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ダブルスで勝つための王道 ダブルスのルールを都合よく利用して試合で簡単に点を決めよう。シニアバドミントン界のトップを走り続ける藤本ホセマリが語る、ダブルス「勝利のセオリー」

ダブルスで感じるイライラを
吹き飛ばして勝ちたいあなたへ

バドミントンを始めて基本ショットがある程度打てるようになると、次は試合で結果を出したくなる。

でも、練習では上手く打てるのに、試合になると「決まった!」と思ったショットが返されたり…パートナーとの息が合わなかったり…ついイライラすることがありますよね。

で、「どうにかして上手くなりたい」と思うわけですが…実は「上手い」と「勝てる」は全く違う、別物なのです。

試合で勝つ、つまり試合で決めるには、相手が返せない球を打たないといけません。

これからご紹介するのはズバリ
「ダブルスの勝ち方」。

正しく実践いただければ、あなたのテクニックの質を高め、相手が返せないショットが打てるようになり、相手はチャンスボールをどんどん上げてくれる…

そんな実戦で勝つための実用ノウハウを今からあなたにお伝えしましょう。

ダブルスでショットが決まらない理由。

結論から言います。ダブルスでショットが決まらない最大の要因は、「ダブルスの本質」を使いこなせていないから。

ダブルスの本質とは何か?ダブルスは2人でコートを守るということ。つまりダブルスはシングルスに比べて一人あたりの守備範囲は狭くて済むということです。

だから、いくらコートの四隅を正確に狙っても、そう簡単には決まらない。それはトップ選手でも同じです。

なのに、点を取れない人は「どうすれば良いショットを打てるか?」と考えて、自らむずかしいショットを打とうとするから簡単に決まらない

だから、点を取るには…

「何をすれば相手がミスをするか?」です。

例えば、同じ球を打っても、相手の想定内なら簡単に返される。でも想定外なら?結果は全く違うものになりますよね。

だから、ダブルスで相手が返せない球を打つには、相手の技術を上回るのではなく、相手を下手にすればいいのです。

つまり「相手のミス」から逆算して、サービスを打つ。レシーブする。ショットを打つ。すると、これまでと同じ球でも、驚くほど決まり、相手は次々と甘い球を上げてくれるようになります。

相手のミス引き出す4つの原則

数学には公式がありますが、実はバドミントンにも公式…つまり原則があります。その通りにプレーすれば、ある程度の確率で同じ結果が再現できるという原則

そして、ダブルスプレーヤーのあなたにとって都合が良いのは、相手ペアのミスを引き出す原則はシンプルだということ。

具体的に言うと、4つの原則にしたがってプレーすれば、攻め守りのどの展開であれ、ほぼ事足りてしまいます。

では4つの原則とは何か?

今回ご紹介するのは、その4原則をマスターするダブルスの基礎戦術プログラム

シニアバドミントンのトップ選手である藤本ホセマリ選手が、ダブルスで勝つ戦術、手法、セオリー・実用的ショットをわかりやすく解説

すぐに実践いただけるよう、入門レベルの内容はそぎ落としているので、あなたが勝つのに必要なノウハウだけを集中して学べます。

講師紹介

国内外タイトルを欲しいままにする
シニアバドミントン界のトッププレイヤー


藤本 ホセマリ
元日本ユニシス所属全日本チャンピオン
バドミントン・プロトレーナー
1975年5月19日生まれ。東京都出身。越谷南高‐中央大‐日本ユニシス。現役時代は、全日本社会人大会シングルスで2度の優勝、全日本総合選手権大会シングルス第3位など、多くの大会で優れた成績を残す。実業団を引退後の現在も、シニアのトップ選手として現役選手として活躍中。2017年には、ワールドマスターズ、世界シニア大会、全日本シニア大会の三冠を獲得した。またプロバドミントントレーナーとしてジュニアからシニアまで幅広い年代の指導をおこなう。これまでに指導した選手の数は、4,000人以上。

【シニア大会での主な戦績】
  • 全日本シニア大会 30シングルス優勝4回(2006、2007、2010、2014)
  • 全日本シニア大会 35シングルス 優勝2回(2012、2015)
  • 全日本シニア大会 40シングルス 優勝2回(2016、2017)
  • 全日本シニア大会 35ダブルス 優勝3回(2011、2013、2017)
  • 世界シニア大会 40シングルス 優勝1回(2017)
  • ワールドマスターズ 40シングルス 優勝1回(2017)

【著書・監修DVD紹介】
『バドミントンの戦い方 (マルチアングル戦術図解)』
『バドミントン 最新式・基礎ドリル (差がつく練習法)』
『バドミントンレベルアップメソッド~年齢・身体能力に関わらず上達するための「5つ」の基本動作~』

ダブルスで勝つ!攻守の秘訣

このDVDに収録している内容は…

1. ダブルスで点を取る4つの原則


「4つの鉄則にしたがってプレーしてください」すると自動的に結果が変わります。

ダブルスで点を取る秘訣は、どれだけ良いショットを打てるか?ではありません。あなたが良いショットを打った時に、相手はボールを上げるというミスを犯しているのです。

つまり、点が取れるかどうかは、「何をすれば相手がミスをするか?」によって決まるということ。「ワナを仕掛けて相手ペアをミスへと誘う戦略」を、具体的手法に落とし込んだのが4つの原則。

この4つの原則を使って藤本選手はシニアのダブルスで2度の優勝。そして4,000人以上の選手たちから成果が続出しています。それほどパワフルな原則を公開します。

2. 主導権を「握るサービス」と
「握らせないサービスレシーブ」


主導権を握る「サービス」と「サービスレシーブ」の具体的手法を公開

サービスを失敗すれば即失点。でも「とにかく入れる」ではもったいない。

例えば、ショートサーブでボール を浮かせれば、プッシュで押し込める。相手の想定外のコースへ放り込めば、レシーブミスを誘えます。

そんな主導権を握れるかどうかは最初の一手、つまりサービスなのです。逆に、サービスレシーブでは隙をつくらず、あらゆる球に対処できれば、主導権を渡すこともありません。

その最初の場面を、どうやって優位な展開に持ち込むのか?ポジション、狙うコース、そして点が欲しいときに効果的なテクニックを公開します。

3. 「1+1=3以上」にするローテーション


二人の力を120%引き出すローテーションとは?

ダブルスで結果を出すには、ペアのコンビネーションは欠かせません。そのコンビネーションを問われるのがローテーション。

トップ&バックの陣形において、前衛と後衛が入れ替わるローテーションを駆使することで、連続攻撃を仕掛けたり、味方ペアの攻撃を効果的にしたり、相手の返球をチャンスに変えることができます。

そんなコンビネーションを作って、ペアそれぞれの力を2倍3倍へと押し上げるローテーション法を解説。

どうすればスムーズに切り替えできるか?味方の攻撃を有効にするポジションとは?どうやって二人で返球に対処するか?利き腕が異なるペアのローテーション法は?

などなど、即実戦で成果を出せるローテーションのセオリーを公開します。

4. 攻め・守りの展開別ダブルス戦術パターン


相手ペアの意表をつく実戦の実用テクニックの数々を公開

バドミントンにはパターンがあります。こうすれば大抵はこういう結果になるというパターン。

でも、大人になってからバドミントンを始めた人のほとんどが行き詰まるのは、そのパターンを知らずに、場当たり的にプレーしてしまうからです。

そこで、これまで藤本選手が実践して結果が出ているパターンを、攻め・守りのそれぞれの展開別に公開。

例えば、どこに打てば相手は返しにくいのか?スピードがなくても球に反応できなくするには?相手のセンター攻撃を無効化するには?

など、攻めと守りの展開別に、効果のあるパターンとその実践方法を詳しく解説します。
その内容を少しだけお見せすると…

相手に攻撃をさせることなく、得点チャンスを
次から次へと作り出す方法とは?


試合で結果を出す「攻め」と「守り」の戦術・セオリー・テクニックを学べます

  • 現代のダブルスで勝つための4つの鉄則
    これは言わばこのダブルス戦略の原則。その仕掛けを張り巡らせていくことであなたのショットの質は何倍にも高まり、決まるショット、勝てるショットへと変わっていくことになります。
  • 相手に甘い球を上げさせて、自動的にチャンスを量産する方法
    ダブルスで最も多く決まるパターンは、相手に甘い球を上げさせて決める展開です。つまり、どうやって相手に下から打たせるか?が重要な鍵を握ります。そこでこのセクションでは、相手に下から打たせる秘訣とその具体的方法を公開。
  • 相手に攻撃をさせることなく、常に得点チャンスを作り出す方法
    守備範囲の狭いダブルスでは、一撃で決める以上に攻撃し続けることが最短距離で得点につながります。しかし単調な攻撃を続けるだけでは、ショットをよまれる、あるいはカウンターのリスクもあります。そこでこのセクションでは、相手に攻撃チャンスを与えることなく、連続攻撃を仕掛ける秘訣を公開。
  • 主導権を握り先に攻撃が仕掛けられる「相手のクセをよむ」方法
    相手のクセをよむのはむずかしいと思っていませんか?実は、ダブルスだからこそ、相手のクセを簡単に見つけることができます。
  • ペアの力引き出して、スムーズな試合運びをさせる、強力なコンビネーションの作り方
    互いのコミュニケーションは重要ですが、その意思疎通を行うのにやっておかなくてはいけないこととは?このセクションでは、どうやってコンビネーションを高めるのか?その具体的な方法をお伝えします。
  • リスクを回避して主導権を握る、サービス時のポジショニング
    サービスは主導権を握ってプレーできるチャンスですが、サービスを浮かせてしまったり、相手レシーブに対処できなかったりすると、逆に一瞬で相手に主導権を奪われます。どうやってサービスを浮きにくくするか?どのコースに打てばいいか?どうすれば相手レシーブをカバーできるか?に焦点を当ててペアのポジショニングを解説します。
  • サービスで相手の予測を都合よく利用して、チャンスボールを打たせる方法
    バドミントンは、つまり「よみ合い」です。しかし、サービスで相手のよみを都合よく利用すれば、簡単にボールを浮かせてチャンスボールを上げさせることができます。
  • サービスの球をおとりにして決める、速攻“3ショット戦略”
    この戦略は得点するのにとても強力ですが、むずかしいテクニックは一切必要ありません。ただ球を待っているだけで、一瞬でショットが決まります。
  • 相手が次々とチャンスを差し出してくれるショートサービス3つのコース
    ダブルスではネットから浮かないショートサービスを多く使いますが、狙いのある3つのバリエーションをショートサービスに持たせることで展開を優位に進めることができます。
  • カウンターを回避してより多くのチャンスを作る2つのロングサーブ
    ダブルスではネットから浮かないショートサービスを多く使いますが、狙いのある3つのバリエーションをショートサービスに持たせることで展開を優位に進めることができます。
  • ロングサーブの正しい使い方
    相手が強くなればなるほどロングサーブは攻め込まれるリスクが高まりますが、この方法を使うとロングサーブの効果が上がり、主導権を握ることができます。
  • サービスレシーブから流れをつかむのに、知っていなければいけない”ショートサービス9つの返球コース”
    サービスレシーブを使い分けると、その後に有利な展開へと持ち込むことができます。このセクションでは、相手の特徴やレベル別に「どのコースを狙えば良いか?」を解説します。
  • 相手のロングサービスからもっと得点を引き出す3つのショット
    ロングサービスのチャンスをモノにする3つのショットを解説。実戦での具体的戦略とやり方を知ることで確実に得点を積み重ねることができます。
  • あなたがパートナーに対して持っている動きにくさ、あるいはフラストレーションを一瞬で、しかも永久に取り除くシンプルなローテーション法とは?
    パートナーとのコンビネーションにおける「やりにくさ」は、ローテーションをスムーズにすることで完全に取り除くことができます。右右ペア、右左ペアにおけるローテーションの実践法を公開!
  • 言葉を使わず無言でパートナーをコントロールする「サイレントメッセージ」とは?
    例えば前衛であるあなたが後衛に対して前に出て欲しい時、この方法を使えば、あなたが例え一言も言葉を発しなくてもパートナーは一瞬であなたの考えを察知して動けるようになります。
  • 高低差を使って、点を簡単に取る攻撃法
    攻めるコースは左右だけではありません。高低差を使いこなすことで、相手の迷いと反応遅れを作り出すことができます。
  • ほとんどすべての人がセンター攻撃で間違えてしまう理由
    センター攻撃は相手のミスを誘う強力なショットですが、多くの人は本当に点が取れるセンター攻撃を仕掛けられていません。
  • シニアで驚くほど結果が出るショットとは?
    センター攻撃は攻めるコースは左右だけではありません。高低差を使いこなすことで、相手の迷いと反応遅れを作り出すことができます。
  • 守りの展開のとき最初にやるべきこととは?
    なかなか攻めに展開できず一方的に攻められている場合、ポジショニングに問題があるケースがほとんどです。このセクションでは守りの展開の時に行うべきセオリーを解説します。このノウハウを知ると相手の攻撃に対応しやすくなり、間もなくしてあなたの攻撃へと展開が変化していくでしょう。
  • 相手のセンター攻撃を確実に防ぐ方法
    センター攻撃にはパターンがあります。どんな状況になるとセンター攻撃が決まるかというパターンです。守りの展開において、このパターンを避けることが相手の得点を防ぐ有効な手段になります。
  • 相手の予測を狂わせて、相手の反応を遅らせ点を取る、強力な攻撃を仕掛ける3つの方法
    ダブルスで点が取れないのは、相手の技術を削り取るショットが足りないからです。このセクションでは、相手の技術を引き出すことなく決まるショットを打つための手法を公開します!

などなど…これらはほんの一部です。

さらにこのプログラムで
あなたが知ることができる秘密は他にも…

【目次・章立て】

第1章:はじめに
第2章:ダブルスの鉄則
第3章:サービス
第4章:サービスレシーブ
第5章:ローテーション右右ペアの場合
第6章:ローテーション右左ペアの場合
第7章:基本的な攻撃
第8章:基本的な守り
第9章:まとめ
収録時間:計53分30秒

上達法ではなく「必・勝・法」

繰り返しお伝えしますが、このプログラムの目的はあなたに「ダブルスの勝ち方」を伝えること。

どうすれば実戦で結果を出せるのか?その1点にスポットを当てた「勝ちたい人」へのレッスンです。だから、ビギナーが最初に教わる基本的な構え方、打ち方は説明していません。

実戦に強い選手は毎回打ち方が違います。球足の長さ(速度)を変えたり、打ち方を変えたり、変化をつけたり、打ち方を使い分けています。

だから、「こんな場面ではこんな打ち方があるよ」という、ショットのバリエーションをたくさんお伝えします。

これらのショットを一つずつ体得すれば、ショットの引き出しが増え、様々な場面に応じて応用展開できるようになります。

一足先に成果を出している方々から
喜びの声が次々と上がっています!

「このDVDを見てもらうことが一番だと思いました」

お名前:伊藤高義様 年齢:63歳、プレー歴:48年、指導歴20年
講習会や、本で読んでもなかなか身につかないことが多いのですが動画での説明は何回も繰り返し見ることによってより理解ができて実際に試合でも実行出来そうです。サーバーが狙われることが多いのでサーブを打った後にレシーブのポジションに素早く移動する。また、その意識を持つというような説明も解りやすい説明でした。スマッシュのレシーブとドライブの内訳の説明ではラケットを水平に構えると下からも上からも打てるようになるとの説明は、とても参考になりました。シングルス好きなせいか下から上げてしまうことが多くありました。連続して同じ場所に返球するとより強力なスマッシュがくるので相手を動かす。という説明もシングルスプレイヤーとしては、分かっていても使ってしまいます。また、初心者相手だと結果的に有効なショットになってしまうこともあるのですが、経験者相手だとやはり強力なスマッシュが返ってきますね。全般に関してですが、経験年数だけは長いのですが、キチンとした練習をしていないせいか説明されていることは理解できるので練習でもある程度は、表現できるのですが、実践には使えないことが多いです。「何と無くわかっていることを自分の中に落とし込む」この言葉が一番印象に残りました。概ね勘違い等は、なかったのですが自分が説明してもうまく伝わらないことが多くこのDVDを見てもらうことが一番だと思いました。全くの初任者同士のクラブだとちょっと練習が難しいかもしれないと思います。数人以上の経験者がいればこのDVDを見て参考にしながら練習すれば大変的かと思います。これからも、分かりやすいDVDお待ちしています。
「考えながらプレーするきっかけになります」

お名前:Y.I様 年齢:32歳、プレー歴:0年、指導歴3年
【1】動画では、面を作りながら斜め下に押し出すショットが参考になりました。(Disk2の6分半頃)RealStyleブログにあるホセマリ氏の動画等ではドライブの打ち方としても紹介されていましたが、サーブレシーブの部分でシャトルに逆回転をかけるという説明がイメージ的にもつかみやすく、実践した時にうまくいく場面も多かったです。また、ダブルスのショットの中でサーブや2球目等、今まで意図的に狙えていなかった部分も狙うポイント等が丁寧に説明されていました。動画を見て、理解し、意識することで、少しずつ試合の場面での正しい動きを定着させていくことができると思います。
【2】特に、今回のDVDではサーブレシーブの部分で、フォアハンド側のシャトルも肘を内側に入れることでバック側の面で返球している様子が印象に残っています。(Disk2の2分頃)フォアに切り替えて結局振り遅れてしまう選手が多い中で、この返球方法はすぐ指導に取り入れたいと感じました。
【3】また、今までは「右右ペア」と「右左ペア」でのローテーションや狙いの違いをあまり意識できずに指導していましたが、分かりやすく説明されており、今後は選手にも意識させるように説明できそうです。(Disk1の36分頃)
【4】今回のDVDは、ダブルスのプレーが行き当たりばったりになっている選手が、考えながらプレーするきっかけになったり、ダブルスの指導をどう進めていけばいいかわからない指導者の方にもお勧めできると思います。また、昨年ベースボールマガジン社から発売された藤本氏の「バドミントンの戦い方」を読んだ方にも実際にプレーを見るという面でお勧めできると思います。
「相手に下から取らせていかに攻撃を持続させるかが大切」

お名前:中島健二様 年齢:41歳、プレー歴:20年、指導歴3年
今回のDVDを観て、特に参考になったところは、①サーブの打ち分け、②スマッシュレシーブの返球の仕方、③前衛の動き方です。その中でも一番印象に残ったことは、ダブルスの基本であるシャトルを沈めて相手に下から取らせていかに攻撃を持続させるかという事です。動画の中で気付いた事・勘違いしていた事は、利き手が異なるペアと組む際のローテーションも右利き同士でペアを組む際も同じローショーションの考えで動いており上手くローテーション出来ない場面があり、今回のDVDを見て動き方が参考になりました。このDVDは初心者の方におすすめですが、中級・上級者にも参考になる内容だと思います。現在、中学校のバドミントン部コーチをしています。監督の中にはバドミントン経験のない方もおられます。また、他の部活との兼ね合いで体育館が使用できない日、雨で外練習ができない日などは教室でDVD学習も効果的ではないかと思います。ただし、学生にとって、このDVDは高額なので個人購入は難しいかも知れません。現状は部活に1本をみんなで見るのが現実的と思います。DVD視聴後に実際に試合でDVDの内容を意識した際、いつもより楽に勝てたと思います。
「相手の打点や自分の立ち位置で構える位置が参考になります」

お名前:K.N様 年齢:70歳、プレー歴:11年、指導歴2年
私は60歳からバドミントンを羽根つき程度に始めて11年、本格的に始めて6年になります。その間、地域のバドミントン教室に通ったり、市販のバドミントンDVDを購入して勉強をしました。基本ショットの打ち方は色々なDVD等で学ぶ機会がありますが、ダブルスの戦い方に関するDVD等はあまり有りません。今回、藤本ホセマリプロトレーナーのこのDVDに接し、ダブルスの戦い方がすっきりした感じです。ダブルスの鉄則に4つあり、その中に2人のペアの特色を活かせとあり、なる程と思いました。勝つための技術としては相手の打点や自分の立ち位置で構える位置を変えるなどがあり大変参考になりました。勝つため戦術としては前衛の役割の重要性は皆さん理解されてるとは思いますが、ハーフロブを使うは参考になると思います。
「スマッシュ後の前衛の動き出しのタイミングやコースのはり方が印象に残っています」

お名前:K.I様 年齢:41歳、プレー歴:11年、指導歴2年
この度は、藤本ホセマリさんのDVD編集に参加させていただきましてありがとうございました。ダブルスの鉄則・レシーブのポジション取り・ レシーブの打ち分け・ プッシュの緩急・右右ペアと右左ペアの対応の違い・スマッシュの後の前衛のコースのはりかた等、大変勉強になりました。その中でも一番印象に残ったことは、ペアのスマッシュ後の前衛の動き出しのタイミングやコースのはり方が印象に残っています。ハーフロブという言葉も初めて耳にし、打ち方についてもなるほどと気づきを頂きました。練習で使ってみようと思います。私の様に、前衛の動き方に悩んでいる方やダブルスで、もうワンランク上達したいと思う方にDVDをお勧めしたいと思います 。次回はシングルについてもいろいろと教えて頂ければありがたいです。うちには3人の子供達がジュニアで練習に励んでおります。ジュニア期の指導法・練習法など知りたいです。

すでにたくさんの方から喜びの声を頂いています!

だから、結果が出るのです。


藤本選手は4,000人以上の上達に貢献しています。

バドミントン・トレーナーとしても活動する藤本選手は、何をすればダブルスの実戦で結果が出るのか?どのように伝えれば結果を出してもらえるのか試行錯誤を繰り返してきました。

藤本選手が教えるのは、机上の空論ではなく、指導現場の中で「これだ」と確信をもったノウハウ。そのエッセンスを凝縮したのがご紹介しているプログラムなのです。

【特典】藤本選手のアドバイスがもらえます


あなたの結果が出るまでお付き合いさせてください。

今回のプログラムは、あなたを最短距離で勝たせることを目的としています。でも、実際の試合では、体調・対戦する相手・環境の違いなど、条件が変わります。

だから、このDVDには藤本選手にメールで質問いただける権利をお付けします。これはあなたがバドミントンを続ける限りお使いいただける権利です。

プレー以外のことでも構いません。バドミントンに関する話。トレーニングの話など、なんでも歓迎します!トップ選手からアドバイスを学べる機会はそうありません。ぜひ有効活用してください。
メールサポートできる人数には限界があります。サポート可能な人数を超えると判断した時点で、サポート特典はお付けできなくなります。サポート特典は先着順です。

価格をお伝えする前に…

今後のシニアバドミントン界のトレンドについてお話します。東京オリンピック以降、シニア層のバドミントンへの関心、競技人口はグッと増える、そう私たちは考えています。

競技人口が増えれば、バドミントン教材は今よりもっと増えるでしょう。あなたにとって嬉しいことですが、ライバルが増える私たちにとっては大問題。

でも、このプログラムで成果を出せることを知れば、多くの方に本教材をご覧いただける。

そこで、今回その実績作りのお手伝いをしていただきたく、5,980円(税込、送料込み)で提供することにしました。バドミントン教材のほとんどが2万円近い中、破格と言っていいでしょう。

もちろん内容が薄いわけでも、収録時間が短いわけでもありません。たっぷり53分30秒で勝つノウハウを学んでいただけます。

藤本選手から大切なメッセージ

これまでダブルスで戦ってきて、そして多くの選手を指導してきて、気付いたことがあります。

それは、勝てるペアは「4つの原則」にもとづいてプレーをしているということ。

そして4つの原則を知っている人と知らない人で、大きな差が生まれる、ということです。

今回ご紹介するのは、その4つの原則を実践するのに必要なノウハウです。

すぐにDVDを取り寄せて試していただければと思います。

この方法を使って、あなたがワンランク上へとステージが上がることを、心より楽しみにしています。


Q&A ご不明な点があればこちらをご覧ください
本教材に寄せられたご質問と回答をまとめました

Q. 指導者が見ても指導に役立つ内容ですか?
はい。本教材はダブルスで試合に勝つために必要不可欠な実戦ノウハウを収録しています。その内容を選手に伝えることで、練習での指導や試合でのアドバイスに役立てていただけます。
Q. 前回の藤本選手の教材と何が違うのですか?
前回の「年齢・身体能力に関わらず上達するための「5つ」の基本動作」編は、どうやって自身の技術を高めるか?に焦点を当てた教材です。今回は「どうすれば試合に勝てるか?」という「実戦編」です。。
Q. 小学生のバドミントン選手にはむずかしい内容ですか?
本教材の対象は、中学生~一般の方で、すでにある程度の基礎的な技術を持つ選手、試合経験のある選手、あるいはその指導者に向けた内容です。ですので、バドミントンを始めたばかりの小学生のお子様自身が理解するのはやや難しい内容ですが、トップレベルを目指す小学生であればぜひ早い段階で学んでいていただきたい内容です。。
Q. シングルスの選手にも役立つ内容ですか?
申し訳ありません。本教材の対象はダブルス向けです。弊社リアルスタイルでは、他にシングルス用のプログラムをご用意しておりますのでご覧ください。弊社HPをご覧ください。
Q. レディースの選手にも役立つ内容ですか?
はい。本教材の対象は男女関係なくご利用いただけます。特にサービス、サービスレシーブからの攻め方、ローテーションの方法などは、ダブルスに必要な基本戦術ですので、本教材で学んでいただきたい内容です。
Q. 左利きの選手にも対応した教材ですか?
本教材は右利き、左利きに関係なく学んでいただけるような戦術を収録しています。またローテーションに関しましては、右利きと左利きが組んだ場合の方法も収録しています。

追伸1

ここまでお読みくださったあなたなら、さきほど藤本選手がお伝えしたことを知っているかどうかで大きな差を生むことは、十分にご理解いただけたと思います。

もし、あなたが「点を取れるショットを打ちたい」、そして「勝ちたい」とお考えなら、今回ご紹介した戦術とセオリーは絶対に抑えておかなくてはいけないノウハウです。

追伸2

買うか買わないかは、いまお決めいただかなくても大丈夫です!まずは本教材を取り寄せて90日間、内容をじっくり試して、成果が出るかどうか確認してください。その上で、あなたが満足する内容かどうか判断してください。

ただ、この手紙でお伝えした価格、そしてメールサポート特典をお届けできる数には限りがありますので、まずは下のお申込みボタンからご連絡をください!


ダブルス上達の方程式 ~試合で勝つための「攻め」と「守り」の基本~
  • ダブルス上達の方程式 ~試合で勝つための「攻め」と「守り」の基本~

ダブルス上達の方程式 ~試合で勝つための「攻め」と「守り」の基本~ NEW

5,980円(税込)

加算ポイント:59 ポイント

ポイント:利用可能

発売日時:2019年 04月 18日 00:00

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