多いのです。

しかし、最新のテニスシーンでは
リターンの技術が高度に進化したため
「サービス有利」という常識は
もはや過去のものになりつつあります。

では、どうすれば「リターン力」がアップするのか?

まず、リターンでミスの多い人は、ある誤解をしています。

それは、相手サービスの角度がつかないよう
ポジションをさがってはいけない、と。

この考え方は、ハードコートの場合や、
相手がサーブアンドボレーをする場合は有効といえるでしょう。

しかし、サービスに反応する時間が非常に少なく、
中途半端なリターンになる可能性が高いのです。

では、次のストロークを視野に入れた、
「ミスの少ないリターン」を実現するには、何をどうすればよいのか?

その秘訣はシンプル。

ベースラインよりも、さらに大きく下がることです。

後ろに下がるとサーブのスピードが落ちるので、ラケットを加速する時間が確保できます。

フォアハンドでも、バックハンドのどちらでも、このポジションは有効です。

「下がれば下がるだけ、角度がつくだろう!」

と考える人もいますが、考えてみてください。

1m下げたら、その分だけワイドに角度をつけてくる…

このような正確無比なプレーをできる選手が
一般の草トーナメントで何人いるでしょうか?

正確無比なラオニッチのサービスですら、錦織圭はポジションを下げているのです。

スピードが速いから、というよりも、「反応する時間を稼ぐためにポジションを下げている」のです。

だからこそ、実際にはポジションを下げても、角度がついて取れない
というリスクはほとんどないのです。

あるかどうかわからないリスクを気にするよりも、
「反応時間が足りなくてリターンが返らない」という
よくあるミスを防ぐことのほうが、よほど現実的で、効果的です。

だからこそ、現代のプロの多くが、「リターンは後ろに下がる」という選択をしているのです。

コンパクトに合わせるよう、短くスイングしていく…、

このような、「いつもと違うストローク」を必死で打つぐらいなら
いつもどおり、「しっかり構えて、ズドンと打つ!

ほうが、あなたらしいリターンが打てるとおもいませんか?
そして、ミスが少なくなり、試合が有利になるとおもいませんか?

リターンはコンパクトに合わせるようにスイングする。
これはひと昔の考え方で、今はどのプロを見ても

しっかり構えて、ズドンと、リターンをしている。

それが現代のリターン技術なのです。

また、「サービスの角度がつく」ということは、考え方次第で、あなたにメリットがあります。

サービスの角度がつくと、レシーブの角度が付くからです。

つまり、ゆっくりと構えて、しっかり打つだけで
あなたは、相手が嫌がる「角度のあるリターン」を打てるようになるのです。

「ベースラインよりも、さらに大きく下がる」

たったこれだけですが、次の試合でためしてみれば、
あなたもすぐに、この戦略がもたらす効果を実感するでしょう。

お気づきでしょうか?あなたは、すでに「スペインテニス」の対象であり、「ストローカー」なのです。


もし、あなたが、今回ホゼが公開した
本当の意味での「プロのようなサービス、リターン」を実践したなら?

戦術を少し変えるだけで、あなたが主導権を握る、ラリー展開に持ち込めます。

つまり、2球目は、自由自在。

本当の意味でのチャンスボールを量産できます。

ぜひ、このチャンスボールを、あなたの得意なストロークでものにしてください。

一般的に、テニスは前に行くほうが有利、サービスが有利と考えられていますが
あなたは今まで、サービスやボレーの練習に、どれだけ時間を費やしましたか?

正直なところ、あなたが本当に自信を持っているのは、ストロークではないでしょうか?

サービス、レシーブ、フォアハンド、バックハンド、ボレー、スマッシュ
今までどのショットが多く打ってきましたか?

おそらく、フォアハンドやバックハンドが一番今まで打ってきたショット。
つまり、ストロークが、自信があるショットではないですか?

お気づきではないのかもしれませんが、
あなたはすでに、スペイン選手と同じくストローカーなのです。

ぜひ、この機会に、スペインの最新技術を学び、次の試合で実践してください。

あなたが持つ、最強の武器であるストロークを存分に発揮できます。

もっと、大切なお話をさせてください

ここまで、スペインテニスのサーブとレシーブについて、ご紹介いたしました。

次のストロークで優位に立てるためのサービスと、鉄壁のリターンです。

具体的なテクニックは、今回のDVDで学べます。

このスペイン式サーブとレシーブを手に入れたあと、
あなたは、ある技術を知っておかなければなりません。

それは、普通に打っている何気ないボール(ディフェンス)の質を
プロのクオリティまで高める技術。

つなぎのボールの精度を高めるのではなく、いつでもアタックを打てる状態にしながら、
確率が高くミスをしないボールを、何球でも打ち続ける技術を、覚えていただきたいのです。

もちろん、このディフェンス技術もDVDに収録していますが、それだけではありません。

ナダルが使う、あのショットをあなたも習得してみませんか?


プロは、さまざまなアイディアを持って、とにかくネットを越そうとしていきます。

ですから、相手のボールが深く、緊急時においては
ナダルのような、フィニッシュが後ろにくるようなスイングも必要です。

このリバース気味に打つショットは、日常的におこなうショットではありません。
ですが、とても簡単にディフェンスできるので、DVDでその技術をご紹介しております。

ナダルが使う、あのショットですから、あなたも非常に興味があるでしょう。

また、今回の最新DVDでは、この他に、相手に振られた場合に切り返すための
「カウンター気味のディフェンスショット」もご紹介しております。

ジョコビッチやマレーが得意としていますね。

「スライスでロブをあげる」、「合わせるだけで返す」ような、消極的なショットではありません。

どのディフェンスショットも、ジョコビッチのように
カウンターを狙えるような切り返し方が学べます。

百聞は一見に如かず!他では学べない、スペインテニスの上級テクニックを習得してみませんか?


あなたは今、スペインテニスの技術について、どれだけの情報をお持ちでしょうか?

フェレールやナダル、ベルダスコなど
「スペイン選手の特徴」は、あなたもよく知っているでしょう。

ですが、スペインテニスの技術については、
ほとんどご存知ないと思います。

これは仕方のないことです。

なぜなら、スペインテニスの技術的な情報については、
国内で学べるチャンスが、ほとんどないのですから。

テニス雑誌でも、アメリカやオーストラリアの技術に
ついては、頻繁に紹介されています。

ですが、残念ながら世界最強の
スペインテニスの技術については、めったに紹介されません。

つまり、今の日本では、スペインテニスの技術は、「学びたくても学べない技術」と言えるでしょう。

では、このDVD教材では、具体的にどのようなテクニックが学べるのか?

その一部をご紹介すると…


  • スペインの選手が、ディフェンスで最も重視している戦略とは?
  • なぜ、シングルスラインの外では、絶対にストレートに打ってはいけないのか?
  • 戦術パターンが相手に読まれたとき、スペイン選手の対処法とは?
  • 自分の打ったボールへのオープンコートを隠す、反応パターンとは?
  • ドロップショットをカウンターで切り返す、フットワークとテクニックとは?
  • スペイン選手が求める、チャンスボールを決めるために必要な回転量とは?
  • フォアハンド・アタックの後に、ネットプレイへ移行するパターンを公開
  • 相手のバックサイドに、跳ねるキックサービスを打つ戦術パターン
  • なぜ、プロの選手は「逆を突く展開」を行わないのか?
  • プロ選手が、ダブルフォルトの多い場合に考える対処法とは?
  • 相手のセンターTへ、1stサービスをぶち込むための戦略とは?
  • ダブルスで、相手がサーブ&ボレーの場合、どこにリターンをすべきか?
  • 回り込みフォアハンドで、相手の2ndサービスを叩き込むリターン術とは?


ダニエル太郎
ディナラ

マニアックなテニス情報通も、声をあげて驚くスペインテニスの最新技術をギッシリと収録いたしました。

今回のDVDですが、あまりの内容の濃さに、あなたは驚いたかもしれません。

繰り返しお伝えしますが、今回のマニュアルは
「ミスをせずに、サーブとリターンの1球目で主導権を握り
2球目のストロークで優位に展開できるノウハウ」です。

この技術を学べば、サービスとリターンのミスが激減するため
強烈なアタックを打ち込める「待ちに待ったチャンス」が増えます。

つまり、試合で強くなる技術が身につくのです。

もう、あなたは、「試合後、自分のミスの多さにガッカリ…」
「サービスとリターンが返らない…」という悩みを抱える必要はありません。

どれだけあなたが、一般的なテニスノウハウに飽きていたとしても
DVDを見て15分も経てば、「こんなことは、はじめて知ったぞ!」と声をあげて驚くでしょう。

ぜひ、このDVDで、より踏み込んだ「スペインテニスの本質」と
「再現性の高い技術」を学び、こんな悩みを根本から解消してみませんか?

悩み
結果
つまり、試合で強くなる技術が身につくのです。

想像してみてください。

自分のリターンサイドで、しっかりポイントを取ることで
あなたのパートナーからは絶大な信用がえられます。

そして毎回、自分のサービスをキープし続けることで生まれる自信と優越感。

どんな相手でも、1球目で主導権を握り、あなたの思いどおりに展開。

これぞミスをしない「スペインテニス」を取り入れた
「守備力が異常に高い」ダブルスキングの象徴でしょう!

もちろん、今回のDVDをご覧いただく上で、あなたにスペイン語は必要ありません。

日本語で学べるのでご安心ください



今回のDVDは、すべて「日本語吹き替え」となっております。

字幕はありません。

その理由は、字幕だと、字を読むことに集中してしまい、
肝心な映像に集中できなくなるからです。

本来であれば字幕の方が、制作費は安上がりですが、
しっかりとスペインテニスを学んでいただくため、
今回は、莫大な費用を投資し、すべて日本語吹き替えにいたしました。

ノウハウのすべては、
日本語で学べるのでご安心ください。

また、翻訳作業も、徹底してこだわって行いました。

スペイン語の翻訳だけなら、できる人はたくさんいます。

ですが、テニスに精通しており、ホゼコーチの技術を理解していなければ、
彼の考えや技術を、正しく日本語に翻訳できません。

今回のDVDでは、ホゼコーチの意図が100%正しく伝わるよう、
テニスに精通し、ホゼコーチの技術を理解したスタッフを交えて、翻訳いたしました。

ですので、正しい情報とホゼコーチの考え方がブレることなく
あなたのテニスに、すぐに活かすことができます。

莫大な制作費用を投入したDVDです

先ほども申し上げましたが、今回のプロジェクトには莫大な経費がかかっています。

「もし、失敗すれば・・」
「もし、何らかのトラブルで販売中止になったら・・」

私たちは莫大な資金が全てゼロになります。

スペインへの交通費と長期滞在費、撮影費、翻訳費、コーディネート料、エージェントへの支払い、原稿1ページで数万円もするプロのナレーション料金など…。約1年を使用した今回のプロジェクトに、13名ものスタッフを投入し、莫大な資金と、時間が投じられました。

練習

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