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商品詳細

サッカー少年のお母さんなら、これだけは知っておくべき成長期の子どもを伸ばすために必要なたったひとつの方法。パワー・スピード・技術を上げる大きいカラダの作り方とは?


グリーン周りのアプローチ完全攻略アプローチに取り組むべき2つの理由


「ショットの調子は悪くない…なのにスコアがまとまらない。」
それはアプローチがうまくいかないからです。
これからご紹介するのは
徹底的にアプローチの上達に焦点をあてたノウハウです。

その理由は2つ。

1つは、確実にスコアが伸びるから。
グリーン手前までは順調。でも、トップで奥の斜面。
返しのアプローチでまたオーバー。
グリーン周りで、5打も6打も費やしてしまう。

それがなくなれば、間違いなくスコアは変わる。
毎ホール1打のミスがなくなるだけで18打もスコアが伸びる。
あなたのスコアはいくつになるでしょうか?

アプローチに取り組むべき理由の2つめ。
それはセカンドショットに良い影響を与えるから。

「グリーン周りなら寄せワンで大丈夫」という自信が、
気持ちに余裕を持たせ、
セカンドショットで良いショットを出やすくさせる。

でも、グリーン周りに不安があると、
セカンドショットにプレッシャーがかかる。
緊張して心拍数は上がって、体は硬くなる。
良いショットを打てる状況とは言いにくい。

これが強力なアプローチスキルを
絶対に手に入れなくてはいけない理由。でも…

アプローチが苦手なゴルファーはこう考える


「アプローチは特別な打ち方をしなくてはいけない」と。
なぜか?
「フルスイング」と「コントロールショット」の違いを知らないからです。

コントロールショットとは、狙った場所にボールを運ぶショット
いかにピンに近づけるか。距離と方向の正確性を追究するショット。

ところが、グリーン周りからアプローチをする際、
多くのゴルファーはどうすればコントロールできるかわからない。

なぜなら、フルスイングの練習しかしていないからです。
どうすれば距離感・方向性を調節できるかわからないのです。

だから、「ゆっくり振る」。
フルスイングと同じスイングでゆっくり振る。

ところが、ゴルフでスイングを減速させると
ヘッドがブレるので、ボールを正確にとらえるのはむずかしい。
それにグリーン周りは良いライばかりではない。

では、一体どうすれば
アプローチが上手くなるか?

その方法を公開するのがこのDVDです。
スイングを減速させることなく正確にボールをとらえて、
0.5ヤード単位でコントロールを調節させる。


そんなコントロールショットを体得させて、
グリーン周りからのゆるぎない安定感、スコアメイクを実現する
アプローチノウハウを吸収していただきます!

講師プロフィール


日本プロゴルフ協会(PGA)
ティーチングプロ A級ライセンス
GPC恵比寿代表
大本 研太郎

彼がプロから圧倒的に支持される理由
↓ ↓ ↓

日本で最も優秀なゴルフ理論

1974年生まれ。2007年に日本プロゴルフ協会(PGA)公認のティーチングプロ資格を取得。レッスンを行いながら4スタンス理論を習得してスイングへの応用研究を重ねる。2012年パターレッスン専用スタジオ「パットラボ」を開設。約2,000人ものゴルファーのパッティングを解析。一流選手がパットとスイングに多くの共通点があることを突き止めて「グラビティーメソッド」を確立。その優れた理論が評価され、2018年PGAティーチングプロアワード最優秀賞を受賞。女子プロゴルファー、臼井麗香、東浩子らのコーチを務める。著書に「再現性を高め、カップインの確率を上げる 重心パッティングのススメ」。

グリーン周りのアプローチでこんな経験…はないですか?

  • 距離感をつかめず、出たとこ勝負。
  • アプローチの“ざっくり”が止まらない
  • トップでグリーンオーバーして奥の斜面へ。
  • 砲台グリーンでオンさせようとしてショート
  • 逆に、土手を意識しすぎて反対側までホームラン
  • さらに、返しで往復ビンタ
  • 難しい状況でもないのにアプローチシャンク

そんな経験を抱えるゴルファーに
共通する思考とは?
↓ ↓ ↓

アプローチに当てる技術はいりません。鍵はインパクトの意識を消すこと。スイング軌道が変わります。


ボールがグリーンに乗ると“ほっ”としませんか?
その理由はパターの安心感。
多少のミスはあっても絶望的なミスはない
一番打ちやすいクラブがパター。だから安心する。

パターの安心感の正体ずばり
「インパクトを意識する必要がない」
ということ。

「ボールにクラブを当てよう」と思わなくていい。
何も考えずストロークの動作をやり切ることができる。
それがパターの安心感。

それが、ショットになった途端どうだろう?
ボールとクラブのインパクトに意識が集中する。
クラブをボールに当てるために技術が必要だと考えてしまう。

でも違うのです。
インパクトを意識するから、腕に余計な動きやブレが起こって
距離や方向がズレてしまうのですが…

たとえば、こんな経験はないですか?
「ボールにフェースをスクエアに当てようとしてザックリ・ダフり」

その原因はインパクトを意識して
リリースで腕が伸び過ぎてしまうからです。

他にも、こんな経験はないですか?
「グリーンに向かう傾斜でボールを上げようとしてトップ」

原因はインパクトを意識して
肘が引けたり身体が伸びあがったりしてしまうから。

「インパクトをうまくやりたい」
「インパクトで何とかしたい」
インパクトの意識が余計な動きを引き起こすわけです。

つまり、アプローチの精度を高めるには、
まずインパクトの意識を消さなくてはいけない。


でも、「ピンク色のゾウを想像してはいけない」
と言われると想像してしまうのと同じように、
「インパクトを意識するな」と考えるほどインパクトに意識が向く。

しかし、ある方法を使うとインパクトへの意識が消えて、
正しい軌道でストロークの動作をやりきることができて、

割と簡単にアプローチの精度を上げることができます…
ちょっと詳しくお話します。

距離はクラブのスピードで調節する。と思っていませんか?それは、大間違いです。


アプローチが安定しないアマチュアゴルファーの共通点は
「力の加減で距離を調節している」こと。


つまり、フルスイングの力加減を100%とすれば、
力を70%、50%と緩めていくことで距離感を調節する。

しかし、力の加減でショットを打つのは簡単ではない。
クラブスピードの減速によるヘッド軌道のブレは言うまでもなく、
感覚・勘にたよる力加減はミスの原因がはっきりしない。

「何が良かったのか、悪かったのか」がわからないから
安定感がなく再現性が低くなる。

だから重要なのは、感覚・勘ではなく、
明確な基準
どのように体を動かせばどれくらい飛ぶのか。
「体の動かし方」で基準をつくり距離感をつかむ


そうすれば、距離を間違うこともなく、方向性も合ってくるのですが…
その具体的な方法をお話しましょう。

絶妙のコントロールを身につける。不確実な力加減ではなく、確実な「基準」を使って距離を管理することが完璧なアプローチの鍵です。


結論から言いましょう。
アプローチで距離をコントロールするのに必要なもの。
それは「クラブの振り幅」です。


力加減は目には見えない。でも、振り幅なら目に見える。
ダイヤルタイマーを合わせるように
距離を自由に調節できる。
だからアプローチの再現性を高めることができます。
こんな感じで…


単に左右均等の振り幅だけでなく、振り幅にアレンジをくわえる
すると、いつでも打ち出せる距離バリエーションがいっきにえます。

そして、鍵となるのが20ヤードのアプローチ
SWで半円の振り幅で振るとほぼ20ヤードになる。
そして、一般的なグリーンの大きさは30ヤード。
だから、グリーンに乗らない場合、残り20ヤードになる。

この20ヤードの振り幅を基準にすると、
30ヤード、40ヤード…100ヤードを簡単に打ちだせる
振り幅の基準をどんどん作ることができます。


しかし、ご存じのとおり
距離感の要素は、振り幅だけではありません。
ライの状況、風、高低差など、
環境も距離に大きく影響します。

だからこそ確実に結果を出すには、
状況に対応する力も必要になるわけです。

そこでマスターしていただきたいのが
コントロールの精度をワンランク上げる方法
中途半端な距離でも…状況が変化しても…
スイングスピードを変えることなく

抜群の精度で
コントロールショットが打てるようになります!


では、一体その方法とは何か?

今回ご紹介するのは、その方法をマスターして
グリーン周りのアプローチに強くなるための
ノウハウとレッスンを収録したDVDです。


20~100ヤードの距離から
落とし所に正確にコントロールして、ピンに寄せる方法
を学んでいただけます。

このDVDのスキルの実践が残り20~100ydの強さがスコアを伸ばす。


力加減ではダメ、振り幅だけでもダメ。
これまでのやり方ではアプローチで正確にコントロールして
ピンに寄せることができません。

どうすればアマチュアゴルファーが、
アプローチを上手く打てるようになるのか?
最も簡単に


それが今回ご紹介するDVDがお伝えすることです。

どうすればパターのようにアプローチで簡単に
ボールをつかまえて方向性を出せるようになるのか?
どうやって正確な距離感をつかむのか?
その理論と具体的な体得法を公開します。

このDVDのレッスンでは、
たまたまうまくいくやり方は教えません。

確実に結果を出すための
再現性を高めるやり方を教えます。

そして、再現性を高める秘訣は、
実は、完璧を目指さないことにあったのですが…

このDVDのレッスンでは、どんなアプローチショットを学べるのか?それはズバリ、寄せワンのためのコントロールショット完全マスター


ナイスミスがコントロールショットの鍵
できればアプローチでカップインを決めたい。
でも、すべてカップインを狙うのは現実的ではありません。

人間ですから多少のミスは絶対にある。
ミスをしてはいけないという意識がミスを誘う。

だからナイスミスを狙う。
ナイスミスとは残り4ヤード、
2パット圏内に確実にコントロールするショット

まずはナイスミスを気軽に狙ってみてください。
結果が変わってくる手応えにきっと驚かれると思います。

完璧に打つことを目指してミスをするのではなく、
ナイスミスで寄せワンをきっちりとる。
それが大本プロが教えるコントロールショットの本質です。

このDVDのレッスンでアプローチが
上達する理由
それは、3つの技術を
着実に体得できるからです。


狙った場所にボールを打つ
それがほとんどの人がやる練習やレッスンです

しかしアプローチはショットでピンを狙うわけではなく
「キャリー」と「ラン」で狙います。

つまり、狙ったところに正確に
「1.落とす技術」「2.転がす技術」
が必要なわけです。

さらに、高低差あらゆるシチュエーション
「3.対応する技術」
も必要不可欠です。

そこで、本レッスンでは、4つのDISCで
「落とす技術」「転がす技術」「対応する技術」を段階的にレッスン
コントロールショットを体得していただけます。

Vol.1
方向性をガチっと安定させる
ブレないアプローチショットの習得法

アプローチの上手い人は、パターも上手い。
スコアを伸ばす人ほど、
パターの動きをアプローチに展開しています。


ョットの良し悪しはパターが大きく影響します。なぜなら、パターにはショットの技術・感覚のベースが内蔵されているからです。小さなスイングであるパターでできないことは、大きなスイングではできない。それが大木プロのパッティングにこだわる最大の理由です。
そして「パットチップ」こそ、完璧なアプローチを打つのに必要なテクニックです。パターの持つ感覚・イメージ・安心感をアプローチへと展開する。まるで手でボールを投げるかのように、クラブがボールをつかんでコントロールする。そんなアプローチショットのテクニックを学んでいただきます。


「距離の基準」を作って「インパクトを消す」
これが、ブレないアプローチのコツ。


い通りの所にボールを運べないのは、「打ち方が悪い」わけではありません。実は、アプローチで寄せられない人のほとんどは、「距離の基準」を持たずに打ってしまっているのです。距離の基準とは、「どの番手で、どのように打てば、どれくらいの距離になるのか?」。「いつでも確実に打てる距離」それが距離の基準です。それを知らないから力を入れたり抜いたりして距離を調節しようとする。するとヘッドがブレてインパクトが狂う。だから距離感が合わず、方向性が安定しないわけです。だからまず「距離の基準」を作る。すると力加減ではなく「振り幅」「番手」で距離感を合わせることができる。すると、インパクトへの意識が消えるから、ヘッドが安定して方向性が安定するのです。





Vol.2
コントロールショットに必要な
技術・距離感・再現性の習得法

なぜ、ピンにぴったり寄らないのか?
それは思い通りの距離を打ち出せないからです。


ウンド中、アイアンでフルショットするシーンはほとんどありませんよね?ピンまでの距離が番手ぴったりで残ることはほとんどありません。距離がぴったり合っても、マン振りになって方向性が安定しないから、番手をあげて調節する。そうした中途半端な距離で調節が必要なときに、やりがちなのが力加減に頼った調節感覚的だから飛び過ぎたり、短かったり距離が安定しない。腕に力が入るからヘッドがブレて左右の方向がズレてしまうわけです。だからこそ重要なのは、感覚だけに頼らない「確信のあるショット」距離を絶対に間違わないショットをマスターする。そして距離のバリエーションを増やす。そうすれば、90台は言うまでもなく、80台、70台が見えてくるわけです。そのための振り幅・フォローの方法を公開します。


下半身の流れを制御して、高い再現性を実現する

ントロールショットで重要なのは再現性。いつでも絶対に狙ったところで打てるという確信を持てるショットでなければいけない。そして再現性の鍵は「アドレス」と「バランス」。ミスショットが起きた時、ほとんどのゴルファーは動きを修正しようとします。しかし、それは単なる事象。原因が引き起こす結果に過ぎないのです。だからミスの根本的な原因である「アドレス」「バランス」を修正する。そうするとアプローチの再現性が高まるというわけです!





Vol.3
5大ミスを回避する
技術・感覚・イメージの習得法

「ミスをしないためのテクニック」を
完全マスター。
だから自信を持って打てる!


「スライス」・「フック」・「ダフり」・「トップ」・「ヒールに当たる」の5つは、多くのゴルファーが抱える悩みです。でも、ほとんどのゴルファーは少々のミスは当たり前だと考えています。あなたはどうでしょう?そして、絶対にミスしないためのテクニックがあるとしたら、あなたのスコアメイクにお役に立ちますか?そして、その絶対にミスしないテクニックは割と簡単にマスターできるとしたら嬉しくないですか?


ミスの原因に気づくか、気づけないか。
それが、上級者とアベレージゴルファーの決定的な違い。


「絶対に笑ってはいけない」と言われたら、普段は可笑しくないことでも笑ってしまう。それは脳が意識を向けて敏感にさせているからです。だから、ゴルフでは、右に池があって「絶対に右に打ってはいけない」場面では、脳が意識を右に強く向けてしまう。だから右に打ってしまう。これはヒトである以上は仕方のないことですが、実は意識が向くのを回避するテクニカルな方法があります!この方法を使って、5大ミスのうち、1つのミスを攻略できれば90台で安定。2つのミスを攻略できれば80台で安定。3つのミスを攻略できれば70台で安定するようになります!





Vol.4
ターゲットへピンポイントに近づける
技術・感覚・イメージの習得法

目標に近づけるためのルーティン。
立証されたスピン・軌道・フェース面と方向性の関係。
すべてを知るからこそ、ターゲットに近づくのです。


品質の車を量産するにはロボットに自動で作らせるのが一番。アプローチショットも再現性を高めるには、動きを自動化すればいいのです。では、一体どうすればいいのか?それはルーティンです。打つ際に決まった手順で、正しいやり方を繰り返し行う。そうすると、限りなく同じ品質のショットが生まれるわけです。DISC4では、DISC1~3でマスターしてきたテクニック・感覚・イメージをルーティン化する方法を公開。さらに、どのようにスピン・軌道・フェース面が打ち出し方向に影響するかを学ぶことでコントロールショットの理解が深まり、ボールをコントロールする強力なイメージをインプットして正しい動きへ導きます!






身体の「軸」が、高低差の距離感を合わせるポイントです。

然の中に造られるコースは必ず高低差があります。この高低差がゴルフの面白さのひとつですが、高低差に足を引っぱられるのも事実。特に、打ち上げは想像以上に飛距離を失う。というのも、もちろんボールの落下角が影響するのですが、グリーンが高い場所にあると「ボールを上げる」のに体の軸が右へ傾いてしまってボールが上がり過ぎるわけです。だから体をまっすぐに戻さないといけない。ところがこれが大きな落とし穴右に傾いた体を左に傾けて戻すと、人間の脳は「左右どちらに傾いてもOK」と誤判断してしまう。だから脳の中のメモリーを正しく書き換える作業が必要になります。これはグラビティーメソッドが最も得意とすることなのですが、とてもシンプルな方法で高低差の距離感を合わせる打ち方ができるようになります。

5. さらに特別レッスンでは、ウッドの
コントロールショットを学べます


回のDVDの最後にはウッドのコントロールショットも特別公開。ウッドのコントロールショットができるようになれば、フルショットに比べ方向性は間違いなく良くなって、池、林、ラフ、OBなどのトラブルを回避して、スコアメイクがぐっと有利になります。またウッドのコントロールショットはフルショットの方向性や距離感にもつながります。コントロールショットの出玉から、フルショットの際の修正すべき点、課題が浮き彫りになるので効率的な上達ができるようになります。

目次(このDVDで体得できる内容)

DISC1 43分

Introduction
アプローチのコントロールショット
「なぜパッティング上達がアプローチの再現性を高めるのか!」

アプローチの基準
インパクトの意識を外して体幹からの連動で打つ
1割のミス=ナイスアプローチ
寄せワンを取れるスキルを高める
ショートゲームの重要性
…etc

Chapter1
パットチップ
「ブレないアプローチショットを体得する方法」
残り20ヤード
体幹を使ったストローク
クラブヘッドが芝に突き刺さる理由
パターのようにストロークする
ショットの再現性を高めるイメージを固める
違和感を残さない
5ヤードのストロークから始める
5秒以内で打つ
…etc

Chapter2
パッティングからアプローチの動き
「基準の距離を確立させる」
腕の五角形を伸ばす
つま先の向きで身体の動きを制御する
腕の形でボールの距離を伸ばす
フィニッシュのバランス
イメージした弾道をなぞる
つま先重心に陥ってしまう理由とは?
徹底的に20ヤードを練習する
…etc

Chapter3
手を使わないアプローチ
「手を使わないではなく、手を使えないようにする」
手が余計な動きをできない状況
インパクトの意識が消える
ラウンド中にできるアプローチ修正法
…etc

Chapter4
パターとショットの関連性
「方向性ではなく、距離感を合わせることに集中する理由」
距離感が合わなくなる理由
パターを都合よく利用する
ショットの前に3回素振りをする理由
…etc

Chapter5
アプローチの基本クラブ
「コースでの対応を楽にする」
SWの倍の距離を知っておく
同じ振り幅で倍の距離を打てる番手を知る
番手の選択肢が増える理由
…etc

DISC2 45分

Chapter6
コントロールショットとは…
「クラブが動く慣性をコントロールする」
クラブが慣性で動くのを抑えてボールを打つ
なぜ距離感と方向性がズレるのか?
テイクバックがバランス感覚を崩す
体重移動と重心移動
右足に体重が残る理由
自動的にアッパーブローが打てる理由
…etc

Chapter7
振り幅・フォローのコントロール
「距離のバリエーションを増やす」
振り上げる目安を作る
振り幅は最大60度ズレる
ショットのバリエーションを増やすことができる
なぜ短い距離はスタンスを狭くするのか?
…etc

Chapter8
インパクトは貫通
「距離のバリエーションを増やす」
インパクトに向く意識を逸らす方法
フィニッシュは1・2・3の最後のリズム
5秒以内にやり切る
再現性の高い動作を発見する方法
再現性の低いスイングとは?
ミスショットの黒幕
…etc

Chapter9
再現性の高いスイングとは
「ミスショットの黒幕とは?」
再現性の高い動作を発見する方法
再現性の低いスイング
…etc

Chapter10
飛距離の目安
「完璧な距離感の秘密」
歩測の活用
素振りで確認すべきこと
イメージと結果のズレ
クラブで飛距離を変える
イメージした動きをなぞって打つ

Chapter11
クラブ別のキャリーとランの関係
「クラブ別の距離のつくり方」
右脳を刺激する
弾道、着弾点、ランのイメージを具現化する
…etc

DISC3 42分

Chapter12
5大ミス攻略
「ミスを回避してスコアを安定させる」
5大ミスとは?
ミスを防ごうとするとミスをする
ミスを回避する方法
70台への戦略
ミスしないためのテクニックと策略
…etc

Chapter13
出球を右に出さない
「曲がりのメカニズムを知ってミスを回避する」
上半身はフック、下半身はスライス
フックのメカニズム
コースで打ち急いでしまう原因
前腕をねじる
バランスが崩れる原因
つかまるボールを打つ方法
予備エネルギーを使う方法
…etc

Chapter14
出球を左に出さない
「“左”というキーワードを脳内から消す」
ゴルフ中継を都合よく利用する
スパットを意識するな
フェードをイメージする
右方向に打ち出す原理を利用する
…etc

Chapter15
ダフらない
「スイング軸を移動させてダフリを回避する」
ダフる原因
身体の回転量を増やす
フォローを抑える
…etc

Chapter16
トップしない
「あらゆるものを利用しつくしてトップを回避する」
ヒトの防衛本能を賢く利用する
クラブの重さと腕の重さを利用する
ヘッドの重さを利用して飛距離を伸ばす
ゴルフクラブの特性を利用して理にかなった動きにする
…etc

Chapter17
ヒールに当てない
「あらゆるものを利用しつくしてトップを回避する」
ヒールに当たってしまうたったひとつの理由
なぜトップを疑ってしまうのか?
ミスの原因になる動きをチャラにする
クラブを身体の近くに通す
回転を増やして運動量を減らす
…etc

DISC4 39分

Chapter18
ルーティン
「ターゲットに対するコントロールショット」
ルーティンの確認
なぜ目線を下げてはいけないか?
おしりを抜いてバランスを保つ
骨格通りの構え
…etc

Chapter19
スピンの原理
「出球から逆算してミスの原因がつかむ」
左右に曲がるメカニズム
フェースの向きで方向が決まる
クラブの軌道で曲がりの回転量が決まる
グリップを使って様々な弾道を打つ
…etc

Chapter20
高低差
「実戦で戦える完璧な距離感を体得する」
体重の配分は左右で50:50
ボールを上げたい意識が軸を傾ける
練習場は2階打席でうつべき理由
飛距離が出ない打ち方
飛距離はたった1度で3ヤード変わる
長いインパクトゾーンを作る方法
なぜ芯でとらえる確率が高くなるのか?!
方向性を安定させる方法
シャンクの理由
球が上がらない理由
クラブが被ってしまう原因
…etc

Chapter21
ウッドのコントロールショット
「アイアンのスイング感覚をウッドに展開する」
アプローチショットを打つ感覚から始める
スタンス・振り幅を徐々に大きくする
練習はコントロールできるスピードと振り幅で行う
ティーアップして7番で打つ
…etc

打つ度にグリーンで上がるナイスアプローチ!の声・声・声…グリーン周りに強いからパターもセカンドショットも楽に打てる!アプローチの進化が確実にスコアを進化させる


方向性、距離感が合って、
うまくアプローチをコントロールできるようになると…

1オン2パットは当たり前。
割と簡単に寄せワンも出せるようになります。
もちろんカップイン率だって↑。

それに、「グリーン周りなら大丈夫」という気持ちの余裕が、
セカンドショットに良い影響を与えます。

つまり、大本プロのレッスンは
単なるアプローチの上達レッスンではないということ。

このアプローチショットのノウハウは
「スコアの進化」そのものなのです!

大本プロからあなたへ
最後に大切なメッセージです。


最後までお読みいただきありがとうございます。

なぜ、アプローチショットが上達しないのか?
答えはとてもシンプルです。
フルスイングしか練習してこなかったからです。

だから、いざグリーン周りから打つとき、
中途半端な距離を打つときに、
どうしたらいいか分からない。

だから、ゆっくり振ってしまう。
だから軌道がブレてしまうわけです。

ではもっと練習をすればいい?
いいえ、そんな簡単な話でもありません。

「インパクトへの意識を消す」必要がある。
そして、すでに脳にインプットされている
「距離感は力加減で調節する」という考えを
180度変えてあげる必要がある。

そのための具体的なやり方を
余すことなく、このDVDに収録しました。

アプローチが変わればショットが変わる。
そしてスコアも大きく変わります。


そんな変化を手に入れたいとお考えなら、
ぜひ今すぐこのメソッドを試してみてください!


Q&A

Q. 他のアプローチショットの教材とどのように違うのですか?
DVDイメージ
一般的なアプローチ教材との決定的な違いは、大本プロは、いきなり「アプローチはこうやって打ってください」という形を押し付けるような教え方はしないということです。本レッスンは、まず「ボールのとらえ方」を学び、その次に「ピンへの寄せ方」を学び、最後に「コースでの応用技術」を学ぶステップアップレッスンです。だから吸収が早く効率的に上達いただけます。
Q. 今までのグラビティーメソッドシリーズを買わなくても、今回のDVDは理解できますか?
DVDイメージ
はい。ご安心ください!おさらいを含めてポイントごとに解説をしています。ですので、これまでのシリーズを学んでいないからといって、本レッスンが理解できない心配はございませんのでご安心ください。そのうえで、グラビティーメソッドシリーズ1~2をレッスンいただくと、より効率的に上達いただけます。
Q.あまり練習する時間を持てないのですが、簡単に実践できる内容ですか?
DVDイメージ
はい。おまかせください!本レッスンは時間のないゴルファーこそ実践していただきたい内容です。ほとんどのゴルファーの練習はフルスイング。ですが実際のコースでは、ほとんどが中途半端な距離。つまり慣れないコントロールショットで距離感や方向性が合わず、スコアを損しています。このレッスンでは距離感・方向性を合わせるコントロールショットの体得に焦点を当てています。練習時間がないからこそ、結果の出る練習に集中して取り組んでいただけます。
Q. アプローチ以外のコントロールショットは収録されていますか?
DVDイメージ
はい。おまかせください。ウッドのコントロールショットを収録しています。本教材は、ショットの再現性を高める重心バランス、身体の使い方、イメージの作り方をパッティングから組み立てるメソッドを収録しています。もちろん練習は必要ですが、短い時間でも効率的に結果を出せるのがグラビティーメソッドの最大の特長です。
Q. ゴルフを始めて間もないのですが、そんな私でも実践できますか?
DVDイメージ
はい。ご安心ください。本教材は、ハードなトレーニングは一切ありません。むしろ「こんなに楽に上手くなるのか?」と驚かれると思います。というのも、グラビティーメソッドでは、インパクトを意識することなくボールをとらえるやり方を学べます。まるでパターのようにとんでもないミスが起こらない安心感でアプローチショットを打てるようになるはずです。

追伸

大事なことなので、繰り返しお伝えしますね。

このDVDでは、
「アプローチのコントロールショットの体得」
にスポットを当てたレッスンを展開します。

どうすれば、体を大きくできるのか?
そして、「体のパワー、スピードに必要なものは何か?」


まるでパターのような、
「とてつもないミスをしない」という安心感。
「狙った場所に落とせる」という安定感。
「いつでもピンに寄せることができる」という優越感 

そのすべてを手に入れることができます!

このレッスンでは、
スコアをワンランク上のステージに引き上げる
アプローチ・コントロールショットをマスターしていただけます!


「コントロールショット」100ヤード以内を極めてアプローチ巧者になる方法
  • 「コントロールショット」100ヤード以内を極めてアプローチ巧者になる方法

「コントロールショット」100ヤード以内を極めてアプローチ巧者になる方法

19,800円(税込)

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