商品詳細

もしかしたら、あなたはこんな悩みを抱えていませんか?

「試合中に疲れで一歩目の足が出なくなってきた」
「クリアー/ドロップの繰り返しが5回続くと酸欠で倒れそうになる」
「もっと上手になりたいと思うのに身体がついていかない、スタミナも落ちてきた」

バドミントンは動きの激しいスポーツです。
しかし体力をつけようとして、ジョギングやインターバルエクササイズをしてみても、
実際、試合中に使う筋肉は別物なのでほとんど役には立ちません。

バドミントンにはバドミントン専用の動きを使ったエクササイズ方法が一番効果的です。

木村孝講師プロフィール



4面のバドミントン専用がある体育館を持ちながら、バドミントンスクールを運営するオーナー。

中学生でバドミントンを始め、全中・インターハイ・国体等に京都代表として出場。体育館が欲しいという念願を同志4人と叶え、日々練習に励む47歳。

43歳で全日本シニア3位
44歳で世界シニア 日本代表で出場
46歳で全日本シニア2位
NHKやバドミントンマガジンにも特集が組まれている。

“年齢を重ねても楽しく体力が向上するバドリズムを提唱する木村先生”

体力に自信がない、ケガを防止したい社会人バドミントンプレーヤーは、注意深くお読みください。


体力をつけるエクササイズと聞いてあなたは何を想像しますか?

「キツイ」
「単調でつまらない」
「スグに飽きて長続きしない」

こんな風にジョギングや
筋トレのことを想像してはいませんか?


実はそんなしんどい思いをしなくても、スタミナがつき、
ケガのしにくい体を手に入れる方法があります。

もちろん体力には個人差がありますが、心配しないでください。

たとえあなたがどんなに体力に自信がなくても
一日たった10分音楽に合わせて体を動かすだけで、
今までよりもラクにバドミントンをプレー出来るようになります。

さらに、既に体力のある人であれば、このバドリズムをするだけで
まるで学生のように、一日7試合やっても疲れない体力を手に入れることが出来るでしょう。


あなたもこの、世界でも類を見ないバドミントン専用のエクササイズ法で、
体力とスタミナを向上させて、

・球の落下点にすばやく入れるスムーズな動き
・抜群の身のこなし
・試合終盤でも相手コート深くにクリアーが打てる
・常にローテーションしても体力負けしない
・チャンスを逃がさない速攻力
・気がつけば相手が先に体力がなくなりミスを連発している
・ケガが恐くなくなり思いっきりプレーできる

など、いつまでも衰えない体を手に入れてみませんか?

そして、今まで培ってきたバドミントンのテクニックのレベルを底上げしてみませんか?

体力が上がるだけで強くなれる3つの理由


バドミントンというスポーツは、相手がミスをするか、自分が決めるかでポイントが加算されるスポーツです。

そして、体力が上がるとそれだけ自分がミスをすることが少なくなります。

例えば、疲れてくると一歩目が踏み出せなくなり、
手だけ出して羽根を拾おうとしたことはありませんか?

足がでないので、お辞儀をするような格好で手を伸ばして、
でも結局は拾えない。

そんなみじめな思いを誰でも一度はしたことがあると思います。


ですが、体力がつくと自然と一歩目が踏み出せるようになります。

拾えなかったものが拾えるようになり、届かなかった羽根に届くようになれば、当然ミスは少なくなります。


そして、ミスをしなくなるということは、相手のミスを誘発することができるので、相手に点をやらない上に、自分はポイントをとることが出来るようになります。

そして、体力がつくと集中力が増します!


体力と集中力はワンセットなので、
体力がつくと試合終盤まで集中力が続きます。

先ほどのミスが減るというのにも共通していますね。

よく疲れてくると集中力が切れるといいますが、
まさにそのとおりで、逆に体力が向上することにより
集中力を長続きさせることができるようになります。

社会人プレーヤの中には、年齢を重ねるとともに体力が落ち、
それにともなって集中力が落ちてきた
と感じている人も多いのではないでしょうか。


そして、体力がなく集中力がなくなってくるともう一つの悪いことが起きるのです。


それは心が折れやすくなること。

体力がなくなってきたゲーム終盤で、気力も萎えてしまい、
「はぁ、もう負けてもいいから早く終わりたい・・・」
こんな気持ちになったことはありませんか?

これなどは典型的な体力と集中力が切れてしまった証拠ですね。

体力さえあれば、逆転が狙えるのに、もう心も体もエネルギーが尽きてしまうと、
早くゲームセットになることを考えながらゲームをすることになります。

でも、そんなの楽しくないですよね。


しかも、体力が落ちてくるのに何もやらないでいると、
このように楽しくないばかりか、ケガをしやすくなってしまいます。

私がこのバドリズムを考案したのは、
社会人プレーヤーに少しでも長く、楽しくバドミントンを続けてもらいたい、
という思いからなのですが、
最初にこれを作った時には、自分自身の体力の衰えに危機感を感じたことが第一の理由でした。

どうしたんだ!?足が出ない!


中学生からバドミントンを始め、全中・インターハイ・国体等に京都代表として出場した私ですが、
30代になってからは自分の体力の衰えを極端に感じるようになりました。

それまでなら、ラクに返していた球にやっとの思いで追いついたり、
ローテーションで自分が遅れたことが原因でポイントを取られることが多くなってきたのです。

その頃の私は、学生時代からバドミントンをやっていたという貯金だけでプレーして、
体力トレーニングはあまりやっていませんでした。

というか、学生時代から単調なトレーニングがあまり好きではありませんでした。


その為、徐々に体力とスタミナが落ちるにつれて、それまで出来ていたプレーが出来なくなり、
試合終盤にポイントを連取されて負けることが多くなりました。

このままではマズイ・・・

ついにツケを払うときが来た


そう思いながらもなかなか体力エクササイズは苦手で自分からは取り組もうとはしませんでした。

しかし、ついに自分を甘やかしていたツケを払うときがきました。

学生時代から一度も負けたことがない相手、
というか、負けることなんて想像もできなかった相手に、
負けてしまったのです。

この時、自分の中で築き上げてきたプライドがガラガラと崩れ落ちる音が、本当に耳元で聞こえるようでした。


もう“嫌だから”とか、“面倒だから”なんていっている場合ではありません。

走れない、動けない、打てない・・。

こんな自分とは一分一秒でも早くオサラバしたいと思った私は、
それまでの分を取り返すかのように必死になってエクササイズを開始しました。

ですが、何年も手入れをしていなかった体です。

急に激しいトレーニングをして体が付いていかなかったのか、
私はふくらはぎの肉離れを起こしてしまったのです。

もう自分の体に悔しいやら情けないやらで、家で体を動かせずにじっとしていると、自然と涙が落ちてきました。

楽しいエクササイズが無いなら自分で作る!


しかし実は、このケガをした期間があったことで、その後「バドリズム」と「チャイニーズリズムステップ」と呼ばれる
二つの楽しく体力をつけるエクササイズ法が生まれたのです。


肉離れのリハビリでスポーツジムに行っていた時のことです。

ダンススタジオでやっているエアロビクスが目に入ってきました。

「みんな楽しそうに踊ってるなあ・・」

しばらくボ~っとそのエアロビクスのレッスンを見ていました。

そして、どのくらい時間が経ったか分からない頃、私は急に閃いたのです。

音楽に乗せて体力エクササイズをやったら楽しいし、退屈しない。

その上、ワザワザ体育館やジムや外に行かなくても、家の中でラクにエクササイズができるぞ!

負けるはずのない相手に負けたのがくやしくて頑張ってはいましたが、
やはり単調なエクササイズはどうしても好きになれませんでした。

そこで私は、
「楽しいエクササイズがないなら自分で作るか」
とオリジナルのエクササイズ法を開発し始めたのです。


その時の私はまだ体を動かせなかったので、
たくさんのスポーツ医学書を見ながら、どんな動きを取り入れれば、
バドミントンに必要な筋肉が鍛えられるかをまずは研究しました。

肉離れが完治してからは、自分で体を動かしながら、あ~でもない、こ~でもないと必死になって試行錯誤をくりかえしました。


ですが、バドミントンの動きと一口に言っても試合中の動きはとても複雑です。

やることの数が多すぎると、それだけでイヤになってしまいます。

そこで私はこの音楽に乗ったエクササイズ法を、一歩目を踏み出すための筋肉をつけることに集中することにしました。

なぜかというと、私が体力がなくなった時にバドミントンは一歩目が出るかでないかがとても大切、ということを痛感したからです。

小さくてもいいので一歩目さえ出れば、その後は自然と大きな2歩目を出すことが出来るようになります。

もう一つの武器、
「チャイニーズリズムステップ」も完成


バドリズムを開発する段階で、
高校や大学、実業団でバドミントンの体力強化のために行われている
チャイニーズステップについても研究しました。

しかし、他のエクササイズと同様、
あまり楽しいといえるエクササイズ方法ではありませんでした。

そこで私はこのチャイニーズステップの数種のステップと音楽を組み合わせて楽しく行うことのできる
チャイニーズリズムステップを考案することにしたのです。


バドリズムもチャイニーズリズムステップも、
音楽に乗せるとそれまで単調でつまらないと思っていたエクササイズが
まるでラケットを持たずにバドミントをしているように、
楽しいものに変わっていきました。

ついに復活の時が来た!


私はこの自ら考案したまったく新しい
2つのバドミントン専用のエクササイズ法を
毎日実践しました。

毎日とはいっても一日たったの10分間だけです。

たったの10分ではありますが、その効果はスグに現れ始めました。

自分でもスローになったと思っていたフットワークにシャープさが戻ってきたのです。

そしてその後、徐々にではありますが、
体力が落ちてからの感覚では「届かない」と思った球に届くようになって、
出せなかった一歩目が徐々に出るようになってきたのです。


そして、ついにあのプライドを粉々にされた、以前は格下だと思っていた相手と、再び戦うときが来ました。


「大丈夫・・。あの後自分はしっかりと体力をつけてきた。
だから自分を信じるんだ。」

そう思って試合に臨みました。


そして結果は・・・。


ギリギリでしたが今度は勝つことができたのです!


その時はもう40歳を過ぎてましたが、
本当に嬉しくて涙がボロボロ出てしまいました。

頬を伝って流れる涙は、
同じ涙でも、以前悔しくて流した涙とは
まったく違う味がしました。

気付くと30代の頃より強くなっていたのです!


試合に勝てた時に思ったことは・・・

「自分を信じてやってきてよかった」

本当にそう思った瞬間でした。


一度は体力も衰え心身共にボロボロになり、
そこで新しいエクササイズ考案して、
自分なりに1日10分ずつ体力とスタミナをつけてきたこと。

本当によく頑張ったなと自分で自分をほめてあげたくなりました。


そして、その後も「バドリズム」と「チャイニーズリズムステップ」を
1日10分続けた私ですが、
気づいてみると、持久力も敏捷性も30代の頃よりも上がっていました。

そして、さらさらにに1日10分を続けていたら、
なんと・・・

43歳で全日本シニア3位になり、
44歳の時には世界シニア出場。

そして、46歳で全日本シニア2位になることができたのです。

若いときに勝てなかった相手に勝てるようになる


こうして、シニア大会で全国でも上位に入賞できるようになって
分かったことが一つありました。

それは、体力があれば昔なら勝てなかった相手に勝てるようになるということです。

以前、格下だと思っていた相手に負けた時と
まったく逆のことが起こる様になったのです。


30代のころはもちろんですが、学生のころや20代の頃にはまったく
歯が立たなかった相手に、40代になってから、勝てるようになったのです。

これはつまり、体力がついたことによって
それがそのままバドミントンの強さに直結した格好の例でした。

先ほどお話しをした、体力が付いてミスをしなくなり、
その上、集中力が増し、心が強くなったからから、ということになります。

楽しみながらとはいえ体力エクササイズを続けてこられたことが、
体だけではなく心も強くしたのだと思います。


そして今では私だけではなく、私がオーナーを勤めるバドミントンクラブで、
バドリズムとチャイニーズリズムステップを1日10分やるようになりました。

するとクラブ内である変化が起きたのです・・・

今回、全ての指導法を分かりやすく<DVD1枚:24分>に収録しました。

あなたは今回紹介した私が研究し自分と生徒が結果を実証したダブルスの必勝法を、
もっとも分かりやすい動画で手に入れることができるのです。

文字だけや写真などで、動きを想像しなければならないなど面倒な作業は必要ありません。

まずはDVDをデッキに入れてください。
すると、ゲーム初球から点を取るためのサーブとレシーブの方法を、
そして、攻撃と守備に分けて、あなたのバドミントン技術を
上達させる具体的なローテーションの動き方と練習法があなたの目に飛び込んできます。


また、このDVDでは、実際にサーブ、レシーブに悩む初心者の方にも登場してもらい、
具体的にどこが悪いか、どこを直せば良いかなど、細かくアドバイスをしています。

この活きたバドミントン上達法を、あなたは目と耳から吸収してください。

ケガが少なくなった?


実は、バドミントンは全スポーツの中で
最もアキレス腱断裂の発生率が高いと言われています。

後ろに羽根を追いかけて、打った後の着地時に起こる事が多く、
特に、30歳代から急激に増加します。

また、私がなった肉離れや足関節ネンザなどの軽いケガから
ヒザじん帯損傷など治るのに時間を要する大ケガまで、
動きの激しいスポーツ故にバドミントンでは十分なケガの予防策が必要になってきます。


しかしこの2つの、音楽に乗せて楽しく体力アップする
エクササイズ法を実践するようになってから、
私だけではなく、クラブの生徒全体にケガが少なくなりました。

導入1年目は7%減で、
2年目にはさらに15%も減りました。

これは一体ナゼでしょう?

それは「バドリズム」と「チャイニーズリズムステップ」が
バドミントンをプレーする上で必要な、

「筋力」
「持久力」
「敏捷性」
「調整力・巧緻性(バランス・器用さ)」
「柔軟性」

この5つの項目全てを補うことができているからなのです。


そして、私や私のクラブの生徒たちが年齢を重ねるごとに
体力が向上していることが話題になり、大会の時など、
他のクラブの方々からもその秘訣をよく聞かれるようになりました。

全国から問い合わせが・・


そんな時私は身振り手振りで、
できる範囲でお教えするのですが、
やはりなかなかうまく伝わりません。

時にはその場でやって見せるのですが、
やはり音楽と一緒でないとその楽しさがなかなか伝わりません。

他にも全国の方から
「その楽しく体力が向上できて、
ケガ防止になるやつを教えてください」

という問い合わせを受けるようになりました。

最初は写真を撮って送ったり、
文章にして説明をしていたのですが、
やはりどうにも分かりにくいということでした・・。


そこで今回ついに、
この「バドリズム」と「チャイニーズリズムステップ」を
撮影をし、DVDに収録いたしました。

まずはDVDをデッキに入れてください。
すると、あなたが今まで見たことも聞いたこともなかった全く新しく、
それでいてバドミントンの動きの理にかなった運動が
あなたの目と耳に飛び込んできます。

やり方は丁寧に手とり足とりお伝えするので、
あなたはDVDの中の私の指示通りに
音楽にあわせて体を動かすだけです。

他では手に入らない、楽しくできるのに、
必要な筋力が全て向上する高いエクササイズ内容の数々。

このDVDから、実際にあなたが手に入れられる事とは?

その一部をご紹介すると・・・

バドミントンのためのフィジカルリズムトレーニング

映像内容画像
“今まで見たことも聞いたこともなかったリズムに合わせて体を動かすだけ!”
DVDジャケット

バドリズム

なぜバドリズムが有効なのか?
手の平でラケットをイメージ
バドリズム動きの説明
  1. 右前ステップ8回
  2. 左前ステップ8回
  3. 右サイド8回
  4. 左サイド8回
  5. フォア奥8回
  6. ラウンド8回
  7. 左右前ステップ交互に合計8回
  8. 左右サイド交互に合計8回
  9. バック交互に合計8回
  10. 1回ずつ一回り
※羽根をイメージしながらやると効果的です。
バドリズム‐スローバージョン‐
実際の音楽にあわせて行います
バドリズム‐アップテンポ‐
実際の音楽にあわせて行います
1回1回ニュートラルにすばやく戻ることを意識してください。

チャイニーズリズムステップ

動きの説明
  1. ランニング(早あり)
    早くのタッピングはなるべくその場から動かずにかかとを上げて行うと良い。
  2. もも上げ
    もも上げは体とももが90度になるように行い、
    上体を反らさずまっすぐにして行う。
  3. もも上げジャンプ
    もも上げジャンプは膝をお腹につけるようにしっかり足を上げる。
  4. 軽くジャンプ
    体の力を抜いてリラックス
  5. 前後ジャンプ(早あり)
    足は肩幅ぐらいに広げ、かかとを上げて行う。
  6. 左右ジャンプ(早あり)
    つまさきを両足ともまっすぐの上体で動かします。
  7. 右前左前ジャンプ
    つまさきを両足ともまっすぐの上体で動かします。
  8. 右後左後ジャンプ
    つまさきを両足ともまっすぐの上体で動かします。
  9. 中外ジャンプ(早あり)
    早くを小さく早く
  10. 前後交互ジャンプ(早あり)
    早くを小さく早く
  11. 前前後後(早あり)
    早くを小さく早く
  12. クロス(早あり)
    ゆっくりの時にはしっかり足をクロスさせ、早くの時はあまりクロスを意識しすぎない。
  13. ランジ
    ひざをかかとよりも前に出さない。
    足をしっかりひらき、おしりを床につけるイメージで。
  14. 連続ランジ
    上体をまっすぐにして行う。
  15. 屈伸ランジ
    体のバランスを崩さないように行う。
  16. 右足けんけん(高あり)
    高くの時には頑張って高く飛んで下さい。
  17. 左足けんけん(高あり)
    高くの時には頑張って高く飛んで下さい。
  18. 半回転ジャンプ
    腰の回転を意識して行う。
  19. 前足タッチ
    上体を前に倒すのではなく、足をしっかり上にあげ、足と手をあわせる
  20. 後足タッチ
    特に前の足タッチの時は前屈みにならないようにして行う。
チャイニーズリズムステップ‐BGMバージョン‐

もしあなたが、
「まじめに練習して努力はしているが年々体力が落ちてきている」
「もう昔のようにプレーできないのでは?」

と悩まれているのであれば?

もしくは、

「最近体が硬いからケガ防止のためにもっと柔軟性がほしい」
「社会人として趣味のバドミントンでケガをするわけにはいかない」

と思った事があるならば?

ぜひ今回のDVDに収録されたエクササイズをお試しください。

そして、失くしてしまったと思われたバドミントンに必要な
体力、筋力、俊敏性、バランス、柔軟性をよみがえらせ、今以上に

  • どんなに逆を突かれても拾いまくる体力
  • 試合終盤でも体幹がブレない筋力
  • 瞬間の判断でローテーションする俊敏性
  • バランスを崩しても正確に相手コートに打ち込めるバランスの良さ
  • ちょっとやそっとではケガをしない柔軟性
このようなことを手に入れることが出来ます。

そうすればこれから先、あなたのバドミントン人生はより長くより素晴らしいものになるのではないでしょうか?

プレミアムスペシャルボーナス
特別冊子

冊子イメージ
バドリズム、チャイニーズ・リズムステップのDVDを一つづつポイントと動きを写真入りで解説しているのがこの特典冊子です。

またトレーニングによる効果や目的を紹介し、どのれくらいの頻度で行えばいいのか?

どこに意識をすれば、実戦的になるのか?そういったアドバイスも盛り込まれています。

DVDと合わせて、ご覧頂くことでその動きをより理解しやすいようになっています。

DVDをご覧になるときは是非この冊子をそばにおいて
メモを取りながら聴いてください。
あなたのメモ書きで真っ黒になるはずです。

そしてこの冊子は、書店では手に入らないあなただけの
「バドミントンのためのフィジカル・リズムトレーニング」となるのです。

【B5版 17P】 ※1,200円相当

Q&A(誰でも取り組める内容ですか?)

Q.20代男です。社会人になってからバドミントンを始めた初心者ですが私でもできますか?
もちろん可能です。このエクササイズDVDはバドミントンプレーヤーなら男女年齢を問わずやっていただきたいバドミントン専用のエクササイズです。 20代でしたら、いまからやっておけば、30代40代になる時に体力の極端な衰えを感じずにバドミントンを楽しみ続けることができるでしょう。 また、ケガの面から考えても今から始めることでケガをしにくい体になるので、なおさら楽しく長くバドミントン生活を送ることができるようになります。
Q.子供もバドミントンをしています。子供にやらせても大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。このDVDに収録されているエクササイズはお子さんが体力を付けるためにも有効ですので、ぜひお役に立てていただきたいと思います。お子さんの体力に合わせてバドリズム‐スローバージョン‐⇒‐アップテンポ‐⇒チャイニーズリズムステップの順に取り組んでください。
Q.もう50代ですが、それでもできる内容になっていますか?
50代の方でも可能な内容になっていますが、もしかすると最初は少しきつく感じるかもしれません。その場合は、ご自分の体力に合わせて初めはスローペースのバドリズムから始めることをお勧めします。慣れてきたらハイペースやチャイニーズリズムステップを取り入れるようにしてください。
Q.教えられたことは、すぐに取り組むことができますか…?
もちろんすぐに取り組めます。このDVDに収録されているエクササイズは家でラケットを持たないでできる方法ですので、場所を選びません。DVDを見ながら、すぐにでも始める事ができます。
バドミントンのためのフィジカル・リズムトレーニング
  • バドミントンのためのフィジカル・リズムトレーニング

バドミントンのためのフィジカル・リズムトレーニング

5,980円(税込)

加算ポイント:59 ポイント

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