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パワーに自信のある人は、絶対に読まないでください!

筋トレなしで、爆発的な
パワーを手に入れる方法…


テクニック、スピード、スタミナ、パワーなど。

スポーツで良い結果を残すには、さまざまな能力が求められます。

ですが、あらゆる競技において 圧倒的なパフォーマンスの差を生みだすのは、やはり「パワーの差」です。


考えてみてください。

たとえば、パワーがある人は、

  • 野球で、特大のホームランを打つ
  • ゴルフで、ドライバーショットを思いきり遠くまで飛ばす
  • テニスで、相手コートに強烈なサービスを叩きこむ
  • サッカーで、ゴールに突き刺さる弾丸シュートを蹴る

など、それだけで、まわりを驚かせるようなプレーができます。

あなたもきっと、プロスポーツ選手の パワフルなプレーにあこがれた経験があるのではないでしょうか?

でも、パワーのある人って…

あなたも、すぐにイメージできるとおり、パワーのある人といえば、
カラダの大きい人や、ガッチリとした筋肉のある人ですよね。

ですから、もしかすると、

「パワーなんて、カラダの小さい自分には関係ないな…」
「筋力に自信ないし、トレーニングもしたくないから…」


こう思うかもしれません。


でも、カラダが小さいから、筋力がないからといって、 パワフルなプレーができないのかというと、それは間違いだと断言できます。

なぜなら、「ある簡単な動き」を身につけるだけで、カラダの小さい人でも、 筋力がない人でも、カラダの大きい人顔負けのパワーを発揮できるからです。


それが、深い「捻転動作」です



捻転とは、カラダを「ねじる」動作のこと。

普段は、あまり意識しないかもしれませんが、

  • ゴルフ、テニス、バドミントンや卓球などのスイング動作
  • 野球のバッティングやピッチングの動作
  • サッカー、フットサルなどの足を大きく上げて蹴る動作

など、あらゆるスポーツの動作は、 カラダを深く「ねじる」ことで力を生みだしているのです。


あなたが、筋トレなしでパワーアップできる秘密は、ここにあります。

そう。

今よりも、カラダをグッと深くねじることができれば、 体格、筋力に関係なく、簡単に大きなパワーを発揮できるようになるのです。

たとえば、こんな事実もあります。

小さいカラダでHRを
量産する、森友哉の秘密…


プロ野球の森友哉選手。

170cmという、プロ野球選手として小さなカラダですが、 ホームランを量産する姿は、多くのファンを魅了しています。

高卒2年目で二桁本塁打の快挙を成しとげるなど、 「若き天才」として、今、大きな注目を集めています。


しかし、いったいなぜ、彼は小さなカラダでホームランを量産できるのか?

その秘密こそが、 「ねじ切れんばかりの豪快なフルスイング」にあると言われています。

カラダを深く、大きくねじったフルスイングから、 多くのファンを魅了する特大のホームランが生みだされているのです。

ほかにも、こんな話があります…、


遼クンが、2年ぶりの
優勝を飾れた理由…


プロゴルファーの石川遼選手。

18歳で最年少賞金王に輝くなど、 その活躍は、2008年のデビューから、とどまることを知りませんでした。

しかし、2010年以降、不調がささやかれるようになってからは、 新しいスイングを模索するようになっていったのです。

そのスイングモデルとして着目されたのが、 石川選手と体格のよく似ている、ロリー・マキロイ選手でした。

175cmほどと、身長、体格的には差のない二人ですが、 ロリー選手には、石川選手にはない「圧倒的な飛距離」があります。


よく似た体格の二人なのに、なぜ、ロリー選手には飛距離があるのか?

石川選手は、彼のスイングを分析した結果、 「上半身と下半身のねじれの大きさ」に原因があると考えました。

それから、ねじれを意識し、スイング改造をおこなった結果、 2014年、セガサミーカップゴルフトーナメントで、約2年ぶりの優勝を飾ったのです。

これらは、スポーツにおける、 「ねじれ」が生みだすパフォーマンスのほんの一例ですが…


イメージしてみてください…


森友哉選手や、石川遼選手。

彼らは、プロとしては小さいカラダながらも、 大柄な選手顔負けの優れた結果を残し続けています。

もし、あなたが、彼らのように、カラダを大きくねじったスイングができたら?

あふれんばかりのパワーで、打球の飛距離が 今まで以上に伸ばせることはもちろん、試合でも良い結果が残せますよね。


もしかすると、

「それは、プロの話でしょ…」
「わたしはプロじゃないし、もう若くないから…」

こう思うかもしれませんが、ご安心ください。

なぜなら、体格や筋力はもちろん、年齢、カラダの硬さなどにも関係なく、 深いねじりでパワーを発揮できるカラダは、簡単に作れるからです。

あなたが、極限まで
カラダをねじれない理由…


「ねじる」という動作は、一見すると簡単な動きに見えるかもしれません。

「ちょっと意識すれば、深くねじれるのでは?」と、思うかもしれません。

普段、あなたが、スポーツのなかで無意識にやっている動作ですから、 こう思われるのも自然なことです。


でも実は、ここに落とし穴があります。

それは、「ただ、深くねじるだけ」では、大きなパワーは発揮できないということ。

爆発的なパワーを発揮したいと思うなら、人間のカラダの仕組みに沿った、 「正しいねじりの動作」をしなければならないのです。

あなたは、カラダの「ねじり方」を
教わったことがありますか?

「もっと、下半身を使え!」
「腰を使って打て!」


など、あなたもこれまで、 こんなアドバイスを受けたことがあるかもしれません。

でも、これはカラダのねじり方を教える指導ではなく、 スイングの「感覚」を教える指導です。


考えてみてください。

あなたは今まで、正しい打ち方を教えてもらうのとおなじように、 「正しいカラダのねじり方」を教わる機会があったでしょうか?

99%の人が、そんな機会はなかったと思います。

「ねじる」という動作は、スポーツのなかで、 自然に覚えていくのが普通とされているからです。


しかし、正しいねじり方を教わる機会がなかったからこそ、

「できる人は自然にできるが、できない人はできないまま」

という状況になってしまっているのも、また事実です。

カラダが小さくても、パワフルなプレーができる人は、 スポーツのなかで自然に正しいねじり方を身につけられた人なのですから。

これって、もったいないと思いませんか?

あなたが、思いきりパワーを発揮できない理由。

それは、まだ、正しいカラダのねじり方を知らない。

ただ、これだけの理由なのです。

極限までカラダをねじれる方法さえわかれば、カラダが小さくても、 筋力がなくても、今より、もっと大きなパワーを発揮できるのですから。


では、具体的にどうすれば、正しくカラダをねじれるのか?

くわしくご説明しましょう。

爆発的なパワーを生み出す、
「ねじりの動作」とは…?


ねじるだけで、パワーを発揮できない人は、

  • 手足でねじっている
  • カラダの外側(あるいは肩)でねじっている
  • 上半身と下半身を一緒にねじっている
  • 脇を縮めたり、腰の反りを作ってねじっている


など、このようなねじり方をしています。


“これらのねじり方では、パワーを発揮できません”


では、大きなパワーを発揮するねじり方は、どうすればいいのか?

下半身を固定したまま、骨盤と肋骨を「逆方向」にねじるのです。


“骨盤と肋骨を「逆方向」にねじるのがポイントです”


これが、パワーを発揮する正しいねじり方。

実は、人間のカラダには、骨盤と肋骨を逆方向にねじったとき、 もっとも強いねじりが生まれるという特徴があるのです。

この「逆方向にねじる」という動作ができるようになると、 体格や筋力に関係なく、爆発的なパワーが手に入るのです。

効果を実感してください


即効で、正しいねじりの動作が習得できるエクササイズを一つご紹介します。

まず、立った状態でカラダをねじって後ろを向き、「今のねじれる範囲」を 確認できたら、下の動画のとおり、カラダを動かしてみてください。


いかがでしょうか。

先ほどよりも、カラダが大きくねじれ、 後ろの景色が良く見えるようになったのがわかると思います。

では、この深い「ねじり」を活かして、 バットやクラブ、ラケットをスイングすると、どうなるでしょうか?

深いねじりが作れると、どんなメリットがあるのか?


今ご紹介した、極限までねじれるカラダを作るトレーニングを試した方は、 すでに、以下のような嬉しい結果を手にしています。

【野球】

  • 力強く体がねじれることで、身体のしなりも大きくなり、
  • 投球スピードがアップした
  • 肩がスムーズに回転するようになり、コントロールも良くなった
  • 踏みだす一歩が大きくなり、投球スピードがアップした
  • カラダに一本の芯がとおり、安定したフォームで打てるようになった
  • 深いねじりの豪快なフルスイングで、バッティングの飛距離が伸びた
  • 連投しても、肩を壊すことがなくなった

【テニス、ソフトテニス、バドミントン】

  • ねじりを効かせたスイングで、簡単にエースが取れるようになった
  • 深い捻転動作を使って、強力なサーブが打てるようになった
  • カラダが大きく動かせることで、スピードがアップした
  • 関節が柔らかくなり、切れ味の鋭いボールが打てるようになった
  • 肩が大きく動かせるようになり、届かなかったボールも打ち返せるようになった

【ゴルフ】

  • 捻転を使ったフルスイングで、ドライバーの飛距離がアップした
  • カラダの軸が安定し、一連のスイング動作がブレなくなった
  • 下半身の力をクラブで伝達できるようになり、飛距離が伸びた
  • 可動域が大きく広がり、カラダに痛みを感じることがなくなった
  • ウォーミングアップに取り入れることで、安定してスコアが伸びた

【サッカー、フットサル】

  • 全身を大きく使った強いシュートが蹴れるようになった
  • 方向変換のスピードが上がり、ディフェンスが楽になった
  • 動作が俊敏になり、試合終了までスタミナが切れなくなった
  • 下半身が安定し、しなやかで繊細なフットワークになった
  • 相手と接触しても、ケガをすることが少なくなった

【バスケットボール】

  • 肩が大きく動かせることで、楽にロングシュートが打てるようになった
  • シュートフォームが安定し、確率がアップした
  • 俊敏なターンができるようになった
  • 重心移動でブレなくなり、ディフェンス動作が機敏になった

【ダンス、エアロビクス】

  • 筋肉が柔らかくなり、美しくしなやかな表現ができるようになった
  • バランス感覚が向上し、ボディバランスがよくなった
  • 肘やひざを正確な位置でキープできるようになった
  • 手足が長くなり、ダイナミックな演技ができるようになった

実践者の喜びの声

朝比奈 敏世さん
硬式テニス歴:30年以上
DVDのテーマでもある「捻じれ」ですが、最も難しい、というか、 意識しないとできない動きではないかと思います。

でも、ゴルフでも野球の投手でもバッティングでもテニスのストロークでも、 プロの選手を見ているとよく胴体が捻じれています。

上手く体がねじれると ボールにパワーが伝わるそうです。

私も胴体トレーニングを取り入れてから 格段に動きが良くなりました。

現在、テニス自体はそれほど練習できる機会がないのですが 体の軸を意識することでドタバタ感がなくなり、 落ち着いてボールを最後まで見れるようになりました。

試合の結果でも進歩がありました。
このまま胴体トレーニングを続けて もっと胸や首のあたりが動くようになれば さらにテニスの進化が期待できるような気がします。

自分の場合は、まだなかなか、ラリー中のストロークのフォームまでは、 昔の動かない体のフォームがつい出てしまってなかなか変わりませんが、

サービスは自分でできるので、胴体の丸くなる・反る、 脇の伸ばす・縮めるの動きと合わせて捻ると、 サービスにパワーと安定性が出てきたように思います。

今後も取り入れていきたいトレーニングです。
R.Sさん
野球歴22年 投手
胴体トレーニングで身体の捻じれの可動域を広げることで 投げることも楽になり、ゴロさばきも瞬時に反応できるようになりました。

ピッチングでも球速が上がり、三振率も高くなってきています。

また、バッティング時も打球速度が上がったことで、長打を打てるようになり、 歩くことや走ることも以前より楽になりました。

身体の捻じれが伴うスポーツに、おすすめのトレーニングです。

鍋田 博さん
サッカー歴20年
(現在は、小・中学生が在籍するサッカークラブのコーチ)
現在、33才ですが、 10代の頃よりも可動域やしなやかさは大幅に上がりました。

昔の私を知る人には皆一様に驚かれます。

胴体(重心)の動きが先行するので 地面を大きく蹴らない走法(カラダに負担が少ない)も可能になって来ます。

視野が広がり、ボールコントロールに繊細さが生まれ、 アイデアが豊富になり、ピンポイントパスやシュートが打てるようになります。

また、あくまで感覚ですが(いろいろな感覚が育ってくると思います)連続動作の中で タメができるので、そのタメの感覚を解放してやる事で それがシュート動作になったりパスになったりします。


つまり、動作のつなぎがスムーズになるわけです。

なので、低くて早いクロスボールにも 遅れずに合わせられたりもしますし、

後ろから来たボールを空中で胸トラップして そのまま左足(利き足ではない)でボレーでゴール
などの動きも

捻れている所からもう一つ遊びがあるような感覚があって それが動きにつながっているんだと思います。

実践すれば分かると思うのですが、 捻れはパワーを生み出すだけでなく、 トレーニングを通じて骨格を整えてくれるので、


例えばリフティングの回数が増えたり、 (歪みが少ないので運動が正確になり自然と増える)

パワーやスピードアップはもちろんの事、 アライメントや、運動感覚の育成までできるメソッドは そう多くはないと思いますが、皆様はどうお感じになるでしょうか。

広まってほしいけれど広まってほしくない希有なトレーニング法です。

たった3分で、爆発的なパワーを生みだせる、最新の「胴体トレーニング」を公開します!


今回、たった3分で、深くねじれるカラダを作り、爆発的なパワーを発揮できる、 最新の「胴体トレーニング」を収録したDVDを、あなたにお渡しいたします。

あなたも、映像にあわせて動作を真似するだけで、 あっという間に極限までねじれるカラダを作ることができます。

覚える動作も、「たった3つ」だけなので、とても簡単です。

今回、パワーを発揮させるカラダの作り方を教えてくれるのは、 「大棗の会(たいそうのかい)」を主催されている、棗田(なつめだ)三奈子先生です。

棗田先生は、これまで数多くのスポーツ選手やダンサー、武道家など、 その道のプロへの指導もおこなっている方です。

棗田 三奈子(なつめだ みなこ)

身体運動研究家
10代後半よりジャズダンス・バレエを始め、カラダが上手く使えず故障したのを機に、1988年より身体運動法を武道家・故伊藤昇に師事。 武道の動きをもとに身体表現の基となる動きの質を14年間にわたって学ぶ。

2002年より骨格、神経、免疫学を株式会社ビュウスの岡本皐蓉氏に師事。


1993年より青山倶楽部等のスポーツクラブ・ダンススタジオなどで、胴体トレーニングの指導を開始し、1997年に「大棗(たいそう)の会」を設立、主宰。

一般の方はもとより俳優、ダンサー、スポーツ選手、武道家、トレーナー、整体師、ヨガ、ピラティスの指導者など動きのプロへの指導も行い、高い評価を受けている。

【著書】


棗田式 胴体トレーニング(ベストセラーズ)


では、今回のDVDには、具体的にどんな内容が収録されているのか?

収録内容の一部をご紹介しましょう…

筋トレなしでパワーアップ!
3分で、深くねじれるカラダを作り、
爆発的なパワーを発揮する方法…

身体を大きくねじるための柔軟性を身につけるには…?
大きな捻転動作で、爆発的なパワーを発揮する方法
身体のねじれを生みだすための基本の動き
なぜ、脇を伸ばすと、背中が動きやすくなるのか…?
ストレッチ効果を倍増させるために、一番はじめにやるべきこと
胴体トレーニングにおける、「3つの基本動作」とは…?
肋骨と骨盤を別々に動かし、大きくねじれる身体を作る方法
【注意!】胴体トレーニングで、
絶対にやってはいけない動作とは…?
あなたのなかに眠っているパワーを呼び覚ますエクササイズ
骨盤と肩、胸を別々に動かせるようになるエクササイズ
背骨を大きくねじれるカラダの作り方
骨盤の中の大きな筋肉が使えるようになる
「骨盤コロコロ運動」とは…?
骨盤をねじるときに、腰に痛みを感じた場合の対処法
さらに大きなパワーを発揮するための「逆ねじれ」の作り方
「股関節のとらえ」を強くし、大きなパワーを生みだす方法
即効でねじれの可動域を大きく広げる「2種類のエクササイズ」
骨盤の力を腕に伝える連動性を作るエクササイズ
胸の柔軟性をアップさせ、最高にねじれるカラダを作るエクササイズ
なぜ、脇の筋肉が縮むと、腰が反ってしまうのか…?
なぜ、骨盤と肋骨が柔らかくなると、
「蹴る動作」が改善されるのか…?


※ご紹介したのは、DVDに収録されている内容のほんの一部です。

実践者の喜びの声

真田雅之
マラソン選手
マラソン選手真田雅之
胴体トレーニングを始めてから体に対する意識が変わりました。
意識が、変わることによって姿勢が変わり、スポーツにも活かされています。

マラソンは捻らないスポーツですので、直接的には変わらないですが、 捻ることで軸できてブレにくくなったり、動きやすくなりました。

トレーニング実践前と実践後で、背中の伸びや骨盤の角度が変わり、より動きやすくなります。

私自身は走る前のアップにも取り入れ、より動きやすい体でトレーニングしています。

M.Yさん
ジャズダンス・クラシックバレエ
胴体トレーニングを実践するようになってから 無駄な力を使わずに最大の可動域で動けるようになりました。

また、バランス力が上がり、安定感も増しました。

さらに身体に無理のない正しいエクササイズや ストレッチの方向性が身につき、柔軟性も高まりました。

胴体トレーニングのおかげで 胸や背中が柔らかくなり、動きの動線が大きく広くなったので しなやかで 力強いパワフルな踊りが無理なくできるようになっています。

胴体トレーニングを行うと 胸や背中が柔らかくなり 身体の伸びが出てくるので アームスや足が楽に動かせるようになり、

また股関節で捉えることや 軸の意識を持つことで安定感が増し、

無駄な力が抜けるので広い可動範囲を 最大限に活かした美しいラインで動けるようになります。
N.Nさん
中国武術歴:25年
トレーニング開始以前は無理な動きをしていたために、 腰痛や座骨神経痛、また膝痛に苦しみ、 整形外科で電気マッサージなどによる治療を受けていた時期もありましたが、

程なく治療が必要としなくなり、治療前にも増して、 練習量をこなせる身体となってきてました。

また可動域が広がったのか、表演にも余裕が出て来たことから、 自分が出来るもう少しだけ大きな表演を心掛けて練習を続けたことにより、

今は引退をしましたが、全日本の武術太極拳大会において太極拳の一部門において 2回の入賞をすることが出来ました。感謝しています。

中国武術で重要な要素にこぶしを打ち出す際に 纏絲勁(てんしけい)と呼ばれる内捻りをしながら突きを出す技術があります。

これは理論的には、かかとから力を捻り出し、腰の捻りを加え、 螺旋状にその力を背骨に沿って進めて最後にこぶしに乗せていくものであり、 普通に真っ直ぐ打ち出す突きと比較しても大きな力が出せるものです。

もちろん今でも決して理論通りに出来ているわけではありませんが、 胴体力体操の捻れの動作を行うことによって身体の中の力の通り道をイメージし、 それを実現させるための大きな助けにはなってます。

動きやすい身体だけではなく、 動きにつながる柔軟性が身についてきたことによって、 求める理論的な動きを実践出来る身体になってきたことは事実です。

ただし初期の頃は蓄積した動きを一度ゼロにする必要もあり、 それまでを否定された気持ちを我慢して続けることが必要でしたが、 一緒に続ける仲間がいたからこそ、今も更なる身体の変化を期待して続けています。
I.Nさん
水泳(現在はスイミングクラブにて水泳指導を行うコーチ)
泳ぎには、ローリング(軸を意識して身体を回転させながら泳ぐ)と 重心の移動という大きな2大要素が必要となります。

どちらも、胴体トレーニングにおいて、基本の動きですから、理屈ではなく、 トレーニングする事で、自分の身体の感覚がより研ぎ澄まされていくように感じます。

胴体トレーニングを始める前から、水泳コーチの職にはついていましたが、 毎回のトレーニングを実際受けたり、棗田先生から、身体の仕組みの話を聞くことで、 自分の水泳指導の幅が格段に広がりました。

会員さんの身体の動きが(どこが動いてない…など)よく見れるようになったり その事で、どう動かせばよいのか?を、

胴体トレーニングの動きを基に、 具体的に泳法の説明できるようになったのです。

水泳コーチは、常に体が冷える仕事内容なので、 特に女性コーチは、志半ばで体調を崩し、 この仕事を辞めざる得ない状況になってしまう人も少なくない中で、

私は、2度の出産も経験し、コーチ歴二十数年なります。
ここまで、一度も身体を壊す事なく、好きな仕事を続けられるのも、 胴体トレーニングに出会え、そして、棗田先生のお人柄に惹かれ、 続けてきた成果だと感謝しています。


いかがでしょうか。

今回の新しい胴体トレーニングは、深くねじれるカラダを作ることで、\ 大きなパワーを生みだす、まったく新しいエクササイズです。

あなたも、この胴体トレーニングに取り組むことで、

  • 筋トレなしで、爆発的なパワーを発揮できる
  • あこがれのダイナミックでパワフルなプレーができる
  • 今までできなかったプレーが、簡単にできるようになる
  • よく動くカラダで、良い成績を残せる
  • ケガや故障を未然に防ぐことができる

など、今まで以上にスポーツを楽しめるようになるでしょう。


「特別なプレゼント」も、ご用意しました。

【スペシャル映像】
「1分でねじれの可動域が広がる、即効性メニュー」


“時間がないときでも実践できる、特別なエクササイズです”


今回、ご用意したプレゼントは、 1分で、パワーを発揮できるカラダを作る「即効性メニュー」です。

わずかな時間で、深いねじりを生みだせるカラダが作れますので、 試合や本番前のウォーミングアップに最適なメニューです。

じっくりと時間をかけて取り組めるときは、本編のエクササイズを、 また、時間のないときは、この即効性メニューを。

上手く使い分けることで、 いつでも思いきりパワーを発揮できるようになってください。


Q&A(誰でも取り組める内容ですか…?)

Q、「胴体トレーニング」と「体幹トレーニング」との違いは何ですか…?
体幹トレーニングは、つらい姿勢のまま静止したり、ゆっくりとした動きで体幹部の筋肉を刺激して鍛えていくトレーニングです。それに対して、胴体トレーニングは、常に動きのあるなかで、カラダを自由自在に動かしていくトレーニングなので、筋肉には一切の負担をかけない状態で深い捻転動作のできるカラダが作れます。
Q、「胴体トレーニング」と「ストレッチ」との違いは何ですか…?
一般的なストレッチは、筋肉に緊張のある部分を直接伸ばしていきますが、実は、手足の筋肉の緊張や縮みというのは胴体の硬さや縮みが原因です。あなたが、カラダを上手くねじれず、思いきりパワーを発揮できない原因も、この胴体の硬さにあります。胴体トレーニングで、胴体の硬さや縮みをとることで自然と深い捻転動作のできるカラダに変わります。
Q、体力、筋力に自信がないのですが、実践できますか…?
もちろん心配ありません。「胴体トレーニング」という名称ですが、一般的な筋トレのように体力的にキツいトレーニングではありませんので、気軽にお取り組みいただけます。
Q、何か特別な道具が必要ですか…?
椅子があると、さらにバリエーションを増やせます。胴体トレーニングは、自重のみでおこないますので、特別な器具を用意する必要はありません。しかし、椅子が一つあると、エクササイズのバリエーションが増やせ、さらに効果的なトレーニングが可能になります。
Q、子どもが取り組んでも効果はありますか…?
もちろん効果的です。胴体トレーニングは、子どもから大人まで全ての方が実践できます。もし、お子さんがスポーツをされているのなら、ぜひ、この胴体トレーニングでケガをしにくく、パワーの発揮できるカラダを作ってあげてください。また、胴体トレーニングをしていると、スポーツで出来ない動作があっても原因がわかり、解決法が見つかるので、壁にぶつかることもなくなります。
Q、返金保証というけど、本当に大丈夫なのですか…?
ご安心下さい。このDVDに収録されているノウハウに取り組んだにもかかわらず、全く結果が出なかった場合、ご購入日より90日以内であれば、何度ご覧頂いた後でも理由を問わず、手数料735円を差し引いた金額を返金させていただきます。
Q、インターネットでの申し込みが不安なのですが…
もし、あなたがインターネットでのお申込みに対して不安をお持ちなら、どうぞご安心ください。お客様のウェブブラウザとサーバ間の通信は SSL暗号通信により、暗号化されますので、ご記入いただく内容はすべて安全に送信されます。お申込みの際、個人情報の漏洩は一切ありません。

追伸

DVDをお申し込み頂いた方に限り、
「スペシャル映像(即効性メニュー)」を無料でプレゼントいたします。


これがあれば、練習、試合前のウォーミングアップなど、 時間のないときでも、即効でパワーを発揮できるカラダが作れます。

ぜひ、お役立てください。


胴体トレーニング2~「捻じれの可動域」を極限まで広げる方法~
  • 胴体トレーニング2~「捻じれの可動域」を極限まで広げる方法~

胴体トレーニング2~「捻じれの可動域」を極限まで広げる方法~

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