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なぜなら、これらの間違った指導法は、お子さんの上達を妨げているばかりか、悪いクセを染み込ませてしまう原因になるからです。 お子さんを試合で大活躍できる選手に育てたいと思うなら、少しだけ時間をとって、このページを読み進めてください。 今からグングン上達できる正しい基礎を身につける方法をお伝えします。
こんにちは。

お父さんのための野球教室の桜井です。

もし、あなたが私と同じなら、

「子どもをもっと上達させるには、どうしたらいいのか」
「何か、もっと効率良く上達させる良い方法はないだろうか」

と、寝ても覚めても、ずっと子どもの野球のことばかりを考えているでしょう。

きっと、インターネットや専門書などからも、 お子さんを上達させるための色々な情報を得られていると思います。

では、ここで少し思いだしてみてください。

それらの専門書やホームページには、

「バットを振るときは、腰をまわせ!」
「ボールを投げるときは、肘を上げろ!」

といったことが書かれていませんでしたか?
このような指導は、少年野球の現場でも、日常的におこなわれています。

また、プロ野球選手の動きを、スローモーションや連続写真で見てみても、 スイング時に腰をまわしたり、肘を上げてボールを投げているのがわかるでしょう。

それを見て、「なるほど、こういうことか」、 「子どもに教えてあげよう」と、思われたことがあるかもしれません。

でも、ちょっと待ってください。

それって、本当に正しいのでしょうか?


「テレビや雑誌で、ウソを教えるはずがない」
「プロ野球選手と同じ動きなんだから、正しいに決まっているじゃないか」

と、思われるかもしれません。

でももし、これらの指導法が正しいのなら、 お子さんに教えて、すぐに結果がでているのではないでしょうか?
お子さんは、ガンガンとヒットを量産し、 強く、速いボールを投げられるようになっているはずですよね。
グングン上達し、試合で大活躍できるようになっている。
そうなっていないとおかしいと思いませんか?

でも実際には、多くの子どもが上達を実感できないまま、 何回も、何回も教えられたとおりにくり返し練習しているのです。

あるベテランコーチは、こう言います…


ちょうど4ヶ月前。

私たちは、アマ球界を代表するベテランコーチに会いにいきました。

彼は、1996年当時、全国で唯一甲子園8強入りができていなかった、 山形県勢を改革し、ベスト8入りを実現させた優れた指導手腕をもつコーチです。

山形県の高校野球連盟から指導の依頼を受けた彼は、 5年かけて県内すべての高校をまわり、指導をおこないました。

そして、たくさんの学校をまわるなか、ある発見をしたのです。

それは、

「今の野球指導の現場は、間違った指導法が蔓延している」
「それらの間違った指導法が、選手たちの上達を妨げる原因になっている」

という事実です。

これは、高校野球に限った話ではありません。

残念ながら、手軽にたくさんの情報が手に入る現代では、 少年野球の現場にも「間違った指導法」が蔓延しているのです。

たとえば、「肘を上げろ!」という指導法ですが…


多くのチームが、スローイングを教えるとき、 「肘を上げろ!」という指導をおこなっています。

その理由は、一般的に、

「肘が下がったまま投げるとケガをしやすいので、上がっている方が良い」

とされているからです。

また、肘が上がっている方が、 強く、速いボールが投げられるという理由もあるでしょう。

実際、上手い選手の投球動作をスローモーションで見ると、 ボールを投げるときには、肘が耳のあたりまで上がっているのがわかります。(オーバースローの場合)


“一般的には、肘は上げて投げるのが良いと言われていますが…”


しかし、ここに多くの指導者が見落としている「落とし穴」があります。

それは、一連の動作の「一部分」だけを切りとって教えていること。

これが、お子さんの上達を妨げている原因であり、 少年野球の現場に蔓延している「間違った指導法」なのです。

たとえば、あなたがお子さんに、「肘を上げてなげろ!」と教えているところを想像してください…


子どもは素直ですから、すぐに言われたとおりに肘を上げることを意識しますよね。

あなたは、お子さんが肘をグッと上げて投げる姿を見て、 「よし、肘が上がっているから正しく投げられているな」と、判断するでしょう。

でも、ここで、お子さんの投げる動作をもっとよく見てください。

トップの位置で、一瞬動きが止まっていませんか?

少年野球の選手の多くは、「肘を上げろ!」と、 教えられることで、肘を上げることばかりに意識がいってしまいます。

その結果、肘を上げたところで一回動きが止まってしまい、 またそこから動きだすという、ぎこちない投球動作になることが多いのです。

つまり、「肘を上げろ!」と部分的な教え方をしてしまうことで、 「肘を上げる→投げる」という、二段階の投球動作が体に染み込んでしまうのです。

肘を上げたところで止まると、そこでパワーロスしてしまうので、 スムーズに力を伝えることができず、速いボールが投げられません。

また、一回止まってから投げてしまうことで、 体に負担をかけてしまい、ケガの危険性を高める原因にもなります。

大切なことなのでくり返しますが、お子さんの上達に必要なのは、 「肘を上げろ!」といった、部分的な動きの指導ではありません。

動き出しから、ボールが手を離れるまで、 カラダ全体をスムーズに動かせる感覚を身につけることが重要なのです。

このような間違った指導は、バッティングや守備でもおこなわれます…


今お話した例は、スローイングの動作ですが、 このような間違った指導は、バッティングや守備でもおこなわれています。

たとえば、バッティングでいうと、

「腰をまわせ!」
「脇を締めろ!」
「手首を返せ!」

などの教え方は、野球における「解説用語」を伝えているに過ぎません。

また、これらは、子どもが勘違いして受け取りやすい言葉でもあります。

プロ野球選手や、上手な選手が、 どんなカラダの使い方をしているかを大人に対して教えるのは良いでしょう。

しかし、これらの解説用語を伝えたところで、 お子さんは、上手い選手のようなカラダの使い方ができるわけではありません。

それは、先ほどもお伝えしたとおり、 一連の動作の「一部分」だけを切りとって教えているに過ぎないから。

大切なことは、適切な「指導用語」を使って、 カラダ全体を使った、効率の良い動作の感覚を教えてあげることです。

残念なことですが、少年野球の現場では、 動作の一部分だけを切りとった「解説用語」による指導が多くおこなわれています。

その結果、選手たちは手首や腕、腰などの細かい動作ばかりに気を取られ、 プレーする上で一番大切な「良い動きの感覚」を身につけられずにいるのです。

ではいったいどうすればいいのか?


あなたが、真剣にお子さんを上達させたいと思うなら、 まず、カラダ全体を上手く使った、良いプレーの感覚を教えることが大切になります。

それから、プレーの質をさらに上げるために、 細かい部分に注意して練習させるのがベストな方法です。

これが逆になってしまったのでは、本末転倒です。

細かい部分ばかりを気にして、全体の動作が上手くいかない。

こうなったのでは、上達できないばかりか悪いクセが染み込んでしまい、 ケガや故障を抱える原因になってしまう恐れさえあります。

では、具体的にどうやって教えればいいのか?

と、思われたのなら、ここからの話は大切になります。

難しい指導は一切なしで、お子さんに正しい基礎を習得させられます!


今回、少年野球の現場に蔓延している間違った指導法を変えるため、 野球経験のないお父さんでも、カンタンにお子さんに教えられる指導法を DVDに収録し、お渡しいたします。

正しい基礎を身につけるための練習法を教えてくれるのは、 指導歴34年、小学生から社会人プレーヤーまで数多くの選手を 上達へと導いた指導手腕をもつ、佐竹政和コーチです。

佐竹コーチは、元全日本の監督としてだけでなく、 NHKの野球解説者としても有名な方ですので、 きっとご存じの方もたくさんいらっしゃるでしょう。

元日本生命監督/元全日本監督/元NHK野球解説者

佐竹政和(さたけまさかず)

関西大学時代、野球部主将としてチームを春秋連続優勝に導く。その後、日本生命野球部にて、プレーヤーとして16年間活躍。うち6年間は監督兼プレーヤーとして活躍し、都市対抗初優勝などの輝かしい実績を残す。また、全日本の監督としてアジア大会で準優勝。さらに、全国で唯一甲子園8強入りできていなかった山形県の連盟から県内の野球強化を依頼され、スポーツアドバイザーとして5年間、県内の高校を指導し、県内全体の野球レベルの底上げをする。その後、山形県勢は甲子園で8強入り、4強入りを果たす。また、日本野球連盟技術指導員、同連盟の評議員も務め、中国、タイ、インドのナショナルチームの指導を行う。昭和61年からは、NHKの野球解説者としても活躍。現在は、少年野球を中心に指導し、野球界全体の発展に大きく貢献している。


では、今回のDVDから、いったいどんなことが学べるのか?

DVDに収録されている内容の一部をご紹介すると…

少年野球の現場に蔓延する間違った指導法にNO!お子さんをグングン上達させる、本当に正しい基礎を身につける練習方法とは…?


打撃編 収録時間:81分(特典映像含む)


バッティングの上達を妨げる、こんな間違った指導をしていませんか…?
あなたは、「下半身を使って打て!」「もっと腰を回せ!」などの教え方をしていませんか?実は、これらの指導法は、お子さんを混乱させ、体の使い方を狂わせる原因になってしまいます。ここでは、その理由と対処法をわかりやすくご説明します。
なぜ、「ワキを締めろ!」と教えてはいけないのか…?
実は、グッとワキを締めると、スムーズにバットを振れなくなってしまいます。では、どうすれば、カラダ全体を効率良く使って打てるようになるのか?ここで、わかりやすくご説明します。
効率の良い体の使い方で、長打を打つ方法
バットに効率良くパワーを伝えられるようになると、バッティングは、短期間で劇的に上手くなります。この方法で、バッティングを教えてみてください。効率の良い体の使い方が身につき、楽に長打が打てるようになるでしょう。
バッターボックスのベストな立ち位置とは…?
バッターボックスの立ち位置が悪いと、バッティング練習の成果を試合で発揮することができません。基本的なことほどおろそかになりがちですので、ここで正しい立ち位置を学んでください
インコースとアウトコース、どのように打ち分ければいいのか…?
ピッチャーを恐れず、思いきりバットを振れるようになる秘訣をお伝えします。この方法なら、バッターボックスで緊張することなく、楽にバットを振れるようになります。
なぜ、この体操をするだけで、バッティングがグンと上手くなるのか…?
バッティングの大切なポイントは、安定した体の軸と体重移動。なかなか習得するのが難しいポイントですが、この体操なら、小さなお子さんでもカンタンに強い軸で体重移動ができるようになります。
力強く、スムーズなスイングを身につけるカンタンな方法
バットを上手く振れない、ヘッドが遅れてしまうお子さんにオススメなのが、この体操です。自然に腕が振り抜け、スムーズで力強いバッティングができるようになります。
これで長打を狙え!全身のパワーを100%バットに伝えきる方法
上半身と下半身を連動させ、全身のパワーをバットに伝達させる方法をご紹介します。振り抜いた最後の姿勢がカッコ良く決まるよう、スイングをチェックしてあげてください。
ガンガンヒットを量産できるようになる! 2種類の練習メニューを公開!
バッティングをさらに上達させる、2種類の効果的な練習メニューをご紹介します。練習時の注意点、チェックポイントなど、わかりやすくご説明します

守備編(捕る+投げる) 収録時間:128分(特典映像含む)


情報があふれる時代…、間違った指導をしないための注意点とは…?
書籍やネットなど、今はカンタンにたくさんの情報を得ることができます。しかし、それが原因となり、間違った指導をしてしまうコーチがいることも事実です。間違った指導をしないためにも、このポイントは、必ず押さえてください。
お子さんのプレーをチェックするときの大切なポイントとは…?
練習中、お父さんは、お子さんのどこを見てあげればいいのか?その大切なポイントをわかりやすくご説明します。
バッティングやピッチングの良い形をカンタンに体に染み込ませる方法
頭で考えながらプレーしていたのでは、なかなか良いプレーはできません。ここでは、バッティング、ピッチングの良い形を、頭で考えなくてもできるように、体に染み込ませるカンタンな方法をご紹介します。
ムダのない、効率的な体の使い方を身につけるには…?
野球では、打つ、投げる、走るなど、目的にあわせて体を効率良く動かせることが大切になります。この方法で、ムダのない、効率的な体の使い方を身につけてください。
上達の早い選手と遅い選手、その決定的な違いとは…?
上達スピードの差は、ある姿勢にあらわれます。この姿勢の違いが、打つ、投げる、走るなど、すべてのプレーに差を生む原因となるのです。お子さんの上達を加速させるためにも、ぜひ、チェックしてあげてください
守備を下手にする、こんな間違った走り方をしていませんか…?
守備で大切なのは、正しく構え、素早く走りだすこと。つまり、走り方が悪いと、それだけでボールが上手く取れない原因になってしまいます。この走り方を試してみてください。今まで取れなかったボールも、カンタンに取れるようになるでしょう。
ゴロを上手くキャッチする秘訣とは…?
もし、お子さんがゴロの捕球をミスしてしまうなら、この方法を試してください。ヒザを柔らかく使えるようになり、ゴロをしっかりキャッチできるようになります。
お子さんは、こんな間違ったグラブの使い方をしていませんか…?
小学生の選手の多くは、間違ったグラブの使い方をしています。その結果、ボールをキャッチしてから投げるまでに時間がかかってしまうのです。ここで正しい方法を覚え、お子さんが、間違ったグラブの使い方をしていないか、チェックしてあげてください。
なぜ、正面で捕ることを意識させてはいけないのか…?
実は、「正面」という言葉は、お子さんが間違って解釈してしまう言葉の一つです。そのため、あまり正面で捕ることを意識させすぎると、上達を妨げてしまう原因になります。では、どのように教えるのがベストなのか?ここで、その方法をお伝えしています。
捕球がどんどん上手くなる練習メニューを公開!
グラブの使い方、ボールの握り方を覚えるのに最適な練習メニューをご紹介します。ここでお伝えするポイントを意識しながら練習してみてください。どんどん捕球が上手くなることを実感できるはずです
正しいスローイングを習得できる、イメージバランス体操とは…?
カンタンに正しいスローイングを習得できる、楽しみながらできる体操をご紹介します。この体操をすれば、バランス感覚が良くなり、スムーズな回転動作が身につきます。ぜひ、練習前のウォームアップに取り入れてみてください。
親子でキャッチボールをするときの注意点とは…?
速いボールを投げたい、遠くまで投げたい。そう思うあまり、間違ったフォームでキャッチボールをしているケースをよく見かけます。ここでは、姿勢、足の踏みだし方など、正しいフォームを習得する上で大切なポイントをご説明しています。
スローイングがぐんぐん上手くなる! 2種類の練習メニューを公開
速く、遠くまで投げられるようになる、2種類の投球練習法をご紹介します。体全体を使い、回転して投げる動作が自然に習得できる、オススメの練習方法です。
※ご紹介したのは、DVDに収録されている内容のほんの一部です。

この指導法で正しい基礎を身につけた選手から、たくさんの喜びの声が届いています!

(感想内容)

ありがとうございました。
今日、教えてもらった事は、細かく分かりやすい教え方だと思いました。
勉強になったことは、改めて投げるフォーム、バッティングの形、基本動作を教えてもらいました。
印象に残った事は、投げる時、腕を意識しない、ひねったり腕をかえしたり変な意識をせずに投げる事が一番印象に残りました。
撮影が終わって、教えてもらった事を意識してやりました。
今では、前より打ち方、投げ方がよくなりました。
撮影に参加させてもらえて、良かったです。ありがとうございました。

(感想内容)

佐竹さんの指導は基本からきっちりと教えてくださるので、基本が身についてすごく良かったです。
全体的に基本を振りかえることができて、改めて、色々なことを考え直したりすることができました。
スローイングの時に体重を後ろに残さずに投げることを教えてもらったので、これでボールの勢いが変わると思い、一番印象に残っています。
まだまだ自分は基本ができていないと思うので、佐竹さんに教えてもらった基本の事を大事に、これから野球をやっていくべきだと思いました。

(感想内容)

一番印象に残ったのは、小学校の頃に教えてくれた
「投げる時は、ボールをセカンドベースの方向に向けて投げろ」などは、
一部だけ強調しすぎて「余計に悪い投げ方になってしまう」と教えてくださった事です。
なので、しっかりと理屈を伝える事の大切さがわかりました。

(感想内容)

根拠があって、分かりやすい指導法だった。
実際と感覚の説明が改めて勉強になった。
バッティングで、腕の使い方や体の回し方など、 細かいところまで指導していただいたこと。
教えていただいた中で初めて知った戦略があったので、 これから活かしていきたいと思った。

(感想内容)

バッティング、投げ方のリズムやリリースなど、 ほぼ全てにおいて、他の人との指導法がちがっていた。
バッティングでは、ベースの上を強く振ることや、 最後のポーズをきっちりすることを教えてもらいました。
投げ方では、ネットスローを教えてくれて、すごくわかりやすかったです。
走り方では、うでの角度はAの字の形と教えてもらい、それを実際にしてみると、 いつもとは違う感じがしました。

(感想内容)

この撮影に参加して思ったことは、自分はスローイングが悪いので、 スローイングの方の撮影に参加したんですが、 リズムに合わせて投げることがあまりできなかったので、佐竹さんの説明をきいたら、 「どこかでいらない動作が入っているからリズムに合わないんだ」と言っていたので だから僕は、リズムに合わないんだな~と思いました。
これからは、なんで合わないのか、 どこが変な動作が入っているのかを考えていきたいです。
貴重な体験をありがとうございました。
教えて頂いたことを活かしていきたいです。
また機会があれば、野球教室に参加したいです。

(感想内容)

今回の撮影に参加させてもらい、本当にありがとうございました。
今回、佐竹さんの指導法と他の指導法の違いは 他の指導法は、原因や根拠を教えず、これをやらせるという形ですが、 佐竹さんの指導法は、「~だから~になる」「こうすると、こうなってしまう」などの例をやった後に 「こうすると良い」というのを教えてくれました。
そこが一番の違いだと思います。
今後、佐竹さんに教えてもらった事を自分もやっていこうと思います。

(感想内容)

●一つ一つの根拠を教えている。
●ゴロの捕り方や、キャッチボールの持ちかえなど。
●投げ方のフォームで、上半身のリズムが、1・2・3、  下半身のリズムが1・2、というのを同時に合わせて投げるというところ。
●バッティングのフォームや投げ方など、細かく、  そして根拠を言っていたのがすごく分かりやすかったです。
●なので、教えていただいたことを取り入れて、練習に取り組みたいと思いました。
(感想内容)

とてもわかりやすく、ポイント、ポイントでしっかり解説されていました。
なぜ、どうしてなどを説明されているので、とてもわかりやすいです。
走る、投げる、取る、打つを説明していただいたので 改めて基礎からおしえてもらい、とても勉強になりました。

想像してみてください…


あなたが、今回のノウハウを学び、お子さんに教えてあげられたとしたら、 お子さんのプレーには、いったいどんな変化があらわれるでしょうか?

まず、正しい基礎を身につけさせることで、 グングン上達できる土台を作ってあげることができます。

そして、お子さんは、長打を打ったり、速いボールを投げたり、 すぐに上達を実感できることで、ますます野球が大好きになります。

さらに、ライバルよりも頭一つ抜きんでた技術を身につけ、 不動のレギュラーとして、もっと試合で大活躍できるようになるでしょう。

それだけではありません。

本当に正しい基礎を習得することで

  • 速く、強いボールが投げられるようになる
  • カラダ全体の使い方が良くなり、スイングスピードが上がる
  • その結果、ガンガンヒットを量産できるようになる
  • しっかりボールをキャッチでき、守備のミスがなくなる
  • 今まで直せなかった悪いクセを直すことができる
  • 野球の練習が楽しくなり、もっと野球が好きになる
  • お子さんが試合で活躍する姿を、もっとたくさん見られるようになる


など、さらに親子で野球を楽しめるようになるでしょう。

佐竹コーチは、子どもたちの指導に情熱を注いでいる、本当に熱い方です。

そして、真剣に野球界の発展を願っています。

そのため、今回の収録にあたって、 間違った指導法を修正する、本当にたくさんの方法を教えてくれました。

それは、私たちが、 当初収録を予定していた内容をはるかに上回るボリュームでした。

佐竹さんの強いご希望もあり、本編には収録しきれなかった間違った指導法や練習法を、 後日撮影し、「特典映像」として本編の中に収録しています。

特典映像の合計収録時間はなんと約63分


これだけで、もう一枚ディスクをご用意できるボリュームです。

ですが、本編よりも少し画質が落ちることと、 本物のノウハウをできるだけお安くご提供したいという思いから 「打撃編」、「守備編」の各Discの最後に特典映像としてお付けいたしました。

打撃編のディスクには、 打撃練習における間違った指導法を紹介。

守備編のディスクには、 守備練習における間違った指導法と練習方法が収録されています。

たとえば、守備編の特典映像には、

  • ノーステップスローの練習がダメな理由
  • 両手を左右に広げて投げる練習がダメな理由
  • グラブ側の手の使い方
  • ボールの握り方
  • リリースの瞬間を身につけるためのシャドーピッチング
などの内容が収録されています。

ぜひ、この機会にお申込みいただき、お子さんの上達にお役立てください。

Q&A(誰でも取り組める内容ですか…?

体の小さい子どもや、筋力の弱い子どもでも大丈夫でしょうか…?
もちろん大丈夫です。今回ご紹介する練習に取り組む上で、体の大きさや力の強さは関係ありません。小さいうちに基礎を身につけることは、上達のスピードアップはもちろん、ケガや故障などを防ぐためにも大変効果的です。
Q、大人が取り組んで効果のある内容ですか…?
もちろんです。今回のノウハウは、子どもだけではなく、草野球を楽しむ大人であっても充分にその効果を実感できるものです。
Q、教えられたことは、すぐに取り組むことができますか…?
もちろん大丈夫です。このDVDに収録されているメニューを実践するのに、たくさんの時間は必要ありません。必要なのは「今すぐやろう!」という、あなたの気持ちだけです。
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