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Mr.セレッソ森島寛晃のエースストライカー育成理論~チームで一番の『点取り屋』になるための3つの方法~
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Mr.セレッソ森島寛晃のエースストライカー育成理論~チームで一番の『点取り屋』になるための3つの方法~

元日本代表・クラブの歴代最多得点記録を持つ、Mrセレッソこと森島寛晃が、点取り屋に本当に必要なノウハウ、テクニック、指導法を公開します。
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  • 12,990円税込

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なぜ、セレッソ大阪アンバサダー・森島寛晃氏は現役時代、身長168cmにもかかわらず、自分より背の高いDFを相手に、Jリーグで100得点以上、日本代表で12得点を決めることができたのか?

「背が高かったら…」と思ったことはないという森島氏によると、得点を決めるために多くの選手が間違った考え方をしているとのこと。

それは「どうやって上手くシュートを打つか?」というもの。

しかし、答えは「どうやって先にボールに触るか?」なのだそうです。

ボールに触れなければ得点の可能性は0。でも、ボールに触ればチャンスは広がり、得点の確率はグッと高くなります。

つまり…「相手DFの追い付けない場所」から逆算して、駆け引きをする。タイミングを計る。走り込む。

そうすると、先にボールに触ってゴールチャンスを量産し、さらに…“こぼれ球”をどんどん拾い上げることができ得点を倍増できるというわけです。

得点を決めるのに、体格差も関係なし。走るスピードもまったく関係ありませんし、上手い選手のような高度なスキルも必要ありません。

相手DFより先にボールに触るテクニックなのです。

では、具体的にどうすれば、“相手より先にボールに触れる”のか? 元日本代表・クラブの歴代最多得点記録を持つ、Mrセレッソこと森島寛晃が、点取り屋に本当に必要なノウハウ、テクニック、指導法を公開します。

Disc1 特別足が速くなくても、DFの裏へ抜ける方法編(収録時間30分)

  • 身長が低く足が遅い選手でさえも、絶対に競り負けることなく、主導権に握ってプレーを支配する方法とは?
  • なぜ、足の遅い選手でもDFを一瞬で振り切ってシュートに持ち込むことができるのか?
  • DFとの主導権争いに勝って動き出しのタイミングを生み出す駆け引きとは?
  • パスを受ける時、相手DFが追うのを諦めさせる動き出しの戦略
  • パスを受ける際、相手にマークされてボールをカットされる瞬間は無いですか?
  • プレーを完全に支配して味方のパスコースの選択肢を広げて確実にパスを通させる方法
  • 攻撃している際、スペースがなくて解決策が見つからない時間は無いですか?
  • 相手が苛立つほどにチャンスが広がる、ちょっと意地悪な”オフザボール3つの戦略”
  • 味方のボールを最高の形でを受け取り、一気に抜け出してチャンスを生み出すたった2つの秘訣とは?
  • DFとの主導権争いに勝って味方からボールを引き出す駆け引きの方法
  • プロの点取り屋がいつも使っているDFの視野から消えて、スキを見逃さず飛び出す方法とは?
  • DFに動きを悟られることなく、ベストタイミングで動き出す方法
  • トップスピードで抜け出してDFを置き去りにするフリーランニングの加速の方法
  • DFに守りやすいポジションを取らせることなく、パサーと受け手が有利な状況を作り出す方法
  • DFの裏を取る動きを察知されてしまう瞬間は無いですか?
  • フリーランニングに関する真実
  • 高等テク不要!簡単な方法でDFのポジション取りを困難にして、空いたスペースに走り込む駆け引きとは?
  • 一瞬でDFを振り切り、トップスピードで最終ラインを抜け出してボールを受けるタイミング
  • DFの視線をあなたから外させて、一瞬で最終ラインを取る方法
  • DFにいつの間に走っていたの?と思わせる“巧妙な”フリーランニングの方法とは?
  • まだフリーランニングは始めないでください
  • 最終ラインをトップスピードで抜け出す方法
  • DFの注意を自分から逸らしてフリーランニングのスピードを上げるタイミングを取りやすくする超簡単なフェイントテクニックとは?
  • タイミングが合わない、ボールが来ない、そんな状況でもチャンスを量産し続ける方法
  • DFに準備をさせず、ポジションを崩して決定機を絶え間なく作り続けるプレーとは?

Disc2 得点を奪う”感覚”を磨くための基本編(収録時間36分)

  • 相手より先にこぼれ球に反応して決定力の高い選手になる方法とは?
  • ゴール前でシュートチャンスが自動的に目の前に転がってくる場所を奪い取る練習法
  • DFの一瞬の隙をついてベストなタイミングで抜け出す戦略とは?
  • 最終ラインに入り過ぎてDFとの距離が近いときに、飛び出すスペースを自ら作り出す方法とは?
  • 試合でDFに守る準備をする時間を与えずチャンスを生み出すために持っておくべきストライカー哲学
  • ペナルティーエリア内のDF心理に関する真実
  • ペナルティーエリア付近、ラストパスを出した選手がこぼれ球を見逃さずシュートを決めるために常に心に留めておくべき“ある行動”とは?
  • ディフェンスとの競り合いを回避してこぼれ球のシュートチャンスをものにする方法とは?
  • 狙ったポジションをDFに取られてしまう瞬間は無いですか?
  • 狙ったポジションからボールが逸れて対応できない瞬間は無いですか?
  • 思った場所にこぼれ球が来ない時に問われるストライカーとして最も大切な姿勢
  • こぼれ球を決めるチャンスをガバッと広げる“飛び込むスペース”の選択法
  • 背の低い選手でさえも、背の高いDFに絶対にボールをカットされることなく、センタリングのボールに触ってシュートチャンスを生み出すポジショニングとは?
  • DFがガッチリ守るペナルティーエリア内で、スペースを作ってニアでセンタリングを受ける方法
  • センタリングをもらう際、自分のスペースを確保するために絶対にやってはいけないフリーランニングとは?
  • 相手DFの体勢とステップを確認して置き去りにする飛び出し方
  • 世界との戦いから学んだセンタリングのタイミングに合わなくても、味方が飛び込むスペースを作ってゴールチャンスを生み出す方法
  • 身長があなたよりも20cm高いDFさえも競り負けることなく、シュートチャンスを作る方法とは?
  • 本物のストライカーがいつも使っている幸運を必然的に呼び込むペナルティーエリア内の行動とは?
  • ペナルティーエリア内、全力で走らないで下さい
  • 初心者がとりあえず押さえておくべきゴール期待値の高いストライカーになるための心得
  • 全てのこぼれ球を逃さずゴールへ押し込んで決定力の高いチームを作り上げるペナルティーエリア内の習慣
  • DFに守ることを止めたい、と思わせるかなり「いやらしい」プレーとは?
  • 「日本一腰の低いJリーガー」と呼ばれた男がいつも使っている選手がモチベーションを高めてチャレンジングな練習に取り組むコーチングテクニックとは?
  • センタリングのベストポジションを奪い取りDFの前でダイレクトにボールを操作する方法

特典 森島メモ(PDFダウンロード)

いつでも練習法のアドバイスを直接受けることができます
セレッソ大阪アンバサダー

森島 寛晃(もりしま ひろあき)

小学2年生でサッカーを始め、名門である大河FCに加入し、その後、静岡県 東海大学第一高校(現在の東海大学付属翔洋高校)にサッカー留学。1991年に、ヤンマーディーゼルサッカー部に入団(セレッソ大阪の前身)し、1年目から出場を重ねて2年目にはレギュラーに定着。1995年には、50試合に出場し11ゴールを挙げてJリーグベストイレブンに選出され、さらに日本代表にも初招集される。日本が初めてワールドカップに出場した1998年のフランス大会メンバーにも選出され、1試合に出場。1999年からは2年間セレッソ大阪のキャプテンを務め、2000年にはリーグ優勝まであと一歩というところまでチームをけん引する。2002年に開催された日韓ワールドカップでも2度目のメンバー入りを果たし、グループリーグ第3節のチュニジア戦。日本の決勝トーナメント進出を決める劇的な決勝点を挙げる。その後、セレッソ大阪一筋でチームの中心選手として活躍し、2008年ファンに惜しまれつつ現役を引退。2009年からは、セレッソのアンバサダーとして、メディアやイベントに出演する一方で、セレッソ大阪のチーム編成やスカウティングにも携わり、若手選手の育成で手腕を発揮する。

DVD視聴者・実践者の声

Y.I様


指導していただいた中で、発想としてはミスをしても良いということ。ミスをすれば怒られると思うのが普通だが、ミスをしてもミスは大事と、成功するためのプロセスなんだと思った。

Y.M様


練習の中からトップスピードでボールを貰うための動き直しを意識しないと流動的に動く試合で活かすことが難しいを改めて感じました。緩急をどこで使うのか、一定の速さを持っただけでなく、タイミング、相手との駆け引きがポイントだと思いました。

S.Y様


脚の遅いフォワード選手、背の小さなフォワード選手が、どうすれば相手より先にボールに触れるのか、どうすれば点を取れるのかということが参考になると思う。

T.K様 (指導歴3年・プレー歴10年)


ゴールに入るまで動きなおす、ゴールに入るまで動き、プレーをやめない。当たり前かもしれませんが、森島さんがこの当たり前の事を拘って何度も説明している事が印象に残りました。

丸尾信彦様 51歳(指導歴5年)


参考になったのは、背の低い、足の遅い選手でも勝てる方法があるということ。その方法は相手より先に動き、先にボールに触ること。先に触るには、駆け引き、動き出すタイミング、コースが重要。背の低い、走るスピードがそれほど速いわけではない選手にオススメです。

栗原慶弘様(指導歴9年 プレー歴19年)


攻撃のオフザボールの動きを実際に見られるこのDVDは、初心者はもちろん高校生や社会人などの経験者にもお勧めできます。

古家信介様(指導歴6年・プレー歴30年)


場面場面では、やはり基礎技術ができている人とそうでない人との差が見られた。最も印象に残ったことは、「身長は(ゴールを取るのに)関係ない」という言葉。森島氏が言うと説得力があった。

佐々木大志様(指導歴3年・プレー歴3年)


体が小さいから、足が遅いから自分は活躍出来ないと自信を失い、サッカーを楽しめなくなっている選手やその親御さん。また、現役時の森島選手を知っている親御さんが子供たちに伝えてあげるとより説得力が増すのではな いでしょうか。

勝部由様(指導歴17年・プレー歴32年)


DVDの中のトレーニングは、シンプルなものばかりで非常にわかりやすい内容なので、サッカー初心者やお父さんコーチの方々にもとても理解しやすいと思います。

S・O様(指導歴18年)


どなたに対してもおすすめですが、私はU12年代に勧めたいと思います。シンプルですが深みがある指導で、小学生時代から森島氏が言われた内容の「意識」を持って練習することが大切だと感じました。

K・H様(指導歴13年・プレー歴10年 )


こぼれ球やクロスのような単純な練習からでも奥の深さを感じました。今回のDVDは悩みをもった方にではなく、貪欲にサッカーに対して色々吸収したい方にお勧めしたいと思いました。

推薦の声

広島県立安芸南高等学校サッカー部監督・畑喜美夫


この育成理論は、現状から一歩も二歩も前進できる素晴らしいものであり、サッカーをより楽しいものであると感じさせるものと確信しています。18年間のプロ生活、そして2度のワールドカップに出場して培ったとても大切な部分を伝えてくれているDVDをぜひ手にとって御覧ください。

Mr.セレッソ森島寛晃のエースストライカー育成理論~チームで一番の『点取り屋』になるための3つの方法~

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