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【発表】「プラスチックボール」でガンガン得点を決められる、最先端の戦術パターン まだ、ほとんどのプレーヤーが知らない、プラボールの打ち方と戦術パターンをあなたも、知りたくはありませんか…?

2015年の春…

卓球業界に、ある変化が訪れました。


それは、以前から噂のあった「プラスチックボール」が、 アマチュアの間にも浸透し、本格的に使われはじめたのです。

このことは、きっとあなたも、すでにご存じでしょう。

プラスチックボールの見た目は、従来のセルロイドボールとよく似ています。

しかし、セルロイドからプラスチックへの変更は、 卓球業界に大きな変革をもたらしたと言っても、決して大げさではありません。

今から15年前、ボールが38mmから40mmへ変更されたとき、 多くのプレーヤーを悩ませたような、あの大変革が再び訪れたのです。

このページをお読みのあなたのことですから、 きっと、すでにプラボールを打ったことも、情報を調べたこともあるでしょう。

実際、卓球の情報を扱ったインターネットのブログや掲示板では、 一足早くプラボールを打った人の感想やレビューもよく見かけますが…、

あなたは、プラボールをどう感じていますか?

「何だか、空振りしやすいな」
「前よりもネットミスが増えたな」


など、こんな印象を抱いたかもしれません。

事実、セルロイドとプラスチックには、素材の他にも大きな違いがあるのですが、
  • 具体的に、セルロイドボールとは何が違うのか?
  • 回転の掛け方、打ち方、戦術などは、どう変わるのか?
イマイチ、わかりにくいところがありますよね。

今回、この問題を解決します

これから先、セルロイドは使われなくなり、 練習でも試合でも、プラスチックボールが主流になります。

つまり、プラスチックボールへの対応は、プロ、アマ問わず、 全ての卓球プレーヤーにとって、「避けては通れない問題」なのです。

しかし、これほど大きな問題が目の前にあるにもかかわらず、 まだ、プラスチックボールへの正しい認識がなされていない…。

今回、私たちは、この問題を解決するために立ち上がりました。

「プラスチックボールは、どう攻略すればいいのか?」という、 あなたの疑問を解決させていただきます。

従来のセルロイドと、新しいプラスチックボールの違いを教えてくれるのは、 元日本代表選手であり、アプティ卓球ステーション代表を務める坂本コーチです。
日本の卓球を変えた男
元・日本代表選手 / upty卓球ステーション 代表

坂本 竜介(さかもと りゅうすけ)

卓球の名門、青森山田高校出身。2002年に岸川聖也とともにドイツのデュッセルドルフへ渡り、ブンデスリーガで活躍。1部リーグでプレーするなどの実績を残す。バッククロスでのシュートドライブなどのドイツ仕込みのプレーは、全国の選手たちへ大きな影響を与える。青森大を卒業後は、協和発酵キリンに入社。全日本選手権ではランク入り(ベスト16)すること6回を数え、2005年度にはベスト4の成績を残す。平成24年度の全日本選手権を最後に、20年間の選手生活を終える。また、平成25年には「upty卓球ステーション」を東京にオープン。多くのアマチュア選手の指導にあたっている。現在は、松平健太選手の専属コーチとしても活躍している。


【主な戦績】

  • 2001年 世界選手権代表
  • 2002~2006年 ドイツ・ブンデスリーガでプレー
  • 2003年 世界選手権代表
  • 2004年 全日本選手権混合ダブルス優勝(福原愛ペア)
  • 2005年 全日本選手権シングルス第3位 / 世界選手権代表
  • 2006年 全日本選手権混合ダブルス優勝(福原愛ペア)
  • 2012年 全日本社会人選手権男子ダブルス優勝(笠原弘光ペア)/ 全日本選手権男子ダブルス準優勝(笠原弘光ペア)

【メディア出演】

・卓球王国、卓球レポート、PRESIDENT、NHKラジオ、Jスポーツなど多数

【DVD】

・坂本流バックハンド完全マスター教材 ~基本編~
・坂本流フォアハンド完全マスター教材 ~基本編~
・坂本流サービス完全マスター教材 ~回転量の多い「キレたサービス」を打つ極意~
・坂本流レシーブ完全マスター教材 基本編 ~回転の見極め方と返し方~
・坂本竜介が教えるプラスチックボールへの対応策
   ~ボールの特性を活かした打ち方と戦術~
・坂本流バックハンド完全マスター教材2 ~応用編~

まず、はじめに気になることと言えば、 「プラスチックボールには、どんな特徴があるのか」という点ですよね。

セルロイドとプラスチックには、どんな違いがあるのか?

まずは、この点から、坂本コーチに教えてもらいました。

「プラボールには、どんな特徴がありますか?」

セルロイドからプラスチックになったことで、大きく 変わったのは、ボールの飛び方と回転量ですね。

プラスチックは、従来のセルロイドに比べ、 ボール自体が弾まず、回転もかかりにくくなっています。

これが結構やっかいな点なのですが、プラスチックは、 ボールが弾まないから、セルロイドみたいに飛んでこない。

この弾み方の違いに戸惑う人は多いと思います。

言葉で説明しても、どれくらいの違いがあるのか、 少しわかりにくいかもしれません。

そこで、セルロイドとプラスチックのバウンドの違いを、 一定のパワーで出力できるマシンを使って、検証してみました。

下回転サービスをだしたときのバウントの違いを、 実際にあなたの目で確認してみてください。

正直、セルロイドとプラスチックの弾み方の違いを目にしたとき、 「素材が変わると、こんなにもバウンドが変わるのか!」と驚きました。

これだけ大きな違いがあるのですから、 当然、今までどおりに打って上手く打てるとは思えません。

「打ち方を変える必要があるのではないか?」
この点を坂本コーチに聞いてみました。

「打ち方を変える必要はありますか?」

プラスチックになったからといって、 打ち方を大きく変える必要はありません。

でも、ボールの弾み方がセルロイドとはまったく 違うので、力加減や回転量、打球点、立ち位置などは 変えていく必要があります。

たとえば、先ほどお話したように、プラスチックボールには、 弾みにくく、待っていても飛んでこないという特徴があります。

ですから、セルロイドのときと同じように、 ボールが飛んでくるのを待っていると、空振りしやすくなるんです。

対処するには、一歩前で打つ、打球点を早くするなど、 「飛んでこないことを前提とした打ち方」に微調整する必要があります。

また、プラスチックは、回転がかかりにくいので、 今まで以上に回転を多くかけることを意識することも大切です。
今までの打ち方を大きく変える必要はないものの、 やはり、力加減や打球点など、プラボールに合わせた対応は必要なんですね。

いち早くプラボールに合わせたスキルを習得することが、 この先、試合に勝てるかどうかを左右することは間違いないでしょう。

しかし、この話を聞いたあと、力加減や回転量の問題なら、 「使う道具を変えればいいのでは?」という疑問がわいてきました。

この点も、坂本コーチに聞いてみました。

「道具を変えれば、今までの打ち方でいけますか?」

「道具を変えれば何とかなる」と考えている人は 多いですね。

ですが、ラケットやラバーを変えたところで、 これまでのセルロイドと同じプレーはできません。

なぜなら、プラスチックのための道具が 新しく開発されたわけではないから。

この先、新しく開発される可能性はありますが、 今の時点では、使っている道具は、みんな同じです。

飛んでこないボールに対応するための、 立ち位置などは、道具でカバーできるものではありません。

プラスチックの特性を知ったうえで、力加減や回転量など、 「ボールに合わせた打ち方を練習する」以外に方法はありません。
道具に頼らず、自分の技術を磨くことが、結局は、 プラボールに対応する「一番の近道」になるということですね。

つまり、これから先、今よりもっと試合に勝ちたいと思うなら、 プラボールの特性を正しく知ったうえで、
  • 力加減のコントロール
  • 回転量の調整
  • 打球点
  • 立ち位置
などを練習しなくてはならないのです。

では、これらの打ち方をマスターしたうえで、 いったい、どんな攻撃パターンで攻めればいいのか?

続けて、坂本コーチに教えてもらいました。

「どんな戦術が有効になりますか?」

プラスチックは従来のセルロイドとは、ボールの弾み方が まったく違うので、試合に勝つための戦術は、 これまでとは大きく変わってきます。

特に、プラスチックに変わったことで、 ストップは、ものすごく重要な技術になりました。

なぜなら、セルロイドに比べて、かなりボールが止まるから。

ストップは、台の中で止める技術ですが、 セルロイドの場合は、2~3バウンドしていました。

しかし、プラスチックボールを使うと、 平気で4バウンド、5バウンドするようになります。

セルロイドのときは、ボールが走ってしまうので、 ストップがきれいに止まったと思っても、フリック攻撃をされていました。

つまり、3球目に台上で強いボールを打たれることが多かったのです。

しかし、プラスチックに変わったことで、 ストップ技術が、ものすごく台の中で止まる。

その結果、相手は台から遠くなるので、フリック攻撃が難しくなりました。

つまり、ストップの使い方一つで、相手のフリック攻撃を ただ入れるだけの「チャンスボール」に変えることもできるのです。

具体的に、ストップを使ったレシーブからの攻め方を一つ紹介しましょう。

いかがでしょうか。

今、ご紹介したのは、プラスチックボールの特性を活かした、 簡単にチャンスを作れるレシーブからの戦術パターンの一例です。

実は、このような戦術パターンは、サービスからの展開、 レシーブからの展開など、たくさんのパターンがあります。

そして、まだほとんどのプレーヤーが知らない、これらの戦術を知ることが、 プラスチックボールを制する、一番大きなポイントになることは間違いありません。

もし、ここであなたが、

「もっと具体的にプラスチックの打ち方を知りたい」
「サービス、レシーブ両方からの戦術パターンを知りたい」


こう思われたのなら、ここからの話は大切になります。

「プラスチックボール完全攻略マニュアル」を初公開します!

今回、坂本コーチにプラスチックボールの対応法を教えていただき、 DVDに収録したものを、あなたにお渡しさせていただきます。

DVDには、この先、試合に勝ち続けるには「必須」とも言える、 プラスチックボールの知識や打ち方などが、ぎっしりと収録されています。

あなたも、今回のDVDを見ることで、
  • 誰よりも早くプラスチックボールを攻略できる
  • プラスチックボールの特徴を正しく理解できる
  • プラスチックの特性を活かした戦術で試合に勝てる
  • 回転量や力加減を正確にコントロールできる
  • プラスチック対策に出遅れた選手を徹底的にやっつけられる
  • 今まで勝てなかった相手にも勝てるようになる
  • もっと卓球を楽しめるようになる
など、たくさんのメリットを手にすることができます。

では、今回のDVDには、具体的にどんな内容が収録されているのか?

DVD収録内容の一部をご紹介すると…

【DVD1】(収録時間:53分)

プラスチックボールの打ち方


プレーヤーが知っておくべき、セルロイドとプラスチックの違い
ボール素材の違いで、戦術はどう変わるのか?
セルロイドとプラスチック、バウンドの特徴とは?
【検証】マシンを使った、セルロイドとプラスチックの回転の違い
ピン球メーカーによる、バウンド、回転の違い
プラスチックボールを使った、サービスの打ち方
セルロイドとプラスチックでは、力加減はどう変えるべきか?
プラスチックボールならではの先手を取るテクニック
プラスチックボールを使った、ツッツキの打ち方
プラスチックボールを使った、ストップの打ち方
プラスチックボールを使った、フリックの打ち方
プラスチックボールを使った、ブロックの打ち方
プラスチックボールを使った、ドライブの打ち方

““セルロイドとプラスチックの違いと、扱い方のコツがわかります”
“セルロイドとプラスチックの違いと、扱い方のコツがわかります”

【DVD2】(収録時間:52分)

プラスチックボールの戦術パターン


プラスチックボールにおける、サービスからの3球目、5球目の攻め方
プラスチックボールにおける、レシーブからの4球目、6球目の攻め方
サービスから攻め方、セルロイドボールとは、どう変わるのか?
「回転をかけるほど止まる」プラスチックの特性を活かした攻撃とは?
相手のツッツキを誘うテクニック
サービスから得点を狙う、4種類の戦術パターン
相手の甘いフリックを誘い、3球目で得点を決めるパターン
なぜ、プラスチックボールは、5球目で決める戦術が大事になるのか?
セルロイドとプラスチックでは、ロングサービスの攻め方はどう変わるのか?
回転系のロングサービスで、相手を仕留めるテクニック
レシーブからの攻め方、3種類の戦術パターン
なぜ、プラスチックボールは、レシーバーにとって有利なのか?
ツッツキからの攻撃的な展開パターン
相手のフリック攻撃を簡単にチャンスボールにする方法
なぜ、プラスチックボールでは、ストップが勝負のカギを握るのか?

““セルロイドとは違った、プラスチックならではの攻め方が学べます”
“セルロイドとは違った、プラスチックならではの攻め方が学べます”

DVD実践者の声

小牧 正基様 指導歴:20年


このDVDで参考になったことはピン球の軌道が各メーカーで違っていることは分かっていたつもりでしたが、これ程までに違うのかということに驚きました。そしてあるメーカーのピン球に対する説明で下回転は止まるが、上回転は伸びるということを、回転に素直に軌道すると言う表現が私の頭の中にストレートに響きました。良い表現だと思います。そして下回転のロングサーブが思ったより止まるのでタイミングを外すのに有効だということ。そう言えば相手が空振りしてくれていた理由がはっきりと分かりました。逆にドライブが急に伸びたり弾んだりするのも回転に素直な証拠ですね。しかしドライブを振っている割には回転量が少なくセルロイドの感覚でブロックするとネットに落ちてしまうので、やや上方向に伸ばし気味にブロックすると入りやすいということも一つの手段であるということも参考になりました。一番印象に残ったのは、下回転サービスのおいて各メーカーのピン球の軌道の違いです。このDVDは試合中のよく空振りしたり角ショットしたりする人にお勧めです。

N.S様 指導歴:29年


DVDを見て参考(勉強)になったこと
(1)マシーンを利用した弾み方の違いを表した映像を見て、あれほど弾み方が違うということを感じ取れた。
(2)下回転サービスとナックルサービスの使い方、組み立て方
(3)現在、東海選抜に向けて高校生を指導しているところですが、予算がないため、セルロイドボールも混ぜて多球練習などを行ったりもしていますが、大切な試合前なので、プラスチックボールのみで行うべきであることを強く感じました。

竹田 誠様 指導歴:5年


参考になった点
(1)距離感・つっつき、ストップが有効・下回転系サービスが有効 ・全面ランダム切替し練習など
(2)前後のフットワーク練習
(3)ストップは下からいれすぎないことが大切
台上が苦手な人(先手がとれない人) にオススメのDVDだと思います。

K.F様 プレー歴:20年


プラスチックボールの特性を理解した上での戦術、サービスで得点を取れる説明が参考になった。切り返しの練習方法が分かりやすかった。ナックルサービスと下回転サービスを覚えて、3球目・5球目攻撃につなげる戦術をしっかり身に付けたいと思った。プラスチックボールはバウンドしてから伸びにくく止まりやすいけれど、上回転や横回転の場合は伸びるという説明があり、周りの人達が横回転を使うといいと言っていた理由が分かった気がしました。多球練習のやり方は指導者の方の参考になると思います。ドライブがメインになっていくので若い世代のプレーヤーには特に役立つ内容だと思います。

誰よりも早く、プラスチックボールの
打ち方・戦術をマスターしてください!

想像してみてください。

もし今回、プラスチックボールの打ち方を学べたとしたら、 あなたのプレーには、いったいどんな変化があらわれるでしょうか?

まず、誰よりも先にプラスチックの打ち方をマスターできることで、
試合を有利に展開できる「先行者利益」を手にすることができます。

また、回転の違いを上手く利用した、
「プラスチック特有の戦術パターン」で、ガンガン得点を決められるでしょう。

何よりも、この先、避けてはとおれないプラスチックへの適応、
いち早くそのスキルを習得することで、もっと卓球を楽しめるようになるのです。

それだけではありません。

大事なことなのでくり返しますが、 あなたも、プラスチックボールの打ち方、戦術をマスターすれば、
  • 誰よりも早くプラスチックボールを攻略できる
  • プラスチックボールの特徴を正しく理解できる
  • プラスチックの特性を活かした戦術で試合に勝てる
  • 回転量や力加減を正確にコントロールできる
  • プラスチック対策に出遅れた選手を徹底的にやっつけられる
  • 今まで勝てなかった相手にも勝てるようになる
  • もっと卓球を楽しめるようになる
など、たくさんのメリットを手に入れることができるのです。

Q&A(誰でも取り組める内容ですか?)

Q、小さい子どもでも、実践できる内容ですか…?
もちろん大丈夫です。今回ご紹介するプログラムに収録されているのは、この先、必ず必要になるプラスチックボールの打ち方です。年齢や体格などに関係なく実践していただけます。また、それぞれのテクニックは、元日本代表である坂本コーチのお手本とともに収録されていますので、良いプレーを細部まで見ることで、ジュニアの頃から正しい基礎を身につけることができます。
Q、指導者が見ても役に立つ内容ですか…
もちろん役立ちます。今回のDVDに収録されているプラスチックボールの基礎知識や、さまざまなテクニックは、坂本コーチのわかりやすい説明とともに収録しています。ですから、卓球部の顧問の先生や卓球コーチの方が見ても、そのまま選手たちに教えられます。
Q、教えられたことは、すぐに取り組むことができますか…?
もちろん大丈夫です。このDVDに収録されている内容を実践するのに、たくさんの時間は必要ありません。必要なのは「いますぐやろう!」と思う、あなたの気持ちだけです。
Q、返金保証というけど、本当に大丈夫なのですか…?
もちろん大丈夫です。このプログラムに90日間取り組んでも、全く結果がでなかった場合、何度ご覧いただいた後でも理由を問わず、手数料735円を差し引いた金額を返金させていただきます。
Q、インターネットでの申し込みが不安なのですが…
もし、あなたがインターネットでのお申込みに対して不安をお持ちなら、どうぞご安心ください。お客様のウェブブラウザとサーバ間の通信は SSL暗号通信により、暗号化されますので、ご記入いただく内容はすべて安全に送信されます。お申込みの際、個人情報の漏洩は一切ありません。
坂本竜介が教える「プラスチックボールへの対応策」~ボールの特性を活かした打ち方と戦術~
  • 坂本竜介が教える「プラスチックボールへの対応策」~ボールの特性を活かした打ち方と戦術~

坂本竜介が教える「プラスチックボールへの対応策」~ボールの特性を活かした打ち方と戦術~

12,990円(税込)

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