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今回お伝えする「超」効率化された、この練習法なら…

  • 選手一人あたりの練習密度が、ぐんと上がります
  • 強豪チームとの練習時間の差によるハンデを払拭できます
  • 守備練習の効率が3倍になり、練習の質が上がるので、 短期間でチームの守備力をアップできます
  • 試合で即カラダが反応できる、実戦的な技術が身につきます
  • 試合中、万が一のエラーにも、冷静に対処できるようになります
  • チームの練習メニューのバリエーションをぐんと増やせまん
  • わざわざ筋トレをしなくても、練習のなかで体力を強化できます

あなたはこう思ったことはありませんか…?


こんにちは。

お父さんのための野球教室の桜井です。

あなたは、チームを指導していて、

「練習時間の長い強豪チームに、練習時間の少ない普通のチームが勝てるはずがない」
「ウチのチームも、もっと練習する時間があれば強くなるのに…」


こう思ったことはありませんか?

実は、多くの少年野球のコーチや、野球部の監督が、 「たくさんの練習時間があれば強いチームが作れるのに、その時間を確保できない」 というジレンマに悩まされています。

きっとあなたも、「もっと練習したいことは、たくさんあるのに…」と、 少ない練習時間に悩んだことがあるのではないでしょうか。

当然、チームによって練習できる時間には違いがあるのですが…、

私立の強豪校と、公立の一般校では、練習時間に、どれくらい差があるのでしょうか…?


あなたは、ご存じでしょうか?

たとえば、ノックの練習。

野球が強い私立の強豪校や大会上位のチームは、 毎日、当然のように2時間はノックの練習をしています。

多いときは3時間以上、さらに、そこからバッティングの練習をするのです。

一方で、公立の中学、高校はどうでしょうか?

ほとんどの学校は、練習できるのは、放課後の2~3時間程度ですよね。

練習時間が限られているので、 ノックにかけられる時間は、多くても1時間が精一杯でしょう。

また、バッティング練習をするために、ノックに割く時間を短くしたとしても、 実際にバッティング練習ができるのは、 最上級生かレギュラーの選手だけという学校もあります。

さらに、ほとんどの学校にはナイター設備がありませんので、 日が沈んで暗くなったあとは、もう練習することはできません。

少年野球チームも、活動できるのは土日だけ。

しかも、日曜は試合をすることが多いので、 実際、練習できるのは「土曜のみ」といったところがほとんど。

「みんなに練習させてあげたい」と思っても、 なかなかそうはいかず、悩んでいるコーチが多いのが現状です。

指導熱心なあなたのことですから、きっと同じように感じたことがあるでしょう。

このように、強豪といわれるチームと、 普通のチームには、圧倒的な練習時間の差があります。

ですから、こうお話すると…、

練習時間が少ない普通のチームは、強豪チームに勝てないのか?


こう考えるかもしれませんが、結論から申し上げると、それは間違いです。

練習時間の限られたチームでも、練習方法を工夫し、 一人あたりの練習密度を高めれば、強豪チームに勝てるチームが作れるのです。

事実、あるチームの指導者は、練習の質と効率をアップさせることで、 チームを中学硬式日本一の大会である、ジャイアンツカップ優勝にまで導きました。

「もとから上手い選手が多かったのでは?」

と、思うもしれませんが、 このチームの選手たちは、普通の選手ばかりです。

決して、能力の高い選手をスカウトで集めたチームではありません。

では、いったいどうやって、少ない練習時間で中学硬式日本一へ上り詰めたのか?

今回、練習時間の限られたチームが、強豪チームに勝つ秘訣を教えてくれるのは、 指導歴20年のベテランである、飯塚ライジングスターボーイズの春山総星監督です。

春山監督は、普通の選手ばかりのチームを中学硬式日本一へ導いた実績をおもちですが、 監督のスゴいところはそれだけではありません。

春山監督の指導を受けたOBの多くが、大阪桐蔭や広陵高校、 明徳義塾、横浜高校などの野球強豪校へと進学し、活躍しているのです。

飯塚ライジングスターボーイズ監督

春山総星(はるやまそうせい)

地元福岡で20年以上に渡って少年野球を指導。その経験から生みだされた超・効率化された練習法は、普通の選手ばかりの一般的なチームを「中学硬式日本一(ジャイアンツカップ優勝)」へ導く。春山監督の指導を受けたOBは、数々の強豪校へ進学した。また、神業ともいわれるノックの技術で、過去に「ノックの達人」として、テレビ出演も果たしている。

【実績】

  • 第5回ジャイアンツカップ 優勝(平成23年8月)
  • 第5回野村健次郎カップ西日本中学野球大会 優勝(平成25年8月)
  • 鹿児島大会 優勝(平成25年7月)

【指導選手の主な進学先】

  • 横浜高校、大阪桐蔭、神村学園、埼玉浦和学院、関西高校、広陵高校、飯塚、 稲築志耕館、嘉穂、嘉穂東、近大附福岡、九国大附、柳川、早鞆、希望ヶ丘、 おかやま山陽、柳ケ浦、慶応義塾、日大宮崎、福工大城東、沖学園、九産大九州、 自由ヶ丘、嘉穂総合、東海大第五、豊国学園、延岡学園、九産大九産、明徳義塾、 専大玉名、高知高校、長崎総附など多数 (平成26年3月現在)

【メディア出演】

  • ナンだ!?(テレビ朝日) ノックの達人として出演

練習時間の限られたチームを、中学硬式日本一へ導いた練習法の「3つのポイント」とは…?


春山監督は、どうやって、練習時間の限られたチームを、 中学硬式日本一へと導いたのか?

その秘密は、守備練習の「超」効率化にあります。 練習量がモノをいう守備練習を効率化させることで、短期間でチームの守備力を高め、 同時に、バッティング練習などに使える自由な時間を作りだしていたのです。

そして、春山監督は、練習効率を劇的にアップさせ、 短期間で強いチームを作るには、以下の「3つのポイント」が重要であるといいます。

1. 常に試合をイメージした練習をすること


これは、言い換えるなら「実戦的な練習」をするということ。

あなたも、試合を想定した練習が重要であることは、すでに理解されているはず。

でも実際は、「試合のための練習」ができているチームは、そう多くありません。

少し見なおしてみると、「練習のための練習」でしかないことが、意外と多いのです。

たとえば、ノックに入る前に行うボール回し。

あなたのチームでは、どうやって練習していますか?

右回り、左回り、対角線の3種類をベース上で構え、そのまま、 ベース上でキャッチをして、送球するという流れでやっているのではないでしょうか。

実際、ほとんどのチームが、この方法で練習しています。

でも、考えてみてください。

試合中の守備で、バッターが打つまで、 ベース上で動かずに構えて守ることがあるでしょうか?

まず、ありえませんよね。 あるとすれば、1塁や3塁にランナーがいるときに、リードを小さくさせるため、 ファーストやサードが、ベース上で構える場合くらいでしょう。

ピッチャーがキャッチャーに投げることがわかった時点で、 ベースから移動して、構えに入っていくのが試合での動きです。

このことからも、ベース上で構え、そのままベース上でキャッチして 送球するボール回しは、とても実戦的な練習とは言えません。

その一方で春山監督は、あらゆる守備練習を、 常に試合の動きを想定した状態のなかで行います。

ボール回し1つにしても、より試合の動きに近い練習になるように 一工夫くわえた実戦的なボール回しをチームで取り入れているのです。

試合で練習の成果を思いきり発揮させたいと思うなら、 常に実際の試合とおなじ動きのなかで、守備練習を行うことが大切なのです。

また、春山監督は練習中、「しっかりエラーをしなさい!」と、 選手たちに声をかけます。

「エラーをするな」と教えるのが普通ですから、 正反対の教え方に驚かれたかもしれません。

しかし、春山監督が、わざとエラーをさせるのには理由があります。

それは、試合でエラーをしたときにも、慌てず、冷静に処理できるようにするため。

つまり、普段の練習から、エラーに慣れさせておくのです。

試合でエラーをしてしまうと、どうしても選手は慌ててしまいます。

その結果、普段はやらないような暴投をし、進塁を許してしまうこともあります。

だからこそ、普段からエラーに慣れさせておくことで、 試合中のエラーにも、慌てず、冷静に対応できるようにさせておくのです。

また、選手のメンタルも、「エラーをしたらマズい」から、 「エラーをしても大丈夫!」に変わり、 積極的な気もちでプレーするようになると、春山監督はいいます。

エラーをしないよう練習をするのではなく、 エラーをしても冷静に対応できるようにすることが、 試合で活きる、本物の守備力を身につけさせる大切なポイントなのです。

2. 守備練習のなかで「体力強化」すること


言うまでもなく、体力は野球において重要な要素です。

試合中にスタミナが切れてしまい、 エラーをしたり、守備が雑になってしまう選手もよく見かけます。

とはいえ、ただでさえ短い練習時間のなかで、 体力トレーニングをする時間を作るのは難しいですよね。

それに、「自主トレをしなさい」といっても、選手たちは、なかなかやってくれません。

では、どうすればいいのか?

春山監督は、守備練習のなかで体力強化を行うことで、この問題を解決しています。

たとえば、どこのチームでもやっているノック練習。

内野、外野と順番にやっていくと、どうしても選手に待ち時間ができてしまいますよね。

この待ち時間、あなたのチームの選手たちは、何をしていますか?

ボーっと自分の順番を待っていたり、おしゃべりをしているのではないでしょうか。

限られた練習時間、こんな待ち時間の使い方では、もったいないと思いませんか?

春山監督は、このような少しの時間もムダにはしません。

待ち時間を上手く利用して、選手たちの体力強化をおこなっているのです。

練習時間の限られたチームが、しっかりと体力強化をしようと思うなら、 少しの時間もムダにすることなく、有効活用していくことが大切になります。

3. 練習を組み合わせ、効率を上げること


内野ノック、外野ノック、内外野の連携プレー、投内連携、 シートノック、ランダウンプレー(挟殺プレー)などなど。

ひと言で守備練習といっても、選手たちに練習させたいことはたくさんあります。

しかし、これらを一つずつ練習させていたのでは、 どれだけ練習時間があっても足りませんよね。

春山監督は、最大限の効果が得られる練習の組み合わせを考えることで、 この問題を解決しました。

たとえば、どこのチームでもやっているボール回し。

通常は、相手が取りやすい正面に投げるだけですが、春山監督は、

  • ランニングボール回し
  • ワンバウンドのボールを投げる
  • わざとエラーさせる
  • カバーリングの動きを入れる
など、組み合わせを工夫することで、実戦的な練習をおこなっているのです。

なんと、そのバリエーションの数は、ボール回しだけでも「8種類」!

つまり、「ボール回し+試合で活かせる実戦的な動き」と組み合わせることで、 限られた練習時間でも、その効率を他のチームの何倍にも高めているのです。

今ご紹介したのは、ボール回しにおける組み合わせの例ですが、他にも、 アメリカンノック、連携プレー、ランダウンプレーなどの練習でも、 多数の組み合わせを実践しています。

春山監督が、普通の選手ばかりのチームを中学硬式日本一へ導いた秘密は、 このように練習効率をアップさせることで、一人あたりの練習密度をグンと高めたこと。

その結果、選手たちは、強豪といわれるチームを破るほどの大成長を遂げたのです。

もし、ここであなたが、

「ウチのチームにも取り入れてみたい」
「具体的にどうやって指導したらいいのか?」


こう思われたのなら、ここからの話は大切になります。

練習時間の限られたチームを、硬式日本一に導いた、春山式「超」効率的な守備練習を公開します!


今回、練習時間の限られたチームのために作られた、超・効率的な守備練習を春山監督に 教えていただき、DVDに収録したものを、あなたにお渡しさせていただきます。

DVDには、そのまま試合で活かせる技術が身につく、 本当に実戦的な練習法が、ぎっしりと収録されています。

あなたのチームも、この練習法を取り入れることで、

  • 守備練習の効率が3倍にアップすることで、練習の「質」が上がり、 短期間でチームの守備力をアップできる
  • 試合でそのまま使える、実戦的な技術が身につく
  • 試合中の万が一のエラーにも、冷静に対処できる
  • 練習メニューのバリエーションをたくさん増やせる
  • 練習時間の差によるハンデを払拭できる
  • わざわざ筋トレをしなくても、練習のなかで体力強化できる
  • 余った時間は、バッティング練習など自由に使える
など、たくさんのメリットを手に入れることができます。

では、DVDには、具体的にどんな内容が収録されているのか?

DVDに収録されている内容の一部をご紹介すると…

練習時間の限られたチームを、中学硬式日本一に導いた、春山式「超」効率的な守備練習とは?


【DVD2枚組】(総収録時間:91分)

春山式「超」効率的な守備練習」


どうすれば、試合に直結する実戦的な練習ができるのか…?
春山式「実戦に適したボール回し」とは…?
ワンバウンドのボールでエラーをしないグローブの出し方
どんな練習をすれば、 試合でエラーをしても慌てずに対処できるのか…?
ボール回しの右回りと左回り、ステップは、どう変わるのか…?
試合で即カラダが反応する、カバーリングの練習法とは…?
ボール回しのタイムは、どれくらいを目安にすればいいのか…?
エラーを激減させる、ゴロの取り方とは…?
なぜ、ゴロは、正面から捕ってはいけないのか…?
順番待ちの選手のカラダを冷やさないようにする方法
どこのポジションでも動きがわかる!内野アメリカンノックとは…?
球際の強さと、体力強化を同時に実現する練習法とは…?
チームの守備力を向上させる、 4種類の外野アメリカンノックとは…?
どうすれば、ムダな待ち時間をなくすことができるのか…?
後方キャッチの切り返し、「良い例」と「悪い例」は何が違うのか…?
打球音に反応して、素早く守備に走れる選手を育てる方法
試合を想定した、「すぐに使える連携プレー」とは…?
キャッチャーのステップワークを向上させる簡単な方法
ボールを怖がらず、カラダで止められるキャッチャーの育て方
親子で一緒にできる、ゴロの処理が得意になる練習法とは…?
※ご紹介したのは、DVDに収録されている内容のほんの一部です。


あなたのチームも、この方法で、練習効率を3倍にアップさせてください!


想像してみてください。

あなたが今回、春山監督が教える練習法をチームに取り入れたとしたら、 あなたのチームには、いったいどんな変化があらわれるでしょうか?

まず、練習効率が3倍にアップすることで、質の高い練習が可能になり、 限られた練習時間しかなくても、短期間で強いチームを作れます。

また、守備練習を効率化させることで、 バッティング練習などに使える多くの時間を生みだせるでしょう。

さらに、練習のバリエーションがたくさん増やせますので、 練習メニューがマンネリすることなく、 高いモチベーションで練習することができます。

それだけではありません。

大事なことなのでくり返しますが、 今回の練習法をチームに取り入れることで、

  • 練習時間の限られたチームでも、短期間で強いチームに変われる
  • 試合でそのまま使える、実戦的な技術が身につく
  • 試合中の万が一のエラーにも、冷静に対処できる
  • 練習時間の差によるハンデを払拭できる
  • わざわざ筋トレをしなくても、練習のなかで体力強化できる
など、たくさんのメリットを手に入れることができるのです。

Q&A

Q、カラダの小さい子どもや、筋力の弱い子どもでも大丈夫でしょうか…?
もちろん大丈夫です。今回ご紹介する練習に取り組む上で、カラダの大きさや力の強さは関係ありません。効率的な練習を行うことは、上達のスピードアップに直結しますので、小さいうちから行うことで、ライバルよりも早く上達できるでしょう。
Q、大人が取り組んで効果のある内容ですか…?
もちろんです。今回のノウハウは、子どもだけではなく、草野球を楽しむ大人であっても充分にその効果を実感できるものです。
Q、教えられたことは、すぐに取り組むことができますか…?
もちろん大丈夫です。このDVDに収録されているメニューを実践するのに、たくさんの時間は必要ありません。必要なのは「今すぐやろう!」という、あなたの気持ちだけです

限られた時間でも練習の質が3倍アップ~春山流「超」効率のよい守備練習
  • 限られた時間でも練習の質が3倍アップ~春山流「超」効率のよい守備練習

限られた時間でも練習の質が3倍アップ~春山流「超」効率のよい守備練習

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