商品詳細

ラージボール日本一の選手が実際に試合で使っている「必勝戦術」を公開!相手を思いどおりに動かして得点を決められる「8種類」のラージボール必勝戦術を収録したDVDが、今だけ4,980円で手に入りますが…

「新企画」をスタートします

こんにちは、リアルスタイル卓球事務局の沢村です。

実は今回、これまでにない新しい企画を実現することができました。きっと、多くの人が待ち望んでいた企画ではないかと思います。

それは、ラージボールプレーヤーのための教材を制作することです。

実際、弊社にお問い合わせいただく内容の中には、「ラージボールの教材はありませんか?」というものが少なくありませんでした。

あなたも感じているかもしれませんが…

ラージボールは、年々プレーヤー数が増え続けており、今では全国大会には3,000人以上の人が参加するほどになりました。

しかし、ネットでラージボールの情報を調べたとき。

「ラージボールとは何か?」という情報はたくさん出てきますが、「ラージボールの試合で勝つにはどうすればいいのか?」という上達のための情報は、ほとんど出てきませんよね。

また、ラージボールプレーヤーのための教材も見たことがありません。

そこで今回、私たちは、あなたがラージボールの試合でもっと勝てるようになる「特別な企画」をスタートさせることにしました。その企画のコンセプトは…、

ラージボールで勝つための
ノウハウをわかりやすく学べること

今回、教材の制作にあたって、私たちがこだわったポイントは、以下の3点です。

①「硬式との違いを熟知したコーチ」に教わりたい

まず、条件に上げたのがこれです。

あなたもよくご存じのとおり、ラージボールは、ボールの大きさやラバーなど、扱う道具が硬式とは異なります。ですから当然、プレーも硬式と同じで良いわけがありません。

そこで、ラージと硬式の違いを熟知し、さらにラージではどのような戦い方が有効なのかを教えられるコーチにノウハウを教わるのがふさわしいと考えしました。

②「優れた実績を持っているコーチである」こと

2つめの条件は、「優れた実績」です。

あなたが誰かに技術を教わるとしたら、ほとんど試合に勝ったことのない人と、多くの大会で輝かしい結果を出している人のどちらを選ぶでしょうか?

もちろん、実績のある人ですよね。

多くのプレーヤーを負かし、優れた結果を出してきた技術は、それが勝つために本当に有効である「効果実証済み」の技術と言えます。だからこそ今回、私たちは実績も重要視しました。

③「再現性の高いノウハウである」こと

最後の条件が、「再現性の高さ」です。

たとえどれだけ有効なノウハウだとしても、上手い人にしか真似のできない再現性の低いノウハウだとしたら意味がありませんよね。

大事なことは、プレーヤーの技術レベルに関係なく、誰でも同じように真似できて試合に勝てるようになることです。だからこそ、「再現性の高さ」は、絶対に譲れない条件になりました。

今回、私たちはこれら3点すべてを満たした教材の制作を考えたのですが…、

誰に教えてもらうのか…?

という問題がありますよね。

あなたが、ラージボールの技術を学ぶにあたって、「誰から教わるのか?」ということは、とても重要なポイントです。

なぜなら、優れた経験と知識を持ち合わせたベテランコーチと、まだ経験の浅いコーチに教わるのでは、ノウハウの信頼度や充実度が大きく変わるから。

ですから今回は、「ラージボールの技術を教わるなら、この人以外に考えられない」という、トップコーチに講師をお願いすることにしました。

今回、ラージボールで勝つためのノウハウを教えてくれるのは、三田村宗明コーチです。

三田村コーチは、2011年のラージボール大会(一般男子シングルスAクラス)で優勝した実績のある、まさに日本一のラージボール選手です。
松平 賢二(まつだいら けんじ)
7年連続日本代表を務めたプロ卓球選手
元プロ卓球選手 / 龍門卓球場代表

三田村 宗明(みたむら むねあき)

数多のトップ選手を育成、排出する日本最高峰のクラブチームを有する青森山田高校出身。在学中より、インターハイで優勝するなど、多くの優れた成績を残す。その後は、7年間日本代表選手を務め、世界を相手に活躍。2011年には、全日本ラージボール大会で優勝を飾り、日本一に輝く。現在は、「龍門卓球場」の代表を務め、多くの選手の育成に注力している。

【主な実績】

1998年
全日本選手権大会 ジュニア男子 優勝
1999年
世界卓球1999アイントホーフェン 日本代表
全日本選手権大会 男子シングルス ベスト8
2000年
全日本選手権大会 男子シングルス ベスト8
2001年
世界卓球2001大阪 日本代表
全日本選手権大会 男子シングルス ベスト8
2002年
全日本選手権大会 男子シングルス ベスト8
2004年
全日本選手権大会 男子シングルス ベスト8
2005年
全日本選手権大会 男子シングルス ベスト8
2011年
全日本選手権大会(マスターズの部)男子サーティ 優勝
全日本ラージボール大会 一般男子シングルスAクラス 優勝
2012年
全日本選手権大会(マスターズの部)男子サーティ 優勝
2013年
全日本選手権大会(マスターズの部)男子サーティ 優勝

三田村コーチが実践する
ラージボール戦術とは…?

もし、あなたが試合をする中で、

  • ラリーは続けられるが、攻め方がわからない
  • 体力勝負で負けてしまうことが多い
  • 力任せに打つと、ボールが潰れて威力が出せない

などの経験をしたことがあるのなら?今回、三田村コーチに教えてもらった「ラージボール必勝戦術」を無視するのは、損でしかありません。

なぜなら、この戦術は三田村コーチ自身が実際に試合で使っているものであり、

  • どこに打てば相手を苦しめられるのか?
  • どうすれば相手の打球を制限できるのか?
  • どこに打てば相手のバランスを崩せるのか?
  • どのタイミングで得点を決めればいいのか?
  • どうすれば確実に5球目で得点を決められるのか?

など、試合に勝つうえで重要なポイントを知ることができるから。もちろん、体力や年齢、パワーに関係なく、誰でも実践することができます。

では、具体的にどんな戦術なのか?今回、三田村コーチに教わった戦術の中の一つをご紹介しましょう。

相手の打球を制限し
強烈なスマッシュで得点を奪う戦術

今からご紹介する戦術では、硬式ではあまり使うことのない「ロングサーブ」を使います。

相手の打球を制限したい、相手のバランスを崩して得点のチャンスを作り出したいときに、この戦術はとても効果的です。

では、具体的にどう攻めるのか?

まずはじめに、相手のミドル側に横回転ロングサーブを出します。

このときに注意点があります。それは、相手のセンターラインよりもフォア側にサーブを出さないこと。なぜなら、相手のフォア側にサーブを出してしまうと、3球目に両サイド待ちをしなくてはならないからです。

こうなると戦術が成立しなくなりますので、確実に相手の右足あたりを狙ってロングサーブを出すことが重要になります。

“相手のミドル側に横回転ロングサーブを出します”
“相手のミドル側に横回転ロングサーブを出します”

上手くロングサーブが出せると、相手はフォアハンドでまわり、バック側へレシーブします。

“相手レシーブがバック側に返球される”
“相手レシーブがバック側に返球される”

そして、3球目をバッククロスへ返球することで相手のバランスを崩し、返球方向をバッククロスのみへ制限できます。

“3球目のバッククロスへの返球で、相手のバランスを崩します”
“3球目のバッククロスへの返球で、相手のバランスを崩します”

“4球目はバッククロスに返球される”
“4球目はバッククロスに返球される”

ここまでご説明した一連の動きをチェックできる動画をご用意しましたので、今すぐ下の動画を再生して三田村コーチの戦術を確認してください。
この戦術の良いところは、相手のバランスを崩してバックサイドへ詰めることで、強打を防げること。そこを狙って、相手のフォア側にスマッシュを打つことで、高確率で得点が決められるのです。

このような、ロングサーブを主軸にした展開の戦術は、硬式の試合ではほとんど見られません。ラージボールだからこそ使える、有効な戦術であると言えるでしょう。

今ご紹介したのは、今回、三田村コーチに教えてもらった必勝戦術の中の一つですが、ラージボールの試合に勝つために大事なことは…、

知っているかどうか

ラージボールの試合は硬式と違い、パワーはそれほど求められません。なぜなら、パワーがあるとボールが潰れてしまい、威力が半減してしまうから。

そのかわり、試合に勝つために重要になるのが、どこに打てば相手を苦しめられるのかという「戦術」です。

その戦術を知らないばかりに、どれだけ頑張って練習をしても、試合に勝てないままでいるとしたら、とてももったいないと思いませんか?

大事なことは、有効な戦術をどれだけたくさん知っているかということ。

試合の場面ごとに使える有効な戦術さえ知っていれば、たとえ今は勝てない相手との試合でも、もっと楽に勝てるようになることは間違いありません。

そして今回、もっとラージボールの試合で勝ちたいあなたのために…、

三田村コーチが実践している
「8種類」のサーブからの戦術を
あなたにお伝えします…

今回、三田村コーチに教わった「8種類」のサーブから展開する戦術は、

  • ラージボールで使える、有効な戦術を知りたい
  • 相手を思いどおりに動かしたい
  • 相手の打球を制限して、楽に試合を進めたい
  • 具体的な得点の取り方を知りたい
など、こう思われている人のためのものです。

もし、あなたが、もっとラージボールの試合に勝ちたいと思うなら、迷うことなく三田村コーチの戦術を学んでください。そうすれば、あなたも…、

  • 今の技術のままで、今よりもっと試合に勝てるようになる
  • 技術では敵わない相手でも、戦術を武器に勝てるようになる
  • ラージボール日本一の三田村コーチが実践する必勝戦術を知れる
  • 面白いように試合でサクサク得点が取れる
  • プレーの幅が大きく広がる
  • 返球コースに迷わなくなる
  • サーブから得点を取れる確率がグンと上がる
  • もっとラージボールが楽しくなる
など、たくさんのメリットを手に入れることができます。

では、今回のDVDには、具体的にどんな内容が収録されているのか?

DVD収録内容の一部をご紹介すると…

【DVD1】(収録時間:36分)

ラージボールにおける「サーブ戦術」


ラージボール戦術を練習する前に知っておくべきこと
それは、「硬式」との違いです。ここでは、ボールの特徴やラケットの使い方、スイング時の注意点など、戦術を練習する前に知っておくべき硬式との違いをお伝えします。
ラージボールのラリーにおける注意点
ラージボールのネットは、硬式よりも2cm高く設定されています。なので、ラリーをするにも、硬式のように打っていたのではミスが増えてしまいます。いったい、どうすればいいのでしょうか?
ラージボールにおける戦術の考え方とポイント
サーブ戦術で重要になるのが、3球目攻撃でいかに相手を揺さぶれるかということ。相手を揺さぶれるようになると、パワーではなく、コース取りで得点を決められるようになります。
ミドル前にナックルサーブを出してからの攻め方
まずは、基本となるナックルサーブからの戦術をご紹介します。サーブの出し方と構える位置で、相手に思いどおりのボールを返球させることができます。
バック前に横上回転のサーブを出してからの攻め方
この戦術では、3球目に「打ってはいけないコース」があります。有利になるはずが、不利にならないよう必ず押さえておきましょう。
相手のバランスを崩し、強打を防ぐ戦術
この方法でロングサーブを出すと、相手のコースを制限できるだけでなく、バランスを崩して強打を防ぐことができます。
ミドルを中心に攻めて、有利な展開を作り出す方法
ラージボールは両ハンド使用の選手が多いので、ミドルを中心に攻めるのは、とても効果的な戦術になります。ぜひ、覚えておいて欲しい方法です。
相手がバックを予測しているときに裏を突く戦術
相手がバックを予測しているときは、当然、フォアを攻めなくてはなりませんよね。そんなときに役立つのが、この戦術です。
ロングサーブから、思いどおりに相手を動かす方法
ショートサーブを中心に試合を進めたあと、ロングサーブ出すことで効果的になる戦術をご紹介します。5球目、または7球目で得点を決められる有効な戦術です。
バックハンドサービスを効果的に決める戦術
ゲーム前半をフォアハンドサービスで展開している場合、このバックハンドサービスからの戦術は、相手の裏を突くとても有効な戦術になります。
奇襲的な戦術で、確実にポイントを奪う方法
最後に紹介する戦術は、少し奇襲的な要素を含んだ戦術です。ストレートへのスマッシュで得点を決められるオススメの戦術です。
"サーブからの展開を有利にする戦術をくわしくご説明します"
"サーブからの展開を有利にする戦術をくわしくご説明します"

DVD視聴者・実践者の声

T.M様 年齢:58歳、プレー歴:45年


今回、トップ選手のDVDを拝見し、本当にうれしくて、ありがたくて、すごいなぁ~!と思いました。しっかりとした戦術を持って試合に臨んでいるんですね。そして、ただ戦術を持っているだけではなく、不利になった状況においても、柔軟に対応できる戦術も持っていることが大切なんですね。さらに、勉強になったことがたくさんありました。足が勝手に動いていること。常に次打球に備えて、ニュートラルに戻っていること。対戦相手の体勢をしっかりと観ていること。予測能力が高いこと。柔らかいボールタッチ。特に、ストップやツッツキは、「押してしまう」選手が多いように感じます。柔らかいフォロースルーが大切なんですね。力を抜いているところと、入れているところの違いも勉強になりました。それからスマッシュは「ボールを運んでいる」点。多くの選手はたたきつけてしまっています。それではスピードのあるボールを打つことはできませんし、コントロールもできませんね。「ホームランバッターの素質」とも言えるかもしれませんね。今回のDVDは、ある程度技術を習得しているのに、試合になるとなかなか勝てないという選手にとてもお勧めだと思います。

宇野 清志様 年齢:56歳、プレー歴:4年3ヶ月、指導歴:3ヶ月


この度のDVDを拝見し、1番の収穫は各戦術におけるポイントを理論的に確認できた事です。また必死でDVDを見て、気になった場面は何度も見直した事で、各戦術におけるフォームや打球点・コース取り・相手の心理等を勉強させていただき、そして集中力が着いた事です。サーブ・レシーブ共に相手のミドルにきた球は効果的である事(自分の場合は不利になる)をあらためて確認できました。また、3球目攻撃と良く言われますが、その後の5球目までの相手の動きを想定していく、つまり自分で相手の動きをコントロールしていく事の重要さを確認しました。また、このコースに行ってはいけないパターンを映像で見せているのも効果的だと思いました。自分は極力フォアに回りこんで攻撃するタイプでしたが、それがために相手に有利なスペースを与えてしまっていた事を痛感しました。もっとバックハンドを練習して攻守共に相手に有利なスペースを与えない事を心掛けていこうと思います。この度のDVDにつきまして、1つ1つの技術は高いのですが、戦術をまだ上手く習得出来ていない方、或いは指導者を目指している方、今現在指導を行っている方にお勧めしたいと思います。

T.K様 年齢:64歳、プレー歴:50年、指導歴:7年


今回、三田村さんのDVDを拝見し、今後の卓球技術の向上に向け、大変勉強になりました。ありがとうございました。特に勉強になったことは『ミドル攻撃の重要性』と『対戦相手の打球コース予測』です。ミドル攻撃については、今までも何となく理解していたつもりでしたが、今回のDVDで『相手の右足股関節あたりを狙って』などと具体的なミドル攻撃のコースが理解でき、すぐに実践してみたいと思いました。また、対戦相手の打球コース予測についても、『相手のフォア側にフリックレシーブするとフォア側に返球が予測される』などと、具体的な打球コースの解説があり、試合や練習での戦術組立にとても参考になりました。初心者の方にも、もっと上達したいとお考えの選手の皆様にも、このDVDはとても参考になると思います。

小野 あつ子様 年齢:67歳、プレー歴:10年


今回のDVDで特に勉強になった事は①サーブ(スマッシュも)は両サイドに出すのがベストと思って居ましたが、それでは相手が返球しやすく、自分は両面待ちで苦しくなる事、更にサーブやスマッシュを相手の股関節辺りを狙い、相手のバランスを崩して両サイド攻撃に繋げる事。②スマッシュは両サイド狙いがベストと思って居ましたが、いつもカウンターを喰らって居た理由が良く解った事。③もたつき勝ちなショート返球後の戻り方やフリーハンドの使い方が判った事。中でも『スマッシュを打った後でも 返球される事が有る。ボールが床に落ちるまで・ネットミスするまで、常に次への体制を作っておく』・『早い球だけが得点源では無い、打球点・スピードを変えるだけで作戦転換できる』と云う三田村先生の言葉が印象に残りました。地元の講習会などでは、ラージボールは擦るのではなく“叩く”と教わりましたが、今回は真逆の内容でした。 弾くと球が潰れ失速する。回転を掛けると伸びて相手は強く打てない。等々「目からウロコ」の思いでした。漫然とラリーを続ける事が多く、結果イージーミスで負けてしまう。私だけではなく心当たりのある人には是非この教材をお勧めしたいと思います。基本の戦術を知る事で、迷い無く自信を持ってプレーでき、結果もついて来るように思います。

I.M様 年齢:62歳、プレー歴:40年、指導歴:20年


中級者の方で、自分はそこそこ上手なのになかなか試合で勝てないという風に感じている方も多いかと思います。そういう方に見ていただきたいDVDです。強い相手と試合して、いい内容の試合になるのだけれど、結局負けてしまうことが多い。悔しい思いをしている方、ぜひご覧ください。ミドルを中心に狙いながら戦術を展開することが極めて重要だと改めて痛感させられます。ラージボールの場合、硬式よりスピードが遅いのでカウンターをされる危険性が高いです。さらにラージボールの場合、両ハンドを使う人が多いので、ミドルを中心に攻めることが必須となります。しかし、これは硬式でもある程度レベルが高くなってくると同様で、やはりミドルを攻めていかなければ逆に攻められる展開になることが多いです。それゆえ、このDVDは硬式卓球中級者にも十分参考になる非常に示唆に富む優れたDVDとなっています。

S.W様 年齢:62歳、プレー歴:5年、指導歴:30年


楽しく拝見させていただきました。当方、ラージボールは全く経験がありませんので、実感がわかないところがありましたが、各種の「戦術パターン」は、硬式球の場合でも参考になるところがたくさんありました。とりわけ、ラージボールの場合は、 余程の技術的な差でもないと、サーブ&レシーブや三球目攻撃でポイントできる機会はそう多くはないと思われます。あまり技量差がないプレーヤーと競技する際の、3球目から5球目の戦術の立て方やコース取りなど大変勉強になりました。

Q&A(誰でも取り組める内容ですか?)

Q、体力やパワーに自信がないのですが、実践できますか…?
もちろん大丈夫です。今回ご紹介する必勝戦術を実践するうえで、体力やパワーは関係ありません。安心して取り組んでください。
Q、レシーブから展開する戦術も含まれていますか…?
このDVDは「サーブから展開する戦術のみ」です。レシーブから展開する戦術は、別の教材でご用意していますので、そちらをお求めください。
Q、教えられたことは、すぐに取り組むことができますか…?
もちろん大丈夫です。このDVDに収録されているメニューを実践するのに、たくさんの時間は必要ありません。必要なのは「今すぐやろう!」という、あなたの気持ちだけです。
Q、返金保証というけど、本当に大丈夫なのですか?
もちろん大丈夫です。このプログラムに90日間取り組んでも、全く結果がでなかった場合、何度ご覧いただいた後でも理由を問わず、手数料735円を差し引いた金額をご返金させていただきます。
Q、インターネットでの申し込みが不安なのですが…
もし、あなたがインターネットでのお申込みに対して不安をお持ちなら、どうぞご安心ください。あなたのウェブブラウザとサーバ間の通信は SSL暗号通信により、暗号化されますので、ご記入いただく内容はすべて安全に送信されます。お申込みの際、個人情報の漏洩は一切ありません。

三田村コーチからあなたへ…。

ラージボールは、ラリー回数が多いぶん、誰にでも楽しめる競技です。

また、硬式とは違い、年齢や体格、パワーなどに関係なく、色々な人に勝利のチャンスがある競技でもあります。

そんなラージボールをもっと楽しめるようになるためにも、ぜひ、今回ご紹介する戦術を実践してみてください。

硬式で勝つには技術的な要素が重要になりますが、ラージボールでは、技術よりも「コース取り」といった戦略がより重要になります。

戦術を覚えることで、今まで勝てなかった相手に勝てるようになることはもちろん、試合中も迷いなくボールを打てるようになると思います。

DVDに収録されている8つの戦術は、すべて実際に私が試合で使い、有効であると認めたものばかりです。

今回お伝えする戦術が、あなたの卓球上達のお役に立てば幸いです。

ラージボール必勝戦術~サービスから得点をとるための戦術パターン~
  • ラージボール必勝戦術~サービスから得点をとるための戦術パターン~

ラージボール必勝戦術~サービスから得点をとるための戦術パターン~

4,980円(税込)

加算ポイント:49 ポイント

ポイント:利用可能

数量:

この商品は0人がお気に入りに登録しています。

この商品のレビュー

この商品のレビューはまだありません。

レビューを投稿する

レビューを投稿するにはログインしてください。

この商品は、次のカテゴリにも関連付けられています。

卓球 > 三田村宗明