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忙し過ぎてポジショニングに手が回らないあなたへ「たった40分DVDを見るだけで、動きがよくなるわけがない!」と思われても仕方ありませんが、全国制覇35回、濱中先生が見つけた「ポジショニングでポイントを稼ぐ基本法則」をちょっとご覧になってみませんか?今から、現代っ子のほとんどの選手が「30%のポイントを損している落とし穴」についてお伝えします。

この“かゆい所”に手が届かない
じれったいポジショニング

試合中「そこじゃないだろう」と、
言いたくなることありませんか?

ほんの少し位置を変えれば点を取れるし、
相手にプレッシャーだってかけられる。

なのに、ポジショニングを間違えて、
簡単に決められる。
無駄に走らされる。

ポジショニングのミスは、
他のどのプレーよりももったいない。


これからご紹介するのは、
コートを使って
最短でポジショニングをモノにする方法。

でも、普通の方法ではありません。

あの全国制覇35回の濱中先生が
やっている、効果が実証された方法です。

これからその内容を紹介する前に、
この問題を解いていただけませんか?

問題. 左の平面図の正しい箱はどれでしょう?
左の平面図の正しい箱はどれでしょう?

ちょっとでも考え込んだなら、
この手紙をもう少しだけお読みください。

実は、ここにポジショニングのヒントがあります!

ほとんどすべての選手が
ポジショニングで間違えてしまう理由

単刀直入にお話しします。

ポジションに移動するときに、
多くの選手がこんな考え方をします。

「どのポイントに行けばいいか?」と。

実は、この考え方、
一瞬の判断が必要なポジショニングには致命的。

これでは次々と変化する相手の位置やボールに
ベストなポジションは見つかりません。

なぜなら、ポジションを探すのに
時間がかかり過ぎるから。


ちょっと思い出してみてください。

さっきの問題を解いた手順は…
① 二次元の平面図を、三次元の箱にする
② そして、3つの箱と比較する
③ これだ!と思った瞬間、文字の向きが違うことに気づく

すごく時間がかかりませんか?

もし、この手順と同じように、
ポジショニングに時間が掛かっているとしたら?
ポジションにたどり着けず、簡単に抜かれてしまいます。

多くの場合、頭にあるポジショニングのイメージはこんな感じ。


でも、実際のコートは三次元ですよね?

つまり、イメージから実際のコートのポジションを
探し出すのに時間がかかる。

だから、ポジショニングが遅れたり、
“何となく”動くだけになるわけです。

そして、さらに残念なのは、
現代っ子は三次元が苦手だということ。


三次元の空間で、位置や方向を把握する力を
「空間認識能力」とよびます。

この空間認識能力は、子どもの頃の外遊びで、
モノと関わることで自然に身に付きます。

でも、外遊びの少ない現代っ子の多くは、
大人が思う以上に、
三次元で位置や方向を把握するのが苦手なのです。

だから、指導者がポジショニングで考えなくてはいけないのは、
どうやって三次元の空間を認識させるか?なのです。

じゃあ、ホワイトボードで教える
ポジショニングは意味が無いの?

いやいや、そんなことはありません。

例えば、住居物件を選ぶとき、
間取り図でリビングや寝室などの配置を確認して
どんな物件か、全体を把握しますよね。

でも、実際にどんな空間かを知らないと、
“オシャレな暮らし”ができるかどうか、
判断つかないじゃないですか。

それと同じ。

頭でポジショニングは理解したら、
行動するのに必要な情報が必要なわけです。

そして、そんな情報をお見せして、
「ポジショニングを早く正しく取る」方法が、
今回ご紹介する内容なのです。

三次元?空間認識?
むずかしい映像を見せられても困るよ?

大丈夫。ご安心ください。

ポジショニングをマスターするのに
むずかしい技術は一切必要ありません。

それに、ご紹介する内容を収録した当時は、
今ほどグラフィックな映像技術がなく、
とてもシンプルな映像です。

というより、最短でポジショニングのスキルを上げるのに、
複雑な映像や仕掛けは、かえってジャマ。

「空間を認識する力は外遊びで身に付く」
と言いましたが、

その理由は、外にある“モノ”と“自分”の関係によって、
位置・方向・間隔を知る機会を得るからなのです。

つまり、ヒトにモノが関係すれば
簡単にポジションをつかめるということ。

だからこそ、シンプルな方法が最も効果的に
ポジショニングを上達させるのです。

では、シンプルな方法とは、一体何でしょう?

今回ご紹介するのは、
空間を認識させて最短でポジショニングを習得するための実用教材。

三次元でポジションをとらえるので、
ご覧になれば一瞬でポジションがわかります。

また、攻撃をする時、守る時の基準を知れば、
判断がしやすくポジショニングに迷うこともありません。

さらに、実際にこの方法を実践することで、
選手の空間認識能力を高めることもできます。

相手が「打てる空間」から自分が守る空間を絞り込む。
自分の空間で、攻めと守りの空間を明らかにする。

すると、
最速で相手の打つコースを見つけて、
最短でその場所に立つことができるのです。

一体どうやって、空間認識にアプローチして
“決める”選手を育て上げるのか?

濱中流「パーフェクト・ポジショニング・セオリー」


中学ソフトテニスで驚異の実績を出し続ける濱中嘉彦のポジショニング指導のエッセンスを凝縮した至極の指導実用教材…ポジショニングの基本法則、指導ノウハウ、理論、そして空間認識能力からアプローチする他にはないメソッドをこの約40分のDVDに余すことなく全てを公開。
  • はじめに
  • 1対1 PK戦
  • 1対2 PK戦
  • シングルスのポジション
  • ダブルスのポジション
  • 攻撃のポジション
  • 守りのポジション
  • ファーストレシーブからのポジション
  • フォローのポジション
  • フォローのポジションの例外
  • まとめ

空間認識能力なんて、むずかしくて最後までマスターできるのか?と不安に思っているかも知れません。

でも大丈夫。ご安心ください。このプログラムで最も神経を使ったのが、ご覧になってすぐ確実に全てのステップを理解して吸収していただくこと。

そう確実に選手たちが、無意識にベストなポジションを取って点を取る、ようにさせる!という「結果」を出してもらうことです。

では、この濱中流「パーフェクト・ポジショニング・セオリー」に収録するほんの一部の内容を紹介していきましょう…

ポジショニングの目的を明らかにして
実戦で応用展開させる、
濱中流「攻めのポジション」と「守りのポジション」
の基本法則


空間認識能力を引き上げて流れるように理解が進むポジショニングメソッド

  • 一瞬で基本ポジションをつかむ方法
    この最初のステップでポジションの基本をつかんでください。相手と自分、1対1の関係で空間認識をできれば後はスムーズにポジショニングができるでしょう…
  • あっ!その方法があったか。どの学校にもある“あの道具”が空間認識能力を刺激してポジショニングのスキルを高めます!
    2Dでは伝わらなくても、3Dならすぐにポジショニングがつかめます。あなたの学校に絶対ある道具を使って三次元的にポジショニングを解説します。
  • ポジショニングの目的を明らかにして実戦で応用展開させる、濱中流「攻めのポジション」と「守りのポジション」の基本法則とは?
    ポジションの目的が明確になれば、実戦で攻める時と守る時でどちらを選択すればよいか判断がしやすく、実戦で選手が意思を持って動けるようになります。この濱中流の2つのポジショニングはとてもシンプルでわかりやすい法則。一瞬でポジショニングの方法が理解できます。
  • 指導者が知っておかなくてはいけないシングルスの基本的なポジショニング
    ポジショニングで重要なのは、守るべき空間と捨てる空間をはっきりとさせること。もちろんボールが動くたびに、これらの空間は変わってきます。では、どうやって“自分の守るべき空間”を認識すればよいのか?その基準を解説します!
  • ペアで空間を分け合って相手が攻めにくいポジションを取る方法
    ペアの2人でどの空間を守るのか?そして、前衛と後衛のそれぞれが、どの範囲を担当するのか?具体的にその空間を知ることができます。
  • 守るべき空間を素早く把握するためのシンプルな方法
    正しいポジションを取っても、タイミングが遅ければほとんど意味のない動きとなってしまいます。このパートでは、最短でどのポイントにポジションを取るべきか判断する鍵になる“相手の動き”をお伝えします!
  • 後衛の空間もアシストして相手に攻撃を仕掛ける前衛のポジショニング
    これは、後衛の担当する空間を前衛がアシストすることで、より攻撃性の高める前衛のポジショニングの取り方です。相手から見える風景は、ほとんど抜ける気がしません。
  • 多くの前衛選手が犯してしまっているひどいポジショニングのミスを回避する方法
    この方法によって、動きまわるのに、相手の返球にまったく影響しない前衛のポジショニングのミスの原因が明らかになります。ミスの原因がわかれば対処するのはとても簡単。このピンポイントの前衛ポジショニングによって、相手に無言のプレッシャーを与えことができるでしょう。
  • 攻撃的なポジショニングについてあなたが知っておかなければならない事実
    攻めるというのは単に前に詰めるだけではありません。相手のどんな返球にも対応できるように準備しておかなくてはいけないのですが……
  • 守りのポジションの正しい取り方
    前衛の選手が、“たったこれだけ”実行してくれると、後衛の選手がこの上なく余裕を持って動けるようになります。
  • ほとんどすべての選手がファーストレシーブを打った後に、相手に攻めやすくして点を失ってしまう理由
    前衛の選手がファーストサービスをレシーブした後に、ここを目掛けて走ってしまうので、相手の選手に簡単に抜かれてしまいます。
  • セカンドレシーブを簡単に返されて、点を取られた経験ないですか?
    セカンドサーブを上手くショートでレシーブできても、相手に簡単に返されて点を取られた経験はありませんか?実は、例外的にこのポジションを取ることで相手は簡単に打ち返せなくなるのですが…
  • サービスを打った際、最短距離で最高のポジションに走り込む方法(このポジショニングの考え方にあなたはきっと驚かれると思います)
    サービス&ダッシュの時、ダッシュの目的地まで最短で行く方法をお伝えしますが、これまではとは全く逆転の発想でポジショニングを行うことに驚き、合理的な考え方に思わず膝を打ってしまうと思います。
  • 相手スマッシュの狙える空間を狭めて、打てるコースを限定させる、強力なフォローを作る方法
    相手前衛のスマッシュをフォローする際、下がることなく相手のコースを狭めるポジショニングを伝授!
  • 相手前衛のボレーを防いで点を取る方法
    ボレーをされる瞬間、もう点を取られたと諦めていませんか? ならば、まずはこの方法を試してみて下さい。相手前衛はボレーを打つのをためらうはずです…なぜならボレーをする方向に見方の前衛が待ち構えている姿が目に飛び込んでくるからです!

その他にもここでは紹介しきれない程のテクニックがあります!

試合がグッと引き締まる!
99.9%…ずっと使えるノウハウです。

ご紹介した成果を上げている方々は、取れる点を取れずにあまり勝てなかった学校の指導者たちです。あなたも、彼らのように、こんな成果を手に入れていただけます。
  • すぐにポジショニングの理解が深まる
    このメソッドは、未経験者ばかりのソフトテニス部を全国大会の常連校に押し上げた濱中先生が、ヒトの空間に対する原理原則にもとづいて作り上げています。つまり、経験の有無に関係なく、相手が打ちたくないと感じるような空間を見つけて、簡単にボールをさばけるポジショニングを取ることができます。
  • 誰でも簡単に実践できる
    このメソッドをご覧いただくだけでポジショニングの理解が深まることは、もちろんですが、実際にコートで実践できるシンプルなメソッドであることも特長です。このDVDで紹介している内容をそのままコートで試してみてください。すると、選手たちのポジショニングの吸収を2倍3倍早めて、得点が増えるまで、そう時間はかからないでしょう。
  • その上、一度感覚をつかめば、機械的に点が取れる!
    はっきり言って、ソフトテニスではまだまだやることはたくさんあります。それに先生の仕事は忙しい。だから、一度ご覧になって試してみる。最初は習得するまでにある程度は改善も必要かもしれませんが、一度ポジショニング感覚をつかめば、後はそれほど時間をかけて指導する必要はありません。あなたが指導しなくても選手たちが自動的にポジショニングを応用展開してくれるようになるのです。
  • 他校のポジショニングの分析もできる!
    このポジショニングメソッドを知ると、選手たちから感謝されること間違いなし。 なぜなら、あなたの選手たちの攻めと守りのポジショニングを知れば、対戦する相手のポジショニングの傾向が簡単にわかるからです。チェンジサイズの際、相手のポジショニングと攻めどころを選手たちに伝えれば、きっと選手たちは喜び、あなたを尊敬するに違いありません。

他の教材を寄せ付けない、圧倒的な吸収の早さ。

はっきり言って、ソフトテニスのポジショニングの知識は、本屋やインターネットで手に入ります。
でも、ポジショニングの本質である“空間を認識するチカラ”にアプローチするこのノウハウはどこにも見当たりません。なぜ、ポジショニングが良くならないのか?どうすれば現代っ子にインパクトを与えることできるのか?ヒトの能力、選手たちの育つ環境など、様々な試行錯誤を重ね、その方法に行きつくまでに膨大な時間と労力を費やした結果がこのメソッドなのです。
ストロークやボレーといった技術は成果が出るのにある程度の時間はかかります。しかし、ポジショニングは、たった1歩変えるだけで、すぐに成果が手に入ります。
そのポジショニングを最短ルートで吸収するためのエッセンスを凝縮したのが、この濱中流「パーフェクト・ポジショニング・セオリー」なのです。

やっぱり、濱中流の威力はスゴイ

以前、母校の選手たちと練習をして気付いたんです。
それは、ポジションを考える選手がほとんどいない…ということ。

打ち方や脚の運び方は意識して練習するのですが、
ポジショニングの“ポ”の字も話に出てこない。

だから、アウトになるボールを無理に取りにいくし、
状況に合わせてポジションが取れないし、
サイドや中央に寄り過ぎてしまう。

そこで、この濱中流の内容を実践してみたんです。

すると、数分のうちに…
初心者を含めた後輩たちすべてのボレーのミスが激減。
攻撃的なポジションを取れるようになったのです。

後輩や恩師からは、
「さすがスポーツ教材の社員だな」と称賛されて鼻高々。

自社の教材というのは抜きにして、
「濱中流、やっぱりスゴイな」って思いましたよ。

経験者ならまだしも、
初心者でもすぐに理解して結果が出るんですから。

あなたがこのメソッドを使って、
成果を出すのが今から楽しみで仕方ありません。

追伸1、

ソフトテニスにおいて、ポジショニングはとても重要なのですが、
忙しくてポジショニングにまで手が回らないという場合もあります。

そんなときは、雨でコートが使えない時など、空いた時間に
濱中流「パーフェクト・ポジショニング・セオリー」を
選手たちとご覧になってみてください。

ポジションを三次元でとらえて見せるから、
空間認識の苦手な現代っ子でも一目でポジショニングが理解できます。

その後のプレーの変貌ぶりに、きっと驚かれると思います。

追伸2、

そうそう、言い忘れてました。
この手紙の最初にあった問題の正解は①の箱です。

それから、このDVDは、すぐに発送できる状態になっています。
あなたにお申込みいただければ、すぐに発送させていただきます。

Q&A ご不明な点があればこちらをご覧ください
本教材に寄せられたご質問と回答をまとめました

Q. 競技経験のないソフトテニス部顧問です。そんな私でも理解できる内容ですか?
はい、ご安心ください。はっきり言ってこのDVDで手に入る成果のレベルは高いですが、そのプロセスはとてもシンプルでとてもわかりやすいプログラムです。一見、むずかしそうに思えるポジショニング指導ですが、体系的に解説をしますので、経験の全くない方でも一度ご覧になるだけで理解を深めていただけます。
Q. 本教材は、選手が見ても上達に役立つ内容ですか?
はい。もちろんです。むしろ選手にご覧になっていただくほうが効率的にポジショニングのスキルを向上させていただけると考えております。三次元の空間からポジションを把握するというアプローチでスキルを高めていくので、ホワイトボードで説明してもピンと来なかった選手でも、ポジショニングの理解を深めていただけます。
Q. 小学生の子どもでも実践できる内容ですか?
はい。コートを使った立体的なポジションの取り方を濱中先生がわかりやすく解説してくれるので小学生でも簡単に理解いただけるはずです。また重要な場面では、ポジショニングの位置やゾーンにマーキングを入れた編集をしていますので、一目でポジショニングを確認いただけるプログラムになっています。
Q. インターネットでの申し込みが不安なのですが…
もし、あなたがインターネットでのお申込みに対して不安をお持ちなら、どうぞご安心ください。お客さまのウェブブラウザとサーバ間の通信は、SSL暗号通信により、暗号化されますので、ご入力いただく内容は、すべて安全に送信されます。お申込みの際、個人情報の漏洩は一切ありません。
濱中流「パーフェクト・ポジショニング・セオリー」
  • 濱中流「パーフェクト・ポジショニング・セオリー」

濱中流「パーフェクト・ポジショニング・セオリー」

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