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商品詳細

初心者でも即効使える!
「プロ直伝のダブルスのコツ」が
ギッシリ収録されたDVDを、
他に手に入れたい方は、
もう、他にはいませんか…?
添田豪選手推薦状 森上亜希子さん推薦状

趣味でテニスを楽しんでいる方へ
あなたは、ダブルスでこんな悩みを抱えていませんか…?

  • どこに動いていいのか、さっぱりわからない…
  • 怖くてポーチに出ることができない…
  • クロスラリーをしていても、すぐにボレーに出られてしまう…
  • ショットの練習はしているが、なぜか試合に負けてしまう…
  • どのコースにリターンしていいのかわからない…
  • ダブルスでの勝てる配球や、動き方を教えてもらったことがない…
  • 試合中、正直、どこを狙っていいのかわからなくなってしまう…
  • 理論ではわかっていても、実際にはできない… 勝てない…
もし、どれか一つでもあてはまったなら、今からの話は重要です。

なぜなら、あなたは今日手に入れる、特殊なノウハウにより 今よりも、確実にダブルスで勝てるようになるからです。

正直に申し上げると、はじめは、この戦術を公開していいのか、とても悩みました…

こんにちは、プロテニスDVD事務局です。

実は今回、これまでにできなかった企画が、実現することになりました。

なんと、現役バリバリで活躍しているプロテニス選手に、これまで誰にも語ることのなかった「ダブルスで勝つための戦術」を教えていただけるようになったのです。

しかし、正直に申し上げると、私は悩んでいました…。

「このノウハウは、本当に公開しても良いのだろうか…?」

現役で活躍している選手にとって、試合で実践している戦術というのは、 絶対に外へ漏らしてはならない機密情報の一つです。

唯一知ることができるのは、共に戦うパートナーだけでしょう。

引退した選手がコーチとして、長年の経験をもとに戦術を教えることがあっても、 現役で活躍しているプロ選手が、その戦術を教えるなんて話は聞いたことがありません。

しかも、あの全日本選手権での優勝経験を持つプロ選手が実践している戦術です。

それが、どれだけ貴重なものかは、テニスをしていない人でもすぐに分かります。

しかし、今回、戦術を教えていただいた、そのプロ選手は私にこう言いました。

「普段から多くのアマチュア、社会人プレーヤーの方を指導していますが、 受講者の向上心の高さにはいつも驚かされています。」

「テニスが好きな気持ちは、アマもプロもみな同じです。」

「ダブルスで勝ちたい!と心から願う一人でも多くのアマチュアの方に、 本物の戦術を教え、ダブルスの本当の面白さを知って欲しいのです!」


このような彼の熱い想いから、今回、プロの戦術を公開するという、 前代未聞の企画を実現することができたのです。

でも、もしかすると、あなたはこう思われるかもしれません…

「プロが実践している戦術って、難しいんじゃないの…?」
「アマチュアでも、実際に使えるの…?」

もし、このように思われたとしてもご安心下さい。

今回、ご紹介する戦術に、難しい技術やテクニックは不要です。

テニス初級者でも実践でき、わずかな時間で習得することができます。

なぜなら、くり返しの練習で身に付ける技術というよりも、 一度覚えてしまえば、すぐに使える「コツ」に近いものだからです。

一般的に、テニススクールなどでは、打てなかったボールを打てるようにするという 「ボールの打ち方」に練習時間の大半を費やしていますよね。

しかし、これから公開させていただくのは「ボールの打ち方」ではなく、 ダブルスで勝つための「相手がもっとも嫌がる配球や攻め方」です。

簡単にご説明すると…

「どのコースにどんなショットを打てば、相手に攻撃されずにポイントが取れるのか…?」
「そのためには、どんな動きで、どのポジションを取ればいいのか…?」


という、テニス初級者の方でも、基礎さえできていれば、あとは「知っているかどうか」だけでポイントの確率に大きく差がつく、とても簡単で実戦的なものです。

今回、そのダブルスの戦術を公開していただいたのは、加藤季温プロです。

2007年の全日本選手権では、波形純理選手とのペアでミックスダブルス優勝という 実績のある方ですので、ご存じの方も多いかもしれません。
添田豪選手推薦状
9歳でテニスをはじめ、近畿大学を卒業後の2004年にプロの道へ。
数々の国内大会で好成績を収め、2007年の全日本テニス選手権大会では、波形純理選手とのペアでミックスダブルス優勝。テニスの普及を目指す株式会社KIONの代表を務める傍ら、新運動理論である、プライマリー・モーション指導者協会の理事として、多くのアマチュアテニスプレーヤーの指導にあたり、上達へ導いている。

【 おもな戦歴 】

  • 全日本選手権ミックスダブルス優勝
  • 全日本選手権ミックスダブルス準優勝
  • IZAWAクリスマスオープンダブルス優勝
  • インカレ ダブルス3連覇・シングルスBEST4
  • インターハイダブルス団体優勝・シングルスBEST8

  • あおのOEPN ダブルス優勝
  • 鳥取OPEN ダブルス準優勝
  • 神戸オープン、シングルス・ダブルス優勝
  • 関東OPEN シングルスBEST4ダブルス優勝
  • 全日本選手権 男子ダブルスBEST4
  • 日本リーグ準優勝
  • 関東OPENシングルスBEST4ダブルス優勝
  • 垂水OPENシングルスBEST16ダブルス優勝
  • レジーナの森シングルスBEST4ダブルス優勝
  • 毎日テニス選手権大会シングルス準優勝ダブルスBEST4
  • 埼玉OPENシングルス・ダブルス優勝
  • テンインドアOPENシングルス優勝
  • 国体優勝
  • 神戸オープンシングルス優勝
  • 大阪オープンシングルス優勝
  • ミルフィーユカップシングルス優勝
  • 鷹の台フューチャーズダブルス準優勝
加藤プロは、これまで数多くの国内大会で好成績を収め、 現在においても現役バリバリ、ダブルスの第一線で活躍している選手です。

通常、現役のトッププロが一般プレーヤーを直接指導することは、ほとんどありません。

その加藤プロが指導する、勝つためのダブルス戦術とは どのようなものなのか、やはり気になりますよね。

結露から言えば、加藤プロの指導法は、あなたの期待を良い意味で裏切ります。

なぜなら、一般的にこうした方が良いと言われている方法を、 「試合で勝つためには不要である」と教えられているのですから。

それなのに、実際に加藤プロの指導する方法で、数え切れないほどの 社会人プレーヤーが上達し、ダブルスで勝つ喜びを体験しています。

もしかすると、彼の戦術は、あなたの常識をひっくり返してしまうかもしれません。

たとえば、あなたは、こんな戦術を聞いたことはありませんか…?

「前衛はパートナーの動きに合わせて動け!」の限界…

「前衛はパートナーの動きをよく見て合わせろ!」

あなたは、一般的に言われる、このような戦術を耳にしたことはありませんか?

ダブルスでは、前衛のプレーヤーが後衛の動きに合わせ、 攻めや、守りに応じて前後にポジションを変えますよね。

これは、ダブルスにおいては常識であり、一般的に教えられている方法です。

しかし、ほとんどのアマチュア、社会人プレーヤーは、「パートナーの動きに合わせて動け」と言われても、実際にコートの中でどう動いたらいいのかわかりません。

恐らく多くの方が「理屈はわかるけど…」
と試合で、コーチの言うとおりに動けない自分に歯がゆい思いをしていることでしょう。

その結果、「何となくコーチがいてると練習では出来るけど、試合では上手くいかない」という、煮え切らないプレーを続けてしまう原因になるのです。

しかし、加藤プロは、

「ダブルスで勝つためには、後衛の動きに合わせて、 前衛は前後にポジションを変更する必要はなく、理屈と、実際の戦いとは違う」

とその矛盾をついています。

これは、パートナーの動きに合わせて自分の動き方を決めるのではなく、 対戦相手の動き、ボールをよく見た上で、どういう風に動くかが重要だということです。

ダブルスの試合において、最も重要であるのが、「前衛の攻撃性」です。雁行陣であれば、前衛のポーチがポイント力が、勝敗を分けます。その前衛の動きが、損なわれるような動きであれば、当然試合においても、ポイントを取り、主導権を握ることはできません。

そこには、理屈ではなく、百戦錬磨してきたダブルスのスペシャリストが言う 「実際に必要な勝つための動き」が存在します。

もちろん、相互にフォロー、ケアすることは大切ですが、 アマチュアがダブルスで勝つためには、より攻撃的な戦術が重要になるのです。

これは、加藤プロが私達にこっそり教えてくれた戦術の、ほんの一つです。

信じられないかもしれませんが、今まで理屈で覚えていた「前衛の前後の動き」 を一度、やめて、ポーチだけに絞り込むだけでも、あなたのダブルスでの勝率は変わってしまいます。

これが、ダブルスの面白いところです。

瞬発力と持久力、そして技術で勝利を掴み取るシングルスに対し、 ダブルスでは、「戦略・戦術」が勝負の決め手になります。

どれだけフォームや打ち方、ショットの練習をがんばったとしても、 戦術を無視し、個人の技術だけでダブルスに勝つことは、プロであっても難しいことです。

アマチュアの社会人プレーヤーにとっては、なおさらです。

しかし、パワーや体力、技術に自信がなくても、 戦術で試合に勝てるということは、ダブルスの魅力であり、醍醐味でもあります。

つまり、有効な戦術をどれだけ持っているかが、ダブルスで勝つ秘訣でもあるのです。

他にも目からウロコのダブルス戦術を、合計120個、公開します!

「ちゃんとした戦術が重要なのはわかるけど…」
「テニス初級者だし、できる自信がないなぁ…」


もし、このように思われたとしても、ご安心下さい。

加藤プロは、プロのテニスプレイヤーでもありますが、 アマチュアへの指導実績が豊富な、優秀なテニスコーチでもあります。

つまり、加藤プロは、プロでも通用する「勝てる戦術」や「ポイントをとるコツ」を、 趣味でテニスを楽しまれている一般の方達に教えるプロでもあるのです。

実際、多くの方達が、加藤プロの戦術指導によりダブルスで勝つ喜びを味わっています。

今回、このダブルスで勝つための戦術の全てを、 加藤プロが指導する形でDVDに収録し、教材化させていただきました。

DVDでは、実際に加藤プロが…
  • なぜ、この戦術は有効なのか?
  • どうすれば、すぐに実践することができるのか?
ということを、趣味でテニスを楽しむあなたのために、わかりやすく解説しています。

先にもお伝えしました通り、この戦術を身に付けるのに、 難しい技術やテクニックは、一切必要ありません。

知っているだけでプレーに大きく影響する「コツ」のようなものなので、 技術に自信のない方はもちろん、パワー、体力に自信がない方でも問題ありません。

テニス初中級者にとって、これほど実践的なダブルスのノウハウは他にないでしょう。

それでは、加藤プロが教える「ダブルスで勝つための戦術やコツ」とは、 具体的にどのようなものがあるのか?

DVDにギッシリと収録された、ノウハウの一部をご紹介すると…
初級者でもすぐに実践できる!サクサクとポイントが決まる「計120のダブルス戦術」を全日本選手権を優勝した現役プロ選手が遂に公開!
※2007年全日本選手権ミックスダブルス
DISC.1「鉄壁のクロスラリー」編
ダブルスにおける、4つのオープンスコートとは…?
4つのオープンコートに対して、効果的な角度、高さ、スピードについて解説します。相手が嫌がる配球をぜひここでマスターしてください。
ベースラインでのグラウンドストローク「3つのポジション」とは…?
この3つのポジションを知ることで、あなたのクロスラリーでのミスは激減するでしょう。またポーチに出られにくいための高さや、相手ポーチを防ぐラリー展開術を公開します。この戦術は現在、日本で最も最新で、かつ主流になる戦術ですので、ぜひ知っておいてください。
クロスコートで安定したショットが狙える、コースのバリエーションとは…?
ボールをストレートにいつ打つべきなのか?、ここでは、距離の長いクロスコートを有効活用しながら、どのタイミングでアングルに切り返すのか?を詳しくご説明します。
ニュートラル・ポジションでのクロスラリーの秘訣とは…?
相手が強烈なストローカーであっても、どこに、どういうボールを打てば相手をディフェンス・ポジションに追いやり、自分が優位な状況にできるのか?その配球とは?
ショートクロスに打つ時、気を付けるべきポイントとは…?
ショートクロスを打ったあと、真ん中に戻ることばかりに集中すると逆を取られて、そのままクリーンエースになる恐れがあります。ここでは、ショートクロスの後のケアの方法を解説しながら、自らもポイントが取れるショートクラスの活用法をお伝えします。
ネットへ詰めながら、安定した深いアプローチを打つ秘訣とは…?
ネットに詰める際に、誰もがミスをしがちなアプローチショット。ここで深く、相手が繰り込むようなスライスを打つためのコツをプロが教えてくれました。
トップスピンロブで深いボールを打たれた場合、どう対処すればいいのか…?
相手のボールが深ければ、もちろん相手からすれば絶好のポーチのタイミングです。ロブ?それとも、強打? ここでは、相手のポーチを封じ込めるコツと、前衛の心理について詳しくご説明しながら、深いボールに悩むあなたの絶好の返球場所を公開します。
「ダブルスはセンター」ってわかってはいるけど、いつ、どこに打つの?
「ダブルスはセンター」口をそろえて誰もがこういいますよね? でも実際に、どのタイミングでセンターを狙うのかを知っていますか? センターに打つことが効果的な時、弱にポーチの餌食になるとき、「ダブルスはセンター」を具体的に、どこに、いつ、どんなボールを打てば、相手がお見合いをするのか?それを具体的に教えます。
どのようにショットの種類を選択するのがベストなのか…?
ショットの選択を間違えてしまうと、簡単にポーチの餌食にされてしまいます。ここでは、ポーチがされやすい配球、ストレートに抜きやすいタイミングなど、実際に愛好家がよくつかうバリエーションを交えて紹介しています。
「一歩がかなり速くなる!」ポーチ専用のスプリットステップとは…?
「ポーチにいきたいけど…」そんな悩みは尽きません。スプリットステップは、実はダブルスにおいては、少し違ってくるのです。このスプリットステップを聞いた瞬間、あなたはなぜ上級者はあれほど、ポーチが速いのか?そして出れるのか?かが理解できると思います。これは多くの方が、間違って覚えていると思う重要な項目です。
いつロブをあげるの? いつストレートに打つの?
ロブ、ストレート。クロスラリーには、大きく分けてこの2つのバリエーションがあります。ここではロブとストレートの使い方を紹介します。なぜ、上級者が、あのタイミングでストレートを打ってくるのか、またいやらしいロブを使うのか?それが理解していただけると思います。
さすがプロ!「加藤プロのクロスラリーのデモンストレーション」
通常のポジションでのラリー、さがらされたボールの対応、アプローチ。そしてストレートに抜くショットから、センターへの返球、流れるようなアプローチショット…すべてスロー、リプレイが存分にあるので、テレビでは早くて見れないプロの動きが、手に取るようにわかります!
「ボールの内側を擦る感覚」がわからない場合の対処法とは…?
初級者の方は、ボールの内側を切ろうとするあまり、ラケットを下から上に振り上げてしまうことがあります。この方法で、内側を切る感覚を確実にマスターしてください。
ワイパースイングにおける、3種類のリストの使い方とは…?
ワイパースイングでは、サービスライン上、コートの真ん中、ベースラインの3ヶ所で、それぞれリストの使い方が異なります。どのように使い分けるのか?映像を確認しながら覚えていきましょう。
初級者でも、ボールに回転をかけられる簡単な方法
もし、ボールに上手く回転がかけられない場合は、この方法を試してください。回転をかけようと意識しなくても自然に回転がかけられ、コントロール精度がアップできます。
もし、力が入り過ぎてしまう場合は、この方法を試してください
この方法で、ちょうどいい力の入れ加減がわかります。
ワイパースイングにおける、左手の使い方とは…?
ワイパースイングでは、打つタイミングで左肩が少しまわります。この方法で、左の肘を少し曲げるだけで、ラケットがより振りやすくなり、体のバランスが見違えるように安定します。
もし、練習中にワイパースイングの形を忘れてしまったら…?
必ずこの練習に戻ってください。一人でも練習でき、ボールの「擦り方」がすぐにわかるとても有効な練習方法をご紹介します。
クリックして動画をご覧ください。
DISC.2「攻撃のポーチ」 編
「怖くて出られない」を克服する、ポーチの秘訣とは…?
積極的にポーチに出ることは、自分から積極的にポイントを取りにいくことです。この方法で、「失敗したらどうしよう…」「怖くて出られない…」という消極的な気持ちを、「どんどん前に出てやる!」という自信に変えて下さい。ポーチの出ていくボールの選び方を詳しく解説します。
ポーチに出やすい、2つのポイントとは…?
相手がどのような体勢になった時がポーチに出るチャンスなのか?ここでは、ポーチに出るタイミングを掴む目印となる場面を例に、2つポイントを具体的にご説明します。ポーチのうまい下手は予測力です。その予測力がこのアドバイスによって、大きなプラスになるでしょう。
ポーチに出たあと、どのコースに打てばいいのか…? アングル? センター?
せっかくポーチに出ても、決まらない。相手前衛に拾われる… センターに打てば、相手がいてるし、アングルも難しい… そんなときに、どこに打てば相手が取れないのか、そのコースの死角とオープンコートをわかりやすく解説します。
相手後衛がプレッシャーで、ミスをしてしまうような、攻撃的なポジションとは…?
特に自分がなにもしていなくても、相手後衛が、プレッシャーに感じるポジションを指導します。よくある前衛のポジションから、相手が打つ前に、ある動きをいれるだけで、相手後衛は、その動きにより、一気にクロスコートが狭くなってしまいます。
センターを確実にケアできる、ポーチの足の動きとは…?
センターを抜かれて、お見合い… パートナーのボールを無駄に触ってしまう。そんな経験ありますよね?ここではどの確実にセンターへのボールをポーチして、パートナーが驚くようなポーチのフットワークを指導します。
あなたのポーチが読まれる、2つの原因とは…?
「よくストレート抜かれるんです…」自分のポーチが相手に読まれてしまう場合、この2つのポイントを意識してみて下さい。相手にポーチに出てきたことが、気付かれにくくなります。(撮影当時、話を聞いていたテニスコーチも知りませんでした…)
万が一、逆を突かれて、ストレートに打たれた場合は、こう対処する!
ポーチに行けなかった、そのあと、どうしますか?また逆を突かれた場合、もうお手上げ状態になっていませんか? それはとてももったいないことです。まずはこのアドバイスを実践してみてください。打った後の動きが、かなり速くなります。
ポーチ側がバックボレーの場合はまずこのコースに打ってください!
ポーチがフォアボレーだと出れる。でもバックボレーだと…自信がない。そんな方にお勧めなのが、バックボレーが決まりやすい、2つのコースを紹介します。これで、アドバンテージサイドであっても、ポーチに出るのが楽になることでしょう。
相手にポーチ出られた場合の対処方法とは…?
相手がポーチに出られた場合、どう切り返すのか? ボレーボレー合戦になったらどう動いていいのか、どこにオープンコートがあるのかわからない。そんなあなたに、ぜひ見ていただきたいポイントがあります。
上級者のようにアングルボレーが「バシッ」と決まります。
アングルボレーは実はこれほど、簡単だったんだ。という声が聞かれると思います。なぜなら、加藤プロのアングルボレーは、とにかく簡単。センターへのボレーが拾われたり、決まらない人は、ぜひこの一撃必殺のアングルを使ってみてください。
さすがプロ!「加藤プロのポーチのデモンストレーション」
フォアボレー、バックボレー、アングルへのボレー、センターへのボレー…すべての種類のポーチのデモンストレーションが見れます。スロー、リプレイがあるので、テレビでは早くて見れないプロの動きが、手に取るようにわかります!
クリックして動画をご覧ください。
DISC.3「強気のサービス&レシーブ」編
速いサービスに対してのレシーブをどう対処するのか…?
レシーブを安定させるコツは、足を出す方向と、ボレーの感覚にあります。ここでは、レシーブを打つコース、配球までを含め、詳しくご説明します。相手のサービスのスピードに悩む人は、必見のアドバイスが続出です。
遅いサービスに対してのレシーブのコツとは…?
相手のサーブが遅い場合は、速い場合とは違った配球、攻め方が必要になります。ここでは、アグレッシブに強気で攻めるコツを詳しくご説明します。たとえば、セカンドサービスを攻めきれない人、時間がありすぎて、逆にミスをしてしまう人は、ぜひご覧ください。
どうしても、レシーブが返らない時に打つべく、コースとは?
クロスに打っても、ストレートに打っても、どこに打っても返される。そして自分もミスをする。そんなとき、まずここに、このようなスイングで、打ってもらえるのが一番確率が高いです。そのための具体的なスイングと、体の使い方を解説。
リターンとボレーを同時に上達させる、一石二鳥の練習方法とは…?
レシーブとボレーにおける、「面の使い方」と「グリップの握り方」の違いを正しく理解することで、短時間でリターンとボレーを上達させることができます。レシーブでフレームショットが多い方は、またネットミスが多い方は、この具体的な方法をお聞きください。
上級者のようにセカンドサービスを確実に打ち込むためのフットワークとは…?
上級者を見ていると、確実にセカンドサービスを打ち込みます。いったい、彼らはどうやってジョコビッチのような速いタイミングで、レシーブを打って、攻撃しているのか?
レシーブがフォアでとれる確率がアップします。
どうやったら、相手のサービスを予測できるのか?また加藤プロは、「レシーブはフォアで打った方がいい」とおっしゃいます。なぜ、バックではなく、フォアなのか?ダブルスのプロの実践的な視点をぜひお聞きください。
サービスに悩みませんか? サービスのコースで気をつけるあることとは…?
相手のレシーブが「ガンガン」打たれる。そんなとき、どうしていいのかわからなくなりませんか?そんなとき、迷ったら、とりあえず、ココに打てば、あまり反撃されなくなります。そんな配球テクニックを加藤プロが指導します。
必ず身に付けたい!安定したトスアップ「2つの秘訣」とは…?
この2つの方法で、あなたのトスアップは見違えるように安定し、伸びのあるボールが打てるようになります。そして、トスアップだけではなく、サービスダッシュ用のトスアップなども紹介してくれます。
さすがプロ!「加藤プロのサービスのデモンストレーション」
もの凄いスピードのサービス。いろんな角度から、細部にわたるまでデモンストレーションが見れます。スロー、リプレイがあるので、テレビでは早くて見れないプロの動きが、手に取るようにわかります!
クリックして動画をご覧ください。
※ご紹介したのは、DVDに収録されている内容のほんの一部です。
なぜならば、この戦術のポイントはディスク3枚で合計120個あるからです。

実際に、この戦術を実践した方から、このような喜びの声がたくさん届いています!

喜びの声01
喜びの声02
喜びの声03
喜びの声04
喜びの声05
喜びの声06
喜びの声07

もう、ショットの選択や、打ち運ぶコースに悩むことはありません!

DVDで、これだけ深くダブルスで勝つための戦術を学べるものは、他にないでしょう。

戦術は、一度覚えてしまえば、テクニックのように錆びつくことはありません。

つまり、戦術はテニスを続ける限り、一生使える「勝てるノウハウ」です。

普通は戦術というものは、勝ったものだけが 手に入れられるいわば「生の経験」です。

その実戦から得られたリアルな経験を、あなたは、今回手に入れることができるのです。


あなたもぜひ、今回のDVDをご覧いただき、 「ダブルスで勝つための具体的でリアルな方法」を手に入れて下さい。

そうすればあなたも…
  • 理屈と実際の動きに、もう悩まなくてもよくなる!
  • 力やスピードがなくても、相手をほんろうし、勝ち続けることができる!
  • 全日本優勝者と同じダブルスの頭脳が手に入る!
  • 頭で勝てる、頭脳派プレイヤーになれる!
  • コーチが言っていたこと、周りが言うことがスッキリ理解できる!
  • もうダブルスの動き方、ポジショニングに悩まなくなる!
  • 草トーナメントでは上位に入れて、パートナーと喜べる!
  • ネットプレイに自信がもて、パートナーから絶賛される!
  • 皆が組みたいような、憧れのダブルスプレイヤーになれる!
このように、嬉しい結果を手に入れることができるでしょう。

さらに今回は、特別なお知らせがあります…

今回のDVDは、「3種類」、あなたが今すぐ知りたい戦術をお選び頂けます…

今回のDVDは、「クロスラリー」、「ポーチ」、「サービス&レシーブ」の3種類に分かれています。
上達ノウハウというよりも、即効でポイントをとるための方法が、ギッシリと収録されています…
“上達ノウハウというよりも、即効でポイントをとるための方法が、ギッシリと収録されています…”
本来であれば、これらのDVDに収録されたダブルスの戦術は、加藤プロが代表を務める KIONで、個人指導を受けなければ、手に入れることはできません。

レッスン料は、内容によって異なりますが、1時間15,000円のレッスン料で募集されています。だいたい月4回だと60,000円(毎月)が必要になります。

もし、あなたに時間の余裕があり、加藤プロに直接レッスンを受けられる距離にお住まいであるならば、実際に指導していただくのがベストです。

しかし、お仕事や、お住まいの都合などにより、 通いたくても通うことのできない方が多いのではないかと思います。

場所が遠ければ、その分、交通費も時間もかかってしまいます。

しかし、私は、ダブルスの上達に悩む一人でも多くの方に、この戦術を知ってもらい、 楽しみながら上達し、試合に勝つ喜びを知って欲しいと思っています。

ですので、どうしても今回の戦術をお伝えしたくて、 DVDをリリースすることにしたのですが、ここからの話は重要です。

今回の3種類のDVDは…


1.「鉄壁のクロスラリー」収録時間:67分
ストロークがメインで、ガンガン積極的にクロスラリーで相手を崩す戦術を覚えたい人向け

2.「攻撃のポーチ」収録時間:76分
ミスを恐れず積極的にポイントを取りにいく、積極的なネットプレイでの攻め方を覚えたい人向け

3.「強気のサービス&レシーブ」収録時間:64分
1球目を攻撃することで、試合の主導権を握り、思い通りにゲームを進める戦術を覚えたい人向け


このように、苦手なジャンル、より強化したい戦術を 効率良く身に付けていただくために、3種類のDVDをご用意しています。
(DVD3枚で、合計120以上の戦術が収録されています)

あなたは、今回の3枚のDVDの中から、お好きなものを選び、 わずか、4,980円(税込)で手に入れることができます。

これが、本気でダブルスで勝ちたいと考えるあなたへの、私ができる精一杯の努力です。
「ダブルスを勝ち続けるための絶対戦術 DVD」初級者でもすぐに実践できる!サクサクとポイントが決まる「計120のダブルス戦術」を全日本選手権優勝の現役プロ選手が遂に公開!鉄壁のクロスラリー編・攻撃のポーチ編・強気のサービス&レシーブ編
“上達ノウハウというよりも、即効でポイントをとるための方法が、ギッシリと収録されています…”

Q&A(誰でも取り組める内容ですか…?)

Q、体力に自信のない中高年ですが、大丈夫でしょうか…?
テニスをはじめたばかりの初心者には向いておりません。このDVDに収録されている戦術は、基本的な打ち方を一通り身に付けた「初中級者向け」の内容となっております。
Q、収録されている戦術は、初心者でも実践できる内容ですか…?
もちろん大丈夫です。無駄に走りまわることなく、先を予測したプレーができるようになるので、今よりも効率のよい動作を身に付けることができます。
Q、女性でも、収録されている戦術を実践できますか…?
もちろん大丈夫です。このDVDに収録されている戦術は、体力や筋力に関係なく実践できるものですので、ご安心してお取り組み下さい。
Q、教えられたことは、すぐに取り組むことができますか…?
もちろんすぐに取り組めます。このDVDに収録されている内容を実践するのに、たくさんの時間は必要ありません。必要なのは「いますぐやろう!」と思う、あなたの気持ちだけです。
Q、インターネットでの申し込みが不安です。
もし、あなたがインターネットでのお申込みに対して、不安をお持ちならご安心ください。お客様のウェブブラウザーとサーバ間の通信は SSL暗号通信により、暗号化されますので、ご記入いただく内容はすべて安全に送信されます。お申込みの際、個人情報の漏洩は一切ありません。

■フルセットはこちら↓↓
CRKT01SDF

ダブルスを勝ち続けるための絶対戦術セットの申し込みはこちら


14,940円

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■単品購入はこちら↓↓
CRKT011DF

単品購入 鉄壁のクロスラリー編(DVD1枚組)の申し込みはこちら


4,980円

カートへ入れる



CRKT012DF

単品購入 攻撃のポーチ編(DVD1枚組)の申し込みはこちら


4,980円

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CRKT013DF

単品購入 強気のサービス&レシーブ編(DVD1枚組)の申し込みはこちら


4,980円

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ダブルスを勝ち続けるための絶対戦術
  • ダブルスを勝ち続けるための絶対戦術

ダブルスを勝ち続けるための絶対戦術

14,940円(税込)

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