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谷原秀人プロの2週連続優勝を支えた「安楽拓也」待望の最新作をリリース!あなたのドライバー飛距離を15y伸ばすなんて、簡単なことです。飛距離の限界を突破できなかった、若手ドラゴンプロでさえ、たった5分のレッスンで、スイングスピード2.6m/s、飛距離12yアップ!公式最長記録411yのドラゴン王者が明かす、安定した「方向性」と圧倒的な「飛距離」の両方を実現するスイングの作り方とは? “わずか5分で、ヘッドスピード、ミート率、飛距離、全ての数値がアップ!”


公式最長記録「411ヤード」のドラコン王者

安楽拓也(あんらく たくや)

JPDA(日本プロドラコン協会)ヘッドコーチ


2001年からドラコン競をはじめ、数々の大会で上位入賞。2008年、当時はまだ日本に存在しなかったドラコンプロ第1号としてゴルフパートナーと専属契約を果たす。2009年には、沖縄で開催されたL1グランプリドラコン日本一決定戦で優勝、国内のすべてのドラコン競技でポイントランキング1位を獲得し、名実ともにドラコン界のトップとなる。また、2016年7月、2週連続優勝を果たした谷原秀人プロにも飛ばしのテクニックを指導。現在は、JPDAのヘッドコーチとしてプロアマ問わず多くのゴルファーの指導にあたっている。


「飛距離」と「方向性」
どちらを優先すべきか…?


あなたにとって、ゴルフの醍醐味は何ですか?

ゴルフには色々な面白さがありますが、
やはり、気持ち良く飛ばせる「ドライバーショット」ではないでしょうか。

ストレートな弾道で、フェアウェイど真ん中にぶっ飛ばすあの快感は、
他のショットでは決して味わうことができません。

「いやいや、ゴルフは飛距離よりもスコアだろう。」

という人もいるかもしれませんが、ドライバーを遠くへ飛ばせれば、
セカンドショットが有利になることも、また事実です。

「もっと遠くまで飛ばしたい」という思いは、年齢や経験に関係なく、
すべてのゴルファーに共通する思いであると言っても、大げさではありません。

しかし…、

飛ばそうと思うほど、曲がりやすくなる…


ということに、多くのゴルファーが悩んでいます。

もしかすると、あなたも今、おなじように悩んでいるかもしれません。

ドライバーを飛ばそうと思えば思うほど余計な力が入り、
ボールが曲がってしまう経験は、誰にでもあるはずです。

ボールが曲がると、OBになる確率が上がるだけでなく、
ラフやバンカーにも入りやすくなるので、次のショットも不利になりますよね。

だからこそ、多くのゴルファーが、

「飛距離」を取るか、「方向性」を取るか。

この問題に悩み続けているのです。

でも、できることなら、
飛距離もアップさせながら、方向性も安定できれば最高だと思いませんか?

とは言え実際のところ、飛距離と方向性の両立は可能なのでしょうか?

安楽プロに聞いてみました・・・


- 川手
「飛距離を重視すれば方向性が不安定になり、
 方向性を重視すれば、飛距離が伸びないことに多くのゴルファーが悩んでいます。」
「この2つは、両立させることはできるのでしょうか?」



結論から言うと、可能ですよ。

飛距離を伸ばしながら、
方向性や確実性を上げることはできます。


実際、僕が所属するJPDA(日本プロドラコン協会)の大会は、
飛距離と方向性の両方を高いレベルで競い合います。

たとえば、今までのドラコンは、フェアウェイが40~50ヤードあり、
「6球中1球でも遠くに飛ばせればOK」というルールでした。

言うなれば、飛距離の一発勝負。
マグレでも一発遠くへ飛ばせればいいわけです。

しかし一方のJPDAの大会は、フェアウェイが15ヤードしかありません。

そのうえ、最大飛距離ではなく、「平均飛距離」で競い合うので、
飛距離はもちろん、方向性と確実性も求められるんです。


つまり、これまでは「ただ飛ばすだけ」の競技だったドラコンから、
「ゴルファーとしての技術レベルを高め、スコアメイクにつながること」
目指しているのが、JPDAという団体なんです。

飛距離と方向性の両立は、難しいと思うかもしれませんが、
コツさえ掴めば、誰でも簡単にできますよ。

JPDAには、そのためのノウハウがたくさん蓄積されています。

飛距離アップの「絶対条件」



続けて安楽プロは、こう教えてくれました。


「もっと飛ばしたい」と考えたとき、
はじめに意識して欲しいことがあります。

それは、「スイングスピード」です。

スイングスピードの速さが、飛距離に比例することは、
熱心なゴルファーなら、当然ご存じのはずでしょう。

ただ速ければ良いというものではありませんが、
飛距離を伸ばしたいなら、スピードは絶対に必要になります。

つまり、「いかにヘッドスピードを速くするか?」ということが、
飛距離を伸ばすうえで、とても重要になってくるのです。

しかし、ヘッドスピードを上げようと力一杯スイングすると、
インパクト時に芯でボールをとらえられず、ミート率が下がりやすくなりますよね。

その結果、ボールは曲がりやすくなるので、
「飛距離を取るか」、「方向性を取るか」という問題が出てきます。

でも、先ほどもお話ししたように、この2つを両立させることは可能です。

飛距離が伸びないのも、方向性が安定しないのも、
その原因は、やり方を知らないだけ。


僕は、レッスンもおこなっていますが、
一般のゴルファーなら、20分あれば10ヤードは簡単に伸ばせますよ。

それなら、証明してもらいましょう


私たちは、過去に8作の安楽プロの教材をリリースしています。

ですから、安楽プロの理論がとても有効で、
また、再現性の高いものであることは、よく知っています。

とは言え、本当にそんな短時間のレッスンで、
ヘッドスピードとミート率の両方の数値をアップできるのか?


私たちは、安楽プロに証明してもらうため、
モデルを用意し、実際に飛距離アップを見せてもらうことにしました。

今回、モデルになっていただいたのは、
JPDAに所属する若手ドラコンプロである小林史プロです。


22歳、JPDAの有望若手ドラコンプロです
“22歳、JPDAの有望若手ドラコンプロです”


「なぜ、ドラコンプロをモデルに起用したの…?」


もしかすると、こう思われたかもしれません。

実際、アマチュアゴルファーでも良かったのですが、
私たちは今回、飛距離アップのハードルを上げてみたかったのです。

考えてみてください。

小林プロは、JPDAに所属するドラコンプロです。

若手とは言え、数々の大会で優勝経験があるうえ、
一般の方にくらべると練習量も多く、スイングも完成されています。

つまり、「伸びしろ」が極端に小さいため、
ちょっとやそっとのことでは、ヘッドスピードを上げるのが難しいのです。


もし、短時間のレッスンで小林プロの飛距離が伸びたなら、
プロよりも伸びしろの大きい一般のゴルファーは、簡単に飛距離アップできるはず。

私たちはこう考え、あえてドラコンプロをモデルに起用したのです。

「じゃ、早速打ってみてください。」

安楽プロは、小林プロにこう声をかけました。

そして、小林プロのスイングをひと目見た、安楽プロ。

大きなスイングアークでスピードを出すスイングに関心した様子です。

大きなスイングアークでスピードを出すスタイルです
“大きなスイングアークでスピードを出すスタイルです”


その後、小林プロに少しアドバイスをし、もう一度ボールを打ってもらうと…

「わずか5分」で、驚愕の結果が…


「おぉ~、飛びますねぇ!気持ち良いです!」

自分で打ったボールを見た小林プロが、驚いた様子でこう言いました。

明らかに打音が変わったのが、私たちにもわかります。

早速、測定器を使ってヘッドスピード計測してみたところ、
レッスン前よりも、1.1m/sも速くなっていました。


わずか5分で、ヘッドスピード、ミート率、飛距離、全ての数値がアップ!
“わずか5分で、ヘッドスピード、ミート率、飛距離、全ての数値がアップ!”


レッスン前とくらべると、差は歴然です。

・ヘッドスピードが、49.5m/sから50.6m/sへ、1.1m/sアップ
・ミート率が、1.46から1.48へ、0.2アップ
・ボールスピードが、72.6m/sから75.2m/sへ、2.6m/sアップ
・飛距離が、268ヤードから280ヤードへ、12ヤードアップ

軽くスイングしただけで、これだけ数値が向上しました。


その後も、2球、3球と打ってみると、
なんと、ヘッドスピードは、52.1m/sまで上がりました。

この結果には目を疑いましたが、
私たちよりも驚いたのは、小林プロ本人でしょう。

どれだけ練習しても上がらなかったヘッドスピードが、
わずか5分のレッスンで最大2.6m/sも速くなったのですから。


安楽プロの言う、

「一般の方の飛距離を伸ばすのなんて簡単ですよ。」

という言葉に改めて説得力を感じました。

しかし…、

いったい、何をしたのか…?



安楽プロのアドバイスは、とてもシンプルなものでした。

それは、アドレスのときに、
「左胸の前に肘を乗せること」を意識させただけ。


左胸の前で、肘を固定するように構えます
“左胸の前で、肘を固定するように構えます”


安楽プロは、小林プロのスイングをひと目見たときに、
体とクラブのズレを改善すれば、もっと飛ばせることを見抜きました。

そして、意識的にこの肘のポジションを作らせることで、体とクラブのズレをなくし、
力一杯、好きなように腕を振っても、クラブの芯でミートできるスイングに変えたのです。


その結果は、先ほどご覧いただいたとおり。

ヘッドスピード、ミート率、飛距離、ボールスピードのすべてがアップしました。


さすがは、安楽プロです。

難しいことを要求せず、シンプルなアドバイスだけで、
これほどまでの結果を出してしまうのですから。


飛距離と方向性を両立させる方法は
他にもたくさんあります


今、ご紹介したのは、体とクラブのズレを改善し、飛距離を伸ばす方法です。

これは今回、安楽プロに教えてもらった方法のほんの一つ。

実は今回は、飛距離(ヘッドスピード)と方向性(ミート率)の
両方を同時に向上させる練習方法をたくさん教えてもらいました。


たとえば、

・振り遅れるクセがある
・低いチーピンが出やすい
・肩に力が入りやすい
・アドレス時に手(または胸)が下がる

など、よくあるエラーを改善して、もっと飛ばせるようになる方法。

他にも、トップからダウンスイングに入る一瞬の切り返しで
ヘッドスピードを上げる方法など、どれも即効性の高いものばかりです。

あなたも、安楽プロが教える飛ばしのコツを知れば、

・飛距離を伸ばしながら、方向性も安定させられる
・ヘッドスピードが速くなり、打ち出したボールの印象が変わる
・ミート率がアップし、インパクト時の感触が変わる
・体の回転を活かせるアドレスで、力まず楽に飛ばせる
・年齢に負けない飛ばしのテクニックがわかる
・ドライバーが飛ぶことで、ゴルフの楽しみ方が変わる
・ベストスコアを更新できる

など、たくさんのメリットを手にすることができます。

もちろん、実践するうえで年齢や体格、パワーは一切関係ありません。

ぜひ、この方法で、フェアウェイど真ん中にぶっ飛ばす快感を味わってください。


では、今回のDVDには具体的にどんな内容が収録されているのか?

収録内容の一部をご紹介すると…


DVD1 ヘッドスピードUPレッスン①

大きなスイングアークで、ヘッドスピードを上げる方法
どうすれば、スイングアークを大きくできるのか?
フェースの入り方を悪くする「肘の使い方」とは?
なぜ、肘の位置を変えるだけで、簡単にヘッドスピードが上がるのか?
キレの強いスイングは、どういうミスが起こりやすいか?
ヘッドスピードを上げる「肩の使い方」とは?
フックグリップの人に起こりやすいミスと、その対処法
パワーに自信のない人が、ヘッドスピードを上げるには?
なぜ、胸を上げるだけで、ヘッドスピードが上がるのか?
アドレス時に手が前に出る人に起こりやすいミスと、その対処法

簡単にヘッドスピードを上げられるテクニックを解説します
“簡単にヘッドスピードを上げられるテクニックを解説します”









DVD2 ヘッドスピードUPレッスン②

大きなスイングアークで打つ人に起こりやすいミスとは?
上半身と下半身のバランスが悪い場合の対処法
足の踏みかえで、ヘッドスピードを上げる方法
なぜ、クラブの振りを小さくしても、ヘッドスピードを上げられるのか?
ダウンスイングが速い人に起こりやすいミスと、その対処法
スピードを逃がさない股関節の使い方
フォロースルーで、「絶対にやってはいけないこと」とは?
フィニッシュから逆算して、理想のスイングを作る方法
安楽プロが、理想とする練習方法とは?
軽い球質のボールを重たくする方法
ヘッドスピードを加速させる、シャフトの回し方
なぜ、グリップエンドの位置を変えるだけで、ヘッドスピードが上がるのか?
ヘッドスピードを劇的にアップさせる「3つのポイント」

ヘッドスピードを上げるフォロースルーの作り方を解説します
“ヘッドスピードを上げるフォロースルーの作り方を解説します”








DVD3 ミート率UPレッスン

3人のドラコンプロは、ミート率を上げるために何を考えているか?
ミート率とヘッドスピードは、どちらを優先すべきか?
ミート率をアップさせるための前提条件とは?
ボールとクラブの位置と、ミート率の関係とは?
誰でも簡単にミート率を上げられる「3つのポイント」
なぜ、左肘を意識するだけで、ミート率が上がるのか?
好きなように振っても外れない構えの作り方
グリップの種類と、体の開き方の関係とは?
ヘッドが自然に走るようになるグリップの作り方
ボールが右にいきやすくなる理由と、その解決法
なぜ、頭の位置を変えるだけで、球のつかまりが良くなるのか?
ヘッドスピードとミート率を融合させるには?
ミート率を簡単にアップできる「目線の使い方」とは?
なぜ、ボールに集中するほどにミート率は下がってしまうのか?

たった5分でミート率をアップさせるコツをわかりやすくお伝えします
“たった5分でミート率をアップさせるコツをわかりやすくお伝えします”









谷原秀人プロも学んだ安楽理論で
あなたも飛距離アップを
実現させてください!



2016年7月のことです。

谷原秀人プロが、セガサミーカップ、日清カップヌードル杯で、
2週連続優勝を果たすという快挙を成し遂げました。


各メディアでも大きく取り上げられましたので、きっとあなたもご存じでしょう。

実は、谷原プロの優勝を影で支えたのが、安楽プロです。

大会前、不調に悩んでいた谷原プロは、
インターネットでトッププロのスイングを研究していたと言います。

その中で注目したのが、安楽プロのスイング。

安楽プロは、どうやって美しくコンパクトなスイングで、
恐ろしいほどの飛距離を出しているのか?

谷原プロは、安楽プロのDVD教材を見て、スイングを修正していきました。

その結果、2週連続優勝という快挙を成し遂げたのです。

安楽プロに出会ったことで、
「気持ち良く振れている。この感覚を待っていた。」という谷原プロ。

今も安楽プロから直接学び、さらにスイングに磨きをかけていると言います。

今回のDVDには、安楽プロが谷原プロに教えている「飛ばしの秘訣」も収録されています。

ぜひ、谷原プロも実践する理論を、あなたもマスターしてください。



Q&A(初心者でも取り組める内容ですか…?)

「安楽プロの理論」は、即効性のあるノウハウですか…?
即効性があります。なぜなら、今回のDVDで安楽プロが教えるノウハウは、 体の使い方やポジションの取り方など、知っているだけでもっと飛ばせるようになる「コツ」に近いものだから。 すでにスイングの完成しているドラコンプロでさえ、 たった5分のレッスンで飛距離を伸ばすことに成功していますので、一般のゴルファーはもっと簡単に飛距離アップを実現できるでしょう。

飛ばすには、スイング改造が必要になりますか…?
安楽プロの理論は、こうしなければいけないというスイング改造とは違い、 もっとスムーズに体を使いスイングするには…というアドバイスです。 スイング改造ではなく、今のスイングで今以上の結果が出るアドバイスを収録しています。 もし、安楽プロや今回モデルとして出演しているドラコンプロのようなスイングになりたいというのであれば、 ぜひ参考にしてみてください。

ゴルフ初心者でも実践できますか…?
もちろん大丈夫です。初心者のうちから正しい身体の使い方を知り、 合理的なスイングを習得することは、今後の上達スピードにも大きく影響します。 今よりぐんと飛距離を伸ばせますので、もっとゴルフを楽しめるようになるはずです。 しかし、ゴルフクラブの握り方を知らない。ボールを打ったことがない。 というような、ゴルフをこれから始める段階であれば、DVDの内容はわかりにくいかもしれません。

インターネットでの申し込みが不安なのですが…
もし、あなたがインターネットでのお申込みに対して不安をお持ちなら、どうぞご安心ください。お客さまのウェブブラウザとサーバ間の通信は、SSL暗号通信により、暗号化されますので、ご入力いただく内容は、すべて安全に送信されます。お申込みの際、個人情報の漏洩は一切ありません。もし、それでも「やっぱり心配だ…」というあなたのために、 ファックスでのご注文(代金引換)も承ります。



ドライバーのプロ集団が教える飛ばしのメソッド~ミート率アップ×ヘッドスピードアップ~の極意
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