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商品詳細

お子様のスローイング・ピッチングで「どうすればコントロールが良くなるか?」とお考えのあなたへたった43分間、3つのステップを踏むだけで相手の胸にボールが届くようになります。

プロ野球中継すら見ない野球経験0の私でも、野球を始めたばかりの息子に投げ方を教えることができ、先日チームの投手に推薦されました!」(39歳 三重県 パート主婦)

15,288人です

初めまして、お父さんのための野球教室の桜井はじめと申します。

突然ですが、15,288人…これが何の人数かわかりますか?

実は、私がこれまでに投げ方を教えてきた人数です。

もし、あなたがお子様に、コントロール良く、遠くに、速く、投げることができる投げ方を教えてあげたいと思うなら、私にお手伝いをさせてください。

手と足がバラバラでぎこちない投げ方を、継ぎ目なく連動させてしなやかな投げ方にして、ボールを取りに行く時間の方が長いキャッチボールを、あなたが動かなくてもキャッチできる、

そんなキャッチボールに変える方法を私は知っています。
お父さんのための野球教室

桜井一(さくらいはじめ)

1978年生まれ。奈良県出身。大学関西地方リーグで最優秀投手賞(’97年)、最優秀選手賞(’99年)を受賞し、野球部創設以来初の全国大学野球選手権大会に2度出場。最高成績はベスト8。東海地区、社会人野球の名門へ進み、社会人野球の甲子園である都市対抗野球大会に2度の出場。引退後は、人気野球指導ブログ「お父さんのための野球教室」を開設。体系的でわかり過ぎる野球指導法は小学生の保護者に爆発的な支持を得て、DVDや書籍化。現在も、ブログでの指導法の発信、高校野球の現場で学生野球選手のサポート活動を精力的に行う。

【著書・監修】
  • おやこでキャッチボール (自由国民社)
  • 少年野球で、子どもをグングン伸ばす47の教え(カンゼン)

まずは、こちらをご覧ください


比べてください。

指導後は、身体に力強く勢いのある動きが出ています。

私が指導したのは15分ほど。

私の指導法を使えば、短時間で、勢いのあるボールを狙ったところにコントロールできるようになるんです。

特別なことはしていません。脚の動かし方を変えただけです。

なぜ、脚の動かし方を変えるだけで、良いボールを投げることができるのか?

その理由は…

腕が本来のはたらきを取り戻すからです。

これが本当の腕の動かし方です。

今、あなたの近くに要らない紙はありますか?もしなければ、本当にご面倒ですが、ご準備ください。

次に、紙を丸め、その場所からゴミ箱へ、確実に投げ入れてください。

チャンスは1度きりです。

もし、あなたがゴミ箱を外せば、あなたへの手紙をここで終えることになります。

お願いです。必ず、ゴミ箱に入れてください。

準備はいいですか?

では、どうぞ!

紙くずは、ゴミ箱に入りましたか?

私には、あなたがちゃんとゴミ箱に紙を投げ入れたかどうか、確認する術がないことを思い出しました。

あなたを信じて話を進めますね。

今、あなたが紙くずを投げた動きを思い出してください。

「絶対に外したくない」と思ったあなたは、

何度も腕の動きをテストして、できるだけ腕の動きがブレないように、小さく腕を振りましたね。

どうして、わかるのか?

別に隠しカメラであなたを見ているわけではありません。

人はコントロールを優先すると、腕の動きを小さくする習性があるのです。

なぜなら…

腕を大きく動かすと、腕の動きがブレて、コントロールが乱れることを細胞レベルで理解しているからです。

だから、あなたは腕を大きく動かさずに投げたのです。

こんな矛盾を抱えています

狙ったところにコントロールよく投げたいと思うあなたのお子様は、腕の振りが小さくなります。

理由は、紙くずと同じ。腕の動きがブレることを、本能的に察知するからです。

しかし、腕を動かさなければ、ボールは届きません。

なぜなら、距離が遠いから。

ゴミ箱までの距離は、せいぜい2メートルほど。腕を大きく動かさなくても届く距離です。

しかし、キャッチボールは、最低でも10メートルから20メートルの距離を投げます。

しかも、地面にボールをバウンドさせずに。

すると、あなたのお子様は…「腕を振るとボールがコントロールできない」

でも、「腕を振らないと届かない」という、矛盾を抱えるのです。

矛盾を抱えたまま投げるとどうなるか?

コントロールを意識すれば、ワンバウンド。やけくそで腕を振れば、あっちこっちにボールが飛び交い…

「まじめに投げなさい!」とあなたは苛立ち、「つまらない」とお子様はキャッチボールをやめてしまうのです。

じゃあ、一体どうすれば
コントロールがよくなるの?

はっきりと言います。

腕でボールはコントロールしてはいけません。

なぜなら、腕は球速を出すためのものだからです。

腕でボールをコントロールしようとするから、腕のブレを抑えないといけない

でも、遠くに投げるためには、腕を素早く振らなければいけない、

という、矛盾を抱えることになるのです。

例えるなら、交際費をガバガバ使う営業マンが倹約を訴える経理も担当させられるようなものです。

1つのものが180度異なる役割を与えられると、必ず無理が生じるのです。

腕はボールに力を伝える部位です。力はスピードになります。

つまり、腕は思い切り振ってボールを遠くまで投げたり、スピードを出したりする力を出すためのものなんです。

「じゃあ、どこで、ボールをコントロールするの?」とあなたは思ったに違いありません。

ここでようやく、脚の動きをお伝え出来ます。

コントロールは踏み出した脚で行います。

投げたい場所に向けて脚を踏み出すことで、ボールはコントロールできるのです。

あなたは、キャッチャーにボールを投げる投手が、セカンドベースに向かって脚を踏み出すのを見たことがありますか?

たぶん、いや絶対に、そんなピッチャーはいません。

なぜなら、キャッチャーに向かって投げにくいからです。

「うちの息子はコントロールが悪い。でも、まっすぐ脚を踏み出してるぞ!」

と、野球センスのあるあなたは思ったに違いありません。

たしかに、あなたの言う通り。100人いれば、100人が投げたい方に脚を踏み出しています。

でも、あなたのお子様は……

ボールをコントロールする脚の踏み出し方をしましたか?

狙ったところにボールを投げることができる位置に、脚を踏み出しましたか?

さらに……

ボールを遠くまで投げることができる脚の踏み出し方をしましたか?

こんな指導をしなければ、
子どもは正しく投げられます

多くの子どもが、腕でボールをコントロールする原因は、無責任な指導がつよく影響しています。

こんな指導を耳にしたことはありませんか?

「もっと、肘を高く上げろ」

「もっと、腕の力を抜け」

「もっと、グラブを強く引け」

何十年も使い古されて、手あかのついたピッチング指導の定型文ですが…

お気づきになりましたか?

すべて、腕のことばかりです。

これだけ、「腕が----」「肘が----」と言われると、子どもは嫌でも腕を意識します。

なぜ、投げ方は腕のことばかり言うのか?

理由は簡単です。指導者が見てわかりやすいから。

投げる動きは、腕がもっとも動くので目立つのです。

でも、野球選手にとって大切なことは?

と聞くと、ほぼ全員の指導者が「下半身を強くすること」、「走り込み」と答えます。

ちょっと待った!

腕、腕、腕、と指導しておいて、大切なのは下半身?

それ、矛盾してませんか?

そんなに腕が重要なら、「腕のトレーニングが一番大事!」と爽やかに答える指導者が一人くらいいてもおかしくありません。

でも、みんな口をそろえてこう言うのです。

「ピッチャーは下半身が命」だと。

ピッチャー経験のない人なら千歩譲って理解しましょう。

でも、一線で活躍した元プロ野球の投手ですら、こんな矛盾した指導をする人がいるのですから開いた口が塞がりません。

今、あなたが投げ方を教えなければならない
もうひとつの理由

ボールを思い通りに操ることができるか、できないかは、9歳~12歳の時期が重要。

なぜなら…

短期間で動きを習得できるゴールデンエイジだから。

神経系が発達して、動きを体に書き込むまでの時間がとても早いのがゴールデンエイジ。

狙ったところにボールを投げる動きであれば問題ありません。

しかし、腕でコントロールしようとする動きを習得してしまったら…

一度染みついた投げ方は、並大抵の努力で変わりません。

筋力をつけて、球速をグングン伸ばす16歳からの大切な時期に、一から身体の動かし方を学び直しますか?

12歳までに、思い通りにコントロールができる動きを身に付けるほうが、無駄な時間と努力をせずに済むのです

経験のない自分が教えることができるのか?

あなたはそう思いましたか?

ご安心ください。

私がすべてをご説明します。とても簡単です。

なぜなら、あなたのお子様が、今、覚えなくてはいけない動きに絞ってお伝えするからです。

遠くまで、コントロールよく、速いボールを投げる、シンプルな投げ方の指導法です。

そして、今回お伝えする指導法は、誰がやっても失敗しないのです。

失敗しない理由がこちら↓

あなたが投げ方の指導を失敗しない理由

これまで、私の指導を実践した人数は15,288人(2017年12月現在 自社調べ)と、お伝えしましたが、訂正します。

今この時間も、その人数は増え続けています。

元プロ野球選手でもない元社会人野球のアマチュア投手の指導法を、一体なぜ、これだけの人が実践し続けるのか?

理由は簡単、結果が出るからです。

結果が出るには理由があります。

なぜ、コントロールが悪くなるかを子ども自身が理解し、その原因を簡単に取り除くことができるからです。

これまで見てきた、コントロールに苦しむ数えきれない子どもの投げ方…

そして、私自身が大失敗した経験…

そこから、失敗する投げ方に共通する動きを取り出し、その原因を取り除く、

失敗する動きをとことん排除する指導法
だから、失敗をしないのです

コントロールを狂わす「クセ」を取り除き…
子どもの個性を活かした最適なフォームを作り出す
野球選手のスタートを切ったお子様が
今、取り組まなければいけない投球指導法を
あなたに公開します

「ゼロからはじめる!スローイング上達指導法」
~「相手の胸にボールが届く3つのポイント」を完全マスター~

収録時間:45分



野球経験がなくても、これだけを理解すれば、
速いボールを正確に狙ったところへ投げることができます。

  • 野球選手としてスタートをきった小学生が取り組むべき3つの動作とは?
    遠くの狙った場所に投げるために必要な動作はたった3つです。あれもこれも教える必要はありません。投げることはとてもシンプルなものなのです。
  • 投げる「力」をためるシンプルな方法
    ボールを遠くに投げるためには力が必要です。でも、腕に力を入れると、動きが鈍くなってスピードが落ちたり、腕がブレて、コントロールが落ちたりします。投げる力を込めるのは、実は〇〇だったのです。
  • 抜群のコントロールを生む脚の踏み出し方とは?
    誰も脚でボールをコントロールしろとは教えてくれません。この踏み出し方を習得すれば、意図しない方向にボールを投げることはなくなります。
  • 狙った場所へ力強いスピードボールを投げ込める腕を振る順番とは?
    〇〇をした後に腕を振ってください。すると、ボールに全身の力が伝わって、勢いのあるボールを遠くまで投げることができます。
  • 上半身の捻りを生み出して全身の力を効率よくボールに伝える方法とは?
    野球を始めたばかりの子どもは「手で投げる」というイメージが頭にあります。だから、身体や下半身を使って投げろと言われても、よくわからないのです。そんなときは、「〇〇を入れ替えて」と伝えてください。
  • たった1秒でまっすぐに踏み出してコントロールを改善する方法
    コントロールを乱す大きな原因のひとつが、踏み出す方向のズレ。踏み出す方向がズレる原因は、実はある部位が動くからです。この部位のズレはたった1秒で解消できます。
  • コントロールのバラつきをなくして球に勢いを出す踏み出し方とは?
    「もっと力を入れて腕を振れ!」と言われたことはありませんか?腕に力を入れるとボールのスピードが落ちて、コントロールもバラつきます。腕を思い切り振れない原因は、脚の〇〇から踏み出しているからです。
  • バランスを安定させてコントロールと球速を上げる力を作る方法とは?
    投げる力をタメるには、脚を上げなくてはいけません。でも、脚を高く上げるだけでは、バランスを崩してしまいます。ある部分の力を抜けば、バランスを崩さず脚を上げることができます。
まだまだ紹介しきれないほどのノウハウがあります!
動きがグンと良くなる、ゴールデンエイジが真っ先に
取り組むべきとっておきのトレーニングとは?

  • コントロールと球速を上げる“タメ”を作るバランストレーニングとは?
    投げる力をタメる脚を上げる動作でバランスを失うと、遠くまで速いボールを投げる力が逃げてしまいます。力をタメる動作を安定させることで、スピードもコントロールも、確実にアップします。
  • コントロールをアップさせる下半身を強化するシンプルなトレーニング法とは?
    投げる動きは、上半身を捻って腕を振るため、腰より上の部位が大きく動きます。その動きを支える土台をしっかりとつくるとブレがなくなって、遠くの狙ったところにボールをコントロールすることができます。
  • 腕のブレを解消してコントロールアップさせる簡単な方法とは?
    本当の腕の動きを理解すれば、上半身に捻りが自然に発生し、ブレ無く鋭い腕の動きが生まれます。すると、ボールが狙ったところに真っすぐ進んでいきます。
  • 脳の指示に素早く身体を反応させてボディーコントロールを高めるちょっと笑顔になるトレーニングとは?
    投げている途中でバランスを崩したときも、瞬時に修正する力があれば、狙ったところに速い球を投げる精度が高まります。そのために必要な瞬時の反応力を鍛えます。
  • 思い通りに身体を操縦してコントロールをアップさせるトレーニング法とは?
    うまくボールをコントロールできない子、遠くにボールが届かない子は、力がないのではなく、思い通りに身体を操縦できていないだけなのです。このトレーニングで、全身の力をフルに使った投げ方ができる運動能力を鍛えます。
  • 投球動作の反応、バランス、スピードを一度に鍛え上げる効率的な方法とは?
    投げる動きは、反応・バランス・スピードが求められる動作です。それぞれの能力を高めれば、素早い動きの再現性が高まって安定して力のあるボールをコントロール良く投げることができます。
  • 腕のスイングスピードを上げても軌道がブレることなくボールをコントロールできるフォームを作る方法とは?
    腕を強く振れば振るほど、腕の動きと身体はブレやすく、コントロールが乱れてしまいます。あるピッチング動作を鍛えることで、ブレなく速い腕のスイングをすることが可能です。
紹介しているのはほんの数%に過ぎません

すでに実践された15,288人から届く
喜びの声

素人の私にとっても非常に分かり易く、目から鱗です。
会社員 神奈川県在住 S・M様
DVDを購入させて頂いた者です。 この教本を使って楽しく子供と練習しています。素人の私にとっても非常に分かり易く、目から鱗です。先週の土曜日の練習日の事。

子供達のキャッチボールを見ていたコーチの1人が私のところへやってきて、「なかなかいいね、ピッチャーをさせるといいかな。足の上げ方なんかもいい!」フ、フ、フ、DVDが効いてる効いてる・・・とひとりほくそ笑んでました。

翌日の日曜の練習で。またコーチがやってきて「だいぶいいタマ投げられるようになってきたな、ってさっき団長さんが言ってたよ!」DVD恐るべし!!もうこの教本は手放せません!ありがとうございます。
たった4ヶ月でこれほどまで違ってくるのかと…
岐阜県 M.Y様
はじめまして。何度かDVDの感想を送ろうと思っておりました。が、やはり、実際に成果が現れてからと思い、早4ヶ月程が経過してしまいました。

我息子は小学4年生です。ポジションは、投手兼遊撃手です。彼の野球との出会いは、小学2年生の春でした。校区のスポ少より「子供の人数が足りないので、是非入団して欲しい!!」との誘い。全く野球には興味の無い彼でしたが、この私が大の野球フアン。

「××、野球やりたくない?」って聞いてみたところ、「野球??面白い??」って逆に尋ねられました。「面白いか、面白くないかは、自分が決めると。お父さんは、嘘つきたくないから・・でも、お父さんは、野球好きだし面白いと思うよ!!」

次の日曜日、彼は半信半疑でグランドへ出かけていきました。私は、あいにく仕事でしたので見学には行けませんでした。その夜、ご近所の方から「××君、すごいよ!普通にボール取れるし、バッティングでもちゃんとバットに当るし」ってお話を聞き…次の日曜日、見学に出かけました。

確かに、小学2年生にしてはボールを取れるし、バットにも当ります。しかし、『何か変!?』『そうだ、投げ方が変!』まさしく、【アーム投げ】私達の間では、【ドッチボール投げ】って言ってましたけど…。

『こりゃ~、そのうちに肩とか肘を痛めるぞ~』それからと言うもの、私の【我流】で何となってきたような気がしました。が、ある日、「お父さん、何か肩が痛いんだけど~…」とのこと。『やっぱり来たか~』。

前置きが、大変長くなりましたが、ある時インターネットで桜井さんのDVDのことを知りました。失礼な話ですが、『まあ、騙されたと思って購入してみるか』ぐらいしか思っておりませんでした。(ホントすみません!!)

しかし、実際にDVDを見させていただき『ん~!!分かりやすい、納得!!』でした。DVDを見させていただき、即練習実戦です。あれだけ変な投げ方をしていた彼。時にとんでもない方向に投げていた彼。虫でもとまれるようなボールを投げていた彼。

あれから4ヶ月程。自分で言うのも何ですけど、『行けるじゃん!!』良いフォームで良いボールを投げてくるようになりました。今では、正投手としてチームを引っ張ってくれています。監督・各コーチからも、結構信頼されてきているようです。

たった4ヶ月でこれほどまで違ってくるのかと…恐るべし【お父さんのための野球教室・by桜井】

もう少し早く桜井さんのこと知りたかった~!でも、知れたから良かった~!!ホント、ありがとうございました。これからも、良きアドバイスをお願い致します。益々のご活躍を心よりお祈り申し上げます。
まさに目から鱗でした…
山梨県 M.S様
踏み出し足に体重が乗ってから、腕を振る。当たり前のことですが、力強くボールを投げるためには絶対不可欠のことでした。下半身が重要だというポイントと同時に私が本当に驚いたのは手の振り方です。

「真横に振る」これこそまさに目から鱗が落ちるポイントです。おそらくボールを投げる人の8割はまだ、腕を前に振るものと思って投げているはずです。

人体の構造から見て力学的に言っても肩、腕は真横に伸ばすのが最もパワーが発揮できるため、ケガもしにくい、という事になります。

また手前に振るのに比べて回転半径が首から肩の長さ分長くなるのでその分球速が増すという結果になるんですね。

プロの選手たちがなぜ「ボールを投げる」と言わずに「ボールをほおる」というのか、その感覚がなんとなくわかりました。ありがとうございました。
選手だけでなく、指導者として 私も共に成長することができました。
チームKK ピッチングコーチ
神奈川県在住 T・T様

「教えていただいた理論と練習方法で、エースピッチャーが見違えるほど球速がアップし、しかもキレのある伸びるボールを投げられるようになりました。

今までは、「タメをつくって投げろ!」、「ひじが下がっている!」、「もっと下半身を使え!」と言っているだけで、具体的に「タメ」をつくるための練習、ひじが下がらないようにするための練習などをおこなっていませんでした。

「タメ」とは何か?なぜひじが下がるのか?」など指導者として恥ずかしながら間違って理解していたり、「なぜそうなるのか?」理由すら知らないことがありました。

選手だけでなく、指導者として私も共に成長することができました。
ありがとうございました。
投球はどのポジションでも必要な基本
神奈川県 Y・M様
教材を購入させて頂き、早速拝見し、子供の練習に取り入れております。息子は小学5年で、練習は毎週土日で、今は2番セカンドがレギュラーポジションです。

所属チーム(私はコーチ職ですが)は6年生が1人と少なく、5年中心で6年生チームとの試合を余儀なくされています。その中で、ピッチャー不足があり、(私の予想に反して)息子が志望した経緯もあり、貴殿の教材を参考に、教え始めた次第です。

内容についてはわかり易く、理解は容易にできました。特にタメ(体重移動)の箇所は、効果が顕著にでて驚きました。

息子は体が小さく、肩も強くはないと思っていましたので、球速が格段に、また力まずに出せた点は感謝しております。今はリリース時がしっくりきていないので、球の伸びの点では今一歩の状況です。

今後、息子がピッチャーとして活躍できるかは判りませんが、投球はどのポジションでも必要な基本なので、しっかりと体得させていきたいと思っています。

最後に、ノウハウのご教授のお礼と同時に、今後のご活躍を期待しております。ありがとうございました。
これからが楽しみです。
新潟県 M.S様
やはり、下半身の使い方が重要なんですね。わかっていたつもりですが、つい目に付きやすい上半身のことばかりに気をとらわれ過ぎていました。

反省しました。今では、特に足を踏み出したときの姿勢(横を向いている)に気を付け、体重移動をしっかりさせ、腰の回転が重要な事を特に指導しています。

これからが楽しみです。話は変わりますが、日々のメールも非常に役立ちます。少年野球の指導もしていますが、野球少年を二人持つ父親でもありいろいろな角度からの話は参考になります。

これからもよろしくお願いします。
これからも一野球人として、指導者またはプレーヤーとしても野球を楽しみたいと思います。

あなたのお子様が上達するまで、とことん
あなたのサポートさせてください

公開した指導法を実践していただければ、誰でも指導していただけます。

しかし、あなたは「本当に正しく指導できているのだろうか?」と不安になることが必ずあります。

なぜなら、お子様の投げ方は、日々変わるからです。

昨日まで出来ていたことが、今日できなくなる。ということが起こるです。

お子様の体調、気分、天候や気温、グラウンドの状態、身体の成長、など変化が起こる要素は指導以外にもたくさんあるからです。

そんなとき、相談できる誰かがいれば安心です。

もし、あなたさえ良ければ私を相談相手にしてください。

本教材でわからないことはもちろん、メンタルのこと、親子の関り方など、あなたの悩みや困りごとのすべてを全力でサポートさせていただきます。

投げ方は、文章で説明しにくいこともあります。その場合は、動画をメールでお送りください。

アドバイスをレポートでお送りいたします。


レポート(pdf)は実際のものです(ご相談の内容によって回答形式は異なります)

メールサポートはご購入後にinfo@1baseball-club.comまで、件名に『質問』と入れて、質問したい内容や動画をお送り下さい。

ご質問下さった内容は個人が特定できないよう編集し、弊社Facebook、メルマガ、ブログ等で掲載させていただくことがございます。

お願いがあります。

今、私は、あなたを全力でサポートするとお約束しましたが、私の全力にも限界があります。

このようなご案内をした後は、お申込みが殺到します。

すると、どうしても、あなたにサポートをお届けするのに、1カ月以上お待たせすることになります

ですからタイムリーにあなたにサポートをお届けするため、お申込みいただける数を限定にしています。ですので、定員に達し次第、お申込みを締め切ります。

定員数は毎月100名様のみ。

サポートなしでのお申込みは現時点では、考えていません。

繰り返しになりますが、特別にご案内をするとお申込みが殺到します。
定員に達したら、予告なくお申込み募集を終了することご了承ください。

思い通りにボールを投げることができない、
つまらなさ、いら立ち、苦痛…
すべてのストレスから解放された
お子様とあなたの姿を想像してください。

もうボールを取りに走る時間のほうが長いキャッチボールは卒業です。

テンポの良いキャッチボールをお子様と楽しむ時間が待っています。

気が付きましたか?

あなた自身も上手く投げている姿に。

お子様も、あなたも、笑顔で会話が弾むキャッチボールを楽しんで欲しい。

それがこの指導法の真の目的です

お子様は、あなたと笑顔でキャッチボールをした思い出を生涯忘れません。

そして、その思い出がお子様の心を支え続け、次の世代へと受け継がれていきます。

あなたとお子様が交わす1球1球が、上達、成長、そして絆を深める価値あるものになることを…

心から願っています。


Q&A ご不明な点があればこちらをご覧ください
本教材に寄せられたご質問と回答をまとめました

Q. この教材は具体的どのような教材ですか?
小学生のお子様のピッチャーを指導するための教材です。つまり、指導者や保護者の方がピッチャーを指導するための教科書のような内容です。野球経験者でも、ピッチャーの指導はむずかしいと言われますが、実は必要な指導はとてもシンプルなものです。特に、小学生の時期に作り上げられる基礎がそのままピッチングの結果に表れます。しかし、小手先のテクニックや間違った体の動きを教え込まれた子どもはコントロールを乱し、将来また一から正しい体の動きを苦労して学び直さなければいけません。現在、そして将来の問題を解決し、力のある球を狙ったところにコントロールするピッチングの指導法を収録するのが本教材です。
Q. 野球経験のない私でもDVDを活用して指導できますか?
もちろんです。野球経験、ピッチャー経験のないあなたにこそ活用いただけるように解説をしています。むずかしい言葉はとことん排除して、シンプルかつ具体的な解説をしています。ポイントになる指導は、テロップを配置してございますので、安心してご活用ください。
Q. 中学生の息子がピッチャーになりたいと言います。こちらの教材は活用できますか?
はい。本教材は、すべてのピッチャーに必要な要素を指導するための教材です。中学生のお子様は、おひとりでDVDをご覧いただいても、ご自身でポイントチェックしながら練習を進めていただけます。
Q. この教材は球のスピードも速くすることができますか?
はい。本来、腕の役割は球にスピードを与えることです。しかし、腕でボールをコントロールすることで、腕が十分に振れていない場合があります。本教材の指導法を実践いただくことで、腕が本来の役割だけに専念することができるので、球速やキレも向上します。
Q. 変化球の投げ方の指導法は収録されていますか?
申し訳ございません。本教材には変化球の指導法は収録していません。変化球の投げ方については、弊社で別の教材がございますので、弊社ホームページよりご確認ください。

弊社RealStyle野球教材:https://real-style.co.jp/category/237/

追伸1

最後までお読みくださり、本当にありがとうございます。

今回ご案内した指導法は…

狙ったところに思い通りにボールを投げる投げ方を、誰でも指導できるように解説したものです。

ボールをうまく、遠くまで投げることができないことほど、イラ立ち、焦り、つまらなさを感じさせることはありません。

そんな、ストレスをすべて解消し、会話が弾み、「もっと投げていたい」と感じるキャッチボールを実現する指導法です。

追伸2

以前より皆様から好評をいただいているメールサポートを充実させるため、今回はお申込み数を限定しています。

定員に達し次第、予告なくお申込みを締め切らせていただきます。

追伸3

本教材は、完全満足保証付きです。

90日間実践をいただいて、結果が出なければ返金をさせていただきます。

まず、あなたの手に取っていただき、90日間じっくりとお試しください。

今回、お申込みが殺到することが予想されます。

教材には限りがありますので、悩まれるなら、今すぐお申込みください。

それが、あなたにとってもっともリスクがない方法です。


ゼロからはじめる!スローイング上達指導法「相手の胸にボールが届く3つのポイント」を完全マスター
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ゼロからはじめる!スローイング上達指導法「相手の胸にボールが届く3つのポイント」を完全マスター

6,980円(税込)

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