Facebook Twitter

商品詳細

初心者でも、次の試合ですぐに使える!相手を思い通りに動かし、試合の主導権を握れる「46のダブルス必勝パターン」を、全日本選手権優勝の現役プロテニス選手が遂に公開!初級者でも、パワー・体力に自信がなくても大丈夫!
プロ直伝の「賢いプレーで勝つ秘訣」がギッシリ詰まったDVDを、手に入れたい方は、もう他にいませんか?

あなたは、ダブルスの試合中、
こんなことで悩んだことはありませんか…?

  • せっかくの攻撃のチャンスに自滅してしまうことがある…
  • いつも相手にペースを乱されてしまう…
  • 苦手な試合展開になると、何も対処できなくなる…
  • ディフェンスになると弱気になってしまう…
  • ラリーが始まってからの配球がわからない…
  • 体力・パワーが上回る相手に賢いプレーで勝ちたい…
  • ダブルスの試合を有利に展開できる方法を知りたい…
もし、心当たりがあったとしてもご安心ください。

あなたが今日手に入れるのは、テニス初級者でも次の試合からすぐに使える、 ダブルスの試合を有利に運べる、驚きの試合展開ノウハウです…
伊藤竜馬選手より推薦を頂きました。

前代未聞の特別企画をリリースいたします。

こんにちは、プロテニスDVD事務局です。

前回リリースさせていただいた、加藤季温プロの「ダブルス戦術」は、 とても大きな反響をいただきました。

リリースまでは、「本当にこの情報を公開していいのだろうか…?」と悩んでいましたが、 今では公開させていただいて本当によかったと思っています。

実践された方の多くは、賢いプレーのダブルス戦術を覚えることで、 これまで抱えていた配球やポジショニングの悩みを解決できたのでは ないでしょうか。

しかし、このような感想も寄せられました…

「同じ戦術を何度も使っていたら、相手に読まれるようになってしまった…」
「試合中、戦術を使えるシーンが思うように回ってこない…」


もしかすると、あなたも同じように感じているかもしれませんね。

前回ご紹介した「ダブルス戦術」は、状況にあった適切な配球や コースを覚えることで高い確率でポイントを決められるというものでした。

つまり、状況に合わせて戦術を使い分ける必要があり、 一つ覚えるだけであらゆるケースに対応できる万能なものでは なかったのです。

相手に裏をかかれたり、予想外の返球をされたりすると、 覚えた戦術を思いどおりに実践できず、歯がゆい思いを されたかもしれません。

そこで、このような悩みを解決するために、 今回、前代未聞とも言える特別な企画を リリースすることになりました…

それは、現役のプロテニス選手が実践する「ダブルスの試合を有利に運ぶ展開パターン」を公開させていただく試みです…

今回、加藤プロに教えていただいたのは、 「ダブルスの試合を有利に運ぶための試合展開のパターン」です。

簡単にご説明すると、前回ご紹介した戦術が、 「試合中の限られたシーン」で威力を発揮するものならば、

今回の展開パターンは、 「試合中のあらゆるシーンで、あなた主導で実践できる」 ものと言えます。

さらに、「オフェンス(攻撃)とディフェンス(守備)」の両方をカバーしており、 どれも次の試合からすぐに実践できるものばかりです。

世の中には「どのようにダブルスの試合を展開させればよいか?」という 情報がたくさん溢れています。

書籍やインターネットから、さまざまな情報を手に入れることができるでしょう。

しかし、ほとんどが選手以外の第三者や現役を退いたコーチが解説したものであり、 現役のプロテニス選手が解説したものは、これまで存在しませんでした。

それもそのはず、現役のプロテニス選手が展開パターンを公開するということは、 自らの手の内を明かしてしまうようなものです。

しかも、全日本選手権で優勝経験をもつプロのノウハウですから、 それが、どれだけの極秘情報かは、テニス経験のない人でもすぐにわかります。

しかし、加藤プロの

「ダブルスで勝ちたいと願う一人でも多くのアマチュアの方に、 本当に使える展開パターンを覚えてもらい、勝つ喜びを味わって欲しい。」

という熱い想いから、今回の前代未聞とも言える企画を実現することができました。

これからご紹介するダブルスの展開パターンは、まさにプロの経験から生まれた 社会人アマチュアがダブルスの試合を有利に運ぶための必勝展開パターンです。

例えば、これからご紹介する展開パターンを覚えることで…
  • 得意なショットを武器に、さらにバリエーション豊富な攻め方を習得できる
  • 攻めこまれたピンチの状況でも、すぐに攻撃に転ずることができる
  • 相手の意表を突いたプレーでチャンスボールを得ることができる
など、試合中によくある状況のほとんどからチャンスを生み出すことができ、 ダブルスの試合を驚くほど有利に運ぶことができるでしょう。

「でも、プロ選手が実践する展開パターンなんて、アマチュアが同じように使えるものなの…?」

もし、このように思われたとしても、ご安心ください。

今回の展開パターンを実践するのに、難しい技術やテクニックは不要です。

さらに、テニス初級者でも実践でき、わずかな時間で習得することができます。

なぜなら、くり返しの練習で身に付ける技術というよりも、 一度覚えてしまえば、次の試合からでも使える「コツ」に 近いものだからです。

つまり、ダブルスの試合を有利に運べるかどうかは、技術レベルの問題ではなく、 「有効な展開パターンを知っているかどうか」という違いだけなのです。

今まさに活躍しているプロが実践し、勝利し、結果を残している、ダブルス展開術…

それがどんなものなのか、あなたも気になりませんか?

前回に続き、ダブルスの展開パターンを教えていただくのは、加藤季温プロです。

2007年の全日本選手権では、波形純理選手とのペアでミックスダブルス優勝という 実績のある方ですので、ご存じの方も多いかもしれません。
添田豪選手推薦状
9歳でテニスをはじめ、近畿大学を卒業後の2004年にプロの道へ。 数々の国内大会で好成績を収め、2007年の全日本テニス選手権大会では、波形純理選手とのペアでミックスダブルス優勝。テニスの普及を目指す株式会社KIONの代表を務める傍ら、新運動理論である、プライマリー・モーション指導者協会の理事として、多くのアマチュアテニスプレーヤーの指導にあたり、上達へ導いている。

【 おもな戦歴 】

  • 全日本選手権ミックスダブルス優勝
  • 全日本選手権ミックスダブルス準優勝
  • IZAWAクリスマスオープンダブルス優勝
  • インカレ ダブルス3連覇・シングルスBEST4
  • インターハイダブルス団体優勝・シングルスBEST8

  • あおのOEPN ダブルス優勝
  • 鳥取OPEN ダブルス準優勝
  • 神戸オープン、シングルス・ダブルス優勝
  • 関東OPEN シングルスBEST4ダブルス優勝
  • 全日本選手権 男子ダブルスBEST4
  • 日本リーグ準優勝
  • 関東OPENシングルスBEST4ダブルス優勝
  • 垂水OPENシングルスBEST16ダブルス優勝
  • レジーナの森シングルスBEST4ダブルス優勝
  • 毎日テニス選手権大会シングルス準優勝ダブルスBEST4
  • 埼玉OPENシングルス・ダブルス優勝
  • テンインドアOPENシングルス優勝
  • 国体優勝
  • 神戸オープンシングルス優勝
  • 大阪オープンシングルス優勝
  • ミルフィーユカップシングルス優勝
  • 鷹の台フューチャーズダブルス準優勝
加藤プロは、これまで数多くの国内大会で好成績を収め、 現在においても現役バリバリ、ダブルスの第一線で活躍している選手です。

さらに、アマチュアへの指導実績が豊富な、優秀なテニスコーチでもあります。

つまり、加藤プロは、プロでも通用する「ポイントが取れる試合展開のパターン」を、 趣味でテニスを楽しまれているアマチュアの方たちに教えるプロでもあるのです。

現役のトッププロが、社会人アマチュアを直接指導することはほとんどありません。

その加藤プロが指導する、ダブルスの試合を有利に運ぶための展開パターンとは いったいどんなものなのか、やはり気になってしまいますよね。

「プロが実践する試合展開のパターンは全然違うものなの…?」

もし、このように思われたのなら、これからご説明する加藤プロの展開パターンは、 よい意味であなたの期待を裏切ることになるでしょう。

そのことを証明させていただくためにも、まずは、あなたに一つ質問があるのですが…

なぜ、攻撃のチャンスにミスをしてしまうのか…?


一般的には、「オフェンス(攻撃)= 速い球、強い球を叩きこむ」と考えられています。

「攻撃のチャンス!」と判断すれば、思いっきりラケットを振って、 相手が返せないような強く速い球を叩きこもうとするのが普通です。

しかし、無理なポジションから無理なスピードで打つと必ずミスを 引き起こします。

あなたは、チャンスボールがきた途端に力一杯ラケットを振ってしまい その結果、自滅をしてしまったという経験はありませんか?

実は、これは多くのアマチュアの方がおかしがちな、代表的なミスと言えます。

「ここでポイントを決めないと!」と意気込むあまり、無理なプレーに走り、ミスをしてしまうのです。

しかし、加藤プロが教えるオフェンスは、 「如何に賢いプレーでポイントを決めるか?」 ということを大切にしているため、不必要に 強く速い球を叩きこむようなことはありません。

より高い確率でポイントを決められるショットを選択し、 ミスをしないプレーで展開を組み立てることが、 何よりも最優先なのです。

では、ディフェンスはどうでしょうか…?


「ディフェンス(守備)= ロブなどの弱い球」というのが一般的な考え方です。

ほとんどの方が、返球されたボールを相手コートに打ち返すことに集中し、 守りに徹しているのではないでしょうか?

しかし、ただ打ち返すだけではピンチの状況から抜け出すのは難しいですよね。

徐々に追い詰められ、相手にポイントを取られてしまう可能性が高くなります。

しかし、加藤プロが指導するディフェンスは、オフェンスのときと同じように 「ポイントを取りにいく」という攻撃の姿勢は変わりません。

たとえ攻め込まれたピンチの状況でも、そこから攻撃に転じ、 ポイント決めるまでの一連の展開を身に付ける 「攻撃的なディフェンス」なのです。

つまり、攻められたピンチの状況からでも、配球一つで自分から ポイントを取りにいくチャンスを作りだすことができるようになるのです。

このディフェンスの展開パターンを覚えれば、 攻撃しているはずの相手は気が付かないうちに ディフェンスをさせられ、ポイントを取られてしまうことでしょう。

このように、配球一つで試合展開を大きく変えることができるのが ダブルスの面白いところです。

瞬発力と持久力、そして技術で勝利を掴み取るシングルスに対し、 ダブルスでは、このような展開パターンをどれだけ知っているかが 勝負の決め手になります。

どれだけフォームや打ち方、ショットの練習をがんばったとしても、 強く速いボールを叩き込むだけの攻撃や、返球されたボールを ただ返すだけの守備ではダブルスに勝てません。

しかし、有効な展開パターンさえ覚えていれば、 パワーや体力、技術に自信がなくても、 ダブルスの試合を有利に運ぶことができ、 ラクラクと試合に勝つことができるのです。

初級者でも、次の試合からすぐに使える!ダブルスの試合が驚くほど有利に運べる「46の必勝展開パターン」を公開します!


「思い通りに試合を運べるのは魅力的だけど…」
「テニス初級者だし、教えられた通りにできる自信がないなぁ…」


もし、このように思われたとしてもご安心ください。

「46の展開パターン」と言っても、 すべてを実践する必要はありません。

46の展開パターンの中から…
  • あなた自身が得意とするショットを武器に試合展開させるパターン
  • 相手がよく使ってくるショットからチャンスボールを得るカウンターの展開
  • 試合で陥りがちなピンチの状況をチャンスに変える展開
など、2個~3個でも試してみるだけでも、 十分これまで以上に有利な試合展開に運べるでしょう。

先にお伝えしましたとおり、この展開パターンは 知っているだけで差がつく「コツ」のようなものなので、 誰でも簡単に実践でき、時間をかけた難しい練習は不要です。

さらに、試合中の限られたシーンのみで使えるものではなく、 あなた主導で展開パターンに持ち込むことができるため、 次の試合からすぐに実践していただけます。

そして今回、その展開パターンの全てをDVDに収録して 公開する準備が整いました。

DVDにギッシリと収録されたノウハウの一部をご紹介すると…

全日本選手権優勝の現役プロテニス選手が実践している、ダブルスの試合が驚くほど有利に運べる、「46の必勝展開パターン」とは…?

DISC.1「オフェンスからの展開 Vol.1」

展開術1「ストロークからのオフェンス展開」
展開術2「アプローチからのオフェンス展開」
展開術3「サービスからのオフェンス展開」
相手をコートの外に追いだし、いち早く前のポジションを取る方法とは…?
DISC.1「オフェンスからの展開 Vol.1」 相手をコートの外へ追い出すには、深いボールをねらって打つことがポイントです。相手の返球が浅くなったときにどこへ配球すればチャンスボールを得ることができるのか?いち早く前のポジションを取るためのコツと合わせて具体的にご説明します。
相手前衛がポーチに出てこない場合に、ポイントを決められるコースとは…?
相手前衛がポーチに出てこないということは、相手後衛の守備範囲が広がることになります。この場合、どのコースに打てば有利に試合を展開することができるのか?ねらうべきコースとスイングのコツをわかりやすくご説明します。
相手前衛にストレートにぶつけ、チャンスボールを得る方法とは…?
少し勇気のいるプレーに感じるかもしれませんが、次の展開を予測しておくことでチャンスボールを得ることができるようになります。どのような展開を予測して相手前衛にぶつけていけばよいのか、その具体的な方法をご説明します。
アプローチからのアングルボレーを高確率で決めるには…?
この方法で攻めると相手をどんどん後ろへ下げることができるので、簡単にサービスライン内にポジションを取ることができます。逆に入り込みが浅いとサイドアウトやネットになる可能性が高くなりますので、ぜひこの展開術をマスターしてください。
意表を突くプレーでグランドストローカーの体勢を崩す方法とは…?
グランドストローカーの体勢を崩すには、どのような弾道で、どのコースをねらえばよいのか?その具体的な展開術をご説明します。これは試合で使えるとても有効な方法なので、ぜひ覚えておいてください。
効果的なドロップショットの使い方とは…?
さらにもう一つ相手の意表を突く展開をご紹介します。この方法でドロップショットを打つと、相手はバランスを崩し、ボールに触るのがやっとの状態になります。どのような展開を予測してドロップショットを打てばよいのか、注意点と合わせて詳しくご説明します。
サーブ&ボレーで、高確率でポイント決められる展開術とは…?
センターへのサービスでピンチになりやすいのが、相手が振り遅れのリターンをしてくるケースです。このとき前方向中央に入り込んでしまうとチャンスどころかピンチになってしまいます。このような場合に使える、センターをケアしながら、確実に前に入り込んでいくための方法を詳しくご説明します。
サーブ&ステイから試合を有利に運ぶ方法とは…?
サーバーが深いボールをクロス方向にコントロールし、パートナーが素早く返球コースへ入り込むという展開術をご紹介します。相手の体勢を崩し、チャンスボールを叩きこむ実戦的な展開術です。
アドサイドのサーブの展開で気を付けるべきポイントとは…?
サーブ&ボレー(センター方向、ワイド方向)とサーブ&ステイの展開における注意点を詳しくご説明します。確実にチャンスをモノにするためにも、ぜひ覚えていただきたいポイントです。
DISC.1「オフェンスからの展開 Vol.1」

DISC.2「オフェンスからの展開 Vol.2」

展開術1「レシーブからのオフェンス展開」
展開術2「前衛のオフェンス展開」
展開術3「ボレーボレーでのオフェンス展開」
展開術4「スマッシュのオフェンス展開」
展開術5「ショートクロスとロブのオフェンス展開」
相手の甘いボレーを誘い、パートナーが決めにいく展開術とは…?
DISC.2「オフェンスからの展開 Vol.2」 センター方向にサービスを打たれた場合に有効な展開術をご紹介します。この方法で高い打点にコントロールすることで、相手は前に入ることができず、ボテッと落ちる弱いボールを返球するようになります。
ワイド方向に打たれたサービスから、チャンスボールを得るには…?
このケースでは、普通にクロス方向に返球するとポーチの餌食なる可能性が高くなりますが、「高さ」と「勢い」をコントロールすることで、高確率でチャンスボールを得られるようになります。
アドサイドからのレシーブにおける、重要なポイントとは…?
アドサイドからのレシーブでポイントになるのは「ポジショニング」です。フォアハンドでの回り込み方を詳しくご説明します。ぜひ試合で使っていただきたい有効な展開術です。
速いサーブを打ってきた相手のバランスを崩す展開術とは…?
ポイントは、コンパクトなリターンで浅めのクロスをねらうことです。後ろに下げられることなく、相手の体勢を崩すことができるようになる展開術を詳しくご説明します。
相手にプレッシャーをかけ、ミスを誘導する前衛のオフェンス展開術とは…?
相手の動きに合わせてスプリットステップをすることで、プレッシャーをかけていく方法をご紹介します。前に詰めようとする相手に対し、自分も前に入り込むことで、相手に予想以上のプレッシャーを与え、ミスを引き出すことができるようになります。
高確率でポーチが決まるタイミングの取り方とは…?
低い弾道の浅いボールをコントロールすることで、相手の体勢を崩し、ポーチに出やすい展開を作りだすことができます。具体的な配球とねらうべきボールの種類をわかりやすくご説明します。
ボレーボレーで優位に立つためのポイントとは…?
相手の構え方や動きからボレーの苦手なプレーヤーを見抜き、2対1の集中攻撃にもっていく展開術をご紹介します。ペア二人のポジショニングがとても重要なポイントになります。
スマッシュから甘いロブを誘い、無理なくポイントを決める展開術とは…?
サイドアウトを恐れることなくスマッシュを打ち、相手はバランスを崩す展開術をご紹介します。この方法でスマッシュを打たれると、相手はバランスを崩し、甘いロブを返球するのが精一杯の状況になることでしょう。
ショートクロスとロブを使い分けたオフェンス展開とは…?
同じスイングでも、ラケットの面のセットの仕方とボールへの切り口を変えることで相手の意表を突くことができます。普段の練習からリストを使う練習をすることで、試合で使えるとても有効な展開術になります。
DISC.2「オフェンスからの展開 Vol.2」

DISC.3「ディフェンスからの展開 Vol.1」

展開術1「ストロークからのディフェンス展開」
展開術2「アプローチからの攻撃へのディフェンス展開」
展開術3「ナイスサービスに対してのディフェンス展開」
深く勢いのあるトップスピンのボールを何度も打ち込まれた場合の対処法とは…?
DISC.3 相手の深いボールに応戦するにはベースライン内に入り、ボレーで返球することがポイントになります。どのような予測を立ててプレーすればよいのか、よい例とわるい例の両方から詳しくご説明します。
相手が二人ともボレーに上がってきた場合のディフェンス展開術とは…?
このケースでは、相手の動きを「横目で見る」ことで現在の状況判断ができ、正しい選択ができるようになります。この展開術は、相手に食い込まれたきびしい状況でも、オフェンスに転ずるチャンスを掴むことができます。
攻撃をしていたはずの相手が、知らぬ間に守備をさせられてしまう展開術とは…?
相手のアプローチに対し、タイミングを狂わせることで甘いボールを返球させる展開術をご紹介します。相手が気付かないうちにオフェンスとディフェンスの立場が入れ替わってしまう、とても有効な方法です。よい例とわるい例の両方から詳しくご説明します。
相手のアプローチを封じ込める、効果的なロブの打ち方とは…?
相手のアプローチに対し、すぐにロブを打つとハイボレーやスマッシュを返球される可能性が高くなります。ここでは、相手が前に詰めてくるタイミングを見逃さず、効果的なロブでポイントを決める展開術を詳しくご説明します。
相手のナイスサーブから、オフェンスに転ずる展開術とは…?
相手のナイスサーブに対して、体が伸びきった状態でレシーブしなくてはならない状況からの展開術をご紹介します。このケースの注意点は、サーバーにロブを返してはいけないということです。どこにコントロールしていけば、ディフェンスからオフェンスに転ずることができるのか?その方法を詳しくご説明します。
ワイド方向に打たれたナイスサーブからチャンスを作りだす方法とは…?
デュースサイドからのワイドは、右利きの選手にとって最大の武器となります。しかし、このピンチと思われる状況でも、ショートクロスにコントロールできれば、高い確率でリターンエースを取れるようになります。よい例とわるい例の両方からわかりやすくご説明していますので、ぜひ、ピンチをチャンスに好転させてください。
相手のサーブが速く、明らかに自分の技量を上回っている場合の対処法とは…?
とても速くコースのよいサーブを打ってくる相手には、サービスエースをガンガン取られてしまう恐れがあります。しかし、弱気になる必要はありません。ボレーと同じ感覚でレシーブを打つことで、驚くほど簡単にオフェンスに転ずることができます。ここでは、動作のコツをわかりやすく解説します。
なぜ、ほとんどスイングしなくても、相手のナイスサーブを対処できるのか…?
アドサイドのレシーブからの展開術をご紹介します。この場合、サーバーが右利きであれば、センターへのサーブが最大の武器になります。実はこのコースは、しっかり前方向に踏み込みラケットを合わせるだけで対処することができます。その具体的な方法を詳しくご説明します。
DISC.3「ディフェンスからの展開 Vol.1」

DISC.4「ディフェンスからの展開 Vol.2」

展開術1「ナイスレシーブに対してのディフェンス展開」
展開術2「ボレーボレーでのディフェンス展開」
足元に沈められたナイスレシーブを無理なくハーフボレーで対処する方法とは…?
DISC.4 このケースでは、サービスライン前でスプリットステップを踏み、早めの状況判断をすることがポイントになります。ラケット面の作り方とコントロールの方法をわかりやすくご説明します。
相手前衛のポーチを封じ込め、防御から攻撃に転ずる2つの展開術とは…?
深いボールを連続で打たれた場合、自分は後ろに下げられ、相手前衛はポーチをねらいにネット付近に入り込んできます。こんなときは、高さのあるボールを返球し、相手前衛が取れないところへコントロールしましょう。攻撃に転ずることができる2つの展開術を詳しくご説明します。
セカンドサーブが甘く、レシーバーのフォアハンド側へいってしまった場合は…?
このケースでは、リターンをセンター方向に強打される展開が予測できます。この展開を先読みできれば、サービスライン付近でファーストボレーを打ち、チャンスボールを得ることができるようになります。ここでは、具体的な展開の方法を詳しくご説明します。
もし、アドサイドからのセカンドサーブが甘くなってしまったら…?
甘いサーブを打ってしまった場合、パートナーがポーチに出ることができず、リターンをセンター方向に激しく叩き込まれる可能性が高くなります。こんなときは無理に前に詰めるのではなく、サービスライン付近でファーストボレーを打つことでオフェンスに転ずるチャンスを作りだすことができます。スピードよりもコース、深さを出して返球していく展開術をご紹介します。
一本のバックハンドスライスでオフェンスに変わる方法とは…?
相手のレシーブがよく、苦しい状況になるとバックハンドのスライスで対処しないといけないことがあります。この場合でも、しっかりクロスにコントロールすることで、パートナーの動きに余裕ができ、一気にオフェンスできる展開にもっていくことができます。具体的にねらえるコースとスイングのコツを詳しくご説明します。
リターンをストレートロブでチェンジをさせられた場合の対処法とは…?
このケースでは、相手後衛はグッと前に詰めてくるので、どこに配球するかがカギになります。無理に強打してしまうと体勢が崩れてしまうので、しっかり展開を予測し、相手の打ちにくいエリアを攻めることを心掛けましょう。ポイントを決められるコース、配球について詳しくご説明します。
ボレーボレーで相手に一歩入り込まれたときのディフェンス方法とは…?
相手が前に詰めてきた場合は、ロブボレーが有効なショットになります。しかし、ここで注意しなくてはならないのは、一本目で打つか、二本目で打つかで展開が大きく変わってしまうことです。一本目と二本目のそれぞれの例をあげてご説明しますので、違いをよく理解しチャンスを掴んでください。
なぜ、緩いボールでもボレーボレー合戦を制することができるのか…?
相手のタイミングをずらし、バランスを崩させる展開術をご紹介します。パートナーと二人でネットに詰めることで、一気にポイントを決めることができます。
ボレーボレーで詰めの甘い相手をねらい、2対1に持ち込む方法とは…?
こちらのペアは平行、相手ペアの片方が少し後ろにいる場合に有効な展開術をご紹介します。ガンガン返されても、下がることなく集中攻撃することでチャンスを作りだすことができます。2対1で攻めていくことは、ダブルスの勝負を左右する重要なポイントになりますので、ぜひマスターしてください。
DISC.4「ディフェンスからの展開 Vol.2」
※ご紹介したのは、DVDに収録されている内容のほんの一部です

もう、ダブルスの試合で、コースや配球に悩むことはありません!

全日本選手権優勝の経験があり、なおかつ現役で活躍している プロテニス選手が実践するダブルスの展開パターンを学べる DVD教材は、他にないでしょう。

あなたもぜひ、加藤プロのダブルス展開パターンを身に付け、 思い通りに試合を組み立てる方法や、攻められてもすぐに有利な展開に 運べるディフェンスを覚えてください。

一度覚えてしまえば、テクニックのように錆びつくことはありません。

まさに、テニスを続ける限り、一生使える展開パターンを 習得することができるのです。

そして、実際にダブルスの試合で実践することで…
  • 強気のディフェンスで攻撃的な展開に運べる!
  • 攻められても慌てることなくチャンスが見えるようになる!
  • 相手のペースを乱してチャンスボールを叩き込める!
  • 相手の意表を突いた有利な試合展開ができる!
  • 得意なショットを武器にさらに攻撃的なテニスを楽しめる!
  • 苦手なショットを選択しないといけない場面でも余裕ができる!
  • 試合中にポジショニングで悩むことがなくなる!
  • 試合中にコースや配球で悩むことがなくなる!
  • ペアのコミュニケーションが取りやすくなる!
  • 体力に自信がなくても、頭脳勝負のプレーでポイントが取れる!
このように、嬉しい結果を手に入れることができるでしょう。
さらに今回は、特別なお知らせがあります…

今回のDVDは、オフェンスとディフェンスの2種類、あなたが今すぐ知りたい展開術をお選び頂けます…

まず、今回のDVDは、オフェンスからの展開術が2枚、 ディフェンスからの展開術が2枚の合計2セットに分かれています。
ダブルスの試合を驚くほど有利に運べる展開パターンがギッシリ収録されています
“ダブルスの試合を驚くほど有利に運べる展開パターンが ギッシリ収録されています”
本来であれば、これらのDVDに収録されたダブルスの展開術は、 加藤プロが代表を務めるKIONで、個人指導を受けなければ、 手に入れることはできません。

もし、あなたに時間の余裕があり、加藤プロに直接レッスンを受けられる距離に お住まいであるならば、実際に指導して頂くのがベストです。

しかし、お仕事の都合、お住まいの場所の都合などにより、 通いたくても通うことのできない方が多いのではないかと思います。

場所が遠ければ、その分、交通費も時間もかかってしまいます。

しかし、私は、ダブルスの上達に悩む一人でも多くの方に、 この展開術を知ってもらい、楽しみながら上達し、試合に 勝つ喜びを知って欲しいと思っています。

ですので、どうしても今回の戦術をお伝えしたくて、 DVDをリリースすることにしました。

今回の4種類のDVDは…
DISC1:「オフェンスからの展開 Vol.1」
  • ストロークからのオフェンス展開 (3パターン)
  • アプローチからのオフェンス展開 (3パターン)
  • サービスからのオフェンス展開 (デュースサイド)(3パターン)
  • サービスからのオフェンス展開 (アドサイド)(2パターン)
【 DISC 1 合計 : 11展開パターン 収録時間:70分】
DISC2:「オフェンスからの展開 Vol.2」
  • レシーブからのオフェンス展開 (デュースサイド)(3パターン)
  • レシーブからのオフェンス展開 (アドサイド)(3パターン)
  • 前衛のオフェンス展開 (2パターン)
  • 前衛のオフェンス展開 (ポーチに出るタイミングの取り方)(2パターン)
  • ボレーボレーでのオフェンス展開 (3パターン)
  • スマッシュのオフェンス展開 (1パターン)
  • ショートクロスとロブのオフェンス展開(1パターン)
【 DISC 2 合計 : 15展開パターン 収録時間:76分】
DISC3:「ディフェンスからの展開 Vol.1」
  • ストロークからのディフェンス展開 (3パターン)
  • アプローチからの攻撃に対してのディフェンス展開 (3パターン)
  • ナイスサービスに対してのディフェンス展開 (デュースサイド)(3パターン)
  • ナイスサービスに対してのディフェンス展開 (アドサイド)(2パターン)
【 DISC 3 合計 : 11展開パターン 収録時間:79分】
DISC4:「ディフェンスからの展開 Vol.2」
  • ナイスレシーブに対してのディフェンス展開 (デュースサイド)(3パターン)
  • ナイスレシーブに対してのディフェンス展開 (アドサイド)(3パターン)
  • ボレーボレーでのディフェンス展開 (3パターン)
【 DISC 4 合計 : 9展開パターン 収録時間:57分】
このように、得意なショットをベースにさらに強力な武器にする展開術や、 苦手な状況をラクに克服する展開術を効率良く身に付けていただくために、 4種類のDVDをご用意しています。

さらに今回は、特別な条件をご用意いたしました。

もし、あなたが、これらの2セットのDVDを同時に欲しいと思われたのならば…

今回限りのセット価格でご提供!
さらに、「特典DVD」をプレゼントします!

DVD4枚同時購入で特典DVDプレゼント!先着400名様限定です。
収録時間:41分
今回のDVDを4枚組フルセットでご購入いただいた方に限り、 特典DVDを差し上げます。


特典DVDでは、今回ご紹介する「46の展開パターン」、 すべてのイメージ映像を収録した「イメージトレーニングDVD」を 差し上げます。

これは、週末にしか練習時間を取れないアマチュアの方に ぜひオススメしたいDVDです。

あなたは、普段テニスの練習をしていて…

「もっと練習する時間があればなぁ…」
「やっぱり上手な人は、たくさん練習してるんだろうなぁ…」


と思ったことはありませんか?

驚かれるかもしれませんが、今回プレゼントさせていただく イメージトレーニングDVDは、このような悩みも解決することが できます。

なぜなら、イメージトレーニングは即効性のあるトレーニングであり、
「通常のトレーニングと同じ効果がある」からです。

「えっ、嘘でしょ…? 体を動かさないのに?」

普通ならこう思ってしまいますよね。

でも、これは本当の話です。

実は、人間がイメージしているとき、 実際に手足を動かさなくても、動かすための神経や筋肉は 運動をしています。

つまり、イメージするだけで、神経系統や筋肉は強化されているのです。

これは、自分がプレーしている姿を頭の中に思い描くことで 神経や筋肉を刺激し、「運動パターン」を体に覚え込ませる 効果があるからです。


今回ご紹介する46の展開パターンの習得においても、 頭で理解するだけでなく、その正確な展開イメージを 脳に焼き付けることが、試合で実践するための近道になります。

時間があるときにご自宅で見ていただくだけで、 実際にコートへ出てプレーする感覚が大きく変わってくるでしょう。

特に、試合直前によいプレーを見て、 脳によいイメージを焼き付けることは効果的です。

ぜひ、このイメージトレーニング用DVDを使い、 いち早く展開術を習得してください。

推薦者の声

添田豪選手より推薦を頂きました。
森上亜希子様より推薦を頂きました。

Q&A(誰でも取り組める内容ですか…?)

Q、前作の「ダブルス戦術」との違いはありますか…?
前作との違いは明確です。前回ご紹介した「戦術」が試合中の限られたシーンでしか使えないものだとすれば、今回ご紹介する「展開パターン」は、試合中のあらゆるシーンで、あなた主導で実践できるものです。一から試合を組み立て、有利に展開させるためのパターンが詳しい解説付きで収録されていますので、ぜひこの機会に覚えてください。
Q、収録されている展開術は、初心者でも実践できる内容ですか…?
テニスをはじめたばかりの初心者には向いておりません。このDVDに収録されている戦術は、基本的な打ち方を一通り身に付けた「初中級者向け」の内容となっております。
Q、体力に自信のない中高年ですが、大丈夫でしょうか…?
もちろん大丈夫です。今回ご紹介する展開術は体力が必要なものではなく、いかに頭を使った賢いプレーを身に付けるかが重要なポイントです。無駄に走りまわることなく、先を予測したプレーができるようになるので、今よりも効率のよい動作を身に付けることができるでしょう。
Q、女性でも、収録されている展開術を実践できますか…?
もちろん大丈夫です。このDVDに収録されている展開術は、体力や筋力に関係なく実践できるものですので、ご安心してお取り組み下さい。
Q、教えられたことは、すぐに取り組むことができますか…?
もちろんすぐに取り組めます。このDVDに収録されている内容を実践するのに、たくさんの時間は必要ありません。必要なのは「いますぐやろう!」と思う、あなたの気持ちだけです。
Q、インターネットでの申し込みが不安です。
もし、あなたがインターネットでのお申込みに対して、不安をお持ちならご安心ください。お客様のウェブブラウザーとサーバ間の通信は SSL暗号通信により、暗号化されますので、ご記入いただく内容はすべて安全に送信されます。お申込みの際、個人情報の漏洩は一切ありません。

体験者の感想

喜びの声01
喜びの声01
喜びの声01
喜びの声01
喜びの声01
ダブルスの試合を有利に運ぶための展開術 フルセット
  • ダブルスの試合を有利に運ぶための展開術 フルセット

ダブルスの試合を有利に運ぶための展開術 フルセット

17,800円(税込)

加算ポイント:178 ポイント

ポイント:利用可能

数量:

この商品は0人がお気に入りに登録しています。

Facebook Twitter

この商品のレビュー

この商品のレビューはまだありません。

レビューを投稿する

レビューを投稿するにはログインしてください。

この商品は、次のカテゴリにも関連付けられています。

テニス

テニス > 加藤 季温