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ダブルスで攻められてばかりの人に、ご紹介します。反撃の戦術「攻撃のスイッチ」を押す方法があるとしたら…?「攻められっぱなし」が「攻めっぱなし」に変わる戦術があります。ダブルス屈指の戦術家 福井剛士が“得点の法則”をいよいよ一般公開!


さあ、あなたが攻撃する番です!

こんにちは!
RealStyleバドミントン上達アドバイザーの木下です。

ダブルスは「攻め」こそポイントを取る近道!
とは申しますが…

この手紙を読むあなたは、
こんな悩みをお持ちなのかもしれません…
  • いつも攻められっぱなし…
  • 攻めていても、いつの間にか守りになってしまう…
  • ダブルスの攻め方、崩し方がわからない…
  • サーブの時は攻められる…
実は、ダブルスで攻め続けられないのは、
3つの“曖昧(あいまい)”が要因です。

その3つの曖昧を、具体的にするだけで、
これでもか!と言うほど、
攻め立てることができるようになります。

では、その3つの要因とは何か?
その答えを教えてくれるのがこの人…

講師紹介

国内トップ選手たちが認める
ダブルスの戦術家

福井 剛士

元日本ユニシス実業団バドミントン部

1978年大阪府出身。10歳でバドミントンを始める。大阪学芸高校(旧:成器高校)では全国ベスト16が最高。その後、近畿大学に進学。関西トップ選手となる。2000年に多くのメダリストを輩出するトップ実業団の日本ユニシスへ入社。04年には全日本社会人ダブルス優勝。国際大会でも3位を獲得するなど、国内・海外で数々の実績を残す。28歳で引退後は、社業に専念しながら、大学コーチを務めるなど、後進の育成に尽力。指導者としての評価は高く、明確な理論と自身の経験からくる戦術面の指導に定評がある。現在はシニア大会で藤本ホセマリ選手とペアを組むなど、シニア国内トップ選手として活躍中。


各地で講習会を行い、何百人もの上達に貢献しています。

【日本ユニシスでの主な戦績】
<国内試合>
・'00 全日本社会人大会 シングルス第3位
・'02 日本リーグ 敢闘賞
・'04 全日本社会人 ダブルス優勝
・'05 全日本総合選手権大会 ダブルス第3位
<国際試合>
・'03 バララット国際大会 ダブルス第3位
・'05 ワイカト国際 ダブルス第3位

【シニア大会での主な戦績】
・全日本シニア大会 男子複優勝(2010、2013、2014、2017)
・全日本シニア大会 混合複優勝(2015)
・全日本シニア大会 男子複準優勝(2012、2015、2016)
・全日本シニア大会 混合複準優勝(2016、2017)

なぜ、防戦一方になるのか?
攻め続けられない3つの要因


バドミントンで武器になるのはショットだけではありません。
攻めるためには、隠れた武器が必要なんです。

それは、「どこへ打つか?」とか「どうやって打つか?」
ではなく、「どこで打つか?」ということ。

つまり、ポジション戦略という、
隠れた武器が必要なんです。

ダブルスで、ポジションが曖昧だと…
パートナーとぶつかったり、譲り合ったり、
ローテーションがうまく回らない。

ローテーションがうまく回らないと…
「サイドbyサイド」から「トップ&バック」への
切り替えがスムーズにできない。

だから守りの展開から抜け出せないんです。


「配球?コースを狙って打っているから大丈夫!」
そう思うかもしれません。

でも、それでは不十分。攻め続けることはできません。

というのも、単にコースを狙って打つでは、
“相手を操れない”からです。

攻め続けるためには、
「どうやって仕留めるか?」から逆算して、
配球しなくてはいけません。

つまり、ワナを仕掛け、エサをまく。
配球を使って相手と返球をコントロールしてこそ、
ショットが決まる状況が整うわけです。

「そんな簡単にはいかないよ」と
あなたは、そう思っているかもしれません。

でも、相手ペアを操る「配球の法則」はあるんです。
その法則をまだあなたは知らないだけなんです。


数学に公式があるのと同じで、ダブルスの公式、
つまりパターンがあります。

その通りに打てば、点が取れるというパターン。
例えば…

  • カウンターのリスクを回避して攻め続ける攻撃パターン
  • 守りから攻めに一瞬でスイッチさせる守備パターン
  • サービスから有利な展開に持ち込むパターン

そんなおいしいパターンがあるにも関わらず、
ほとんどの人が使わない理由は2つ。

  1. どうやってそのパターンに持ち込めばいいかわからない。
  2. そもそも、パターンがあることを知らない。
そのどちらかなんです。

「攻められっぱなし」を
「攻めっぱなし」にする戦術

攻め続けられない要因は、
「ポジション」「配球」「パターン」の3つの曖昧。

「これぞ!」という“戦い方”がないから、
防戦一方の展開から抜け出せない。

そこで、今回、「ポジション」「配球」「パターン」を具体的にして、
「攻める戦術」を体得する方法をまとめあげました。

これにより、あなたにお届けできる価値は……

  • 取るべきポジションがはっきりとわかるようになり、
  • 守りから攻めへのローテーションが回り始め、
  • エリアの穴をお互いにカバーできるようになる。
  • 守りやすいし、球を拾いやすくなる。
  • 自分の球をパートナーが取りに来てミスになることもなくなるし、
  • ぶつかったり、譲り合ったりするミスもなくなるから、
  • コンビネーションが合わずにイライラすることもなくなる。
  • 「サイドbyサイド」から「トップ&バック」にスイッチが素早くできる。
  • だから、常に主導権を握ってプレーできる…

言い出せばキリがありませんが、
要は、「攻められっぱなし」を「攻めっぱなし」の状態に
変える力を秘めているわけです。

でも、それを知るだけでは意味がない!

というのも、「こんな時はこうする」というワンシーンを
切り取って学ぶだけでは実戦で展開できないからです。

身に付けなくてはいけないのは、
「あなた自身で“こんな時”を作り出す方法」

つまり、どうやって有利な展開を作り出すか?
そんな戦術を身に付けることで、
実戦で攻め続けることができます。

今回、攻撃、守備、サービス周りの状況別に、
ポジショニング、配球、パターンまでを体系的にまとめました。

「攻撃性能を上げて結果を出す」
――これが今回の教材の目的です。

その目的を達成するため、本教材では
他にはないこんな特長を持たせています。

特長その1
オフェンス、ディフェンス、サービス周り
どんな場面も攻撃に変える戦術
だから…攻め続けれるのです


福井選手があらゆる場面から攻撃に展開するための戦術を公開!

講師の福井剛士は、ダブルスのスペシャリスト。
日本ユニシス時代はダブルスを専門とし、
現在はシニアのダブルスのトップ選手として活躍。

藤本ホセマリ選手とのペアでは、その戦術眼から
司令塔の役割を担っています。

そんな福井選手が展開別に攻める戦術を解説!

  • オフェンス:「攻め続ける」
  • ディフェンス:「一瞬で主導権を奪う」
  • サービス周り:「サービスで攻める」

オフェンス、ディフェンス、サービス周り、
それぞれの状況から、どうやってリスクを回避して
攻めの状況を作り続けるのか?

そのロジックとやり方を学べます。

特長その2
「理論」と「実演」のダブルアプローチ!
だから…身に付き実践できるのです


理論を学び、実践するから最短最速でノウハウとテクニックを吸収できます

このDVDは、2ステップ方式です。

まずは、1ステップ。
座学で戦術の理論(ロジック)をインプット。
全体の動きを客観的に学べます。

2ステップでは実演。
具体的にどのような動けばいいか学び、
実戦での展開方法を体得します。

理論と実演の2つのアプローチで学べるので、
「なるほど」「そういうことか」と理解が深まり、
最短最速で戦術を体得できます。

特長その3
ケース別「配球」と「パターン」が満載
だから…試合中に迷わず判断できるのです


「こんなときは、こうすればいい」が簡単にわかります!

バドミントンはとてもシンプル。
  1. 相手に甘い球を打たせて、
  2. 相手の取れない所へ打つこと

でも、ほとんどの人がうまくいかないのは、
それを相手にやられてしまうからです。

たとえば、守りから攻めにスイッチさせるには?危険ゾーンへの返球を回避するには?サービスから攻撃するには?など…
ケース別に主導権を握る戦術とポイントを解説。

実戦でよく起こるケース(事例)をたっぷり収録しているので、
プレー中に迷うことなく正しい判断と対処ができるようになります。

その一部を少しだけご紹介すると…

相手から主導権を取り上げて、
一方的に攻め立てる、
強力な「攻撃戦術」の使い方とは?


「理解」→「実践」→「結果」の善サイクルを回します

前衛は前に出ないでください
前衛だから前でポジションを取ると思っていませんか?それが原因でフォローできないエリアを増やしています。正しい前衛のポジショニングとは?
相手に攻撃のスキを与えず攻め立てる方法
もし絶えず攻撃を仕掛けている状態を保つことができたら?得点の確率は高まり、それに試合がもっと楽しくなると思いませんか?そんな方法をChapter2で学んでください。
圧倒的に動きやすくなるローテーションの法則
もっとお互いスムーズに動いてプレーしたいって思うことはありませんか?ならばまずはChapter3をご覧ください。このオフェンスのポジショニングのセクションで「動きやすいローテーション」の秘訣が学べます。
ローテーションをスルスル回すのにやっておかなければならないこと
もしローテーションを円滑にして動きやすくしたいなら、これは絶対にやっておかなくてはいけません。シンプルなやり方ですが、ほとんどのペアはできていません。
スマッシュを決めるための4つの法則
スマッシュには打っても決まらない2つのコースと、打てばほぼ決まる2つのコースがあります。
後衛を素早く動かすための前衛のポジショニング法
後衛がスマッシュを打った後、相手の返球に対応できずに点を取られた経験はないですか?ならば、この方法を使ってください。ローテーションがスムーズになり、相手の返球処理に対して有利な状況を作り出せます。
完璧に相手の裏をかいて「よみを外す」方法
相手を予測不能にするのは、難しいことではありません。最後にこのコースへ打つだけで良いのです。
守りから攻めに一瞬で切り替えるための秘訣
守りから攻めにスイッチできない、防戦一方の展開になる人のほとんどが、この単純なことをおざなりにしてプレーをしています。
返球を打ちやすくするためのシンプルなテクニック
相手からの球を返球する際、打ちにくさを感じることはないですか?このシンプルなテクニックを使うと、ストレートとクロスの両方の返球が打ちやすくなります。
防戦一方の展開から、トップ&バックを作って反撃に切り替える5つの戦術
もう攻められっぱなしとは言わせません。この5つの戦術の実践が、守りから攻めの展開へ一瞬で切り替えることができます。
なぜあなたは宝の山にただ座っているのですか?サーブを使って攻撃の展開につなげていく方法
サービスレシーブから攻めるのは当たり前。このサーブから攻める方法を使うと攻撃力は2倍3倍へと増強されます。
サービスから3球で決める4つの方法
まずサービスのステップで成功して下さい。サービスで相手をコントロールできれば、後はスムーズに決まるはずです!
この手紙で全部をご紹介するのは不可能です!


目次・章立て

Introduction
意識を変えれば勝ちパターンが広がる

Chapter1
オフェンスの戦い方
  • オフェンス力を上げることがポイントを取る近道
  • 攻撃の手を緩めるな

Chapter2
オフェンスのポジショニング
  • 前衛の立ち位置でペアお互いの取る範囲が決まる
  • 自分たちの取る範囲を明確にする
  • 前後をカバーする前衛のポジショニング
  • 攻撃の手を緩めず攻め続ける方法

Chapter3
オフェンスのローテーション
  • オフェンスローテの基本ルール
  • 右サイド、左サイドのローテーション法
  • ローテーションを動きやすくする方法

Chapter4
オフェンスの配球
  • 味方のスマッシュで前衛のポジションを変える
  • スマッシュで打ってはいけない2コース
  • スマッシュで狙わなければいけない2コース
  • 後衛のポジショニングが遅れる理由

Chapter5
オフェンスパターン
  • 右サイドからのスマッシュからの攻撃パターン
  • 左サイドからのスマッシュからの攻撃パターン
  • 相手の読みを外すことができる方法

Chapter6
ディフェンスの戦い方
  • ディフェンスは守りではなく攻撃の始まり

Chapter7
ディフェンスの
ポジショニングとローテーション

  • 右サイドのディフェンスでやってはいけないポジショニング
  • 右サイドのディフェンスで取るべきポジション
  • 理想的な左サイドのディフェンス
  • 素早く処理して攻撃に切り替える
  • ディフェンスからオフェンスに切り替える方法
  • 右サイドで安全にレシーブする
  • 脚の置き方を変えると返球がしやすくなる
  • バック前と脇腹の球を返す

Chapter8
ディフェンスの配球
  • 安全に返球できる2つのコース
  • 危険ゾーンに返してしまう理由
  • 左サイドでの安全な配球
  • 攻撃をかわす方法
  • 危険ゾーンに返さずにすむ方法

Chapter9
ディフェンスパターン
  • 守りから攻めのスイッチの押し方
  • 右サイドでトップ&バックを作れる黄金の3パターン
  • 左サイドでトップ&バックを作れる黄金の2パターン

Chapter10
サービス周り
  • サービスの時に点数を取れるかどうかが勝利への近道。

Chapter11
サービスのポジショニング
  • サービスを打つ際の「最強ポジショニング」
  • ベストな後衛のポジショニング
  • サーブを打つ時に不利になるパターン

Chapter12
3球目の返球
  • 3球目が勝負の分かれ道
  • サーブレシーブのパターンは2つ。
  • サービスから始まる4つの勝利の方程式

Conclusion
決まる引き出しの数を増やす

この攻めるダブルス戦術を
学ばれた方々の声

お名前:谷川俊昭様 年齢:37歳、プレー歴:23年、指導歴:なし
・ダブルスのローテーションでフォア側のオフェンス時に左回りの意識はあったのですが、ラウンド側の場面や、ディフェンスからオフェンスへの切替場面なども左回りを意識することで隙のないスムーズなローテーションが生まれる事を知って勉強になりました。
・全体的な感想として、「こうポジショニングすれば」「こう動けば」「このコースに打てば」左回りのローテーションがやりやすい。という事を知ることができました。連続攻撃やディフェンスからオフェンスへの切替に活かして、ダブルスの醍醐味でもあるチームプレイを楽しんで、かつ、効率的に点数を取り効率的にゲームで勝てるようになりたいです。
・DVDの内容を活かすに当たりレベルの高い難しい打ち方は不要なので、基本的なストロークが一通りできれば、『ダブルスのローテーションに悩んでおられる方』『コンビネーションで点を取りたい方』など誰でも活用できる内容ばかりだと感じました。ダブルスで勝ちたい!ダブルスを楽しみたい!!という方におススメしたいと思います。
お名前:廣田真由美様 年齢:51歳、プレー歴:37年、指導歴:2年
ローテーションで、今まで前衛の立ち位置が前過ぎたので、後衛が後ろを全部カバーしていた。フォア側から攻撃した場合は、後衛はストレートラインだけを意識してバックの後ろは前衛が取るというのが一番印象に残った。前衛の立ち位置が前だと後ろに下がれないので、思っていたよりかなり後ろなのが参考になった。ディフェンスはうまくなろうとしても時間がかかるので、あくまでオフェンスに切り替える為のつなぎという考え方がなかったのと、レシーブの時は構える位置、足の位置もそれに基づいて説明があり参考になった。また、攻撃の時に1球目を足元に軽い球を打つのに次に同じところに上げさせるためにレシーバーの上げやすいところにあえて打ち、2球目を肩口に強い球を打って、甘くなった球を前衛が決めるというパターンも印象に残った。あとは、強引に前に入っていくのは右からのみOK。とか、ロングサーブは奥行きより高さを意識するというのも印象に残った。このDVDは、ペアが噛み合っている時と噛み合わない時の差があり、調子が安定しない方、ディフェンスに回ってしまうことが多く、攻撃がうまくできない方におすすめしたい。
お名前:S.N様 年齢:54歳、プレー歴:なし、指導歴:4年
ダブルスのオフェンス時のポジショニングの具体的な位置取りが、理由も含めて説明されていて、大変勉強になりました。特に、前衛のバック側のポジショニングで、できるだけサイドライン側に寄るということを今まで意識して指導してこなかったので、なるほどと感じました。また、ディフェンス時のポジショニングでは、ストレート側のプレーヤーがラインぎりぎりまで寄り、それに伴ってクロス側のプレーヤーもポジションを取るという形が勉強になりました。返球の危険ゾーンと安全ゾーンの考え方も明確でした。サービスでは、半歩下がって打つことのメリットがわかりやすく説明されており、実戦で即使えると思います。今回のDVDは、ダブルスの攻守のセオリーをしっかり学びたい方にうってつけの教材になっていると思います。
お名前:笹島拓也様 年齢:26歳、プレー歴:15年、指導歴:7年
この度、 福井氏監修のDVDを見させていただいてダブルスの戦術に関してとても参考になりました。攻撃では打ったコースによって、その次の相手からのリターンの処理をどう行えばいいか。守りではセーフゾーンに返したあと攻撃に転じるための流れがわかりやすく説明されていました。サーブ周りで主導権を取るための方法も実演を見ることによって、イメージを掴みやすかったです。勝負所でゲームの流れを掴みたいときや流れを変えたいときには、安全策ばかりでなくあえて危険ゾーンに打って、そこから自分たちの攻撃を仕掛けて流れを掴むというやり方もあるという発想が特に印象に残りました。社会人でプレーしている方や大学生はもちろん、中高生もしくは、その指導者の方でダブルスの指導で試行錯誤しておられる方の参考にもなると思います。
お名前:中島健二様 年齢:41歳、プレー歴:20年、指導歴:3年
・今回のDVDで参考(勉強)になったところは、ダブルスで重要な最初の3発目(サーブ、サーブプッシュ、サーブプッシュレシーブ)です。また、ローテーションの動き方、スマッシュの打ち分けなども参考になりました。

・動画の内容で、一番印象に残ったことは、ショートサーブの考え方です。実践ではロングサーブが気になり、なかなか前にプレッシャーをかける事が出来ませんでしたが、このDVDを見て改善できたと思います。

・ 動画の中で気付いた事、勘違いしていた事は右利き同士でペアを組む際のダブルスローテーションを左回転(半時計回り)だけだと勘違いしていました。右奥から攻撃する場合と左奥から攻撃する場合、動き方が異なるという事です。

・今回のDVDをどのような悩みを持った方にオススメしたいですか?
中級から上級のダブルスプレーヤーにオススメです。更なるレベルUPが期待できます。

・福井氏へ要望があれば教えてください
中級から上級者へのシングルスの戦術については、DVDは見た事がないので教えてほしいです。
多くがシングルス基礎トレーニング方法、ノックや打ち方ばかりなので裏技的な戦術、技術を教えてほしいです
お名前:K.I様 年齢:41歳、プレー歴:11年、指導歴:2年
前衛のポジショニング・オフェンスのパターン・ 早いロブで相手をふっていく・ レシーブでハーフ球・右側からの前への入り方・サービス周り・質問コーナーなど、大変勉強になりました。その中でも一番印象に残ったことは、試合の流れを変える為に右側からの強引に前に入っていく・ロングサーブに対する考え方などが印象に残っています。サーブのコースによってレシーブのコースを限定する・早いロブで狙うならフォア側が良いなどについてもなるほどと気づきを頂きました。練習で試してみようと思います。私の様に、独学で練習をしていて、もうワンランク上達したいと思う方にDVDをお勧めしたいと思います 。3人の子供達がジュニアで練習に励んでおりますので、次回はジュニア期の指導法・練習法などについてもいろいろと教えて頂ければありがたいです。
お名前:K.Y様 年齢:41歳、プレー歴:8年、指導歴:8年
・同じ球でも、高さやスピードを変えることで相手を崩すことができるところ。打った人が先に動かないと、ペアが動けないこと。
・動き方が、右利き2人前提で反時計回りを基本としており、逆サイドからの攻撃は左右を反対にするだけではないところ。
・前にシャトルを置きにいく場合、ラケットを上から出す必要があること。
基本ショットがある程度打てる人で、どこを狙って戦術を組み立てたらよいか悩んでいる人にお勧めです。
・サーブ周りは、レシーブの返球コースが複数あると思うので、この場合はどう処理する、というパターンを増やしてほしかった。また、左利きがいた場合の攻め方はどうすればいいのか(左利き1、右利き1の場合と、左利き2の場合)。相手に左利きがいる場合と、自陣に左利きがいる場合を簡単でいいから解説がほしい。
お名前:井下裕喜様 年齢:32歳、プレー歴:なし、指導歴:4年
指導者という立場の中で、ダブルスの選手に対してアドバイスをするのは難しいイメージがありました。やはりダブルスのポイントを理解できていないということが原因でしたが、このDVDではダブルスのポイントをわかりやすく説明してあります。今回の福井氏のDVDでは、春に出ている藤本氏のDVDとはまた違う視点で「特にどこを狙うことが必要なのか」「その際にはペアとしてどんな動きが必要か」が要点ごとにまとめられており、選手にも説明しやすいと思います。藤本氏のDVDでは利き手によっての動きの違いが説明されている場面がありましたが、今回は完全に自分たちも相手も、一般的な「右右」のペアという前提での動きになっています。その点を理解したうえで見て、自分たちの狙いに落とし込んでいくことが必要になると思います。細かいパターン分けや、その場でプレーヤーの疑問点に答えてくれている場面もあり、非常に親切なつくりのDVDだと思います。ただ、技術水準が高い(成人男子)が故にショットの予測ができる部分、その裏をかく返球をしている部分もあり、プレーのレベルは高い印象です。ジュニアや中学生というよりも、ある程度のプレー経験を経ている高校~シニアが対象になるかなと思います。ですが、このDVDでは「なぜそのようなショットを打つのか」という説明も丁寧にされている為、先にも書いた通り、ダブルスの動きの質を上げることに役立つことを考えると、どの世代の指導者にも一見の価値があると思います。
お名前:松田裕美子様 年齢:55歳、プレー歴:15年、指導歴:なし
一番勉強になったのは、ダブルスのローテションです。私たちは、トッパンをとってあまりローテをしていなかったと思います。常に左まわりのローテになるように配球していくというのは、なるほどと思いました。ただ、空きスペースへの返球など、テクニックがおいつかず、そこに球出しする技術が追いついていません。社会人のバドなど、技術のある方なら攻撃パターン・レシーブの返球の場所など役に立つと思います。フォア側から攻めるときとバック側から攻める時では、ローテを考えてちがうんだということが一番のおどろきでした。
お名前:K.R様 年齢:49歳、プレー歴:10年
ダブルスの試合において、実践的なアドバイスが多いのが参考に なりました。具体的には、打ってはいけないコースや、3球目をどこに返球したらよいか?などの部分です。シニアの女性同士では、基本的なパターンで試合をすることが多く、えっそこに返球するの?というような コースもあり参考になりました。編集作業と仕事の繁忙期が重なってしまい、もう少し編集期間があれば良かったと思います。また、動画の中では男性ダブルスの力強いスマッシュでは、有効打になるような事でも、シニア女性では 力が弱く逆に切り返される可能性もあるので、そのような場合のコースやショットのDVDがあれば良いと思います。
お名前:H.J様 年齢:57歳、プレー歴:15年、指導歴:18年
フォア奥からサイドライン際のバック側を狙ってプレスをかける方法は、リアルスタイルの他の方のDVDでも拝見しましたが、バック奥からの前衛の攻め、ポジション取りなどは恥ずかしながら今回初めて知りました。またレシーブの取り方の意識、強いカウンターを打つことよりも、低いところで触らせて上げさせる展開の方が有効なこともある、なども、日頃から生徒にうまく説明できない概念でしたが、すっきりと教えてやることができそうです。(ただし、初心者の中学生などは、そもそもレシーブに苦しむような強い球が打てず、スマッシュが浮いてクロスにカウンターのドライブを打たれて終わり、という場面をよく見ます。ある程度以上のレベルの打ち合いができないと、なかなか意味が実感できないところがあるかもしれません。)初心者には逆に、「この時にはこのパターンが有効だ。」と、一つ覚えでも十分使える内容だと思いました。
N.M様 年齢:50歳、プレー歴:15年、指導歴:なし
バドミントンをまったくの初心者から始めて、基本的なショットは一通りできるものの、試合形式となると得点を重ねられず悩んでいました。身体を鍛えたり反応を良くしたりしても勝ちにはつながらなかったので「塾」に入るような感覚でこのDVDを購入しました。 これまでは相手のいないところへ打ち、甘くなったところを仕留めるとかクリアー合戦に勝つなど場当たり的な返球ばかりできついカウンターを食らったり、走り回らされたりしていました。学生時代にバドミントン経験がなく、いわゆる「セオリー」を知らずに我流でゲームしてきたので改善方法もわかりませんでした。 このDVDで学んだことはコースを攻めることで相手の返球を限定することができ、自分のスマッシュが決まりやすくなったのが一番大きなポイントでした。たくさん言われても技術として使いこなせないので、いつも「今日はここを意識してゲームする」と決めて反復しています。 また普段、男性と練習することが大半で前衛に入ることが多かったのですが前衛の動きも勉強になりました。守れる範囲が広がりました。このDVDの通りに攻撃していくと女性でも前衛だけでなく、男性が積極的に前に入ってくれるようになったので、よりダブルスが楽しくなりました。 ただ、このDVDはスマッシュが打てる、クリアーが飛ぶ、というのは大前提でコントロール力も必須だと思います。 なので自身の体力面を上げていくこととストレートとクロスの打ち分けは基本の中に常に入れておくべきだと思います。 やれることはすべてやっている、しかし勝ちに結びつかない。という悩みを持った方にこそおすすめしたいDVDです。
T.G様 年齢:58歳、プレー歴:約30年、指導歴:約30年
とても具体的で、理解しやすい内容のものでした。以前は、コートの右サイドでも左サイドでも同じように考えて立ち位置や動きを考えていたのですが、やはり、右利きの場合は反時計回りの方がパワーを保ちつつローテーションができるので、とても理にかなっていると思います。 ただ、DVDの見本の方々のように動ける範囲が広くはないので、自分のレベルなりに取り入れようと考えています。 とても、参考になるものでした。 続編が出るのなら是非ともまた、購入したいと思います。
M.S様 年齢:49歳、プレー歴:12年、指導歴:なし
中学生の息子が、ダブルスのローテーションが上手くできずパートナーに負担をかけることが多く、もう少し上達出来れば楽しくプレイ出来るかなと思って買いました。写真や活字だとイメージがつかなかったり頭に残らなかったりでしたが、DVDで映像としてみたことで理解しやすかったようです。 私もきちんと誰かに教わったことがなかったので子供と一緒に見てとても勉強になりました。ほんとに買って良かったと思っています。
T.S様 年齢:54歳、プレー歴:23年、指導歴:なし
ディフェンスの立ち位置や守備範囲、ローテーションのタイミングなど今さら聞けない疑問点が一気に解消しました!
S.H様 年齢:74歳、プレー歴:約10年、指導歴:なし
今までダブルスのフォーメーションは何となく「左回りを基本とする」と言う事で実際にゲームをしていましたが、このビデオを見て、より具体的にどんな場合にどう動けばよいのかを知ることができました。 今後のゲーム展開の中で活かしていきやすい、分かりやすい説明で頭に入りやすかったです。 あとは実践にいかに反映させて自分のものにするかだと思っています。
R.K様 年齢:36歳、プレー歴:約4年、指導歴:なし
わかりやすく、やるべき事が説明されていて、ダブルスの際に迷ったり混乱する事がかなり減りました。どんどん視界がクリアになって落ち着いたプレイが出きるようになってきます。
岩田様 年齢:36歳、プレー歴:10年、指導歴:なし
藤本ホセマリさんのブログで紹介されており購入しました。 今までは基本的なローテーションは理解していましたが、このDVDで紹介されているような攻撃的な考え方では動いていなかったため、大変参考になりました。 すべてを実践するには時間が必要なため、日々の練習で少しずつ意識しながら取り組んでいますが、効果は感じつつあります。
下枝 晃様 年齢:64歳、プレー歴:24年、指導歴:13年
ジュニア・高校生・社会人の指導を10年以上やって来てて、これまで数々の書籍、指導DVDを購入し、それなりに役立ちはしましたがこのDVDはこれまでにない指導内容で私自身のプレイヤーとしてのレベルアップに役立ったと言っても過言ではありません。

この戦術はこんな方から
称賛されています









もうダブルスでイライラして
プレーするのはやめましょう。


ご紹介した成果を上げている方々は、
これまで「攻めたくても攻められなかった」人たちです。

あなたも、本教材をご覧になった後には同じように
成果を出していただけるはずです。

というのも、結果が出ることを検証した戦術とノウハウを
最速で体得できるうえに、

福井選手が非公開にしてきた黄金パターン
簡単に学べてしまうからです。

もう、ダブルスのイライラを感じることはないでしょう。
コンビネーションの面白さを実感できるでしょう。

本教材のノウハウの実践が、
あなたとパートナーのダブルス脳を開花させます。

さらに、こんな秘密を知りたくないですか?

  • なぜ、練習できなくてもペアの息が合うのか?
  • なぜ、どんなパートナーでも実力を発揮できるのか?

その答えは、戦術がペアの役割を具体的にしてくれるからです。
そして戦術は、ポジション、ローテ、配球、パターンの型から出来ています。

でも、学ぶべきは「単なる型」ではなく、
「どうすれば自分も攻めることができるのか?」という法則

本教材では「どんな状況でも攻める」に焦点をあて、
「攻めの法則」をまとめました。

本教材の法則を使いこなすことで、攻撃のボリュームは
2倍3倍へと増すことは間違いありません。

そのために、本教材「攻撃的ダブルスパターン戦術
~勝つための攻撃的戦術と配球術~(基本編)」をまずはお手元に取り寄せください
そして、すぐに試してみてください

「そうだったのか!」と理解して、
「これはいける!」と実践し、
「やっぱりそうか!」と結果を出す。

そんな「理解→実践→結果」の善サイクルが
回り始めるでしょう。

さあ、次はあなたが攻める番です。
今すぐこの戦術を体得してください

Q&A ご不明な点があればこちらをご覧ください

Q. 指導者が見ても指導に役立つ内容ですか?
はい。本教材はダブルスの攻撃的戦術を収録しています。その内容を選手に伝えることで、練習での指導や試合でのアドバイスに役立てていただけます。
Q. この福井選手の教材は、他の教材と何が違うのですか?
本教材はひと言で言えば、「攻めるための戦術」です。ですので基本的な打ち方や構え方は一切教えていません。3つの展開(攻め、守り、サービス)別に、どうすれば攻めることができるのか?を理論と実演の2つのアプローチから集中して学べる教材です。
Q. 小学生のバドミントン選手にはむずかしい内容ですか?
本教材の対象は、中学生~一般の方で、すでにある程度の基礎的な技術を持つ選手、試合経験のある選手、あるいはその指導者に向けた内容です。ですので、バドミントンを始めたばかりの小学生のお子様自身が理解するのはやや難しい内容ですが、トップレベルを目指す小学生であればぜひ早い段階で学んでいていただきたい内容です。
Q. シングルスの選手にも役立つ内容ですか?
申し訳ありません。本教材の対象はダブルス向けです。弊社リアルスタイルでは、他にシングルス用のプログラムをご用意しておりますのでご覧ください。弊社HPをご覧ください。

追伸

ここまでお読みいただきありがとうございます!

戦術はひとつだけでは意味がない。
あらゆる場面を網羅してこそ強力な武器になります。

バドミントンの場面は大きくこの3つしかありません。

  • オフェンス
  • ディフェンス
  • サービス周り

本教材では、この3つの場面すべてを収録しています。
そして、あなたの結果に大きな力になると自負しています。

しかし、もしアナタがまだ迷っているようでしたら、
「買うか買わないか」は、いま決めなくても大丈夫です!

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攻撃的ダブルスパターン戦術~勝つための攻撃的戦術と配球術(基礎編)~
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攻撃的ダブルスパターン戦術~勝つための攻撃的戦術と配球術(基礎編)~

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