Facebook Twitter

商品詳細

モーションオフェンスの重要性に気づいているコーチングセンスのあるあなたへ。高校バスケットボール界の名将星澤純一が、飛び抜けた選手がいなくても一方的に点を取るための強力なオフェンス戦術をお教えします。これは、彼が普通の公立高校を全国の強豪校たちと肩を並べるのに使ったのとまったく同じすぐに実践できるシンプルな戦術です

このDVDの内容に怒る人もいるかもしれない…

だから私はこの内容を公開するか迷いました。ある声を聞くまでは。

このDVDの内容は、神奈川県の金沢総合高校を全国屈指の強豪校に押し上げた
星澤純一先生の「飛び抜けて能力の高い選手がいなくても動きの質で攻め勝つ方法」です。

星澤先生はその戦い方で、金沢総合高校を公立高校ながら…

インターハイ16年連続26回出場(優勝3回を含むベスト4以上が10回)
ウインターカップ14年連続19回出場(優勝1回を含むベスト4以上が7回)
という全国屈指の強豪校に押し上げました。

そんな名将、星澤純一先生の
シンプルですぐに実践できる「モーションオフェンス」
導入手順とその指導方法


つまり、オフェンス戦術を収録したのが今回のDVDです。

なぜ、私がこのDVDを公開したくなかったかと言うと…

バスケットボール界…特に育成年代では、戦術指導に否定的な考え方があります。

「実際のゲームで戦術がそのまま当てはまるわけない!」
「戦術に縛られて選手本来のパフォーマンスを発揮できない!」
「個の力があってこその戦術だ!」

など、戦術が個人の成長を妨げると言う人もいます。

戦術の指導法を収録したDVDを公開すると、
そんな人たちから叩かれるかも…と不安を感じていたんです。

ところが、
星澤先生の指導講習会に参加された先生や指導者の方々から、
想像していなかったこんな喜びの声を聞くことができたんです。
「能力は平均的な生徒ばかりですが県大会の上位に勝ち進めました」
「こんなに簡単にフォーメーションを指導できると思いませんでした!」
「戦術を知りバスケがもっと楽しくなりました。私も子どもたちも」
「チームで戦術に取り組むと意識が高まり個人のレベルも上がってきました」
こんな声を聞いて、私気づいたんです。
多くのチーム、指導者、選手は、戦術を誤解している。

だから、結果を出せない。戦術を吸収できない。
相手に思い通りにプレーされる展開から抜け出せない。

そして、個人の能力も伸ばせない。

一般的な本やネット上で知ることのできる戦術は、能力が高い選手と経験値のある指導者しか
成功しないようなものがたくさんあります。

はっきり言って、複雑でハイレベルな戦術を、
平均的な能力の選手に経験の浅い指導者が指導して成功させるのは至難のわざです。

むしろ、そんな戦術を導入すると考えた通りに動くのが目的になってしまう

だから結局…
チャンスがあってもシュートを打たない。
動き回るはずの戦術なのに動きが鈍くなる。
そして、チームが機能しないストレス。

そんな戦術練習に時間を浪費するから、個人の能力を伸ばす機会を失う。

その結果、
「戦術なんて二の次。個の力が重要なのだよ」
というように、戦術と個の力が対立関係になってしまうわけです。


そりゃね、選手の能力を劇的に高めることができれば試合に勝つこともできるのでしょうが、
でも、それができないから、困っているのです。

このDVDは戦術(組織)と個の能力のどちらが正しいか、などという指導論を語るものではありません。

また「星澤先生が成功したから、この通りにやってください」という上から目線の戦術論を並べたものでもありません。

では、一体どんなDVDなのか?

単刀直入に言います。
このDVDは、“オフェンス戦術が苦手なチームが、戦術で点を取る”ためのオフェンス実用教材です。

具体的に言うと…
県の下位レベルのチームが中位に、中位レベルのチームが上位に最短ルートで勝ち進む。

戦術を上手に指導できない人、あるいは、戦術を理解できなかった選手たちが、最速でチームに戦術をしみ込ませて機能させるシンプルな方法

頭打ちになった選手の能力の限界を、2段3段引き上げて、選手もあなたも勝つ喜びを感じ、さらにバスケットボールの上達を手に入れるためのDVDです。

チーム全員をいっきに上手くして、中学、高校、大学、はたまた日本リーグで活躍する選手を育てあげるために作り上げたものです。

そのために、このDVDでは精神論は一切なし。

点を取るチャンスを作り出すことに徹底した
戦術・技術・指導ノウハウだけを収録しています。


念のために付け加えておくと…
戦術を使って点を取るのに、それほど時間を使って勉強する必要はありません。

中にはあらゆるケースを想定してプランを練り上げるのに時間をかける方もいます。
でも、それは時間を浪費するだけ。
事故を心配し過ぎて外出できないようなものです。

チャンスを作って点を取るには、必要なノウハウを学んで実行するだけ
そして、試合でよくあるケースというのは、実はそれほど多く起こっていません。

このDVDでお伝えするのは、
誰でも簡単に指導できてチームに染み込むシンプルな戦術。

なのに、発動すると
次から次へとシュートチャンスを自動的に生み出せる戦術です。

誰でも?簡単に?
自動的にチャンスを生み出せる?
そんな戦術なんてあり得ないよ

と思いますよね。でも、本当です!

星澤先生はこの戦術を使って、選手をリクルートできない公立校を全国大会出場の常連校に押し上げています。

しかし、疑い深い人なら、こう思うはずです。
「経験のある星澤先生だからできたんじゃないのか?」と。

ところがです
試しにバスケットボール経験が全くない当社男性スタッフにこのDVDを見せたところ、たった3回の視聴で戦術、選手の動き、ケースごとに展開するプレーを完璧に説明できるレベルにまで吸収。

すでにバスケットボールを指導されているあなたなら、
1回見ればこの戦術を理解して指導できるようになり、きっと今すぐにでも導入してみたくなるでしょう。

でも、もっと疑り深い人なら、きっとこう思うはずです。
「DVD売るために大げさに言ってるんでしょ?」と

実は、全くバスケットボールを経験したことがないスタッフでも「なるほど。戦術はそうやって作り上げるのか!」と簡単に吸収できたのは、このDVDの内容に

こんな3つの理由があるからなんです。

星澤オフェンス戦術が、
簡単に、上手く、すぐに、実践できて
芋づる式にチャンスを生み出せる自力がつく
3つの理由

1.【単純性】
極限までシンプルにしたモーションオフェンスを
導入から展開まで、その手順をじっくり学べる

シンプルだからこそ一つ一つのプレーが速く確実で、戦術有効度が増す
シンプルだからこそ一つ一つのプレーが速く確実で、戦術有効度が増す

弱者を強者にするシンプルな星澤戦術

星澤先生がバスケットボール指導者のキャリアをスタートさせた当初、自身の成功体験から複雑なローテーションを行う戦術を導入。

でも能力が追い付かない高校生たちに、そんな戦術は上手く機能しなかったのです。だからといって、フリーランスのオフェンスだけではまとまりがなく、逆に個人の能力を活かしきれない。

そこで考え出されたのが
今回ご紹介する戦術「超シンプル化シャッフルオフェンス」です。

シャッフル(ローテーション)する選手を最小化してパスを中心に展開するこの戦術により、選手の動きはシンプル化し5人全員がコートで躍動しはじめたのです。

能力の高くない選手でもシンプルな動きと最小限のルールを共有することで、判断から次のモーションまでが格段に早くなり、チーム全体のプレースピードが上がる

そのスピードに遅れた相手ディフェンスの一瞬のスキをついてスペースをつく、シュートを打つ。

スピーディーな展開を生み出し…さらにシンプルな動きなので指導も簡単そんな単純性を持つのが星澤戦術「超シンプル化シャッフルオフェンス」なのです。


2.【連続性】
豊富な展開バリエーションで次々とチャンスを作れる!

相手が何をされているかわからないまま次々とチャンスを生み出します。
相手が何をされているかわからないまま次々とチャンスを生み出します。

“生まれる”のではなく“生み出す”戦術

戦術に疑問を持つ人の頭の中には、こんな考え方の人もいます…「実際の試合では考えた通りの動きにならない」と。

確かに考えた通りに相手は動いてくれないでしょう、何もしなければね。

実は、「試合では考えた通りの動きにならない」という考え方は致命的です。これでは戦術は絶対に上手くいきません。

指導者あるいは選手が戦術を成功させるには、
「相手がどう動くのか?」に対応するのではなく、「どう動かすか?」なのです。

つまり…「いくつかのシュートパターン」からプレーを逆算して、カッティングする。相手にスクリーンをかける。スイッチさせる。

すると、相手ディフェンスはこちらのプレーに遅れる、あるいはプレーを読めない、または思考が停止する、その一瞬のスキを次から次へと連続して作り出すことで、芋づる式にチャンスを生み出せるのです。

これまであらゆるケースを経験してきた星澤先生の知識と経験によって磨き上げられたチャンスを次々と生み出す連続性を持つチャンス製造システム。それが「超シンプル化シャッフルオフェンス」なのです。


3.【融通性】
チームの特長に合わせた展開にカスタマイズできる!

融通性に優れたこのオフェンス戦術は、選手の得意なプレー、チームの特長を最大限に引き出します。
融通性に優れたこのオフェンス戦術は、選手の得意なプレー、
チームの特長を最大限に引き出します。

シンプルな動きだからこそ実現できる
個の能力を伸ばすカスタマイズ

星澤戦術「超シンプル化シャッフルオフェンス」は、その名の通り“超シンプル”だからこそ、カスタマイズ性にも優れています

例えば、3Pシュートが得意な選手がいれば…エントリーからカッティングとパスにより連続してインサイドに意識を集めておいて、相手がインサイドを固めてきたときにアウトサイドに展開して3P攻撃もできますし、スペースをついてドライブの合わせのバリエーションも加えることができます

逆に苦手なプレーやウィークポイントになる選手もシャッフルで流動的にポジションを変えることでムリな攻撃をしなくて済むのでチャンスをムダに失うこともありません

どのポジションでも1対1、2対2、3対3のプレーを作れるので、チームの得意な展開で攻め続けることもできる。

そんな融通性がありチームに優位なプレー、展開を簡単に作れるのが超シンプル化シャッフルオフェンスのメリットなのです。

だから、簡単に吸収できてすぐに試合で使えて、
至る所で次々とチャンスを作り出せるのです。

育成年代にも「勝つ喜び」を。


神奈川県立金沢総合高等学校女子バスケットボール部 元監督
全日本ジュニア 元監督
羽田ヴィッキーズ 元監督
星澤 純一
(ほしざわ じゅんいち)

独自の指導哲学で公立校を全国屈指の名門校へ

1951年東京都生まれ。高校・大学でバスケットボールのキャリアを積み、1977年に神奈川県立富岡高校(現 神奈川県立金沢総合高等学校)に赴任。創部2年目の女子バスケットボール部の指導にあたる。

近代日本バスケットの父と言われる吉井四郎(東京オリンピック全日本男子監督)の理論をベースに発展させた星澤理論により、就任4年目には地区予選を勝ち抜き県大会へ出場し神奈川県ベスト4.8年目には初の全国大会出場を果たす。

以後、公立高校ながら、インターハイ 16年連続26回出場(うち優勝3回を含みベスト4が10回)、ウインターカップ 14年連続19回出場(優勝1回を含みベスト4が7回)の全国屈指の強豪校へと育て上げる。

また、文武両道を重んじ、バスケットボール部員は常に学内トップクラス。さらにバスケットボール部員による学校から通学路までの清掃活動を行うなど社会人として活躍できる人間を育てる教育にも力を注ぐ。

2012年に神奈川県立金沢総合高校を退任後は、女子プロバスケットボールクラブの羽田ヴィッキーズ監督を務め、現在は、全国で講習会・講演活動を精力的に行い、公立高校から優秀な選手を輩出し続けた指導法・戦術指導を学びたい指導者からのオファーが絶えない。

略歴
1977年 神奈川県立富岡高校着任
1985年 石川インターハイ初出場
□インターハイ
16年連続26回出場。優勝3回を含み、ベスト4が10回
□ウインターカップ
14年連続19回出場。優勝1回を含み、ベスト4が7回
1989~2000年 全日本ジュニア・アシスタントコーチ
アジアジュニア選手権大会準優勝・世界ジュニア選手権出場
2000~2007年 全日本ジュニア 監督
アジアジュニア選手権大会準優勝・世界ジュニア選手権出場
2004年 統合して神奈川県立金沢総合高校へ
2007年 文部科学省 優秀教員 表彰
2009年~2010年 全日本アドバイザリーコーチ 世界選手権出場
2011年 全日本選手権大会ベスト8(高校生チームでは49年ぶり)
2012年 神奈川県立金沢総合高校 退任
2013~2014年 羽田ヴィッキーズ 監督
2015年~ 全国で講習会・講演活動
2018年 JBAジュニア育成指導者表彰

そうは言っても、
この戦術にも弱点はあるんでしょ?

戦術には、相手ディフェンスを後手に回して主導権を握って攻撃できるメリットがありますが…

動きが複雑になって選手が理解できない、精度が低くて相手に読まれる、
戦術が目的になってシュートチャンスを失う…などのデメリットもあります。

そんな戦術の副作用を最小化して、ずば抜けた能力がなくても実行できる。

それが今回紹介する超シンプル化シャッフルオフェンスなのですが…

正直に言いましょう。この戦術にも弱点はあります。

弱点は、全国大会で勝ち続けるための戦術ではないということ。

選手が理解して動きやすくするのに、極限まで動きを削ぎ落した戦術ですから、全国レベルのチームを相手に勝ち続けるには限界があります。

しかし、都道府県下での成績を2段3段引き上げたい。
上位に食い込んでトップを狙えるチームに押し上げたい。
そんなチームで威力を発揮する戦術です。

もちろん、あなたも全国大会を勝ち抜いて、トップを目指したいという気持ちはよくわかります。

しかし、ものごとには順序があります。

チームのパフォーマンスを最大化するには能力に最適な戦術というのもあります。

もし、あなたのチームが都道府県下で屈指の強豪校を目指すなら、この戦術はきっとお役に立つはずです。

このノウハウを知った指導者や
選手の方の喜びの声をご紹介します。

お名前:J.K様 年齢:36歳、プレー歴:なし、指導歴:5年
とてもていねいに説明がなされていて、見やすかったと感じました。1枚目の戦術をなぜ取り入れたのか、なぜそう簡略させたのかの思考のプロセスもためになるものでした。氏のコーチングフィロソフィーが明確で、言葉の節々に取り入れたいキーワードがちりばめられていました。前提として、『これをまねするのではなく・・・』というスタンスで、あくまで自チームの状況に合わせてという、こういうDVDでは紹介で終わりがちですが、指導者を指導するというような感じを受けました。あと、流れのワンポイントレッスンという形式も、だらだらっと流れてしまいがちな状況のリズムを変えるよい働きをしているとおもいました。おそらく、これから指導する人や、経験年数の浅い人にぴったりだと思います。また、あまり経験値のないチームを指導する場合に当てはまると感じました。
お名前:Y.M様 年齢:40歳、プレー歴:25年、指導歴:5年
・動画を見て参考になった所は、1フォーメーションの流れが把握できるまでは「ゆっくり」行う。2スクリーンをかけるが、スクリーンをかけるディフェンスだけを見るだけではなく、自分をマークしているディフェンスの動きも見る。3シュートの練習のときはシューターだけに集中するのではなく、その前のパッサーにも気をつける。
・一番印象に残ったことはオフェンスのパス交換の中で、ディフェンスの視野が無くなる事を言われていて、自分が指導する時にオフェンスの視野の話はしていたが、ディフェンスの視野の話をしていなかったのですごく印象的でした。
・動画の中で気づいたことは、オフェンスの話をしていながらディフェンス側の視野をなくす!という話が良かったです。
・DVDをどんな人におすすめしたいか?ですが、中学生以上の指導をされている指導者さんや学生さんや一般の方に是非おすすめしたいです。
お名前:田中 利弘様 年齢:54歳、プレー歴:なし、指導歴:31年
指導書などだけでは、複雑で理解が・実践が難しいシャッフルオフェンスをシンプルに簡略化して説明されており、私どものような一般の公立校で、練習環境が十分ではないチームでも取り組みやすい内容だと思います。さらに、5対5の中で起こりうる状況についてピックアップし、それに必要な練習方法が紹介されているので、それを参考に自分のチームにあった内容にアレンジしやすく、効率的な指導につなげられるものになっています。このDVDは、チームとして新しいことに取り組んでみようとしている指導者の方々にさまざまな指導のヒント・きっかけを与えるものであると思います。
お名前:F.R様 年齢:28歳、プレー歴:10年、指導歴:5年
あらためてビジョン(見る)がどれだけ大切なのかを認識した。思考・判断・表現を日本人が苦手としているという昨今の教育的な課題が、スポーツの現場でも起こっていると感じた。見て、考えて、動く。当たり前のことだが、それを徹底して指導していくことが大事だと学んだ。また、オフェンスリバウンドに入るタイミングを指導することでリバウンドへの意識を高めるとともに、それをボックスアウトすることでディフェンスリバウンドも同時に強化できることがとても参考になった。印象に残ったことは、点を取れる人がいなければ、点を取れるプレーを作れという吉井氏の言葉だ。選手の能力のせいにするのではなく、指導者が、いかにアイディアをしぼって選手に適したプレーを実践させるかということを考えていかなければいけないのだと思う。
お名前:菊岡基益様 年齢:63歳、プレー歴:12年、指導歴:44年
DVDイメージ
お名前:H.U様 年齢:44歳、プレー歴:20年、指導歴:2年
●シンプルなフォーメーションであったが、ドリブルの回数を少なく、ノーマークの選手を作りランニングシュートで終わる方法は、ミドルシュートが弱いチームにもいいフォーメーションだと思った。
●5人がそれぞれの役割を理解するための基本的なフォーメーションであり、チームの成長とともにいろいろなバリエーションを展開できると思う。
●一番印象に残ったのは、短い距離からのパス後のスクリーンプレイが良かったです。パスを出した選手がその場に居てしまうケースが、ミニバスでは多く、ボールサイドカットを指導していますが、経験の少ない選手では体力的にも大変なため、スクリーンプレイによりズレやミスマッチを作り、簡単にオフェンスが有利な展開を作ることができる点が良かった。
●気づいた点は、やはりスクリーンプレイ(ピック&ロール)の重要性です。
ミニでは、まだ体の成長段階にあり、小さい選手が遠いパスやシュートが 届かない場合があり、コートを広く使うことができない事があり、一人で 攻めてしまうケースが多い。チームプレイの基本である2対2を重点的に 行うことにより、オフェンスが有利な立場からゲームを展開できるのでは ないかと思う。
●このDVDは、チームとして人数が少なく、高学年から低学年までが出なければならないチームなどにいいのではないかと思う。3人程度が主となってオフェンスを行っているため、チーム力として5人のレベルがある一定まで達してしていない場合に簡単にオフェンスができ、それに合った練習ができると思う。しかし、このDVDに出演している選手はそれぞれ一定レベルに達している選手だと思われるため、パスやドリブルがままならないチームは、このセットオフェンスの形にさえもできない場合があると思われる。
お名前:匿名様 年齢:41歳、プレー歴:20年、指導歴:1年
5番固定で人とボールを動かすという点は新しい気づきだったが、1番・5番で強みがあるのでれば 、得点のポイント は 1番・5番を使うフォーメションでも良いのではと感じた 。
結局のところ指導者側に知識が必要 。
また 、基本フォーメションからの応用はプレイヤー側に経験値がないと試合ではなかなか使えない。
バスケット経験のない中学校の部活指導ではチームレベルを上げることが難しいと感じるため 、ある程度経験と知識のある指導者が、ワンラク底上げのためには良いと思う 。
お名前:匿名様 年齢:43歳、プレー歴:10年、指導歴:0.5年
DVDイメージ
お名前:H・O様 年齢:25歳、プレー歴:8年、指導歴:11か月
DVDイメージ
お名前:匿名様 年齢:41歳
DVDイメージ
お名前:M・N様 年齢:20歳、プレー歴:10年、指導歴:11か月
DVDイメージ
お名前:H・K様 年齢:24歳、プレー歴:0年、指導歴:1年
DVDイメージ
お名前:I・Y様 年齢:39歳、プレー歴:26年、指導歴:7年
DVDイメージ

「こんなにもプレーが…選手が…
躍動するのか!?」
組織力から個の力を伸ばすシンプルなアプローチ
その内容を少しだけお見せします

【DISC1 能力的に恵まれないチームが動きの質で試合に勝つ方法】
(収録 01:14:53)

驚くほど簡単にわかる・動く・決まる!相手が
何をされているのかわからないままプレーが進む
「超シンプルシャッフルオフェンス戦術」

DVDイメージ
環境に恵まれないチームの指導者でさえも、試合で結果を出す練習を作り出し、点の取れるプレーを生み出す5つの星澤理論とは?
もし、あなたがチームの環境に何らかの悩みを抱えているなら、まずは星澤理論に触れてみてください。時間、場所、選手のレベルなど…環境が整わないのは一見するとウィークポイントではありますが、星澤理論で見方を変えるとストロングポイントにもなります。このポジティブ理論によって、きっとあなたの悩みは霧が晴れるかのようになくなるはずです!
戦術・戦略についてあなたが知っておかなければならない事実
この事実を知れば、戦術・戦略が育成年代の子どもたちを成長させるのに必要な要素のひとつであることが理解できます!
多くの指導者が犯してしまっている戦術指導の失敗を回避する方法
一般的な指導書に掲載されている「シャッフルオフェンス」は、選手の力量や相当な指導ノウハウが必要で上手くいかない場合がよくあります。かといってフリーランスのオフェンスをさせると味方が味方のジャマをする…何が悪いか判断がつきにくく指示が出せずにストレスがたまる…あるいは別のプレーヤーが入ると合わせられない…星澤先生もそんな経験をしたバスケット指導者の一人…そんな中から生まれた戦術指導を簡単にしてチーム全体で共有化できるシンプルな戦術をわかりやすくお伝えします!
驚くほど簡単にわかる・動く・決まる!相手が何をされているのかわからないままプレーが進む”超シンプルシャッフルオフェンス戦術”
もしあなたが、オフェンスに圧倒的な個の能力を求めているならこの方法はあなたには合わないでしょう。ですが、もしあなたが一人の力に頼らず“チームで点を取る”ことから“個人を伸ばす”ことを重視する指導者なら、この方法はおすすめです。“あるルール”を全員で共有すれば、驚くほど簡単に戦術を指導して実戦で展開させることができます。もちろん、ずば抜けたアイデアも創造的なノウハウも必要ありません。断言してもいいですが、本当に誰にでも指導できる、そしてどんな選手でも実践できる方法です。
なぜ、超シンプル化シャッフルオフェンスを使うと、すぐにチームレベルが2ランク3ランク上がるのか?
この超シンプル化シャッフルオフェンスの戦術は都道府県の上位レベルに食い込むのに必要十分な戦術で、使うとすぐにチームレベルが2段飛びでステップアップします。なぜならこの戦術には簡単に指導・実践できる3つの秘密があるからです!
選手を伸ばすアプローチについて、あなたが知っておかなければならない2つの事実
指導者はチーム全員の成長と上達を考えなければいけませんが、子どもたち全員を成長させるのに、個と組織に対して指導者が知っておかなければならない2つの指導アプローチの違いについてお話したいと思います。
超シンプル化シャッフルオフェンスの基本の動き方と成功させるための指導法とは?
指導しやすく選手は実践しやすいのに、連続のカッティングの中でインサイドへの攻め、ドライブの合わせや3P攻撃、さらにアウトサイドの攻撃も展開できる。そんな超シンプル化シャッフルオフェンスのエントリーからベースとなる動きまで…その指導法を合わせてわかりやすく説明します!
ほとんどすべての人が戦術で上手くいかない理由
多くの戦術指導書を実践しても上手くいかない理由がこれではっきりとします。上手くいかない理由がわかれば後は対処するだけ。この情報を知ればあなたの戦術指導の悩みはスッキリと吹き飛んでしまうでしょう!
厳しくディフェンスに当たられた際、パスが通らない瞬間はないですか?
相手ディフェンスにマークをされてパスが通りそうにない時に絶対に効果的なシンプルな動きとは?
オフェンスリバウンドの成功率をグイっと上げ、カウンターアタックを回避する、ちょっと欲張りなフォーメーションとは?
リバウンドを取れるかどうかでその後の試合の流れが変わると言っても過言ではありません。このパートでは、カウンターのリスクを最小限に抑えてオフェンスリバウンドの成功率を高めるフォーメーションを伝授します!
相手ディフェンスが追い付けないスペースをつき、SG(シューティングガード)にカッティングをさせて得点を取る超シンプル化シャッフルオフェンス プランBとは?
実際の試合ではこちらの思い通りに相手が動くとは限りません。むしろ思い通りに動いてくれないケースがほとんどです。しかし、思い通りに動いてくれないことを想定してあらゆるプランを用意しておけば…選手の判断は早くなり素早くプレーを展開できます。そんなプランの第一弾!
相手ディフェンスを味方から遠ざけて動きやすいスペースを生み出すシンプルな方法とは?
このシンプルな方法を使えば、相手ディフェンスがボールを持つ味方選手に近づくのを防ぎ、スペースを作ることができます。そのスペースを使えば味方のオンボールの動きはスムーズで素早いプレーがかなり簡単に展開できるようになります!
相手の思考を停止させて、何をされているかわからない状態でプレーさせる、強力な「組織的モーション」を作るプランC
このプランCを発動すると、相手は今何が起きているのか?何をされているのか?理解できないままプレーをさせられることになるでしょう。後は、思考が止まった相手のスキをついてシュートを決めるだけです!
戦術を確実にやり切るのに、すべての選手が知っておかなければならないこと
戦術と言うと、相手の裏をかいたり相手をはめたりすること…だと考える人は本当の戦術にまだ出会ったことがないのでしょう。本来の戦術とは、最終的にシュートを決める、あるいはシュートチャンスを作り出すための方法的技術。つまり個人が持つ技術をチームで共有し合うことで戦術が成功するのですが…そんな戦術を完璧に展開するのに必要な条件についてお伝えしたいと思います。
プランA・B・C…3つのプランがはまらないケースと簡単に打開するための4つめのプランDとは?
超シンプル化シャッフルオフェンスから展開できるオフェンスプランはアレンジ次第で無限大ですが、そんな中から頻度が高く重要な4つ目のプランを伝授します!
相手の一瞬のスキをついて得点を奪うのに必要な2つの簡単な基礎的条件。
パスを確実に通したいなら、このシンプルで単純な2つのファンダメンタルだけ徹底して覚えてください。
オフェンスを人数優位にしてフリーでシュートを打つ5つめのプランEとは?
このプランEは超シンプル化シャッフルオフェンスによって作り出される人数優位の状況をフル活用してジャンプシュートの展開に持ち込みますが、はっきり言って5つ目のプランEが発動された時点で相手ディフェンスの脳とカラダはヘトヘトに疲れ切っているでしょう。
あなたのチームのオフェンスで得点を獲得するための超シンプル化シャッフルオフェンスの驚くべき秘密
なぜこれほどまでに超シンプルシャッフルオフェンスが簡単ですぐに効果を発揮する優れた戦術なのか?…その仕組みと理由を説明します。
超シンプル化シャッフルオフェンスの最大効果を発揮するのに必要なポイントガードとセンターの要素とは?
ポジションの適正を見極めるのは簡単ではありませんが、まずはこの要素に注目して配置してみてください。チームの動きが180度ガラリと変わるかもしれません。
味方スクリーナーに相手ディフェンスを確実にぶつけて引き剥がし、一瞬で方向転換できる実戦で使えるカッティング3つの方法
シャッフルを行う際、ポイントになるのが味方スクリーナーにディフェンスをかけるプレーなのですが…実際の試合になると「かからない…」ことがよくあります。その難しさのひとつがポジショニングですが、どこに動けばかかるのか、どうすれば簡単にかかるのか…また、スクリーンをかけたことによるスイッチの後どのようにボールをもらうか?そのテクニック・ノウハウ・指導法の全てがこのパートで吸収できます!
相手ディフェンスの動きを操縦不能にしてスペースを開くカッティングテクニック
このテクニックを使うと相手ディフェンスは頭から体へ伝達する指示内容が曖昧になり、瞬間的に操縦不能になります。その一瞬のスキにできるスペースへ走り込んで一気にチャンスの間口を押し広げてください!
ゴール下からシュートをする際、スムーズに動いて得点を増やすための2つのシュート方法
超シンプル化シャッフルオフェンスから繰り出すシュートをよりスムーズで素早く打つための2つのシュート方法を伝授!
相手ディフェンスが思うような位置にいないとき、あるいは自由に動き回っているときに、カッティングをする味方選手にスペースを作ってゴール下のシュートを簡単にする方法
この方法を使うと、相手ディフェンスがパスを阻止する動きを封じ込めることができますが、完全に動きを抑え込むにはちょっとしたコツがあります!
多くの選手がカッティングをする際、相手ディフェンスに追いつかれてしまう理由
この説明を聞くと、相手ディフェンスの動きを抑え込んでも簡単に追いつかれてしまう原因が明らかになります。原因がわかれば対策をするのは簡単。ゴール下でフリーでボールをもらえる機会が格段に増えます。
シャッフルを失敗する多くのチームが犯してしまっている致命的なミスを回避する方法
シャッフルに限らず戦術が上手く機能しない原因は、戦術ではなく使う選手の“焦り”の心理が影響しています。選手の焦りを取り除き、確実にプレーを遂行するためのシンプルな方法をお伝えします!
ゴール下に向かってカットをする選手にヘルプディフェンスがついたシーンを一瞬でチャンスに変える方法とは?
超シンプル化シャッフルオフェンスからのカッティングによって生み出される一瞬のオフェンスアドバンテージ。その瞬間的な人数優位を最大限に活かしてビッグチャンスにする方法を伝授します!

ゴールに向かってカッティングをする多くの選手がやりがちな“プレーを窮屈にするミス”の理由…そして、そのミスを回避するのに必ずやっておかなければいけない重要なプレーとは?
このミスはカッターの視点が“ある方向”を向いてしまうことで起きてしまうのですが…
相手ディフェンスがカッターに対してスイッチした瞬間に“いたる所”にスペースとチャンスを作り出すシンプルな方法
スペースやチャンスを作り出すには素早く複雑な動きで相手をかき回さなくてはいけない…と考えがちですが、そんな概念を根底から変えてしまうかもしれません。
味方のPG(ポイントガード)に厳しいマークをされても、逆サイドに確実に展開してシュートチャンスを作り出す「相手ディフェンスが打開不可能」な4つのプラン
司令塔のPGは超シンプル化シャッフルオフェンスでもパスを左右に配球する重要なポジションです。当然、相手ディフェンスはPGを徹底的にマークしてシャッフルを無効化しようと試みるでしょう。しかし、そんな相手の動きも想定済み。この4つのプランを使えばPGが厳しいマークを受けても逆サイドにボールを供給してシャッフルを確実に実行できます!
ほとんどの負けるチームが壊している勝利の規則
スキを見せると相手チームはつけこんでくることはバスケットボールに限らずスポーツの定石ではありますが、多くの選手は何が“スキ”なのかを理解していません。
シャッフルのカッティング後に起きる3対3のプレーで確実に相手ディフェンスを攻め落とす2パターン
シャッフルのカッティングを実行すると3対3のケースが多く起こります。この3対3を上手く乗り切ることでシュートチャンスを2倍3倍に増やすことができます。そんな3対3のシーンでよく起こる2つのパターンから相手ディフェンスを攻め落とす方法を詳しく解説します!このノウハウによりチームのプレーが躍動します!

超シンプル化シャッフルオフェンスを使ってフリーの選手を生み出し、優位な1対1のプレーを仕掛ける方法
シャッフルというオフェンス戦術の特性上、フロア片側に4人が集まり、もう片側のフロアがフォワード1人になるケースがよくあります。その状況を利用して、フォワードポジションやディフェンスの状態が悪い時やリングに向かって良いミートが出来た時、オフェンス優位な状態で1対1を展開する方法を伝授します!
1対1のプレーから確実に得点するのに、あなたが見ていなければならなかった重要なプレーとは?
1対1のプレーが展開されると多くの人の視線を集めますが、点を確実に取り切るためにはもう1つの“あるプレー”にも指導者は目を配っておく必要があります。
超シンプル化シャッフルオフェンスから生まれる1対1のシュート成功率を高める“実戦重視”のシュート練習法とは?
「練習で行われたことしか試合では発揮できない」というのが星澤哲学。公立高校を全国屈指の強豪校に導いた星澤哲学を体現するシュート練習法をご紹介します!
一瞬で相手ディフェンスの動きをかわして4つのシュートチャンスを作り出すシンプルな方法
シャッフルで1対1はとても重要なプレーのひとつです。なぜなら、1対1のドライブで相手ディフェンスを抜き去ることで、多くの仲間にシュートチャンスを作り出せるからです!
バスケットボールの素早い動きにおける大きなケガを避ける方法
絶えず動き回るシャッフルのプレー特性上、相手ディフェンスとのコンタクトがしばしば起きます。激しいコンタクトや思いがけない角度からの衝突は前十字靭帯や半月板などにも深刻なダメージを与えかねません。そんなコンタクトからケガを防ぐための準備動作について解説します。
仲間のドライブを助けて、おまけに次のシュートチャンスも生み出す、良いことずくめな「オフボールの動き」を作り出す方法
「そんなメリットばかりのプレーなんてない」と思いましたか?でも本当です。シャッフルからの1対1を利用して“ある展開”に持ち込めば、チャンスが次々にやってくるのです。
シャッフルからゴールに向かってドライブをする時、ディフェンスに挟まれるのを回避してシャッフルのカッティング効果を2倍3倍に引き上げる組織的な2つの“合わせ”
シャッフルのカッティングだけでは攻め方が単調になって相手に読まれてしまいますが、この2つの合わせを組み込むことで、相手ディフェンスの視野を確保できなくして判断と動きを遅らせます!
超シンプル化シャッフルオフェンスの攻撃性を2段3段引き上げて得点力を上げる方法とは?
超シンプル化シャッフルオフェンスは“あるもの”をチョイ足しするだけでチームにフィットしたオリジナルの戦術に作り変えることもできます。まずは基本を習得して、このアプローチを駆使してあなたのチームだけの戦術を作り上げてください!

DVDイメージ
まだまだ、ここでは紹介しきれない程のノウハウを収録しています!

得点するためには、
このDVDに収録した内容の全てを
やる必要はありません。

このDVDの前半でご紹介する一部を実践するだけで、オンボールとオフボールの動きは驚くほど躍動するでしょう。

まずこの超シンプル化シャッフルオフェンスをご覧いただきたい。

戦術とその導入手順、その後の展開に至るまで、そして戦術を成功するために必要なテクニック、さらに簡単なプレーで大きな結果を出せるノウハウを、

丁寧にわかりやすく解説するので、時間を掛けずに学んでいただけるはずです。

そして、映像が進むにつれて、戦術に対するあなたの考え方が変わってくることに気づくと思います。

このDVDに収録している内容は大きく3つに分かれています。

1つ目は、
公立高校を全国屈指の強豪校に押し上げた星澤理論と戦術「超シンプル化シャッフル」について。

2つ目は、
超シンプル化シャッフルの基本の動き。

3つ目は、
超シンプルシャッフルによって展開する得点に向かうプレー、テクニック、ノウハウ。

戦術を学び実践するうえで、これ以上にないほどシンプルで、簡単で、実用的な教材はない!

そう自負しています。

では、これから“あるプレゼント”を紹介する前に、この目的をお伝えするとしましょう…

本教材の目的は、
あなたのチームを都道府県下でベスト4以上に押し上げること。
この1点につきます!

戦術の指導は「難しい」を「楽しい」に変える
2つの特典がもらえます。

今、お申込みいただいた方に、より早くわかりすい指導をしていただけるように、そしてより多くの得点を取れるように、さらに指導が楽しくなるように、

指導の補助やサポートとなる特典をご用意しました。
きっと気に入っていただけるはずです。

【特典その①】現場でも戦術の動き方を確認できる

超シンプル化シャッフルオフェンス「作戦ファイル」


特典
超シンプル化シャッフルオフェンスの動き方をいつでも確認して精度を高めていただけます
(写真はイメージです)

DVDをご覧いただければ、超シンプル化シャッフルオフェンスの動き方、指導ノウハウは簡単に吸収いただけると思います。

でも、指導する中で、この動き方で良かったかな?このポジション取りで正解だっけ?ということもありますよね。そんなときにこの「作戦ファイル」が役立ちます

作戦ファイルには、ご紹介した超シンプル化シャッフルオフェンスの動き方を図にまとめていますので、動画を見れない場所でも簡単に動き方を確認できます。

さらに、作戦ファイルはPDFでお渡しいたしますので、印刷して選手に配布すれば理解を早く深めることもできます

動き方の復習、確認、チーム全体への共通理解を深めるツールとして、ぜひご使用ください。
「作戦ファイルはどうやって入手するの?」
DVDをお届けした際に、作戦ファイルをダウンロードできるURLを別途メールにてお知らせします。そのURLにアクセスしてダウンロードしてご活用ください。PDFファイルを削除したり、紛失したりしても、再ダウンロードは何度でも可能です!

【特典その②】いつでも疑問と悩みを解消。迷いなく練習に取り組める。

星澤純一先生メールサポート


メールサポート
いつでも指導・練習法のアドバイスを直接受けることができます!

もし、星澤先生からあなただけのアドバイスが届いたら?

正しく動けているのか、指導のポイントは合っているか、独りよがりの指導になっていないか、フォームが間違っていないか、こんな選手にどうやって指導すればいいか、など…

気になることをいつでも好きなときに質問できるとしたら?

今回ご紹介したDVDは、チーム全体でシンプルな動きから圧倒的なスピードでチャンスを作り出す、ということに集中しています。

でも、練習を始めてすぐは思った通りに進まないことがあるかもしれませんし、選手の個性などによって個別の疑問も湧いてくるかもしれません。

ですから、このDVDを実践した後、
いつでも気が付いたときに、
DVDの練習内容に対して星澤先生に直接質問していただけます

これを質問していいかな?など深く考えず、お気軽にご活用ください。

それでは、今回のご提案をまとめます。

今回のご提案は以下のとおりです。
  1. 能力的に恵まれないチームが動きの質で試合に勝つ方法
    戦術の「わからない」を「わかる」に変える…「できない」を「できる」に変える…バスケットが「楽しい」を「猛烈に楽しい」に変える方法…それが星澤戦術「超シンプル化シャッフルオフェンス」です。この戦術を身に付ければ、ずば抜けた選手がいなくてもチーム力を2段3段引き上げて、都道府県下の上位を狙うこともできます!そんな戦術、指導法、練習法のノウハウを詰め込んだDVDをお届けします。
  2. 超シンプル化シャッフルオフェンス作戦ファイル(非売品)をプレゼント
    DVDでご紹介する戦術の動き方をまとめた、ここでしか手に入らない超シンプル化シャッフルオフェンスの作戦ファイルを無料でお届けします。この作戦ファイルによって、どこでも戦術を吸収していただけます。
  3. 星澤純一メールサポート
    正しくDVDの動きを実践できているか、選手タイプによってどう指導すればいいか、など…気になることをいつでも好きなときに質問していただけます。星澤先生の直接アドバイスによって、あなたの指導のクオリティをさらに高めることができます。
これが今回のご提案です。

最後に星澤先生から大切なメッセージ。

星澤先生から大切なメッセージ

最後まで興味を持ってお読みいただきありがとうございます。

この超シンプル化シャッフルを使うことで、能力差のある強豪校と互角に戦うことが証明されています。

一人ではできないものがあるが、一人足りなくてできないこともある。

この世に必要のない人はいないと思うんですね。

だから、バスケットボールも4人じゃできない。5人でするもの。

もっと言えば、ベンチを含めた全員でしかできないと思うんですね。

だから、選手の能力や、時間や場所などの制約によって、あきらめることなく、
チーム力をつけるために、
選手の能力向上のために、
あなたには学び続けて欲しい。

そんな思いを込めて今回のDVDに私の持っている全てのノウハウを伝えました。

私のノウハウを土台にして、あなたのアイデアをどんどん入れて、あなただけのオリジナリティのある戦術に磨き上げていただければ幸いです。

追伸1

あなたはこの超シンプル化シャッフルオフェンスがあまりにもシンプルで使える戦術であることに驚かれると思います。

さらに、お申込み後すぐにあなたは無料特典の「作戦ファイル」と「メールサポート」をご利用いただけます。
このDVDがあなたのお手元に届く前であってもご利用できます!

Q&A ご不明な点があればこちらをご覧ください

Q. バスケットボール経験がない私でも理解できる内容ですか?
はい。当社のバスケットボール経験のないスタッフでも3回の視聴で選手の動き方、戦術で用いる細かなテクニックまで理解することができました。バスケットボールの指導をされている複数の方にもモニターをしていただいた結果、「わかりやすい!」と好評です。指導者にとっても選手に とってもシンプルな戦術であり、星澤先生がわかりやすく解説してくれます。また重要なポイントにはテロップを入れていますので、さらに理解していただきやすい教材に仕上がっています。
Q. この超シンプル化シャッフルオフェンスは一般的なシャッフルオフェンスとどのように違うのですか?
簡単に言えば、一般的なモーションオフェンスは、5人全員(あるいは4人)がポジションを変えながらパス&ラン(カット)を展開していきますが、超シンプル化シャッフルオフェンスは、ポジションチェンジをする選手を最小限に減らして動きをシンプルにした戦術です。シャッフルに参加する選手を最小限にすることで、戦術理解が深まりやすく選手の判断やプレーのスピード向上にもつながります。また指導しやすいという点も大きなメリットです。一般的なシャッフルに比べて動く選手を最小限にするため全国レベルの上位では動きを読まれやすいという点もありますが、都道府県下の大会では戦術理解とスピードによって大きな効果を発揮することが証明されています。
Q. このDVDは、どのように活用すれば良いですか?
まずは一通りご覧いただき、超シンプル化シャッフルオフェンスとはどのようなプレーなのかをご確認ください。その後、戦術精度を高めるのに詳細な解説を確認していただくのが最短で学べる方法だと考えております。また、チームの選手といっしょにご覧いただくのも理解を深めるうえで効果的な方法です。その際、特典にお付けしている「作戦ファイル」を印刷して選手のみなさんへ配布していただくと、より学んでいただきやすくなります。
Q. 小学生(ミニバス)の子どもたちでも実践できる内容ですか?
はい。実際にミニバス指導者の方にもモニタリングをしていただいたところ、小学生の子どもたちにも伝えられる、一緒に見て試せる内容だと高評価をいただいております。この方法により、様々な展開を生み出すことができるので、育成年代の子どもたちの個々の能力も高められる内容であると考えております。
超シンプル化シャッフルオフェンス~能力的に恵まれないチームが動きの質で試合に勝つ方法~
  • 超シンプル化シャッフルオフェンス~能力的に恵まれないチームが動きの質で試合に勝つ方法~

超シンプル化シャッフルオフェンス~能力的に恵まれないチームが動きの質で試合に勝つ方法~

6,980円(税込)

加算ポイント:69 ポイント

ポイント:利用可能

数量:

この商品は0人がお気に入りに登録しています。

Facebook Twitter

この商品のレビュー

この商品のレビューはまだありません。

レビューを投稿する

レビューを投稿するにはログインしてください。

この商品を買った人は、こんな商品も買っています

ビーレジェンド プロテイン お試しセット【お試し13種】(WPC)

ビーレジェンド プロテイン お試しセット【お試し13種】(WPC)

お試し全種類パックでビーレジェンドプロテインを試してみませんか?いきなり1㎏を買う勇気のでないお客様へおすすめ!!

2,380円

あなたにとっての至高の一杯を見つけてください!!外出先の持ち運びにも便利です!!

ビーレジェンド ジャンボシェイカー ブラック

ビーレジェンド ジャンボシェイカー ブラック

オールブラックでスタイリッシュなNEWジャンボシェイカー!!

1,200円

シェイクネット、ブレンダーボール付きで一層溶かしやすくなりました。

ビーレジェンド スポーツ&リカバリー すかっとマスカット風味 スプーン付き【1kg】

ビーレジェンド スポーツ&リカバリー すかっとマスカット風味 スプーン付き【1kg】

試合後半でもバテずに動き続けたいあなたへ

2,980円

シトルリン配合!エネルギーの供給に着目した高品質スポーツドリンクパウダー。

ビーレジェンド スポーツ&リカバリー すかっとマスカット風味【お試し】

ビーレジェンド スポーツ&リカバリー すかっとマスカット風味【お試し】

198円

試合後半でもバテずに動き続けたいあなたへ

この商品は、次のカテゴリにも関連付けられています。

バスケットボール > 星澤純一