Facebook Twitter

商品詳細

坂本竜介&松平賢二、2人のトップ選手による、「チキータ完全マスター」特別企画 なぜ、99%以上のアマチュアのチキータは、試合で通用しないのか…?あなたも、試合でミスを連発してしまう、こんな「間違ったチキータ」を打っていませんか?卓球プレーヤーの誰もがあこがれ、マスターしたいと思っている技術である「チキータ」。しかし、ほとんどの人が、ミスの多い「間違った打ち方」をしていることをご存じでしょうか?「試合で勝つためのチキータ」とは、いったいどう打てばいいのか?今から、その秘訣をお伝えいたします。

県大会上位を目指したい人へ

こんにちは。

リアルスタイル 卓球事務局の沢村です。

これまで弊社では、数多くの卓球教材をリリースしてきました。

たとえば、現代卓球のフォアハンドやバックハンド、フットワーク、 さらに、サービスやレシーブなど、誰もがマスターすべき基礎となる技術です。

教材への反響はとても大きく、たくさんのお客さまから喜びの声をいただきました。

しかし、多くの喜びの声が寄せられる一方で、 「もっと実践的なテクニックを知りたい」という声もいただくようになりました。

そこで今回は、すでに卓球の基礎をマスターしている方へ、 県大会上位を目指すための、「より実践的な技術」をお伝えいたします。

教えてくれるのは、元日本代表選手であり、 アプティ卓球ステーション代表を務める坂本竜介コーチです。
日本の卓球を変えた男
元・日本代表選手 / upty卓球ステーション 代表

坂本 竜介(さかもと りゅうすけ)

卓球の名門、青森山田高校出身。2002年に岸川聖也とともにドイツのデュッセルドルフへ渡り、ブンデスリーガで活躍。1部リーグでプレーするなどの実績を残す。バッククロスでのシュートドライブなどのドイツ仕込みのプレーは、全国の選手たちへ大きな影響を与える。青森大を卒業後は、協和発酵キリンに入社。全日本選手権ではランク入り(ベスト16)すること6回を数え、2005年度にはベスト4の成績を残す。平成24年度の全日本選手権を最後に、20年間の選手生活を終える。また、平成25年には「upty卓球ステーション」を東京にオープン。多くのアマチュア選手の指導にあたっている。現在は、松平健太選手の専属コーチとしても活躍している。


【主な戦績】

  • 2001年 世界選手権代表
  • 2002~2006年 ドイツ・ブンデスリーガでプレー
  • 2003年 世界選手権代表
  • 2004年 全日本選手権混合ダブルス優勝(福原愛ペア)
  • 2005年 全日本選手権シングルス第3位 / 世界選手権代表
  • 2006年 全日本選手権混合ダブルス優勝(福原愛ペア)
  • 2012年 全日本社会人選手権男子ダブルス優勝(笠原弘光ペア)/ 全日本選手権男子ダブルス準優勝(笠原弘光ペア)

【メディア出演】

・卓球王国、卓球レポート、PRESIDENT、NHKラジオ、Jスポーツなど多数

【DVD】

・坂本流バックハンド完全マスター教材 ~基本編~
・坂本流フォアハンド完全マスター教材 ~基本編~
・坂本流サービス完全マスター教材 ~回転量の多い「キレたサービス」を打つ極意~
・坂本流レシーブ完全マスター教材 基本編 ~回転の見極め方と返し方~
・坂本竜介が教えるプラスチックボールへの対応策
   ~ボールの特性を活かした打ち方と戦術~
・坂本流バックハンド完全マスター教材2 ~応用編~

今、卓球界で一番主流の技術

現代の卓球で、「一番主流の技術」と言うと、あなたは何をイメージしますか?

色々な技術がありますが、やはり「チキータ」ではないでしょうか。

卓球をしている人なら、誰もがマスターしたいと思っている、 「あこがれの技術」であると言っても、決して大げさではありません。

それどころか、現代卓球で上のレベルを目指すなら、 チキータは、「必ず習得すべき重要な技術」であるとも言えます。

なぜなら、スピードの速い現代卓球では、フォアドライブのように 全身をダイナミックに使う技術では、相手に攻撃のチャンスを与えてしまうから。

チキータのように、コンパクトな手首のスナップで、 爆発的な回転を生みだせる技術が重要になるのです。

また、パワーや体格差なども払拭できる点からみても、 レベルを問わず、全プレーヤーが習得すべき技術であると言えます。

しかし…、

ほとんどの人が、
間違った打ち方をしているという事実…

多くのプレーヤーのあこがれである「チキータ」。

かし残念ながら、ほとんどの人が、 ミスを連発してしまう、「間違った打ち方」をしていると坂本コーチはいいます。

思い出してみてください。

あなたは、試合でチキータを打とうとして、
  • 空振りしてしまう
  • カス当たりしてしまう
  • ラケットの角に当ててしまう
などのミスが多いと感じたことはありませんか?

もし、一つでも心当たりがあるとしたら、あなたは、間違った方法でチキータを打っている可能性が高いと言えます。

なぜなら、正しい方法で打てれば、空振りやカス当たり、 ラケットの角に当たるというミスは、ほとんど起こらなくなるから。

いったい、どういうことなのか?

続けて、くわしくご説明しましょう。

チキータは、 ボールのどこを捉えるか?

あなたもよくご存じのとおり、チキータは、 手首の返しを利用した横回転のバックフリックです。

なので、「チキータは、ボールのどこに当てるか?」と質問した場合、 100人いれば100の人が、「横に当てる」と答えます。

横回転の技術なのだから、ボールの横を捉える。

一見すると、当たり前のことのように思えます。

ですが、この「ボールの横を捉える」ことこそが、 チキータのミスを生む原因であると、坂本コーチは言います。

いったい、どういうことなのか?

今すぐ下のレッスン動画を再生し、その答えを確認してください。
坂本コーチの話をまとめると、チキータのポイントは以下の「3つ」になります。

(1)肘の使い方

一つめのポイントは、「肘の使い方」です。

チキータの打ち方を教えるとき、 よく「肘を上げろ」と教えられますが、実は、これはNG。

なぜなら、肘を上げようとすると肩の可動域が狭くなり、 腕をしっかりと振れなくなるからです。

大きな可動域で手首のスナップを効かせるには、 「肘を前に出す」イメージで振るのが正解になります。

(2)ボールを捉える位置

そして、二つめのポイントであり、 チキータを習得する上でとても重要なのが、「ボールを捉える位置」です。

これは、ほとんどの人が間違っている点でしょう。

チキータは、ボールの横を捉えるのではなく、「ボールの後ろ」を捉えるのが正解。

空振りやカス当たりなどのミスは、 全てボールの横を捉えていることが原因なのです。

(3)ラケットを振り抜く角度

三つめのポイントが、「ラケットを振り抜く角度」。

これも、多くの人が勘違いしている大事なポイントです。

ラケットは、正面でも真横でもなく、「斜め前方向」に振り抜くこと。

斜め前に振り抜くことで、ラケットは自然に前に返り、 ボールに爆発的な回転をかけることができるのです。
いかかでしょうか。

あなたが、今まで練習してきたチキータとは、 まったく違う方法で、少し驚かれたかもしれません。

ですが、これがプロの「チキータ」なのです。

真剣に県大会上位を目指したいと思うなら、 上でご説明した3点を守り、本物のチキータをマスターしてください。

チキータをマスターすれば、
県大会上位をねらえるのか…?

ここまでご説明したように、 チキータは、県大会上位を目指すなら必須とも言える技術です。

しかし、チキータさえマスターすれば、 どんどん試合を勝ち進めるのかというと、当然そうではありません。

考えてみてください。

試合では当然、攻めの場面もあれば、守りに回らされる場面も出てきますよね。

ですから、攻撃の場面では、相手を一撃で仕留められる「超攻撃的なボール」が、 守りの場面では、一気に形勢を逆転する「逆襲の一打」が重要になるのです。

そして今回、すでに基本をマスターした中上級者の方へ…、

「プロのバックハンド技術」を
お伝えいたします…

今回のDVDは、初級者向けの内容ではありません。

ひと通り打ち方や回転のかけ方などの基礎をマスターし、 さらに上のレベルを目指す方のための「応用・実践的な技術」です。

言い換えるなら、「プロレベルの技術」です。

そして今回お伝えするのは、試合に勝つための「バックハンド」になります。

たとえば、ツッツキ、ストップ、ブロック、フィッシュなどの守備の技術は、 ただ守るだけの技術ではありません。

守りから攻撃に転じるための、「逆襲のテクニック」です。

また、チキータ、台上バックドライブ、フリック、カウンターなどの攻撃の技術は、 相手のミスを誘い、一発で得点を決めるための「超攻撃的な技術」になります。

あなたも、今回のDVDから、これらの技術をマスターすることで、
  • プロレベルのチキータを習得できる
  • バックハンドの攻撃バリエーションが増える
  • 相手を翻弄し、試合を有利に進められる
  • 守りの展開から、一気に攻めの展開に転じられる
  • 過去最高の大会成績を叩き出すことができる
  • もっと卓球を楽しめるようになる
など、たくさんのメリットを手にすることができます。

さらに今回のDVDは、なんと、松平賢二選手にもご出演いただいています。
プロ卓球選手

松平 賢二(まつだいら けんじ)

協和発酵キリン所属のプロ卓球選手。2006年の全日本卓球選手権ではシングルスでベスト16、ダブルスでは3位となる。2007年の全日本卓球選手権では、ジュニアで準優勝、インターハイで優勝を果たした。2008年には、全日本学生卓球選手権シングルスで優勝、12月に東京都北区のナショナルトレーニングセンターで行われた日本代表選考会で翌年の第50回世界卓球選手権個人戦の代表に選出された。2009年の第50回世界卓球選手権個人戦には、弟の松平健太と共に出場した。

【メディア出演】

  • 2001年 世界選手権代表
  • 2002~2006年 ドイツ・ブンデスリーガでプレー
  • 2003年 世界選手権代表
  • 2004年 全日本選手権混合ダブルス優勝(福原愛ペア)
  • 2005年 全日本選手権シングルス第3位 / 世界選手権代表
  • 2006年 全日本選手権混合ダブルス優勝(福原愛ペア)
  • 2012年 全日本社会人選手権男子ダブルス優勝(笠原弘光ペア)/ 全日本選手権男子ダブルス準優勝(笠原弘光ペア)

【主な実績】

  • 2013年 全日本選手権大会混合ダブルス 優勝
  • 2012年 世界卓球選手権 2012ドルトムント大会 男子団体 銅メダル
  • 2009年 世界卓球選手権 2009横浜大会 日本代表 / 日本卓球リーグ・ビッグトーナメント優勝
  • 2008年 全日本学生選手権大会 男子シングルス 優勝
  • 2006年 全日本選手権大会 ジュニア男子 準優勝 / 全日本選手権大会 男子ダブルス 3位 / アジアジュニア男子 ダブルス優勝

など、ほか多数
では、今回のDVDには、具体的にどんな内容が収録されているのか?

DVD収録内容の一部をご紹介すると…

【DVD1】(収録時間:60分)

守りから攻めに転じる、 「逆襲のバックハンドテクニック」


中上級者がマスターすべき、「攻めのツッツキ」とは?
ツッツキの回転量をいっきにアップさせる打球点とは?
思いどおりに相手のミスを誘う、上級者のツッツキのテクニック
サイドスピンを加えて、ツッツキのバリエーションを増やす方法
相手の選択肢を「ただ入れるだけ」にする、ストップのテクニック
中上級者がマスターすべき、ラケットを縦に入れるストップ
ラケットを縦に入れることで生まれる、「2つのメリット」とは?
トッププロだけが知っている、4球目攻撃を劇的に有利にする方法
ナックル性のブロックで、守りから攻めに転じる方法
相手のボールの力を利用して、10倍攻撃的なブロックを打つ方法
入れば80%以上の確率で得点になる、サイドスピンブロックとは?
なぜ、中上級者は、「フィッシュ」をマスターすることが重要なのか?
ロビングとフィッシュは、どう使い分けるのがベストなのか?
相手のスマッシュを封じ込めるテクニック
相手を左右に大きく動かす、攻撃的なフィッシュの打ち方

““守りから攻めに転じる、攻撃的な守備技術が学べます”
“守りから攻めに転じる、攻撃的な守備技術が学べます”


【DVD2】(収録時間:53分)

超攻撃的なバックハンドの応用技術


相手のミスを誘う、強烈な回転のバックハンドフリック
強フリックの基本姿勢とタイミングの取り方
台上からの展開を有利にする攻撃のテクニック
今、卓球界でもっとも流行っている「台上バックドライブ」の打ち方
台上バックドライブの回転量をアップさせる2つのポイント
台上バックドライブの基本姿勢と打球点
回転量を爆発的にアップさせる手首の使い方
現代卓球の主流、「チキータ」を使いこなす方法
チキータの基本姿勢と手首の入れ方
攻撃的なチキータは、ボールのどこにラケットを当てればいいのか?
なぜ、振り抜くイメージを変えるだけで、チキータが決まるようになるのか?
下回転に対する2種類のドライブ
相手のツッツキを強烈なバックドライブで仕留める方法
速いツッツキなどで、ボールが詰まってしまったときの対処法
台上で先手を取って、高確率で得点を決めるテクニック

“決まれば「ほぼ確実」に点が奪える、超攻撃的なテクニックが学べます”
“決まれば「ほぼ確実」に点が奪える、超攻撃的なテクニックが学べます”


DVD実践者の声

村里 信雄様 指導歴:33年、プレー歴:43年


●DVDを見て参考になったこと
「カウンターは、相手の力と自分の力を足して10割になるように」「フォア側のボールでも、時にはバックハンドで処理することも大切」
●一番印象に残った点
技術レベルの高さ。
世界卓球でも随所で使われている技術が盛り込まれていること。
●新たな気づき
バックハンドでの技術がここまで来れば、逆にフォアハンドの練習もおろそかにできない、と感じた。フォアを狙われることも想定する必要が出てくる。
●お勧めしたい方
バックハンドに自信のない人。相手に脅威を与えるには、手っ取り早いのではないかと思います。

R.S様 指導歴:2年、プレー歴:17年


●DVDを見て参考になったこと
バックハンドの打球に関して、今まで漠然と自分のタイミングでとらえていたものが、自分の体を基準にすることでより分かりやすくなった。指導する時に関しても、生徒の体の部位を基準に指導できるので、自分も相手も分かりやすくなった。
●一番印象に残った点
攻撃的な技術だけではなく、相手を崩すための守備的な技術に関してもう一度見直すことができた。バックドライブの振り方で、振り始めと振り終わりの位置を理解することで、確実性が上がった。
●新たな気づき
台上処理ボールへの入り方のタイミング。1、2でタイミングをとると打ちやすいということ。
●お勧めしたい方
バックハンドに対して、何となく入るけれども、自分の打法を見直したい方。基本からバックハンドを覚えたい方。

小牧 正基様 指導歴:20年、プレー歴:30年


今回参考になったことは、前陣と中陣のスイングの違いやフリックの時の1,2のリズムで球を捉えることなど、分かりやすい表現で参考になりました。一番印象に残ったのはフィッシュは守りの技術というよりは、どちらが攻めているかわからない攻めに転じる為の技術であるということ。私はロビングが相手に決定打を打たせない守りの技術だと思っていただけでしたが、フィッシュのような引く返球することも得点に繋がる技術であると気付かされました。バックハンドを守りの技術だけに多用しているプレイヤーにお勧めしたいです。

松平選手もイチオシ

逆襲か攻撃か
お好きな技術をお選びください

今回ご用意したDVDは、2種類あります。

  1. 守りから攻めに転ずるバックハンド技術
    (ツッツキ、ストップ、ブロック、フィッシュ)
  2. 超攻撃的なバックハンド技術
    (チキータ、台上バックドライブ、フリック、カウンター)
どちらも、卓球の基本をマスターした人が、 さらに上のレベルを目指すための「応用テクニック」です。

県大会上位をねらうのであれば、習得は「必須」とも言えるでしょう。

Q&A(誰でも取り組める内容ですか?)

Q、小さい子どもでも、実践できる内容ですか…?
もちろん大丈夫です。今回ご紹介するプログラムに収録されているのは、バックハンドの応用技術です。基本さえできていれば、年齢や体格などに関係なく実践していただけます。また、それぞれのテクニックは、元日本代表である坂本コーチのお手本とともに収録されていますので、良いプレーを細部まで見ることで、ジュニアの頃から正しい技術を身につけることができます。
Q、指導者が見ても役に立つ内容ですか…?
もちろん役立ちます。今回のDVDに収録されているバックハンドの応用技術や、さまざまなテクニックは、坂本コーチのわかりやすい説明とともに収録しています。ですから、卓球部の顧問の先生や卓球コーチの方が見ても、そのまま選手たちに教えられます。
Q、教えられたことは、すぐに取り組むことができますか…?
もちろん大丈夫です。このDVDに収録されている内容を実践するのに、たくさんの時間は必要ありません。必要なのは「いますぐやろう!」と思う、あなたの気持ちだけです。
Q、返金保証というけど、本当に大丈夫なのですか…?
もちろん大丈夫です。このプログラムに90日間取り組んでも、全く結果がでなかった場合、何度ご覧いただいた後でも理由を問わず、手数料735円を差し引いた金額をご返金させていただきます。
Q、インターネットでの申し込みが不安なのですが…
もし、あなたがインターネットでのお申込みに対して不安をお持ちなら、どうぞご安心ください。お客様のウェブブラウザとサーバ間の通信は SSL暗号通信により、暗号化されますので、ご記入いただく内容はすべて安全に送信されます。お申込みの際、個人情報の漏洩は一切ありません。

単品購入 守りから攻めに転ずる「逆襲のバックハンドスキル」(DVD1枚組)のみ申し込みはこちら


7,990円

カートへ入れる


単品購入「超攻撃的バックハンドスキル」(DVD1枚組)のみ申し込みはこちら


7,990円

カートへ入れる


坂本流バックハンド完全マスター教材2~応用編~
  • 坂本流バックハンド完全マスター教材2~応用編~

坂本流バックハンド完全マスター教材2~応用編~

15,980円(税込)

加算ポイント:159 ポイント

ポイント:利用可能

数量:

この商品は0人がお気に入りに登録しています。

Facebook Twitter

この商品のレビュー

この商品のレビューはまだありません。

レビューを投稿する

レビューを投稿するにはログインしてください。

この商品は、次のカテゴリにも関連付けられています。

卓球

卓球 > 坂本竜介