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息子がボールを持つと、友だちや保護者に笑われてましたでも、息子がドリブルを始めると…遂に!将来性のある選手が次々と育つフットボールクラブが実践する実戦で抜けるドリブルレッスンを公開!

このプログラムでは、こんなドリブルテクニックが学べます
  • 本プログラムでは、全日本少年サッカー大会全国大会10度出場。関西を代表するクラブ兵庫F.C.が実践するドリブル練習法を収録。
  • 本プログラムは、現代サッカーのドリブル基盤となるものです。実戦でドリブル突破するための原則がわかるので、ドリブル上達を効果的にできるようになります。
  • 小学低学年と高学年の指導モデルケースを収録。年代に応じた指導アプローチがわかるので、お子様がムリなくドリブル上達をステップアップいただけます。
サッカーを始めたお子さんを持つあなたへ

こんにちは!リアルスタイルの平沼です。

平成最後の2月。息子が通うサッカースクールで、
「息子さん、ドリブル上手くなりましたね」って
顔なじみのお父さんから皮肉まじりで褒められました。

「お宅のお子さんほどではないですよ」
私がそう言うと、彼に少しムッとされました。

彼の息子と私の息子は同級生。
スクールに通い始めたのも同じ時期だし、体格も似ている。

でも、ひとつだけ違う点があります。

それは、サッカースクールで彼の息子は一般クラス。
私の息子は選抜クラスに選ばれたこと。

この違いがどうして生まれたのか?

でも、決してうちの息子は優秀ではありません。

マラソン大会の順位は後ろから数えた方が早いし、
リフティングも5回以上続くのを見たことがない。
ハッキリ言って、どんくさい。

だけど、息子はドリブルが他の子より
ちょっと上手くなった。

どんくさい息子でも、
ドリブルで2人3人と抜けるようになったのです。

それが、コーチの目にとまったんです。

だからこそ、あなたにその方法をお伝えしたい。
その方法を今なら私でも説明できます。

抜くドリブルの上達には「手順」がある

「ドリブルで相手を抜くには、スピードや身体能力が必要だ!」
私そう考えていたんです。

でもそれは違う。
今ならはっきりとそう言えます。それに…

実戦のドリブルは誰でも短期間で上達できます。

しかも、ドリブルで1対1の相手を抜くには、
高度なテクニックも必要ない。

「そんなのあり得ない」
そうあなたは思うかもしれませんが本当です。

でも、実戦で抜けるドリブルを体得するには
「手順」を踏む必要があります。

その手順を踏んだ人だけが、一人二人と抜いていく。

息子の同級生は手順をまだ知らない。
そして私の息子は手順通り実行した。

たったそれだけの違いです。そして…

実戦で抜けるドリブルの
手順を教えてくれたのがこの人

結果を出しながら次々と将来性のある
選手を輩出する少年サッカーの名将


永濱 和紀

兵庫フットボールクラブ代表
ゴールプランターズアソシェーション代表取締役

小学校教諭からサッカー指導者へ
兵庫県出身。高校時代は岩手国体の兵庫選抜としてベスト8に貢献。進学した中京大学では東海学生選抜に選出され、全日本学生選抜の最終候補にも選ばれる。大学卒業後は、小学校教諭として和歌山で教鞭をとり、1980年に赴任した神戸市立千歳小学校で千歳サッカークラブの指導にあたる。1985年には兵庫フットボールクラブを創立。4名の部員からスタートし、クラブ創立3年目の1987年で兵庫FCJrユースを第2回クラブユース選手権優勝に導く。

今と将来の成長を同時に加速させる指導
その後、全日本少年サッカー大会兵庫県大会では2009年からの3連覇を含む9度の優勝に導き関西を代表するクラブの一つに押し上げる。基礎技術の指導に定評があり、将来性のある選手をコンスタントに輩出。これまでMF梶川諒太(現・湘南)など多くのJリーガーを輩出している。

【主な戦績】
  • 全日本少年サッカー大会 兵庫県大会 優勝9回
    (97年、01年、02年、09年、10年、11年、13年、15年、17年、18年)
  • 全日本少年サッカー大会全国大会出場10回
    (最高成績は15年の第3位)
  • 全日本少年フットサル大会 兵庫県大会 優勝5回
    (01年、03年、07年、10年、15年)
  • 「全日本少年フットサル大会」全国大会準優勝(03年)
その他実績多数

実戦で抜けなきゃ意味がない。
一体どんな手順で抜けるドリブルを体得するのか?

【手順1】抜ける間合いを作る「運ぶドリブル」


足が遅くても相手を引きつけて「抜ける間合い」に入ることでドリブル突破の成功率が上がる!

ドリブルで相手を抜くのに重要なことは「相手との間合い」。相手を誘い出して、優位な距離と角度を作る「アクションドリブル」を使うと、突破の成功率はグッと上がります。

ところが日本の指導は違う。ほとんどが「リアクション」。例えば「右にDFがいるなら左に抜け」というように、相手の動きを待って対応するドリブルばかりを指導します。

「リアクションではいつまでたっても相手かわせない。だからこちらからボールを運んで誘い出す。すると、相手を動かし主導権を握ってドリブルができる」そう永濱代表は言います。

一体どうやってボールを運んで相手を誘い出すのか?そして、抜ける間合いを作り出すのか?シンプルなドリブル、だけど非常に強力な「運ぶドリブル」の練習法を公開します。

【手順2】 仕掛けて抜き去るドリブル“レガテ”


レガテの実践でいっきにドリブル上級者へと変貌します

ドリブルで抜き去る秘訣とは、飛び抜けたテクニックやスピードを使うことではありません。ドリブル突破できるかどうかは、「相手より先に動けるかどうか」によって決まるのです。

相手ディフェンスが自らドリブルコースを開けてくれるのがレガテ。
レガテはスペイン語で、「仕掛けるドリブル」という意味。

アクション(フェイント)、リズムチェンジ、そして突破を駆使することで、相手ディフェンスを抜き去ることができます。

そのレガテの一つ一つのテクニックと練習法を公開します。

【手順3】 子どもが自動的に成長する仕掛け


元小学校教諭の永濱代表が発するモチベーションが上がる声の掛け方は必見です

サッカーの上達はとてもシンプルです。
①こうしてみようと考えて、②実行し、③どうしてできないかを考えて、④もう一度やってみること。

ところが多くの子どもたちの上達が停滞するのは、①~④のサイクルを回せないから。そしてその原因は、子どもが自ら考えることを押さえつける大人の指導です。

永濱代表は元小学校教諭でクラブの子どもを教えるプロ。これまで何百人もの子どもたちを上達させてきました。

子どものモチベーションと創造力を高め子どもたちが自ら考え成長し続ける仕掛け――永濱流コーチングに注目してください。

このドリブル練習法を学んだ方からの声

お名前:N.M様 埼玉県 年齢:54歳、プレー歴:39年、指導歴12年
動画を見て参考(勉強)になったところは基本は大事だと思いました。教え方は、特に低学年には気を使った声掛けをして、素晴らしかったと思います。次に動画の内容で、一番印象に残ったことは、うまくできなかった子にすぐに教えて、やらせていたところです。また、今回のDVDは教え方を知らないコーチや保護者に良いのではないでしょうか。次回作は、女子チームに指導されているようでしたら、女子への接し方ノウハウをご教授頂きたいです。
お名前:J.Y様 埼玉県
ウェッジコントロールを言葉にして説明することに難しさを感じていたがシンプルにわかりやすく教えいただけた。アプローチでは相手DFとの駆け引き、いかに相手DFをどのように動かすか?動かし方が一対一の駆け引きを左右する。この言葉は低学年であっても重要なんだなと感じました。また、キックの章でのマーカーコーンのボールを乗せて地面を蹴ってしまう恐怖心をなくすというトレーニングは非常に為になりました。れはもっと下のカテゴリー、年齢でも活かせると思いました。どのDiscも基本に徹底したものでけして華美ではないが今流行りの派手なボールマスタリーやドリブルのDVDなどと違い(こういったDVDも楽しいものですが)改めて基礎の大切さや面白さを再認識しました。2年生と6年生を起用することによって年齢の離れた子供たちの成長の過程でのプレイの質の違いやその年代に対するアドバイスのポイントなどがわかり大変参考になりました。永濱監督がおっしゃっていた「サッカーはキックで始まりキックで終わる」という言葉は、近年のボールマスタリー、ドリブルブームでは謳われていないサッカーの本質であると思いました。これからサッカーを始めたいと考えているが何からしていいかわからない親子やコーチ初級~中級の方にオススメしたいと思います。個人のDFの意識や注意点などのDVDを見たことがないでノウハウが知りたいです。守備については組織である為、難しいとは思いますが、個人でもチームでも守備の基礎が知りたいです。
お名前:S.I様 京都府 年齢:53歳、プレー歴:なし、指導歴17年
・参考になったところは、単独技術だけではなく、試合の局面であったり、ディフェンスとの1対1を想定した指導になっていた所です。また、表現に専門用語が少なく非常にわかりやすく(方向・距離)具体的だった所です。
・印象に残った点は、上手く蹴れない選手や空中のボールを蹴るトレーニングにおいて、マーカーやコーンの上にボールをおいて蹴るトレーニングが印象的でした。
・ドリブルがテーマの場合、急がない・スピードを上げないところと左右の足の間でボールを守るところが発想の転換と思います。
・サッカーの経験がなかったり、少ない保護者とその子供さんでいっしょに観てもらいたいですね。練習では上手く出来るのに、試合になると上手くいかない選手、必見です。さらに、守備(マンツーマン・ゾーン)ついての指導法・ノウハウが知りたいです。
お名前:片岡秀輔様 北海道 年齢:36歳、プレー歴:0年、指導歴0年
① 参考(勉強)になった点
サッカーの基本である「蹴る」「止める」がとても重要であることが勉強になったし、「褒める」「チャレンジさせる」指導方法も勉強になった。
② 一番印象に残ったのは、シュート練習の際にコーンを利用して練習していたシーンです。
③ 気付いた点としては、トラップには様々な種類のトラップがあり、単に止めるというものではなく、次につなげるプレーのひとつであることが理解できたことです。
④ このDVDは主に今からサッカーを始める子や初めて間もない子に対してとてもお薦めできる内容となっていると思います。理論的な説明になっていると思うので、「感覚のサッカー」ではなく、「理論によるサッカー」ができるようになると思います。
お名前:T.H様 茨城県 年齢:44歳、プレー歴:9年、指導歴4年
今回のDVDでは、サッカーの基本である、ボールを止める、運ぶ、蹴るという基本技術について学ぶことができます。勉強になったことは、相手DFに対するアプローチ、アクション、スピードの変化の部分です。その中でも相手にボールを取られないように運ぶアプローチのボールの持ち方は大変参考になりました。また、ボールの蹴り方では、強いボールを蹴るコツがいくつか解説されており、すぐに息子に実践させ効果が表れております。基本技術は、既に自分では理解していると思っていても、勘違いして理解している事や、子供を指導する際に言葉では説明できないことに気付くことがあります。このDVDはサッカーを始めたばかりの子や、お子さんにサッカーを教えたい親御さんには特にお勧めできる内容だと思いました。今後は更に、試合で使える有効な技術を織り込んだ次回作に個人的には期待いたします。

これでドリブル上級者の仲間入り!
その内容をちょっとのぞいてみませんか?

相手に攻撃をさせることなく、得点チャンスを
次から次へと作り出す方法とは?


実戦で結果を出せる本物の技術を学べます
  • 相手ディフェンスと1対1になった時、相手ディフェンスを自由に動けなくさせるドリブルの仕方の策略
    ドリブルで抜くには「かけ引きが重要」と言われますが、この策略を使うと相手はかけ引きをする余裕はありません。
  • 試合でドリブルをしている際、簡単にドリブルを取られる瞬間は無いですか?
    どうすればドリブルで相手を抜けるようになるのか?絶対にやらなくてはいけない相手を誘い出すアプローチとは?
  • 1対1を完全に支配し常に主導権を握っている関係をつくる方法
    1対1で相手に主導権を握られていませんか? ならば、まずはこのドリブル法を試してみて下さい。ボールを守りながら、ボールをドリブルすることができます。
  • 2人3人と抜けるドリブルコースが見つかる、フィールドビジョンを広げる方法。
    ドリブルでどのコースを突破すれば抜けるのか?ドリブルをしながら視野を広げて、抜けるドリブルコースを一瞬で見つける方法がこれです
  • ドリブルコントロールにおける大きな間違いを避ける方法
    相手を誘い出すはずのドリブルでミスを起こすと、抜くことはもちろん仕掛けることすらできなくなります。このセクションでは相手がボールを取りに来てもボールをコントロールしてかわすためのドリブル法を公開します。
  • 1対1で仕掛ける際、絶対に犯してはならない2つの過ちとは?
    ドリブルで抜けない選手のほとんどは、この2つの過ちを犯してしまって悔しい思いをしています。あなたのお子様にはこの痛みを経験してもらいたくありません。
  • なぜ、足が遅い選手でも簡単にドリブルで抜けるのか?
    そしてなぜ、足が速い選手でも、ドリブルでディフェンスを抜けずにボールを取られてしまうのか?相手ディフェンスを抜けるか抜けないかは、間合いの違いが大きく影響します。その間合いの作り方を公開!
  • 相手ディフェンスをコントロールして、相手ディフェンスをドリブルと逆方向に動かす、強力な「かけ引き」を仕掛ける方法
    ドリブルで抜けるかどうかは、ほんの少し相手の意識(体重)を、ドリブルコースと真逆に向けさせさせられるかどうかです。
  • ドリブル抜くのに知っておかなければならなかった相手ディフェンス2つの動き
    実は、ドリブル突破を防ぐ相手ディフェンスの動きは2種類しかありません。この動きに対処できるようにしておけば、ドリブルでそう簡単にボールを失うことはありません。
  • フェイントで相手をまどわすためのシンプルなテクニック
    フェイントはとても単純です。ドリブルで進みたい方向へ相手を引きつければいいのです。
  • フェイントでもっと相手を引き剥がす方法
    フェイントをかけた後にこの技術を使うことで一気に相手ディフェンスを引き剥がせます。
  • ドリブルを使ってゴール前に切り込む方法
    現代サッカーでは前線のサイドプレーヤーの得点能力が求められます。そのサイドプレーヤーが多く使うプレーがカットイン。このドリブルで中に切れ込む技術がシュートやラストパスを呼び込む重要な鍵を握ります。そのカットインを成功させるのに必要なドリブル技術をじっくりと解説します。
  • 世界のドリブラーたちはそのスピードをどうやって速く見せているのか?
    世界で活躍するドリブラーは単に速いスピードを使って相手ディフェンスを抜いている訳ではありません。自分のスピードを2倍3倍速く見せてドリブルで置き去りにするテクニックとは?
  • 2タッチで相手に振り向かせる方法
    この最初の2タッチで成功して下さい。最初の2歩で相手の目をドリブルに釘付けにすれば後はスムーズに相手の脇をすり抜けていけるでしょう…
  • ドリブルの緩急を使って、相手ディフェンスの動きを止める方法
    ドリブルで1対1の相手を抜くのは簡単です。この技術を使って相手ディフェンスの動きを先に止めておけばいいのです。

さらにこのプログラムで
お子様が学べる秘密は他にも…

【目次・章立て】
第1章:はじめに
第2章:アプローチ
第3章:間合い
第4章:アプローチ(実践)
第5章:アクション
第6章:方向を変える
第7章:スピードを変える
第8章:まとめ
収録時間:計35分39秒

お子様の年代にあった
ベストな指導法を取り入れてみませんか?


お子様を伸ばす最適な指導法を学べます

最短距離で上達するには「子どもの年代に応じた言葉」で伝える必要があります。そこでこのプログラムでは、小学2年生と6年生のそれぞれの指導シーンを収録。

これにより、低学年のお子様、高学年のお子様、それぞれどうやってアドバイスを伝えれば技術を素早く吸収できるのか?年代に応じたベストな指導法を学んでいただけます。

元小学校教諭の永濱代表だからこそ、その指導法の使い分けは必見です。

その指導法はメディアにも注目されています


「本当の上達は実戦でパフォーマンスを発揮できるか?将来に役立つか?そして、心からサッカーを喜びプレーできるか?だ」。

今と将来を同時に見据え子どもを成長させる。そんな永濱代表の指導法は、サッカーメディアからも注目をされています。

このプログラムの実践は、
お子様の戦術脳を開花させます。

スペインではドリブルを
「運ぶ」「仕掛ける」に分けて指導しています。


日本では、「ドリブル=突破する」というイメージが強く、運ぶドリブルも仕掛けるドリブルもドリブルとして指導するのが一般的です。

でもサッカー大国スペインでは、そもそもドリブルとは呼びません。「運ぶ(コンドゥクシオン)」「仕掛ける(レガテ)」と呼び、その目的を明確にして使い分けて指導します。

なぜなら、それが戦術的でクレバーな選手を育てるからです。

どんな状況でどんなドリブルをすれば、何が起こるのか?というサッカーの法則や原則を知ることで、戦術的な考えが自然と身に付きます。

このプログラムではその基盤となる「運ぶドリブル」と「仕掛けるドリブル」の技術を学んでいただけます。

永濱代表からあなたに、
ひとつお願いがあります


小学生はゴールデンエイジといって動きを体にインプットする重要な時期。
良い動きを(悪い動きも)すぐに体と脳が吸収できるのです。

だからこそ、毎日10分でも、5分でも大丈夫です。
このプログラムを活用して基礎となる動きをインプットしてください。
間もなく、思い通りのドリブルができるようになるはずです。

ただ単に「ドリブル」を教えるつもりはありません。
このドリブルはあなたのお子様にとって「成長」となるはずです。

世界で通用する力をつけなければ、日本ですら活躍できない時代。
だからこそ、約40年にわたって磨き上げた本物の練習法をお届けします。

このプログラムを使ってお子様が上達されることを心から願っています。

Q&A ご不明な点があればこちらをご覧ください
本教材に寄せられたご質問と回答をまとめました

Q. このDVDは、サッカーチームに所属していないと実践できない内容ですか?
いいえ。これからサッカー部やクラブに入ろうか検討中のお子様も身に付けて損はありません。むしろ、チームに入る前に身に付けておくとチームに入ってからとても役に立ちます。もし、チームに入らなかったとしても身体の使い方が身に付き運動能力の向上にも大きな効果を発揮します。
Q. 体力がない子どもでも実践できる内容ですか?
はい。本教材は、ハードなトレーニングは一切ありません。体力や体格に関係なく実践いただけるプログラムですのでご安心ください。また、今は体力がなくても、この練習を繰り返し実践いただくことで自然にムリなく体力アップにも役立ていただけます。
Q. このDVDは、どのように活用すれば良いですか?
ご家庭でご覧になる場合は、永濱代表の解説をお聞きになって、モデルのお子さんの動きを真似ることから始めてみてください。指導シーンをたっぷりと収録していますので、上手くいかないモデルケースをご覧いただくとスムーズに指導いただけます。指導者の方、チーム関係者の方がチームでご覧になる場合は、現在行われている練習メニューへ組み込む、あるいはスタッフの指導方針の統一にご活用いただけます。また子どものモチベーションを上げる永濱代表の指導法も必見です。
Q. サッカーはあまり詳しくありません。そんな私でも理解できる内容ですか?
はい、ご安心ください。本教材は兵庫フットボールクラブの永濱代表がわかりやすく解説し、実際の小学低学年と高学年のモデルさんのそれぞれがプログラムを全て実演するので、簡単に理解いただけます。解説では特殊な専門用語は用いませんし、重要になるポイントにはテロップを入れていますので、サッカー経験が無くても理解を深めて学べるプログラムです。
Q. 一人でも練習できる内容ですか?
一人でできる練習と二人で行う方が効率的な練習の2種類があります。ほとんどのメニューでは、一人で行うメニューですが、一部のメニューではディフェンス選手をつける方が効果的に成果を出していただけるものがあります。ですので、ご自宅で取り組んでいただく場合は、普段はひとりでできるメニューを実践して、休日など時間がある日にお子様の相手になってあげていただきたいと思います。

追伸1

ここまでお読みくださったあなたなら、実戦で抜けるドリブルを手に入れるには、さきほどお伝えした3つの手順が必要なことは十分にご理解いただけたと思います。

もし、あなたがお子様のドリブルを上達させてあげたいとお考えなら、今回ご紹介したドリブルノウハウは絶対に知っておかなくてはいけないノウハウです。


基礎が学べる!初心者のためのサッカー上達法~「運ぶ」と「抜く」が身に付けられるドリブル上達法~
  • 基礎が学べる!初心者のためのサッカー上達法~「運ぶ」と「抜く」が身に付けられるドリブル上達法~

基礎が学べる!初心者のためのサッカー上達法~「運ぶ」と「抜く」が身に付けられるドリブル上達法~ NEW

4,980円(税込)

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発売日時:2019年 04月 22日 00:00

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