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※今回お伝えする 「社会人プレーヤーのためのバドミントン上達法」の特徴は…


  • 体力の低下や体の動かしにくさに悩む、社会人プレーヤーのためのものです
  • 打ち方で悩んでいた方!悩みが大幅に減ります
  • よく動く体を作れることで、もっとバドミントンを楽しめるようになります
  • 4,000人以上を指導してきた、プロバドミントントレーナーが開発した方法です
  • がんばって練習しても上達できなかった原因がわかります
  • 若いころのような、パワフルなプレーをもう一度楽しめるようになります
  • 体力、技術、年齢などに関係なく、誰でも同じように実践できます

真剣にバドミントンに取り組む社会人プレーヤーの方へ…


あなたが、バドミントンをはじめたときのことを思い出してみてください。

いったい、なぜバドミントンをはじめたのでしょうか?

・友だちに誘われたから
・地元にバドミントンサークルがあったから
・学生時代にバドミントン経験があったから

など、その理由は色々あるかもしれません。しかし、どんな理由からはじめた人でも、共通することがあります。

それは、軽い気持ちではじめたつもりが、やればやるほどバドミントンの魅力に夢中になること。

打てなかったショットが打てるようになったときや、試合に勝てるようになったときなど、自分の成長を実感できると、さらに面白さは大きく広がりますよね。

それほど、バドミントンはやり甲斐のあるスポーツと言えます。

だからこそあなたも、もっと上手くなりたい、もっと試合に勝ちたいと思い、真剣に練習に取り組んでいるのではないでしょうか。

しかし、社会人からバドミントンをはじめたプレーヤーの多くは、みんな同じような問題に悩まされることになります。

たとえば、技術的なことで言えば、

・クリアがコートの奥まで飛ばせない
・速く、威力のあるスマッシュが打てない
・シャトルを正確にコントロールできない
・あと一歩のところで球に届かないことが多い

など、あなたにも心当たりはありませんか?

バドミントンは非常に難しいスポーツなので 我流で覚えてしまうと絶対に途中で限界を感じてしまうでしょう。

それだけではありません。年齢をかさねれば、どうしても体力は低下するので、「体が動かしにくくなった」、「若いころのようなパワフルなプレーができなくなった」と感じることもあるでしょう。

それでも、もっと上達したいのなら…?


今から、あなたにお伝えする話は、とても大切になります。

なぜなら、年齢による体力の低下を感じているプレーヤーでも、社会人からバドミントンをはじめた出遅れプレーヤーでも、短期間で運動能力をアップさせる方法をお伝えするから。

この方法なら、今より効率的でスムーズなスイングに変わり、もっと攻撃的なプレーで試合に勝てるようになるはずです。

今回のその方法を教えてくれるのは、プロバドミントントレーナーとしてこれまで4,000人以上を上達させた藤本ホセマリトレーナーです。

4000人以上を上達させたバドミントン指導者/元日本ユニシス所属全日本チャンピオン

藤本ホセマリ

現役時代は、全日本社会人大会シングルスで2度の優勝、全日本総合選手権大会シングルス第3位など、多くの大会で優れた成績を残す。2005年に現役を引退してからは、中央大学バドミントン部のコーチを務めるかたわら、プロバドミントントレーナーとしてジュニアからシニアまで幅広い年代の指導をおこなう。これまでに指導した選手の数は、4,000人以上。また、実業団引退後の現在も、シニアのトップ選手として多くの試合で優勝を飾っている。2017年には、ワールドマスターズ、世界シニア大会、全日本シニア大会の三冠を獲得した。

【主な戦績】

・1999年ニュージーランド・インターナショナル シングルス 第3位
・2000年全日本社会人大会 シングルス 優勝
・2001年全日本社会人大会 シングルス 第3位
・2002年スリランカサテライト シングルス 第3位
・2002年釜山アジア大会出場
・2003年全日本社会人大会 シングルス 優勝
・2003年全日本総合選手権大会 シングルス 第3位
・2001年東アジア競技大会 団体優勝 シングルス第3位

【シニア大会】

・2006年全日本シニア大会 30シングルス 優勝
・2007年全日本シニア大会 30シングルス 優勝
・2010年全日本シニア大会 30シングルス 優勝
・2011年全日本シニア大会 35ダブルス 優勝
・2012年全日本シニア大会 35シングルス 優勝
・2013年全日本シニア大会 35シングルス、ダブルス 優勝
・2014年全日本シニア大会 30シングルス 優勝
・2015年全日本シニア大会 35シングルス 優勝
・2016年全日本シニア大会 40シングルス 優勝
・2017年全日本シニア大会 40シングルス 優勝 35ダブルス 優勝
世界シニア大会 40シングルス 優勝
ワールドマスターズ 40シングルス 優勝

シニア界のトップに君臨するプレーヤー


プロフィールをご覧いただければわかるとおり、藤本トレーナーは現役時代、実業団トップの「日本ユニシス」に所属し、数々の優れた実績を残したトッププレーヤーです。

また、2005年に現役を引退してからは、プロバドミントントレーナーとしてジュニアからシニアまで幅広い層を指導し、これまで4,000人以上のプレーヤーを上達に導いています。

さらに、今も社会人大会に出場し続け、2017年には、ワールドマスターズ、世界シニア大会、全日本シニア大会の三冠を獲得するという圧倒的な実力を誇ります。

まさに選手としても、指導者としてもトップを走り続けている藤本トレーナーですが、今までの道のりが全て順調だったというわけではありません。

実は、藤本トレーナーもあなたと同じように悩みを抱え、試行錯誤をくり返してきた経験があるのです。

年齢とともに、体に変化が…


2005年に現役を引退した藤本選手は、「バドミントンを極めたい」という熱い思いと、自分自身が苦手なショットを克服しようと色々と研究して、新しい発見があるたびに「この感動を誰かと共感していきたい!」という思いから、2013年にプロバドミントントレーナーになる道を選びます。

そして、たくさんの選手たちを指導しながら、自身もシニア大会で良い成績を残すために練習を続ける忙しい日々を過ごしていました。

しかし、35歳を過ぎたころ、自分の体に変化があらわれはじめたのに気付きました。

20代のころよりも体力が低下し、それまでパワーやスピードだけで勝負していたプレーが出来なくなったのです。

それは「現役時代に比べて、筋肉量が落ちたから?」と考えましたが、筋肉が低下したことで動きにぎこちなさを感じ、その時にいかに身体をうまく使っていないかに気が付きました。

それだけではありません。

2009年試合中に右アキレス腱を断裂。しばらくバドミントンが出来なくなった時期に、もう今まで当たり前に出来ていたプレーができず、ミスをすることが増えてきました。

改めて考えてみると、現役時代は「体は動いて当たり前」と考えていたので、体の動かし方なんて気にしたことがありませんでした。

こで効率よく身体を使うことがとても重要なんだと再認識をし、初心に返りってバドミントンに必要な体の動かし方を一から勉強し直すことにしたのです。

【発見】身体能力は、年齢に関係なく誰でもアップできる


藤本トレーナーは、バドミントンの指導者や現役の選手など、たくさんの人に話を聞き、少しでも良いと思えることがあれば、自分の体を使って試すことをくり返しました。

また、人間本来の自然な動きを追求するための勉強も欠かしませんでした。

そして、自分自身の体を実験台にたくさんのトレーニングを試した結果、彼の体にはある変化があらわれはじめます。

それは、体力の低下や体の動かしにくさを感じて上手くできなかったプレーが、楽々とできるようになったことです。

「でも、それって、藤本トレーナーだからできたんでしょ?」と思うかもしれませんが、決してそうではありません。

年齢をかさねても、まだまだ身体能力をアップできるという発見をした藤本トレーナーは、その喜びを多くの社会人プレーヤーに伝えるため、講習会などでその方法を教えはじめました。

その効果は抜群で、体力の低下に悩むプレーヤーや、もう若いころのようには動けないとあきらめていたプレーヤーまで、まるで別人のように良く動く体でバドミントンを楽しめるようになったのです。

いったい、藤本トレーナーは、彼らにどんなことを教えたのか?

今から、その方法を少しだけご紹介しましょう。

社会人プレーヤーが身体能力を劇的にアップさせる「3つのステップ」


藤本トレーナーが、体力の低下や体の動かしにくさに悩む社会人プレーヤーたちに教えたことは、とてもシンプルです。

それは、以下の3つのステップに沿って練習をおこなうことです。

ステップ1
バドミントンに必要な部位をよく動く状態にする


あなたもよくご存じのとおり、バドミントンはとても難しいスポーツです。

なので、いきなりショットの練習をしても、思うように体が動かず結果が出ないことが多くなります。

たとえば、可動域が狭く、筋肉がカチコチに硬くなっている体では、どれだけ練習してもクリアが遠くに飛ばせなかったり、速いスマッシュが打てないのは当然です。

大事なことは、まずは、「バドミントンの競技に使う体の部位をよく動く状態にすること」。

がんばってショット練習をしているのに上達できない一番の原因は、このバドミントンに必要な体の部位が動かしにくいまま練習をしていることにあります。

藤本トレーナーが研究した結果、バドミントンの競技で特に大切になる部位が、

① 股関節の使い方(大きな一歩で素早いフットワークをおこなう)
② 腰(胴回り)の回旋運動(強いショットを打つための身体のひねりを作る)
③ 胸の使い方(上半身のパワーを球に伝える)
④ 腕の使い方(コンパクトな動作で正確なショットを打てるようにする)
⑤ 肩使い方(柔らかく、大きな肩の回旋で威力のあるショットを打つ)
⑥ 腸腰筋の使い方(股関節から上半身へと力を スムーズに伝える)

これらの5つです。

人間本来の体の仕組みに則った自然な動作を身につけることで、パワーはもちろん、より正確にシャトルをコントロールできるようになります。

さらに、ムダのないスムーズな動きができれば、体力の消耗も大きく減らすことができます。

ステップ2
ラケットを持って体の動かし方を練習する


バドミントンは、複雑な動きの多いスポーツです。

なので、ステップ①でバドミントンに必要な体の部位を動く状態にしたあとは、ラケットを持った状態で体の動かし方を身につけていきます。

ここで注意しなくてはならないのでは、ショットの練習をするのではなく、「体の使い方」を練習すること。

たとえば、

  • 軸足への体重の乗せ方
  • スムーズな体重移動の動き
  • 体の回旋を使ってラケットを振る動き
  • スムーズなスイングのための肩や腕の動き
  • 上半身と下半身の連動
などを意識しながら、コンパクトな動作で大きなパワーを生み出せる体の動かし方を身につけていきます。

いきなり全てをやろうとしても難しいと思いますので、まずは、スタートの形を作る。次に、体重移動と体の回旋を使って打つ。

そして最後に、肘、肩、胸の動きを組み込んでいくという風に、段階を分けて練習するとより簡単に正しい動作を身につけられるでしょう。

ステップ3
習得した体の動かし方をショットに繋げる


ステップ③は、いよいよショットの練習です。

実際に、スマッシュやクリア、ドロップ、カットなど、各ショットの練習をおこないます。

ショット練習の前に、先の2つのステップをおこなうことで、普段のショット練習とはまるで違う、よく動く体で球を打てるのがわかるはずです。

いつもよりムダの少ない動作で、威力のあるショットが打てるのを実感してください。

ここまでのポイントをまとめると、社会人プレーヤーが身体能力アップさせ、さらに技術力を高めるには、

① バドミントンに必要な体の部位をよく動く状態にする
② ラケットを持って、体の動かし方を練習する
③ 習得した体の動かし方をショットに繋げる
このように3つのステップを踏まえて練習することが、何よりも重要なのです。



とくに、「体の動かし方」というのは特に重要な部分です。

実際、ほとんどの人が、「バドミントン競技のための体の動かし方」を考えたことがないと思います。

実際、藤本トレーナー自身も現役時代には、意識しなくても体が動いていたので、考えたことがなかったと言います。

しかし、がんばって練習しても上手くなれない原因を一つずつ紐解いていくと、その原因がバドミントンをプレーするための動作ができていないことにあるのを発見したのです。

もし、ここであなたが、

「どうすれば、バドミントンに必要な動きを身につけられるのか?」
「具体的に、どんな練習をすればいいのか?」

と思われたとしたら、ここからの話は大切になります。なぜなら今回…、

藤本トレーナーに教わった「社会人プレーヤーのためのバドミントン上達法」をあなたにお伝えします


今回、藤本トレーナーに教わった方法は、
  • 年齢による体力の低下を感じている
  • 若いころのように体が動かせなくなった
  • 練習しても、上達を実感できなくなった
  • どんな練習が効果的なのかわからない
  • 試合に勝てるようになりたいが、何をすればいいのかわからない
など、こう思われている社会人プレーヤーのためのものです。

今回のDVDには、藤本トレーナーが自らの体を実験台に作り上げ、これまで多くの社会人プレーヤーがその高い効果を実感している、身体能力をアップさせる方法が収録されています。

年齢に関係なく、今よりもっと上達したいと思うなら、迷うことなくこの方法を試してください。そうすれば…、

  • 若いころのような良く動く体でバドミントンを楽しめる ・正確なショットで、ガンガン得点を量産できる
  • 威力のある、角度の付いたショットが打てるようになる
  • コート奥まで、楽にクリアを飛ばせるようになる
  • 相手の速いスマッシュにも、簡単に対応できるようになる
  • ムダな動きがなくなり、体力の消耗を防げる
  • 今よりもっと試合に勝てるようになる
  • もっとバドミントンを楽しめるようになる
など、たくさんのメリットを手に入れることができます。

では、今回のDVDから、あなたはどんな内容を学ぶことができるのか?

収録内容の一部をご紹介すると…、

【DVD収録内容】(収録時間:57分)

社会人プレーヤーが身体能力をアップさせる方法


動かしにくくなった体を、よく動く体に変える方法
まずはじめに、バドミントンに必要な体の部位をよく動かせるようにするストレッチをご紹介します。ウォーミングアップにこのストレッチを取り入れることで、練習効果を倍増させることができます。
素早いフットワークで動ける「ハムストリングスの作り方」
ハムストリングスとは、太ももの裏にある大きな筋肉のこと。大きな一歩を踏み出したり、素早いフットワークで移動するためにも、ポイントを押さえながらこのストレッチに取り組んでください。
腰の回転をスムーズにするストレッチ
もっと強いショットを打ちたい、もっと速いスマッシュを打ちたいという人にオススメなのが、このストレッチ。柔らかく、スムーズな腰の回転で、オーバーヘッド系のショットの威力をアップできます。
肩の柔軟性でショットの威力をアップさせる方法
バドミントンのショットは肩を大きく使うので、その柔軟性がショットの威力に大きな影響を与えます。このストレッチなら、柔らかくて大きく動かせる肩を作れるようになります。
最初に覚えるべき「3種類のグリップ」とその選び方
バドミントンをはじめると、最初にイースタングリップを教わることが多いですよね。でも実は、ここでご紹介する3種類のグリップを状況に応じて使い分けられるのが上達の近道なんです。
グリップチェンジのポイントと注意点
フォアハンドやバックハンド、また、体の正面か横かなど、ショットによってはグリップを変えることで劇的に打ちやすくなります。ここでは、その状況判断の方法をご紹介します。
効率良くバドミントンに必要な動きを身につける方法
バドミントンには複雑な動きが多いので、いきなり難しい動きをしようとしても体が動かないことがあります。そんなときは、この方法を試してください。バドミントンに必要な動きを、短時間で効率良く身につけられます。
股関節を使った体重移動のテクニック
バドミントンでは、体重移動を使って移動できるかどうかが勝敗を大きく左右します。ここでは、良い例と悪い例の両方から、正しい体重移動の方法をお伝えします。
守備範囲の広いレシーブと、狭いレシーブの違い
ひと言でレシーブと言っても、プレーヤーによって守備範囲は大きく変わります。いったい、何が守備範囲の差を生んでいるのでしょうか?
どこに球がきても、スムーズにラケットを出すには?
そのためには、ムチのように柔らかい肘の動きを作ることが大切です。この方法なら、簡単に肘の動きをスムーズにし、どんな球でも対処できるようになります。
上半身の回転を使った、威力のあるショットの打ち方
ショットの威力を上げるには、上半身の回転を使って大きくスイングする必要があります。ここでは、体重移動にさらに上半身の回転を加えた威力のあるショットの打ち方をご説明します。
体の回旋を上手く使えるようになる2つの練習法
体の回旋を使ったショットは、体の使い方を分割して覚えるのが上達の近道です。この2つの練習法なら、一つひとつの動作をしっかりと身につけられます。

"今より10歳若いころの良く動く体でバドミントンを楽しめます!"

今すぐお申し込みの方に限り「メールサポート」をプレゼントします


藤本トレーナーは、バドミントンを愛する社会人プレーヤーの方たちの上達を心から願っています。

そこで今回は、その気もちを形にするために、今すぐDVDをお申し込みいただいた方に限り、「藤本トレーナーのメールサポート」を無料でプレゼントします。


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今回のDVDを見て、疑問に思ったことや上手くできなかったことなど。

どんな小さなことでも構いません。

藤本トレーナーが、直接メールであなたの悩みを解決してくれます。

シニアバドミントン界のトップ選手であり、プロバドミントントレーナーの藤本トレーナーからサポートを受けられる機会なんて、普通ではあり得ません。

ぜひ、今回のメールサポートを上達にお役立てください。

Q&A(誰でも取り組める内容ですか…?)

教えられたことは、すぐに取り組むことができますか…?
もちろん大丈夫です。このDVDに収録されている内容を実践するのに、たくさんの時間は必要ありません。必要なのは「いますぐやろう!」と思う、あなたの気持ちだけです。
指導者が見ても役立つ内容ですか…?
もちろん役に立ちます。このDVDに収録されているのは、バドミントンをプレーするためのよく動く体を作る方法です。選手たちに教えてあげることで、より短期間で難しい技術も習得できるようになるでしょう。
カット、ドロップ、ヘアピン、などの各ショットの打ち方は収録されていますか…?
このDVD収録されているのは、バドミントンに必要な体の部位を動かしやすい状態にする方法から、実際にラケットを握って正しい体の動かし方を身につけ、オーバーヘッド、サイド・アンダーハンドストロークのコントロールやパワーを身に着ける方法までが収録されています。ですので、カット、ドロップ、ヘアピンなどの各ショットの細かな解説までは収録されていません。
バドミントンレベルアップメソッド~年齢・身体能力に関わらず上達するための「5つ」の基本動作~
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