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ゆっくり打つ

あなたも、こんな経験はありませんか?

  • 肝心なところで怖気づき、弱気になる
  • いつもの自分がだせずに、中途半端なプレーになる
  • 結果、悔いが残る試合結果になる


ご安心ください。

練習時間や試合経験が少なくても
この問題を解決できる「新たな方法」がここにあります。

しかも、観衆が声をあげて興奮する「超攻撃的なプレー」で…

ひそかに自信を持っていたある中高年プレイヤーが市民大会に出場した結果…


ある市民体育大会に出場した中高年プレイヤー、Aさんのはなしです。

「今回は、なんだかいけそうな気がするぞ…」

と、ひそかに意気込んでいたAさん。

ジョコビッチや錦織選手をイメージしながら動画もたくさん見て
自分なりに練習してきたし、ここ最近の調子はいい感じ。

いよいよ試合開始です。

「出だしはミスが増えるから慎重にいこう…」
「いつも立ち上がりが悪くて、失敗しているからな…」

このような気持ちで、プレーをはじめました。

1ゲーム目は相手のミスが多く、Aさんのイメージどおりの展開で奪取できました。

そして、次のゲームがはじまります。

「一気に流れを取るために、打ち込んで行こうか?」
「いや、まだ2ゲーム目だし、もっと様子をみよう…」

Aさんは、なるべくミスしないようプレーしながら、相手の状況を、しっかりと分析しました。

しかし、慎重になりすぎた結果、自分のミスが増えてしまいます。

さらに、中途半端なプレーが続き、2ゲーム目は1-1に…。

「切り替え!切り替え!」
「練習してきたプレーをすればいいんだ。」
「守るところは守る!」
「攻めるところは、自分らしく攻める!」

気持ちの切り替えがうまくいき、3ゲーム目は2-1のリード…。

「よし、いい感じだ!」

続く4ゲーム目も勢いにのって、ゲームカウントは3-1。

「やっぱり調子がいいぞ!」
「今回はいける!」

しかし、次のゲームから展開が変わり始めます


相手選手のエンジンもかかってきました。

徹底してミスを減らしてきます。

「ここで一気に流れを掴みたい…」
「だからこそ、しっかり攻めよう!」

しかし、結果的に勝ちを意識したAさんのミスが増えて、5ゲーム目は3-2。

「まだリードしているから大丈夫…」
「自分のミスでポイントを落としているだけだ…」
「自分が攻めている展開だし、大丈夫!」

イヤな流れになるのを避けようと、次のゲームでは強気に仕掛けてみます。

ダウンザラインへ決めにいくショット!(しかし、わずかにアウト)

良い流れがきていると信じ、そのまま強く打ち続けますが、その後はジャストアウトばかり。

結果、このゲームを落としてしまいます。

ゲームカウントは振り出しの3-3へ


「急いで攻めすぎたかも…」
「3-3だし、ミスを減らして少し守ろうかな?」

ところが、このゲームから、相手選手の調子があがってきました。

今までミスしていたボールが、次々に入ります。

「イヤな流れになってきたぞ…」
「攻めるか?守るか?」

悩んだ結果、攻めを選びました。

しかし、自分のミスが増え、流れはさらに悪化します。

「やっぱり、相手のミスを待とう…」

このように切り替えたものの、ショットは中途半端な弱気のロブばかり。

相手にバンバン叩かれます。

ゲームカウントは振り出しの3-3へ


ここが正念場です。

「さぁ、攻めるか?守るか?」
「打つべきか?ミスを待つべきか?」
「どうやってポイントを取るか?」

迷いに迷い、プレーが中途半端になってしまいます。

そのまま、ズルズルと「打たず」「守らず」の自分らしくないゲーム展開となり、試合は終了。

なんとも後味の悪い試合となりました。

当然、自分らしいプレーができたとは思えません。

完全に消化不良の試合です。

「あ~ぁ、今回はイケると思っていたのに…」
「どうせだったら、もっと思い切り打てばよかった…」

Aさんは、ガッカリと肩を落とし、会場を後にしました。

あなたも、「中途半端なプレイ」で負けた経験はありませんか?


テニスは難しいスポーツです。

誰だって、悔いが残る試合をしてしまうものです。

あなたも試合が終わったあと…

「あのポイントで打てなかった。」
「あの場面でビビった。」
「あそこで、弱気になった。」

このように反省したことはありませんか?

最初の立ち上がりは良かったけど、中盤や終盤に相手の調子があがってくる。

そのとき、「攻める」「守る」を決断できず、中途半端なプレーで勝機を逃す。

結果、悔いが残る試合となる…。

多くの中高年プレイヤーが抱える問題


それは
  • 「試合の流れを決定づける場面」で「弱気になる」こと。
  • 肝心なところで怖気づき、打てなくなる人が中高年の愛好家に多いのです。

特に、ビビってしまう症候群は
「テニスの開始年齢が遅い、中高年の愛好家に多い問題」です。

これは仕方のないことかもしれません。

ジュニアからテニスをしている人は、これまでに膨大な時間を練習に費やし、
さらに、試合慣れしているため、練習どおりのプレーを、試合本番で実践できます。

ですが、テニスの開始年齢が遅い中高年プレイヤーは、
言うまでもなく、これまでに割いてきた練習時間は多くありません。

これからも、劇的に練習時間が増えることはないでしょう。

絶対的に少ない練習量で、試合経験も少ない。

これでは、練習どおりのプレーを試合本番にできなくて当然。

練習ではバンバン打てても、試合になると、肝心なところで怖気づき、いつもの自分がだせない。

結果、中途半端なプレーになってしまう。

この問題は、一朝一夕で克服できるものではありません。

しかし、ある最新技術を学べば、

「試合の肝心なところで怖気づき、弱気になる」
「いつもの自分がだせずに、中途半端なプレーになる」
「結果、悔いが残る試合結果になる」

という、避けられない問題をカバーできます。

ムリして問題そのものを克服するのではなく、
新しいテクニックで、その問題をカバーできるのです。

それは、より攻撃的な展開で勝てるテニススタイルを身につけること


想像してみてください。

  • ゲームカウント4-4のとき、強気でダウンザラインを狙い 「流れを一気に引き寄せることができたら?
  • 試合の途中、イヤな流れになっても 強気のままガンガン、アングルやライジングで攻撃できたら?
  • マッチポイントを握られている状態でリターンエースを決めることができたら?
  • パートナーが怖気づいていても、あなたがバコバコ打って、チャンスを作ることができたら?

「超攻撃的なプレー」を実現する方法とは?

それは、世界トッププロの女子テニスの技術を取り入れること
「は?女子テニス?」
「超攻撃的なプレーといえば、錦織選手やフェデラーでしょ?」

このように、あなたが困惑するのも仕方ありません。

なぜなら、あなたは女子テニスに関して、それほどの情報を得ていないのですから。

「いや、女子テニスについても、それなり知っている」
と思われたかもしれませんが、それは、いつの時代の話しでしょうか?

クルム伊達公子選手が、カムバックした時の話しでは?

杉山愛選手が、ダブルスグランドスラム優勝した時の話しでは?

たしかに、この時代のテレビは、女子テニスばかりがピックアップされていました。

ですが、錦織選手の影響もあり、今のテレビは男子テニスが中心。

女子テニスに関する情報は、ますます減りつつあります。

たとえば、あなたは女子テニスについて、こんなイメージを持っていませんか?

  • ボールが遅い
  • サービスが男子ほど強くはない
  • 両手打ちバックハンドが多い
  • ネットプレーが少ない
  • ラリーが長い
たしかに、一般的な女子プレイヤーを対象にすると、このようなイメージを持つかもしれません。

ですが、近年における、世界トッププロの女子テニスは違います。

  • テンポが早い
  • 角度がある
  • 打点が速い(ライジング)
カンの良いあなたなら、すでにお気づきになったとおもいますが…

近年におけるトッププロの女子テニスは男子よりもラリーの時間が短く攻撃的に進化した!

そもそも、男子と女子では脚力や体力に差があります。

男子の場合、激しいラリーになっても、ボールを拾いに行くのが一般的。

ですが、女子テニスでは、男子のような激しいラリーの応酬は不可能。

その分、女子テニスは…

  • テンポが早い
  • 角度がある
  • 打点が速い(ライジング)

という、超攻撃的なテニスに進化を遂げました。
つまり、ボールを叩くスキルに関しては、ある意味、女子テニスの方がハイレベルで攻撃的。

「超攻撃的にボールを叩くスキル」に関しては、女子テニスから学ぶことは、とても多いのです。

実際、今、トッププロの女子テニス技術が、世界中から注目されている事実を知っていますか?

これは他人事ではありません。

草トーナメントで勝ちたい中高年プレイヤーにとってトッププロの女子テニスの「超攻撃的テクニック」は無視できない

あなたにも経験がある

「試合の肝心なところで怖気づき、弱気になる」
「いつもの自分がだせずに、中途半端なプレーになる」
「結果、悔いが残る試合結果になる」

という悩み…。

さきほども申しあげましたが、この悩みの原因を解決する方法は2つ。

1つ目は、劇的に練習時間を増やすこと。
2つ目は、試合経験を劇的に増やすこと。

つまり、多くの中高年プレイヤーにとって解決できない、どうしようもない問題なのです。

ですが、ご安心ください。

今回お伝えする「世界トッププロのスペイン式女子テニス」を学べば、
あなたが今抱えている「試合で勝てない原因」を、別の切り口でカバーできます。

言い方を変えれば、このスペイン式女子テニスは、
あなたが試合で勝つための、新たな武器となるのです。

この「世界トッププロのスペイン式女子テニス」を教えてくれるのは
長年スペインのフェドカップのコーチとして、チームを世界一に導いてきたパンチョコーチ。

サフィーナなど、世界ナンバー1の
プロ選手を育ててきた実績を持ちます。

PANCHO.ALVARINO
パンチョ・アルバリーニョ


現テニスバルアカデミーディレクター兼女子ヘッドコーチ
(1998年から現在)
元スペインフェドカップコーチ(1983年から1992年)
ワールドフェドカップ優勝(1991年)
元スペイン女子オリンピックチームヘッドコーチ

オープンスタンスが打てるように

「サービスキープができない」と悩んだことはありませんか?

実は、この悩み、そのものが試合のリズムを崩している原因の一つです。

パンチョは、「サービスキープができない」という悩みを解決するには、

「リターンを先に攻める強打のバリエーションを持つこと」

と言いました。

男子テニスと違い、女子テニスは、サービスキープが「絶対必要」という考え方はありません。

若い選手や、ランキングが低い選手によくある誤解なのですが…

サービスキープを強く意識しすぎたため、過剰に力が入り、ダブルフォルトでリズムを崩す
サービス後のストロークが悪くなる
残念ながら、自分自身でプレッシャーをかけすぎて、このように調子を崩す選手が多くいます。

考えてみてください。

ラオニッチやフェデラーですら、サービスゲームを落とすのです。

つまり、トッププロですらサービスゲームを落とすわけですから、
あなたが、サービスゲームを落とすことに恐怖する必要はありません。

一般レベルの大会で男子プロのように

「キープ、キープの一進一退の攻防」
になる場面は、実はとても少ないのです。

あなたが思っている以上にあなたはサービスゲームを日常的に落として
レシーブゲームによってチャンスを作り出している場合が多くあるはずです。

まずは「絶対にサービスキープ!」という考えを捨てる


これが、あなたが、試合中に、リズムを崩さない秘訣のひとつ。

そして、リターンをはじめとするサービス以外の技術で
1球目、3球目に、さまざまな攻撃のバリエーションを持つこと。

つまり、プロのように200キロのサービスを打つことを目指すのであれば
リターンであっても「1球目からガンガン仕掛けていくテクニック」を身につける
方がよっぽど効果的です。

ここで参考になるのが、世界トッププロの女子テニス。

世界トッププロの女子テニスでは、サービスキープではなく
リターンゲームに多くのチャンスがあります。

逆をいえば、レシーブを強打できる選手でなければ、
今の女子テニス界で主導権を握るのは難しい状態です。

試合でリズムを崩したくないならば、彼女たちのように、リターンの名手になること。

想像してみてください。

1球目と3球目に強いボールで仕掛けて、その後のラリーが優位になれば、どうなるか?

チャンスは増えますし、必ずラリーで主導権を握れますよね?

大切なことなのでもう一度いいますが、世界のトッププロのように
「サービスキープは必須」という考えを捨ててください。

そして、リターンをはじめとする1球目と3球目に、さまざまな攻撃のバリエーションを持つこと。

つまり、1球目からガンガン仕掛けて
ラリーの1球目か、その次のボールで仕留める。

それぐらいの気持ちでいくことが大事です。

これが、試合のリズムを崩さないための、新たな方法です。

この技術があれば、あなたのリターン技術は、グングンアップします。

なぜなら、1球目からあなた主導でガツンと打ち込み、ゲームを展開できるから。

思い出してください。

冷静になってください。

私たちはプロではありません。

ユーチューブで見ている選手とは違うのです。

だからこそ、彼らのように「ガツン」と打たれて、それを走って、「ガツン」と
また切り返して・・・ のような展開にはならないのです。

ほとんどは、「ガツン」と最初に打った方が有利にポイントをコントロールして
その流れを変えれないまま、決めるか、ミスするかで終わるのです。
だからこそ、最初に主導権を握るために

「先に攻める技術を磨く」ことです。
それができるようになれば…

リターンを思いっきりストレートに強打する
リターンをクロスに短く角度をつけて強打する
リターンを低いボールでセンターに強打する
など、自由自在です。

多彩なリターンを使いこなせば、試合でリズムを崩さないどころか、
あなたが試合をコントロールできるようになるのです。

コートが160センチ小さくなるフットワーク技術とは?

想像してみてください。

もし、対戦相手があなたよりも、かなり若い選手だったら?

試合の途中で、明らかに差が生まれることがあります。

それは「足の動き」です。

試合が中盤にさしかかっても、相手選手の動きは衰えないでしょう。

ですが、あなたの動きは、確実に衰えるはず。

体力や筋力、年齢の問題はどうすることもできませんが、
試合でリズムを崩してしまう、大きな原因のひとつ。

こんなとき参考にしたいのが、パンチョが教える女子テニスのテクニックです。

男子テニスでは、ベースラインから3メートル後ろに立ち、トップスピンで打ちます。

深くて弾むボールがきたら、下がって回り込んでフォアを打つ。

速いボールが来たら、より強いパワーで打ち返す。

これが、パワーと体力に満ち溢れた男子テニスの特徴です。

しかし、女子テニスは違います。

女子テニスでは、ベースライン近くに立ち、チャンスがあれば前に入ります。

深くて弾むボールがきたら、さらに前に入ってライジングで返す。

速いボールが来たら、低い姿勢で準備し、テイクバックを短くしてコンパクトにカウンターを狙う。

男子テニスよりも非常にテンポが速く、打点も早いテニスが特徴的です。

つまり、女子テニスのスタイルは、筋力や体力に頼ったテニスではありません。

「タイミング」と「テンポ」という武器を駆使したテニススタイルです。

このテニススタイル…あなたは何度も目にしています


もう、お気づきでしょう。

「タイミング」と「テンポ」を武器とした、このテニススタイルを使いこなすのが
我が国の誇り、「クルム伊達」選手です。

彼女は、ラリーのテンポやリズムを自由自在に操る、
まるでマジシャンのようなテニスを実践しています。

もし、あなたが女子トッププロのように「タイミング」や「テンポ」を駆使し、
相手のリズムを崩せるようになれば、どうなるか?

「足が動かなくて、試合のリズムを崩してしまう」という問題を、
別の切り口でカバーできるとおもいませんか?

実はこのテクニック、フェデラー選手も取り組んでいます。

年齢や体力、若い選手の追い上げ… 年々フェデラーを取り巻く
環境は厳しくなってきています。

その中で、なぜ彼が、いまだに世界のトップ選手なのか?

彼が取り組んでいるテニスとは・・・?

ときおり彼が見せる、スーパーライジングリターンをあなたはご存知ですか?

百聞は一見に如かず!まずは、こちらの動画をご覧ください。

この動画は、世界が注目するミラクル技術
フェデラー選手の「SABR」と呼ばれるスーパーリターンです




いかがでしょうか?

この相手の威力を利用してカウンターショットにする
フェデラーの世界最高峰の「ライジングショット」。

体力が落ちてきて、試合が相手ペースになったとき、
どうしようもできずに、そのペースをズルズル続けるのが一般的です。

ですが、「タイミング」や「テンポ」を駆使できるようになれば…

「打点を変えてリズムを変える」
「ドロップをいれて揺さぶる」
「相手を崩すスローボールを入れる」

このようなプレーで、相手のリズムを崩せるようになるのです。

もし、こんなマジシャンのようなテニスができれば、相手はどれだけ嫌がるでしょうか?

若い選手や、感情が乱れやすい相手なら、なお効果的でしょう、

足が動かなくなってきても、試合の流れをあなたのペースに戻せます。

試合で調子を崩さないためには、メンタルのコントロールも大切です。

パンチョコーチは、これまでに多くの女子プロ選手を指導してきました。

女子選手は、男子に比べて感情的になりやすいため、
メンタルコントロールについて、これまでに相当な苦労をしたとおっしゃいます。

このような経験から明らかになったことがひとつ。

パンチョコーチは言いました。

「メンタルの強さは先天的」と…。

しかし、パンチョコーチが指導してきた選手は、
必ずしも全員が、先天的にメンタル強者だったわけではありません。

独自に開発した「意図的に絶好調を作りだす方法」で
メンタルが弱い選手をも、トッププレイヤーへ育ててきました。

意図的に絶好調を作り出すには、
3~4ゲームを、どのようにプレーするかがポイントです。

具体的に3~4ゲームでは3つのことを行います


その3つとは、「知る」「理解する」「問題の分析」をすること。
  • ①「知る」とは何か?
    それは、相手のショットの選択肢を知ること。
  • ②「理解する」とは何か?
    相手のショットの選択肢を、よく理解することです。
  • ③「問題の分析」とは何か?
    それは、相手が打つボールを分析し、相手コートへ打ち返すための「答え」を探すこと。

つまり、自分が何をすべきか?
その答えを、試合開始後の3~4ゲームで決定することが
メンタルコントロールで重要なのです。

当たり前の意見におもえたかもしれませんね。

ですが、多くのプレイヤーが答えを探すのを途中でやめ、次のポイントに入ります。

これを繰り返すとどうなるか?

いうまでもなく、数ゲームをムダにします。

しかし、序盤の3~4ゲームで相手をよく観察し、「答えを決める」ことが重要なのです。

これにより「極度の緊張」や「立ち上がりが悪い」
「試合になると上手くプレーできない」などの問題が解決できます。

また、この方法のもう一つのメリットは、「立ち上がりが良いプレー」を掴めること。

想像してみてください。

最初のゲームが2-2で終わる。

または、3-1など、少し楽な状況になれば
中盤はリラックスして、自分のペースに持ち込めますよね?

特に最初にリードしながらゲームが進められると、強気でガンガン打っていけます。

多くの人は、中盤から調子があがる「スロースターター」ですから、
あなただけが「最初から絶好調」ならば、どうなるか?

ラッキーが重なって、シード選手相手に勝ち星が手に入るかもしれません。

「感情が乱れやすい」といわれる女子テニスから学べる、このメンタルコントロール法は、
私たち草トープレイヤーにとって無視できないノウハウです。

では、具体的に何をどうすればよいのか?

その答えをギッシリ収録したDVDを、ご用意いたしました。

今回ご紹介した技術以外にも、男子テニスで効果的な
スペインの女子テニス技術が、ぎっしり収録されたDVDです。

パンチョは、スペインの女子テニスを世界一にしてきた指導力を持ちますが、
彼のテニスノウハウを学べる機会は、他にありません。

ゴルフなどでは、一般の男性ゴルファーが
女子ゴルファーのスイングなどを参考にするのが、あたりまえです。

有名なゴルフ雑誌でも、男性ゴルファー向けに
女子ゴルファーのスイング解説が特集されているほどです。

ですが、テニスには、このような考え方は、ほとんどありません。

パンチョコーチは言いました。

「女子テニスの参考にしないのは、日本だけだよ」と…。

男子テニスでは、サービスが時速200キロを超えます。

さらに、コートの端から端まで何時間でも走り続けられる、強靭な肉体があります。

わたしたち一般のプレイヤーが真似できることには、限界がありますよね。

  • 走れない
  • 動けない
  • 届かない
  • 体力に限界がある
このような事実を認めたならば、「憧れ」だけを追い続けるのではなく、
マネする対象の範囲を広げることも、重要だとおもいませんか?

「動きまわれない」なら、「最初に仕掛けて打つ」。

ぜひ、この機会に、最先端の女子テニス技術を学び、あなたの新しい武器にしてみませんか?

DVD収録内容の一部をご紹介すると…。

Disc12「女子の選手」ではこんなテクニックが学べます

男子と女子のゲームプランの違いとは…
ナダルとシャラポアのポイントの取り方の違いとは…
なぜジョコビッチと対戦するナダルは戦術を知っているのか…
なぜ一部のトッププロ以外、サービスは武器にならないのか…
リターンゲームにチャンスが隠されているその理由とは…
リターンで先に攻める展開をいくつも持つべき戦術の原則とは…
なぜパワーがない人こそ、ライジングが必要なのか…
パワーがない人は、パッシングで一発勝負をする理由とは…
カウンターショットで流れを作る、最先端の戦術とは…
なぜ女子は両手バックハンドが得意なのか…
どうしたら得意になれるのか…
女子が5?2からでも挽回される理由とその対象法…
足が遅い人ほどワイドのスライスサービスからの展開が必要不可欠です…
サーブの速度がない人が心がける、カウンター中心の超攻撃的とは…
左利きサービスを簡単にカウンターウィナーを狙える方法とは…
肩が弱い人のサービスのメカニズムとスピードの出し方
ダブルフォルトが多い人のかけひきとメンタル的負荷の逃がし方とは…
肩が弱い人におすすめのスライス系スピンサービスとは…
退屈なサービス練習を試合と類似させるためのプロが行うサービス練習とは…

Disc13「攻撃のバリエーション」ではこんなテクニックが学べます

スピードと回転のバランスが良い、グリップとは?
相手のファーストサービスを、下がらずに前で処理して仕掛ける対処法とは…?
セカンドサービスをストレートの強打する時のボールの入り方とは…?
どうしようもない時に覚えておくべき、リターンが高確率で返る鉄板コースとは…?
ベースライン内側で、ライジングで切り返すための前の詰めるフットワークとは…?
セカンドサーブから直接ウィナーを狙う、前重心の超攻撃的な構えとは…?
身体を揺らしてリズムを取るための、プロの選手が使う「間の合わせ方」とは…?
ライジングで叩くためのコンパクトスイングの作り方とは…?
相手のサービスが速い時にも仕掛ける、プロが考える2つの選択肢とは…?
前重心でボールを打つときに気をつける、ステップとスタンスとは…?
リターンを浮かしてしまう人が陥る、後ろ重心とは一体…?
積極的に叩いて、もう一度叩くための効率的な複合的なステップとは…?
ボールが届かないという人に多い、フットワークの「無駄」を洗い出し
ウォームアップにも向いている「粘り」と「集中力の練習」のドリル紹介
苦手は「前後の動き」を早くするための判断力と予測の立て方
短いボールをアングルに先に仕掛けるときに注意すべきスイングスピードとは…?
強打と見せかけて「ドロップショット」リズムを崩すショットバリエーションとは…?
両手バックハンドも徹底的に叩くようにする「女子プロ」から学ぶパワーの出し方…?
女子の選手が上手い「相手を追い出す」アングルショットを使った戦術とは…?
角度がつかない人が見直すべき「アングルショットの時のヘッドスピード」とは…?
1球で相手を仕留める、リスクを覚悟で打つビッグショットの方法…?
最初の数ゲームで足を慣らせる「ダブルリズム」と呼ばれるフットワークとは…?
女子プロがガンガン使う「ドライブボレー」をテクニック解説
決まらない「スピン系ドライブボレー」と決まる「フラット系ドライブボレー」…?

Disc14「予測と決断能力」ではこんなテクニックが学べます

プロが考える「完全」に読む方法と「部分的」に読む方法…?
「相手が打てない方向」を判断するための分析方法…?
試合が始まった時の、予測を立てやすくする材料集めとは…?
なぜプロの選手は相手の「小さい動き」に注目して予測を積み重ねるのか…?
反応や予測が悪い人に共通する、やってはいけない「予測」の立て方とは…?
相手のコースを予測する、グリップや肩などの動きの見極め方とは…?
いつもの中で使える、プロの選手はラリーの中で相手のどこに注目するのか…?
「ワルツ」からテニスの流れを読み取る、良い流れを作るリズムの取り方…?
正しい決断を下すために必要な、3つの決断の要素とは…?
崩れてもすぐに立て直せる「問題の分析をする」問題処理の方法とは…?
短い時間で「答えを決める」ための有効的な考え方の軸とは…?
勝てるゲームパターンを持っている選手と「持っていない人」の違いとは…?
考えることを途中でやめる癖を持っている選手のとても残念な特徴…?
ワンパターンで負ける人が立て直すために必要な相手の分析方法とは…?
プロの選手が行う、決断、決定、実行を早くするためのドリル練習公開…?
自分に来るボールは「自分にとって簡単」か「難しいか」を判断する基準…?
「アタックできるボール」か「慎重で安全に打つボール」かを、判断する基準…?

Disc15「トップ選手がもつ能力」ではこんなテクニックが学べます

トップ選手のディフェンスからオフェンスのポジションへの切り替え方…?
自分に優位になるように試合を組み立てていく手順とは…?
「素直じゃない性格」が招く「決断の遅れ」と負けペースのスパイラルとは…?
大きくてパワフルで強いボール打つ選手と対戦する時にチェックすべきポイント…?
なぜプロの選手は、ジュニアの選手ほどスピードを出してボールを強打しないのか…?
小さいプロ選手を見るときに注目してほしい身体のパワーを最大限に生かす方法…?
ソニースマートセンサーを使って計測した方が良い理由…?
女子プロが行うボールを強打するために必要なスイングスピード養成ドリルを公開…?
自分がスピードアップしているか、計測するどこでもできる簡単な方法…?
パワーを求めるときにチェックすべき、下半身と上半身の連動のポイント…?
「どうしたらもっと強く打てるか?」パンチョが考える正しい順番とは…?
今回もボールスピードとラケットヘッドを加速させる「楽しい」3つの練習ドリル…?
テニスの70%のミスはバランスが崩れることで起きるという原因を追究…?
足が遅い人、ミスヒットが多い人に共通するバランスが悪い「スタンスの問題」…?
攻撃を続けるために必要な「上半身の位置」と「下半身の踏ん張り」とは…?
前後に動いてもフラつかないための2つのフットワークとは…?
トップ選手が知っている「相手が打った時から動き出せる」最初の一歩とは…?

Disc16「トーナメントの準備」ではこんなテクニックが学べます

プロの選手が心がける「普段の練習」と「試合」との集中の仕方…?
「技術目標の立て方」と、「トーナメントでの目標の持ち方」の違いとは…?
トーナメントを勝ち進むときに必要な「短時間で修正する能力」の養い方とは…?
日常的にストレスを与えながら練習することができる「ルーティンの作り方」?
プロの選手が日常的に行う縄跳びを使った「ウォーミングアップ」を公開
プロの選手はウォーミングアップが終われば、ボールを打つときに何から始めるのか?
簡単なドリル練習でプロの選手な何を意識しているのか…?
退屈なサービス練習を試合に類似させるようにするための工夫されたドリルとは…?
練習で集中力をあげていくための、言葉の掛け方と技術的な注意事項…?
「練習を楽しめる選手」と「イライラする選手」のメンタル的な違いとは…?
試合が続くときに、プロの選手は、練習では何を修正するのか…?
世界No1を育てた、女子選手の大会でのプレッシャーをコントロール術…?
いつも選手に話す、攻め続けるための勇気とメンタリティとは…?
「最初の3・4ゲームが重要」だと話すパンチョの最初のゲームプランとは…?
最初からウィナーを打とうとして乱暴なテニス人が崩れる理由とは…?
出だしが悪い人が抑えておくべき最初のゲームの入り方とは…?
プロの選手が使う、相手の技術とメンタルを見抜く、かけひきとは…?
思うようにスタートが切れない時に取り組む最初の立て直し法とは…?
1球目からリターンを「強打」して展開を無理やり作る方法…?
格上の選手に対して積極的に攻めて主導権を握るための戦術とは…?
最初にチャンスをつかみに行くとき、もう一度じっくり見るときの判断…?
調子が良い時、悪い時に自分に声をかける「魔法の言葉」とは…?


今回の最新DVDですが、あまりの内容の濃さに、あなたは驚いたかもしれません。

繰り返しお伝えしますが、今回のマニュアルは
「最先端の女子テニスから、テンポの速いテニスを学び
1球目で主導権を握り、最短のショットで決めてしまう、超攻撃型テニスのノウハウ」です。

この技術を学べば、あなたはもう中途半端なプレイをすることなく
試合の最後まで「攻撃的に相手を攻める」技術と精神力、そして戦術が身につくのです。

もう、あなたは、「試合の中盤、迷ってビビッと思うようにプレイできずに負けてガッカリ…」
という悩みを抱える必要はありません。

前作のDVDに収録されたスペインテニスの技術も、一般のテニス雑誌や、
インターネットでは手に入らないものでしたが、今回は、さらにその上をいきます。

前作よりも、より高度で、入手困難なスペインテニスの技術が、ぎっしりと収録されているため
どれだけあなたが、一般的なテニスノウハウに飽きていたとしても
DVDを見て15分も経てば、「こんなことは、はじめて知ったぞ!」と声をあげて驚くでしょう。

ぜひ、この最新DVDで、より踏み込んだ「スペインテニスの本質」と
「再現性の高い技術」を学び、こんな悩みを根本から解消してみませんか?

あなたはこのDVDを見ることで

ビビらないで最後まで「攻め続ける」ファイターになり
「最初から優位に立てる展開」を手に入れ
いつでも強気で攻め続ける、負けても気持ちい試合ができるようになり
自分に自信を感じながらプレイすることができるでしょう!

それにより周囲から
「パワーがある」「カッコいいテニス」と噂され
同世代のテニス仲間からは「うらやましがられる最先端のテニスをして」
「いつも見ていて気持ちがいいテニスだね!」とあなたのテニスに憧れる
人が増えてくるでしょう!

もちろん、今回のDVDをご覧いただく上で、あなたにスペイン語は必要ありません。

日本語で学べるのでご安心ください



今回のDVDは、すべて「日本語吹き替え」となっております。

字幕はありません。

その理由は、字幕だと、字を読むことに集中してしまい、
肝心な映像に集中できなくなるからです。

本来であれば字幕の方が、制作費は安上がりですが、
しっかりとスペインテニスを学んでいただくため、
今回は、莫大な費用を投資し、すべて日本語吹き替えにいたしました。

ノウハウのすべては、
日本語で学べるのでご安心ください。

また、翻訳作業も、徹底してこだわって行いました。

スペイン語の翻訳だけなら、できる人はたくさんいます。

ですが、テニスに精通しており、ホゼコーチの技術を理解していなければ、
彼の考えや技術を、正しく日本語に翻訳できません。

今回のDVDでは、パンチョコーチの意図が100%正しく伝わるよう、
テニスに精通し、パンチョコーチの技術を理解したスタッフを交えて、翻訳いたしました。

弊社独占販売だから、他では手に入りません!



スペインテニスが誇る、寸分狂わぬ、
まるで精密機械のようなストローク技術。

この技術を学び、何球でも鋭いボールが打ち返せる
絶対にミスをしない正確な技術を
身につけてほしい。

このような想いをこめて、今回のDVDの
タイトルは
「THESTROKE MACHINE」
~ザ・ストローク・マシン~
と名づけました。

今後、このDVDは世界中で販売されますが、
先行リリースは日本から。

さらに、このDVDを国内で販売できるのは
弊社だけ。

他社では手に入りません。

つまり、今、当社の案内をお読みのあなただけが、
世界初の「ホゼコーチのスペインテニスDVD」を手に入れることができるのです。

正直言って、制作コストは莫大です…


先ほども申し上げましたが、今回のプロジェクトには莫大な経費がかかっています。

「もし、失敗すれば・・」 「もし、何らかのトラブルで販売中止になったら・・」

私たちは莫大な資金が全てゼロになります。

担当者は撮影が終わるまでは「夜も満足に寝られなかった」といいます。

コーディネート料、エージェントへの支払い、著作権、翻訳、複数名の欧米への交通費、撮影費、
滞在費、そして原稿1ページで数万円もするプロのナレーション料金
日本語ナレーション、映像編集、デザイン、制作に関わった全ての人件費・・・

約1年がかりの構想でおこなわれた今回のプロジェクトには、
13名ものスタッフを投入し、莫大な資金と、時間が投じられました。

他社さんの制作予算とは、「桁」が違うとおもいます。

リリースまで2年かかりました

今回のDVDを撮影したのは、2014年です。

ですが、リリースは2016年になりました。

なぜ、リリースまでに2年もの歳月が必要だったのか?

その理由は、たったひとつ。

DVDのクオリティを、限界まで高めるためです。

こだわりぬいた編集、翻訳作業はもちろんのこと、何度もパンチョへ確認しながら
「日本式の言い回し」ではなく、パンチョコーチの理論を忠実に再現するよう徹底しました。

また、メイドインJAPANの丁寧さ、見やすさ、日本人が知りたがるポイント
日本人に足りない視点などを考慮し、現役コーチに何度もチェックしてもらいました。

このような経緯があり、リリースまで2年かかったのです。

今回の教材はDVD5枚組です。

パンチョのDVDは、国内のテニスメディアも注目するほどですから、
在庫がなくなる前に、今すぐ、お申し込みください。
性別:男性 年齢:30代 テニス歴:3~5年 試合:出場したことがない
評価:★★★★★
■ 評価をした理由 今まで小手先・辻褄を合わせの様なスペインテニスしかわからなかったが、今回はスペイン・テニスのコンセプトのより核心部分が初めて公開された事が嬉しい。紹介されている内容が具体的で、プレイ決定のガイドラインとしてすぐ採用出来る事ばかりだったので。あと、ブログが良い演出になってDVDと合わせて理解が深まる手伝いをしてくれる。
■ 参考になったこと
デイフェンスメインに移行した事で、サービス・ストロークで欲張らなくなった事で安定し、以前より確実に戦略・戦術でゲームをコントロール出来ている事。具体的にはバック狙いからの展開にこだわり、オープンコートを丁寧に突く様になった。ディフェンス8割・オフェンス2割が実感できている。打撃系のスポーツからの転向な分、ボールスピード・スピン・ボディワーク・ラケットワーク・フットワークについて出力運動の不便は無かったが、どんなプランを実行すれば良いかわからなかったので、戦略・戦術を学べた事は非常に大きい。
性別:男性 年齢:40代 テニス歴:10年以上 試合:定期的に出場
評価:★★★★☆
■ 評価をした理由
どのくらいやれば良いのか画像ではっきりしたため。
■ 参考になったこと
ミスが減った。意識が変わり焦らなくなった。
性別:男性 年齢:40代 テニス歴:10年以上 試合:定期的に出場
評価:★★★★★
■ 評価をした理由
新しく学んだことも多く これからさらに進化していくためのヒントになることがいっぱいありました。 購入してよかったです。
■ 参考になったこと
すべてのショットが安定してきました。
戦略もいろいろバリエーションが増えてきて
尚且つミスが減ってきたので競って負けた相手にも勝てるようになりました。
ウイニングショットも必要ですがそれ以上にエラーをへらすことが勝てるチャンスが増えることをあらためて実感しました
性別:女性 年齢:20代 テニス歴:3~5年 試合:定期的に出場
評価:★★★★☆
■ 評価をした理由
スペインのテニスの細かいところが知れた!
■ 参考になったこと
弾道の高さ、ディフェンスの大切さ。
性別:男性 年齢:30代 テニス歴:3~5年 試合:出場したことがない
評価:★★★★☆
■ 評価をした理由
どちらかというと、シングルス向きな内容なので、ダブルスを行っている私にとっては幾分参考になった程度だったので。
■ 参考になったこと
スペイン式は確実に相手コートに入れていくということなので、つい無理して強打してしまう私にとっては、それから無理な強打をおさえて確実に入れて行くことを志向しています。
性別:男性 年齢:30代 テニス歴:10年以上 試合:定期的に出場
評価:★★★★☆
■ 評価をした理由
値段が手ごろだったので購入しました。 スペインテニスの考え方が解り易くまとめてあったが私の中では一番の評価です。
■ 参考になったこと
スペインテニスと言えばストロークだと私は思います。 ストロークの考え方が自分の中に入ってきてストロークに安定感が出てきたように感じています。
性別:女性 年齢:30代 テニス歴:3~5年 試合:年に1~2回
評価:★★★★☆
■ 評価をした理由
スペインやIMGなど個人ではなかなか行くことが出来ないアカデミーのコーチのレッスン風景を見ることが出来たから。
■ 参考になったこと
戦術面等の考え方は大変参考になりましたが、技術面についての情報が少なく残念でした また、参考映像のプロやジュニアのドリルなどの練習風景は興味深かったです。
性別:男性 年齢:30代 テニス歴:5~10年 試合:昔は出場していた
評価:★★★★★
■ 評価をした理由
戦術や考え方が良く分かり納得できた。
■ 参考になったこと
確率が高くて威力があるスピンボールを打つようにこころがけるようになった。
性別:男性 年齢:60代 テニス歴:10年以上 試合:昔は出場していた
評価:★★★★☆
■ 評価をした理由
戦術面より技術面を協調した内容を期待していたため。
■ 参考になったこと
今までベストと思っていたような点、例えばベースライン上のポジションを維持すべきとの 理解が、このDVDは否定されており参考となった。 しかしポジションを下げるとクロスに振られた場合、ボールとの距離がポジションを下げた分 だけ遠くなり、ポジションを下げて十分な準備、スウィング・スピードを上げることができると いうメリットとの得失が良くわからずじまいであった。
性別:男性 年齢:10代 テニス歴:1年 試合:定期的に出場
評価:★★★★☆
■ 評価をした理由
DVDをみてストロークが安定するようになったから。
■ 参考になったこと
試合で勝てるようになった。
性別:男性 年齢:20代 テニス歴:5~10年 試合:年に1~2回
評価:★★★★☆
■ 評価をした理由
実戦でプレーしてみて、役に立つことばかりで、プレーに迷いがなくなりました!
■ 参考になったこと
特にリターンについての解説が、とてもよかったです!
性別:男性 年齢:50代 テニス歴:10年以上 試合:年に1~2回
評価:★★★★☆
■ 評価をした理由
星をひとつ減らしたのは、同じような内容の動画が多かったです。
■ 参考になったこと
周りの友人に打ち続けることの大切さを訴えられるようになった。
性別:男性 年齢:30代 テニス歴:5~10年 試合:定期的に出場
評価:★★★★★
■ 評価をした理由
自分のスタイルはストローク主体です。 攻撃的に打つよりは安定したストロークで崩していく方が得意なので 今回のDVDはまさに求めていたものでした。
■ 参考になったこと
アタックとディフェンスのメリハリをつけること、してはいけないミス、バックハンドの戦術は特に参考に なりました。 仲間内では後ろへ下がるのが悪いことのように言われていて、常に攻撃的にという風潮がありましたが スペインではこのような考えでテニスをしているんだ、という驚きがありました。 このDVDを見た後にフェレール選手やダニエル選手のプレーを見ることは 戦術的に非常に参考になります。
性別:男性 年齢:40代 テニス歴:5~10年 試合:昔は出場していた
評価:★★★★★
■ 評価をした理由
各種戦術パターンが多数説明されており、これを身につければ強くなれる気がし、情報量がとても多くて良いと感じたため。 また、字幕が多く入っており、分かり易くて良いと感じました。 また、今後、リアルスタイルさんの更なる発展のために、 映像には、できる限り多くのポイントが書かれた字幕を入れた方が良いのでは、と思いました。 ただし、実際に、DVDだけを見ると、このDiscでは何が得られるのか、というポイントが分かり難い、と感じるため、 各Discの最初に、HPで書かれているような、何が得られるか、こんな疑問は解消される、というような目的・効果を記載し、またDiscの最後でも、このDiscの目的・効果はこれだ、という感じのことを記載したら、より良いのでは?と感じました。 DVDの視聴者からすると、目的・効果が明確な方が、達成できるまで頑張れば良いのだな、まだ達成できていないので達成できるまで頑張ろう、というのが分かって良いと思いますので。
■ 参考になったこと
上記の通り。
性別:男性 年齢:50代 テニス歴:10年以上 試合:定期的に出場
評価:★★★★☆
■ 評価をした理由
テニスに対する理念に共感するところが多かった。特にすぐに決めようとするのではなく、相手よりも長く続けようとする根気強さが大切であること、というのについては練習から実践していきたいと思った。
■ 参考になったこと
サーブが大切なのはもちろんであるが、リターンがしっかりとできないと試合にならないということ、そしてそれに伴ってプロはトスで勝つとレシーブを選択するようになってきているということ、等は大変参考になった。
性別:男性 年齢:40代 テニス歴:10年以上 試合:昔は出場していた
評価:★★★★★
■ 評価をした理由
試合観が変わった、勝てるようになった
■ 参考になったこと
戦術DVDはなかなかないので良い
性別:男性 年齢:40代 テニス歴:10年以上 試合:昔は出場していた
評価:★★★★★
■ 評価をした理由
私には戦術面の基準がとてもわかりやすく理解できるものになっていました。どんなときに攻めるのか、守るのか、我慢するのかがわかって大変参考になりました。
■ 参考になったこと
私は、小学生のコーチをしているのですが、子供たちに今回のDVDの戦術を指導してみました。その結果はなんと!実際に今まで勝てていなかった上位の選手に勝てるようになりました。
性別:男性 年齢:50代 テニス歴:10年以上 試合:定期的に出場
評価:★★★★★
■ 評価をした理由
とても分かりやすいと思いました。
■ 参考になったこと
すべてをシンプルに考えることがすごく大切だということを知って、 今までと同じ練習でも考え方を変えていけば、これから進化できると希望がもてました。 全ての球を真剣に打つ、いい加減に打たない、というのを実行しています。 疲れてきた時に、つい、いい加減に(楽に)打ってしまっていたことに気づかされました。 試合で結果が出るほどには至っていませんが、どんな時もあきらめずに走れるようになってきています。 最高の守りができるようになると信じて続けていきます。(*^_^*)
性別:男性 年齢:10代 テニス歴:5~10年 試合:定期的に出場
評価:★★★★★
■ 評価をした理由
知っていることが多かったですが、普段の練習の中ではあまり意識できておらず、それを改めて気づかされる内容であったから。
■ 参考になったこと
自分の目指すべきプレースタイルが固まった気がする。
性別:男性 年齢:20代 テニス歴:10年以上 試合:定期的に出場
評価:★★★★★
■ 評価をした理由
目から鱗のことばかりでした。やはり最新の理論をいれないとダメですね。
■ 参考になったこと
常にラケットを振りぬくということを意識すると、コートへのおさまりが良くなったと思います。 あとはメンタル面で常に全力でやり抜くというところは、身が引き締まりました。

Q&A(誰でも取り組める内容ですか…?)

Q.女子のプレイヤーが、そのまま実践できる内容ですか?
もちろんです。今回のDVDは、世界トップレベルの女子テニスのテクニックを、男子テニスに落とし込んで解説していますが、学べる技術そのものは、世界トッププロの女子テニスの技術です。
Q.テニス初心者ですが、このDVDの内容に取り組めますか…?
取り組めます。パンチョの解説は、テニス初心者でも理解できるほどわかりやすく、再現性があります。この非凡なわかりやすさがあるからこそ、パンチョは、トップレベルの選手を数多く育成できたのです。
Q.コーチの指導マニュアルとして使えますか…?
もちろんです。ぜひ、DVDで学んだ内容を指導に取りいれて、あなたのスクールならではの強みにしてみませんか?
Q.癖が強く、今さら変えられる気がしないのですが…?
問題ありません。今回のテクニックは、今のあなたのクセを矯正するのではなく、これまでにない新しい技術を、新しい武器として習得する内容だからです。
Q.スペイン語が分からなくても、本当に大丈夫ですか?
もちろん、大丈夫です。今回のDVDをご覧いただく上で、スペイン語は一切必要ありません。すべて日本語音声で学べます。しかも、パンチョコーチの指導法をよく理解したスタッフが翻訳を担当していますので専門用語も、あなたが普段お使いの用語と同じ言葉で翻訳されています。なので、国内テニス教材と同じように、違和感なく、収録された内容をスラスラとご理解いただけます
Q. インターネットでの申し込みが不安です。
もし、あなたがインターネットでのお申込みに対して、不安をお持ちならご安心ください。 お客様のウェブブラウザとサーバ間の通信は SSL暗号通信により、暗号化されます。 ご記入いただく内容はすべて安全に送信されます。 もし、それでも「やっぱり心配だ…」というあなたのために、ファックスでのご注文(代金引換)も承ります。

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THE STROKE MACHINE SPANISH TENNIS Disc12~16
  • THE STROKE MACHINE SPANISH TENNIS Disc12~16

THE STROKE MACHINE SPANISH TENNIS Disc12~16

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