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星澤マジック第二弾!マンツーマンディフェンスの常識が変わる!?2割の努力で8割の結果を出す方法とは?バスケ界随一の戦術家“星澤純一”の「マンツーマンディフェンス戦術」。体格、能力、経験のハンデを回避して、消耗することなく守れる秘訣を公開します。

この戦術は、あなたのディフェンス観を
ゴロっと変えてしまうかもしれません。

こんにちは!リアルスタイルの平沼です。

今からご紹介するのは、バスケットボール界随一の戦術家、
星澤純一先生の「マンツーマンディフェンス導入法」。

でも、ただのマンツーマンディフェンスの指導法じゃありません。
ひとことで言えば

「楽してボールを奪う方法」

このマンツーマンを仕掛けると、
相手が勝手にミスをしてくれる。
ボールを差し出してくれる。

ウソみたいでしょ?でも本当です。
これからその理由をお話しましょう。

講師紹介

独自の指導哲学で公立校を全国屈指の名門校へ

星澤 純一(ほしざわ じゅんいち)

元神奈川県立金沢総合高等学校女子バスケットボール部監督
元全日本ジュニア監督
元羽田ヴィッキーズ監督


1951年東京都生まれ。高校・大学でバスケットボールのキャリアを積み、1977年に神奈川県立富岡高校(現 神奈川県立金沢総合高等学校)に赴任。創部2年目の女子バスケットボール部の指導にあたる。就任4年目には地区予選を勝ち抜き県大会へ出場し神奈川県ベスト4、8年目には初の全国大会出場を果たす。以後、公立高校ながら、インターハイ 16年連続26回出場(うち優勝3回を含みベスト4が10回)、ウインターカップ 14年連続19回出場(優勝1回を含みベスト4が7回)の全国屈指の強豪校へと育て上げる。2012年に神奈川県立金沢総合高校を退任後は、女子プロバスケットボールクラブの羽田ヴィッキーズ監督を務め、現在は、全国で講習会・講演活動を精力的に行い、公立高校から優秀な選手を輩出し続けた指導法・戦術指導を学びたい指導者からのオファーが絶えない。

【シニア大会での主な戦績】
・【インターハイ】16年連続26回出場。優勝3回を含み、ベスト4が10回
・【ウインターカップ】14年連続19回出場。優勝1回を含み、ベスト4が7回
・ 全日本選手権大会ベスト8(高校生チームでは49年ぶり)

【全日本での主な戦績】
・【アシスタントコーチ】 アジアジュニア選手権大会準優勝・世界ジュニア選手権出場
・【監督】アジアジュニア選手権大会準優勝・世界ジュニア選手権出場
・ 全日本アドバイザリーコーチ 世界選手権出場

【監修DVD】
超シンプル化シャッフルオフェンス
~能力的に恵まれないチームが動きの質で試合に勝つ方法~
(株式会社RealStyle)

普通はディフェンスをする際、
このように考えません?

「どうやってボールを奪うか?」って。

でも、それでは点を取られるし、
消耗しちゃうし、
ディフェンス嫌いな選手が育ってしまう。

だからディフェンスで考えなくてはいけないのは
「どうすればボールを奪えるか?」ではないんです。

「相手を攻撃できない状態にするには、どうするか?」
と考えなくてはいけない。

具体的に言うと、ショットクロックの24秒を奪う

ボールを追いまわすのではなく、
ボールを回させる。

相手を追いかけるのではなく、
相手を動き回らせる。

つまりボールを奪うのではなく、
攻め手を奪う。
時間を奪う。

すると、難しいショットを打たなければならず、
ゴールの確率が下がる。

自動的に相手が消耗しミスをしてくれる。

ボールを奪わなくて良いから
体格・能力差の影響を小さくできる。

追い回して消耗する必要もなくなる。

だから、頑張って守っていてはダメなのです。

成果の8割は
費やした2割の時間から生まれる

という法則がありますが、ディフェンスも同じ。
2割の時間に集中すれば8割の成果を出せるのです。

では一体何をすればいいか?

具体的に言うと、「5つの原則にしたがってプレーするだけ」
そう星澤先生は言います。

この5原則にしたがってプレーするだけで…
消耗することなく、守ることができる。
相手のミスを増やすことができる。

つまり、5つの原則にしたがってプレーすれば、
簡単にこちらの攻撃を増やして
得点チャンスを生み出せる
というわけです。

では5つの原則とは、一体何か?

今回ご紹介するのは、その5つの原則を学べるDVD

星澤先生が38年もの時間をかけて作り上げた、
時間を奪うマンツーマンディフェンス戦術。

そのノウハウを体系的にまとめているので、
ディフェンス指導に本当に必要な知識と
やり方を吸収していただけます。

バスケ界屈指の戦術家が見つけた
強力なマンツーマンの秘訣

DVD
公立校を全国屈指の強豪校に押し上げた
星澤戦術のマジック第二弾「マンツーマンディフェンス」

その戦略、理論、手法、ドリルを
1時間41分のDVDで余すことなく公開!

「ディフェンス指導は苦手」
「選手はディフェンスを嫌がるから…」
という心配はご無用。

なぜなら、このノウハウは5つの原則
に従って取り組むだけ。

そして、選手達に「やってみたい」と思わせる
攻撃的で興味を惹き付けるプレーだからです。

では、このノウハウが一体どのようなものなのか?
代表する3つの特長がこちら。

選手全員の力を使ってチームディフェンスを劇的に変える
マンツーマン5原則とは?


「強力なマンツーマンができるチームは、
5つの原則に基づいてプレーしている」
そう星澤先生は言います。

この5つの原則を知れば……

ディフェンスには
何が必要なのか?
何が足りないのか?
何に取り組めばいいのか?

あなたのチームでやるべきことが
簡単に理解できます。

それがわかれば、強力なディフェンスを作り上げるのに、
それほど時間はかからないはずです。

そんな、マンツーマンディフェンス5つの原則を公開します。

さらに、この5つの原則を使えば、選手自らが考え、声を出し合い、
チーム内でプレーの認識を統一化できるようになります。

オフェンスを動けなくさせるマンツーマンディフェンスを作る最短アプローチ
星澤マンツーマンディフェンス戦略


相手オフェンスを抑え込む秘訣。
それは相手のスピード・パワー・高さを上回ることではありません。
「どうやって相手の攻撃時間を奪うか」なのです。

つまり、相手のボールを奪うのではなく、たくさんのプレーをさせる。
その鍵となるのが、「チームの連携」です。

選手個人で打開するのではなく、
チームでワナを仕掛けて、オフェンスを追い込む
「星澤マンツーマンディフェンス戦略」
を公開します。

このマンツーマンディフェンスを導入した結果、
攻撃機会が増えたチームが続出しています。

オフェンスの攻撃時間を奪って消耗させる、9つのマンツーマンディフェンスのテクニックを公開
目的別パーソナルディフェンスドリル


ディフェンスはチーム…とは言っても、個の力は必要です。
多くのチームでマンツーマンが上手くいかないのは、
選手の能力を最大に引き出す方法を知らないからです。

そこで、マンツーマンを成功させるのに必要十分な
個の力を引き出す9つのディフェンスドリルを公開します!

例えば、ほとんどの指導者はサイドステップを重視します。
でも試合ではサイドステップよりクロスステップの頻度が高い。

どうすればサイドステップからクロスステップへと
素早く切り替えできるのか?
そしてスムーズな方向転換をするには?…

他にも、オフェンスの不安心理をあおる方法、
どうすればオフェンスから有利なポジションを奪えるか?など…

実戦のシーン別に、必要なディフェンステクニックと
その体得法を公開
します。

その一部を紹介すると…

なぜ、シュートをたくさん打たれても
点を取られないのか…
その驚くべき秘密とは?


オフェンスを自由に動けなくして仕留める攻撃的なマンツーマンディフェンスの手法を公開!

マンツーマンについてあなたが知っておかなければならない5つの原則
この5つの原則はどれか一つが欠けてもマンツーマンディフェンスは思うような効果を得られず、ただ相手を追い回して体力を消費することになるでしょう。しかし、この5つの原則を利用して守るだけで、相手オフェンスは24秒の攻撃時間を自分達から手放してくれるでしょう。
勘に頼らず物理的にオフェンスの動きを予測する「ビジョン」とは?
この方法を使えば、経験の少ない選手でもボールマンがやろうとしているプレー展開をよむことができます。
ほとんど知られていない「声」の秘密
実は、ディフェンスにおけるこの“声の問題”を解決すると、チームディフェンスが格段に向上し、他のチームと圧倒的な差をつけることができるのですが…その理由とは?
指導者のあなたが確認しなければならない重大プレー
「良い指導者は第3線の指導ができる指導者だ」と星澤先生は言います。そして、このプレーを確認できる指導者はほとんどいません。
あなたがディフェンス指導で最初にやるべきこととは?
強力なディフェンスをチームが手に入れるためには、まずテクニックやノウハウを教えるよりも先にやらなければいけないことがあります。ほとんどの指導者はこの重要な指導を行わずにディフェンス指導をするから失敗するのです。
なぜ、点が取れないチームでも大差で勝てるのか?
そしてなぜ、オフェンスの強いチームでも、競り負けてしまうのか? 今バスケットボール界ではディフェンスの重要性が増しています。なぜディフェンスを強化しなければいけないのか?その理由をご説明しましょう!
相手攻撃の後手にまわる瞬間は無いですか?
相手オフェンスの動きに場当たり的に動いてしまう時に絶対に行わなくてはいけない相手を思い通りに動かすためのシンプルなプレーとは?
マイマンを拘束するための3つの簡単な方法
この方法は3つのビジョンを駆使することでマイマンから自由を奪います。もちろんユニフォームを引っ張るような反則行為ではありません。マイマンに触れることなく自由を奪う最も安全で簡単な方法です。
オフェンスを不利な動きへ誘導する方法
この方法はディフェンスのうえでとても重要であり基礎的なプレーですが、ほとんどの選手はどんな目的で行うプレーなのか?どうすれば上手くいくのか?その本質を知らずにプレーしています。
相手の攻撃を遅らせて攻撃時間を減らす方法
このセクションでは、相手がシュートを打つまでの時間を遅らせるシンプルな方法を公開します。相手が攻めるのに与えられる時間は24秒。その時間が減れば減るほど、相手オフェンスは焦ってミスが増えて、得点の確率を低くなり、ディフェンスリバウンドから攻撃にスイッチするチャンスが増えます。
強力なディフェンスを作る3つのフットワークドリル
バスケットボールのフットワークでは、サイドステップを重視する指導者がほとんどですが、実は、実戦ではサイドステップが有効になるシーンはとても少なく、実際はクロスステップが必要とされる場面が多いのです。この3つのドリルでは、サイドステップ、クロスステップ、素早く帰陣して守りの体制を整えるのに必要なフットワークを作る3つの効果的なドリルを公開します!
腕を使ってスピーディーに方向転換をする方法
実戦で確実に相手オフェンスの攻撃を遅らせる鍵を握るのは、単に直線的なスピードではなく、方向を切り返す早さです。切り返しが遅くドライブで抜き去られたり、反応が遅れてパスを出されたりする経験があるならば、この方法を試してみてください。驚くほど小回りが効いてスムーズに切り返しがスピーディーになります!
ドリブルチェンジを確実に防ぐ方法
「進路をふさいだ!」と確信した瞬間に、ドリブルチェンジをされて簡単に抜かれてしまった経験はないですか? ならば、この方法を試してみてください。この方法はとてもシンプルで特別なテクニックも練習も必要ありません。昨日バスケットボールを始めたばかりのビギナーでも簡単に実践してドリブルチェンジを防ぐことができます。
自動的に攻撃時間を減す7つの方法
この最初の7つのドリルをモノにしてください。この強力なテクニックとノウハウを身に付けて相手オフェンスを束縛すれば後はスムーズにディフェンス戦術がはまるでしょう…。
パスコースを消して攻撃できなくするドリル
このドリルを実践するのに時間は必要ありません。たった5秒で相手のパスコースを消し去って次の攻撃へ展開させなくなせるディフェンスの動きを体得させます。
オフェンスにプレッシャーを与えて不安にさせる方法
この方法はとても強力ですが、多くの選手が実行できていません。
オフェンスとの衝突を回避してケガを防ぐ方法
ディフェンスの基本は相手オフェンスとの距離を詰めることですが、近づけば衝突してケガのリスクも高まります。選手たちをケガから守るために、必ずこの方法を徹底してください。
相手の得点源を奪う方法
この方法は、ポストマンの自由を奪ってシザースやポストプレーを発動させるのを防ぎます。ポストの動きを封じることでオフェンスは連動できるスムーズな動きやシュートができなくなります。
ポストマンに上がられてしまうミスを確実に防ぐ方法
チェックしたのに簡単にポストマンに上がられてしまってポストプレーを決められた経験は無いですか?どうすれば、確実にポストマンをチェックできるのか?そのシンプルな方法を公開します。
センターのプレー機会を奪って得点を減らす方法
多くのチームはセンターにキープレーヤーを配置しています。この方法により、相手センタープレーヤーに有利なポジションを与えずプレー頻度を奪うことで、相手の得点機会をグッと減らすことができます。
相手を完全に支配してドリブルの進行方向を操る方法
相手オフェンスにドライブを優位にプレーされていませんか? ならば、まずはこの方法を試してみてください。相手はもう二度とあなたとドライブを仕掛けようと思わないでしょう…なぜならあなたのチームの前では自分の意図とは違う方向にドリブルさせられてしまうからです!
なぜ、シュートをバンバン打たれても得点されないのか?
そしてなぜ、シュートが少ないのに大差をつけられてしまうのか? その原因はシュートブロックの考え方が違っている可能性があります。このシュートブロックの考え方と具体的な方法を公開!
どんどんディフェンスを上達させるための2つの簡単なステップ
ディフェンスはオフェンスに比べて選手の興味が湧かない練習です。しかし、このステップを踏むことでディフェンスに対する選手のモチベーションがグッと上がります!
7日前にバスケットボールを始めたビギナーでさえも、絶対に見誤ることなく、自分のディフェンスレベルを正確に把握する2つの方法
この方法により、ディフェンス能力が具体的な数値として把握できるようになります。能力がわかればそれを向上させたいと思うのは人間の本能でもあります。この「星澤式ディフェンス能力測定法」により、選手たちはいっきにディフェンスへの興味とモチベーションが高まります!
このスペースには書ききれないノウハウがまだまだあります!

星澤先生の指導で
成果を手に入れた方々から
喜びの声をいただきました。

お名前:Y.R様 
・ディフェンスで時間を使う事やスクリーンプレーの解説を1つ1つ順を追って解説していたのでOFがこう動くからこうゆうディフェンスをするとかポイントが分かりやすかった。
・ディフェンスのコミュニケーションの大切さの伝え方が印象的でした。チームでディフェンスができそうな気にさせてもらえた。
・ディナイDFが2種類あるのは知らなかった。スライドスクリーンのディフェンスの動きが参考になった。
・シェルディフェンスのローテーションのドリルなど知りたい方に スクリーンプレーの細かいDFのポイントが知りたい方にオススメ コミュニケーションの大切さを子供達に伝え方など勉強したい方にオススメです。
お名前:S.M様 年齢:38歳、プレー歴:25年、指導歴:4年
このDVDは、バスケットボール初心者から中級者にとって礎であり、必要な技術を習得するために有用であると思います。
個人のディフェンススキルからチームディフェンスの基礎を網羅しており、これを徹底周知することで個人とチームのディフェンス力は確実にアップしていくと思います。 私個人として、再度確認し修正しなければいけないと思ったところは、何よりもコミュニケーションです。 チームとしてのディフェンスをなりたたせる上で、このコミュニケーション(声)がもっとも基礎であり、かならず必要な事であることを再確認しました。そして、コミュニケーションを取った上で、チーム全体で状況判断をしていくこと。これは中級者以上に必要な経験と予測ですが、しっかりとその認識を指導者がプレイヤーに植え付けなければいつまでたっても中級者から抜け出せないと感じました。
お名前:I.K様 年齢:35歳、プレー歴:10年、指導歴:10年
今回のDVDでは、「時間を奪う」という発想がとても良いと思いました。相手の気持ちを考えると、残り5秒では焦ってシュートを打ってしまうのは当然だと思いました。
これまでは時間を気にせず、ただ守るという意識だったので、とても勉強になりました。だからといって、ただ下がって守るのではなく、場面によっては積極的にプレッシャーをかける部分もあり、納得させられることが多かったです。
今後機会があれば、土台作りとしてディフェンスフットワークの練習方法なども教えていただけると助かります。特にボールマンへのポジション取り、スライドステップの仕方やパワーポジションなどを定着させるための方法を知りたいです。
お名前:T.T様 年齢:55歳、プレー歴:なし年、指導歴:32年
マンツーマンディフェンスを基本的なフットワーク,ハンドワークからスクリーンへの対応やボックスアウトまできめ細かく指導されているので,これからバスケットボールの指導をはじめようとしている方には非常に参考になるかと思います。また,星澤先生の指導中の選手への声の掛け方や,練習の雰囲気の作り方などは指導経験の長い方にも新しい発見・刺激を受けることができるものであると思います。特に印象に残った点は,ディフェンスにおける「声」や「コミュニケーション」の重要性(声の大きさ,伝えるタイミングなど)を強調されている点でした。   次回はフルコートのディフェンスやゾーンディフェンスなどの指導もお願いします。
お名前:H.K様 年齢:39歳、プレー歴:20年、指導歴:9年
コミュニケーションを重視し、各5 人が仕組みとして適切な守り方をすることで、強固な ディフェンスが生まれることが分かりました。
「ディフェンスはボールを奪うことは基より、時間を奪うこと」これは、日々、バスケッ トボールは時間のスポーツだと伝えていた自分に、再認識出来たことは本当にありがたい と思っています。 ディフェンスは時間がかかり、プレイヤーも指導者もつまらない為、ついつい曖昧な状態 のままになってしまうことが多い中、ディフェンスの楽しさや、「5秒」「8秒」「24秒」 をもぎ取る快感を感じさせてくれる内容だったと思っています。
是非、この内容を少しずつチームに浸透させたいと思っています。 ファストブレイクやアーリーオフェンスの指導の仕方を教えていただけると嬉しいです。 なかなか勝てないチームのコーチはみると良いと思います。
お名前:井上八恵様 年齢:40歳、プレー歴:28年、指導歴:8年
お名前:K.H様 年齢:26歳、プレー歴:8年、指導歴:4年
お名前:中村まどか様 年齢:20歳、プレー歴:9年、指導歴:4年
お名前:N.O様 年齢:45歳、プレー歴:20年、指導歴:20年
とても、分かりやすく、小学生でも理解させる事ができ、ディフェンスもだいぶ良くなりました。本当にためになりました。まだ、指導初めての方やディフェンスをよくしたい方は、ぜひ、見てほしいです。
お名前:M.M様 年齢:49歳、プレー歴:25年、指導歴:25年
(ディフェンスにおいて)時間の削ることの大切さと、声を出すメリットを学ぶことができました。
お名前:Y様 年齢:41歳、プレー歴:5年、指導歴:3年
時間を使う考え、ディナイディフェンスの大切さ、スクリーンプレーを細かく理解出来たので良かったです。

もう追いかけ回して
消耗する必要はありません。

ご紹介した方々は、強力なディフェンス作りのアプローチに悩んでいた指導者や選手たちです。そしてあなたも、このノウハウを使ってこんな成果を出していただけます。
  • すぐに実戦で使える!
このDVDに収録されているのは、相手オフェンスのプレーから逆算して作られたマンツーマンディフェンス戦略です。こう動けば相手オフェンスはこう動く、だから次はこう動けば良いということがわかります。そして各プレーのメリットとデメリットを解説するので、状況ごとに最適なプレーを選択できるようになります。つまり、実戦でこんな場合はどうすればいいのか?と迷うことなく、オフェンスが何をやってもディフェンスが2手3手と先回りして、「オフェンスが動けなくなるマンツーマンディフェンス」をすぐに実践できるようになるということです!


オフェンスのあらゆる動きに先回りするマンツーマンディフェンスのシナリオを公開!

  • 完璧なマンツーマンの指導ができる!
理論、戦略、ドリルのシンプルなステップで学べるので理解が深まりやすいのでは言うまでもありませんが、指導実演を収録しているのもこの教材の特長です。各ドリルのセクションの最後に実際に指導する際に、選手たちはどのようなプレーで停滞するのか?そしてどのような方法やアプローチで解決すれば良いか?そのポイントが簡単に理解できて指導現場でスムーズに実践していただけます!


生のやり取りをたっぷり収録。だから現場指導のリアルな手法も学べます!

  • 一度チームに実装すれば自動的に上達!
星澤先生のマンツーマンディフェンス戦略は、相手オフェンスを抑えることだけではなく、どうやってチーム・個人のディフェンス能力を引き上げるか?という仕掛けも用意しています。

このマンツーマンディフェンスを導入する際は、あなたのチェックが必要かもしれませんが、選手にやり方さえ伝えれば、後は「仕掛け」によって選手たちは自ら上手くなる方法を見つけてくれるようになります。

繰り返し言いますが、あなたが1から10まで教える必要はありません。この仕掛けによって、選手たちは自動的に上達してくれます。


このDVDのスキルを実践することで、選手たちのディフェンス能力を開花させます

単なるディフェンス戦術ではありません。
「点を取る戦略」そのものです。

ご紹介しているノウハウを、単なるディフェンス戦術だと考えると、
この教材の価値を見誤ることになります。

このマンツーマンディフェンスを使うと、
ターンオーバーが増える。

つまり、相手オフェンスが自らミスをして、
攻守を入れ替わってくれるわけです。

仕掛ければ、自動的にマイボールになる。
マイボールになれば攻撃できるわけですから、

ディフェンス嫌いな選手でも、実践しないわけにはいかない。

そんなディフェンスとオフェンスの善スパイラルが
このマンツーマン戦術によってチームに生まれるのです!

最後に星澤先生から大切なメッセージ


繰り返しになりますが、ディフェンスはボールではなく「時間」を奪う。

すると、能力的にハンデがあっても、対等に
いえ、それ以上に戦うことができます。

今回のDVDには、そのために必要な
理論、そして体得法を体系的にまとめました。

チーム全員でこのDVDをご覧になって、
すぐに実践して、その威力を試してください。

きっとディフェンスの面白さにも気づいていただけるはずです。

このDVDを使って、ディフェンス力、
そして得点力が上がるのを願っています。

追伸1

さきほど星澤先生がお話した5つの原則を実践できる方だけ、このDVDを手にしてください。
なぜなら、その原則がこの強力なマンツーマンディフェンスを成立させるキモだからです。

Q&A ご不明な点があればこちらをご覧ください

Q. 学生時代にバスケットボール経験がない私でも理解できる内容ですか?
はい。ご安心ください。星澤先生が、マンツーマンディフェンスの理論、指導のやり方、実践ドリルの3ステップでわかりやすく解説してくれます。現役高校生への指導シーンもたっぷり収録していますので、実際の指導現場での指導手法も学んでいただけます。バスケ経験のない弊社スタッフが視聴をしても、マンツーマンディフェンスの動き方、指導方法を理解できておりますので、日ごろバスケットボールに携わっている方なら、簡単に理解いただける内容になっております。
Q. 星澤先生のマンツーマンディフェンスの指導は、一般的な指導とどのように違うのですか?
一般的なマンツーマンディフェンスは、ボールを奪うことを目的としますが、星澤先生は時間を奪ってターンオーバー(相手のミス)やシュートミスを誘い、相手の得点力を抑えます。星澤先生の指導は個人の能力を引き出しながら、足りない部分をチームで補うことで能力が高いオフェンスを相手にしても強力なディフェンス力を発揮します。
Q. このDVDは、どのように活用すれば良いですか?
まずは一通りご覧いただき、星澤先生のマンツーマンディフェンス指導のプロセスをご確認ください。その後、チームの選手といっしょにご覧いただくと、チームでの理解を深めるとともにディフェンスに対するモチベーションアップができて練習の取り組み方も変わり、最短で強力なマンツーマンディフェンスをモノにしていただけると考えています。
Q. バスケットボールをする子どものために購入を検討しています。個人の上達にも役立ちますか?
はい。このDVDではマンツーマンディフェンスに必要な選手個々の守り方、テクニック、ノウハウ、練習法(ドリル)もたくさん収録していますので、個人のスキルアップに役立てていただけます。
Q. 小学生(ミニバス)の子どもたちでも実践できる内容ですか?
はい。プログラムの指導法や練習法はとてもシンプルですので、小学生でもすぐに吸収して実践いただけます。また澤先生の指導シーンをたくさん収録していますので、どのように練習を進めれば良いかも簡単に理解していただけます。
マンツーマンディフェンスバイブル~相手チームの「時間」を奪い、シュートを落とさせる方法~
  • マンツーマンディフェンスバイブル~相手チームの「時間」を奪い、シュートを落とさせる方法~

マンツーマンディフェンスバイブル~相手チームの「時間」を奪い、シュートを落とさせる方法~

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