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なんで、ピッチャーセンスゼロと言われた息子がエースに!?山なりのボールしか投げられなかった息子に私がしたことは、練習をする息子の動きを見るだけ。たったそれだけです。息子を見ていなければ、今も息子はベンチで過ごしていたと思います。

指導者から「ピッチャーセンス0」と言われました…

大会の打ち上げでのことです。

お酒で本音がこぼれたのだと思います。

「そうですよね…ハハハ…」と答えるのが精いっぱいでした。

帰り道、涙が止まりませんでした。

息子のピッチャーセンス0と言われた悔しさもありますが、
息子に野球を教えてやれない自分への怒りと悲しさに涙がこぼれたのです。

家に帰って息子とお風呂に入りました。

野球の話をたくさんしました。

小学5年生の息子は、野球を始めて3年。

これまで指導者に教わったこと、これからのこと、楽しそうに話してくれました。
息子が話したことをまとめると…

  • 監督やコーチの指導の内容がころころ変わる
  • 監督やコーチの言うことが理解できない
  • 球速100km/hのボールを投げたい
  • 将来は甲子園のマウンドで140km/hのストレートで三振をとりたい
  • まずは今のチームでエースになりたい
あなたのお子さんも同じ悩みや夢を持っているのではないでしょうか?

これから私がお伝えすることは、あなたのお子さんの悩みを解決して、
夢に近づく手助けになるはずです。

ぎこちない息子のピッチングを変えた
野球の動作分析との出会い

息子の悩みを解決し、将来の夢を叶えるために、私は書籍やインターネットの隅々まで読み漁りました。

ピッチャーに関するノウハウは、インターネットでたくさんヒットします。しかし、野球経験があれば理解できたのかもしれませんが、私にはピンときませんでした。

私には無理かも…。

なかば諦めかけたとき、目に飛び込んできたのが「野球の動作解析」という言葉です。

野球の動作解析は「高い技術をもつ野球選手を科学的に分析する研究」です。

速い球を投げる投手の動きを数値化することで、「〇〇を△△に改善すれば球が速くなる」というように、誰でも一流選手の感覚を学べるというのです。

最初、遠い未来の話だと思っていました。

ところがプロ野球選手やアマチュアの強豪チームは、すでに「野球の動作解析」を取り入れて練習をしているというではありませんか。

野球の指導は指導者の経験がすべてだと思っていた私には、科学的なアプローチで野球を上達させる発想に衝撃を受けました。

もし息子が速い球を投げる一流選手の動きや感覚が身に付けたら…

  • ころころ変わる監督やコーチの指導に惑わされることはなくなる!
  • 監督やコーチの言っていることを息子は手に取るように理解できる!
  • 息子が目指す球速100km/h以上の球を投げられる!
  • 将来は甲子園のマウンドで140km/hのストレートも夢じゃない!
  • そうなれば、間違いなくエースになれるじゃないか!

私の心にかかった霧がスーッと晴れていく感覚を今も忘れません。

筑波大学体育系准教授/硬式野球部

川村卓(かわむらたかし)

筑波大で野球コーチング論研究室を開設、野球の動作分析と指導について研究。一流選手を科学的に分析した結果をもとに、幼児から大人まで体系的な指導を行うことで、素質・体格に関係なく、誰でも上手くなれるID指導法は、野球界をはじめメディアからも注目を集めている。教え子には中日ドラゴンズで活躍する藤井淳史選手。自身も札幌開成高校時代は主将として夏の甲子園に出場経験を持つ。 

【直近のメディア出演】

  • NHKスペシャルホームラン新伝説?“怪物球児”ドラフトへ?
    (NHK総合 2017年10月15日・18日放送)
  • ニュースウオッチ9
    (NHK総合2017年 9月22日放送)
  • クローズアップ現代+高校野球の“怪物”たち 最多本塁打はなぜ
    (NHK総合 2017年 8月28日放送)
  • アスリートの魂「フルスイングを貫く オリックス・バファローズ 吉田正尚」
    (NHK総合2017年 8月21日放送)
  • Going! Sports&News
    (日本テレビ2017年 7月29日放送)
  • NHKニュース おはよう日本
    (NHK総合2017年 5月22日放送
  • 【表彰】

    • 学生野球協会表彰選手 (1989年)
    • 日本体育学会 学会賞 (2011年)

    【著書】

    • 「バッティングの科学」(洋泉社)
    • 「ピッチングの科学」(洋泉社)
    • 「最新! キャッチャーの科学」(洋泉社)
    • 「監督・コーチ養成講座」(洋泉社)
    • 「甲子園戦法 セオリーのウソとホント」(朝日新聞社)

    【監修DVD】

    息子が山なりのボールしか投げれない理由がわかりました。

    川村監督のトレーニングに出会い、息子のピッチングが上達しない理由がはっきりとわかりました。

    チームの指導者は、野球センス0の息子にも、当時のエースと同じ指導をしてくださっていました。

    ところが、当時のエースはどんどん上達。

    いっぽうで息子は上達しません。

    私は指導者の教え方が息子には合っていないと思っていました。

    指導者の能力がないとさえ思ったこともあります。今となっては指導者の方に申し訳ない気持ちでいっぱいです。

    なぜなら、息子は監督やコーチの指導を理解できるピッチャーの基礎的な動きができていなかったのです。

    さらにピッチャーの基礎的な動きは、家庭できちんと見てあげるべきものだったのです。

    「基本になる体づくりができていないと、ピッチャーとしての成功はない」と川村監督はおっしゃいます。

    「ピッチングは指導者が教えるもの」という私の思い込みが、息子のピッチャーセンスを0にしていたことを知って激しく反省をしました。

    見逃していた3つの「動き」

    私は家庭でピッチャーの上達に必要な息子の動きを見逃していました。決してむずかしい動きではないにも関わらず…。

    川村監督から学ばなければ、息子は今も上達しない練習を続けていると思うとぞっとします。

    あなたのお子さんが息子と同じにならないように、私が見逃していた息子の3つの動きをお伝えします。

    1.見逃していた息子の「立ち方」

    あなたはお子さんの立ち方を思い出せますか?もし思い出せないのなら、今すぐ確認してください。

    川村監督は「立つ姿勢が崩れると肩の動きが制限される」と言います。

    特にピッチャーの場合は利き腕の肩が下がる傾向があるそうです。

    息子は猫背の姿勢でした。猫背は肩甲骨の動きをさまたげます。

    その結果、肩がしなやかに動かずにピッチングの速い動きができないでいたのです。

    私たちは川村監督の解説にしたがって、今も1日1回、立ち方のチェックを続けています。

    息子は猫背がなおると「肩を動かしやすい」と言って、立ち方の重要性を理解できるようになっています。

    2.見逃していた息子の「歩き方」

    猫背の息子は前に倒れるように歩き、肩の動きを硬くさせていました。

    今は、歩く姿勢もチェックして、しなやかな動きを維持しています。

    歩き方は動きのしなやかさを生むほかに、もうひとつ重要な役割があります。

    それは筋力の強化です。

    歩き方を改善すれば、ピッチングに必要な筋肉を鍛えることができます。

    前傾で歩くと背中の筋肉が使えないので、ピッチングで使う筋肉を息子は鍛えられていなかったのです。

    小学生の高学年の歩数は1日に10,000歩以上。

    正しい姿勢で歩けば10,000回のトレーニングができます。しかも知らないうちにです。

    これまで息子は数えきれないくらいのトレーニングの機会を失っていたのです。

    3.見逃していた息子の「走り方」

    息子の走り方は悪くはないと思っていました。川村監督の解説を見るまでは……。

    息子の走り方は前に進まない走り方だったのです。

    わかりやすく言えば、三代目j soul brothersのランニングマンとよばれるダンスのような状態です。

    息子の走る姿勢は前傾しすぎて、地面を押す力がズルっと後ろに抜けるのです。

    「下半身で踏ん張ることでピッチングの速い動きを支える」と川村監督はおっしゃいます。

    つまり、息子の山なりのボールの原因はこうです。

    踏ん張れない走り方をしていた
    踏ん張る感覚がわからなかった
    ピッチングの速い動きを支えられなかった
    息子は「踏ん張って投げなさい」と指導者にアドバイスをもらっていたようですが、
    息子は踏ん張る感覚そのものがわからなかったのです。

    川村監督の解説にしたがって息子の走り方を改善し、今では「踏ん張る」感覚を身に付いたようです。

    その証拠に、今は指導者から「踏ん張って投げなさい」と言われていません。

    シュッと音を立てる球!息子が身に付けた
    「速い球を投げる感覚」をあなたにご紹介します

    センスには「感覚」という意味があります。ピッチャーセンス0と言われた息子は速い球を投げる感覚がなかったのです。

    ですが、今では背番号「1」。

    笑顔で毎週マウンドに上がっています。

    息子がエースとして活躍できるのは、「ピッチャーのための基礎的な動きづくり」によって速い球を投げる感覚を身に付けたからです。

    山なりのボールだった息子の球からは、「シュっ」という音が聞こえます。近い距離でキャッチボールすると少し怖さもと感じます。

    センスは生まれながらの才能ではなくて、身に付けることのできる感覚だということを川村監督から教わりました。息子の一生の財産です。

    そんな川村監督の指導の一部をご紹介します。

    DVD1(収録時間43分)

    ピッチングを向上させる体の使い方


    ピッチャーの姿勢と球速アップの関係
    ピッチャーは姿勢を崩しやすく、本人が気づかない場合があります。姿勢が崩れると、どんな影響があるのか、どのようにすれば良い姿勢を作ることができるのかを川村監督が詳しく解説します。
    球速アップさせる歩き方
    正しい歩き方をすれば、「滑らかな肩の動き」と「球速をアップさせる筋力」を手に入れることができます。小学生の高学年の歩数は1日に1万歩以上。毎日の積み重ねは大きな差になります。正しい歩き方のポイントと指導方法を解説します。
    球速をアップさせる走り方
    「走り方を改善して球速が上がった投手をみてきた」と川村監督は言います。「腿(もも)を上げて走りなさい」と指導するのは間違いです。球速をアップさせる走り方のポイントと指導方法を解説します。
    躍動感のあるピッチングフォームを作るサイドステップ
    左右にステップして移動するサイドステップ。球速アップに有効なやり方があるのです。大きなエネルギーを生み出すサイドステップの方法を解説します。
    球速をアップさせるバック走
    ピッチングを支える下半身で最も重要なハムストリング(太ももの裏側の筋肉の総称)を鍛えるバック走。ハムストリングを効果的に鍛える動き方と注意ポイントを解説します。
    股関節をしなやかにするバックスキップ&スキップ
    バック走よりもさらに下半身の強化に効果の高いバックスキップ。しなやかな股関節の動きをつくりながら、下半身を強化するための動作を解説します。
    上半身の捻りを生み出すサイドホップ
    サイドホップはピッチングの最後の形をつくるためのトレーニング。最後の形をピタリと安定させると球速が増します。最後の形をピタリと安定させるのためのポイントを解説します。
    肩甲骨の動きを滑らかにするニーステップ
    ピッチングはひとつの部位だけを動かすわけではありません。例えば「肩甲骨と下半身」といった複数の部位を同時に動かすスキルが必要です。体を連動して動かせる感覚を身に付ける方法を解説します。
    球速をアップさせるセルフマッサージ
    肩・首の周りの筋肉が硬くなったまま放置をすると、故障の原因になりかねません。故障を予防して、さらにピッチングのパフォーマンスを高めるマッサージ方法を解説します。

    ピッチャーのための基礎的な動きづくりの魅力とは?

    魅力1.野球経験0でも指導できる

    「野球の動作解析」の第一人者と聞くと、むずかしい理論や動き方をイメージしがちですが野球の動作解析は研究です。

    野球経験0の私のようなものが研究の内容を聞いてもチンプンカンプンです。川村監督は動作解析の第一人者ですが、筑波大学の野球部監督で現役の指導者でもあります。

    野球の動作解析の研究と指導経験にもとづいた内容を息子が理解できる言葉で解説するのが本教材の最大の魅力です。

    川村監督が優しく丁寧に解説してくれるので、あなたがやることは、DVDを再生できる機器を準備して、お子さんといっしょに過ごす時間をつくるだけです。

    魅力2.感覚を教える必要がない

    多くの野球指導者が一番悩むのが感覚を教えることです。息子が指導者の言うことを理解できなかった理由は、指導者の感覚を息子が共有できなかったからです。

    感覚は体験することでしか理解できません。川村監督の教材は、速い球を投げるための感覚を動き方で解説します。

    あなたが子どもに感覚を教える必要はありません。川村監督の解説にしたがって動くだけで、子どもがピッチャーに必要な感覚を体験します。

    感覚を体験すれば、指導者の言う感覚を子どもは理解できるようになります。

    魅力3.ボールを投げずにピッチングが上達する

    チームでは、キャッチボール・ピッチング・守備練習など、ボールを投げる練習がたくさんあります。さらにボールを投げるトレーニングをすると、お子さんの体の負担がかかります。

    ですがご安心ください。本教材ではボールを投げません。ボールを投げずに球速アップに必要な姿勢・動き・感覚を鍛えるのです。

    川村監督のトレーニングは、肩や肘に不安があるお子さんの練習、気温の低い冬場の練習としても活躍します。

    DVD視聴者・実践者の声

    K.T様
    指導歴:3年、プレー歴:中学:軟式、高校:硬式


    ① DVDを見て勉強になったのは、一連の投球動作を分解してそれぞれを鍛えるという考えに驚かされました。下肢の鍛え方、上半身の使い方がよくわかり、全体的なフォームを変にいじるのではないが素晴らしいです。

    練習方法のそれぞれは、奇をてらったものではないのに、 取り組んだことのないものばかりで、目からウロコでした。

    ③ 加速する距離を長くとるほど速いボールが投げられること、手のひらを外側に向けた方が腕が伸びるなど、投球フォームを美しくする(球速を上げる)ための細かい点は勉強になりました。

    ④ 少年野球、中学校の指導者全員に知っておいてほしい内容です。日々、どのような練習に取り組めばよいのか、基本がわかると思います。

    K.M様
    指導歴:1年、お子様の学年と年齢【小4・10歳】


    球速を上げるための詳しいメカニズムを知ることができました。

    内転筋や肩甲骨が大切であることは知っていましたがどのようにトレーニングをすればよいかということは知らないことが多かったのでとても参考になりました。

    また、一つひとつのトレーニングが詳しく解説されており、悪い例もあったのでわかりやすかったです。

    私が指導しているのは小学生ですが、発達段階で難しいものや怪我につながる可能性があるものもあったので、よく考えながらできそうなものから取り組んでいきたいと思います。

    このDVDは中学生以上である程度、体がしっかりできた選手に効果的なトレーニングがたくさんありました。

    また、投手だけではなく、野手にも効果的なトレーニングもあると感じました。

    S.A様
    お子様の学年と年齢【小4 10歳】


    今までただ漠然としかわからず、子供にも教えることが出来なかった「ピッチング」でしたが、今回川村先生のDVDを拝見し野球未経験者の私にとっても十分に理解深めることができました。

    どの部位をどのように動かすか、固定させるか。どの部位を鍛えれば球速アップに繋がるか。

    内転筋、ハムストリング、菱形筋、股関節、肩甲骨、胸郭等の具体的部位への効果的かつ無駄のないドリルは子供が毎日継続して取り組めるものです。

    今まで、鍛えることは筋力をアップさせることと考えがちでしたが、川村先生の「体の構造を理解し、可動性、柔軟性を確保しながら筋力を向上させる」という言葉に強く感服しました。

    感覚的な表現の多い、数多くの野球教材と違い、川村先生のDVDは理論に裏付けされており、私のような野球未経験者でも子供が納得できるように教えられるひとつのバイブルとなりました。

    ピッチングの基礎だからこそ意義のある教材を手にしてください

    インターネットで目にする野球教材の価格は1万円前後から高い教材なら2万円以上します。

    私が川村監督の教材を選んだ理由のひとつは価格です。
    川村監督の「ピッチャーのための基礎的な動きづくり」は3,980円(税・送料込)です。

    1万円~2万円という価格設定が多い野球教材の中で、3,980円(税抜)はリーズナブルです。

    なぜ野球動作解析の第一人者の教材がこれほど安いのか?

    もしかすると…… 「教材の内容が薄いのではないか?」
    「続きを見るには高額な費用が必要になるのでは?」


    そう思った私は販売元に問い合わせました。回答はこうです。

    「本教材は大切なお子様のピッチングを上達させる土台づくりの教材と位置付けています。
    できるだけ多くのお子様の元に届けたいとの思いから、弊社ではギリギリの価格設定をしております。
    どうぞお子様の上達にご活用ください。」

    Q&A(よくあるご質問にお答えします)

    「野球の動作解析」ってむずかしそう。野球素人の私でも理解できますか?
    ご安心ください。講師の川村監督は動作解析の研究の第一人者でいらっしゃいますが、本教材は野球の動作解析の理論を説明するものではありません。川村監督のこれまでの研究、ならびに指導者として培われたノウハウをお子様がすぐに実践できるように撮りおろした教材です。
    小学校の低学年の子どもがひとりで見ても理解できる内容ですか?
    はい。トレーニングはモデルが実演するので小さなお子様でも内容はご理解いただけます。ただし、小さなお子様がひとりで実践するよりも保護者の方がお子様の動きを確認することで、よりトレーニングの効果を得られる内容になっております。
    教材の内容は室内でも実践できますか?
    室内の広さにもよります。体育館など広い場所であれば全ての内容を実践いただけます。セルフマッサージは一般のご家庭内でも実践いただけます。ある程度の距離を走るトレーニング、ジャンプを伴う種目の場合、狭い場所や畳の上などはお子様が滑って転倒したときケガをする危険もございます。トレーニング効果を最大に発揮いただく観点からも、十分な広さと安全な場所で実践いただくようお願いします。
    他のピッチング教材との違いは何ですか?
    本教材は球速をアップさせる「姿勢・動き・感覚」を身に付けるピッチングの基礎の位置づけです。一概には言えませんが、一般的な教材の多くはピッチングのノウハウ(例えば、コントロールを良くする方法など)です。様々なノウハウを身に付けるための基礎になるのが本教材です。
    母親です。運動が苦手な私でも子どもに教えることはできますか?
    はい。トレーニングのやり方とチェックポイントはすべて教材の中で解説します。お子様の動きを温かく見守るなかで、チェックポイントにしたがってお子様の動きを改善してあげてください。
    小学生が対象のように感じます。中学生以上も使える教材ですか?
    はい。中学生はもちろん、高校球児、大学生、一般の方に至るまでご活用いただける教材です。ピッチャーのための基礎的な動きづくりは年齢に関係なく必要だと考えています。本教材をご活用いただき球速アップをさせてください。
    インターネットでの申し込みが不安なのですが…
    もし、あなたがインターネットでのお申込みに対して不安をお持ちなら、どうぞご安心ください。お客さまのウェブブラウザとサーバ間の通信は、SSL暗号通信により、暗号化されますので、ご入力いただく内容は、すべて安全に送信されます。お申込みの際、個人情報の漏洩は一切ありません。

    追伸

    最後までお読みいただきありがとうございます。

    センスは日本語で「感覚」です。ピッチャーのセンス0と言われた息子ですが、ピッチャーに必要な感覚を身に付けて、エースとしてマウンドに上がる日々を送っています。

    川村監督の「ピッチャーのための基礎的な動きづくり」によって、速い球を投げる感覚を身に付けたおかげです。

    もしあのとき川村監督の指導に出会っていなければ…
    私は息子の間違った動きに気づかないまま過ごしていたでしょう。

    そして息子はピッチャーセンス0と言われ続け、ベンチで座っていたはずです。

    川村監督の指導はピッチャーの上達を支える土台、木に例えるならば根っこだと感じています。

    しっかりと根を伸ばせば、どんな指導もトレーニングも栄養に変えて大きな実をつけることができると思います。

    野球経験0とピッチャーセンス0の親子がここまでやれたのです。あなたもお子様も必ず活躍できると信じています。
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    3,980円(税込)

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