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商品詳細

※テニス中上級者以外は絶対に読まないでください「あなたのフットワーク…もう誤魔化せませんよ。」ナダルやジョコビッチのような世界最先端のフットワーク技術、遂に公開
全盛期だったあのころの動ける自分を取り戻せませんか?
この「スペイン式・フットワーク速習プログラム」があれば、あなたの年齢や体力に関係なく、スペインのトッププレイヤーのような、フットワークが身につきます
このテニス上達法は、残念ながら初級者には向きません。

ですが、もし、あなたがテニス中上級者なら、自信を持って約束できることがあります。

それは、ある練習方法にとりくめば、年齢や体力に関係なく、 ナダルやジョコビッチのようなフットワークを習得できること。

しかも、ゼェゼェ、ハァハァなるような、ハードな練習ではありません。

つまり、あなたは、なるべく小さな労力で、最強のコートカバー技術を習得できるのです。

このフットワーク上達方はこんなプレーヤーにオススメです


  • フットワークが、年々悪くなっているような気がする…
  • 距離感が合わなく、ミスヒットが増えているような気がする…
  • フットワークが悪いのはわかっているけど、具体的に何をどうすればよいのか?
  • スペインテニスの細かいテクニックを知りたい…
  • ナダルやジョコビッチのような、「足の動かし方」は気になる…

あなたも、こんな経験はありませんか?

  • 昔に比べて、明らかに「届かないボール」が増えた
  • 短いボールに反応できず"苦し紛れのスライス"(スピンで打てたのに)
  • 相手の深いボレーに下がれず、合わせるだけの「誤魔化しライジングショット」
実は、多くの中上級プレイヤーが、このような経験をお持ちです。

あなたにも、似たような経験はありませんか?

もし、少しでも思いあたるのであれば、あなたは中上級のプレイヤーということ。

つまり、普通の人より上手いプレイヤーということですが、
なぜ、そんなあなたが、同じようなミスを何度も繰り返すのでしょうか?

その原因は、たったひとつ…


今さらお伝えすることではないかもしれません。

ですが、とても大切なことなので、復習の意味を込めてお伝えします。

この案内を読み進めているあなたは、初級者ではないはず。

きっとあなたは、中上級以上のプレイヤーで、知識も経験も豊富でしょう。

普通の人よりもテニスが上手く、さらに「自分のスタイル」をお持ちでしょう。

なぜ、ここまで言い切れるのか?

その理由はたったひとつ。

初級者は、あなたのようにフットワークに悩むことが、ほとんどないからです。

もちろん、初級者もフットワークの練習をします。

ですが、初級者レベルのフットワークの練習は…

  • バウンドするボールとの距離感があわない
  • どこに弾んでくるのかが、わからない
  • うまく打点に入りたい

ところが、あなたのような中上級プレイヤーが抱えるフットワークの悩みは、少し違いますよね?

なぜなら、普通の人よりもテニスが上手いあなたは…

スウィングワークでフットワークを誤魔化せる


あなたには、熟練のテクニックがあります。

あなたは、巧みなスイングワークで、フットワークをカバーする技術をお持ちです。

たとえば…

  • 短いボールに反応が遅れても「スライスでとりあえず処理する」
  • 多少打点が合わなくても「上手くスピンで誤魔化す」
  • 左右のボールが追いつかなくても「スライスで逃げる」
  • スピンで打てるはずのチャンスボールも「そこそこ強打でOK」にする


など。

これらはすべて、中上級者のプレーでよくみられることです。

結果オーライと考えれば、悪くないプレーのように思えます。

ですが、あなたは、心のどこかで、このように感じていませんか?

昔の様に、動けるようになりたい!


  • 昔より、足が動かなくなってきた
  • その結果、テクニックでカバーするケースが増え、ネットプレーの量が増えてきた
  • 直な話、若いプレイヤーと、ベースラインで打ち合うのを避けている

少しでも、思いあたりませんか?

これは至って自然な流れのように思えます。

ですが、あなたも知ってのとおり、
「テニスは足ニス」という言葉があるよう、 最適な打点に入れなければ、気持ちよく打てません。

どれだけ、あなたのスイングが良くても、技の引き出しが多くても 最適な打点に入れないと、気持ちよくスイングできず、ボールは飛びません。

常に苦しい状況でスイングすることになります。

さらに、振り遅れが、ヒジを傷める原因になることも…。

あなたがこれまで身につけたテクニックや戦術がフットワークのせいで、宝の持ち腐れに…


あなたも、この点は、すでにお気づきですよね?

であれば、「年齢が…」「体力が…」「体重が…」のような、 「足が昔ほど動かない理由」を並べるのではなく、ネットプレーやスライスで誤魔化すのではなく、

いまいちど「フットワーク」について学びませんか?

大切なことなので、もう一度お伝えしますが 「テニスは足ニス」と言われるほど、フットワークはとても重要です。

すでに中上級者のあなたが、フットワークをもう一度学びなおし、 さらに高いレベルで極めたなら、あなたが今よりも強くなることは、言うまでもありません。

なぜなら、あなたは、「昔のように動ける自分」をとりもどし、 すでに身につけている、たくさんの技術や戦術を使えるのですから。

でも、どんな練習をすればフットワークがよくなるのか?


フットワークと聞いて、あなたは、どのプレイヤーを浮かべましたか?

ナダル?
ジョコビッチ?
フェデラー?
錦織選手?


いろんなプレイヤーが浮かんだかもしれませんが、あなたに質問があります。

「フットワークの良い選手が多い国」といえばどこでしょうか?

そうです。

スペインを思い浮かべたのではないでしょうか?

テニスに詳しいあなたなら、ご存じだと思いますが、フットワークといえばスペインです。

あなたも、ナダルやジョコビッチの試合を見て、 「すごいフットワーク!!」と驚いたことがあるでしょう。

言うまでもなく、スペインテニスのフットワークは世界ナンバーワン。

テニス中上級者が学ぶべきフットワークは、初級者のための練習法ではありませんよね?

あなたが学ぶべきは、世界ナンバーワンのフットワーク練習法ではないでしょうか?

「でも、スペインのテクニックって、学ぶ機会が多くないよね…」
と思われたかもしれませんが、ご安心ください。

今回あなたが手に入れるフットワーク練習法は…

・ナダル
・フェレール
・べスダスコ

など、スペインのトッププレイヤーが取り組む内容です。

コーチはこの方。

スペインテニス界では、知らない人はいないと言われている、超一流テニスコーチのホゼです。

ホゼ

Jose Altur
ホゼ アルツール


現テニスバルアカデミーディレクター兼男子ヘッドコーチ
(1998年から現在)
現太郎ダニエルATP155位コーチ
2014年まで元ダビッド フェレールATP3位コーチ
元イゴール アンドリーブATP24位コーチ
元ATPプロ, 最高88位(1988年から2000年)

【著書】


グランドスラム出場 ウインブルドン(4回)、USオープン(4回)

フットワークを学ぶ最大の壁は何か?

それは「ゼェゼェ、ハァハァ」しながら、 過酷な振り回し練習に取り組むことではないでしょうか?

若いころなら、このような練習にも耐えられるでしょう。

ですが、年齢や体力の低下でフットワークが落ちてきたプレイヤーには、 そういったハードな練習を続けるのは、かなりキツイものがありますよね。

ご安心ください。

今回お伝えする、スペインテニスのフットワーク練習方法は、
あなたが想像しているような、過酷なトレーニングではありません。

日本で教えられるような、左右のフットワーク練習ではありません。

いったい、どのようなフットワークなのか?

まずは「スライディング」についてお伝えしましょう。

プロが試合で見せる、あのカッコいいフットワークそれが「スライディング」


「スライディング?」「何それ?」と思ったかもしれませんね。

ですが、この「スライディング」、あなたはプロの試合で何度も見ています。

しかも、あなたは、プロのスライディングを見るたびに、「これはスゴイ!」と興奮しています。

「スライディング」とは、わかりやすくいえば左右に動かされたとき コートを滑るようなフットワークテクニックですが、百聞は一見に如かず。

まずは、この動画をご覧ください。


最初にスペインテニスと聞いて、 あなたは、この動画のようなフットワークをイメージしたのではないでしょうか?

ナダルやジョコビッチなど、スペインのプロがときおり見せる、カッコいい動きです。

このスライディングテクニックは、ドタドタ走らないで、 コートの上を「ザァーーー!」とカッコよく滑り、打ち返す技術。

もちろん、カッコいいだけではなく、コートカバー率は、劇的にアップします。

このスライディングテクニックを習得すれば…

「なぜ、あんなボールを取れるの?」
「あんなフットワークになりたい!」


と思われる、華麗なプレーが可能になります。

もちろん、ジョコビッチのように、ここまで激しくスライディングするのは難しいかもしれません。

ですが、スライディングは、あなたがプレーしている人工芝では、誰でも実践できる技術。

むしろ、人工芝でプレーする私たちにとって、必須の技術です。

ダブルスの場合、ジョコビッチのように 長い距離を滑るシチュエーションは、多くないかもしれません。

ですが、短いショットでも「滑ること」で、
あなたは、今まで追いつけなかったボールに、 最小の労力で追いつけるようになります。

「ドタドタと走り、スライスで返すのが精いっぱい…」

このような場面が


コートの上を華麗に「ザァーーー!」と滑り 「ひょい!」とスピンで打ち返せるように…。

「でも、具体的になにをどうすればいいの?」
「捻挫しそうで、滑るのが怖い」

と思ったかもしれませんが、ご安心ください。

今回の「スペイン式フットワーク練習法」にとりくめば、 あなたは、安全・確実・短期間で、 この「スライディング」が身に付きます。

もちろん、ゼェゼェ、ハァハァなるような、キツイ練習方法ではありません。

このスライディングが身に付けば、 左右前後のフットワークは劇的に向上します。

そして、コートカバー率が劇的に良くなるのです。

オープンスタンスが打てるように


スライディングには、もう一つのメリットがあります。

それは、オープンスタンスが打てるようになること。

逆を言えば、オープンスタンスが打てないプレイヤーは、 スライディングができない傾向にあります。

その理由は、体重移動や軸足の使い方を理解できていないから。

ですが、スライディングを学ぶと、女性プレイヤーでも 自然とオープンスタンスが打てるようになるのです。

なぜなら、スライディングの練習で、体重移動や軸足の使い方を自然に体得できるから。

さらに、スライディングを学ぶべき理由は、これだけではありません。

コートが160センチ小さくなるフットワーク技術とは?


スライディングのもう一つのメリットは、次の動きが速くなること。

下の図を見てください。

・クローズドスタンス→リカバリーステップ
・スラインディング→オープンスタンス

図

ご覧のように、スライディングを使うと、一般的な フットワークに比べて「2歩」、動きを減らせます。

「2歩減らせる」ということが、どれだけ重要かお気づきでしょうか?

1歩を80センチと考えたなら、「行って、返って」の2歩で160センチ。

つまり、この2歩を削減できただけで、コートが160センチ小さくなるということ。

アレーコートが1.37センチですから、 コートのサイズが、これだけ小さくなるような感覚です。

このサイズでプレーすることを想像してみてください。

あなたのプレーは、より大きな進化を遂げるのではないでしょうか?

これでもう、左右を中心としたフットワークは完璧ですよね?

スペインならではの「縦のフットワーク」が試合の勝率を劇的に変える


スペインテニスのフットワークには、他にはない大きな特徴があります。

それは「縦のフットワークの動き」です。

縦の動きとは、ダブルスでも必要な 「前後のフットワーク」のこと。

今回は、ストローカーに必要な「縦(前後)の動き」の 練習方法が学べます。

あなたも経験があるように、普通の練習では 「はい、打ったら真ん中に戻る」という、 左右に動く練習が多いですよね?

スペインテニスの基本的な練習には「縦(前後)の動き」が入ります。

単純に「左右に動いて」ではなく、「斜め前」に動いて 「斜め後ろ」に動くというものです。

なぜ、スペインテニスでは、この縦の動きを重要視するのか?

その理由は、スペインテニスの戦術に由来します。

スペインテニスでは、コートの外でディフェンスをしながら、 チャンスがあればすぐにコートの中へ入り、 ボールを叩き込む…このような基本施術があります。

これは、スペインがテニス強豪国である理由のひとつ。

ところが日本の場合、ベースライン付近に立って、 ディフェンスもオフェンスも同じ場所で行うケースが多いですよね。

スペインは違います。

ベースラインの後ろで「徹底してミスなくしつこくラリーをして」 相手のボールが浅くなったら、すかさずコートの中に入り「一瞬で仕留める」…

スペインは、このような攻撃パターンを得意としているのです。

この攻撃パターンを実現するには、ストロークでの「前後」の動きがカギです。

なぜなら、前後のフットワークをしっかり練習することで、下記のメリットが得られるから。

  • チャンスボールの判断が速くなる
  • 相手の深いボレーに対しても、しっかりと下がれる。

ダブルスにおいては、左右の動きよりも 「前後の動き」のフットワークが苦手なプレイヤーは多いでしょう。

ですが、この「縦のフットワーク」を習得すれば…

  • 「短いボールの処理がスムーズになる」
  • 「ネットに詰めるのが速くなる」
  • 「深いロブなどの対応に余裕が出る」


などの、嬉しい効果が得られるのです。

ここまでお伝えした内容は、スペイン式・フットワーク練習法の一部に過ぎません。

もし、あなたが、今この時点で、スペイン式のフットワーク練習に興味を持ったなら?

ここからの話は重要です。

なぜなら…

国内では学べるチャンスがほとんどない「スペイン式・フットワーク練習法」のすべてをお伝えいたします


弊社リアルスタイルは、これまでに多くのテニス教材をリリースしてきました。

ここだけの話ですが、弊社のテニス教材は、
プロの指導者や、テニススクールが購入するケースは、とても多いのです。

その理由は、内容がマニアックだから。

今回リリースする、スペインテニスのDVD教材は3作目です。

1作目、2作目とも、たくさんのテニス指導者にご購入いただきました。

そして、DVDを視聴したお客さまから、一番多くいただいたご要望が 「スペインテニスのフットワークが知りたい!」というものでした。

今回の教材は、国内のテニス指導者が熱望する「スペインテニスのフットワーク」を 習得するための練習法が、ギッシリと収録されています。

あまり知られていないかもしれませんが、今回収録したフットワークのドリル練習は、 各国のテニスコーチが、わざわざスペインへ学びに行くほど注目されており、 世界では「スペインドリル」と言われています。

あなたは、世界のトップコーチが学びたくても学べない、 この「スペインドリル」を、ご自宅で学べるのです。

それだけではありません。

お問い合わせが殺到した「スペインテニス・ストローク技術」もお伝えします

スペインテニスDVDの一作目、二作目を視聴した
お客さまから、このような感想が寄せられました。

性別:男性 年齢:70代以上 テニス歴:20年以上 試合:定期的に出場
評価:★★★★★ とても参考になった
■ 評価をした理由
まずスペインのテニステクニックというだけで希少価値は高い。コーチもサフィンやフェレールを育てているコーチで実績も十分。 なぜ日本で実績がなかったダニエル太郎がスペインに行って急に強くなったのか?日本人が強くなるためのヒントがたくさんあった。日本人はアメリカテニスにあこがれるが 結局は粘り強く我慢強くプレイするほうが国民性にあっている。言葉場シンプルだが、非常に納得がいるアドバイスだった。。
■ 参考になったこと
まずミスには、技術的なミスと、考え方が複雑すぎることで起きるミスの2種類があるという考え方。これは日本の指導法にはあまりない考え方で シンプルな選択肢を選び続ける判断力や、ショットの優先順位を正しくつけることでミスを減らすという考え方は、非常に参考になった。
ですが、良い感想ばかりではありません。
時には、このようなご要望をいただくこともありました。
性別:男性 年齢:50代以上 テニス歴:10年以上 試合:定期的に出場
評価:★★★★★ まあまあ
■ 評価をした理由
どこをどう狙うのか?戦術面のDVDとしては非常に満足がいくものでしたが、私はもっとショットの打ち方を知りたいと思っていました。 もっと細かい映像で、テイクバックや打点、スタンスなど、細かいスイングについての情報があれば良かったです。 スペインテニスの基本テクニックのDVDを希望します。
つまり、スペインテニスの戦略・戦術だけではなく
「ストローク技術など、具体的なテクニックを学びたい!」といったご要望です。

この気持ちは、とてもよくわかります。

ですが、これまでのDVDで、スペインテニスのストロークなど、 具体的な技術を公開しなかったのには、理由があります。

ホゼコーチは、言いました。

「テクニックの修復には時間がかかるもの。」
「テクニックをどう使う方が、何よりも重要です。」


多くの方が、スペインテニスの秘密は、ストロークやフットワークにあると考えます。

ですが、スペインテニス最大の特徴は「ミスをしないテニス」。

そのためには、「どこに、どんなボールを打つか?」など、 配球や組み立て方が、何よりも重要なのです。

このようなホゼコーチの考え方もあり、 これまで、スペインテニスのストロークやフットワーク技術は公開しなかったのです。

ですが、今回の三作目は違います。

遂に、スペインテニスの、ストロークやフットワークなどの基本技術を公開できるようになりました。

あなたが、一番知りたかったことです。

たとえば、3作目となる今回のDVDでは、こんなテクニックを収録しています

「ナダル」や「ジョコビッチ」が使うスペインテニスのストローク技術も収録

図
あなたは「そうそう!これを知りたかった!」と、思ったかもしれませんね。

ここまでの話をまとめましょう。

今回の最新DVDであなたが手に入れるのは…

  • 「スペインのストローク基本テクニック」
  • 「スライディングを使ったフットワーク」
  • これら2点を取得するための「スペイン式ドリル」
この3点が今回のDVD2枚にぎっしりと詰め込まれています。

収録内容の一部をご紹介すると…

ナダルやジョコビッチのような「フットワーク」や「ストローク」を、短期間で身につける
「スペイン式・ドリル練習」遂に公開


Disc10「テクニック編」ではこんなテクニックが学べます

テクニック編
スピードと回転のバランスが良い、グリップとは?
リターン時に、しっかりとボールをホールドできる、有効な握り方とは?
なぜ、フォアハンドでは「オープンスタンスで打たない意識」が重要なのか?
「オープンスタンスを多用する選手」は、なぜ、フットワークが悪いのか?
ストレートにボールを展開しやすくなる、スペイン選手が好むボールの入り方とスタンス
ディフェンス時、足を斜め後ろにステップして踏ん張る「スペイン独自のボールの入り方」
足をスライドしながら、「短いボールを、スピンでガツンと打てる」フットワークとは?
相手にコースが読まれにくくなる、ホゼ流の「クローズド・スタンス」とは?
ボールをアタックするなら、打点を高過ぎてはいけない。その理由とは?
ホゼが話す、ストローカーの適正打点の「上限」とは?
手首をムリに使うため、故障の危険性がある「禁断の打点」とは?
なぜ、スペインでは、テイクバックは、○○○からモーションにはいるのか?
スイングのフィニッシュ、スピン量、ボールスピードの関係性について
フィニッシュの位置は、○○に合わせる。個性豊かなストロークを持つスペインの基準
フットワークを改善するために、最初に取り組むべき「スタンスの幅」
左右に強く走らされたときは、「どうやって踏ん張るのか?」
2種類のスライディングテクニック。「よくある間違った滑り方」とは?
滑るのが怖い人は、「ヒザとつま先が○○っている」のが原因です。
滑るのが怖い人は、「ヒザとつま先が○○っている」のが原因です。
2歩ムダにしてしまう、「打った後の悪いフットワーク」とは?
ストロークにパワーを伝えるポイントは、身体全体で打つことではない!
なぜ、フェデラーは「手打ち」のように見えるのか?トップ選手が考える腕の使い方とは?
ヘッドスピードをアップさせるためには「腕を長く」使う。その重要性と使い方。
ボールのバウンドと距離感を合わせる、細かいボールの入り方とは?
「点がピッタリ合う」スペイン特有の前後のフットワークの説明とイメージ映像
なぜ、短いボールがきたときは、「横の距離感」を保つことが重要なのか?
正しい「回り込みフォアハンド」のフットワークとは?
ストレートにもクロスにも自在に展開できる、回り込みフォアハンドに適したスタンスとは?

Disc11「スペインドリル編」ではこんなテクニックが学べます。

テクニック編
1【半面ラリードリル】 フォアハンドのクロスラリー   ~クロスラリーをより精度の高い練習にする~
2【半面ラリードリル】 バックハンドのクロスラリー   ~バックハンドを狙われても自信を持てるようにする~
3【半面ラリードリル】 フォアハンドvsバックハンドのストレートラリー   ~徹底して相手のバックハンドを狙う~
4【半面ラリードリル】 フォアハンドvs逆クロスのストレートラリー   ~回り込みフォアハンドを強化する~
5【半面ラリードリル】 攻めと守り ~攻める、守るの判断を養うため~
6【全面ラリードリル】 クロスとストレート ~オープンコートにコースを変えるため~
7【全面ラリードリル】 バタフライ ~走りながらコースを転換力を高める~
8【全面ラリードリル】 半面vs全面 ~状況判断とショットの選択~
9【半面ラリードリル】 スライスvsスライス ~時間を作るスライスショットの安定~
10【半面ラリードリル】 バックスライスvs回り込みフォアハンド   ~相手のバックスライスを回り込みフォアでアタックする~
11【ウォームアップ】 ボレーとタッチ練習 ~ボレーのタッチ感覚を養う~
12【球出しドリル】 3球フォアハンドドリル   ~ボレーヤーに対して、ひたすらフォアハンドでアタックを続ける~
13【球出しドリル】 2球フォアハンドドリル   ~テンポが速いストロークに対するボレーのリズムの取り方~
14【球出しドリル】 ランニング・フォアハンド   ~長い距離を走ってからのカウンターショットで切り返す~
15【球出しドリル】 バックハンドクロス→ストレート   ~クロスからストレートでウィナーを狙う~
16【球出しドリル】 バックハンドクロス→フォアのアタック   ~回り込んでフォアで外からウィナーを狙う~
17【球出しドリル】 フォアハンド・ストレート→バックハンド・チラシ   ~ボールに対して必ず前にステップインする習慣をつける~
18【球出しドリル】 バックハンド・クロス→ランニング・ストレート   ~方向を変えてアタックして、もう一度アタックをしかける~
19【バスケットドリル】 2人 サイドtoサイド   ~最も激しい動きの中で呼吸を整える、フットワーク練習~
20【球出しドリル】 前後の動き   ~前後の動きに対しても距離感を合わせる、フットワーク練習~
21【球出しドリル】 短いボール   ~左足で距離感を取り、スピンでアタックする習慣をつける~
22【球出しドリル】 アングルショット ~角度のあるボールをパッシングで狙っていく~
23【球出しドリル】 深いボール   ~下がらされたボールに対して高さのあるループボールで返す~
24【球出しドリル】 スペインドリル    ~楕円を描いてボールに入る、スペイン式フットワーク~
25【球出しドリル】 アタック&パス    ~チャンスボールから、ボレーで仕留める動きづくり~

ボーナス映像
テクニック編

DVDをご覧になった方から率直なご感想をいただきました

性別:男性 年齢:70代以上 テニス歴:50年以上 試合:定期的に出場
評価:★★★★★ とても参考になった
■ 評価をした理由
日本のテニスは結局自国のテニスではなく、アメリカテニスの真似であったり、スペインテニスの真似であったりするだけである。錦織圭も結局育ったのはアメリカでダニエル太郎もスペインだ。ならば私は、結果の出ている国のテクニックをそのまま学びたい。同じ真似るなら、その国のコーチが、そのままの言葉を使って聞きたい。実際に日本に上陸した後の考え方には、色んな理屈がついている。でも本当の海外のDVDは、今回のDVDのようにシンプルな言葉にまとまっている。余計な情報がない。それが今回の評価だ。
■ 参考になったこと
シンプルな考え方が、ミスを減らすということ。複雑に考えるから迷い、ミスがでるということ。小生は考え方を学んだように思う。この年になってシングルスはしないが、シングルスダブルスという次元の話ではなく、勝つための哲学を学んだ。これは素晴らしいDVDだ。
性別:男性 年齢:30代 テニス歴:5~10年  試合:定期的に出場
評価:★★★★★ とても参考になった
■ 評価をした理由
自分のスタイルはストローク主体です。 攻撃的に打つよりは安定したストロークで崩していく方が得意なので 今回のDVDはまさに求めていたものでした。
■ 参考になったこと
アタックとディフェンスのメリハリをつけること、してはいけないミス、バックハンドの戦術は特に参考になりました。仲間内では後ろへ下がるのが悪いことのように言われていて、常に攻撃的にという風潮がありましたがスペインではこのような考えでテニスをしているんだ、という驚きがありました。このDVDを見た後にフェレール選手やダニエル選手のプレーを見ることは戦術的に非常に参考になります。
性別:男性  年齢:50代 テニス歴:25~30年  試合:年に1~2回
評価:★★★★★ とても参考になった
■ 評価をした理由
プロの考え方を知れた。世界トップクラスと一般人の共通する部分をしることができた。特に海外の有名アカデミーのテニスについては、情報がほとんどなく、雑誌などでの特集があってもコーチのレッスンを日本語動画でみることができるのはほとんどない。何度も似たような言葉で、日本人コーチのアドバイスを聞くよりも、実績のある外国人の言葉で聞くと、新鮮で耳に入ってくる。日本人は技術を教えるのがうまいが、外国人はゲームに勝たせる戦術を本当にうまく教えるな、と感じた。
■ 参考になったこと
ダニエル太郎プロのサンプルが良い。何度見ても飽きない。なぜあの細い体で勝ち進めるのかと思う。スペインテニスはフットワークがカギだと思っていたが、実際にはボールの組み立てにより、相手の返球を自在に操っているようなこともわかった。この考え方を知ることができたのは収穫が大きい。
性別:女性 年齢:40代 テニス歴:20年以上 試合:定期的に出場
評価:★★★★★ 参考になった
■ 評価をした理由
女子ダブルでどうしてもミスが多く、色んなレッスンを受けても技術に関することが多く、戦術やミスの減らし方についてはあまり教えてくれませんでした。特に女子練の方は、フォームよりもミスが少ない人が勝っている一面もあり、ミスを減らすための考え方を知れたことが私にとって一番の評価です。
■ 参考になったこと
スペインテニスと言えばストロークだと私は思います。ストロークの考え方が自分の中に入ってきてストロークに安定感が出てきたように感じています。無理して並行陣になる、ストロークよりボレーが強い、という風に言われますが、ホゼさんの説明はとても納得がいくものでストローク主体でもいいんだ、という気になりました。これで迷わずプレイできると思いました。
性別:男性  年齢:40代 テニス歴:10年以上  試合:定期的に出場
評価:★★★★★ まあまあ
■ 評価をした理由
シングルスの戦術を理解する上でとても参考になりました。 しかし、正直言いまして、この内容を詳細に落としたものが Disk5 ~のものと感じ、 後から思えば、Disk5 ~編が有れば、この商品は不要と感じました。 すなわち、重複する内容が多かったです。技術的な内容ではないので、前編の内容であれば、DVD化せずに、本でも良いぐらいです。後編はとても素晴らしい内容と感じました。細かい技術的な内容があれば嬉しいです。
■ 参考になったこと
日本の教材ではダブルスの戦術の本やDVDは多く販売されています。しかし、シングルスの戦術に対する本やDVDは少ないと感じています。私はシングルスは初心者でこれまで、戦術(セオリー)が全く分かっていなかったことを、このDVDを見て感じました。 今ではどのような状況の時にどのようなボールを打つのがセオリーなのか、頭の中で整理できましたので、試合の際に打つボールに迷いがなくなりました。
性別:男性 年齢:40代以上 テニス歴:20年以上   試合:定期的に出場
評価:★★★★★ 参考になった
■ 評価をした理由
聞いたことがないアドバイスが多かったから。長年テニスをやっているが、聞いたことがなく、全く想像だにしない言葉で語られるととても斬新だった。外国のDVDに求めていたことはこれだった。しかし、星を減らしたのは、それを落とし込む、細かい技術がやはり日本人には欲しかった。ホゼが思う、本当に重要な基本テクニックのポイントだけを教えてほしかった。
■ 参考になったこと
サーブからのストロークにつなげる攻撃パターンや、リターンからのストロークパターン。すぐに使える実践でのポイントが取れる形はシンプルでとてもわかりやすい。またスペイン選手の特徴でもあるリターンの技術を学べたのも大きかった。なぜナダルは、コイントスに勝ったらリターンを選ぶのか?その説明もあり、サービスが有利という日本の考え方以外を知れて、非常に満足しました。
性別:女性  年齢:10代 テニス歴:3~5年  試合:年に1~2回
評価:★★★★★ 参考になった
■ 評価をした理由
スペインやIMGなど個人ではなかなか行くことが出来ないアカデミーのコーチのレッスン風景を見ることが出来たから。
■ 参考になったこと
戦術面等の考え方は大変参考になりましたが、技術面についての情報が少なく残念でしたまた、参考映像のプロやジュニアのドリルなどの練習風景は興味深かったです。
年齢:50代 購入商品:スパニッシュテニス全教材
評価:★★★★★ 参考になった
■ あなたはどんな形でポイントを取るスタイルですか?
まずは粘って、チャンスがきたら積極的に攻撃するタイプです。実際には、どのようなタイミングで攻めたらよいのかセオリーを知らずに成り行きで戦っていました。
■ 最も印象深かったアドバイス
クロスに高く強いボールを打ち込み、返球が甘くなったところをストレートで打ち込むところが参考になりました。何より、スペインテニスのボール出しが60球と多く、連続の練習が日本の部活のようで、私たち日本人には理解しやすかったです。
年齢:30代 購入商品:スパニッシュテニス全教材
評価:★★★★★ 参考になった
■ あなたはどんな形でポイントを取るスタイルですか?
フォアハンドストローク、バックハンドスライスで繋ぎながら、 フォアハンドストロークの逆クロス、回り込みフォアハンドストレートで攻める。 サーブのキープ率が低くなりやすい。 自分のバックハンドにアプローチし、ネットプレーをしてくる選手に弱い。。
■ 最も印象深かったアドバイス
スペインテニスはネットミスを絶対にしないようにし、長いラリーの戦いに持ちこんでいく、またその長いラリーが得意領域となり、他国の選手にとっては苦手な領域である。 長いラリーに必要な体力、忍耐力、フットワークは日頃の練習から養われる。 ポイントが中々決まらないと混乱しそうだが、スペインテニスのそこはシンプル。 自分にとって難しくないショットを選択しているだけ。 練習中から質の高いボールを、無理しないコースを選択し打つ。 そして自らのミスを徹底的に減らせるよう考えていこうと、考え方をシンプルに変えることが出来ました。まだまだ若者に負けないよう体をいじめてあげたいと思います(笑)
性別:男性 年齢:30代 テニス歴:5~10年  試合:定期的に出場
評価:★★★★★ とても参考になった
■ 評価をした理由
自分のスタイルはストローク主体です。 攻撃的に打つよりは安定したストロークで崩していく方が得意なので 今回のDVDはまさに求めていたものでした。
■ 参考になったこと
アタックとディフェンスのメリハリをつけること、してはいけないミス、バックハンドの戦術は特に参考になりました。仲間内では後ろへ下がるのが悪いことのように言われていて、常に攻撃的にという風潮がありましたがスペインではこのような考えでテニスをしているんだ、という驚きがありました。このDVDを見た後にフェレール選手やダニエル選手のプレーを見ることは戦術的に非常に参考になります。

フットワークを上達させるのに年齢や体力は関係ない

今回の最新DVDですが、あまりの内容の濃さに、あなたは驚いたかもしれません。

繰り返しお伝えしますが、今回のマニュアルは

「ナダルやジョコビッチのようなフットワークを学び もう一度、「動ける自分」を取り戻せるノウハウです。

そして今まで公開されなかったスペインテニスの
細かなテクニックの部分を紹介し、その練習法を公開しています。

この技術を学べば、今までのあなたのフットワークが効率的になり 届かなかったボールが触れるようになり、今まで以上にアタックのチャンスが増えるでしょう。

つまり、今まで以上に「積極的なテニス」が手に入るのです。

もう、あなたは、「自分の動きの悪さにガッカリ…」
「足が止まっている…」という悩みを抱える必要はありません。


前作のDVDに収録されたスペインテニスの技術も、一般のテニス雑誌や、 インターネットでは手に入らないものでしたが、今回は、さらにその上をいきます。

前作よりも、より高度で、入手困難なスペインテニスの技術が、ぎっしりと収録されているため どれだけあなたが、一般的なテニスノウハウに飽きていたとしても DVDを見て15分も経てば、「こんなことは、はじめて知ったぞ!」と声をあげて驚くでしょう。

ぜひ、この最新DVDで、より踏み込んだ「スペインテニスのフットワーク」と 「再現性の高い基本技術」を学び、こんな悩みを根本から解消してみませんか?

※このDVDで、あなたが解消できる悩み

  • 昔に比べて、明らかに「届かないボール」が増えた…
  • 短いボールに反応できずに“苦し紛れのスライス”(スピンで打てたのに)
  • 相手の深いボレーに下がれず、合わせるだけの「誤魔化しライジングショット」
  • 気持ちよくスイングできる打点に入れない…
  • 目の前にボールがあるのに、届かない…
  • 足が止まってしまい、リズムが途切れてしまう…
  • ストロークに自信がなくて、すぐにネットに出てしまう…
  • 若い選手との体力勝負や「動き」に関して自信がない…
  • 足が遅い。動きが悪い。反応が悪い…


そして、プロのように軽快に動き回り、「しっかりとボールにおいついてフルスイング」
するファイト溢れる「積極的なテニス」を習得してみませんか?

※このDVDで、あなたが体験する結果

そして、プロのように軽快に動き回り、「しっかりとボールにおいついてフルスイング」
するファイト溢れる「積極的なテニス」を習得してみませんか?
※このDVDで、あなたが体験する結果
想像してみてください。

自分のフォアハンドで、小刻みなフットワークを使い 回り込んで、ボッコボコ相手コートに打ちこむ自分の姿を。

振り切って、しっかりポイントを取ることで あなたはどんどん自信を深めていきますよね!

そして毎回、自分の安定したポジションで振り切って スイングできれば、気持ちよくフルスイングができます。

どんな相手でも、1球目で主導権を握り、あなたの思いどおりに展開。

これぞミスをしない「スペインテニス」を取り入れた 「守備力を高めながらも攻撃を続ける」現代テニスの象徴でしょう!

日本語で学べるのでご安心ください



今回のDVDは、すべて「日本語吹き替え」となっております。

字幕はありません。

その理由は、字幕だと、字を読むことに集中してしまい、 肝心な映像に集中できなくなるからです。

本来であれば字幕の方が、制作費は安上がりですが、 しっかりとスペインテニスを学んでいただくため、 今回は、莫大な費用を投資し、すべて日本語吹き替えにいたしました。

ノウハウのすべては、 日本語で学べるのでご安心ください。

また、翻訳作業も、徹底してこだわって行いました。

スペイン語の翻訳だけなら、できる人はたくさんいます。

ですが、テニスに精通しており、ホゼコーチの技術を理解していなければ、 彼の考えや技術を、正しく日本語に翻訳できません。

今回のDVDでは、パンチョコーチの意図が100%正しく伝わるよう、 テニスに精通し、パンチョコーチの技術を理解したスタッフを交えて、翻訳いたしました。

弊社独占販売だから、他では手に入りません!



スペインテニスが誇る、寸分狂わぬ、
まるで精密機械のようなストローク技術。

この技術を学び、何球でも鋭いボールが打ち返せる
絶対にミスをしない正確な技術を
身につけてほしい。

このような想いをこめて、今回のDVDの
タイトルは
「THESTROKE MACHINE」
~ザ・ストローク・マシン~
と名づけました。

今後、このDVDは世界中で販売されますが、
先行リリースは日本から。

さらに、このDVDを国内で販売できるのは
弊社だけ。

他社では手に入りません。

つまり、今、当社の案内をお読みのあなただけが、
世界初の「ホゼコーチのスペインテニスDVD」を手に入れることができるのです。

正直言って、制作コストは莫大です…

先ほども申し上げましたが、今回のプロジェクトには莫大な経費がかかっています。

「もし、失敗すれば・・」 「もし、何らかのトラブルで販売中止になったら・・」

私たちは莫大な資金が全てゼロになります。

担当者は撮影が終わるまでは「夜も満足に寝られなかった」といいます。

コーディネート料、エージェントへの支払い、著作権、翻訳、複数名の欧米への交通費、撮影費、 滞在費、そして原稿1ページで数万円もするプロのナレーション料金、 日本語ナレーション、映像編集、デザイン、制作に関わった全ての人件費・・・

約1年がかりの構想でおこなわれた今回のプロジェクトには、 13名ものスタッフを投入し、莫大な資金と、時間が投じられました。

他社さんの制作予算とは、「桁」が違うとおもいます。

リリースまで、2年かかりました…

今回のDVDを撮影したのは、2014年です。

ですが、リリースは2016年になりました。

なぜ、リリースまでに2年もの歳月が必要だったのか?

その理由は、たったひとつ。

DVDのクオリティを、限界まで高めるためです。

こだわりぬいた編集、翻訳作業はもちろんのこと、何度もホゼへ確認しながら 「日本式の言い回し」ではなく、ホゼの理論を忠実に再現するよう徹底しました。

また、メイドインJAPANの丁寧さ、見やすさ、日本人が知りたがるポイント 日本人に足りない視点などを考慮し、現役コーチに何度もチェックしてもらいました。

このような経緯があり、リリースまで2年かかったのです。

今回の教材はDVD2枚組です。

「基本テクニック編」と「スペインドリル編」の2枚となります。

さらに特典映像として、現ATP200~300位の選手のインタビューや ホゼのインタビューを収録いたしました。

基本テクニック、フットワーク練習、そして意識を変える インタビュー特典まで、すべてがこのDVD2枚に凝縮されています。

ホゼのDVDは、国内のテニスメディアも注目するほどですから、 在庫がなくなる前に、今すぐ、お申し込みください。

Q&A(初心者でも取り組める内容ですか…?)

Q.テニス初心者ですが、このDVDの内容に取り組めますか…?
取り組めます。意外に思われるかもしれませんが、ホゼの解説は、テニス初心者でも理解できるほどわかりやすく、再現性があります。
Q.コーチの指導マニュアルとして使えますか…?
もちろんです。ホゼコーチはおっしゃいます。「日本の指導者は、複雑に指導しすぎている」と…。このDVDに収録された内容は他では学べません。ぜひ、指導に取りいれて、あなたのスクールならではの強みにしてみませんか?
Q.癖が強く、今さら変えられる気がしないのですが…?
問題ありません。スペインの選手をみてください。みんな相当な「癖」をもっています。スペインでは、あなたの癖を「個性」と呼んでくれます。あなたはスイングを変えずに、ミスを減らす「ストローク戦術」を知ることができるのです。だからこそ、はっきりと言います。スイングはそのままで、「打つ場所、狙う方法」を知るだけで、試合で簡単に勝てるようになります。
Q.スペイン語が分からなくても、本当に大丈夫ですか?
もちろん、大丈夫です。今回のDVDをご覧いただく上で、スペイン語は一切必要ありません。すべて日本語音声で学べます。しかも、ホゼコーチの指導法をよく理解したスタッフが翻訳を担当していますので専門用語も、あなたが普段お使いの用語と同じ言葉で翻訳されています。なので、国内テニス教材と同じように、違和感なく、収録された内容をスラスラとご理解いただけます
Q. インターネットでの申し込みが不安です。
もし、あなたがインターネットでのお申込みに対して、不安をお持ちならご安心ください。 お客様のウェブブラウザとサーバ間の通信は SSL暗号通信により、暗号化されます。 ご記入いただく内容はすべて安全に送信されます。 もし、それでも「やっぱり心配だ…」というあなたのために、ファックスでのご注文(代金引換)も承ります。

練習


THE STROKE MACHINE SPANISH TENNIS Disc10~11
  • THE STROKE MACHINE SPANISH TENNIS Disc10~11

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