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商品詳細

“予測”の重要性に気が付いているソフトテニスセンスのあるあなたへあなたの選手はクレバーですか?選手がゲームをする時、指導者はいつもそばにいられないから。この“選手自身が展開をよんで点を取るノウハウ”を公開します。

もったいない選手

あと一歩。でも、追い付けない選手。
技術はある。でも、試合で何もできない選手。
ポジションは良い。でも、仕掛けない選手。

そんな後手に回ってしまう選手を見るたびに思います。
もったいないと。

こんにちは。ソフトテニス超指導法実践会の木下です。

ソフトテニスでは、パワーやスピードも大事。

でも、次の展開がどうなるか予測して動けるようになれば…
  • 早くボールに追いつけるようになるし、
    良いポジションも取れるようにもなる。
  • 相手に合わせてプレースタイルを変えて
    試合中にプレーを修正できるようになるから
    ズルズルと点を取られ続けることもなくなる
  • 戦略的にプレーできるようになるから、
    相手を誘ってポーチ!のような仕掛けもできる
など…
言い出すとキリがありませんが、要するに、
次の展開を予測して作戦を立ててプレーできれば
格上の相手でも、そう簡単には負けないよってことです。

これからご紹介するのは、
そんな“仕掛ける選手にする”
予測能力の体得法


正しく実践すれば、
頭を使って勝てる選手に最短コースで変わるノウハウです。

でも、その辺のノウハウとはモノが違います。

なぜなら、これはソフトテニス界随一の理論派が
すでに効果を証明した実績あるノウハウだからです。

講師紹介

国内全タイトルを獲得した
ソフトテニス界随一の“理論派指導者”


小峯 秋二
元全日本女子ナショナルチーム監督
元全日本女子U20チーム監督
富山県立高岡西高等学校 ソフトテニス部監督
選手時代は、全日本選手権大会優勝、全日本シングルス選手権大会優勝、全日本インドア大会優勝をはじめ、国内タイトルの全てを獲得したトッププレーヤー。

さらに、国際大会では、4大会全てに出場し、日本チームのメダル獲得に貢献。全日本チームとして12年間の選手生活を引退し、指導者に転向。

以来、指導者として10年間全日本チームに関わるだけでなく、1,000人を超える選手を指導。現在も、さまざまな角度からソフトテニスを追求し、「ソフトテニス界随一の理論派」として活躍している。

【主な戦績】
  • 全日本学生選手権大会 ダブルス 優勝(1997)
  • 全日本シングルス選手権大会 優勝(1999)
  • 天皇賜杯 全日本選手権大会 優勝(2002、2004)
  • 全日本社会人選手権大会 優勝/全日本インドア選手権大会 優勝(2002)
  • 東京インドア 優勝(2002/2005)
  • アジアソフトテニス選手権 団体 優勝 シングルス第3位(2000)
  • 東アジア競技大会 団体 優勝 シングルス第3位(2001)
  • アジア競技大会 団体2位(2002) 
  • 世界選手権大会 団体3位(2003)
  • 東アジア競技大会 団体2位(2005)
など他多数。数々の国際大会に出場でメダル獲得に貢献

【主な指導実績】
  • インターハイ団体 第3位(2013)、第5位(2011、2012、2015)、ベスト16(2010、2014)。
  • インターハイ個人 第2位(2012)。
  • 全国選抜 第2位(2014)、第3位(2009、2011)、ベスト8(2012、2013、2015)
  • 全日本シングルス選手権 ベスト16(2016)など

【全日本チーム】
  • 2006年‐2015年の10年間、全日本女子強化スタッフを務める/li>
  • U18コーチ、U18監督、U-20監督、ナショナルチーム監督

【監修DVD紹介】

「理論的に指導できるようになった」指導者が続出する小峯秋二の「ソフトテニス進化論」シリーズ

×: 予測=経験値
〇: 予測=情報+情報

はっきりと言います。
いくら試合を組んで経験を積ませても予測する力はつきません。

なぜなら、選手は予測の公式を知らないからです。
例えば、こんな小学生の問題。


答えは12。簡単です。
「底辺×高さ÷2」という公式を使えば。

でも、公式を知らないとどうなるか?
途端に思考が停止。
そんな状態でいくら問題集をやっても身になりませんよね。

ソフトテニスも全く同じ。
予測の公式を知らないと、全く何もできないのです。

当てずっぽうに動いて上手くいく場合もあります。
でも、根拠がないから再現性が低い
だから、いつまでたっても的確な予測ができないわけです。

では、「予測の公式」とは何か?

経験豊富な選手は、ボールがどこに来るのか予測できます。
でも、単に経験が予測を導き出しているわけではありません。

相手の特徴、打ち方、陣形など、
様々な情報から予測をはじき出す

予測の公式とは、
そんな情報を処理するプロセス。

つまり、
どんな情報を集めるか、そしてどうやって予測するのか?
そのプロセスを知れば、
的確に予測して自ら仕掛けることができるのです。

でもこんな教え方はちょっとまずい

「こんな時はこう打て」という教え方もよく耳にします。
それもまた上達を妨げる可能性があります。

それは単にパターンを教えているだけ。
目の前の問題を解く方法を教えているに過ぎません。

その問題は解けるかもしれない。
でも問題が変わると全く解けなくなる。

つまり、実戦応用が全く効かないのです。

パターンを教えるのは諸刃の剣

たしかに、はまれば勝てる。
でも、パターンにはまらないと全く歯が立たない

そりゃそうです。相手も勝ちたいですから。
こちらのパターンを上回るパターンで切り返してくる。

すると選手にどんなことが起こるか?
「こんな時はどうしたらいいですか」と、
次のパターンを欲しがるようになります。

でも、それは予測とは程遠い、
言われるまま動くだけの思考停止のプレーヤー

それに、教える側も限界がある。

ソフトテニスの展開を決める要素はいくつもあります。
相手の身体的特徴、技術的特徴、心理的特徴、
フォーメーション、コート(サーフェース)、天候…などなど

さらに自分たちの特徴も組み合わせると、
何十、いえ何百通りのパターン
それ、全部教えるのですか?
はっきり言ってムリ。

それに
パターンを教える必要なんてないのです。

どのような情報を集めれば良いのか?
そしてどうやって予測をはじき出すのか?

そんな予測の公式さえ教えれば、
選手は自動的に展開を予測できる
ようになるのです。

予測してこそ自ら戦術を作り出せる

そんな選手に育てられるかどうか、その分かれ道となるのは、
ちょっとした成功体験なのかもしれません。

パワーやスピードで圧倒するのも楽しい。
でもそれ以上に、

「相手がどこに打ってくるのか」と予測して、
「何を仕掛けようか?」と
自ら戦略や戦術を立てる

それがドンピシャで決まり、格上を倒す。
劣勢の状況を打開する。

その瞬間の、
快感、達成感、高揚感…

そんなひとつの成功体験によって、
ソフトテニスの奥深さ本当の面白さを知る

すると、選手のモチベーションはグッと高まります。

もっと練習して上達して、
もっと「ソフトテニスは楽しい!」
そう、思ってくれるはずです!

成功を体験させて、
選手自ら戦略的に仕掛け始める
強力な指導アプローチを公開

ソフトテニスの本当の面白さを生徒に知って欲しい!
そんな想いでぜひあなたにおすすめしたいのが、
小峯秋二先生の
ソフトテニス進化論~試合を有利に運ぶための戦術・戦略(導入編)~」

小峯先生の実績は、私が説明するまでもありませんが、
まさにソフトテニス界のレジェンド。

そんな小峯先生の頭脳を体系化して
落とし込んだ指導実用プログラム
です。

ズバリ、このレッスンの目的は、
技術で劣る相手に頭脳を使って勝たせること

このプログラムでは、
経験でしか得られない(と思われていた)予測能力が
合理的な手法により最短で習得できるようになります。

さらに、予測して次にどう動くかという、
実戦の自力をつける指導・練習法も公開します

つまり、試合になると何もできなくなる選手が、
自ら戦略的に仕掛ける選手へと最短コースで変貌する
ということです。

このノウハウを先に実践された方からは
こんな喜びの声が届いています。

小峯先生のメソッドを実践された方々から
たくさんの喜びの声、届いてます!

これほど試合の見方が変わるのかと、驚きを隠せません。

神奈川県 男性 H.F様 ソフトテニス指導歴12年
いままで、指導するなかで上手な選手はたくさんいましたが、なかなか勝たせてあげることができませんでした。ですが、その原因がこのDVDを見て「今まで勝てなかったのはこういうところが悪かったんだな」と気付くことができました。ちょっとした思考の転換ができれば、これほど試合の見方が変わるのかと思うと驚きをかくせませんが、さらに上を目指せると感じました。本当にありがとうございます。
理由があるからこそ、指導の際も自信をもって教えることができます

愛知県 男性 T.M様 ソフトテニス指導歴12年
戦術に関しての書籍なども書店にはたくさんありますが、すべて根拠があいまいで「なんで、そうなると?」と思うものばかりでした。ですが、この教材では、すべて「なぜなら…だから」という根拠があり、一つ一つ腑に落ちる内容ばかりでした。きちんとした理由があるからこそ、指導の際も自信をもって教えることができ、選手たちも納得して練習をしてくれるようになりました。これからはさらにアレンジして、さらに指導に役立てていけるようにしたいと思います。
今までのあいまいなものが、すべて明確になりました!

大阪府 男性 N.K様 ソフトテニス指導歴5年
今まで、技術指導にはそれなりの明確な表現で生徒たちに説明することができていましたが、試合となると「あそこに打つんだ」とか「今のはここをはるべきだろ」というようなあいまいな言葉でしか説明することしかできませんでした。ですが、このDVDでは試合での駆け引きや、守りのポジション、攻撃のポジションの取り方はもちろん、「なぜ、そこにポジションを取れば、ボールがストレートに飛んでくるのか」「相手がどのような体勢で、どんなグリップならば、どちらに誘いいけばいいのか」など、きちんと一から丁寧に理由を説明していただいていたので、今まで感覚で何となくでしか理解していなかったことがすべて明確になりました。これからはこの理論をきちんと落とし込み、選手たちが自ら考え、行動できるように指導していこうと思います。
「上達スピードが今までと全然違います!」

三重県 男性 S.M様 ソフトテニス指導歴10年
なぜ、自分の指導では、ソフトテニスが上達しないのか、その原因がよく分かりました。ただパターンを教えるだけでは、全然ダメだったのですね。細かく分けて教えることで、子どもたちも理解しやすく、上達スピードが今までと全然違います!素晴らしい教材です。

なぜ、試合になると何もできなかった選手が
自ら仕掛け始めるのか?
その理由がこちら


このDVDに収録している内容は…
  • 自陣にオープンコートを作って相手を誘う攻撃戦略
    「コート3分割ポジショニング法」


コートを3分割してポジショニングを考えると展開が驚くほど簡単によめるようになる!

ソフトテニスで点を取るには、どうやって攻めるかではありません。
どの球を狙うかということが重要です。

相手が打つ球のコース、高さ、球種を予測できれば、決めるのはそれほど難しくありません。

コートを3分割してポジショニングするだけで、相手を誘い込む戦略的な戦い方を見つけることができます。

これほど逆転的でシンプルなポジショニング法を教えるレッスンはありません。そんな強力なレッスンを公開します。

さらに、攻撃型だけではなく、守備型ポジショニング法も公開。これらのポジショニング法を実践すると、どんな選手でも相手の嫌がるポジションを簡単に見つけられるようになります。

  • 予測するのが楽しくなる展開事例を公開!
    「フォーメーション別 展開の傾向と特徴」


陣形の組み合わせ別「展開傾向とそのメリット・デメリット」を学んでいただけます!

予測するのが苦手という選手は、まず「自分達の陣形と相手陣形の組み合わせの特徴」を知ることから始めてください。

予測が簡単で楽しくなることに驚かれると思います。

雁行陣(がんこうじん)※1 同士の展開には、どんな傾向があるのか?並行陣(へいこうじん)※2 と雁行陣の展開は、どんな傾向があるのか?

陣形の組み合わせにより起こる展開と、メリットを活かし方からデメリットの対処法に至るまでその方法を公開します。

※1 雁行陣:前衛と後衛がハッキリしている陣形。
※2 並行陣:前後にポジションを分けない陣形

  • 予測するのに必要十分な“6つの分析基準”
    「特徴を明らかにして予測する方法」


お見せできないのが残念ですが、予測するのに必要十分な6つの情報とは?

実は展開を予測する作業はシンプルです。
「こうだからこう来る」という、情報分析をして結果をはじき出す作業なのです。

ところが、多くの選手が行き詰まっているのは、情報を集めないから。
そもそも分析する情報を知らないから予測をできないわけです。

そこで、小峯先生が実践して効果が上がっている情報と分析のやり方を公開します。

例えば、相手の何を見ればボールが来る方向が予測できるのか?試合前にどんな情報を集めておけばいいのか?相手の弱点を見つける方法とは?どこに打てば思い通りのコースにボールを打たせられるか?などなど…。

このように確認すべき情報とその分析ポイントを解説します。

さらに、こんな仕掛けによって、重要ポイントをすぐにトレーニング、テストしていただけます!

  • すぐに実践して成果を出せる練習法を公開!
    「すぐに実践して成果を出せる練習法を公開!」


このプレーヤーが次にどのコースへどんなボールを打つのか予測できますか?

ただノウハウを知るだけでは実戦の自力はつきません。実践してこそ緊迫した場面でも予測能力を発揮して高いパフォーマンスを発揮できるようになります。

そこでこのDVDにはノウハウの解説だけでなく、たっぷりと練習法を公開しています。

例えば、どうやってペアの認識のポジションのズレを解消するのか?視野を広げて予測の精度を高める方法とは?どうやって的確なポジションチェンジをするのか?など

実戦での悩みを解消する具体的な練習法を公開します。

さらに、このDVDを使ってプレディクション(予測)トレーニングができます。
異なるタイプのモデル選手の打ち方を見ていただきます。

打つ直前にモーションをストップして、どの方向にどんなボールが来るのかを予測するトレーニングです。

実戦ではプレーを止めて予測できたかどうか確認することはできません。でも、このトレーニングにより、予測のトレーニングと同時に正確性の確認ができるようになります。

小峯先生が膨大な時間をかけて磨き上げた
戦略的プレーヤーに変貌する“予測の公式”
その一部をお見せすると…

  • 生徒に展開を予測させて、苦戦する場面でも前向きにさせる、強力なゲームプランを作る「ピラミッドの法則」
    ソフトテニスはメンタルのスポーツ。プレーひとつとっても、前向きにとらえるか、後ろ向きにとらえるかで、その後の結果に大きな影響を与えることはご存知だと思います。この法則は、0-3や0-4など不利な状況でも、生徒がポジティブかつ戦略的に試合を進めるためにまず知っておかなくてはいけないソフトテニスの法則です。
  • 格上の相手に勝てるゲーム展開を発見する4つのパターン
    ソフトテニスの面白さの一つがゲームプランニング。パワーやテクニックと同じように、頭を使って戦うゲームプランを立てることで、格上の相手にも勝つことが可能です。ですが、一体どうやってゲームプランを立てれば良いのかわからない生徒もたくさんいますが、そのほとんどの生徒はこの重要な4つのパターンを忘れてしまっているのです。
  • ゲームプランニングで最初にやるべきこととは?
    この最初のステップで成功して下さい。想定されるゲームプランを頭において試合にのぞめば、後はスムーズに試合が進むはずです。
  • ソフトテニスのルールは、本当は何のためにあるのか?
    ルールは単に守るためのものではありません。ソフトテニスのルールに隠された法則をついて有利に試合を進める方法をお伝えしましょう(これは決して非合法なやり方でもなければ、禁じ手でもありません。全ての人に認められているやり方です)
  • 展開を予測して戦術を立てやすくする「4の法則」
    このソフトテニスの法則を知っておくだけで、試合が始まる前からある程度の展開がよめるようになります。生徒の得意な展開、あるいは不得意な展開が明らかになれば、戦術や作戦が立てやすくなるはずです。
  • 展開を予測する際、知っておかなければならない20のこと
    このセクションでは、ソフトテニスの展開に大きく影響する3要素(陣形・利き手・フォアorバックの打ち方)が組み合わせで、どのような展開が生まれやすいのか?を、実際のコートを使って解説します。この情報を知っているだけで予測がしやすくなり、確実な守りと積極的な仕掛けを実践することができます。
  • すばやく手軽にできる守備のポジショニング習得法
    4つの展開(クロス・逆クロス・右ストレート・左ストレート)でも、守備をするときのポジショニングの基本原則は同じ。これさえ押さえておけばポジショニングに迷うことはありません。このセクションではそんな守備のポジショニングの基本原則と、すぐにできる習得法を公開します。
  • 相手を誘い出して、相手ボールを完璧にシャットアウトする、強力な「意図的オープンコート」を作り出す方法
    点を取るためには攻撃の仕掛けが必要です。しかし守備的なポジショニングは相手の狙いがよみにくい。そこで意図的に自陣にオープンコートを作り出せば、相手のボールを誘い込むことで予測がしやすくなって、シャットアウトの確率をグッと高めることができます。そんな戦術を実践するためのノウハウを公開!
  • ポジションミスを確実に防いでペアのコンビネーションの精度を上げる方法
    前衛と後衛が、それぞれどのポジションを選択するかはコンビネーションに大きな影響を与えますが、二人のポジショニングミスを確実に防ぐシンプルな方法とは?
  • ほとんどすべての人がポジショニングで間違えてしまう理由
    ポジショニングを習得しようとするほとんどのすべて人が、この根本的な間違いによって、実戦で的確なポジションを取れていません。
  • ペアの認識のズレを修正して強力なコンビネーションを作る方法
    このセクションでは、ペアの意思をひとつにして、ポジションとオープンコートに対する互いの認識のズレを解消させる方法を公開します。この練習を繰り返すうちに、お互いのコート感覚が統一されて強力なコンビネーションが作られていきます。
  • 不公平なほどに作戦がはまる、シンプルな“3つのオープンコート戦略”
    このセクションでは狙いたい展開別に3つの動きを公開します。自分たちと相手の陣形の組み合わせメリットとデメリットがあるのかを知って仕掛ければ、予測がしやすく素早く対処もできるようになり、面白いように作戦がはまります!
  • 攻めるのか?守るのか?…判断に迷う瞬間はないですか?
    どのような陣形を選択すれば良いのか確信がない時に、絶対に従わなくてはならない2つの判断基準とは?
  • 最高の結果を手にするために頭に入れておかなければならない5つの情報
    どうやって相手と戦えば、どんな展開になるのか? プレーを予測して最適な作戦を立てるうえで確認しておくべき5つの情報を公開。そして、どんな情報を収集して、どのように確認すればいいのか?そしてそれぞれの情報によって、どんな展開が予測されるのか?情報収集から分析、予測までのプロセスを詳しく解説します。情報収集や分析が苦手で予測ができなかった人も、この体系的なまとめあげた情報分析のプロセスを知れば、簡単に最高の結果を得るために必要な全てがわかります!
  • 効果が実証された点が取れる展開の3つの公式とテンプレート
    数学に公式があるようにソフトテニスにも公式、つまりパターンがあります。その通りに動けば、ほとんどが同じ結果になるというパターンです。もちろんソフトテニスの攻撃パターンは何種類もあります。でも、まずはこの3つのパターンを押さえてください。点を取るチャンスが増えることは言うまでもなく、このパターンが基礎になって実戦で応用がきかせた予測力も身に付いてくるはずです。
  • なぜ、ネガティブ思考の生徒でも格上を相手に互角に戦うことができるのか?
    そしてなぜ、ポジティブ思考の生徒でも、格下の相手にあっさり負けてしまうのか? 勝負はメンタルだけでは決まりません。その理由をご説明しましょう。
  • 相手の長所、短所、そしてあなたの生徒の特徴までも…簡単に見抜くことができる、事実上誰にも知られていない方法
    このセクションでは、グリップとスタンスの2つを見るだけで、相手が技術的にどのようなプレーを得意とするのか?あるいは不得意なのか?を見抜くシンプルな方法を公開。さらに予測される展開に対しての対処方法も詳しく解説。分析・予測・対処の全プロセスを知れば、実戦での動き方は驚くほど変わるはずです。また、相手ペアを見抜けるということは、あなたの生徒たちの技術的な特徴も見抜けるということ。つまり、試合では戦うためのノウハウとして、練習では生徒たちの上達ノウハウとして、強力に役立つ情報です。テニスのルールが変わらない限り一生使える永久不変のノウハウを公開!
  • 相手の身体的特徴を知って、作戦をすばやく簡単に立てる方法
    そして、作戦を確実に実行する方法を公開!このセクションでは、相手の身体的な特徴から、どのような作戦が有効かを解説します。例えば、相手前衛に身長が高い相手なら、どのコースに、どのような球を打てば有効なのかを知ることができます。さらに、その作戦を確実に実行するには、どのようなエサをまけば良いか?つまり、どんなかけ引きが必要なのかという実戦テクニックまで学んでいただけます。このセクションでは小峯先生がQ&A方式の解説で進めていきますので、作戦を考えることでより一層理解を深めていただけます。
  • 効果は証明済み!相手の行動を予測してこそ実戦で圧倒的な得点力が生まれる攻撃戦術とは?
    このセクションでは、相手の動きを予測してボールをどこに打てば決まるのか?……つまり試合で点を取るための実戦ノウハウをレッスンします。どうやって相手コートにオープンコートを作って優位な状況を作り出すのか?相手の陣形によって、どこに相手が動いて、どのような展開が想定されるのか?そして何が最も決まる確率が高いボールなのか?――そんな実戦テクニックをどのようにして体得するのか?を学んでいただけます。
  • 相手のクセを見抜いて予測力をすばやく簡単に訓練する方法
    フォーメーションを使いこなすには相手がどんな球種でどこのコースに打ってくるのかという予測は必要不可欠ですが、ビデオカメラを使って簡単に予測力を訓練する方法を紹介します。
  • 人間の視野範囲を都合よく利用して、かけ引きの能力を高める戦略
    打つ時に予測するネットプレーの展開は、ボールを打つ前に確認をした相手ペアのポジションがベースになります。ところが、ボールを追いかけたり打ったりするときに視野はボールを中心にするため、相手ペアのポジションが視野に入らなくなる場合があります。その時に相手ペアのポジションを見誤れば、予測がズレて結果に大きく影響します。そんなプレー中の視野範囲を都合よく利用して上手く守る、あるいは攻撃する方法を公開します!
  • 相手の位置を見誤るミスを回避して正確に展開を予測させる2ステップ練習法
    正確に展開を予測するためには、予測のベースとなる相手ポジションの把握は欠かせません。ボールを追いかけるときに相手のポジションを見誤ってしまうミスを防ぐための練習法を公開します。
などなど…これらはほんの一部です。
このプログラムであなたが手にいれることのできる秘密は、他にも…

【目次・章立て】

-DISC1-
第1章:はじめに
第2章:ゲームの流れを考える
第3章:ソフトテニスのルールを知り、特性を活かす

-DISC2-
第4章:ポジショニングとオープンコート(その1)
第5章:ポジショニングとオープンコート(その2)
第6章:ポジショニングとオープンコート(実践)

-DISC3-
第7章:相手の特徴を知る
第8章:技術的な特徴を見抜く(グリップ、スタンス)
第9章:相手を知り、作戦を立てていく①
第10章:相手を知り、作戦を立てていく②

-DISC4-
第11章:予測力を高める練習
第12章:視界を理解し、駆け引きの能力を養う練習
第13章:まとめ

-DISC5-
第14章:試合で技術を活かすための特別講義
第15章:試合での有利・不利の状況とは
第16章:攻撃的な陣形・守備的な陣形
第17章:誘う・罠を仕掛ける

(総収録時間 5時間54分)

結局、このノウハウによって
あなたが手にするものは何なのか

総収録時間は約6時間と、内容は盛りだくさん。
なので、一度、今回のノウハウを申し込んだあなたが
得られるものをまとめます。
  • 格上が相手でも、簡単に負けることがなくなります
  • どうやって展開を予測するか、体系的、理論的に指導できるようになります
  • ポジショニングや反応が良くなるので、技術指導が結果につながるようになります
  • 的確なアドバイスができるようになるので、選手からリスペクトされます
  • 選手が自ら考えてプレーできるようになり、初歩的なパターンを教える必要がなくなります
  • 試合中に「わかってないなあ」と思うことがなくなり、ストレスを抱え込まなくてよくなります
  • ポジショニングなど説明に時間のかかる指導が減り、練習時間を短くすることができます
  • 戦略や戦術など、よりレベルの高い指示ができるようになり指導が楽しくなります
  • 試合中、指示しなくても選手が相手に合わせてプレースタイルを修正できるようになります
  • 試合をしなくても、予測能力をトレーニングできます
  • 相手も分析できるようになるので、試合で戦術的な指示アドバイスができます
まだまだ他にもありますが、キリがないのでこのくらいに留めておきます。

警告:強力なノウハウだからこそ
こんな人は申込を辞退して下さい

最大の成果を上げるには、
“マインドを変えないといけない”
そう小峯先生は言います。

そのため、大変申し訳ありませんが、
ノウハウを提供させていただく方を選ばせていただきます

この手紙をここまで読んでくださった(理解された)
ソフトテニスセンスのあるあなたなら、
まず無いと思いますが、

下記にノウハウを提供できない方を記しておきます。
もしどれか1つでも該当するなら、今回はお申し込みをご辞退ください。
  • その場しのぎのテクニックを知りたい人
  • 戦術パターンを知りたい人
  • 予測する力は経験でしか得られない!と言う人
  • このノウハウを知るだけで実践しない人
上記に当てはまらない方は、
今回申し込む資格がある方ですのでご安心ください

そして、こんな方は、
なお一層役に立つノウハウです。

  • 県の上位、全国を目指す中学・高校生の指導者
  • 結果が調子に左右されないクレバーな選手を育てたい方
  • 高校で活躍できるプレーヤーを育成したい中学生の指導者
上記のどれかに当てはまりましたか?
であれば、きっとこのノウハウにご満足いただけるはずです。

なぜなら、
このDVDのスキルの実践が、生徒の予測脳を開花させて、
自ら応用発展できる実戦の自力がつくからです


このノウハウを身に付けたあなたは、
選手を驚くほど変貌させるまでに、そう時間は掛からないでしょう。

さらに、このDVDでは無料で
“結果の出るコーチング手法”も学べます

ソフトテニスは、個人競技の色が強いスポーツです。 だからこそ、
チームの団結力が強さの鍵を握るとも言えます。

仲間の大きな声援があれば、
実力以上の力を出せるかもしれない。
でも、そうでない選手は……

チームの団結力によって
湧いてくる力は雲泥の差なのです。

でも、多感な時期を過ごす選手を一人ずつケアして、
チームをひとつにまとめるのは簡単ではありません。

そこで、とっておきのコーチング手法があります。

「選手のモチベーションアップ」に焦点を当てた、
結果の出るコーチング手法。

どうやってサブのメンバーのモチベーションをあげて
チームをひとつに団結させるか?
目からウロコのコーチングを無料で学んでいただけます!
林 健太郎
パフォーマンス・エンハンスメント・コーチ
「24時間で凡人がトップセールスに変わる!コーチング営業 (産学社)」の著者
1979年生まれ。大手リフォーム会社で営業・設計・現場監督をこなすセールスエンジニアとして勤務。営業ノルマに悩んでいたときにコーチングと出会いセールスに活用したところ、1ヶ月5,000万円の売上げを達成。その後、師匠である苫米地英人博士からコーチングの真髄を学び、現在はパーソナルコーチングや企業コーチング、スポーツコーチングを実施。高校ソフトボール部に関わって、わずか5ヶ月でインターハイ準優勝に導くなど、「結果を出すコーチング」として高い評価を得ている。

【特典の内容】

「子どものモチベーションを高まり
チームが活性化するコーチング手法」


チームの団結力を高めるには、2割の選手が重要な鍵を握ります!

第1章.自ら考える力を身に付けるコーチング
  • あなたの戦術指導で最初にやるべきこととは
  • ほとんどすべての人がソフトテニスの指導で間違えてしまう理由
  • ほとんどの指導者が壊している上達の規則
  • 生徒の思考停止を確実に防ぐ方法
  • 失敗からあなたが学べること
  • どんな選手でも自動的にポジティブになる魔法の言葉
  • ほとんど生徒が何をすれば良いか考えられない理由
  • 成功法則を発見する方法

第2章.チームの組織力を高めるコーチング
  • すべての組織の真実
  • サブの生徒が、自らチームに協力してくるようになる組織の仕組みを使ったほとんど知られていない秘密
  • ふてくされた生徒に関わるのはもう終わりにしてください
  • サブの生徒が元気になるための基本法則
  • レギュラーの生徒を使ってサブの生徒のやる気を引き出す方法
  • なぜチーム内のギスギスした人間関係が、キャプテンを褒めるだけで良くなるのか…30日以内に?

小峯先生から、あなたに
1つお願いがあります



最後までお読みいただきありがとうございます。

パワーやスピードのような身体能力は、
昨日今日でレベルアップしません。

でも、予測は情報を処理するプロセスを正しく行えば、
一瞬で実践できる能力です。

つまり、
予測能力を高めることは最短でプレーを劇的に変える方法
だということです。

そして、それを証明するために
今回予測能力を高めるプロセスを体系的にまとめあげました。

まずこのレッスンを実践して試してみてください。
選手が変わっていく姿にきっと驚かれることと思います。

このノウハウを使って、
あなたが選手の力を2倍3倍へと引き出されることを、
心から願っています。


Q&A ご不明な点があればこちらをご覧ください
本教材に寄せられたご質問と回答をまとめました

Q. この教材はシングルスでも活用できる内容ですか?
はい。シングルスでもご活用いただけます。本教材では、陣形やコンビネーションなど、ペアに関わるノウハウもたくさん収録していますが、予測力を身に付けるプロセス、そして・指導法・練習法は、共通する部分が多くあります。そのようなノウハウも多く収録していますので、今後さまざまなシングルスの戦術を駆使するうえで基礎となる予測能力を高めていただける内容です。
Q. 運動神経があまり良くない生徒でも実践できる内容ですか?
はい。本教材にハードなドリル、複雑なドリルは一切ありません。ソフトテニスでは相手との技術、パワー、スピードの差を、どうやって頭を使って補うか(追い越すか)という面白さがあります。本教材では、その頭を使ったプレーに必要なノウハウを学んでいただけます。つまり瞬発力がない、反応が鈍い、そんなプレーヤーこそ実践していただきたいノウハウです。
Q. この教材は他の戦術を教える教材と何が違うのですか?
本教材は、戦略・戦術を自ら発想して実践する能力を体得させるノウハウです。他の教材は「ここに打つと、こんなボールが返ってくる」という型を教えます。型にはまれば点は取れますが、型どおりに展開しないと点は取れません。一方本教材は、次のプレーを予測する能力を高めるノウハウを提供します。予測能力を身に付けると次に起こる展開がよめます。すると教えなくても、どこをどのように攻めればいいか?という「戦略・戦術」を教えなくても、生徒自らが次々に発想して実践できるようになります。そんな力を高めてくれる本質的なノウハウを収録したのが本教材ということです。
Q. ソフトテニスの経験はありません。そんな私でも生徒に指導をできる内容ですか?
経験がないと最初はピンと来ない部分もあるかもしれません。しかし、まずは生徒さんといっしょに学ぶというスタイルで何度もご覧になってみてください。経験のある方でも指導が簡単ではない予測能力ですが、本教材は、予測のロジックを体系的に解き明かし、予測能力を身に付ける具体的なプロセスをまとめています。どのように予測能力が戦略・戦術へとつながるのか?そして、どうすれば予測能力が高まるのか?という理解が深まり指導にご活用いだけるはずです
Q. DVDの対象年齢は?
高校生は言うまでもなく、ぜひ中学生にも実践いただきたい!と考えています。DVDに収録する内容のレベルは高校生以上のとても高いレベルです。高校生の実践は必須ですが、中学生にも実践させてあげて欲しいのです。その理由は習慣化。中学生の多くはプレーが感覚的なため再現性が低くなります。つまり、多くの中学生は、なぜ上手くいったのか(上手くいかなかったのか)、その理由を把握していないということです。しかし予測することが習慣化されると、意図をもったプレーが増えます。すると結果の原因を追究することも習慣化されます。当然、今すぐの結果にもつながりますし、将来の結果に大きく貢献する財産になります。感覚でプレーするクセがつく前に、ぜひ本教材を使って予測を習慣化させてあげてください。

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小峯秋二の「ソフトテニス進化論」~試合を有利に運ぶための戦術・戦略(導入編)~
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