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卓球初心者の「サーブ」と「レシーブ」は、これさえ練習すれば大丈夫!サーブとレシーブの基礎を完全マスターできる「超人気卓球DVD」のダイジェスト版が、5,980円で手に入りますが…

今回は、以下のどれかに
当てはまる方への「特別なご案内」です

  • サーブからの展開なのに、相手にやられっぱなし…
  • 渾身の力を込めたサーブが、簡単にレシーブされてしまう
  • 回転量の多い「キレたサーブ」が打てない
  • 狙っても、レシーブが上手く入らない
  • 相手のサーブ回転が読めない
  • 高く浮いたレシーブを強打されてしまう
  • 厳しいコースを狙って、ミスをしてしまう
もし、あなたに、どれか1つでも当てはまるものがあったのなら?

今回の「特別なご案内」は、見逃せません。

なぜなら、日本最高峰の技術を持つ坂本竜介コーチが、

「卓球初心者は、これだけやれば大丈夫!」

というサーブとレシーブの基礎を教えてくれるから。

「キレたサーブが打てない。」
「レシーブが上手く返せない。」

と悩んでいるのなら、
5分だけ時間をとって、今すぐこのページを読み進めてください。
日本の卓球を変えた男
元・日本代表選手 / upty卓球ステーション 代表

坂本 竜介(さかもと りゅうすけ)

卓球の名門、青森山田高校出身。2002年に岸川聖也とともにドイツのデュッセルドルフへ渡り、ブンデスリーガで活躍。1部リーグでプレーするなどの実績を残す。バッククロスでのシュートドライブなどのドイツ仕込みのプレーは、全国の選手たちへ大きな影響を与える。青森大を卒業後は、協和発酵キリンに入社。全日本選手権ではランク入り(ベスト16)すること6回を数え、2005年度にはベスト4の成績を残す。平成24年度の全日本選手権を最後に、20年間の選手生活を終える。また、平成25年には「upty卓球ステーション」を東京にオープン。多くのアマチュア選手の指導にあたっている。現在は、松平健太選手の専属コーチとしても活躍している。


【主な戦績】

  • 2001年 世界選手権代表
  • 2002~2006年 ドイツ・ブンデスリーガでプレー
  • 2003年 世界選手権代表
  • 2004年 全日本選手権混合ダブルス優勝(福原愛ペア)
  • 2005年 全日本選手権シングルス第3位 / 世界選手権代表
  • 2006年 全日本選手権混合ダブルス優勝(福原愛ペア)
  • 2012年 全日本社会人選手権男子ダブルス優勝(笠原弘光ペア)/ 全日本選手権男子ダブルス準優勝(笠原弘光ペア)

【メディア出演】

・卓球王国、卓球レポート、PRESIDENT、NHKラジオ、Jスポーツなど多数

【DVD】

・坂本流バックハンド完全マスター教材 ~基本編~
・坂本流フォアハンド完全マスター教材 ~基本編~
・坂本流サービス完全マスター教材 ~回転量の多い「キレたサービス」を打つ極意~
・坂本流レシーブ完全マスター教材 基本編 ~回転の見極め方と返し方~
・坂本竜介が教えるプラスチックボールへの対応策
   ~ボールの特性を活かした打ち方と戦術~
・坂本流バックハンド完全マスター教材2 ~応用編~

試合で負ける人の共通点

先日、ある市民大会を観戦していたときのことです。

その大会は、若い人から年配の人まで、
たくさんの卓球初心者が参加していました。

私は一回戦から、あちこちの試合を見ていたのですが、
コテンパンにされて大敗する人には、「共通点」があることに気付いたんです。

それは…、

「サーブ」と「レシーブ」の技術が甘い…

サーブとレシーブは、どちらも卓球の中で1、2位を争う大切な技術。

「これができなきゃ、試合にならない。」

というくらい、本当に大切な技術です。

このことは、あなたもよくご存じだと思います。

でも、試合で相手のいいように打たれ、
コテンパンにされている人は、サーブとレシーブの技術が甘いんです。

たとえば…、

もし、サーブができなければ…?

サーブは、試合の第一攻撃です。

誰にも邪魔をされずに打てるサーブの腕を磨けば、
ラリーに持ち込ませることなく、得点を奪うこともできます。

しかし、卓球初心者は、
  • 渾身の力を込めたサーブが、簡単にレシーブされてしまう
  • 自分のサーブなのに、相手にやられっぱなし…
  • ストップ、フリックなど、多彩なレシーブで返球されてしまう
  • サーブからの展開なのに、後手後手の「守りの卓球」になってしまう
など、第一攻撃のチャンスなのに、逆に相手にやられてしまうのです。

なぜ、簡単にサーブを返されるのか?

サーブにおいて最優先で考えるべきことは、
「キレ」と「長さ」の2点であると、坂本コーチは言います。

少し考えてみてください。

あなたもご存じのとおり、回転量の多いボールは、
ラケットの角度を正確にあわせないと、上手くレシーブできません。

ですから、回転量は多ければ多いほど、相手のミスを誘いやすくなります。

さらに、サーブを短く出せれば、
相手に、レシーブで強打される可能性は極めて低くなります。

つまり、強烈な回転のかかったショートサーブが打てれば、
相手に簡単にレシーブをされることはなくなるのです。

そして…、

サーブ習得のポイントは、2つ

回転量の多いショートサーブを習得するポイントは、2つあります。

一つめは、回転量を劇的に増やす「グリップ」を習得すること。

卓球初心者は、フォアハンドやバックハンドのグリップでサーブを打っていますが、
実は、「サーブには、サーブのグリップがある」のです。

サーブの回転量を増やしたいのなら、通常のグリップとは違う、
「サーブのグリップ」を身につけることが大切になります。

そして、二つめのポイントは、「下回転のサーブから習得すること」

サーブには、色々な回転のかけ方がありますので、
あれも、これもと色々な回転のサーブを習得したくなるかもしれません。

しかし、坂本コーチは、卓球初心者は、
まずは、「回転量の多い下回転サーブ」を完璧に習得すべきであるといいます。

“回転量の多い、「キレた下回転サーブ」を完璧にマスターすることが大事”
“回転量の多い、「キレた下回転サーブ」を完璧にマスターすることが大事”

なぜなら、下回転の回転量が多いか少ないかで、
だせるサーブの幅がものすごく変わってくるから。

そもそも、「短く回転量の多い下回転サーブ」がだせなければ、
どれだけ他のサーブを練習しても、なかなかキレたサーブにならないのです。

では、続けて卓球初心者に苦手な人が多いレシーブですが…、

もし、レシーブができなければ…?

サーブとともに、卓球の最重要スキルであるレシーブ。

どういうサーブがきたときに、どんな返し方をするか。
また、どういう回転のときに、どんな角度で返すか。

これを知らなければ、試合でコテンパンにやられてしまいます。

レシーブのときに最優先で考えるべきことは、
「無理に攻めないこと」であると、坂本コーチは言います。

難しい技術を使う必要はありませんが、
「まずは、かならず相手コートに入れること」が大切になるのです。

しかし、卓球初心者は、
  • 狙っても、レシーブが上手く入らない
  • 相手に先手をとられ、常に攻められっぱなし
  • 高く浮いたレシーブを強打されてしまう
  • 厳しいコースを狙ってミスをしてしまう
など、レシーブのミスが目立ちます。

では…、

どうすれば、レシーブのミスを無くせるのか?

その答えは、とてもシンプルです。

それは、サーブ回転を正確に見抜けるようになることです。

なぜなら、レシーブが上手く入らない原因のほとんどは、
相手の「サーブ回転がわからない」ことにあるから。

サーブ回転がわからなければ、レシーブでミスをしてしまうのは当然のこと。

つまり、サーブ回転が読めるようになれば、
レシーブは、もっと簡単に入るようになるのです。

相手のサーブ回転を見抜くポイントは、「4つ」

相手のサーブ回転を見抜くには、どうすればいいのか?

「簡単には見抜けないのでは?」と思うかもしれませんが、
「4つのポイント」さえ知れば、簡単に見抜けると坂本コーチはいいます。

そのポイントは、
  1. サーブの構えから、バックスイングまでの動作
  2. スイングの方向
  3. ラケット角度
  4. ボールの飛び方と、ロゴの見え方
これらの4点です。

実は、これさえ知ってしまえば、
「回転が読めない」という問題はカンタンに解決できるのです。

もし、ここであなたが、

「具体的に、どんな点を見ればいいのか?」
「サーブ、レシーブをマスターして、試合に勝ちたい!」

こう思われたとしたら?

ここからの話は、大切になります。

卓球初心者の「サーブ」と「レシーブ」は、
これさえ練習すれば、大丈夫!

今回、全7作リリースしている坂本コーチの教材から、
サーブ&レシーブの基礎のみを収録した、「ダイジェスト版」をご用意しました。

初心者には不要な、中上級レベルのテクニックは除外し、

「初心者は、これさえ練習すれば、サーブ&レシーブは大丈夫!」

と言える技術だけを厳選収録しました。

今回のDVDに収録されているサーブの内容は、
  • キレたサーブのグリップ
  • 基本姿勢
  • 足の入れ方
  • トスの上げ方
  • 打球位置
  • 回転のかけ方
さらに、レシーブの内容は、
  • グリップ
  • 基本姿勢
  • 足の入れ方
  • サーブ回転を見極めるポイント
  • 下回転やナックルなどの、回転ごとのレシーブテクニック
など、このDVDだけで、サーブ&レシーブの基礎をマスターできます。

低価格な教材ですが
クオリティへの妥協はありません

正直に申し上げると、今回のDVDは、売れば売るほど赤字になります。

それほど、利益を度外視した企画なのです。

しかし、それでも今回の企画に踏みきったのには、2つの目的があります。

1つは、坂本コーチによる、「本当のノウハウ」のさらなる普及、
もう1つは、心から試合に勝ちたいと願うプレーヤーの力になるためです。

なので、低価格のダイジェスト版とはいえ、収録内容に一切の妥協はありません。

今回、卓球事務局の威信にかけて、
本物のノウハウを赤字覚悟でご提供いたします。

ぜひ、今回のDVDから、サーブとレシーブの基本を学んでください。

そうすれば、あなたも、
  • サーブの回転量がいっきに倍増する
  • 台上で2バウンド以上する短いサーブが打てる
  • 3球目攻撃がやりやすくなる
  • 相手のサーブ回転を正確に見抜ける
  • 回転が読めることで、レシーブが安定する
  • その結果、レシーブのミスが激減する
  • 余裕が持てるので、厳しいコースにもレシーブできる
  • 試合で、カッコ悪い負け方をしなくて済む
など、たくさんのメリットを手に入れることができるのです。

Q&A(誰でも取り組める内容ですか?)

Q、右利き、左利きに関係なく実践できるノウハウですか…?
もちろん大丈夫です。今回ご紹介するテクニックは、右利き、左利き関係なく実践していただけます。ただ、一部のテクニックに関しては、立ち位置やまわりこむポジションが利き手によって変わるものもあります。このような利き手でポイントが変わるテクニックに関しては、右利きの場合と左利きの場合の両方を解説していますので、ご安心ください。
Q、小さい子どもでも、実践できる内容ですか…?
もちろん大丈夫です。今回ご紹介するプログラムに収録されているのは、サーブとレシーブの基礎的なテクニックです。なので、年齢やカラダの大きさに関係なく実践していただけます。また、それぞれのテクニックは、元日本代表である坂本コーチのお手本とともに収録されていますので、良いプレーを細部まで見ることで、ジュニアの頃から正しい基礎を身につけることができます。
Q、指導者が見ても役に立つ内容ですか…?
もちろん役立ちます。今回のDVDに収録されているサーブとレシーブの基礎は、坂本コーチのわかりやすい説明とともに収録しています。ですから、卓球部の顧問の先生や卓球コーチの方が見ても、そのまま選手たちに教えられます。
Q、教えられたことは、すぐに取り組むことができますか…?
もちろん大丈夫です。このDVDに収録されている内容を実践するのに、たくさんの時間は必要ありません。必要なのは「いますぐやろう!」と思う、あなたの気持ちだけです。
Q、返金保証というけど、本当に大丈夫なのですか…?
もちろん大丈夫です。このプログラムに90日間取り組んでも、全く結果がでなかった場合、何度ご覧いただいた後でも理由を問わず、手数料735円を差し引いた金額をご返金させていただきます。
Q、インターネットでの申し込みが不安なのですが…
もし、あなたがインターネットでのお申込みに対して不安をお持ちなら、どうぞご安心ください。お客様のウェブブラウザとサーバ間の通信は SSL暗号通信により、暗号化されますので、ご記入いただく内容はすべて安全に送信されます。お申込みの際、個人情報の漏洩は一切ありません。
坂本流サービス&レシーブ~基礎編~
  • 坂本流サービス&レシーブ~基礎編~

坂本流サービス&レシーブ~基礎編~

5,980円(税込)

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