商品詳細

DVDセットが「29,800円」など、手が届かない「高嶺の花」だった日本一の飛ばし屋安楽プロのDVDが2012年2つの日本一を手に入れた記念として期間限定の「お試し価格」でわずか「4,980円」で飛ばしの極意をゼロから学べるDVDが手に入るとすれば・・しかも内容はたっぷり92分の大ボリュームで・・

「突然ですが」あなたはもしかして、次のような悩みや希望を持っていませんか?

  • ・ もっとドライバーの飛距離を伸ばしたい。
  • ・ でも、スライスやフックで曲げたくない。
  • ・ 手打ち」だと言われるスイングを直したい。
  • ・ ドライバーを構えると、体がガチガチに固まってしまう。
  • ・ 自分の限界まで飛ばせるようになりたい。

もしあなたがこのようなことで悩んでいるなら、私はあなたの悩みを、解決することができます。

実は、飛距離を伸ばしたいと思っているアマチュアゴルファーのうち、9割以上の人は自分のスイングの中である致命的なミスを犯しています。

そのミスを改善すること自体は、実にとても簡単なのです。

しかし面白いことに、ほとんどのゴルファーが、自分のそのミスが原因で飛距離が伸びないことに、全く気づいていません。

恐らくあなたも90%以上の確率で、このミスをしているはずです。

しかもそのミスは飛ばないだけでなく、
「当たらない」
「安定しない」
「カッコ悪い」

というスイングの3大嫌悪を引き起こしています。

ですが逆に言うと、あなたがこの致命的なミスさえ克服できれば、

「スイートスポットでボールが捕まるようになる」

「同伴者が驚いて声が出ないほどのビッグドライブ」

「プロ並みに美しいスイングとフィニッシュ」


という、スイングの3大美徳を手に入れることができます。

しかも、ビッグドライブというのは、筋力トレーニングもせず、新しいクラブに買い換えることもなく、今までよりも20~70ヤードは飛距離が伸びるとことを指します。


申し遅れましたが、
私の名前は安楽拓也と申します。

ドラコンプロ第1号安楽拓也とは?

ドラコン競技を始めて10年以上経ちますが、ありがたいことに日本におけるドラコンのプロ第1号として活躍させて頂いています。

ドラコンプロ第1号安楽拓也とは?

経歴:


2001年からドラコン競技は始め、数々の大会で上位入賞。
2008年、当時はまだ日本に存在しなかったドラコンプロ第1号としてゴルフパートナーと専属契約を果たす。名実共にドラコン界のトップとなり、現在もドラコン界を引っ張り続けている。

主な戦績:


  • 2007年
    第9回 ゴルフダイジェスト ドラコン日本選手権
    世界ドラコン日本代表決定戦 中部ブロック大会1位 368ヤード

    第9回 ゴルフダイジェスト ドラコン日本選手権
    オープンディビジョン FINAL 4位 389ヤード

    LDA世界ドラコン選手権 日本大会 決勝
    5位 364ヤード

  • 2007 L-1グランプリ 最強ドラコン選手決定戦
    アマチュア部門 優勝 公式最長飛距離 332ヤード

  • 2008年
    2008 L-1グランプリ ドラコン日本一決定戦
    関東予選大会 決勝 4位 【公式最長飛距離:404ヤード】

  • 2009年
    2009 L-1グランプリ ドラコン日本一決定戦
    L-1ドラコン 日本一決定戦石川遼を破り401ヤードで優勝

    2009 ゴルフダイジェスト ドラコン日本選手権
    チャンピオンズリーグ ポイントランキング 1位

  • 2010年
    2010 ゴルフダイジェストチャンピオンズリーグ
    ポイントランキング 1位

  • 2011年
    2011 ゴルフダイジェスト チャンピオンズリーグ
    ポイントランキング 2位

  • 2012年
    2012 ゴルフダイジェスト ドラコン日本選手権1位
    年間ポイントランキング 1位
    LDJ日本大会 年間ポイントランキング 1位

雑誌掲載の一部:

雑誌掲載の一部
雑誌掲載の一部
雑誌掲載の一部
雑誌掲載の一部


そして、2009年には2冠に輝きましたが、実は私のスイングが、他のドラコンプロのスイングと決定的に違う点が1つだけあります。

それは私が、あなたが練習場やコースで普段している「ラウンドを回る時と同じスイングで、ドラコン2冠王になった」という点です。

まずは、私のスイングをご覧ください。

クリックして動画をご覧ください
どうです?

力みのない、綺麗なスイングだと思いませんか?

ドラコンプロのスイングというと、もっと大きく振りかぶって、もの凄い体重移動をして、フィニッシュなんてとれないようなスイングを想像したかもしれません。

現に私以外の選手のほとんどが、そのようなスイングをしています。

たしかにそういうスイングをすることで、飛ぶようになるかもしれませんが、できればあなたにはそのようなスイングは真似してほしくはありません。

なぜなら、ドラコンプロ特有のスイングをむやみに真似してしまうと、アイアンやアプローチなど、ドライバー以外のスイングに支障をきたす可能性が高いからです。


飛距離アップはゴルフの醍醐味ですが、それが原因で他のクラブのスイングを崩してしまっては、スコアも一緒に崩れてしまうので、それこそ本末転倒になってしまいます。

「それなら、どうすればいいのでしょう?」

そこで、私のスイングの出番です。

404ヤードを飛ばしたスイングにも関わらず、いま見ていただいたように、あなたがラウンドをする時と同じスイングなので、ドライバー以外のクラブを打つ時にも、全く支障はありません。

それどころか私のスイングなら、先ほどお伝えしたようにどのクラブでもスイートスポットに当たるようになるので、クラブ本来の飛距離を毎回正確に打てるようになります。

つまり、飛距離アップが本当の意味でスコアアップにつながるというわけです。


なぜ、一見普通のスイングなのに
404ヤードも飛ばせるのか?

ただ、一見普通のスイングなのに、私がドラコンチャンピオンで404ヤードも飛ばしたと言うと、かならず、こう聞かれます。


「スイングは普通に見えても、身長も高そうだし、安楽さんだからできるんじゃないの?」


たしかに私は身長183cmで体重は約90kgあり、もしかするとあなたよりは体が大きいかもしれません。

ですが、ゴルフの飛距離は身長や体重、筋肉量に比例するものではありません。

しっかりとした理論に基づいたコツさえ分かれば、それこそ老若男女、誰でも今よりも飛距離をアップすることができます。

その証拠に、私が教えた約4800人の生徒さんの中には、私よりも体が小さく、女性であったり、私よりも年齢が高いにも関わらず、たった数分間アドバイスをしただけで、これまでの自己最長飛距離を、軽くオーバーした人が続出しました。

その生徒さん達の声の一部がコチラです。

太田美奈さん
太田美奈さん

スライス系126.9ヤード→ミスの少ない186ヤードへ

(59.1ヤードアップ)

安楽拓也さんとの出会い
私は身長163cmで、自分で言うのもなんですがかなりスタイルも良い笑顔の可愛い20代後半の女の子です(笑)。最近よく言われるのが「上手になったね。でも、ドライバーは以前のほうが飛んでいたよね」

そうなんです。スコアを良くしようとすると、知らない間にスイングをコンパクトにしすぎていたんです。
それによって100の壁は平均的にクリヤできましたが、今度は90の壁が越えられないようになってしまいました。今度は飛距離を取り戻して、ボギーを拾うゴルフからパーを取りに行くゴルフをしようと安楽さんのレッスンを受けました。

安楽さんにコーチをしていただいて
正直、びっくりでした。最初は「ドラコンチャンピオンが飛距離を伸ばす」ってことなので、筋力トレーニングとか、こと細かくスイングを強制されるかと思い今までのゴルフが出来なくなるんじゃないかと不安でしたが、私の不安は全くいらない心配でした。今のスイングのままでタイミングの取り方を、下半身を中心に教えていただき、ただリズムを取ることに集中しただけなのに59.1ヤードも飛距離が伸びるなんて!!

今では、80台も徐々に出てベストスコアも更新しました。心配していたアイアンショットやアプローチショットも、逆にリズムが良くなってミスが減ったほどです。
ゴルフを好きになり、好きになりすぎて難しく考えていたことに気づきました。飛距離で悩む女性ゴルファーの皆さん、無理なトレーニングもしないこのレッスン、凄く良いですよ。

松藤正彦さん ゴルフ場勤務
松藤正彦さん
ゴルフ場勤務

非常にシンプルで、理解しやすく、
実践してみると驚きの連続でした。

非常にシンプルで、理解しやすく、実践してみると驚きの連続でした。
菊谷勇希さん
菊谷勇希さん

ここ一番で思いきりの良いショットが打てる
プレッシャーに強いスイングに導いてくれる

ここ一番で思いきりの良いショットが打てるプレッシャーに強いスイングに導いてくれる
いかがですか?

私のスイング理論が、身長や体重、筋肉の量には関係ないことが分かっていただけたと思います。

そして、それならなぜ一見普通のスイングなのに、驚く程飛距離を伸ばすことができるのか?

その秘密をお伝えする前に、話を分かりやすくする為、逆になぜアマチュアゴルファーは飛距離を伸ばすことができないのかについて、お伝えしたいと思います。

100万球打っても飛距離は伸びない!!


アマチュアゴルファーが飛距離を伸ばせずにいる理由・・・

それは、一般的に正しいとされる「スイングの常識」の多くが、実は間違えていて、それを信じて日々練習をしているからです。

間違ったままのスイングでは、何千球、何万球、何百万球と練習をしても、いつまで経っても飛距離を伸ばす正しいスイングに辿り着けません。

そして、もしかしたらあなたも、以下のようなスイングの常識を正しいと信じ込んではいませんか?

  • ドライバーのボールの位置は、左足かかと線上に置く

  • 完全に間違っているとはいいませんが、一概に正しいとも言えません。ボールの位置は、その人のスイングによって、もっとフレキシブルに決めるものです。
  • グリップエンドとおへその空間は、にぎり拳1つ半から2つ

  • この間違った常識が蔓延しているせいで、多くの人が飛距離を延ばすスイングができていません。そもそも、握りこぶしを基準にするところからして間違えています。
  • アドレスできちんと背筋を伸ばす

  • これも多くの人を惑わしている間違った常識ではないでしょうか?背筋を伸ばしていては、まともなスイングができるはずはありません。背筋を伸ばして打っている人は、ロボットのようなカクカクして動きになっていませんか?
  • 下半身を止めて上半身を動かすと捻れのパワーが生まれる

  • 入門書におけるこの説明の横には、必ず板が捻れている図がセットで記載されています。ですが、人間の体は板ではありませんし、下半身を止めて生まれたねじれでは横向きのパワーしか生み出しません。しかしクラブは、縦に動き縦の遠心力でボールを飛ばすのです。下半身を動かさないことは致命的に飛距離を縮めます。
  • テイクバックはゆっくりと行なう

  • テイクバックをゆっくり行なうと、ミート率が上がりますが、その分遠心力が足りずに速いヘッドスピードが生まれません。速くしたらミート率が下がると思うかもしれませんが、そこは後述する「当てるのではなく当たる」で、ミート率は十分に補うことができます。
  • 頭の位置は変えない

  • 最近は少なくなってきましたが、これも多くの人が誤解している間違ったスイングの常識と言えます。スイングの最中、頭は“当然”左右に移動し、左右に動かすほうが飛距離は伸びます。この移動を止めようとするということは、スイングを妨げるのと同じことです。
  • トップの位置は地面と平行になること

  • 他にも「ヘッドが飛球線を向く」などがありますが、正直にいって、トップの位置はどこでもいいですし、体の固さによっては、ヘッドが飛球線を向かない方が真っ直ぐに飛ぶことの方が多いです。正しい体の動きをしていれば、変に意識をしなくても、トップの位置は自然と毎回同じ位置になります。
  • クラブをトップの位置で一旦止める

  • 止めないでください。スイングは、一定リズムの中で行なわれることで安定します。スイング中にクラブが静止するのは、テイクバックを開始する前とフィニッシュの時だけです。また、トップの位置で止めないからこそ生まれる大きなしなりや遠心力が、ボールをより遠くへと飛ばすパワーに変わるのです。
  • フォロースルーでクラブを目標方向に放り投げるイメージを持つ

  • これは誤解というよりは、これでは足りないということです。ですが、ここまで考えていればまだマシな方で、多くの人はテイクバックをして「いかにボールに当てるか」ということに集中し過ぎています。その結果、綺麗なフィニッシュの形をとることができません。フィニッシュが崩れるということは、そこに至るまでのスイングが間違っていたことの証明でもあります。


少し辛口になってしまいましたが、軽く挙げただけでもこれだけのスイングに関する間違いがあります。

そして、なぜ間違いだと言い切れるのかというと、私だけでなく、私の4800人の生徒さんまでもが、上記の間違いをやらないようにした結果、飛距離が大幅に伸び、中にはたった5分のアドバイスで、69.6ヤードも伸びた生徒さんもいるからです。

もっと大きな問題

ただ、このように一つ一つの小さな問題よりも、もっと気づかなければならない更に大きな問題があります。

それは、ほとんどのアマチュアゴルファーが、スイングの中で、上記のような細かい項目をチェックしながらクラブを振っていることそのものが問題なのです。


こんなに多くのチェックポイントがあって、頭が混乱しませんか?

考えすぎて、体が固まりませんか?


ゴルフのスイングというのは、テイクバックからフィニッシュまで約2秒間しかありません

それなのに例えば、「頭を動かさず、下半身も動かさず、上半身を捻るようにクラブを上げて、トップの位置が地面と平行になったら、一旦停止。そこから右ヒジを畳みながら、ヘッドアップに気をつけて一気に振りぬく。フォロースルーは目標方向にクラブを投げ捨てるイメージで・・・」などと考えながら振るのは、ハッキリ言って無理な注文です。

スイングをしている約2秒間の中で、様々なことに気をつけようとする。

実は、このこと自体が、スイングに対する一番の誤解なのです。

もしあなたが抱いている最大の悩みは


「正しいスイングの方法がわからない、知らない」ではなく

「どうすればいいのか、
 わかっているけどその通りには出来ない。」


というものではないでしょうか?
それ以外にもこのような声を寄せられます。

  • ・ 「理屈はわかっている」けど実際には上手く出来ない・・

  • ・ 練習場では出来ても、コンペになるとそれが上手くいかない・・

  • ・ 1つの事は意識出来る。でも同時に他の大切な事を忘れてしまう・・

実はあなたの本音はそんな事はないでしょうか?

なぜ理屈はわかっているけど上手くいかないのか?

それは「自分が出来る範囲」を越えて理論を詰め込み過ぎるからです。

つまり自分が知識として知っている事と、自分が実践出来る事は
全く違うという事に気づかなければなりません。


あなたは雑誌を買ったり新聞で情報を得たりしますか・・?

あなたは専門書を読みますか・・?


あなたはテレビでゴルフ中継を見たりしますか・・?


あなたは熱心にゴルフの上達のために多くの情報を得ようとしていますか?

それほど有り余る情報を得たとしてもあなたの体は1つであり、複数の情報を同時に処理出来るわけではないでしょう。

そして何よりスイングは2秒以内で終わってしまいます。

そして研究熱心なあなたは情報だけでは飽き足らず
「実際にコーチに見てもらおう!」と思いレッスンを受ける。

すると追いうちをかけるように・・・

すぐに3、4つの「すべきこと」
と2~3個の「してはいけないこと」を聞かされる。

頭の中は「すべきこと」と「してはいけない」でいっぱいになる。

多くの指導者のステイタスは「知識の量」で決まり、豊富な知識を見せつけるように理論を語り、いかに自分の理論が正しいかを語ります。

そんな経験はないでしょうか?

…でもそれって「非現実的」だと思うんです。

たった2秒にも満たない動きの中でアレもコレも考える・・
それって無理じゃないかと思うんです。

1スイングでせいぜい1個。

それが限界だと思うんです。


極端にいえば、アレもコレも言わないと治らないアドバイスよりも
「アドバイス1個だけで治せる」ほうが優秀だと思うんです。


こんなに多くのことを考えながらスイングをしていては、クラブヘッドは走らないですし、ヘッドに蓄えた遠心力がダイレクトにボールに伝わらないので、飛距離を伸ばすスイングなんて、とてもできるはずがありません。

それなら、どうすればいいのか?答えは、「何もしないこと」。

それならどうすればいいのかですが、つまりはゴチャゴチャと詰め込まずに、できるだけスイングの内容をシンプルにするということです。

私が提唱するスイング理論と、他のドラコンプロやツアープロ、そしてレッスンプロのスイング理論の一番大きな違いは、私のスイングはできるだけ「何もしないこと」を心がけている点です。

何もしないというのは言い過ぎかもしれませんが、それくらいの気持ちで、できればスイング中は本当に何もしたくありません。

そして、何もしたくないとうことは、つまり「余計なことは削ぎ落として、たった1つのアドバイスにだけ集中する」という意味です。

例えば、先ほどの「頭を動かさない」とか、「トップの位置でシャフトと地面は平行に」等の理屈は、正しい動きさえできれば、あるべきところに自然と納まるので、考えの中から削ぎ落とします。

そして、一体何に集中するかと言えば、私が一番重要視しているのは、体が気持ちよく動いているかどうかということです。


「体が自然に動けていない、動けない状態というのは、
不自然な状態であり、その不自然な状態で打てば、
本来飛ばせるはずの飛距離も、飛ばせない」


だからこそ、

「あなたが最も力を発揮できる自然なスイングの状態に戻す」

というのが私の理論です。

不自然であれば、当然

あなたは、「え、そんなこと?」と思うかもしれません。

ですが、ゴルフのスイングというと、左側に壁を作ってみたり、背骨の軸を意識してみたり、最近であれば左一軸であったりと、なにかと体を縛り付ける理論が多いですよね。

しかし実は、あなたの体の潜在能力が一番発揮されるのは、「できるだけ何もせずに、体を気持ちよく動かせた時」なのです。

先ほどの頭を動かすかどうかや、シャフトの角度などは、例えば木で言えば「枝葉」の部分に相当します。

そして、この「体を気持ちよく動かす」というのは、「幹」の部分に相当します。

ですから、幹さえしっかりしていれば、トップの位置や頭がどう動くかなどの瑣末なことは、後から自然とあるべきところに納まるので、まずはこの何もせずに自然と体を動かすスイングを身に付けてください。

そうすれば、黙っていても勝手に飛距離は伸びるようになります。

だからこそ私の理論は基本的に

「アレもコレもダメ」

ということはいいません。いつも生徒さんからは、

「えっそれも良かったの?」
「えっそれも気にしなくていいんだ!」

という驚きの声を頂きます。

そして「○○してはいけない」「○○を注意して」という
ストレスを省いて、その人が持つ本来の動きやパワーに戻してあげることが私のスイング理論なのです。

ある意味

ごちゃごちゃとなったスイングを、リセットする理論

だとも言われています。

とはいっても、あまりイメージができないと思うので、どうすればそれを実践できるのか、3つの特徴にまとめてみました。

特徴1:スイングには「静」の部分がある

先ほど、私のスイングは「できるだけ何もしない」と言いました。

なぜ何もしなくても404ヤードを飛ばすスイングができるのかと言えば、実はスイングが始まる前にやるべきことがほとんど終わっているからなのです。

逆に言うと、全てのスイングはテイクバックが始まる前に、成功するか失敗するか、飛ぶか飛ばないかが決まっているということです。


例えば、ほとんどのゴルファーは、ボールに当てる為にスイング中に様々な力の調整をしています。

そして、無意識のうちに一番調整しているのが「手の位置」です。

当たり前ですが、一度クラブを振り上げた後、最初に構えた手の位置を通らなければ、ヘッドがボールを捕らえることはできません。

それを調整する為に、多くの人はヘッドスピードが落ちてしまいます。

ですが、テイクバックを始める前に、どこにでもある「ある力」を利用することで、「常に一定になる手の位置」を簡単に作り出すことができます。

こうすれば、ラウンド中に何回、何十回とスイングをしても、手の位置は常に一定なので、もう手の位置を気にする必要がなくなり、スイングで生まれる遠心力が、ダイレクトにボールへと伝わるというわけです。


また、「何もしないスイング」において、「近付いている」「離れている」といった、
ボールに対しての自分の位置は最大と言ってもいいくらい重要です。

特徴2で詳しくお伝えしますが、ほとんどのアマチュアゴルファーは、
この「ボールに対しての構える場所」を間違えています。

間違えているが故に、
「当たらない」
「飛ばない」
「かっこ悪い」

というスイングの3大嫌悪を引き起こしているのです。

この「正確なボール位置」が分かるようになると、本当に何もしなくても、ボールが驚くほど真っ直ぐに、そして見たこともないくらい遠くに飛んでいきます。

特徴2:ボールに「当てるのではなく、当たる!!」

そして次の特徴ですが、ボールというのは、意識して当ようとしてはいけないということです。

例えば練習場に言った時、構えた後に、目をつぶってスイングをしてみてください。

恐らく、きちんとミートすることは難しいでしょう。

ですが、それっておかしいと思いませんか?

目を開けている時ならきちんと当たる・・。

ということは、つまりボールに当てる為、手の位置を筆頭に、スイングの最中に様々な力の調整をしているということになります。

これでは、スムーズなスイングができず、ビッグドライブを飛ばすための、十分な遠心力を得ることができません。


ですが、私のスイングは違います。

私のスイング理論では、何も力の調節をせずに気持ちよく振った時、「ヘッドが通る軌道上にボールがありさえすれば良い」という考えが元になっています。

そして、実際に素振りをしてみると分かりますが、気持ちよく振る時というのは、毎回ヘッドの軌道は一定なので、この「ヘッドの通り道に対するボールの位置」さえ理解していれば、それこそ目をつぶって振っても、ボールに「当たる」ので、ヘタな力の調整をする必要がなくなり、非常に大きな遠心力を得ることができます。

そしてその上、その大きな遠心力がダイレクトにボールに伝わるので、同伴者が「ナイスショット」と言うのを忘れるくらい、力強く真っ直ぐな球がグリーン方向に向かって飛んでいきます。


ただ、私が適切な位置にボールをセットすると、ほとんどの生徒さんが「え、こんなに近いんですか!?」と毎回必ず驚くくらいなので、恐らくあなたが一人で最適なポジションを見つけることは難しいかもしれません。

特徴3:足を使ったスイング


それから、「体を気持ちよく動かす」と言っているくらいですから、私のスイングでは、とにかく足を使って動きます。

なぜ足を使うのかというと、私がゴルフスイングのことを考える時、連想するのが野球のピッチング動作だからです。

キャッチボールをしていて、遠投するところを想像してみてください。

その際、腕だけで投げたり、下半身を固定したままでは、遠くに投げることはできませんよね?

右利きの場合なら、必ず1回右に重心を乗せてから、体重移動をして左足に重心を移し、下半身でできた力を腕に伝えてボールを投げます。


ピッチングに限らず、下半身と上半身が連動しないスポーツなんて、世の中には一つもありません。

連動させないというのは、体の構造上、かなり無理があります。

それなのに、どうしてゴルフスイングになった途端、あまり積極的に体を動かさないようにするだとか、頭を動かさないようにという理論が出てくるのか、はっきり言って私には理解不可能です。


ただし間違えないでほしいのは、体重移動がしたいから足を動かすのではありません。

正確には足を動かすことによって、体重移動が起きるということです。

体重移動ありきで考えてしまうと、これまたギクシャクしたスイングになってしまいます。

イメージとしては、足を動かすことの基本である「歩き」をイメージしてください。これなら誰でもできます。

実際には歩き出しませんが、スイングをしながら歩くイメージでクラブを振ると、驚くほど気持ちよく体が動きます。

結局、本質的などと難しいことを言いましたが、気持ちよく体を動かせるということは、ストレスなく楽にスイングができるようになるということです。

しかも、「チェック、チェック」でガチガチに体を締め付けてスイングしていた昔の自分の飛距離を、いとも簡単にオーバードライブできるのですから、これほどラクで楽しいことはありません。

アマチュアゴルファーの皆さん
チェック項目が多すぎ!!です。


さて、私のスイングを実践する為に基本的な特徴を3つ書きましたが、聞き慣れないことばかりだったと思うのでもう少し補足させてください。

まず最初の前提として、アマチュアゴルファーの皆さんはチェックをする項目が多すぎます。

これは、私もお世話になっているのであまり悪くは言えませんが、ゴルフ雑誌や入門書の影響が大きいのでしょうね。

雑誌や入門書は、どうしてもスイングの部分部分を切り出して解説をしいます。

ですから、一つ一つの動作をチェックすることが大切だと思い込んでしまうのも無理はありません。

ですが、スイングを切り刻んで考えていては、いつまで経ってもあなたのゴルフは成長しません。


よく練習場で自分のトップの位置を鏡で見てチェックしている人や、「始まりが肝心」とばかりにテイクバックのチェックを入念にしている人がいますが、正直言ってほとんど効果はないでしょう。

スイングというのは、バックスイングを始めたところからフィニッシュまでが一連の流れ、つまり一つの塊です。

それを一部分だけ切り出して鏡でチェックをしてみても、申し訳ないですが、それで飛距離やミート率は伸びないですし、ただの自己満足で終わってしまいます。


それならばもっと、スイングの本質の部分を理解してください。

私のスイング理論は余計な枝葉を削ぎ落として大切な部分にだけフォーカスをしたスイングです。

本質的な動きをすることによって、腕や頭といった部分は、意識をしなくても自然にあるべき動きをしてくれて、あるべき位置に納まります。

また、もっと簡単に言うと、ある一定の決め事さえあれば、実は体が動きたいように動くことが、一番簡単で、一番安定していて、一番遠くに飛ばす方法だということです。

あなたの飛ばしのコーチを決めてください。


ただ、「スイングの本質」と言っても、現在はネットも含めて情報過多の時代です。

誤解を恐れずに言えば、雑誌やインターネットの特集は毎週毎月新しい話題を掲載し続けなければなりません。

その為に、様々なプロの、様々なスイング理論が、全く連動せずにあなたの前に提供されていきます。

今週はあのプロのあの理論、来週はこっちのコーチの、といった具合に、アマチュアゴルファーを取り巻く環境は、情報の洪水状態です。

これは一昔前に比べれば、沢山の情報の中から好きなものを選択できるので、一見、幸せな状況のようでもあります。

ですが私は、現在のアマチュアゴルファーを取り巻く環境はとても不幸な状況だと思っています。

なぜかといえば、沢山の情報を知ることができる分、一つのことに集中できず、色々な「スイング理論」や「スイングスタイル」を、まるでツギハギのように自分のゴルフに当てはめているからです。

これではいつまで経ってもビッグドライブを打つことも、ビッグスコアを出すこともできません。


それならどうすれば、あなたのゴルフが成長し続けられるのか?

それは、自分の中のコーチを決めることです。

プロ、アマ問わず、一流のプレーヤーは、必ずどこかの時点で、余計な情報を遮断して一つのことに集中する時期があります。

そして、あなたにとって、それは「まさに今」なのではないでしょうか?


そこで、あなたの「飛ばしの専属コーチ」に、ぜひ私を指名してください。


今回この手紙を読んだことで、今までのスイングに対する間違えた常識や、いかに本質が大切かを分かってもらえたと思います。

そして、私もこの手紙をここまで読んでくれたあなたには、ぜひ自己最長飛距離も自己ベストスコアも更新してもらい、これまで以上のペースであなたのゴルフが成長してもらいたいと考えています。

そこであなたに、私の「飛ばしのスイングのすべて」を伝授します。


ただ、そうは言っても、もしかしたらあなたはまだ、これまでの間違ったスイング常識を完全には捨てられないかもしれません。

それにいきなり今日、私のスイング理論(「パーフェクトスイングセオリー」と名付けました)を知ったばかりでは、残念ですがまだ完全には信じてくれていないかもしれません。

そこで、そんなあなたの為に、入門編として、「パーフェクトスイングセオリーZERO」というDVDを今回新たに撮り下ろしました。

入門編なので、価格もかなり抑えてあります。

ぜひこちらのDVDを手にとっていただき、まずはこれまでの間違った常識を本当に捨てて、自己最高飛距離を50ヤード以上更新(思っているより案外簡単に達成できます)と、自己ベストスコアを「10打」縮めることを目指して、これから一緒にがんばっていきましょう。


この「パーフェクトスイングセオリーZERO」を知ることで、あなたは今までのドライバーの「飛距離不足」や「フェアウェイキープ率の低さ」、「スライスやフックのボールの曲がり」など、ドライバーショットに関するすべての悩みを解消することができます。


今回の「パーフェクトスイングセオリーZERO」は安楽理論導入編ではありますが、先ほどお伝えした「3つの特徴」はすべて網羅しています。

ですからきっと、あなたがライバルの飛距離をオーバードライブしたり、社内コンペのドラコンで優勝する為に必ずやお役に立てることでしょう。

ですが、どんなに充実した内容だと私がお伝えしても不安だとは思うので、まずは約4600人が実践して飛距離を伸ばした究極スイング理論の安楽理論導入編である「ZERO」の一部をご覧ください。

Disc1:本編「パーフェクトスイングセオリーZERO」31分収録
「あいさつ」

  • ・ 安楽プロの持論:「飛ばしは力ではない」

  • ・ 自分の動きに対してクラブが勝手に動いて、そして、その動きに合わせて、自分の体をシンクロさせていきながら、振っていくのが安楽プロのドライバースイングの理論。

  • ・ コツさえ掴めば、あなたも球を簡単に遠くに飛ばすことができる。


「一般的な飛ばしの理論との違いとは」

  • ・ 極力自分の中では何もしたくない。

  • ・ 一番大事なのは、構えた状態から気持ちよく動くこと。

  • ・ その右と左に動く動きに対して、自分自身が極力何もしない。

  • ・ 何もしないでも当てるためには、アドレスのポジショニング。



「ヘッドスピードを上げれば飛距離はアップするのか」

  • ・ 一般ゴルファーがラウンドする時に、ヘッドスピードよりも重要なのがミート率である。

  • ・ ミート率を上げた上でヘッドスピードをちょこっと上げてもらえれば、飛躍的に飛距離は伸びる。

  • ・ つまり、ミート率を上げることの方が先である。


「ミート率を上げる方法とは」

  • ・ ミート率を上げようと意識すると力のロスが発生する。

  • ・ だから、クラブとボールを当てようとせずに、クラブを振ると自然にボールが当たるポジションを見つける。

  • ・ 当たる為には「動く」こと。その動き方を覚えれば、ミート率は格段に上がる。


「ミート率を上げるためのアドレスの位置とは」

  • ・ ほとんどの人が、素振りでヘッドが通った場所にボールを構えていない。

  • ・ 安楽プロがその人をチェックして、あなたはこの場所に構えておいた方がいいですよ、と言うと、大体の方が、「え、球ってこんなところなの?」「こんなところじゃ、打てないよ」という方が結構いる。

  • ・ つまり、当たるポジションと自分が構えたポジションは一致していない人がほとんど。

  • ・ だが、人間はズレを自動的に修正してしまう。しかし、修正をかけるとスイング軌道がズレるので、その分遠心力のパワーをロスしてしまう。


「ミート率を意識してヘッドスピードが下がった場合」

  • ・ ヘッドスピードが10%前後下がる程度ならミート率で十分補える。

  • ・ だが、もし20%前後下がる場合はミート率を気にし過ぎていて、逆にスイングのどこかにブレーキを掛けている証拠。

  • ・ そういう時は、体が動いていないので、結局ヘッドスピードも上がっていない。



「手打ちを直す方法とは」

  • ・ 手を動かすのであれば、同様に足も動かさなければならない。

  • ・ 足を動かすということは重心を移動させること。頭も多少動くのが自然。

  • ・ それを、頭を止めた状態のまま、重心の移動もなしに振ると、まったくの手打ちになってしまう。

  • ・ 手を使うならば、その3倍も4倍も足を使うイメージで。



「なぜ足を使ってスイングするのか」

  • ・ ピッチャーがボールを遠くに投げるとき、腕だけで投げることはない。かならず、足(下半身)を使っている。

  • ・ ゴルフもここにある球を向こうに向かって打つ(動かす)競技なのだから、足を止めたまま腰から上だけ動かすのはおかしい。

  • ・ あくまでも、下半身と連動して上半身を動かすイメージを持つことが重要。



「テイクバックのタイミングとは」

  • ・ スイングの中で一番難しいのは、止まった状態からの動き出し。

  • ・ そのためにフォワードプレス(テイクバックのタイミングと流れを作るしぐさ)を入れる。

  • ・ 最初に左足を使うことで、3歩分の体重移動のパワーを使うことができ、他のフォワードプレスよりも遠くボールを動かすことができる。


「足と腕の連動とは」

  • ・ 腕の振りは足の動きに合わせて変わります。歩くときに、ワザワザ手を早く動かす人はいません。

  • ・ 手と足どちらでリズムをとるかといったら、足でとるので、足の動きに応じて腕は自然に一定の動きをします。

  • ・ 足を動かすことで気持ちがいいところに勝手に手が動くので、意識をしなくても、トップの位置が常に一定になります。


「飛ばしのためのミニレッスン」

  • ・ スイングは「静」の部分と「動」の部分の二つに分かれている。

  • ・ 「静」の部分が大事なのは、ここに気を配ることで、あなたのスイングを「当てるのではなく、当たる」というスイングに変えることができるから。

  • ・ 一番大事なのは、ニュートラルのポジションを見つけること。

  • ・ 前傾をした場合としない場合の手の位置の違いの意味を知ってください。

  • ・ 気持ちよくスイングするには、上半身はどこに力を入れ、どこの力を抜くのか。

  • ・ 何度やってもクラブが同じところを通る再現性の高さが「当てるのではなく、当たる」を生む。

  • ・ 力のない方でも、この動きが身に付く事でボールを遠くに飛ばせるようになる。


Disc1:本編「パーフェクトスイングセオリーZERO」31分収録

いかがですか?

安楽理論導入編だとは思えないほどの充実した内容に、あなたも驚いたのではないでしょうか?

ですが、これだけでは終わりません。

本来はこれだけでも十分「パーフェクトスイングセオリー」の導入として理解してもらい、実践できるレベルなのですが、私のDVDの担当である丸谷さんが、急に私に言ってきました。

「安楽さん、せっかくの導入編なんだし、どうせなら安楽プロのスイング理論をより深く知ってもらいたいんですよ。」

「そこでちょっと考えたんですけど、これまで撮ったDVDの中からZEROを見た人のお役に立てる動画を、ダイジェストにして入れませんか?」

もちろん私も大賛成です。


そこで急遽、特典として「パーフェクトスイングセオリー」、「パーフェクトスイングセオリー2」、「安楽拓也の“ミート率極限理論」の3本のDVDから、抜粋した映像をあなたにお届けします。

これは、私が生徒さんに直接教えている映像などが含まれていて「ZERO」よりも更に深く、私のスイング理論を知ることができる内容となっています。

そして、こちらがその特典映像の一部です。

特典映像:安楽拓也の「パーフェクトスイングセオリー1」21分収録

安楽拓也の「パーフェクトスイングセオリー1」


理論編

  • ・ 飛ばしの極意についての説明
    (1) スピン量、低スピン
    (2) ボールの初速⇒ヘッドスピードを上げる
    (3) 打ち出し

  • ・ 本当のヘッドスピードは、手と足が連動するヘッドスピードのことである。

  • ・ ほとんどの人が、構えてクラブを上げて、手を振ることに終始している。

  • ・ どこで一番スピードを上げているかと言ったら、左足の踏み込みがポイント。

  • ・ 左足を上げた反動で踏んでいけば、手は勝手に振れていく

  • ・ テイクバックの始動では必ず、クラブを上げるというよりも回す為に、1回逆の動きをとる。


アベレージゴルファー&非力な女性の飛距離アップレッスン編

  • ・ 安楽プロのアドバイスの一例:
    「右手を深く握りすぎると、ヘッドが走らなくなる」
    「重心が高いので下げてください」
    「クラブを振り上げるタイミングとリズムの違いを感じて」

  • ・ 40代男性の場合
    ヘッドスピード:39m/s ⇒ 41m/s
    飛距離:197.8ヤード ⇒ 267.4ヤード

  • ・ 20代女性の場合
    ヘッドスピード:32.8m/s ⇒ 34.1m/s
    飛距離:126.9ヤード ⇒ 186ヤード

  • ・ 受講者の感想:
    「いつもより強く当たるようになった」
    「20ヤードくらいは飛んでいる」
    「ちょっとの指導であれだけ飛ぶようになったのは驚いた」


パワーヒッター&シングルプレーヤーの飛距離アップレッスン編

  • ・ 現役ドラコン選手
    自己記録374ヤード

  • ・ プロを目指す研修生
    平均飛距離約270ヤード

  • ・ 安楽プロのアドバイスの一例:
    「(現役ドラコン選手は)上半身の力だけで打っている」
    「手と足の連動が大切」
    「踏み込む位置が早い」
    「足と連動してクラブが下り、下りてきてから左足を踏み込む」
    「(研修生は)テイクバックでゆっくり引くのはいいが、ダウンの時にいきなり早くなる」
    「スイングのテンポを一定で早くする」
    「タイミングは足でとる」
    「トップの位置は、スイングのテンポが合ってくれば、必ず一定の位置に上がってくる」
    「テイクバックの際、外にかかる遠心力をそのままスイングに活用する」


Disc2:安楽拓也の「パーフェクトスイングセオリー2」27分収録

安楽拓也の「パーフェクトスイングセオリー2」


400ヤードオーバーの秘密 理論編

  • ・ アドレスをした時に、腰の位置が高い人が多い。前傾ができていない。

  • ・ なぜなら、腰高で構えると楽だから。この姿勢を自然体だと思っている人がかなりいる。

  • ・ その状態でスイングをすると、上体打ちになり手先だけで振ってしまうので、球に体重が乗らない。

  • ・ フォロースルーでクラブを前に出そうとするから回転ができなくなるので、ボールを打った後に左腕をたたむことを忘れないように。

  • ・ ドライバーは一番簡単なクラブである。なぜなら、ライからボールの高さまで、すべて自分で調整できる。

  • ・ 重心を下げてというと、腰に張りがないままヒザを曲げて真下に下げるだけになってしまう。お尻を上げた状態から、下げる。

  • ・ ほとんどの人がヘッドスピードを上げようとすると、手を早く振ろうとするが、その上げ方は、ボールに当たらないなどリスクがありすぎる。

  • ・ ヘッドスピードを上げるためにはテークバックスピードも上げる。

  • ・ ヘッドスピードが上がってもミート率を下げないためのやり方

  • ・ バックスイングから遠心力を感じ、トップでも遠心力を感じ続ける。

  • ・ その為には、極力腕の力を抜くことが大切。

  • ・ スイングの最中で止まるのは動きだす前とフィニッシュの時だけ。

  • ・ トップでは止まらない。上がった反動で下りてくる。

  • ・ 右ひざの曲げ具合は、スイング中ほとんど変わらない。

  • ・ ほとんどの人が頭を動かせといっても動かせていない。

  • ・ 動かさないということはどういうことかというと、上半身が起きているということ。

  • ・ その状態で体重移動をしなさいと言うと、腰だけが右に移動するおかしな格好になる。


思考の変革 飛距離アップへの覚醒編

  • ・ 60代男性への具体的なコーチング

  • ・ 安楽プロのアドバイスの一例:
    「ダウンスイングで急激にスピードが上がっているので、一定のリズムで」
    「下半身と上半身の動きをシンクロさせる」
    「右肩を逆方向に移動することで、本当のニュートラルなポジションになることができる」
    「右に行った体を戻す、という意識ではなく、右に行ったものは左に返ってくるんだっていう気持ち」


  • ・ 受講者の声:

  • 「球が捕まるような感じがしました。練習して、距離を伸ばしていきたいと思います」

Disc3:特典映像「安楽拓也の“ミート率極限理論」13分収録

「安楽拓也の“ミート率極限理論」


番外レッスン編

  • ・ アドレスはどういう状態が一番いいのかというと、とにかく自然の状態。

  • ・ 自然な状態というのは、その状態から色々な方向に動ける状態のこと。

  • ・ 筋肉が張る、つまり力が入るポジションを3箇所作ります。

  • ・ 一つは左右の太ももの大腿筋です。右と左で2箇所ですね。

  • ・ アドレスの構えをするとその人の中に三角形が2つできる。

  • ・ 左肩、右肩、両手で逆三角形が一つ。

  • ・ もう一つは、右ひざ、左ひざ、頭、の三角形。

  • ・ 下の三角形を止めたまま上の三角形だけでは、球は打てません。

  • ・ 腕の三角形を動かす為に、土台の三角形を動かす。

  • ・ 土台の三角形を動かす為には、頭を動かなさないと、土台の三角形は動かない。

  • ・ 一番大切なポジションは一番簡単に作れるはずなのに、みんな作ることができない。

  • ・ 前傾をしないで腕を振るには、体から腕を放さなければならず、トップまで振ってから、ダウンスイングでまた元の位置を通るには、筋力が必要になるので、余計な力が入ってしまう。

  • ・ 平田さん(60代) の場合
    ヘッドスピード:49m/s ⇒ 50.1m/s
    ミート率:1.34⇒ 1.41

  • ・ 安楽プロのアドバイスの一例
    「機械で計測した結果、ヘッドスピードは十分ある、あとはミート率の問題」
    「普段のスイングとニュートラルポジションで、両手の場所が15センチ近くズレていた」
    「キャリアがあってハンディキャップも少ないので、ここからスイングを変えるのではなく、重心を下げることで手をニュートラルポジションの位置に移動させることで簡単に身に付く」
    「上半身の力が強い人は上体だけで振ってしまうので、下半身と連動させることを覚える」



以上のDVDを見るだけで、あなたのスイングが劇的に変わります。

今までの間違ったスイング常識も、このDVDを見ることで「パーフェクトスイングセオリー」に書き換えられていくことでしょう。


そしてあなたが、この「できるだけ何もしない」で「気持ちよく体を動かして」今までの自分を圧倒的にオーバードライブするようなスイングを手に入れることで、次のような嬉しいことが起こります。

  • 今まで見たことがないような力強い弾道の球を打てるようになる。
  • そして、飛ばしたことのない飛距離まで、自分の打ったボールが飛んでいく。
  • しかも、曲がらない。
  • もう誰にも「手打ち」だと言わなくなる。
  • きちんとボールがつかまる感触をどのクラブでも感じる。
  • プロと遜色ないほど綺麗で力強いフィニッシュ。
  • 今で刻んでいた「池越え」「林超え」の場面で、躊躇なくドライバーが持てるようになり、そしてショットが成功する。
  • セカンドショットを毎ホール最後に打つ優越感!
  • ロングコースでのイーグルチャンスが増える。
  • バーディーチャンスはもっと増える。
  • 第2打がグリーンに近くなるので、寄せがとても楽になる。
  • ミドルホールのパーオン率も増える。
  • 方向性が良くなり、フェアウェイキープ率が上がり、やっぱり第2打が楽になる。
  • ドライバーもアイアンも同じスイングで打てるので、一定のリズムでラウンドすることができる。
  • コースで精神的な余裕を持ってラウンドすることができる。
  • 結果的にスコアが伸びる(自己最高スコアは確実に更新!)。
  • ゴルフコンペでドラコン賞の常連になる。
  • これまで五分五分だったライバルに、圧勝できるようになる。
  • 「飛ばし屋だなあ」と一緒に周る人から羨ましがられる。
  • 同伴競技者の女性から羨望の眼差しが送られる。
  • 練習場で周りの人が、あなたのドライバーショットに釘付けになる。
  • 自分のスイング映像を見た時に、惚れ惚れするプロのような美しいスイングフォームを手に入れることが出来る!

いかがですか?

あなたがこの「パーフェクトスイングセオリー」を身に付けことで、このような素晴らしい出来事が、あなたのゴルフ人生に頻繁に起こるようになります。

また、私のパーフェクトスイングセオリーは、ドラコン選手にしかできないようなスイングではなく、体の構造に基づいた自然で気持ちの良いスイングを目標としているので、性別や年齢に関わらず、どんな人にでも実践していただくことが可能です。

そしてもちろん、やればやった分だけ、飛距離アップやスコアアップという結果を、ビックリする程あっけなく手に入れることができます。


「でも、こんなに沢山のコンテンツが入ったDVDの上に、導入編とはいえ、10年以上の歳月と4800人も指導したスイングノウハウということは、かなり高額なのでは?」

もしかしたら、あなたはそう思うかもしれません。

たしかに私が、2001年にドラコン界に参戦し始めてから積み重ねてきたスイング理論なので、本来は簡単に人に教えるべきではないのかもしれません。

ですが私は、先ほど言ったようなゴルフの間違った常識から、一人でも多くの人が解放されて、早く思考が変わり、より多くの人に自分の最長飛距離やベストスコアを更新してもらいたいと思っています。

それに、「できるだけ遠くに飛ばしたい」という気持ちや、「ライバルに勝ちたい」という気持ち、そして「飛距離」にしても「スコア」にしても、「自分の限界を超えたい」と思う心は、プロもアマチュアも一緒だと思うのです。

たしかに従来からある私の「パーフェクトスイングセオリー」シリーズは、値段が2万円近くするので、少しお高いかもしれません。
(まあそれでも、ラウンドを1回か2回我慢するだけで、あなたのスイングが生まれ変わると思えば、本当は高くはないのですが。)

ですが、今回は入門編ということですし、今まで私のことを知らなかった人が、この手紙を読んで間違った常識におさらばし、生まれ変わろうかな、と思うきっかけになれば大変嬉しいので、今回、発売元のリアルスタイルに無理を言って、かなり特別な価格をご用意しました。

今回、私が10年の歳月を掛けて開発したスイング理論の導入編「パーフェクトスイングセオリーZERO」を特別価格4,980円でお譲りします。

この価格帯での発売は、普通はありえませんので、恐らくあっという間に完売してしまうでしょう。

完売すると次回のプレスまで随分と時間がかかってしまうので、今すぐお手元に欲しい方はお急ぎください。

しかも今回は、完全に赤字覚悟で、私が無理を言って下げてもらった価格ですので、次回は確実に値上がりするでしょう。

ですから、このチャンスを逃さずに、今スグ下記のフォームから急いでお申し込みください。

安楽拓也の「パーフェクトスイングセオリーゼロ」


Q&A(本当に誰でもできますか?)

Q:本当に誰でもできますか?
A:はい、誰にでもできるメソッドです。また、スイング中の体の動きを事細かにチェックしようとする人をたまに見かけますが、スイングというは、バックススイング、トップスイング、ダウンスイング、フォロースイングが一連の流れとなっています。ですから、わざわざ分解して、受験勉強のように公式を全部覚える必要はありません。理論を聞いて頂いたお客様が「それもいいの?」と仰るくらい私の理論はシンプルでごちゃごちゃされている方にとっては「リセットスイング」とも言えると思います。
Q:効果はどのくらいで出ますか?
A:DVDを見ていただき、まずはその場でクラブを持たずに体を動かしてみてください。余計なことは考えずに、シンプルに体を動かすことで、あなたのナチュラルポジションが見つかります。そうしたら次は練習場に行き、クラブを持って試してみてください。早ければ、初球からこれまでのスイングとはまったく違う球の捕まり具合を感じられるはずです。あとは、スイングをする度に、体にリズムとテンポが入り込み、徐々に飛距離が伸びていくでしょう。
Q:性別や体格、年齢によって効果は変わりますか?
A:たしかに女性や小柄な方、ジュニアの方やご年配の方ですと、私と同じような400ヤードオーバーの飛距離を出すことは難しいでしょう。ですが99%の一般ゴルファーは、ご自分が一番飛ばせるはずの飛距離を飛ばせていないと断言できます。ですから、これまでよりも飛距離を伸ばせるかどうかという点でいえば、どのような性別体格、年齢においても効果は変わらないと言えます。つまり、どなたにも効果はあるということですね。
Q:導入編となっていますが、上級者でも役に立つでしょうか?
A:お役に立てます。むしろ長年ゴルフを経験されている方、ご年配の方のほうが「成果が出やすい」と言えます。なぜならば、それだけ多くの理論でがんじがらめになっている可能性が高いからです。 そのカチコチになっている頭の中を、私が1つ1つ砕いていく。それが今回のDVDの目的であり、「導入編」とは「最初にやってもらいたいこと」であり、レベルは一切問いません。
Q:ゴルフを始めたばかりですが、大丈夫でしょうか?
A:もちろん初心者の方でも大丈夫です。私の「パーフェクトスイングセオリー」は、クラブを振る上で一番大切な目標方向を意識したスイングをお教えしています。また、初心者の方が従来の入門書等を見て正しいとは言えない情報で始めてしまうことを防ぐためにも、初めから「パーフェクトスイングセオリー」を習っていただくことは、あなたのゴルフ人生が素晴らしいものになるはずです。スイングの間違った常識が身につく前に、シンプルで気持ちよく振れて、ボールを一番飛ばすことができる「パーフェクトスイングセオリー」をぜひ身に付けてください。
Q:他のドライバー飛距離アップ教材と何が違うのでしょうか?
A:まず一番の違いは、他の教材ではドラコン用の飛ばすこと「だけ」に特化したスイングを教えています。ですが、これはとても危険なことだと思います。あなたがドラコン選手になるのであれば別ですが、あなたは飛ばすことだけでなく、ラウンドをしてスコアアップも同時に目指しているはずです。
するとドラコンだけに特化したスイングでは、他のクラブのスイングが崩れてしまう可能性があります。その点、「パーフェクトスイングセオリー」は、ラウンドする時と同じスイングで公式最長飛距離404ヤードを記録しているスイング法です。
つまり、ドライバーも他のクラブも同じスイングで振ることができるので、ラウンドの際に一定のテンポとリズムで廻ることができ、飛距離アップとスコアアップを同時に達成することができます。
また、複数の色々な意見を取り入れてしまうと、それだけ覚えることが多くなり、体がスムーズに動かせなくなります。テイクバックからフィニッシュまでは約2秒ですので、やることがシンプルで体の構造に合わせて気持ちよく振ることができる「パーフェクトスイングセオリー」を身に付けることが、やはり「飛距離アップ」と「スコアアップ」の一番の近道と言えるでしょう。
Q:インターネットでの申し込みが不安です。
A:もし、あなたがインターネットでのお申込みに対して、不安をお持ちならご安心ください。お客様のウェブブラウザーとサーバ間の通信は SSL暗号通信により、暗号化されますので、ご記入いただく内容はすべて安全に送信されます。

実践者の声

実践者の声4

実践者の声5

実践者の声1

実践者の声2

実践者の声3

追伸1

私は、日本のドラコンプロ第1号として、もっともっとボールを遠くに飛ばす喜びをあなたに知ってもらいたいと思い、このDVDを作成しました。

この「パーフェクトスイングセオリーZERO」は、本気で飛距離を伸ばしたいあなたの導入編として、本当に胸を張ってお勧めできるDVDです。

あなたがラウンドをする時に、同伴者が「ナイスショット」を言うのを忘れるくらいのビッグドライバーショットを打ち、毎ホールセカンドショットを最後に打つ優越感に浸ってもらう為の映像が、これでもかと詰め込んであるので、今度はぜひDVDの中でお会いしましょう。

追伸2

今回あなたにお伝えするのは、私が2001年にドラコン界に参戦し始めてから積み重ねてきたスイング理論なので、本来は簡単に人に教えるべきノウハウではありません。

ですが私は、「できるだけ遠くに飛ばしたい」という気持ちや、「ライバルに勝ちたい」という気持ち、そして「飛距離」にしても「スコア」にしても、「自分の限界を超えたい」と思う心は、プロもアマチュアも一緒だと思うのです。

たしかに従来からある私の「パーフェクトスイングセオリー」シリーズは、値段が2万円近くするので、少しお高いかもしれません。

ですが今回は、導入編ということで、発売元のリアルスタイルに無理を言って、かなり特別な価格をご用意しました。

今回の、私が10年の歳月を掛けて開発したスイング理論の導入編「パーフェクトスイングセオリーZERO」は、特別価格4,980円でお譲りします。

この価格帯での発売は、普通はありえませんので、恐らくあっという間に完売してしまうでしょう。

完売すると次回のプレスまで随分と時間がかかってしまうので、今すぐお手元に欲しい方はお急ぎください。

しかも今回は、完全に赤字覚悟で、私が無理を言って下げてもらった価格ですので、次回は確実に値上がりするでしょう。

ですから、このチャンスを逃さずに、今スグ下記のフォームから急いでお申し込みください。
究極のゴルフスイング理論 Perfect Swing Theory ZERO
  • 究極のゴルフスイング理論 Perfect Swing Theory ZERO

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4,980円(税込)

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