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遂にあの、安楽拓也プロの新理論スイングが解禁‼ナゼ彼は、これまで頑なに否定してきた「マン振り」に手を染めたのか⁉その裏には、従来のスイングをもバージョンアップさせる、壮大な仕掛けが隠されていた!!「もう限界だ」と思っていた飛距離が驚くほど伸びるだけでなく、方向性やミート率までアップするとしたら、あなたならどうしますか?しかも、今までどおりのスイングで・・・。
あなたのスイングの全てがバージョンアップする夢のような方法をこれからお伝えします。

私の名前は、安楽拓也と申します。

安楽拓也プロ

2001年よりドラコン選手として活動開始、その年に333ヤードを飛ばしていきなり5位を獲得。

その後もドラコン大会に出場し、2007年 第1回 L-1グランプリ 最強ドラコン選手決定戦では、アマチュア部門1位を獲得。
2009年からはプロ契約をし、その年に2冠という実績を残しています。

安楽拓也プロ近年の主な成績


2007
L-1グランプリ 最強ドラコン選手決定戦
一般部門 1位 389Y
2009
ゴルフダイジェスト ドラコン日本選手権
チャンピオンズリーグ ポイントランキング 1位
2009
ロングドライバーズ オブ ジャパン
ポイントランキング 1位
他国内トーナメントにて実績多数。


数々のドラコンの大会で実績を残してきた私ですが、これまでの私のスイングは、ドラコン用のスイングではありませんでした。

それが私のこだわりであり、あくまでラウンドを回るためのスイングの延長上で勝負をしてきました。

しかも、それでも公式最長飛距離 404ヤードをたたき出し、上記のような成績を収めてきたのです。

ただこれまでは、スイングの形を壊すくらいなら、たとえばヘッドスピードと形なら、形を取るタイプでした。

ですから、マン振りなどでスイングの形やフィニッシュが崩れるのを、人一倍嫌っていた程です。


そんな私がなぜ今回、あなたに新理論のマン振りともいえる、あなたの限界を超える為のスイングをお伝えしようと思ったのか?

その理由は、私が2冠チャンピオンを獲った2009年までさかのぼります。

世界とのレベル差を痛感・・・


この年、私は初めてドラコンの世界大会に参加しました。
しかし、2冠チャンピオンとして意気込んで参加した私は、そこでケタ違いのレベルの差を見せ付けられたのです。

どのくらいの差だったのかといえば、たとえば野球のピッチャーで、160km/hのボールが投げられれば、それは日本では一流ですよね?

しかし、自分は一流のつもりでいざ世界に飛び込んでみたら、世界には180km/hの球を投げる選手ばかりだったのです。

もちろん実際には、180km/hで野球のボールを投げる選手はいないのかもしれませんが、それほど人間離れした怪物ばかりだったということです。


ヘッドスピードで言っても、2009年当時は日本のドラコンプロの平均スピードが60~65m/sだとしたら、世界のトップは65~70m/sでした。

たかが5ポイントの差と思うかもしれません。

ですが、既に自分のスイングを完成させて、限界までヘッドスピードを上げているトッププロにとって、5m/sもの差をこれから埋めていくというのは、絶望的なほど不可能に近かいことだったのです。

もちろん、いわゆるマン振りをすればヘッドスピードを上げることはできます。

ですがそんなことをすれば、ヘッドがボールに当たらないか、当たったとしても、左右に散ってしまい、真っ直ぐ飛んでくれません。

それでは、意味がないのです。

私には夢があります。


こんな絶望的な状況だったのに、この後、私は一つの目標を立てました。

これは今まで誰にも言ったことはないのですが、この手紙を読んでいるあなたにだけ、特別にお伝えしたいと思います。

その夢というか、私の目標とは・・・・

「シニアのドラコン世界チャンピオンになること」です。

私もあと数年でシニアのカテゴリーに登録されます。

その時に必ず、世界のドラコンチャンピオンになる。
それが私の現在の目標です。

ただ、今はこんな威勢にいいことを言えていますが、世界大会から帰ってきた私は、どうしようもないレベルの差と、打開策を思い付けないことで、完全に打ちのめされていました。

若手の台頭とスランプ


どうやって世界との差を埋めるのか?

そのことばかりを考えていた私は、一番大切なスイングのバランスさえも崩していきました。

その上、近年、若手の台頭もあり、世界大会に行った翌年には、私は軽いスランプに陥ってしまい、2つあったタイトルをどちらも守ることができませんでした。

そんなどん底だった私に解決の糸口を与えてくれたのは、偶然読んだある書籍でした。

限界を大きく飛び越えろ!


そこには、自動車レースにおける速いレーサーと遅いレーサーの「思考法の違い」が書かれていました。

そして私は、この本を読んで、これまでのこだわりを一時的に捨てる決意をしたのです。

どういうことかと言うと、例えばサーキットで、時速150kmで周るのが限界のコーナーがあるとします。

遅いレーサーは、まずは時速100kmでコーナーに入っていき、次の周回では120km/h、その次は140km/hでという具合に、試しながら徐々に限界へと近付いていくそうです。


ですが、速いレーサーは、全く違うアプローチをします。

まずは時速180kmでコーナーに侵入しコースアウトするそうです。そして、次の周回では時速160kmで入り、スピンをします。

この違いが分かりますか?

遅いレーサーが毎回少しずつ自分の限界を伸ばしていくのに比べて、速いレーサーはいきなり限界を超えて、そこから少しずつ落としていくのです。

遅いレーサーは、常に自分の限界と戦わなければなりません。

ですが、速いレーサーはどうでしょう?

一度時速180kmでコーナーに突入した経験のあるレーサーにとって、160km/hや150km/hでコーナーに侵入することは、既に超えた限界の内側のことです。

最終的に、同じ速度(時速150km)でコーナーを周るようになるとしても、毎回自分の限界ギリギリで周回している遅いレーサーと、限界はとっくに通り越して、時速150kmが楽に感じている速いレーサーでは、どちらがスピードをコントロールしているかは火を見るより明らかです。


私はこの本を読んで、一度これまでこだわってきたことを全部捨てて、自分の限界を大幅に超えてみる決心をしました。

ただし、ここで誤解してほしくないのは、自分の限界を超えると言っても、ただ力まかせに振るマン振りでは、何の解決にもなりません。

それならどうしたかと言うと、私はドラコンの世界トッププロの動画を目が痛くなるほど、食い入るように見始めたのです。

世界のトッププロの秘密をついに解明!


たしかに彼らも、一見力まかせに振っているように見えます。

だがそれだけでは、ミート率が落ちてしまい、ボールが真っ直ぐに飛ぶはずがありません。

何か秘密があるはず・・・・

私はそう思って、ビデオを見ては自分の中で幾つもの仮説を立て、その仮説に基づいて練習場で球を打つ。

この繰り返しをどのくらい繰り返したか・・・・、忘れてしまうくらい繰り返した頃、ついに私は一つの答えにたどり着いたのです。

そのスイングとは簡単にいうと・・・

アドレスからトップまでは大きく

そして、ダウンスイングは小さく

最後に、フォロースルーと
フィニッシュは再び大きく


・・・というスイングです。

そしてこのスイングでヘッドスピードを計ってみた結果、63m/sから68m/sに、なんと5m/sも速くなったのです。

私は、本当に驚きました。

絶望的なほど不可能だと思っていた差を埋めることができたのです。

私は心の中で「俺はまだ飛距離を伸ばせるんだ」という思いと、ドラコンという競技に対して、新しい自分が生まれたような気がして、本当に嬉しかったのを覚えています。

あなたの限界は限界じゃない?


そして、あなたに知ってほしいのは、あなたのヘッドスピードもまだまだ上げられるということです。

今回の新しいスイング理論は、一般のゴルファーはまだ誰もやっていませんし、恐らくドラコンプロでも一部しか知らない情報です。

つまり、あなたを含めて、このスイングを知った人だけが飛びぬけたヘッドスピードと300ヤード超えも夢じゃない特大の飛距離を手に入れることができるというわけです。

そしてまずはその為に、これまでのあなたが自分で勝手に決めてしっていた、自分のスイングの限界を一気に突破してもらいます。


先ほどの、2人のレーサーの話を思い出してみてください。

あなたはこれまで、遅いレーサーのように徐々に自分の限界を高め、ヘッドスピードや飛距離を少しずつ伸ばしてきたのではないでしょうか?

すると先ほどの話でも分かるとおり、常に自分の限界に近いところでスイングをし続けることになります。

つまり、いつも失敗する可能性の中でビクビクしながらスイングをすることになるということです。


ですが、速いレーサーのように自分の限界を超えるスイングで練習をしていたばあい、一体どうなると思いますか?

これまでの限界が限界ではなくなり、軽く振っただけなのに、これまでの限界(だと思っていた)飛距離を飛ばせるようになります。

しかも限界値が高まっているということは、限界値よりも下で振るときには、常に余裕ができるということです。

すると、今回の新しいスイングを身につけることによって、あなたの従来のスイングまでもがバージョンアップします。

つまり、あなたは「2つ」の強力な武器を手に入れることになります。

普段の慣れているスイングでも、飛距離が15ヤードから20ヤードもアップする上、余裕ができてミート率までアップするので、ボールが左右に散らなくなります。

そして、イザとなったら爆発的なヘッドスピードと飛距離300ヤード超えを生み出すスイング。


ですからまずは、

「自分はどこまでヘッドスピードを速くできるのか?」

「どこまでボールを遠くに飛ばせるのか?」

この2つに関して、自分の限界を突き抜けてください。

そして限界を突き抜けたあなたには、次のような結果が待っています・・・

  • これまで自分の限界だと思っていた、ヘッドスピードよりも3~5m/sも速くなる。
  • すると飛距離にして、15~25ヤード伸びる。
  • ライバルを置き去りにする圧倒的な飛距離。使い方次第では300ヤード超えも夢ではない。
  • コンペでのドラコンや林越えなど、ここ一番の飛距離がほしい時の選択肢が一つ増える。
  • しかも、一旦限界を超えると通常のスイングのヘッドスピードまで速くなる。
  • そして、一旦限界を超えているので、速いレーサーのように余裕ができ、ミート率まで高まる。
  • つまり、これまでのスイングでも、限界だと思っていた飛距離を余裕で超え、しかもそのボールが気持ち悪いくらい真っ直ぐに飛んでいく。
  • 2打目の際、グリーンまでの距離が近くなるので、パーオン率が大幅にアップ!
  • ドライバーの飛距離が伸びると、スコアメイクが飛躍的に楽になります。


今回の新理論スイング理論を身に付けることによって、結果的に、通常のスイングの飛距離と精度が飛躍的に上がります。

つまり今までは、先ほどの日本のレーサーの発想で、徐々に自分の限界値を上げていきました。

具体的には、自分の限界に挑戦しながら、少しずつヘッドスピードや飛距離を伸ばしてきました。

ですがそうすると、限界を突破するたびに、またすぐ次の壁が現れます。


しかし今回のスイングは、一度一気に限界を超えることで、そこから下のことが全て余裕に感じられるようになる、ということです。

また他の競技でのたとえ話で恐縮ですが、たとえば体操という競技は技の難しさにより、C難度、D難度、E難度とあります。

G難度が、一番難しいと言われている技ですね。

これが、実際にはないのかもしれませんが、H難度の技を取得した選手がいるとします。

すると、これまで一番難しいといわれていたG難度の技が、この選手にとっては簡単に感じられるようになりますよね?

つまり、限界を大幅に超えてしまえば、これまで難しいと思っていたことが、簡単にできるようになるということです。

限界を超えたスイングの作り方


ただ、何度も言っていますが、限界を超えると言っても、ただ力まかせに振ってヘッドスピードを上げれば良いというわけではありません。

というか、実のところ力まかせに振ったとしても、ヘッドスピードは1m/s程度しか上がらないでしょう。

しかも、ミート率が極端に悪くなるので、リスクばかりが高まってしまいます。

それなら私の新理論である、限界を超える為のスイングとはどういうものなのか?

その内容の一部をコチラ↓からご覧ください。

300ヤードをぶっ飛ばせ!ドラコン王者の究極のスイング解禁 Disc1 34分収録

あいさつ
新しく試していること、実際に試合でやっていること。
ヘッドスピードを出したい。でもヘッドスピードを出そうとすると当たらない。
イメージはさくらちゃんとかジョン=デリー。
Q:安楽プロは「100%激しく動いて打つ」ことはあるのでしょうか?
Q:今回の新理論について教えてください。
一旦自分のリミッターを外した方がよい。
あくまでスイングは当てるんじゃなくて、当たる!
一番の違いは、今までのトップの位置から、もうひと振り入れる。
大きく動かすけれど、実際は小さい。
体を激しく動かしてもミートする一番のポイントとは?
Q:今までよりスイングが大きくなると、どの部分を変えないといけないのでしょうか?
たしかに大きくなるが、自分の手元の動きは小さくなる。
小さく動くことで、大きな力を生むことができる。
Q:今までとの違いを全体のスイングの中で教えてください
ヒジと手首でのトップの作り方とは?
支点は頭の後ろに移動する。
まとめ
非力な方や、体や肩が回らない人でもできる。
今までのスイングと新しいスイングの比較


300ヤードをぶっ飛ばせ!ドラコン王者の究極のスイング解禁 Disc2 56分収録

グリップ
今までのグリップとの違い。
左手は正面から来て、少し横にする。
右手は真下から。
普通に打ったら被っちゃうのを予め、グリップで調整しておく。
なぜフックグリップなのか?
クラブの上げ方
クラブは横には回さない。
クラブを上げる方向を決める。
バックスイングでは、クラブは縦に動かす。
トップ
どこまで上げるか?
イメージは一本釣り!?
理想は、首の後にシャフトの真ん中が来ること。
ここに上げるという場所が決めて上げる。
右わき、右手の管理
右わきは開けすぎないこと。
右ヒジは横に向けず下に向けるイメージで。
開けてしまうとパワーが溜まらない。
ヒジはダウンスイングの際にものすごく大切。
ダウンスイング
更にヘッドスピードを上げるダウンスイングとは?
ヒジと連動したクラブの回しこみ方。
このダウンスイングの為にこれまでの全て意味がある。
スイングの支点は左肩ではなく、首の後?
大きく上げて小さく降ろす。
右ひじを締める。
フォロースルー
右ひじを利用したテコの原理で振ってみる。
ヘッドはそこにしか行かない。
テコの原理を使って、あなたのドライバーをダウンスイングの時だけ短く使う。
50インチを30インチの長さで振ることができれば、振り遅れはない。
50インチ⇒30インチ⇒50インチ
フィニッシュ
今回は、右肩が前に出ることイコールフィニッシュ。
ヘッドがフォロースルーラインまで振り切っちゃってOKです
よろけてもらって結構です。
今回は止めろとはいいません。
上半身のまとめ
ストレッチ。
フックグリップ。
グリッププレッシャー。
手の上げ方。
トップスイング。
絶対にやってはいけないこと。
ダウンスイング。
50インチを30インチに45インチを20インチにするクラブの使い方。
フォロースルー。
フィニッシュは右肩が前を向くことが目安。


300ヤードをぶっ飛ばせ!ドラコン王者の究極のスイング解禁 Disc3 42分収録

アドレスからトップ
上半身と下半身をリンクさせる。
股関節の稼動域を広げるストレッチ。
正のポジションの取り方。
重心の移動は、左足、右足、左足。
普通のスイングもドラコンのスイングも何一つ変わらない。
重心移動をしていれば、一本釣りで上に上げた時でもクラブは横に動く。
前に歩いていくイメージで下半身を使う。
右足を踏み込みながら、引き上げることで自然と横の動きになる。
足のリズムに合わせて腕を振り上げる。
トップ、軸足
右足を管理する。
軸足の頑張らせ方。
体が捻れても重心が乗っていない例。
ヒザが伸びてしまうと、上半身を捻りやすいけど、パワーがまったく貯まっていない。
今回は特に上半身の強めに動かしているので、この軸足の管理は非常に重要なポイント。
大切なのは右足のヒザの曲がり具合をキープできているかどうか。
右ヒザを外にひらかない。
右足の管理ができない人の特攻薬。
この2つができないと全てが終わり。
ダウンスイング
左足を踏むことで全て連動していく。
なぜ右プッシュがでないのか?
トップからダウンスイングにかけて、上半身は小さく使うが、下半身は大きく使う。積極的に踏んでいく。
上半身はあくまで小さく戻す。
従来のスイングは支点が手だが・・・。
フォロースルー、フィニッシュ
イメージは右肩が前に出るイメージ。
右肩を前に出す為には、左足は踏み続けること。
それでも分からない時は、右足を前に出しても構わない。
踏み込みをずっと意識すること。
歩くイメージを持って、ドーンと使う
正対するフィニッシュがものすごく簡単になり、バランスが取りやすくなる。
総まとめ
大きく上げながら、小さく降ろして、さらに大きくフォローする。
いままでのスイングは大きく使って大きく下ろそうとしたが、そういうのは難しい。
グリップは上からと下から。
手の上げ方を意識する。
トップの位置で大事なのは手と首の距離感。
右ヒジを閉めこむ。
右足はギプスに固定されたかのように、固定すること。
今回はよりスピードアップをする為に、あえてクラブを短く使う
踏み込むと同時に落とし込む。
その時、遠くに手を持っていくと当たりませんし、当たっても右プッシュしか出ません。
あくまでも、大きく上げて、右ヒジを絞込みながら、小さく落とし込む。そして、最後のフォローとフィニッシュは大きく回していく。
フィニッシュの理想形は右肩が常に前にでる。
右ヒジは開きやすいので注意。

いかがですか?

今回のスイングは、視点や発想を大きく変えたことから生まれました。

このスイングのおかげもあって、今年(2012年)は既に5勝することができました。

昨年のスランプが嘘のようです。

安定した飛距離とオーバー300Y、あなたは2つの武器を手に入れた

ただ、私は思うのです。

あなたと私は同じだなって。

私はいつかシニアの世界チャンピオンになりたくて、飛距離を伸ばす方法を色々と考えている。

あなたも恐らく、もっと正確に安定して、更に遠くに飛ばせるようになりたい、そう思っているはずです。

私が世界に挑んでいく気持ちと、あなたがライバルより1ヤードでも遠くに飛ばしたい、という気持ちは一緒なんですね。

そして、それを実現する一つの手段として、一度自分の限界を大きく超えてみてください。

すると、これまで限界だと思っていたヘッドスピードが、余裕を持って出せるようになります。


私も自分で限界だと思っていた63m/sというヘッドスピードが5m/sも速くなった時には驚きましたが、その後は今までの「正確で形を重視したスイング」のままでも65m/s出せるようになったのです。

もちろん飛距離も伸びました。

その上、これまでどおりのミート率をキープしているので、右や左に散らすこともありません。

まさに、これまで限界だと思っていたスピードや飛距離が、余裕を持って打てるようになったということです。


これがあなただったらと、想像をしてみてください。

仮にあなたのヘッドスピードが40m/sだとしましょう。

今回の新しいスイングで限界まで振ることで、45m/sものヘッドスピードが出たとします。

すると普段のスイングでも42m/s~43m/s出せるようになるので、飛距離が伸びるのはもちろん、これまでの自己最長距離を、余裕を持って打てるようになるのです。

1打目がこれまでより15~20ヤードもグリーンに近付くこと、これはラウンドする際に、とても大きな気持ちの余裕を生み出します。

気持ちの余裕は全てのショットに影響するので、2打目以降の「寄せ」も「パット」も、ご自分が思ったところにピタっと止め、ラインも自在に読めるようになるでしょう。

ですからぜひあなたも、私の新スイング理論で、自分の限界を突破し、夢の300ヤード超えを手に入れてください。

300ヤードをぶっ飛ばせ!!ドラコン王者の究極のスイング解禁

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DVD3枚組(合計収録時間132分)


Q&A(マン振りでも当たりますか?)


Q、“マン振りで振っても本当に当たるのですか?”
当たります。便宜上マン振りという言葉を使っていますが、一般的に言われているマン振りとは、そのメカニズムが全く違います。
いわゆるマン振りは、力を込めてできるだけ大きなスイングで振りますが、結果的にヘッドが開いて右プッシュアウトを誘発しやすくなります。
片や、今回の安楽プロの新理論では、トップでは通常よりも更に入れ込みますが、ダウンスイングの支点が首の後ろになる為、これまでのスイング理論には存在しない程小さなダウンスイングを行うことが可能です。
したがって、ドライバーを振っているにも関わらず7~9番アイアン程度のクラブを振った時と同じ感覚で球を捕まえられるのと、安楽プロ曰く「当てるのではなく、当たる」とのことです。
Q、“年齢が高くても、飛距離を延ばせるか?”
伸ばせます。今回の安楽プロの新しいスイング理論は、年齢に関係なく、今より飛ばす事を可能にします。ただし、今回は自分の限界を超えることが一つの目標ですから、まずは無理はしないようにお願い致します。その上で、これまでの自分を超えて、飛ばす喜びを存分に味わって頂きたいと思います。
Q、“女性でも、効果がありますか?”
効果があります。今回の安楽プロの新しいスイング理論は、年齢だけでなく性別にも関係なく、今より飛ばす事を可能にします。また、筋力が必要な理論でもないので、ご自分の体力にあった方法で、これまでの自分の飛距離を超えることができるでしょう。さらに一度自分の限界を超えることによって、これまでのスイングは、より安定して飛距離が伸びること間違いなしです。
Q、“今までの教材を見ていなくても分かる内容になっていますか?”
今回は、安楽プロがこれまで提唱してきた「Perfect Swing Theory」とは、一線を画す内容となっております。
その為、「Perfect Swing Theory」シリーズをご購入頂いていない方にも、一から取り組んで頂くことのできる全く新しいスイング理論となっています。
ただし、下半身の体重移動の方法など、ベースとなっているスイングは「Perfect Swing Theory」シリーズのスイングですので、同シリーズのスイングをご存知ですと、新理論をより深く理解し、ツールとして使いこなすことができるでしょう。
Q、“他の選手にそのノウハウを盗まれるリスクがあるんじゃないですか?”
もちろんあります。実際に、これまでリリースしたDVDを買っていたドラコン選手も何人かいらっしゃいます。しかし、これは凄く良い事だと思います。外国人選手にはやはりパワーで負けてしまいますので、腕力に頼らない安楽プロのスイング理論が浸透していく事が、国内におけるドラコン界の発展につながると信じています。
Q、インターネットでの申し込みが不安です。
もし、あなたがインターネットでのお申込みに対して、不安をお持ちならご安心ください。お客様のウェブブラウザーとサーバ間の通信は SSL暗号通信により、暗号化されますので、ご記入いただく内容はすべて安全に送信されます。
もちろんFAXでのお申込みも可能です。

追伸

今回のスイングはまったく新しい理論で、あなた自身の限界を超えてもらうことを目的として開発しました。

ですが誤解をしてほしくないのは、私は今でも「Perfect Swing Theory」が一番良いスイングだと考えています。

それならナゼ新しいスイングが必要だったのか?

それは、自分自身の可動域やトップからの入れ込みにおける限界を一度大きく超えることで、これまでのスイングを引き上げることができるからです。

つまり、これまで限界だと思っていたヘッドスピードや飛距離が限界でなくなり、スイング自体と気持ちに余裕が生まれます。

すると、従来のスイングでもスイングスピードが上がるにも関わらず、これまでとおりのミート率で打つことができるようになり、結果的に、飛距離が伸びる上に、安定性を増すことができるようになります。

もちろん、今回の新理論のスイング自体も練習も重ねることで、ミート率を上げていけば、安定した300Yオーバーの打球を打ち続けることも決して夢ではありません。

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