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「逆転の発想」で勝てるチームを作る、「バレーボール指導革命」第3弾!サーブレシーブのミスを劇的に減らせる指導法 身長、体格に恵まれない選手や、キャリアの少ない選手でも大丈夫!公立の一般高の選手のための、全く新しいサーブレシーブ上達法とは…?

こう思ったことはありませんか?

「あのとき、サーブレシーブミスさえしなければ、勝てたゲームだと思う…。」
「サーブレシーブがもう少ししっかりしていれば、
もっと勝てるチームになったはずなのに…。」


あなたも、一度はこのように思ったことがあると思います。

言うまでもなく、サーブレシーブは勝敗を左右する大事なプレーです。

サーブレシーブの失敗は、相手に得点を許すだけでなく、 もっとも大切な「試合の流れ」を相手に与えてしまうことも多くあります。

ひとつのサーブレシーブミスから、 リズムは崩れ、選手のプレーは消極的になり、さらに失点をかさねる…。

実際、多くのバレー指導者が経験していることでしょう。

だからこそ、日々サーブレシーブに頭を悩ませ、選手たちとともに、 サーブレシーブの練習をがんばっていると思いますが…、

「いろいろ試しても、サーブレシーブの
成功率を上げるのは難しい…」

こう感じているのではないでしょうか。

サーブレシーブは、戦局を左右する大事な技術であるとともに、 バレーボールの中でも習得が難しい技術です。

身長や体格、キャリアなど、バレーの素質に恵まれない、 チームの選手たちには、指導するのも難しいかもしれません。

また、技術的なことだけではなく、 練習時間の短さや、練習環境などの問題もあるかもしれません。

しかし、そんな環境の中、選手たちを育て、上達させることこそが、 指導者であるあなたの腕の見せどころではないでしょうか。

素質に恵まれた選手のいるチームは、ごく一握り。

多くの指導者は、あなたと同じような悩みを抱えているのです。

でも、もしあなたが、真剣にサーブレシーブを上達させたいと思うなら?

これからの指導に必要なことは、ひとつです。

それは…、

「発想を逆転させること」です…

サーブレシーブの成功率というのは、
自分たちだけでなく、「相手チームの実力」とも関係します。

相手が格下のチームで、弱めのサーブを入れてくるのであれば、成功率は高くなりますし、 相手が格上のチームで、強烈なサーブで攻めてくれば、当然、成功率は低くなります。

このように、自分たちの努力だけでは、どうしようもない部分があるのです。

つまり、

セッターへの返球率を上げようとするのではなく、
サーブレシーブにおける「自分たちのミスを減らす」。

このように発想を変える必要があります。

これは、言い換えるなら、
「自分たちの努力で変えられることに集中する」ということです。


いろいろなゲームを思い出してみてください。

試合中のサーブレシーブのミスは、

  • 厳しいコースの打たれたり、
    2人の選手の間にノータッチで落ちてしまう
  • カバーできないようなコート外へレシーブボールをはじいてしまう
  • レシーブが上にあがるだけで、
    相手にチャンスボールばかり返してしまう
  • 前に打たれたサーブを拾えない
このようなミスがほとんどではありませんか?

だからこそ、サーブレシーブミスを減らすことを考えることが大事になりますが…、

「不安」と「弱気」が、選手たちを襲います…

試合中のサーブレシーブの場面を思い浮かべてください。

相手チームの選手がサービスエリアに立ったとき。

このとき、サーブレシーブに自信のない選手たちは、

「ミスしたらどうしよう…。」
「返せなかったらどうしよう…。」
「自分のところに来るな…。」


といった不安と戦っています。

サーブレシーブは、ミスが失点に直結するプレーです。

選手にかかるプレッシャーは相当なものです。
公式戦であるなら、弱気になるのも、仕方のないことかもしれません。

このように不安や弱気が原因で、 選手たちは、サーブレシーブを失敗してしまうのです。

さらに、そこに追い打ちをかけるように…、

「何をミスしてるんだ!!」

練習試合などを見ていると、選手のミスに怒った監督が、 このような声をあげているところを見かけます。

その大きな声は、見ている人が思わず「ビクッ!」としてしまうほど…。

ミスした直後という、絶妙のタイミングで怒られると、 選手のサーブレシーブに対する苦手意識がどんどん強化されます。

「負」のイメージが強化されるばかりです。

試合に向けて、一緒にがんばって練習してきた選手たちです。

できることなら、上手にレシーブして欲しいし、ミスを怒りたくもない。
試合に勝って、選手たちと一緒になって喜びを分かち合いたい。


みんながそう思っています。

試合に負けたり、失敗を怒るのは嫌なものです。

しかし、いろいろなチームを見てみると、サーブレシーブに関しては なかなか効果があがらない練習や、取り組みが多いようです。

いったい、どういうことでしょうか。

少しだけ、普段の練習を思い出してみてください。

実は、サーブレシーブの指導には、
いくつかの「落とし穴」があります。

一生懸命に教えても選手が上達できない理由のいくつかは、 選手の才能や技術レベルのせいはなく、この「落とし穴」によるものです。

たとえば、サーブレシーブの指導をするときに、選手ごとの 「守備範囲」を決め、「誰がとるかの判断」を求めていませんか?

「そんなの当たり前じゃないか。」
「どこのチームもやっていることだろう。」


もしかすると、こう思うかもしれません。

事実、サーブレシーブにおいて守備範囲を決めることは、 ごく常識的な方法であり、バレーボールの指導書などにも書かれています。

実際、多くのチームが守備範囲を決め、誰がとるかという判断を求めているでしょう。

しかし、この方法が上手くいくのは、 身体能力や判断力が優れている選手が多くいるチーム。

ごく一般の普通のチームの選手には、サーブレシーブの守備範囲を決め、 誰がとるという判断をさせる方法には、落とし穴があります。

「あの人が取るボール…」「お願い!」

普通の選手であれば、「お願い!」、「任せた!」と、お互いにこう言います。

しかし、チームメイトに任せてしまうことで、 2人の間にボールが落ちるなどのミスが起きてしまうのです。

守備範囲を決め、誰がとるかを判断させた結果、このようなミスがおきてしまいます。

では、具体的にどうすれば、サーブレシーブのミスを減らせるのか?

どうすれば、チームがめざす攻撃につながるレシーブができるのか?


今から、その方法をあなたにお伝えいたします。

教えてくれるのは、益田清風高校女子バレー部の監督を務める、熊崎雅文監督です。

バレーボール指導歴36年のベテランである熊崎監督は、これまで多くの 弱小チームを県大会優勝やインターハイへ導くなど、優れた実績を残されています。

弱者を育て、全国へ導くベテラン指導者

熊崎 雅文(くまざき まさふみ)

益田清風高校 女子バレーボール部監督 バレーボール指導歴38年。これまで、定時制高校、新設の職業高校、山間の僻地校など、練習環境が整わず、素質に恵まれない選手たちの指導を多く手がける。定時制で3回、新設高校で2回、山間僻地高校で8回、県の優勝へ導く。独自に作りあげた「弱者が勝つためのバレーボール」は、多くのバレーボール指導者から注目されている。

【主な戦績】

  • 2008年「春の高校バレー」出場
  • 2008年「大阪インターハイ」出場
  • 2011年「青森インターハイ」出場
  • 2015年「春の高校バレー」出場

【DVD】

  • バレーボール指導革命 ~発想の逆転「弱者のバレー」 ~
  • バレーボール指導革命2~リスクを減らしつつ得点する逆転の発想「弱者のバレー 攻撃編」~
  • DVD
熊崎監督は、36年間に渡る指導生活の中で、 数えきれないほどの練習方法を試し、失敗してきました。

そして、いろいろな失敗や、試行錯誤をくり返す中、

「素質があってもミスをしてしまうプレーと、素質に恵まれない選手が ミスしないようにと教えるべきプレーの根本は、まったく同じ。」
「成功率をあげなくても、ミスを減らせば勝つ可能性はある。」


という事実を発見しました。

つまり、一般的と思われている練習方法に縛られず、 本当の基本とは何かを問い続ける練習をおこなうことの重要性に気がついたのです。

熊崎監督が教えるノウハウは、 素質に恵まれた「レベルの高い選手」のためのものではありません。

身長や体格に恵まれず、また、バレーボールのキャリアも少ない。

そんな、「弱者」と言われる選手たちが、 格上のチームに試合で勝つためのノウハウです。

では、素質に恵まれない一般的なレベルの選手が、 サーブレシーブのミスを減らすには、どうすればいいのか?

熊崎監督は、以下の3点が重要であるといいます。

平凡な能力の選手たちでも、
サーブレシーブのミスを減らせる、
「3つの逆転の発想」とは?

逆転の発想(1)
個人の守備範囲を決めず、
「全員がボールを追いかける」

バレーボールの世界では、サーブレシーブの守備範囲を分担することが常識です。

しかし、この方法では、チームメイトに任せてしまうことで、 ボールが落ちるというミスを生む原因を作ってしまいます。

ここまでは、先ほどお話したとおり。

このミスを無くすため、熊崎監督は、 「全員がボールを追いかける」という大胆な発想を取り入れました。

「でも、全員が取りにいったら、グチャグチャになるのでは?」

もしかすると、こう思うかもしれません。

熊崎監督は、全員が取るというより、一人ひとりが追えるだけ追いつつも、 一つだけ、「あるルール」を設けています。

それは、「自分は取れない」という判断を1回だけすること。

一人ひとりがボールを追いかける意識を持ちながらも、 「自分は取れない」と一度判断したら、それ以上は追いかけない。

このようにルールを設けることで、他人任せになりがちなサーブレシーブが、 息のピッタリ合ったチームプレーへと、どんどん変化していくのです。

逆転の発想(2)
サーブレシーブは後ろで守らず、
「前に詰めて下がりながら取る」

サーブレシーブのフォーメーションを見ると、ほとんどの場合、 中間守備か、やや後方で守ります。

中間守備であれば、前後どちらに来たボールも追えそうです。
後方であれば、前方に視野が開けており、前に来るサーブも拾えそうです。


多くのチームがこのような考えから、 中間守備か、後方に守るか、どちらかの方法で守っているでしょう。

しかし、この方法にも「落とし穴」が隠されています。

それは、体の重心に近い位置でサーブレシーブできない可能性がうまれるということです。

考えてみてください。

相手のサーブを正確にレシーブするには、 ボールを体の重心、つまり、「おへそ」の近くで受けることが重要です。
しかし、守備位置を中間や後方にとるようなフォーメーションであるような場合、 前に落とされたボールに対しては、 重心が追い付かないままレシーブする状況も発生します。

その結果、ボールと重心との距離が離れすぎて、 サーブレシーブミスにつながる可能性もでてきます。

“サーブレシーブは、体の重心に近い位置で受けることを第一に考えます”

「言っていることはわかるけど…。」
「それなら、前方を守って、後ろにサーブを打たれた場合も同じなのでは?」


と思うかもしれません。

ですが、前方から後ろに下がりながらレシーブする場合は、 どのような動きで下がったとしても、腕とおへその位置が離れないため、 レシーブのミスを減らすことができます。

つまり、後ろに下がりながらレシーブする方が、 ミスが少なく、成功率の高い守備方法になるのです。

逆転の発想(3)
ボールに腕を合わせず、
「肩をネットに正対させる」

相手のサーブをレシーブするとき、 普通は、飛んできたボールに手首を合わせますよね。

飛んできたボールを目で追いかけ、素早く腕を出す。

一般的には当たり前のレシーブ方法ですが、 試合中、選手の意識はボールと腕のコンタクトに集中していますよね。

そのため、胸元や肩口に来たボールをレシーブするときに肩を開いてしまい、 コートの横やコート後方にボールを大きくはじいてしまうこともあります。


こうなると、もう味方もカバーできません。

そこで、大事になるポイントが、 「常に、肩をネットに正対させながらレシーブする」こと。

腕ではなく、肩をボールに合わせる意識でレシーブするのです。

“手首を合わせるのではなく、肩をネットに正対させます”

この方法の最大のメリットは、 「腕、肩のどちらに当たっても、ボールはコート内に返る」ということ。

つまり、手首で合わせたときのように コートの横やコート後方にはじくことがありません。
また、状況に応じてオーバーカットを利用すれば高い位置のサーブも返せるのです。

結果的にミスは少なくなりますので、サーブレシーブの成功率が上がるのです。

ここまでのポイントをまとめると…

普通の選手ばかりのチームが、 サーブレシーブのミスを減らすポイントは、全部で3つ。

  1. 1. 個人の守備範囲を決めず、「一人ひとりがボールを追う」
  2. 2. ポジションは後ろで守らず、「前につめて下がりながら守る」
  3. 3. ボールに腕を合わせず、「肩をネットに正対させる」

これら3点に重点をおいた練習が大切になるのです。

もし、ここであなたが、

「具体的に、どんな練習をすればいいのか?」
「どんな点に注意しながら指導すればいいのか?」


こう思われたのなら、ここからの話は大切です。

なぜなら今回…、

弱者が強者に勝つための、
「サーブレシーブ指導法」を、
初公開いたします!

今回、あなたにお渡しするのは、素質に恵まれない一般的な選手のための、

  • サーブレシーブの基本的な考え方
  • 発想を逆転させたサーブレシーブ指導法
  • 限られた練習時間を最大限に有効活用できる練習メニュー

など、これら全てが収録されたDVDです。

弱者が、格上のチームに勝つには、どうすればいいのか?

「逆転の発想」による指導を実践する ベテラン熊崎監督のくわしい説明とともに語られています。

あなたも、この指導法をチームに取り入れることで、

  • サーブレシーブのミスを可能な限り減らせる
  • 練習時間が短くても、負けないチームが作れる
  • 選手に安心感を持たせることができる
  • シンプルでわかりやすい指導ができる
  • 勝てない理由と、勝つために必要なものが明確になる
  • 選手のモチベーションが上がり、楽しみながら勝てるチームが作れる
  • 選手の成長が楽しみになる
  • 選手との深い信頼関係が築ける
など、今よりもっと指導者としての楽しみを見いだせるようになります。

では、今回のDVDには、具体的にどんな内容が収録されているのか?

DVD収録内容の一部をご紹介すると…

【DVD1】(収録時間:38分)

サーブレシーブの逆転の発想


サーブレシーブで「一番大切になる考え方」とは?
サーブレシーブのミスを減らす「3つのポイント」
選手たちの不安を安心に変える、練習のポイントとは?
なぜ、守備範囲を前に詰めた方がミスが減らせるのか?
サーブレシーブの守備範囲と選手の重心の意外な関係とは?
レシーブのコントロール集中力を一瞬で上げる簡単な方法
「肩の動き」を使って、サーブレシーブのミスを減らす方法
選手に、積極的にレシーブする意識を持たせるには?
メディシンボールを使って、ボールコントロールの質を高める方法
手だけではカバーできないボールに対処するには?
チームとして動く場合のサーブレシーブの考え方
前落としのサーブには、どう対処すればいいのか?
なぜ、サーブレシーブの守備範囲を分担するとミスが増えるのか?
回転系のサーブに対する、もっとも良い守り方
相手が、速いボールでライン際をねらってきた場合の対処法
“発想の転換こそが、弱者を勝利へと導きます”

【DVD2】(収録時間:36分)

サーブレシーブのミスを減らす練習法


サーブレシーブのミスを減らす「6種類の練習メニュー」
どんな練習をすれば、選手の不安を取り除くことができるのか?
前落としのサーブを警戒しながら、リズムを崩さずに守る方法
ボールの軌道と、選手の体の重心をピタッと合わせる練習
ドライブ回転のボールを正確にカットするための練習法
片ヒザを着いた状態でのカットの良い例と悪い例
試合で、普段の練習どおりのプレーができるようにするには?
重心を崩さないように、素早くボールの落下点に入れるようになる方法
どうすれば、万が一のミスでもカバーできるのか?
サーブレシーブの練習で、指導者がチェックすべき大事なポイント
“サーブレシーブのミスを減らす具体的な練習法がわかります”

Y.M様 指導歴:6年、プレー歴:13年


今回の熊崎先生の新作DVDでは、弱いチームによく見られるサーブレシーブの問題点(横に来たサーブを後ろに弾いてしまう、前に落ちるサーブが取れない、選手が互いにお見合いをして取れない、乱れたレシーブのカバーができない等)について、ミスが起こる原因とその解決策、実際の練習メニューが示されています。また、他の先生とは異なるユニークな指導内容(1.前詰めの位置から下がりながらサーブレシーブをする、2.セッターへの返球は腕を振ってドライブ回転をかける、3.片膝をついてレシーブする等)は、とても興味深く、大変参考になりました。熊崎先生の指導法は一貫して、「素質に恵まれない選手がいかに安心感を持って試合に臨み、ミスを減らすことができるか」という観点から考えられたものですので、サーブレシーブの苦手な選手が多くなかなか勝てないチームには、大いに参考になると思います。

M.N様 プレー歴:8年


・参考になったこと
1.サーブレシーブにドライブ回転をかけるようにすると腕への接触時間が長くなり、集中力が高まるということ。2.ドライブ系の落ちるサーブを受ける場合は横並びになり、すき間をなくすと前後の動きに集中できるということ。
・一番印象に残ったこと
サーブレシーブは追えるだけ追い、追えない時は自分が取らないという判断を一度だけするということ。ほかのレシーブにも応用できる考えだと思いました。
・気付き
サーブレシーブは下がりながら取った方が重心でボールをとらえられるということ。これまで教わったセオリー(後ろから前へ)とは違うが、映像を見て納得しました。
・オススメしたい方
サーブレシーブに苦手意識のある選手、サーブレシーブに強いフォーメーションを取りたいチーム

M.K様 プレー歴:10年


・参考になったこと
1、下がりのリズムで腕を振って レシーブすること。2、ドライブサーブの対応はヨコ一列のポジショニングのほうが反応できる。3、守備範囲をあえて決めないで、追えるボールはすべて追う。4、不安を取り除き安心に変えるためには、カバーリングのルールを決めておく
・一番印象に残ったこと
前のボールは体制がくずれるが、下がりながらのレシーブは 体の軸でレシーブできる。
・気づき
膝つきカットは体の重心でレシーブする練習になる。
・おすすめしたい方
レシーブ力が劣っていると思われるチーム

Y.K様 指導歴:12年、プレー歴:16年


・参考になった点
前あけ後ろ守りではなく、前詰め後ろ下がりでレシーブする。前後左右に守るのではなく左右に選手が並べば左右への過度な意識がなくなり、前後だけを意識すれば良いので容易になる。
・一番印象に残った点
まずは取りに行く、取れないと判断したら「やめる」。この場所は決め事で誰が取るとか、誰かに任せたりとか、取りに行くのを諦めるのではないと言う事。
・勘違いしていたこと
セッターへの返球に関しドライブをかけて返す。・・・前回転のドライブではセッターは捌き難いとずっと考えていた、しかし考えてみればスパイクでドライブをかけてコントロールするので特におかしいことではないと気が付いた。
・どのような方にオススメか
サーブレシーブは熊崎先生のおっしゃる通り一番苦手で不安を感じている選手が多く、その人たち全てに見てもらいたい。通常教えてもらっている(教えている)事と相違した内容かもしれないが、なかなか上手く出来ない人はチャレンジする価値はかなりあると思う。

Q&A(誰でも取り組める内容ですか?)

Q. 小さい子どもでも、実践できる内容ですか…?
もちろん大丈夫です。今回ご紹介するプログラムに収録されているのは、弱者が強者に勝つためのバレーボール指導法です。筋力や体力に関係なく実践できる方法ですので、小さなお子さまでも問題なく実践することができます。
Q. 男子バレー部にも有効な方法ですか…?
もちろん有効です。今回お伝えするノウハウは、男子、女子は関係ありません。DVDに収録されているのは、素質に恵まれない選手ばかりのチームや、練習時間の少ないチームが強者に勝つための戦術です。実際に熊崎監督が指導する益田清風高校男子バレー部も、平成27年度岐阜県高校春季大会1部Aで優勝しています。
Q. 教えられたことは、すぐに取り組むことができますか…?
もちろん大丈夫です。このDVDに収録されているメニューを実践するのに、たくさんの時間は必要ありません。必要なのは「今すぐやろう!」という、あなたの気持ちだけです。
Q. 返金保証というけど、本当に大丈夫なのですか…?
もちろん大丈夫です。このプログラムに90日間取り組んでも、全く結果がでなかった場合、何度ご覧いただいた後でも理由を問わず、手数料735円を差し引いた金額を返金させていただきます。
Q. インターネットでの申し込みが不安なのですが…
もし、あなたがインターネットでのお申込みに対して不安をお持ちなら、どうぞご安心ください。あなたのウェブブラウザとサーバ間の通信は SSL暗号通信により、暗号化されますので、ご記入いただく内容はすべて安全に送信されます。お申込みの際、個人情報の漏洩は一切ありません。

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