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技量が上のペアが相手でも、思いどおりに動かせる!ズルいほど強い「ダブルス必勝パターン」を知りたい人は、もう他にいませんか…?次の試合から、すぐに使える!バドミントン初心者をたった3年で全日本優勝に導いた、「28種類」のダブルス必勝パターンを遂に公開!

  • あなたは、なぜ、勝てるペアほどコート内を走らないのか知っていますか?
  • あなたは、なぜ、コート全面を守るペアは、試合に勝てないのか知っていますか?
  • あなたは、一般的なフォーメーションが、実は無駄だらけという事実を知っていますか?
もし、あなたが、最強のダブルスペアを育てたいと思うなら、少しだけ時間を取って、このページを読み進めてください。今から、どんな相手でも思いどおりに動かし、試合の主導権を握れる「ダブルス必勝パターン」をお伝えします。
像してみてください。
自分たちよりも技量が上のペアを相手に、試合の主導権を握る選手の姿。
日々の基礎練習の成果を思いきり試合で発揮し、相手を打ち負かす選手の姿。

試合に勝利し、あなたと手を取り合って大喜びしている選手の姿。


忙しい教師の仕事をしながら、バドミントンを指導することは本当に大変です。

でも、日々の練習の成果を試合で思いきり発揮し、良い成績を残せたのなら、こんなに素晴らしいことはありません。

部活顧問として、心からのやりがいを実感できるでしょう。
しかし現実には、多くの選手が、
  • 練習しても、試合に勝てない
  • 練習の成果を試合で活かせない
  • 試合中、どう動いていいのかわからない
  • いつも相手に振りまわされてしまう
など、なかなか上達できないことに悩んでいます。

顧問の先生も「どうすれば、上達させられるのか?」と、色々な方法を試してみるのですが、なかなか上達させることができません。

ところが一方では、選手を短期間でメキメキと上達させ、試合で良い成績を残している指導者がいることも、まぎれもない事実なのです。

いったい何が違うのでしょうか?

勝てるペアと勝てないペアの決定的な違い

25年以上のバドミントン指導経験をもつベテランコーチは、勝てるペアと勝てないペアには、「決定的な違い」があると言います。

それは、選手の技量や才能ではありません。
練習量やバドミントン経験の差でもありません。
もちろん、先生の経験や指導手腕の差でもありません。

「ダブルスの必勝パターンを知っているかどうか」
ただ、それだけの違いだと言います。

必勝パターンを言い換えるなら、「相手を思いどおりに動かし、試合の主導権を握れるフォーメーション」のこと。

多くの選手は、これまでダブルスの必勝パターンを学ぶ機会がなかったという、それだけの理由で、毎日、一生懸命に練習しても試合で勝てないままでいるのです。

もったいないと思いませんか?

あなたが、必勝パターンを知らないばかりに、選手に教えられず、試合に勝たせることができないでいるとしたら、とてももったいないことです。

そこで今回、選手を試合に勝たせたいと真剣に願うあなたのために、相手を思いどおりに動かせる「ダブルスの必勝パターン」を公開することにしました。

今回ご紹介するフォーメーションは、バドミントン初心者をたった3年で全日本優勝に導いた実績のある方法です。

技量が上の相手でさえも、カンタンに型にハメてしまえるほど強力なものですが、決して難しいフォーメーションではありません。

一度そのパターンさえ覚えてしまえば、次の試合からすぐに使えるほどシンプルです。
もちろん、バドミントン指導経験の浅い先生でも、カンタンに教えられます。

今回、相手を思いどおりに動かせるダブルスのフォーメーションを教えてくれるのは、バドミントン指導歴25年のベテランコーチである、宮本芙士夫コーチです。

宮本 芙士夫(みやもと ふじお)

プレンティグローバルリンクス監督/あいCLUB専属コーチ
日本屈指のバドミントンプレーヤーであり、指導歴25年のベテランバドミントンコーチ。これまで、10,000人を超える選手を指導。バドミントン経験ゼロの主婦を全国1位に導いた指導手腕が注目される。選手としては、30~40代にかけて、大阪府で男子3連覇、ミックス3連覇などの輝かしい成績を残す。レディースバドミントンクラブ「あいCLUB」を創設し、専属コーチを務める。現在、バドミントンショップ経営の傍ら、独自のフォーメーション研究を重ねている。

【主な戦績】

  • 平成20年
     第24回全日本シニアバドミントン選手権大会 45歳以上混合ダブルス 優勝
  • 平成21年
     第26回全日本シニアバドミントン選手権大会 50歳以上混合ダブルス 優勝
  • 平成22年
     第27回全日本シニアバドミントン選手権大会 50歳男子ダブルス 準優勝
     第27回全日本シニアバドミントン選手権大会 50歳混合ダブルス 優勝

【主な指導実績】

  • 平成22年
     第27回全日本シニアバドミントン選手権大会 35歳男子ダブルス 優勝
  • 平成23年
     第28回全日本シニアバドミントン選手権大会 35歳男子ダブルス 第三位
  • 平成23年
     第29回全日本レディースバドミントン選手権大会 準優勝
  • 平成25年
     第31回全日本レディースバドミントン選手権大会 優勝

【DVD】

  • 宮本式ラケットワーク完全マスター教材
DVDイメージ

そもそも、なぜ、
フォーメーションが必要なのか?

「ダブルスは、フォーメーションが重要である」と、宮本コーチは言います。
ペアの息のあったフォーメーションが、勝敗を分けると言っても、決して大げさではありません。

でも、そもそも何のためにフォーメーションが必要なのでしょうか?
その最大の理由は、「コートの穴を減らし、攻撃を継続すること」です。

バドミントンは、攻撃する側が強く、有利なことは言うまでもありませんよね。
ですので、試合に勝つためには、「守備にまわることなく、どれだけ攻撃し続けることができるか」が重要になります。

そして、コートに穴を作ることなく、連続攻撃をするために必要なのが、フォーメーションなのです。
あなたもご存じのとおり、バドミントンの代表的なフォーメーションには、守り重視の「サイドバイサイド」や、攻撃重視の「トップアンドバック」があります。

しかし、これらの一般的なフォーメーションには、多くの指導者、選手が意識していない「ある問題」が隠されているのをご存じですか?

一般的なフォーメーションの問題点とは?

サイドバイサイドや、トップアンドバックなどの一般的なフォーメーションは、ペア二人でコート全面を守り、攻撃するフォーメーションです。

たとえば、羽根をサイドに振られた場合。
この場合は、ペアのどちらかが素早く走って取りにいかなくてはなりません。

相手コートへ正確にレシーブしようと思えば、選手には、体力や瞬発力などの高い身体能力が求められます。

また、不安定な体勢からレシーブしなくてはならないため、技量の低い選手や経験の浅い選手は、思いどおりのコースに返球できません。

さらに、ペアの動きを見て、自分がどう動くかを瞬時に判断しなければならないため、バドミントン初級者には、難しいと感じるところもあるでしょう。

つまり、二人でコート全面を守る一般的なフォーメーションは、「瞬時の判断」と「走ること」が当たり前になっているため、技量や身体能力の差で勝敗が決まりやすいのです。

当然、バドミントン初級者が、技量が上の相手に勝つのは難しくなります。

相手が使うのと同じフォーメーションで戦っているのですから、どうしても、技量や身体能力の差が、そのまま得点差になってしまうのです。

しかし、これらの問題をすべて解決した、まったく新しいフォーメーションがあります。

この新しいフォーメーションなら、身体能力の低い選手や、技量の低い選手でも、格上のペアを相手に試合で勝つことができます。
それが、「宮本式フォーメーション」です。

一般的なフォーメーションの問題をすべて
解決した、「宮本式フォーメーション」とは?

ここからが本題です。
あなたの選手を見違えるように上達させる、「宮本式フォーメーション」とは一体何なのか、くわしくご説明しましょう。

日本バドミントン界のフォーメーション研究において、第一人者とも言える宮本コーチは、25年の指導経験から、独自のフォーメーションを完成させました。

「宮本式フォーメーション」と呼ばれるこの戦術には、一般的なフォーメーションにはない、ある考え方が取り入れられています。
それは、「相手の返球難度」です。

レシーブには、カンタンに返球できるコースもあれば、試合中、ほとんど狙われることのない、返球が難しいコースもありますよね。

宮本式フォーメーションでは、相手の返球難度にあわせて、返球コースを「A~Dの4段階」にわけます。
相手にとって、一番レシーブしやすいコースをA難度とし、逆に一番レシーブが難しいコースをD難度として考えます。
宮本式フォーメーションにおける「返球難度」
  • A難度 = 「相手にとって、一番返球しやすいコース」
  • B難度 = 「相手にとって、二番目に返球しやすいコース」
  • C難度 = 「相手にとって、返球するのがやや難しいコース」
  • D難度 = 「相手にとって、返球するのが最も難しいコース」

たとえば、自分たちのペアが、ストレートの奥にショットを打ったとしたら?

たとえば、自分たちのペアが、ネット前からストレートの奥にショットを打った場合。
このとき、相手にとって一番カンタンなレシーブは、ストレートのドロップです。
これは、カンタンに返せるA難度のコースなので、相手が狙ってくる確率も高くなります。
次に、同じストレートの奥に打ったショット対し、相手チームが、ストレート奥にロビングを上げてくる場合。
これは、相手にとっては、二番目に返球しやすいB難度のコースになります。
同じように、ネット前からストレート奥へのショットに対し、相手チームが、クロスのドロップを打ってくる場合。
これは、相手にとってはやや難しく、C難度の返球コースになります。
そして、ペアのストレート奥のショットに対し、相手チームが、クロスの奥にレシーブしてくる場合。
このクロス奥へのレシーブは、相手にとって、一番レシーブするのが難しいコースになります。
自分たちが、ネット前からストレートの奥にショットを打ったとき、ペアが警戒すべき相手のレシーブコースは、大きくわけてこの4種類です。

しかし、A~D難度のコースが、すべて同じ頻度でレシーブされるわけではありません。
D難度の「クロス奥」に返球するコースは、相手にとってレシーブするのが難しいコースなので、試合では一番少なくなります。

もし、相手がD難度のコースを狙ってレシーブしてきたとしても、大丈夫。
取りにいくのが大変なコートの隅ではなく、高い確率でカンタンに返せる「甘い羽根」が返球されるでしょう。

ここが重要なポイントです

一般的なフォーメーションである、サイドバイサイドやトップアンドバックは、ペア二人で「コート全面」を守るフォーメーションです。

なので、A~D難度のすべての返球コースを二人で守りますよね。
実はここに、「無駄な動き」が隠されているのです。

先ほどと同じ例で考えてみましょう。
相手のショットを、ネット前からストレートの奥にレシーブした場合。

一般的には、ネット前の羽根をレシーブした選手はまっすぐ下がり、ペアの選手が素早く左側へ移動することで、サイドバイサイドの形を取ります。

この場合、レシーブした選手が守るべきコースは、ネット前とストレートの奥。
先ほどの返球難度で言うなら、相手が打ちやすい「AとB難度」のコースを、レシーブをした選手が一人で守らなくてはなりません。


AとBのコース、つまり、コートの前後どちらに飛んでくるかわらかない羽根に対処しなくてはなりませんので、当然、レシーブは正確さを失ってしまいますよね。

その上、ペア二人でA~Dのすべてのコースを守る必要があるため、守備だけで精一杯になってしまい、なかなか攻撃に転じる余裕がもてません。

攻撃する側が強く、有利なバドミントンにおいて、守り一辺倒な状況に追いやられることは、致命的とも言えるでしょう。

しかし、宮本式フォーメーションなら…?

宮本式フォーメーションは、ある方法でこの問題をクリアしました。
それは、試合で返球される確率の低い、D難度のコースをあえて「捨てる」こと。

つまり、一般的なフォーメーションのように「コート全面」を守る必要はありません。
相手が返球してくる確率の高い「A~Cのコース」だけに絞ることで、守るだけで精一杯になる状況を防ぎ、常に攻撃できる体勢も取っているのです。

具体的にどういうことか?
一般的なフォーメーションと、宮本式フォーメーション、それぞれの「守備範囲」をわかりやすく図で比較してみましょう。

相手のショットをストレート奥にレシーブした場合、両フォーメーションの守備範囲は、以下のようになります。


一般的なフォーメーションが「コート全面」を守っているのに対し、宮本式フォーメーションでは、より狭いコートを守っていますよね。

このように、相手にとって一番返球が難しいコース(D難度)を「捨てる」ことで、ペアの守備範囲は狭くなり、よく返球されるコースを確実に抑えられるようになるのです。

たとえば、先ほどの相手のショットをストレートの奥にレシーブした場合なら?
宮本式フォーメーションでは、レシーブした選手は、まっすぐ後ろに下がるのではなく、「斜め後ろ」に下がります。

この「斜め下がり」の動きが、一般的なフォーメーションとは違う、宮本式フォーメーションの大きな特徴なのですが…

なぜ、まっすぐではなく、斜めに下がるのか?

「下がる」ことで、体勢は悪く、不安定になります。
まっすぐ下がった場合は、不安定な体勢のまま、相手にとっては一番打ちやすい、AとB難度のコースを対処しなくてはなりません。

これは、圧倒的に不利な状況です。
なぜなら、AとB難度のコースは、羽根の落下地点から最短のレシーブコースになるから。

この2のコースは、相手にとって返球難度の低い「狙いやすいコース」なので、ペアが素早く羽根に反応できなければ、カンタンに得点を奪われてしまいます。

しかも、後ろに下がった不安定な体勢のまま、狙われる確率の高い2つのコースを対処しなくてはなりませんから、当然、相手の方が有利になるのです。

ところが、斜めに下がった場合、状況は一変します。
なぜなら、下がることで崩した体勢を、返球難度で「帳消し」にできるからです。

斜めに下がった場合、まっすぐ下がった場合とは違い、レシーブした選手は「AとC難度」のコースに飛んでくる羽根を重点的におさえます。
ここが、大事なポイントです。

宮本式フォーメーションでは、D難度は捨ててしまいますので、レシーブした選手は、守りにまわることなく、ネット前のAとCのコースから攻め続けます。
そして、返球難度の低いBコースは、ペアがしっかりとおさえます。


まっすぐ下がるフォーメーションとは違い、ペアはBの一ヶ所だけを押さえればいいので、当然、余裕をもって返球できますよね。
もし、甘い羽根が返球されたなら、思いきり相手コートに叩き込んで、得点を決めることもできます。

このように、宮本式には、一般的なフォーメーションのような、「まっすぐ下がって、ペアがサイドをカバーしにいく」という無駄な動きがありません。

宮本式は、相手がレシーブしてくる確率が一番低いコースを捨て、よく返球されるコースだけに絞って守ることで、常に攻撃できる体勢を作る。
この「選択と集中」により、相手の攻撃を封じ込め、試合を支配できるのです。

でも、もしかすると、

「返球の難しいコースが、レシーブされにくいのはわかるけど…」
「絶対に狙われないわけじゃないし、コートをあけるのは怖いなぁ…」


と、思うかもしれません。
宮本式フォーメーションは、相手のレシーブコースを「制限」させることで、この点もしっかりとカバーしています。

では、実際どのように指導すればいいのか?

もし、このように思われたのなら、ここからの話は大切です。
なぜなら今回、「宮本式フォーメーション指導法」をゼロから学べるDVD教材をお渡しさせていただくからです。

DVDには、サーブからの展開やレシーブからの展開といった「28種類」の必勝パターンをはじめ、相手を思いどおりのコースに返球させる方法など、ギッシリと収録されています。

ここまでご説明したとおり、宮本式フォーメーションは、とてもシンプルでありながら、試合で即使える実戦的なものです。

最初は28種類のうち、どれか1~2種類のフォーメーションを覚えるだけでも、今までとは比べものにならないほど、ラクに試合を運べるのが実感できるでしょう。

しかも、宮本式フォーメーションは、バドミントン指導経験の浅い先生でもすぐに教えられる上、40歳からバドミントンをはじめた主婦でも習得できるほどカンタンです。

体がよく動く小学生、中学生、高校生の選手であれば、当然、もっと早く上達でき、試合に勝てるようになることは間違いありません。
選手たちは、今回のフォーメーションを知ることで、

  • 攻撃力が劇的にアップする
  • 得点力が劇的にアップする
  • 思いどおりに試合を運べるようになる
  • 試合を有利にすすめられるようになる
  • 動きに迷いがなくなる
  • 強く、勝てるペアに変わる
  • 実戦的、攻撃的なフォーメーションができる
  • ペアの信頼度がアップし、息がピッタリあうようになる

など、もっとカンタンに試合に勝てるようになるのです。
ぜひ、選手たちに「宮本式フォーメーション」を教えてあげてください。

では、DVDには、いったいどんな内容が収録されているのか?
収録内容の一部をご紹介すると…

次の試合から、すぐに使える!
思いどおりに相手を動かし、試合を支配する、
28種類の「宮本式フォーメーション」とは…?

DVDイメージ
【宮本式フォーメーションの鍵 1 】慣性の法則
相手の返球コースを制限させるポイントとなるのが、「慣性の法則」です。この法則を上手く活用すると、相手に思いどおりのコースに返球させられるようになります。
【宮本式フォーメーションの鍵 2 】斜め下がり
一般的なサイドバイサイドの弱点を克服したのが、「斜め下がり」です。この方法なら、ネット前や、コート奥にレシーブされても、体勢を崩さずに返球できます。
【宮本式フォーメーションの鍵 3 】平行移動
ローテーションの問題といえば、スムーズに入れ替われず、相手に隙を狙われてしまうことですよね。この「平行移動」なら隙を作らず、連続で攻撃し続けることができます。
【レシーブからの展開 1 】
まずは、このフォーメーションで先制点をゲット!
相手が「A難度」のコースにレシーブしてきた場合のフォーメーション
一番難度の低いA難度のコースに返球された場合のフォーメーションをご説明します。狙われる確率の高いコースで、試合でもよく使いますので必ず覚えておきましょう。
【レシーブからの展開 2 】
このシチュエーションでポイントを落とすと、ハッキリ言って損!
相手が「B難度」のコースにレシーブしてきた場合のフォーメーション
試合中、二番目に狙われやすいのが、このB難度のコース。この場合は、ペア後衛の動きが、相手を封じ込める大事なポイントになります。
【レシーブからの展開 3 】
いつも羽根を返せないシチュエーションでも、サクサクとポイント奪取!
相手が「C難度」のコースにレシーブしてきた場合のフォーメーション
C難度のコースには、4つの攻撃パターンがあります。それぞれ、どのように使い分ければいいのか?ここで、くわしくご説明します。
【レシーブからの展開 4 】
相手のロングサーブは、得点をかさねるチャンス!
相手のロングサーブを簡単に封じ込めるフォーメーション
ストレートとクロス、それぞれのロングサーブを封じ込めるフォーメーションをご紹介します。この方法なら、レシーブの迷いが消え、ガンガン攻撃できるようになります。
【サーブからの展開 1 】
自分たちのサーブから、手堅くポイントを先取!
ペアのショートサーブが「A難度」のコースに返球された場合のフォーメーション
一般的なフォーメーションと、宮本式フォーメーションの違いがハッキリとあらわれるのが、サーブからの展開です。まずは、基本的な形からしっかり覚えてください。
【サーブからの展開 2 】
ワンツー攻撃でポイントを決める絶好のチャンス!
ペアのショートサーブが「B難度」のコースに返球された場合のフォーメーション
B難度のコースに返球された場合は、この方法でワンツー攻撃にはめ込んでしまいましょう。試合ですぐに使える「型」として、そのまま覚えてください。
【サーブからの展開 3 】
いつも返せなかった羽根が、得点のチャンスに変わる!
ペアのショートサーブが「C難度」のコースに返球された場合のフォーメーション
C難度のコースに返球された場合、最初に考えるのは、相手前衛の位置です。これさえしっかり判断できれば、このコースは得点のチャンスに変わります。
【サーブからの展開 4 】
難易度の高いレシーブからのポイント奪取で、相手を絶望の淵に叩き落とせ!
ペアのショートサーブが「D難度」のコースに返球された場合のフォーメーション
角度のあるD難度に返球された場合は、この方法で、逆に角度を味方にして攻撃してしまいましょう。
【サーブからの展開 5 】
ロングサーブは、確実にポイントをかさねる絶好のチャンス!
得点に直結する、2種類のロングサーブからの攻め方
ロングサーブからの展開は、相手を型にハメる駆け引きのチャンスです。この方法で、ガンガンエースを決めてください。
覚えるだけで有利に試合を運べる!レシーブの難しい返球コースとは…?
宮本式フォーメーションを覚える上で欠かせない、返球コースをご説明します。知っているだけで、試合を有利に運べるようになる、大事なノウハウです。
ロングサーブの威力をアップさせる、カンタンな方法
サーブの位置を少し変えるだけで、サーブの威力をカンタンにアップさせることができます。いったいどこを狙えばいいのか?ここで、その方法を学んでください。
※ご紹介したのは、DVDに収録されている内容のほんの一部です。

想像してみてください…

もし今回、あなたが「宮本式フォーメーション」を選手に習得させられたとしたら、選手のプレーには、どんな変化があらわれるでしょうか?

まず、思いどおりに相手を動かすことができ、楽に試合を進めることができます。
それから、日々、頑張っている基礎練習の成果を、試合で思いきり発揮することもできるでしょう。

さらに、選手は、見違えるようにグングンと上達し、あなたは、選手と一緒に勝利の喜びを分かちあえるようになります。


一日も早く、このフォーメーションを教えてあげてください。
それだけで、

  • 攻撃力が劇的にアップする
  • 得点力が劇的にアップする
  • 思いどおりに試合を運べるようになる
  • 試合を有利にすすめられるようになる
  • 動きに迷いがなくなる
  • 強く、勝てるペアに変わる
  • 実戦的、攻撃的なフォーメーションができる
  • ペアの信頼度がアップし、息がピッタリあうようになる

など、これまで抱えていたバドミントン指導の悩みをいっきに解決できるでしょう。
そして今回は、真剣に選手たちを上達させたいと願うあなたのために、「特別なプレゼント」をご用意しています。

今すぐ、お申し込み頂いた方に限り、
「宮本式フォーメーション復習ノート」を
プレゼント!

今すぐDVDをお申し込みいただいた方に限り、「宮本式フォーメーション復習ノート(PDFダウンロード版)」を無料でプレゼントいたします。

いつでもどこでも、フォーメーションのポイントが復習できます
“いつでもどこでも、フォーメーションのポイントが復習できます”

このノートには、宮本式フォーメーションの指導法が、わかりやすくまとめられています。
DVDを見ながら、大切なポイントを書き込んだり、選手を指導しながら、気づいたことを書き込むのも良いでしょう。

このノートがあれば、通勤の電車や体育館などのDVDが見られない環境でも、いつでもどこでも宮本式フォーメーションの大切なポイントがすぐに復習できます。
ぜひ、フォーメーションの習得にお役立てください。

Q&A(誰でも取り組める内容ですか?)

Q. バドミントン経験がないのに部活顧問に選ばれました。
私にも教えられますか…?
もちろん大丈夫です。今回ご紹介させていただく宮本式フォーメーションは、バドミントン経験のない(浅い)先生でも、すぐに教えることができます。なぜなら、フォーメーションの要となる考え方が、とてもシンプルだからです。ぜひ、宮本式フォーメーションで、選手を上達に導いてあげてください。
Q. 子どもが取り組んでも効果のある内容ですか…?
もちろん効果的です。小学生のお子さんであっても、全く問題ありません。早い段階から有効なフォーメーションを覚えることは、上達においてとても良いことです。ぜひ、正しい方法で練習できるようサポートしてあげてください。
Q. 中高年者でも実践できる内容ですか…?
もちろん大丈夫です。あなたが趣味でバドミントンを楽しむ社会人プレーヤーであっても問題ありません。今回のDVDに収録されたノウハウは、よりバドミントンを楽しむためのフォーメーションを身につけるためのプログラムです。
Q. 教えられたことは、すぐに取り組むことができますか…?
もちろん大丈夫です。このDVDに収録されているメニューを実践するのに、たくさんの時間は必要ありません。必要なのは「今すぐやろう!」という、あなたの気持ちだけです。
Q. 返金保証というけど、本当に大丈夫なのですか…?
ご安心下さい。このDVDに収録されているノウハウに取り組んだにもかかわらず、全く結果が出なかった場合、ご購入日より90日以内であれば、何度ご覧頂いた後でも理由を問わず、手数料735円を差し引いた金額を返金させて頂きます。
Q. インターネットでの申し込みが不安なのですが…
もし、あなたがインターネットでのお申込みに対して不安をお持ちなら、どうぞご安心ください。お客様のウェブブラウザとサーバー間の通信は SSL暗号通信により、暗号化されますので、ご記入いただく内容はすべて安全に送信されます。お申込みの際、個人情報の漏洩は一切ありません。
試合を支配する!宮本式ダブルスフォーメーション ~サーブ&レシーブからの展開~
  • 試合を支配する!宮本式ダブルスフォーメーション ~サーブ&レシーブからの展開~

試合を支配する!宮本式ダブルスフォーメーション ~サーブ&レシーブからの展開~

14,800円(税込)

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