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初級者でもすぐに実践できる!サクサクとポイントが決まる「計120のダブルス戦術」を全日本選手権優勝の現役プロ選手が遂に公開!初級者でも即効使える!「プロ直伝のダブルスのコツ」がギッシリ収録されたDVDを、4,980円で手に入れたい方は、もう、他にいませんか…?上達ノウハウというよりも、即効でポイントをとるための方法が、ギッシリと収録されています…趣味でテニスを楽しんでいる方へあなたは、ダブルスでこんな悩みを抱えていませんか…?

[注意]

この手紙は、社会人からテニスをはじめた人、40代以上で体力的に衰えを感じている人、週末しか練習できずに、テクニックがなかなか上達しない人が、学生時代からテニス経験のある格上相手との試合で「クレバー」に勝つ方法を伝授します。もし、あなたがジュニア選手や学生、またはプロ選手であるならばこの手紙は絶対に読まないで下さい。

どうすれば、学生時代からのテニス経験者に勝てるのか…?

こんにちは、プロテニスDVD事務局です。

あなたは、

「やっぱり、学生時代から部活でやっている人には、勝てないんじゃないか?」
「経験年数が長く、若いころからテニスを始めている人達には勝てる気がしない…。」
「基本ができていて、フォームがきれいな人達には、我流の自分達では、勝てないんじゃないか?」

このように思ったことはありませんか?

実は、社会人からテニスをはじめた方の中には、
このように考えている方がたくさんいらっしゃいます。

でも、もう悩むことはありません。

今回、加藤季温プロの第3作目のDVDは、
「社会人からテニスをはじめた方が、格上相手にゲームに勝つ方法」をご紹介します。

毎回、「現役プロが、こんなノウハウまで公開してもいいのか」と思わず唸ってしまう
企画をリリースし続けてきましたが、今回もあなたの期待を裏切りません。

例え、あなたの相手が学生時代からの経験者でも、
地域のシード選手でも、スクール上がりの基本バッチリな愛好家でも、
今回のノウハウを知ることで、1セットを、常に自分達に有利に働かせることができます。

そのノウハウを一言でご説明させていただきますと…

"力やテクニックで敵わない相手に、
緻密なゲーム「戦略」で勝つ方法です"

これからご紹介する「1セットの中で押さえるべきポイント」さえ覚えてしまえば、
もう、スイングのきれいな相手や、学生時代からの経験者を恐れることはありません。

いきなりこのように言われても、あなたは、ピンと来ないかもしれません。

しかし、今回お伝えする勝利のノウハウは、既に、あなたも被害者として経験していることなのです…

たとえば、試合に出た時のことを思い出してみてください…。

試合前のウォーミングアップ…
初めて見る相手…

相手がボールを2~3球打った後、
「この相手には勝ったな。」、「6-2か、悪くても6-3位かな。」など、
あなたも、試合前から、勝利を確信した経験はありませんか?

しかし、試合が始まると、何だか調子が上がらず、
変な我流のスイングを使う相手に、ポイントを取られてしまう…

そして、ゲームカウントは1-1となり、次のゲームへ…。

そのゲームでは、運が悪く、ダブルフォルトもからみ、
自分達のミスでゲームを落としてしまいます。

そして、ゲームカウント1-2で、相手のサービスへ…

ここまでの状況は、確実に自分たちは攻めているし、相手はただ返しているだけ。

ミスをしているのは自分達だけで、相手は何もしていない。

「まあ、そのうちエンジンがかかるだろう」そう思っていて次のゲームでは、
リターンで攻めながらも、攻めきれず最後にミスしてしまいます。

「なんだか今日は調子が悪いよな~」と思っていたその時、
パートナーがポツリと言います。

「実はこれって、相手のペースじゃないか?」

たしかに、そう言われると、ゲームカウントは「1-3」だけど
でも、それは自分達が油断していたわけだし、調子が悪かっただけ…。

「落ちついて、ここから締め直せば大丈夫!」
「さあ、気持ちを切り替えて、ここから本気で行こう!」

と、気持ちを引き締め直したものの、気がつけば、「納得できないまま」マッチポイントを奪われて、また最後に自分達がミスをして、ゲームセット。

「腑に落ちない。」
「納得できない。」

「なぜ、俺たちはあの相手に負けたんだ?」「勝てると思っていたのに、こんなはずではなかった!」

あなたも、試合後にこのような悔しい想いをされたことがあるはずです。

私達、一般プレイヤーは、
「相手を見た目で判断した結果、足元をすくわれる」
といったミスをしてしまいがちです。

でも実は、全日本を優勝したプロ選手であっても
このような「不思議と負けてしまう経験」を持っているのです。

2007年の全日本選手権で、波形純理選手とのペアで、ミックスダブル優勝した実績のある、「加藤季温」プロでも、あなたと同じ経験があるのです。

添田豪選手推薦状
9歳でテニスをはじめ、近畿大学を卒業後の2004年にプロの道へ。 数々の国内大会で好成績を収め、2007年の全日本テニス選手権大会では、波形純理選手とのペアでミックスダブルス優勝。テニスの普及を目指す株式会社KIONの代表を務める傍ら、新運動理論である、プライマリー・モーション指導者協会の理事として、多くのアマチュアテニスプレーヤーの指導にあたり、上達へ導いている。

【 おもな戦歴 】

  • 全日本選手権ミックスダブルス優勝
  • 全日本選手権ミックスダブルス準優勝
  • IZAWAクリスマスオープンダブルス優勝
  • インカレ ダブルス3連覇・シングルスBEST4
  • インターハイダブルス団体優勝・シングルスBEST8

  • あおのOEPN ダブルス優勝
  • 鳥取OPEN ダブルス準優勝
  • 神戸オープン、シングルス・ダブルス優勝
  • 関東OPEN シングルスBEST4ダブルス優勝
  • 全日本選手権 男子ダブルスBEST4
  • 日本リーグ準優勝
  • 関東OPENシングルスBEST4ダブルス優勝
  • 垂水OPENシングルスBEST16ダブルス優勝
  • レジーナの森シングルスBEST4ダブルス優勝
  • 毎日テニス選手権大会シングルス準優勝ダブルスBEST4
  • 埼玉OPENシングルス・ダブルス優勝
  • テンインドアOPENシングルス優勝
  • 国体優勝
  • 神戸オープンシングルス優勝
  • 大阪オープンシングルス優勝
  • ミルフィーユカップシングルス優勝
  • 鷹の台フューチャーズダブルス準優勝

加藤季温プロは、これまで数多くの国内大会で好成績を収め、
現在もダブルスの第一線で活躍している選手です。

しかし、過去に、あなたと同じように、「不思議と負けてしまった。」という、
「納得のいかない負け方」を経験されたことが、何度もあります。

ジュニア時代、加藤プロは、タイトルを総なめにしてきました。

その勢いをもってプロの世界に入ったのですが、20代前半の当初、勢いがバリバリある選手だったのにもかかわらず、プロの世界では、簡単に勝たせてもらえなかったようです。


「なぜ、あの人は自分よりもスピードがないのに…」

「なぜ、あの人は自分よりもサービスも遅いのに…」

「なぜ、あの人は自分よりもフットワークがないのに…」

「なぜ、あのストロークでポイントが取れるんだ…」


など、このように思い、プロの世界に入ってしばらくは、
加藤プロは、「納得のいかない敗戦」にイライラを重ねていたようです。

「テクニックでは勝っているのに、なぜあの人に勝てないのだろう?」

そう思い、加藤プロは、注意深く何度も
「ベテラン選手」のプレーを研究したようです。

そして、ベテラン選手の試合を観察し続けた結果、
加藤プロは、試合に勝ち続ける人に共通する「ある特徴」を見つけます。

それは…

「絶対に取るべきポイント」を確実に、おさえていること…

2-3で迎えたサービスゲーム。先にサービスをいれてリードする展開。

4-4からのサービスゲーム。15-30では、必ずファーストサービスを入れてくる。

5-4でのレシーブゲーム。1本目からストレートを打っていく展開。

例をあげればキリはありません。

勝ち続けているベテラン選手は、
1セットマッチの中の「ここぞ」という場面で必ずポイントを取ってくるのです。

この特徴に気付いた時、加藤プロはこう思ったようです。

これが「勝ちつづける人」なんだと。

「緻密なゲーム戦略」と「心理的な駆け引き」を操り、
1セット中で、試合に勝つ流れをじわじわと手繰り寄せる。

これがプロの世界なんだと。

それ以来、加藤プロのプレーは変わりました。

元々、大きくなかった身長で攻撃的なスタイルを貫いていた加藤プロは、10年もかけて「試合の中でおさえるポイント」を探し、「勝てる流れ」を研究し続けました。

07年の全日本選手権の優勝は、まさにその成果でもあると、おっしゃっていました。

そして、加藤プロが研究を続けた「勝てる流れ」とは、プロアマ問わず、
1セットにおいて、おさえるべき共通点がいくつかあると言います。

それは・・・

全日本王者がゲーム序盤に使う、有効な「駆け引きのテクニック」とは…?

加藤プロは長年の分析の結果、「勝てる流れ」を作るには、
1セットマッチを、完全に4つのパート分ける必要があることに気付きました。

そして、それぞれのパートで有効な戦略があるとおっしゃいます。

まず、1セットマッチを以下の4パートに分けます。

(1) 試合前
(2) 序盤
(3) 中盤
(4) 終盤

この4つのパートそれぞれに、全く異なった種類の戦術が必要なのです。

例えば、「②の序盤の戦い方」について、有効な戦術の一つを説明しましょう。

まず、「0-0 からのサービスゲームをいかにキープするか?」
という、シチュエーションをお考えください。

さて、この状況で、あなたがやるべきことは何でしょうか?

意外に思われるかもしれませんが、ゲーム序盤であなたがやるべきことは、
「ゲーム中~終盤で、相手がプレッシャーを感じる仕込みをしておく」ことです。

「えっ?立ちあがりは、1stサービスの確率を上げるとか、そういったことじゃないの?と思われたかもしれませんが、今からお伝えする、「勝ち続けるためのノウハウ」は、そんな当たり前の話ではありません。

言うまでもありませんが、ファーストゲームは重要です。

なぜなら、ここをしっかりキープしてこそ、前半のゲームの流れが掴めるからです。

では具体的に「相手がプレッシャーを感じる仕込み」とは、
どのように実践すれば良いのでしょうか?

簡単に説明しますと、たとえば、あなたが最も得意なサービスが、
ワイドへのスライスサービスだったとします。

この場合、ゲームの前半では「ワイドのスライスサービス」を使わないというものです。

つまり、ゲームの前半では、得意なサービスを使わないということです

そして、次に、「ボディへのサーブ」を打つことです。

遠慮なく、思いっきり相手のボディ(ど真ん中)に食い込ませてください。

「そんなの相手がいる場所に打つんだから、強烈なリターンを食らうでしょ」
「なんであえて、得意なサービスを打っていかないんだよ。」

と思われるかもしれませんが、ここでの目的はエースを取ることではありません。

第一ゲームのサーブの目的は、「相手の予測や判断を乱すこと」です。

ゲーム序盤で、ボディへのサーブを意識させることで、
ワイド、センターへのサーブが抜群に効果的になるからです。

相手の選手達へ、「彼らのサービスは、大したことがないな。」
「それほど癖はない。」と思わせれば、作戦は成功です。

このような「作られたニセの印象」は、「判断を鈍らせる原因」として、
相手選手の脳内に、ゲーム後半まで残り続けるのです。

このような布石をいくつも打っておくことで、ゲーム中盤、終盤に近付くにつれて
ボディーブローのようにジワジワと相手を追い詰めていくことができます。

そして、忘れてはいけないのが、先の4ゲーム以降の展開を「予測」しておくことです。

このゲームは自分たちがキープをして・・2-2で進んで…
こちら側が勝負をかけるのが、4-3のこっち側のサイドだから、今のうちに…
このように中盤、後半の流れを予測し、パートナーと共有しておかなければいけません。

この予測からの「流れをつくる仕込み」こそが、
一般の書籍や教材では手に入らない、プロならでは視点なのです。

「でも、そんなのって難しいでしょ?」「自分たちの試合で必要あるの?」

と思われたのなら、それは良い意味で大きく期待を裏切ります。

最初に申し上げたように、ここまでの話しは全て「戦略」であり、
難しいテクニックは、1つも必要ありません。

そんなこといっても、「戦略を生かす技術がなければ、勝てないじゃないか!」
と思われたと思いますが、それも少し違います。

そう思い、あなたは今までテクニックの練習ばかり積み重ねてきたはずです。

ボレーが失敗すれば、ボレーの練習をして…
ダブルフォルトをするとなれば、サービスの練習をして…

でもよく考えてみて下さい。

実際にあなたは、自分よりも「弱い」と思った相手に確信した「勝利」を取りこぼし

自分よりもサービスが遅い人
自分のよりもスイングが不格好な人
自分よりも体力がなく、経験も少ない人
に負けてはいませんか?

言うまでもありませんが、その敗因は、テクニック不足ではありません。

あなたは未だ、「ここぞ!」という時におさえるポイントを、知らないだけなのです。

あなたは未だ、試合に勝つ人が押さえている
「流れをかえるターイングポイント」に、気付けていないだけなのです。

見た目はテニスが上手くない人でも、試合に勝つ人は
「勝つためにおさえるべきポイント」を理解し、必要なショットを磨きます。

しかし、多くの一般プレイヤーは、
「勝つためにおさえるポイント」がわからないまま、
がむしゃらに練習をしてしまいます。

もし、あなたが「試合に勝ちたい!」と、本気で思われているならば?

また、試合で勝つために、常日頃から練習されているならば、
このような練習からは、いち早く卒業せねばなりません。

そして、そのためにも、今回プロが実践する、駆け引きのテクニックを
DVDに収録し、「完全公開」させていただくことになりました。


「完全」と申し上げたのには、理由があります。

なぜなら、1セットマッチを「序盤」、「中盤」、「終盤」の3つに分け、
それぞれ、サービスゲームとレシーブゲームの両方から詳しく解説しているからです。

それだけではありません。

「サーバー側前衛」「レシーバー側前衛」もそれぞれ個別に詳しく解説しています。

ほかにも、

  • ポイント毎の解説
  • 実践ゲーム形式解説
  • 試合前にパートナーと打ち合わせておくこと
  • 試合前に相手を分析する方法

など、心理戦の駆け引きを制し、予想どおりにゲームを展開させる、
あらゆる情報が 4枚のDVDにギッシリと詰め込まれています。


DVDに収録されている内容の一部をご紹介しましょう…

「勝利の方程式」~ダブルスに勝つ流れを離さないための1セットの戦い方~

DISC1 「準備編」 -試合前のチェック項目- 55分

DISC.1「オフェンスからの展開 Vol.1」
パートナーとレシーブサイドを決めるときの注意点とは…?
デュースサイド、アドサイドのどちらでリターンすればいいのか?迷ったときは、これを参考にしてください。
あなたは、デュースサイド向き?
「4つのチェック」でタイプ判断
デュースサイドに向いているかどうか?簡単にセルフチェックできる4つのポイントをご紹介します。
こんな人は、絶対にアドサイドがオススメ!
「あるショット」が得意なら、アドサイドに入るのがオススメです。相手ポーチの足を止める、心理的な駆け引きに有利になります。
ポーチサイドを決めるときの注意点とは…?
あなたの得意なショットから、ポーチサイドを選択する方法をご紹介します。
レシーブサイド選び、「2つの落とし穴」とは…?
レシーブサイドは、「フォアハンド、バックハンド、どちらが得意なのか?」だけで決めがちですが、その他にも注意すべき大事なポイントが2つあります。
有利にゲームを進める、トスの選び方
サービスを取るのか、レシーブを取るのか。心理戦に勝つための重要なポイントです。
すでに知っている対戦相手を分析する方法
分析とは、漠然と「あの選手はフォアがいいな」などの判断することではありません。相手のクセを正しく見抜き、試合で活かす方法をご紹介します。
まだ対戦したことのない相手を分析する方法
チャンスは、ウォーミングアップのときです。この方法で、試合前に相手のクセを見抜けるようになります。相手のどこを見るのか?これはさすがにプロだと思いました。
もし、自分よりも「格下の選手」と対戦するなら…?
「勝って当然」というプレッシャーを克服する方法をくわしくご説明します。
相手のクセを見抜く、具体的なチェックポイントとは…?
相手のサービス、レシーブのコースのクセを見抜く具体的な方法をご説明します。
DISC.1「オフェンスからの展開 Vol.1」

DISC2 「序盤編」 -ゲーム序盤の戦い方- 67分

DISC.1「オフェンスからの展開 Vol.1」
後半にかけて、相手にプレッシャーを感じさせるための「仕込み」とは…?
序盤から、相手に見えないプレッシャーを与え、じわじわと自分の流れを引き込む方法をご紹介します。
序盤でねらうべき、サービスのコースとは…?
序盤で流れを引き寄せるには、相手にプレーさせてミスを誘うことを考えましょう。
ゲーム序盤: 終盤に手の内を読まれないための「4つのポイント」とは…?
中盤~終盤にかけて、手の内を読まれないためには、序盤から気を付けるべきポイントがあります。正攻法ではなく、まずは相手の予想の裏をかく方法があります。
ゲーム序盤: 相手のレシーブコースを分析するには…?
5つのコースに分けて考えると、予測が立てやすく、有効な対策になります。
ゲーム序盤: サービスゲームの心理戦に勝つ「3つの考え方」
勝負を左右する、序盤の駆け引きのポイントをくわしくご説明します。
ゲーム序盤: レシーバーは、どう戦うべきか…?
ポイントは「相手は、センターとワイドのサービスを、どう組み合わせてくるのか?」を正しく読むことです。予測さえ当たれば、レシーブのリスクは極めて低下します。
ゲーム序盤: レシーバー側の前衛が、効果的にプレッシャーをかける方法
中~終盤にかけて、相手に「迷いがでる」プレッシャーのかけかたをご紹介します。
ゲーム序盤: レシーブゲームの心理戦に勝つ「4つの考え方」
レシーブからのアプローチや、ストレートへのアタック、ロブ、ステイバックなど多様な攻撃ができると、ゲームの流れを掴みやすくなります。必ず押さえておきましょう。
序盤では、なるべく避けた方がいいプレーとは…?
まだ、肩が温まっていない、緊張や身体がほぐれていない状態では、避けたほうがよいプレーもくわしくご紹介します。
どうすれば、ゲーム序盤で、いかに早く自分のプレーができるのか…?
序盤からの無理なプレーは、絶対に禁物です。ここでは、いいスタートを切るためのコツをご説明します。
DISC2 ゲーム序盤の戦い方

DISC3 「中盤編」 -ゲーム中盤の戦い方- 63分

勝利の方程式 Disc3
ゲーム中盤: 選手の心理状態は、どう変わったか…?
身体もウォーミングアップされ、相手のコースも少し見えてきましたよね。まずは、中盤の相手の心理を正しく知っておきましょう。
ゲーム中盤: サービスゲームの心理戦に勝つ「4つのポイント」
ここでは、序盤にはなかったポイントが、さらに4つでてきます。中盤はじっくりしかけていく場面です。あなたが3~4ゲーム目で何をするべきなのかが理解できます。
ゲーム中盤: サービスゲームのポイントの取り方
1本で決めようとせず、2~3本打って、相手を追い詰めることが基本です。確実に決められるチャンスを見極めるコツをご紹介します。
ゲーム中盤: サーバー側の前衛における、攻め方と注意点とは…?
中盤になると、相手もレシーブを工夫してきます。効率よくポイントを取っていけるように、相手の心理の先を読んでいきます。
ゲーム形式解説: 中盤の展開の「よい例」と「わるい例」
実際に比較して見比べ、相手にかかるプレッシャーの違いを感じてください。
ゲーム中盤で使える、2種類のレシーブとは…?
コンパクトなスイングで、勢いのあるボールを返せるレシーブが効果的です。この2種類を使い分け、ガンガン攻めてください。
ゲーム中盤: バックハンドでプレッシャーをかけるときのポイントとは…?
ここで「仕込む」ことで、終盤でさらに強気なプレーができるでしょう。
ゲーム中盤: レシーブゲームの前衛が読むべき、相手の心理とは…?
序盤の仕込みが、ここで徐々に効いてきます。サーバーに対し、もう一度打ち返し、ポーチで仕留める方法をくわしくご説明します。
ゲーム形式解説: 中盤レシーブゲームの心理戦に勝つ方法
誰もが力が入る、4-4での場面。実はこれにも、リードするための仕掛けがあるのです。
なぜ、ゲーム中盤では、派手なショットは封印するべきなのか…?
終盤にかけて、どんな影響を与えるのか?しっかり知っておきましょう。
DISC2 ゲーム序盤の戦い方

DISC4 「終盤編」 -ゲーム終盤の戦い方- 69分

勝利の方程式 Disc4
ゲーム終盤: 選手の心理状態は、どう変わったか…?
お互いにクセがわかり、ショットやコースを工夫するようになります。一歩先の心理を読み、ポイントをもぎ取っていく方法をくわしくご説明します。
ゲーム終盤には、どんなプレーが求められるのか…?
相手の精神状態がわかると、おのずと求められるプレーが見えてきます。その読心術をお見せします。
ゲーム終盤: サービスゲームの心理駆け引きに勝つ方法
デュースサイド、アドサイド、それぞれの視点から、くわしくご説明します。
ゲーム終盤に威力を発揮する、有効な心理戦術とは…?
相手の予想の裏を突く、効果的な作戦です。
ゲーム終盤: サービスゲーム前衛における、「よい例」と「わるい例」
終盤になると、序盤~中盤と同じパターンでは通用しなくなります。違う攻め方を準備しておくためにも、例を比較して見比べてください。
ゲーム形式解説: 終盤サービスゲームの具体的な展開方法とは…?
終盤 6-5 のサービスゲームを設定し、先行できるパターンをご紹介します。
ゲーム終盤: もし、プレーに迷いがでたら…?
ビビった時。まずどうすればいいのか?強気のプレーを取り戻せる方法をご紹介します。
ゲーム終盤: レシーブゲームの心理戦に勝つ方法
終盤になると、相手もエースねらいできたり、いやしいレシーブを打たせたりと工夫してきます。相手の心理を読んで、先手を打ちましょう。
ゲーム終盤: アドサイドのレシーブで、「100%」予測すべきこととは…?
高確率でチャンスボールを作りだす方法があります。急なチャンスに驚き、ミスしないよう、確実に予測しておいてください。
ゲーム終盤: 心理戦を制する「4つのポイント」とは…?
プレッシャーを克服し、勝利するためのポイントです。タイブレークに持ち込まれないように、しっかり押さえておきましょう。
DISC4 ゲーム終盤の戦い方
※ご紹介したのは、DVDに収録されている内容のほんの一部です

推薦者の声

添田豪選手より推薦を頂きました。
森上亜希子様より推薦を頂きました。
伊藤竜馬様より推薦を頂きました。

もう、学生時代からの経験者が相手でも、こちらの思いどおりにゲームを進められます。

いかがでしょうか。

1セットマッチにおける、「ゲーム戦略」や「心理戦の駆け引き」に勝つ方法を、
ここまで具体的に学べる教材は、ほかにありません。

この内容を映像化するのに、加藤プロを含め私たちスタッフは
何度も何度も企画会議をおこないました。

それは全てこのテクニックを覚えることが、
あなたが、ラクに技術、経験の壁を乗りこえる一番かんたんな方法だと考えたからです。

実際に相手の心理を知り、プレーに活かすことで…

  • 技術・経験の差に関係なく、試合に勝てる!
  • 若さ、パワーで強打してくる相手に勝てる!
  • 心理戦の駆け引きが上手くなる!
  • 相手にガンガン、プレッシャーをかけられる!
  • ゲーム展開が予測できる!
  • ゲームに勝つ流れを引き寄せられる!
  • 相手を誘い込んで、チャンスボールを叩き込める!
  • 学生時代からの経験者を見返せる!

など、もし、あなたがテクニックの向上に限界を感じていたとしても、
さらなるレベルアップが実現できることをお約束します。

さらに、いまだけ!ご購入者に限り、「ボーナス特典DVD」をプレゼントします!

勝利の方程式 特典DVD

特典DVDには、スペシャルな映像を収録しています。

詳しくご説明しましょう。


PREMIUM BONUS

最高の状態で試合を戦える、
ウォーミングアップ「2つの方法」

【 特典映像1】クロスコートのボレーボレー(Disc1収録)

ファーストボレーは、腕の力でボールを飛ばそうとすると確率が下がります。

そのため、「一歩前に踏み込みながら」そのタイミングをあわせる動作が、
とても重要になります。

このウォーミングアップを取り入れることで、
「相手の打ちやすいところに打つには、どの高さ、どれくらいの強さで打てばいいのか?」

ということが自然に身につき、ファーストボレーの確率をアップできます。

【 特典映像2】ネットプレーの反応(Disc2収録)

ダブルスでは、「ポーチに出るポジション」が、とても重要です。

しかし、「相手にレシーブをぶつけられるかもしれない」と考えると、
重要とは言え、ポーチに出るのは、なかなか勇気がいりますよね。

ぜひ、この「勇気をつける練習」を、ウォーミングアップに取り入れてください。
もし、タイブレークに持ち込まれたら…?

【 特典映像3】タイブレークの戦い方(特典Disc収録)

「5-6」から追いついた場合、「6-5」から追いつかれた場合のどちらでも、まずは、新しいゲームをするつもりで、気もちを切り替えることが大切です。 タイブレークの戦い方のポイントは「3つ」です。

(1) 相手の状況を判断する
(2) ショットで勝負する
(3) ポジショニングでプレッシャーをかける

特典映像でも、タイブレークを「序盤」、「中盤」、「終盤」の3つにわけ、さらに、サービスゲーム、レシーブゲームの両方から詳しくご説明しています。

ぜひ、この方法でタイブレークの心理戦の駆け引きに勝利してください。
特典DVD

Q&A(誰でも取り組める内容ですか…?)

Q、過去作の「戦術やパターン」との違いは何ですか…?
過去作品との違いは明確です。これまでにご紹介した戦術やパターンは、ゲームの状況にあわせて引き出す必要がありました。今回ご紹介するのは、1セットマッチ、6ゲームにおけるあらゆる状況で、心理的な駆け引きに勝つための方法を収録しております。
Q、収録されている展開術は、初心者でも実践できる内容ですか…?
テニスをはじめたばかりの初心者には向いておりません。このDVDに収録されている戦術は、基本的な打ち方を一通り身に付けた「初~中級以上の方」を対象としております。
Q、体力に自信のない中高年ですが、大丈夫でしょうか…?
もちろん大丈夫です。心理戦の駆け引きに勝つテクニックは、体力が必要なものではなく、いかに頭を使った賢いプレーを身に付けるかが重要なポイントです。無駄に走りまわることなく、先を予測したプレーができるようになるので、今よりも効率のよい動作を身に付けることができるでしょう。
Q、女性でも、収録されている展開術を実践できますか…?
もちろん大丈夫です。このDVDに収録されているノウハウは、体力や筋力に関係なく実践できるものですので、ご安心してお取り組み下さい。
Q、教えられたことは、すぐに取り組むことができますか…?
もちろんすぐに取り組めます。このDVDに収録されている内容を実践するのに、たくさんの時間は必要ありません。必要なのは「いますぐやろう!」と思う、あなたの気持ちだけです。
Q、インターネットでの申し込みが不安です。
もし、あなたがインターネットでのお申込みに対して、不安をお持ちならご安心ください。お客様のウェブブラウザーとサーバ間の通信は SSL暗号通信により、暗号化されますので、ご記入いただく内容はすべて安全に送信されます。お申込みの際、個人情報の漏洩は一切ありません。
勝利の方程式~ダブルス・1セットマッチの勝ち方~
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