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能登則男のノック形式で学ぶ!バドミントン上達練習法~試合で勝つための技術が身につく「46」のショット別練習メニュー~


日本代表選手を育成したベテランコーチ

能登 則男(のと のりお)

公益財団法人 日本バドミントン協会 理事
日本小学生バドミントン連盟 理事長
チャレンジャー バドミントンクラブ監督

バドミントン指導歴34年。長年、バドミントンの指導にあたり、国内トップレベルの選手を多数輩出。過去には日本代表として活躍する選手も存在する。現在も埼玉県戸田市で活躍する全国大会優勝多数の名門クラブであるチャレンジャー監督として定評のある指導を続けている。また、公益財団法人日本バドミントン協会理事や日本小学生バドミントン連盟の理事長ほか多くの要職に就き、バドミントンのさらなる普及に注力している。

どうすれば、選手たちを
もっと勝たせられるのか…?

先日、あるバドミントン指導者の方とお話する機会がありました。

彼には、もともとバドミントン経験がありませんでした。しかし、部活顧問に抜擢されたことをキッカケに、独学で指導法を勉強するようになりました。

それからは、寝る間を惜しんでネットや雑誌で良さそうな練習法を探す日々が続きます。最初は上手くいかないこともたくさんありましたが、努力を続けるうちに、選手たちは少しずつ上達するようになりました。でも…、

あと一歩のところで、試合に勝てない…


彼は、なかなか選手たちを試合に勝たせることができずにいました。

どれだけ練習をかさね、万全の準備で試合に臨んだとしても、いつもあと一歩のところで試合に負けてしまうのです。

「あそこで飛びついてでも球が取れていれば…。」
「スマッシュを打った後の浮いた球をしっかり叩くことができていれば」
「試合後半までスタミナが持てば…。」

など、試合のたびに悔しい思いをしていました。

もしかすると、あなたも同じような経験をしたことがあるかもしれません。事実、多くの先生が、練習をがんばる選手たちを勝たせたいと思いながらも、なかなか思うような結果を出せずにいます。

私がお会いしたバドミントン指導者の方は、今も選手たちを勝たせたい一心で、効果的な上達法を探していると言いますが…、

試合に勝つための「3つのスキル」

バドミントン指導歴34年の大ベテランである能登監督は、こう言います。

「試合に勝てる選手を育てるには、3つのスキルの向上が重要である」。そして、「その3つのスキルをいかに効率良く伸ばせるかが、バドミントン指導者の腕の見せどころである」と。

では、試合に勝つために必要なスキルとは、いったいどんなスキルなのでしょうか?順にご説明しましょう。

①正確な「ラケットワーク」


まず一つめは、狙ったところへ、正確にシャトルをコントロールできるラケットワークです。

試合に勝ちたいと思うなら、言うまでもなく重要になるスキルですよね。あなたも、日々、基礎打ちなどで選手たちにラケットワークの練習をさせていると思います。

しかし、どれだけ美しいフォームで基礎打ちができたとしても、それだけでは不十分です。試合では相手に動かされることも多いので、崩された状況からも正確に返球できなくてはなりません。

また、ショットの打ち方にもポイントがあります。

たとえば、ストレートに打つのか、クロスに打つのか。ロブを打つのか、ヘアピンを打つのか。今から何を打つのか、相手に見抜かれていたのでは、どれだけ良い球が打てたとしても、その威力は半減してしまいます。

大事なことは、相手に見抜かれないように同じフォームで色々な球を打ち分けること。そうすることで、初めて試合で通用する実戦的なラケットワークが習得できるのです。

②俊敏な「フットワーク」


バドミントンにおいて、ラケットワークと並んで重要なスキルが、フットワークです。

フットワークは、その良し悪しで試合の勝敗が決まると言っても、大げさではないくらいに重要なスキルになります。

なぜなら、素早いフットワークでシャトルの落下点に移動できるからこそ、正確なショットでシャトルを打つことができるから。

しかし、学生の対抗試合などを観戦していると、多くの選手がフットワークスキルの低さで、チャンスを失っていると感じます。

その結果、素早いフットワークで動ければチャンスになる球でも、フットワークが遅い選手は、手を伸ばしてラケットに当てるのが精一杯になり、無難な返球しかできなくなります。

だからこそ、練習したラケットワークを活かすためにも、フットワークの向上が重要なのです。

③試合後半でもバテない「スタミナ」


最後、3つめのポイントが、スタミナです。

しかし、スタミナが重要と言っても、フルマラソンを走るような持久力が求められるわけではありません。

バドミントンに必要なのは、「試合終了まで瞬発力を持続させるスタミナ」です。

「試合後半にスタミナ切れで動けなくなった」ということにならないよう、日々の練習のなかでスタミナを向上させることも重要なポイントになります。


ここまでのポイントをまとめると、試合に勝てるようになるには、

  • 正確なラケットワーク
  • 俊敏なフットワーク
  • 試合後半でもバテないスタミナ


これら3つをバランス良く伸ばしていくことが重要になるのですが…、

圧倒的に練習時間が足りない…


どれだけラケットワークやフットワーク、スタミナが試合に勝つための重要な要素だとしても、部活の練習時間には限りがあります。

一般校であれば、1日2時間練習できれば良い方と言えるのではないでしょうか。

その中で、ラケットワーク、フットワーク、スタミナとすべてのスキルを向上させるのは、そう簡単なことではありません。

事実、「もっと練習する時間があれば、選手を上達させられるのに…。」と悩んでいる指導者はたくさんいます。もしかすると、あなたも同じように考えたことがあるかもしれません。

でも、練習時間が少ないからと、悩むことはありません。

なぜなら、限られた部活の時間でも、ラケットワーク、フットワーク、スタミナの3つを効率良く向上させる方法を、能登監督に教えてもらったからです。それが…。

「ノック練習」です


バドミントンの練習の中でも、ノック練習はポピュラーな方法です。

きっとあなたも、チームの練習にノック練習を取り入れていることでしょう。

実は、ノック練習を段階的におこなえば、ラケットワーク、フットワーク、スタミナの3つを同時に向上できる、とても効果的な練習法になると能登監督は言います。

では、具体的にどのようにノック練習をすればいいのか?

最初のステップでは、ラケットワークを集中的におこない、正しいストロークと、肩を中心に360度どの角度からでも打てるラケットワークを身につけます。

次に、そのラケットワークにフットワークを組み合わせ、試合に近いより実戦的な練習へとステップアップさせます。

ノック練習はラリー練習とは違い、ミスをしても止まることがありません。長い時間ストロークをしながら動き回るため、短期間でのスタミナ向上にも効果的です。

つまり、真剣に選手たちを勝たせたいと思うなら、「練習時間の限られたチームほど、ノック練習に力を入れるべきである」と言えます。

もしかすると、「ノック練習をしても、それほど上達しているように思えないけど?」と感じているかもしれませんが、それには、ちゃんと理由があるんです。

なぜ、普通にノック練習をしても
思うような効果が得られないのか…?


あなたのチームは普段、どのようにノック練習をしていますか?

大した効果の得られないチームのほとんどは、「昔からある練習だから、何となくやっている」という感じで、とりあえずノック練習に取り組んでいます。

このようなノック練習では、上達を実感できないのは当然と言えます。なぜなら、ノック練習を効果的な練習にするには、2つのポイントを押さえる必要があるからです。

くわしくご説明しましょう。

効果的なノック練習のポイント①
「練習の目的をハッキリさせること」


先ほどもお話したとおり、「ただ何となく」おこなうノック練習では意味がありません。

大事なことは、

「それが、何のための練習なのか?」
「試合のどんな場面で有効な練習なのか?」


という、練習の目的を明確に選手たちへ伝えることです。

たとえば、スマッシュの練習をする場合でも、

  • スマッシュの基礎動作を身につけるための練習
  • 角度を付けて、鋭い球を返すための練習
  • シャトルの下に素早く移動するための練習
  • サイドの動きを取り入れた練習
  • コースを打ち分ける練習
  • 速い動きの中で、連続スマッシュを打つ練習

など、多くの目的と練習のバリエーションを作り出すことができます。

このように、練習の目的をハッキリさせることが、ノック練習をより効率的な練習にするうえで基本になります。

効果的なノック練習のポイント②
「ショット別にノック練習をすること」


もう一つのポイントが、ショット別にノック練習をすることです。

普通は、いつくかのショットを組み合わせながら練習をすることが多いかもしれません。

しかし、効果的なノック練習をするには、ヘアピンならヘアピン、ドライブならドライブと、ショット別に練習をするのが良いと、能登監督は言います。

なぜなら、苦手なショットでも効率良く克服することができるだけでなく、どのような場面で使えばいいのか、体に染み込ませることができるから。

この、「ショットを体に染み込ませる」というのは、とても大切なポイントです。

実際、トップレベルのチームの練習では、「ノック練習をたくさんやって、機械のようになれ!」というような指導がおこなわれています。

これは、「ノック練習をたくさんこなして、無意識に体が反応するようになれ」という意味。機械のようにいつでも同じ動きで、正確打てるようになるには、ノック練習が一番効果的なんです。




今お話した2点を押さえたノック練習をすれば、ノック練習の効果は大きく変わります。

たとえ部活の練習時間が限られたチームでも、ラケットワーク、フットワーク、スタミナを効率良く伸ばすことができるようになるでしょう。

もし、ここであなたが、

「でも、具体的にどんな練習をすればいいのか?」
「どんな点に注意して、選手たちを教えればいいのか?」


こう思われたのなら、ここからの話は大切になります。なぜなら…、

能登監督に教えてもらった
「ショット別ノック練習法」を公開!

今回、限られた練習時間の中で、選手たちを上達させたいあなたのために、能登監督から効率的なノック練習法を教えてもらえることになりました。

しかも、練習効率を最大化させるため、「練習者」と「ノッカー」、それぞれのポイントをわかりやすく解説しています。

つまり、練習者は、どんな点に注意して練習すればいいのか?ノッカーは、どこにどんな球を出せばいいのか?そのすべてが収録されているのです。

今回、能登監督から教わったノック練習法は、

  • もっと選手たちを試合に勝たせてあげたい
  • 限られた部活の練習時間で上達させる方法を知りたい
  • 明確な理論をもって、選手たちを指導したい
  • 上手い選手だけでなく、下手な選手も伸ばしてあげたい
  • 間違いのない、本当に効果的な練習法を知りたい
  • 練習のバリエーションをたくさん増やしたい


など、こう思われている人のためのものです。

ぜひ、あなたもチームにこのノック練習法を取り入れてください。そうすれば…、

  • 崩された状況でも、正確なコントロールで返球できる
  • 実戦的な攻撃、守備のパターンを身につけられる
  • 試合後半でもバテず、粘り強いプレーができる
  • 素早くシャトルの下に入れるフットワークが身につく
  • 相手に読まれないコンパクトなスイングが身につく
  • ラケットワーク、フットワーク、スタミナを効率良く伸ばせる
  • もっと試合に勝てるようになる


など、たくさんのメリットを手にすることができます。

では、今回のDVDには、具体的にどんな内容が収録されているのか?

DVD収録内容の一部をご紹介すると…

【DVD1】(収録時間:54分)

ノックの練習の基礎知識


ノック練習における「3つの目的」とは…?
ノック練習を効果的なものにするには、まず、この3つの目的をちゃんと理解しておくことが重要になります。「何となく」で練習するよりも、何倍もの効果が得られるようになるはずです。
ラリー練習とノック練習の違いとは…?
練習の効果を最大限に得るためには、この2つの練習の違いを知っておく必要があります。目的に合わせて練習することで、短時間でも、効率的な練習ができるようになります。
ノック練習を、より効果的にする方法
この方法で練習することで、ただ単にノック練習をするよりも、何倍も効果的な練習ができるようになります。練習者、ノッカーそれぞれの役割と合わせてご説明します。
ノッカーの重要性を知っていますか…?
ノッカーの球出しひとつで、ノック練習の効率は大きく変わります。ここでは、ノッカーの重要性をくわしくご説明します。
よく回る肩を作るノック練習の方法
ノック練習をするときに最初に問題になるのが、肩が回らないということ。まずは、この方法でよく回る肩を作ってください。
どうすれば、素早くシャトルの下に入れるのか…?
ノック練習に慣れないうちは、上手くシャトルの下に入れないことがあります。そんなときは、この方法を試してください。素早くシャトルの下に入れるようになるはずです。
動きの質を高めるノック練習の方法
試合では、前後左右に素早く動けるフットワークが求められますよね。この練習なら、動きの質を高めながら、正確なコントロールが身につきます。
ホームポジションに素早く戻る意識を養うノック練習
ここでは、筒を使ってホームポジションに戻る意識付けをおこなう方法をご紹介します。シャトルをランダムに出すことで、より実戦的な練習ができます。
コート奥へきた球への対応力を身につける方法
試合では、厳しいエリアを狙われるケースが多くあります。そんなときでも、素早く、正確なコントロールで球を返せるようになる練習をご紹介します。
速いレシーブへの対応力を高める方法
年々、バドミントンの道具は進化し、球はどんどん速くなっています。つまり、速いレシーブへの対応力を高めるこの練習は、「必須」の練習と言えます。
ノック練習の基礎をわかりやすくお伝えします"ノック練習の基礎をわかりやすくお伝えします"

【DVD2】(収録時間:46分)

ショット別のノック練習①


「ヘアピン」のノック練習、そのポイントと注意点
まずは、基本となるヘアピンのノック練習をご紹介します。練習者はもちろん、ノッカーの球出しにも大事なポイントがありますので、必ず押さえておいてください。
ヘアピンをストレートとクロスに打ち分けるには?
打ち分けるときに意識すべきことは、球をとらえるまで同じフォームで入ること。ここでは、フォア側とバック側の両方から打ち分けるポイントをご説明します。
実戦的なフットワークを取り入れたヘアピンの練習
試合を想定したツーステップの練習と、オールコートの動きを意識した練習をご紹介します。打ったあとは、ホームポジションに戻ることを忘れないようにしましょう。
「ロブ」のノック練習、そのポイントと注意点
ロブを練習するときの練習者とノッカー、それぞれのポイントと注意点をご説明します。高い位置だけでなく、低い位置で打つ練習も重要になります。
実戦的なフットワークを取り入れたロブの練習
ロブのフットワークは、3歩のクロスステップとツーステップの両方を練習するのが効果的です。フットワークの注意点と合わせ、練習のポイントをくわしくご説明します。
ロブとヘアピンをどう打ち分けるか?
ロブか、ヘアピンか?試合で相手に見抜かれないように打てるようになる効果的な練習法をご紹介します。
「ドライブ」のノック練習、そのポイントと注意点
ドライブの練習は、しっかりフォームを固めならがおこなうことが一番の近道です。ここでは、練習時のポイントと注意点をくわしくご説明します。
追い込まれた状況から、威力のあるドライブを打つ方法
試合中は、相手の厳しい球に追い込まれる状況が多くあります。そんなときでも、手首を使って威力のあるドライブを返せるようになる練習法を2種類ご紹介します。
「カット」のノック練習、そのポイントと注意点
切れ味の鋭いカットを打てるようになるには、どうすればいいのか?ここでは、相手に読まれにくい鋭いカットを習得するためのポイントと注意点をくわしくご説明します。
実戦的なフットワークを取り入れたカットの練習
ここでは、実戦的なフットワークとスイングのコーディネーショントレーニングをご紹介します。慣れてきたタイミングでランダムに球出しをすれば、より効果的な練習になるでしょう。
ヘアピン、ロブ、ドライブなど、使用頻度の高い技術はこのディスクで学べます "ヘアピン、ロブ、ドライブなど、使用頻度の高い技術はこのディスクで学べます"

【DVD3】(収録時間:44分)

ショット別のノック練習②


「プッシュ」のノック練習、そのポイントと注意点
プッシュは、球の威力よりもコントロールを優先した練習をすることが大切です。ここでは、そのための練習のポイントと注意点をご説明します。
高い打点から角度を付けたプッシュを打つには?
有効的なプッシュと言えば、やはり高い打点から角度の付いたプッシュです。でも、どうすれば打てるようになるのでしょうか?ここで、くわしくご説明します。
実戦的なフットワークを取り入れたプッシュの練習
この練習のポイントになるのが、一歩目の動き方です。具体的にどう動けば、試合で通用する実戦的なフットワークが身につくのでしょうか?
「ワイパー」のノック練習、そのポイントと注意点
車のワイパーのように横にスライドさせるこのショットは、ネットぎりぎりの球を打つときに有効なショットです。しっかりポイントを押さえて練習してください。
ワイパーが上手く打てない場合の対処法
ワイパーが苦手を感じる選手の多くは、ラケットヘッドを下げてしまっています。ここでは、ワイパーが打ちやすくなるコツをご紹介します。
「スマッシュレシーブ」のノック練習、そのポイントと注意点
スマッシュレシーブは、他のショットに比べて打点の位置がとても重要になります。どの打点で、どのように球をとらえればいいのか?ここで、くわしくご説明します。
スマッシュレシーブの打ち分け方
相手のスマッシュを予測し、コートの4ヶ所へ自由自在に打ち分けるテクニックをご紹介します。試合でも役に立つ、有効なテクニックです。
ボディ回りにきたスマッシュをレシーブするには?
相手にボディ回りを狙われると、レシーブするのが難しくなりますよね。でも、この練習をすれば、厳しいボディ回りのスマッシュも楽にレシーブできるようになります。
「スリークォーター」のノック練習、そのポイントと注意点
この練習は、練習者はもちろん、ノッカーの球出しがとても重要な練習になります。お手本を見ながら、正しく球出しできるよう練習してみてください。
実戦的なスリークォーターの練習法
基本練習をさらにステップアップさせた、実戦的なスリークォーターの練習法をご紹介します。よりランダム性が高くなるので、難易度も少し高くなります。
プッシュ、ワイパー、スマッシュレシーブなどのノック練習法をご紹介します"プッシュ、ワイパー、スマッシュレシーブなどのノック練習法をご紹介します"

Q&A(誰でも取り組める内容ですか?)

バドミントンをしたことがなくても、教えることはできますか?
もちろん大丈夫です。このDVDでは、「何のための練習なのか?」「どのようなポイントに注意して行えばいか?」など、一つ一つの練習の目的を説明しています。ですので、バドミントン未経験者でもすぐに取り組めるような内容になっています。また、小学生でも球出しができる内容も収録していますので、選手たちだけでもノック練習ができるようになります。
ノッカー(球出し)のポイントなども収録していますか…?
もちろんです。ノック練習ではノッカーの球出しの仕方一つで練習の内容が大きく変わります。ですので、練習をする選手たちのポイントだけでなく、どのように球出しをすれば効果的にできるのか、というポイントも丁寧に説明されています。
教えられたことは、すぐに取り組むことができますか…?
もちろん大丈夫です。このDVDに収録されているメニューを実践するのに、たくさんの時間は必要ありません。必要なのは「今すぐやろう!」という、あなたの気持ちだけです。
返金保証というけど、本当に大丈夫なのですか?
もちろん大丈夫です。このプログラムに90日間取り組んでも、全く結果がでなかった場合、何度ご覧いただいた後でも理由を問わず、手数料735円を差し引いた金額をご返金させていただきます。
インターネットでの申し込みが不安なのですが…
もし、あなたがインターネットでのお申込みに対して不安をお持ちなら、どうぞご安心ください。あなたのウェブブラウザとサーバ間の通信は SSL暗号通信により、暗号化されますので、ご記入いただく内容はすべて安全に送信されます。お申込みの際、個人情報の漏洩は一切ありません。
ノック形式で学ぶ!バドミントン上達練習法~試合で勝つための技術が身につく「46」のショット別練習メニュー~
  • ノック形式で学ぶ!バドミントン上達練習法~試合で勝つための技術が身につく「46」のショット別練習メニュー~

ノック形式で学ぶ!バドミントン上達練習法~試合で勝つための技術が身につく「46」のショット別練習メニュー~

15,980円(税込)

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