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ジャンプシュート、
あなたはこんな経験はありませんか?

  • ディフェンスにブロックされる…
  • 打っても打っても入らない…
  • カットされて速攻を決められる…
これからご紹介するのは、あるテクニックで相手ディフェンスを無抵抗にして、自由にジャンプシュート打つ方法です。

もし、3ポイントのジャンプシュートがサクサク決まれば、チームに勢いをつけ、試合を有利に進める武器になります。

しかし、この手紙を読むあなたは、「ジャンプシュートを決めたい」と思うものの、今は「ジャンプシュートが決まらない」チームの指導者、あるいは選手なのかもしれません。

試合でジャンプシュートが打てない要因は2つあります。
その要因を明らかにして対策すれば、「想像以上にジャンプシュートが決まる」ようになります。
では、その2つの要因とは一体何なのか?

ジャンプシュートが決まらない2つ要因とは?

要因その①
シュートの基礎動作の不足

具体的な説明の前に、ジャンプシュートとジャンピングシュートの違いを整理します。
というのも、「ジャンピングシュート」を「ジャンプシュート」だと勘違いしている選手が多いからです。
ジャンプシュートとジャンピングシュートの違いがこちら…


ジャンプしてシュートを打つのは同じですが、ボールを放す位置が違います。そのため、下半身が生み出す力の使われ方も変わります。

ジャンプシュートより、ジャンピングシュートの方が楽に打てるのですが、実は、プロ選手が使うのはほとんどがジャンプシュート。

なぜなら、ジャンプシュートは成功率がグッとアップするからです。ブロックを防ぎ、高いループを描けるというのがその理由です。

しかし、ジャンプシュートには飛距離を出せないデメリットがあります。さらに、ラン&ガンが続いて走り回ると疲労しますよね。

そんな状態でも、飛距離のデメリットを打ち消して、1試合を通して最高到達点からジャンプシュートを打ち続けるには、正しいフォーム作りが必要です。
つまり、得点を決めるには…

  • ボールにスピン回転を与え
  • まっすぐ遠くまで飛ばして
  • 高確率でシュートを決める

そんな、ジャンプシュートが必要不可欠なわけです。さて、ここからが本題です。

ジャンプシュートを決めるには、基礎動作のマスターがとても重要なのですが…

基礎動作が不足していると、どうやって体を動かせばまっすぐ飛ぶか?遠くに飛ばせるか?が全く理解できないのです。

だから、ジャンプシュートが決まらないわけです。

基礎動作を覚えるには、時間が掛かります。しかし、試合ですぐにシュートを決めたいのに、そんなのんびりした時間はありません。だから…

短期間でシュートの基礎動作を身に付ける方法が必要なのです。

要因その②
シュートスペースの不足

シュートはどこからでも打てますが、決まるシュートにはスペースが必要です。
相手ディフェンスとの距離が近いと、セットやタメができずにシュート精度が落ちますし、シュートを簡単にブロックされます。

多くの指導者は、ジャンプシュートの型に目が行きがちです。ところが、試合ではディフェンスにチェックされて、型通りに打たせてもらえないわけです。

だから、試合でジャンプシュートを決めるには、ディフェンスにチェックされず型通りに打てる場所が必要。
つまり、シュートスペースを作り出す方法が必要なのです。

あなたはお気づきですか?
2つの要因、既にあなたはひとつ解決済みです。

ジャンプシュートがサクサク決まらない要因は、「シュートの基礎動作」と「シュートスペース」の2つの不足です。

この問題を解決するには、「シュートの基礎動作」と「シュートスペース」の2つを 学ばなければいけません。

もしも、あなたがまだそれら2つの技術を指導できていないのであれば、先ずは「プレーを分解して指導する!松本流ファンダメンタル練習法 ~初心者がシュートを決めるための5つのステップ~」DVDをご覧ください。

しかし、あなたがこれらの技術を選手たちにすでに指導済なら、これから解説する「シュートスペース」を作り出す方法を手に入るだけで、ジャンプシュートをサクサク打てるというわけです。


そこで、シュートスペースを作るべく、“松本流”ジャンプシュート上達法を1枚のDVDにまとめあげました。

これによって、相手ディフェンスのチェックを回避して、思い通りのジャンプシュートを打てる空間をあなたにお届けします。

本教材は、「“松本流”ファンダメンタル上達法」と同様に、練習法と指導法を体系化。

即、実践してジャンプシュートを決めるようにするのが目的です。

そのために、一般的なバスケット教材にはない、このような3つの特長を持たせています。
愛媛県バスケットボール協会 中学部 普及強化委員
えひめ国体「ターゲットエイジ選手」競技力向上スタッフ

松本 俊秀(まつもと としひで)

独自の指導法で一般公立校を全国大会へ導く
バスケットボール指導歴24年。バスケットの競技経験は無かったが女子バスケット部の顧問に就任。バスケットのルールすら知らない知識ゼロから指導者としての歩みを始め、選手一人一人に目を向けた研究を重ね、選手の「できない原因」を一つずつ分解して解消する独自の指導法を考案。その指導法により、スーパースターのいない一般の公立校を14年間で7回も全国大会へ導く。現在は、愛媛県バスケットボール協会中学部の普及強化委員、えひめ国体「ターゲットエイジ選手」競技力向上スタッフを務めている。

【メディア出演】


  • 中学バスケットボール
  • バスケットボールクリニック(練習メニュー紹介)

プレーを分解して育成する!
“松本流” ジャンプシュート上達法3つの特長

特長その①
ジャンプシュートを分解!実戦に展開する6ステップ指導法
【メリット】ピンポイント練習により最短でジャンプシュートのコツがつかめる。

プレーを分解して、細分化したピンポイント練習によって、初心者でも短期間でグイっと上達させるのが松本流。
ジャンプシュートも同様に、このように6つに分解して上達させます。
ステップ1:シュートスペースを作る基礎練習法
ステップ2:ドリブル後にシュートスペースを作る練習法
ステップ3:シュートスペースを作って高くジャンプする練習法
ステップ4:空中でタメを作って絶好のタイミングでボールを放す練習法
ステップ5:実戦で使えるジャンプシュートを作りあげる練習法
ステップ6:チームでジャンプシュートを上達させる練習法
基礎から実戦、個人からチームへと練習の内容をステップアップ。
分解して練習を細分化することで、簡単にジャンプシュートの正しい動作を習得して、選手自身も達成度を把握できます。

つまり、バスケットを始めた初心者でさえも、絶対に迷うことなく練習の狙いを理解して、最短で試合に使えるジャンプシュートを作り上げるメソッドです。


「基礎→発展→実戦」という練習ステップにより、ジャンプシュートスキルを確実に引き上げます!

特長その②
俊敏なディフェンスを一瞬で引き剥がす超実戦テクニックを解説!
【メリット】ジャンプシュートに集中できるスペースを作り出す技術が手に入る

一般的なシュート指導や教材は、シュートフォームに焦点を当てます。
ところが松本流ジャンプシュートは違います。
相手ディフェンスとの距離、つまりシュートスペース作りに目を付けます。

ディフェンスとの距離が近いと、シュートチェックやブロックされて、相手ボールになるリスクが高くなります。
シュートチェックが気になると、フォームやタイミングも狂います。

もし、ディフェンスチェックされないスペースがあれば、ブロックされることもなく、正確なフォームでジャンプシュートを打てるわけです。

松本流ジャンプシュート上達法では、ディフェンスを置き去りにしてスペースを生み出す方法を徹底的に解説します。

この方法によって、大柄ディフェンスも簡単に引き剥がし、正確なフォームで打てる空間が目の前に出現します。


ディフェンスチェックが届かない空間をあるテクニックで生み出せます!

特長その③
動きにうねりを生み出す体の使い方が満載!
【メリット】「速い・高い・上手い」ジャンプシュートが身に付く

実戦では、シュートの前に必ずプレーがあります。
例えば、ドリブルとシュート動作の連動が遅かったりギクシャクしたりすると、ブロック・低いジャンプ・フォームの乱れの原因になります。

そこで、松本流ジャンプシュート上達法では、ドリブル(ミート)の力を変換して、素早く高くジャンプする動作を伝授します。

この動作を習得することで、ドリブル(ミート)から継ぎ目なくジャンプして、高い打点から精度の高いボールを打てるようになります。

この実践的な練習法によって、ディフェンスによるブロックやカットに対する不安は吹き飛びます。


ドリブル(ミート)の力を縦のジャンプ力に変換する精度の高いジャンプシュート技術を学べます!

「相手に邪魔されず簡単にシュートが打てるようになりました」
松本流“ジャンプシュート上達法”
その内容を少しだけ紹介すると…

試合でジャンプシュートの成功を阻む3つの原因とは?
試合ではフリーな状況やシュートを打ちやすい状態はほとんどありません。相手がいたり、動きにスピードがついていたりするからです。その中で、ジャンプシュートに直結する3つの原因をお伝えします。選手が原因を理解すれば練習に対する意識が変わって上達効率が高まります!
プレーを細分化して確実にジャンプシュートをものにする練習法とは?
この練習法によって、ジャンプシュートが決まらない原因がどこにあるかを明らかにします。原因がわかれば後は対処するだけです。この練習法でジャンプシュートの成功率は高まり、試合を優位に進めることができるでしょう!
ディフェンスチェックを回避して自分のスペースでジャンプシュートを打つ方法とは?
この方法により、大きな体格のディフェンス選手であっても真正面に向き合うことはありません。ディフェンスと正対しなければ自分のスペースが確保できます。スペースが出来れば後はジャンプシュートを打つだけ。このスペースを確保する方法でスムーズなシュート動作が可能になります!
ドリブルからのジャンプシュートを最短最速で上達させる小スペース練習法とは?
この方法は、左右に1mのスペースがあれば、ドリブルからジャンプシュートの練習が可能です。たくさんの選手を一度に練習させたり、隙間時間を活用して練習させたりできます。つまり、この練習によって、効率的にドリブルからのジャンプシュートが上達できるのです!
ドリブルからのジャンプシュート、目を閉じても練習の善し悪しを一瞬で見抜く方法とは?
この方法によって、例え選手の練習をじっと見ていなくても質の高い練習を実践しているかどうかを一瞬で見抜くことができます。練習の善し悪しをすぐに伝えれば、選手の上達スピードをグッと高まります!
ディフェンスにスペースを奪われることなくジャンプシュートを打つ方法とは?
この方法によって、相手ディフェンスに間合いを詰められる確率がグッと下がります。試合でスペースを失う原因は、相手ディフェンスの上手さだけでなく、実は選手の動きも原因なのです。この方法で、相手ディフェンスに正対することなく、ジャンプシュートが打てるスペースを確保できます!
ドリブルからジャンプまでを素早くして正確なシュートに導くステップとは?
このステップにより、ドリブルからジャンプに切り替える動作をスムーズにします。ドリブルからジャンプする際、リングに正対するための捻り動作がジャンプのタイミングを遅らせます。このステップをマスターすれば、捻り動作を無くして素早いジャンプが可能になり、ディフェンスチェックを回避できます!
ドリブル&ジャンプシュートを応用したキャッチ&ジャンプシュート練習への展開方法とは?
ドリブルからのジャンプシュートを応用して、キャッチ&ジャンプシュートの練習に展開できます。基本になる動きはどちらも同じ。この展開方法を使えば、チーム状況に応じたオリジナルメニューのバリエーションを増やすことができます!
ジャンプを高くして空中でタメを作る練習法とは?
この練習法によって、ジャンプシュートの打点を高くして滞空時間を長くします。高く滞空時間の長いジャンプができれば、ディフェンスチェックしづらくなってシュート精度も上がります。この練習法で、ディフェンスが止めきれないジャンプシュートの動作が身に付きます!
空中でタメを作ってボールを放すタイミングを確認する方法とは?
シュート練習を始めると決めることに夢中になり、積み上げてきた技術をおろそかにする傾向があります。この方法によって、高く滞空時間の長いジャンプからボールを放すタイミングをつかむことができます!
ボールの軌道を安定させて飛距離を伸ばすテクニックとは?
このテクニックによって、ボールに鋭いスピン回転が加わります。ボールに鋭いスピン回転が掛かれば、ボールの軌道が安定して飛距離も伸びます。このテクニックが身に付くことで、距離が遠くてもシュート成功率がグッと高まります!
大人数でも短時間でたくさんの練習量をこなせるドリブル&ジャンプシュート練習法とは?
この練習法によって、リングを使うドリブル&ジャンプシュートの練習を効率的に回せます。スピーディーに練習を進めれば、一人当たりの練習量を増やしてレベルアップを促進します。この練習法で、選手全員が集中を切らすことなく実戦的ジャンプシュートに取り組めます!
ジャンプシュートの基本を体に染み込ませてモノにさせる指導法とは?
この指導法により、フォームの乱れやシュートが決まらない場合の対処方法がわかります。対処方法がわかっていれば、問題が起こればすぐに対応ができます。この指導法で、選手が乱れた動きを体にインプットするのを防ぎます!
指導者が指摘するだけで選手が自動的に成長する指導法とは?(15)
この指導法によって、自ら考える選手を作ります。選手が考えるようになれば、上手くいかない場合でも、指導者が時間を取って指導する必要はありません。選手自身が正しい原因にたどり着き、個人で練習して勝手に成長するのです!
全選手のジャンプシュートを上達させて得点力をアップさせる練習法
「ジャンプシュートはフォワードだけでなく、全ての選手が身に付けるべき技術」だと松本選手は言います。コートの選手全員がジャンプシュートを決めれば得点力は格段にアップします。そこで、センタープレーヤーがハイポストからジャンプシュートを成功させるための練習法を伝授します!
ディフェンスの強い圧力に対する恐怖心を無くしてジャンプシュートを決めきる方法とは?
この方法によって、ジャンプシュートをする際のディフェンスに対する恐怖心を和らげます。恐怖心が無くなればシュートに集中できるのです。この方法は、シュートへの意識を高めて得点力をアップさせます!
ジャンプシュートが上手くいかないときに指導者が見るべき4つのポイントとは?
実戦に近い練習になればなるほど動きが素早くなって、練習のポイントを見失ってしまいます。しかし、定点で選手を観察すれば、速い動きになっても適切な指導が可能です。実戦でもそんな指導を実現するための4つのポイントを伝授します!
取り組んだ練習をムダにすることなく、選手の技術を上積みできる指導法とは?
この指導法によって、時間を掛けて取り組んだ練習を土台に変えることができます。土台作りができれば、練習をすればするほど技術を積み重ねて加速的に上達できます!
運動能力が低くても理想的なジャンプシュートの形を作って得点力の高いチームを作り上げる指導法とは?
長年多くの子どもたちを指導してきた松本先生は、「ジャンプシュートを決めれないのは能力がないからではない」と断言します。どんな選手であってもひとつひとつ丁寧にプレーを見ていけば理想的なジャンプシュートを作れます。そのための指導法を余すことなく伝授します!
どうやってバスケット未経験の顧問がスポーツ推薦のない公立校を7度も全国大会へ導いたのか?
バスケットボール未経験の松本先生。そんなバスケット素人の松本先生が、前任校でたまたま顧問を任されたバスケ部は、スポーツ推薦もなく一般生徒が活動するバスケ部です。そんなバスケ部を一体どのようにして7度も全国大会出場へと導いたのか?松本先生の経験をあなたにお話しします!
まだまだ試合でジャンプシュートを決めるノウハウが満載です!

なぜ、このDVDは一般公開しないのか?

このDVDは、一般公開をしていません。
なぜなら、ジャンプシュートを決めるには、「シュートの基礎動作」が必要だからです。
基礎動作を習得して土台を作り上げなくては、ジャンプシュートは上達しません。

土台が無ければ、松本流ジャンプシュート上達法を活かせないのです。

つまり、既に「プレーを分解して育成する! “松本流”ファンダメンタル上達法」を学んだあなただからこそ、「松本流ジャンプシュート上達法」で投資効果を2倍3倍にできるわけです。

一般公開したほうがたくさんの方にDVDを手にしていただけます。しかし、投資効果のない方へDVDをお渡しすることはできません。
だから、投資効果を最大にしていただける方に限定して公開をしているのです。


“初心者がシュートを決めるための「3つの秘訣」”に
レバレッジを効かせてジャンプシュートを上達させます

最後に大切なメッセージ

このような手紙では、「買ってください」とお願いすることはありません。しかし、この教材だけは違います。

なぜなら、ジャンプシュートを一気に上達できるチャンスであり、それだけのノウハウが凝縮されているからです。

だから、ぜひお申込みください。
そして、基礎動作を実践された今、このジャンプシュート指導法をチームに導入して、揺るぎない武器を手に入れてください。

追伸

ご紹介したとおり、本教材は、初心者ばかりのバスケット部を14年で7度も全国大会に導いた松本先生のジャンプシュート指導法を収録。

  1. ジャンプシュートを分解して実戦に展開する6ステップ指導法
  2. ジャンプシュートのDVDなのに?ディフェンスを引き剥がす超実戦テクニック
  3. ドリブルと連動してうねりを生み出す実戦的シュート練習法
この指導法を実践した指導者は、もう試合でイライラを募らせることはありません。なぜなら、ジャンプシュートが面白いようにサクサク決まるからです。

ジャンプシュートは花形プレーです。この教材のノウハウを知れば、もっとバスケットボールが楽しくなるに違いありません。

Q&A ご不明な点があればこちらをご覧ください
本教材に寄せられたご質問と回答をまとめました

Q. 本教材は前回の「松本流ファンダメンタル上達法」とどのように違いますか?
前回お申込みいただいた教材は、「シュートの基礎動作」「レイアップシュート」「ゴール下のシュート」を上達させます。本教材は「ジャンプシュート」を上達させます。プレーを分解して細分化した練習で上達させるアプローチは同じなので、指導者も選手も理解を深めて効率的に上達いただける内容です。
Q. このDVDと前回の「松本流ファンダメンタル上達法」の上手な活用法はありますか?
本教材は、前回お申込みくださった「松本流ジャンプシュート上達法」を土台として、ジャンプシュートを上達させます。本教材の指導ポイントに沿ってプレーを確認してください。ジャンプシュートで上手くいかない動作が明らかになります。原因がわかれば、上半身の動作、下半身の動作練習など、前回のDVDの練習法に戻ってシュート動作を修正してください。
Q. 小学生のミニバス指導にも活用できる内容ですか?
はい、もちろんです。前回お申込みくださった「松本流ジャンプシュート上達法」を実践できる方であれば、どなたにでも活用してジャンプシュートを上達いただけます。各パートの最後には、練習方法と指導方法のポイントをまとめていますので、小学生のお子様も内容を簡単にご理解いただけます。
Q. シュートスペースを作るテクニックを指導できるかどうか不安です
ご安心ください。シュートスペースを作るテクニックも、ジャンプシュートを分解して細分化した練習のひとつです。つまり簡単な動作に分解されたものです。指導ポイントや練習法も全て松本先生が丁寧に優しく解説してくれます。また、練習内容とポイントのまとめを各パートの最後に収録していますので、要点をつかめてすぐに指導・実践いただけます。
Q. 返金保証は本当に大丈夫?返金の流れを教えてください。
ご安心ください。本教材を取り組んでも結果が出なければご返金を致します。商品が到着後、90日以内に、販売元である株式会社リアルスタイルまでご連絡ください。銀行振込手数料、事務手数料合わせました735円を差し引いた金額を返金致します。(※ ご返品の状態によりましては減額させていただく場合がございます。)
フリーダイヤル 0120-242-007
平日9:00~18:00(土日祝 当社指定休日をのぞく)
Q. インターネットでの申し込みが不安なのですが…
もし、あなたがインターネットでのお申込みに対して不安をお持ちなら、どうぞご安心ください。お客さまのウェブブラウザとサーバ間の通信は、SSL暗号通信により、暗号化されますので、ご入力いただく内容は、すべて安全に送信されます。お申込みの際、個人情報の漏洩は一切ありません。
プレーを分解して指導する!松本流ファンダメンタル練習法 ~初心者でも試合でシュートを決めるための6つのステップ~ ジャンプシュート編
  • プレーを分解して指導する!松本流ファンダメンタル練習法 ~初心者でも試合でシュートを決めるための6つのステップ~ ジャンプシュート編

プレーを分解して指導する!松本流ファンダメンタル練習法 ~初心者でも試合でシュートを決めるための6つのステップ~ ジャンプシュート編

4,980円(税込)

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