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鈴木貴男の TOP GUN TECHNIQUE 13~15【ダブルス・サービス】
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鈴木貴男の TOP GUN TECHNIQUE 13~15【ダブルス・サービス】

国内外でダブルスのタイトルを総なめにしてきた鈴木貴男プロが、 知っているだけでサービスキープが楽になる「ダブル戦術パターン」を公開
  • 送料無料
  • 19,800円税込

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サービスゲームを落としてしまう…サービスは有利という言葉がプレッシャー…サービスのバリエーションが少ない…詰めるべきか下がるべきかの判断ができない…

ダブルスにおいて、このような悩みをもっているなら?

試合中によくある状況の中からチャンスを生みだし、ダブルスの試合を驚くほど有利に進められるようになる方法があります。

それは、これまで数々の輝かしい戦績を残してきた鈴木貴男プロの「ダブルス必勝戦術」。

「トッププレイヤーのテクニックは難しそう…」と思うかもしれませんが、くり返しの練習で習得する技術ではないので、一度知ってしまえば、すぐに実践することができます。

例えば、パートナーがサービスを打つとき、前衛のあなたはどのポジションに立ちますか?

多くの場合、ダブルスのサイドラインと、センターラインの中間、かつ頭上のロブがとれる範囲で前後に調整するでしょう。

しかし、鈴木プロは、それよりもかなりセンターよりにポジションします。

ひょっとしたら「ストレートは?アレーコートに打たれたら?」と思うかもしれません。

しかし、鈴木プロは言います。

「リターンを毎回その場所に狙ってコントロールしてくる相手であれば、相当なレベル。その状況で正確にコントロールする相手には、どの陣形でも太刀打ちできない」と。

つまり、飛んできそうにないポジションは捨て、的を絞ってそのエネルギーをすべて攻撃するチャンスに変えることが大切ということ。

経験があるでしょうが、強いダブルスのペアは隙がありません。

このプレッシャーを相手に与えられるが、ダブルスの戦術であり 心理的なかけひきなのです。

他にも、サービスキープさせるためのポジションや戦術パターンがありますが…

あなたも、試合を有利に進めたいと思うなら…?

国内外でダブルスのタイトルを総なめにしてきた鈴木貴男プロが、知っているだけでサービスキープが楽になる「ダブル戦術パターン」を公開します。

Disc13 サーブ側のコース戦術と配球、展開パターン(収録時間60分)

  • 自分がサーブのポジションに入ったときに考えるべきこと
  • なぜ、ダブルスでは、センターへのサーブが試合のカギを握るのか?
  • 使い分けるべき5種類のサーブ
  • ワイドへのサーブを効果的にする戦術
  • 相手にプレッシャーを与え、有利に試合を進めるテクニック
  • センターへのサーブが得意な人にオススメの戦術
  • 相手に難しいリターンをさせたい場合のポジション
  • 相手を動かして、バランスを崩させるサーブのテクニック
  • 鈴木流「サーブ&ボレー」の展開術
  • サーブのあと、流れるように次のポジションへ入る方法
  • ファーストボレーを打つときに見ておくべき相手の動き
  • 相手が二人とも下がっている場合に有効な攻撃パターン
  • 相手にストレートを打たれた場合の対処法
  • 相手にロブを打たれた場合の対処法
  • コース、配球はどのように考えればいいのか?

Disc14 サービス側、前衛のプレッシャーをかける動きとポジション(収録時間59分)

  • パートナーがサーブを打つとき、何を見ておけばいいのか?
  • 相手にプレッシャーを与えるポジションと陣形
  • 前衛の立ち位置で、相手へのプレッシャーはどう変わるのか?
  • 「簡単にセンターは通さない」という無言のメッセージを伝える方法
  • ステップで相手にプレッシャーを与える方法
  • 「一球で決めよう」と考えなくても良い本当の理由
  • パートナーと自分のポジションのバランスを取る方法
  • パートナーのサーブが、サイドへ行った場合の対処法
  • 自分がリターンのボールを触れなかったところからの展開
  • リターン側が二人とも後ろに下がっている場合の攻め方
  • 相手がしびれを切らすまで、粘り強く攻め続ける方法
  • 自分で取るのが難しいロブは、どう対処すればいいのか?
  • バックステップでロブを取って良いケースと、ダメなケースの違い
  • ポーチの動き出しのタイミングのコツ
  • パワーに頼らない、頭脳を使った攻撃パターン

Disc15 3球目以降のポジショニングやペアリング (収録時間60分)

  • どうすれば、パートナーと二人で相手にプレッシャーを与えられるか?
  • ファーストボレーをクロスコートに打ったあとの展開パターン
  • ファーストボレーを打ったあとのフットワークとポジショニング
  • サイドに振られた場合は、どうカバーすればいいのか?
  • 相手がロブを上げてきた場合の対処法
  • ファーストボレーをストレート方向に打ったあとの展開パターン
  • なぜ、余裕があるときは、ストレート方向をねらう方が良いのか?
  • 相手のリターンが良くて、足元に沈められた場合の対処法と展開パターン
  • 難しい状況をいっきに打破する展開パターン
  • 相手がツーバックで守ってきた場合の対処法と展開パターン
  • 浅いボレーで、相手を前に引き出すテクニック
  • ファーストボレーをロブで返されたあとの展開パターン
  • 前後へ揺さぶられたときの対処法
  • 3球目以降の展開パターン実践
プロテニス選手

鈴木貴男

自己最高ランキングはシングルス102位、ダブルス119位。身長175cm、体重72kg、右利き。堀越学園高時代、インターハイで3冠(単複・団体)を達成。卒業と同時にプロに転じ、1995年の全日本室内選手権・サテライトサーキット第3戦で優勝。同年からデビス杯代表にも選出され「ポスト松岡修造」として将来を大きく嘱望される。1996年のアトランタ五輪に日本代表選手として出場。1996年・1997年の全日本テニス選手権男子シングルスで2連覇。1999年には全豪オープン・ウィンブルドン・全米オープンの3大会で本戦出場を果たし全豪の1回戦では世界ランキング3位のアレックス・コレチャとフルセットにもつれ込む激戦を演じた。同年AIGジャパンオープンでは、1989年全仏オープン優勝者のマイケル・チャン(アメリカ)を破り、日本人として松岡修造以来13年ぶりのベスト8進出を果たした。2003年のウィンブルドンでは、日本人選手として松岡修造以来7年ぶりの4大大会本戦での勝ち星を挙げる。2004年のデ杯対インド戦では74年ぶりの勝利に貢献する。2005年の全豪オープンでは、同大会で松岡修造以来16年ぶりの勝利を挙げると、2回戦でも前年優勝者のロジャー・フェデラーと好試合を展開した。これは1968年のオープン化(プロ解禁)以来では、日本男子として4大大会男子ダブルス最高成績になる。同年のAIGジャパンオープンテニスでは岩渕聡とダブルスを組み、1970年の現行男子ツアー制度導入後、日本選手が組んだペアでは初の優勝を飾った。2006年のAIGジャパンオープンでは、男子シングルス準々決勝に進出したが、当時世界ランキング1位のロジャー・フェデラーに6-4、5-7、6-7で敗れた。

DVD視聴者・実践者の声

N.H様 年齢:50歳 プレー歴:35年


トーナメントプロのレッスンは、スクールのレッスンに比べて、実技指導の映像クオリティが高く、感覚的な表現力が豊かで、特にサーブのスピードアップやボレーのフットワーク向上に直結した。

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