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あなたは今までに…

「プロのように打ってみたい」

と思ったことはありませんか?

きっとありますよね。その願望は 「プロのようになりたい!というよりも「プロのように思いっきり気持ちよくラケットを振りぬきたい!」という願望ではありませんか?

テレビや動画をみていても、あんな風に躊躇なく、思い切りラケットを振りきって アウトを恐れず、身体を目一杯使って相手コートに打ち込む。

そんなスカッとするようなショットを打ちたい。

「プロのように打ちたい」

それはテニスをする誰もが、一度は思う手に入れたい願望の一つでしょう。

しかし現実は違います。

いくらユーチューブや雑誌でプロのスイングを研究し真似をしても、それは表面上の話。

いくらやっても、結局「ビビって思い切り打てず」「アウトが怖くて完全に振りぬけない」
そんな自分がいるのではないでしょうか?

その結果 「プロと自分は違うよな…」と思い、思い切りラケットを振ることを諦め、 回転を増やし、時にはスイングを緩めて 「入れにいくような消極的なテニス」 になっていませんか?

もしあなたが、そんなテニスに嫌気がさし上達を感じられないと思っているのであれば今回の情報は重要です。

なぜならば、あなたのストロークをプロのように変身させることができるからです。

「プロのように、変身させる」だって?
そんなこと無理じゃないか、と思われたかもしれません。

普通に考えれば、まず「普通のテニス愛好家をプロのストロークに変える」というのはちょっと無理があると思うのは当然ですよね。

しかし、以下の条件を当てはまる方であれば、それは可能です。

「自ら一般愛好家を指導している実績がある」

これは日本国中のどのテニスコーチでも経験があると思います。
2,000人教えたとか、○○の資格を持っている、とか。
しかしこの中のコーチで、次の条件を満たしているコーチが非常に少ないのです。

「自身も全日本選手権優勝などの経験を持ち、プロとして超一流の戦績がある。」

この要素は非常に重要です。

なぜならば、プロを語れる指導者は多くいますが、「想像で語れる」ことと「自分がやってきた経験」とはリアリティが全く違うからです。

この両方を持っている指導者は、ごく一部です。
近年の男子優勝者を見てみると
1996年 鈴木貴男   2007年 鈴木貴男
1997年 鈴木貴男   2008年 添田豪
1998年 石井弥起   2009年 添田豪
1999年 本村剛一   2010年 杉田祐一
2000年 本村剛一   2011年 守屋宏紀
2001年 寺地貴弘   2012年 杉田祐一
2002年 本村剛一   2013年 伊藤竜馬
2003年 本村剛一   2014年 江原弘泰
2004年 寺地貴弘   2015年 内山靖崇
2005年 岩渕聡    2016年 綿貫陽介
2006年 岩渕聡    2017年 高橋悠介
非常に限定的です。

さらに、私たちが知りたいのは過去の術ではありません。
錦織圭やフェデラーがやっているような、世界最先端のテクニックが知りたいのです。


そうなると、上記の全日本選手権を優勝しながらも、現在も「4大大会を含む、日本のトップレベルを指導し続けているツアーコーチ」と考えると…やっぱりいません。

そんな条件が揃う指導者なんていないよね。

と、私たちリアルスタイルは諦めていました。

そしてゲイブ・ハラミロやスペインテニスの教材など海外の超一流コーチを撮影するようになりました。

しかし、2016年。

弊社が主催する札幌での鈴木貴男プロの合宿で衝撃の出会いがあったのです。

鈴木プロがゲストコーチとして連れてきてもらった方はまさに、自身も、全日本選手権を2度優勝した経験を持ち、 選手を引退した後は、一般の初級から上級者のクラスを担当し、朝から晩まで一般愛好家のレッスンを担当し、そして05年~17年の12年間の間、日本代表デビスカップコーチを務め、時にはスクールの駐車場の誘導やフロント対応までやっていた、プロ。

現在日本トッププレーヤーのツアーコーチとして、グランドスラムを含む、世界を転戦する世界を知る日本のトップコーチ。

まさに、「日本で唯一」とも呼べる、私たちが探し求めていた「世界の最先端のプロの技術を一般愛好家の悩みに沿った形で落とし込める指導者」

そのプロとはまさにこの方だったのです。
増田健太郎プロ
MTS代表

07年にMTS(マスケンテニスサポート㈱)設立。代表取締役に就任。 93、94年 天皇杯全日本テニス選手権シングルス2連覇。05年~17年まで日本代表デビスカップコーチを務め、現在日本トッププレーヤーのツアーコーチとして、世界を転戦する世界を知る日本のトップコーチ。

【経歴】
全日本ランキング最高位 シングルス3位/ダブルス2位 日本テニス協会公認S級エリートコーチ アディダス・ヘッド契約プロ
書籍
【全日本選手権優勝者一覧】
1992年 山本育史
1993年 増田健太郎
1994年 増田健太郎

1995年 金子英樹

しかし。容易ではありませんでした。

2016年に北海道で鈴木プロからご紹介を頂いた時から、私はプロデューサーとして「前のめり」の状態でした。

探しに探していた指導者が、目の前にいたのですから。

早速名刺を渡し、会社案内を話し、過去のコンセプトを話しました。

そしてリアルスタイルという会社は、自分たちが良いと感じた、「本物のノウハウしか出さない会社」であることも伝えました。

私たちの会社は今でこそ、「ビーレジェンドプロテイン」などサプリメントで名が知られていますが、私たちリアルスタイルの創業は「テニスのDVD教材」であり、代表の鍵谷も元はテニスコーチ。

地元ではテニススクールを複数運営し、テニスは私たちの会社にとって「最も大事にしている競技」とも言えます。

だからこそ、過去に、これだけの実績のある指導者たちとDVD契約を結べたのです。
  • ゲイブハラミロ(錦織圭ら、世界1位を8名育てた)
  • ホゼアルツール(ダニエル太郎、フェレールなど元コーチ)
  • 小浦武史(元伊達公子選手コーチ、フェドカップ監督)
  • 新井湯太加(元杉山愛選手コーチ、実業団ワコール監督)
  • 鈴木貴男プロ (AIGジャパンオープンダブルス優勝)
その思いを伝え、どうしても増田プロに「世界最先端のプロの技術と、一般愛好家をつなぐ教材」 を作ってほしい。そうお願いしました。

忘れもしません。

札幌で、夜に食べたラーメン屋で、誰に対しても社交的な増田プロは、僕と固い握手をしてくれました。

「面白そうな企画ですね、僕で良ければやりましょう!」
僕はテンションが上がりまくって、早速、その日の夜にホテルで構成案を作成し、頭の中ではイメージが広がっていました。

しかし…

大きな問題が発生しました。

現役のツアーコーチ。

選手から帯同の声がいつかかるかわからない。
不規則な試合のスケジュールと海外転戦。
そして自身が経営する「MTS」のスクール運営。
そして選手のマネージメントを行う「MTS」の経営者…

スケジュールが取れない。
その問題に本当に苦労しました。
そこからスケジュールを合わせるまでに1年が経過しました。

この人だ!と思って構成を作ってから、約1年半。

ようやく1作目をリリースすることができました。
コンセプトは 「普通のスクールに通うような人が、プロのように打ちたい。」 その1点だけです。

そのコンセプトに基づき、増田プロと構成を練ってきました。
すると、ストロークに関しては大きく分けて、2つの段階があるようです。

まずは土台となる基礎の部分。
ここで一般愛好家とプロ選手とのギャップを埋めること。
そしてその後、プロがやっている ワンランク上の細かい技術をインストールすること。

この2つのようです。
今回はその内「一般愛好家とプロ選手とのギャップを埋める」という基本技術を紹介してもらうことになりました。

まずプロと一般、どんなギャップがあるのかというと…

プロは色々打たない。

私は耳を疑いました。

増田プロは一般の方は、「プロは色んな打点で打てて、どこからでも、どんな体勢からでも、ハードヒットできるから、そんな風になりたい!」とおっしゃいます。

しかし実際には違うのです。
実際には「プロは1点でしか打たない。」というのです。

厳密にはそれ以外の打点で「打たされる」ことはありますが、基本的に「いつも同じ打点で、同じスイングで打ちたい。」そう思っているようです。

しかし、僕たちがやっている練習は「高い打点でチャンスボールを打ち」「低い打点では回転をかけてコントロールするか、スライスで凌ぐ」というようなもの。

ラリーをしても、打点は常にバラバラで
近かったり、遠かったり。
高かったり、低かったり。

その異なる打点に対して、上手く対応できるスイングを持っている人が「上級者」だと思っていました。

初心者は「ココ!」と決めた、1点の打点しか打てない。

でも上級者はどんな態勢でも「上手く打てる」あんな風になりたい。

あなたは、そんな風に思っていませんでしたか?

私もテニスを30年近くやっていますが、様々な打点で打てることが「対応力」だと思い、また多少の打点を修正しながら打てる「引き出し」だと思っていました。

しかし、まさか、それはプロが「望んでいない技術」だったなんて…
さらに増田プロは続けます。

最高品質のボールとは?

まずは1点の「最も力の入る打点」で自分が打てる最高のボールを知ること。そこからスタートする、と言います。

増田プロは「一般の方は、この"自分の最もクオリティが高い打点"をほとんど知らない」 そうおっしゃいました。
話を聞いてみると、その打点とは、「あ、追いつかない。スピンで打てないかも…」ギリギリ追いつくか追いつけないかというくらい「かなり前」。
そんな位置が、プロのようなストロークのための打点だったのです。

実際に僕が教えてもらったのは、いつもの打点より ボール5個分ほど前。

かなり腕が伸びて、前に突き出したような感じでした。


もちろん、そんな打点では打ったことがありません。
思わず「え、これで打てるんですか?」と聞いてしまいました。


画像としては、伝わりにくいですが、あなたも実際にやってみてください。
あなたが普段打っている打点からボール5個、約30センチ打点を前にしたら、どれだけ違和感を覚えますか?

もちろんグリップの厚さなどによって個人差はありますが、極端に言うと、その違和感ほど「あなたがプロのような“体重が乗った”ボールを打てていない証拠」でもあるのです。

そしてその位置で打つメリットは3つあるといいます。

メリット① ボールが重くなる

冷蔵庫など重いものを押すとき、どんな形で力を加えますか?
どちらの形でしょうか?


もちろんBの形ですよね?
では、あなたの「いつもの打点」はどうなっていますか?
あなたの体重がしっかりと乗っているような打点となっているでしょうか?

多くの人が「プロのように重いボールを打ちたい」という願望を持っていますが、この辺りに秘密があります。
このポイントさえ、押さえれば、驚くほど体重が乗った「重くてスピードのあるボール」が打てるようになります。僕も実際に体験して、驚きました。

音が変わったのです。カシュっという音から、ズドン、という、なんだからピストルから、バズーカに変わったような音になりました。

「これ、俺のボール?今までのは何だったの?」
この続きはDVDでご紹介します。

メリット② 早く振れる。

実際に思いっきりラケットを振ってみたら、どこで音がしますか?
「ビュン。」と思い切り振ってみてください。
※実際にやってみてください。
AとBのどちらで音はなっていますか?


恐らく、その音の鳴っている場所は、あなたがいつもの打点よりも「前方」ではありませんか?
その位置こそが、「自分が最も速くラケットが振れる位置」であり、最もラケットが加速しているタイミングなのです。

つまり、あなたは「最もラケットが加速していく前に」にボールを打っているので、ボールが飛んでいない可能性が高いのです。
この続きもDVDでご紹介します。

メリット③ 回転量が増える。

打点を前にする、メリットは他にもあります。

それは「自然に回転がかかる位置」で打てる、ということです。

回転を無理にかけようとして、下から上に擦り上げる人が多くいますが、そのテクニック自体は間違いではありません。

しかし今回のコンセプトは「プロのように打つ」ということ。
回転がカシュカシュに掛かった、跳ねるけど、軽く、スピードがないボールではなく、あくまで「ズドン!と打ちながら弾むボール。」これがボールです。

そのためには極端に回転をかけるのではなく、 「自然に回転がかかる位置」で打つことが大切だといいます。

それは、打った際に親指が回転するのに合わせて、ラケットヘッドが自然に回転するため、ボールにも自然に回転がかかるのです。

ラケットヘッドが「自然に上がってこない段階」から無理にラケットを上げようとするから、ミスが発生しやすく、パワーロスしやすい、と増田プロは言います。

つまり打点を前にするだけで、自然に「順回転(スピン)が増える」と言います。これが、打点を前にする3つ目のメリットです。

こちらは少し動画で紹介しますね。


いかがでしょうか?

実はこれが今回基本編として紹介する1つめのステップとなります。

今回の基本編は大きく分けて3ステップになっています。
  • 1ステップ目 正しい打点を知ること。
  • 2ステップ目 その打点に対して、入り方(フットワーク)
    ※ここまでで、フルスイングでボールが打てるようになります。
  • 3ステップ目 そのボールをコートに収める回転の練習
この1つ目のステップで「正しい打点を知る」ことで、今まで打ったことがないボールの質に驚かれると思います。

  • 今まで感じたことがない「ボールの質」
  • 今まで感じたことがない「ボールのスピード」
  • 今まで感じたことがない「ボールをとらえている感覚」

これにより、プロのようなフルスイングで打ったらどれだけボールが飛ぶか、という感覚は感じてもらえると思います。

「これが、俺のボール?」

そんな声が聞こえてきそうです。
それでは次のステップです。
重くて速いボールを打てるようになった、その次は…

フットワーク。

最初に話したように、まずは「最高品質で打てる1点の打点」のクオリティを最大化することが「一般プレイヤーが目指す形」となります。
つまりステップ1では「フルスイングで打った時の感覚」が理解できたところで、次は「毎回その打点で打てるようになるためのフットワーク」なのです。

ここで行うのは3つのフットワークです。
  • 縦(前後)のフットワーク。
  • 横のフットワーク。
  • 周り込んで打つフットワーク。
このフットワークを使って毎回まるでマシンのように正確に打てるように「合理的なフットワーク」をお伝えします。

ここであなたが手に入れられるフットワークはこのようになります。


いかがでしょうか?

ステップ1で「フルスイングした時のボールの質感」を上げてステップ2で「毎回その打点で打てる」ようにするここまでで、あなたのストロークはまるでスカッド・ミサイルのように「ズドン」というボールが打てるようになっているでしょう。

こちらも詳しくはDVDでお伝えします。
そして最後のステップ3は…

そのボールをコートに納める。

ステップ3のテーマは「ブレーキ」の機能です。
目一杯スピードが上がったあなたのストロークは、まるでブレーキの壊れたダンプカー。猛突進して相手コートに飛んでいきます。

しかし思い出してください。
あなたがフルスイングを続けられない理由。

それは 「アウトが怖い」こと。

ある一定のレベルになると、ネットミスよりも「アウトミス」が怖くなります。

つまり、スピードをつければつけるほど、「ボールがコートに収まらない現実」だからこそ、あなたはフルスイングを恐れるのではないでしょうか?

そこで今回の基本編の最終ステップでは、そのブレーキの壊れたダンプカーにブレーキの機能を加えること。
つまり「回転の技術」です。

思い切り振るとベースラインをオーバーするのが怖いので、 どうしても試合になると入れにいく消極的なテニスになってしまう。

私たちは常にこの悩みを抱えています。
  • 思い切り振りたい。
      ↓
  • でも振ったら、アウトする。
      ↓
  • だから回転をかける。
      ↓
  • 回転をかけたら、次はスピードが落ちて威力が落ちる。
だからこそ「下から上に回転を増やしたスイング」を意識するのではないでしょうか?
しかし増田プロはここでも一般愛好家とプロの違いを指摘します。

増田プロは、あくまで 「スイングや当て方は基本的に同じ」と言います。

プロのようにフォロースルーを短くした「フォロースルー」も、後ろから前のスイングも基本的な原理は同じだといいます。

無理に回転を強く意識した「こすり上げすぎる」スイングで せっかく飛ぶようになったボールが「飛ばなくなる」といいます。

少しこちらの画像を見てください。

動画

ここでのステップでは5つの練習ドリルを通じてどのポジションでも確実にボールをコートに収めるテクニックを練習していきます。
  1. サービスラインからサービスライン(ショートラリー)
  2. ベースラインからサービスライン(沈めたりするショット)
  3. ベースラインからベースライン(深いストレートのボール)
  4. ベースラインからアングル(ショートクロス)
  5. ベースラインからのトップスピンロブ
この5つのドリルを練習していき、最終的には増田プロの言う「プロの点で落とすコントロール」を学んでいきます。

あなたは、今まででは「線で打つ」イメージはありませんでしたか?

線で打つ、とは打つときに、弾道のイメージを持っているということです。

しかしプロは弾道ではなく、「点」のイメージ
点とは、落下地点をどこに落とすのか、 という細かいコントロール技術に取り組みます。

打ち出しを直線的なイメージではなく、トップスピンの技術により 「高さを与えて上から落とす」 そんなスピンの技術を目指します。


イメージ

するとあなたが今まで恐れていた「フルスイングするとアウトしてしまう」という悩みはこの「点で落とす技術」により解消されるでしょう。

誰もがフルスイングしたい。

プロのように、気持ちよく。
それが今回のテーマです。
スマッシュのように、思い切り気持ちよく振って、それでウィナーが取れれば最高ですよね?

だからこそ、私たちは今回その思いを増田プロに伝え、どうしてもとお願いし、「世界最先端のプロの技術と一般愛好家をつなぐ教材」を作ることができました。


今回あなたが行うのは3つのステップです。
おさらいすると
  • 1ステップ目 正しい打点を知ること。
  • 2ステップ目 その打点に対して、入り方(フットワーク)
    ※ここまでで、フルスイングでボールが打てるようになります。
  • 3ステップ目 そのボールをコートに収める回転の練習
これにより、あなたのストロークはみるみる変わっていき、「ボールの質が見違えるように」なります。そして、スカッと気持ちのいい爽快感が得られるでしょう。
ではそのDVDの内容の一部を紹介すると…

Disc1

打点、ボールの入り方 51分収録

フォアハンド、片手バックハンド、両手バックハンド収録

DVD

プロと一般の人が持っているイメージの違いとは…?
なぜ、ボールを打った瞬間にすべてが集約されているのか…?
「打点=インパクト」に全てが決定づけられる驚きの真実
スイングやフットワークなどは「良い打点を迎えるため」に過ぎない
プロはインパクト時に面がしっかりと安定している、その感覚とは?
自分の体重をインパクトに効率的に伝えるためのある方法
ほとんどの人が知らない、自分の最も力が加えやすい位置
自分の体重をボールに加えるための最適な打点を公開
なぜ、速く振ろうとすればするほど、速く振れないのか…?
スイングスピードをアップするための方法公開
自分が持っている一番速く振れる方法の確認の仕方とは…?
スイングスピードが最高潮の時にインパクトを迎えられる方法とは…?
スピードがつけば、ボールは面白いほど簡単に飛ぶ
ボールに自然にスピンがかかる一度ヘッドの振りぬき方とは…?
回転が多くてがしゃる人の共通点とミスの原因
なぜ、打点を前にするだけで、順回転が増えるのか?
頭では理解していても急に打点は変えるのは非常に難しいのであれば…?
大事なのは打点を前にするのではなく、打点との間にスペースを作ること…?
全てのショットに共通する「ステップ動作」とは…?
よくある間違い、打った後の足はあくまで打った後に勢いで足がでる…?
リカバリーのステップにはタイムラグがあるのをほとんどの人は誤解している。
プロが使う打点との距離感を作っていくためにも縦のステップとは…?
バックハンドは肩の支点がフォアハンドとの大きな違いと精度を出す方法
バックハンドとフォアハンドを同じように打てるプロの感覚とは…?
なぜプロは最高のクオリティで打てる打点をまずは高めるのか…?
なぜ、プロは常に最高の打点で打てるようにしている、のか…?
打点がバラバラになることでミスにつながっているミスの原理とは…?
なぜプロは最後の部分だけ、サイドステップに切り替えるのか…?
ステップワークへの意識づけのために、プロはサイドステップを強調している!?
小さなステップワークだけでもリズムとバランスに違いが生まれる
プロが大事にしているフットワークのサスペンションの役割とは…?
上下への身体への負担を減らすためにプロが使っている体力の軽減法とは…?
イメージは足を必死で動かしながらも、上半身は動いていない「白鳥」
なぜ、あくまで目的は「ベストな打点」で打つためのショットなのか…?
プロが使う、回り込んでフォアのステップ公開
プロの連続写真を見るときには、〇〇の部分を見るべき。その理由とは…?

Disc2

回転のコントロール 50分収録

フォアハンド、片手バックハンド、両手バックハンド収録

DVD

DVDの目的は「全てはボールを強く打てるようになるため」
ボールに回転を与えることで初めて実戦で使える理由とは…?
プロが行うスピンの調整法
スイング(速さ)と回転(精度)のバランスとは…?
なぜ、ボールを飛ばすことより、ボールの触り方を優先するのか…?
プロの真似ていいスイング、勘違いしているスイング
ステップインして打つときと、オープンの時の違いとは…?
軸足と踏み込み足の関係とボールとの距離の取り方
片手バックハンドの打点と踏み込み足とのバランスとは…?
スピンをかけていくときの片手バックハンドの振りぬき方とは…?
手首は固定して、腕の動きで回転をかけていくフェデラーのようなスイングとは…?
当たりを「薄く」捉えられる感覚を残していく練習法とは…?
なぜ、プロはいつでも足を出せる状態なのに「あえて」オープンで打つのか…?
回転のスイングも、スピードを出すにも、実は身体の使い方は全く同じ!?
腕の力だけではボールを飛ばせないのでプロのように〇〇を使うこと。
誤解が多い、ステップインする、しない入り方とは…?
「薄い当たり」のままベースラインには飛ばす方法
検証、回転をかけながら、弾道を高くできるか?
プロの技、「線」で狙うのではなく、「点」で落とす感覚とは…?
高さを与えて、狙い通りの場所に「上から下へ落としていく」技術
応用技術、アングルに落とす、ロブを打ち分ける…?
回転によってバリエーションが一気に広がる理由とは…?
強く打ってもボールをコートに抑えることができるテクニック
ボールをコートに収めるための4段階のスピン練習法
いかがですか?

これはこのDVDのほんの一部にすぎません。

その内容の多さと濃さに驚いたかもしれませんね。
でも大丈夫です。

あなたが想像しているような 難しいことは一切ありません。

あなたはここに収録されている全てのポイントを 完璧に身につける必要はないのです。

一度、DVD全体に目を通して頂き、自分に できることから徐々に取り入れていくだけで、効果はすぐに出てきます。

すると、今までは打てないと思っていた、 プロのような力強いボールが打てるようになり、 フルスイングができるということで気持ちがポジティブになり、 相手のミス待ちのテニスではない自分自身で試合を作れるように あなたのプレーがどんどん変化します。

そしてあなたのボールのスピードは上がり、 プロのように一発でポイントが取れる破壊力のあるショットに あなたのテニスはもう一ランクアップするでしょう。

今まではコントロールよく打ったボールが 自分の狙い通りに入ってポイントになっていたかもしれません。

しかし、これからは思い切り振りきったボールが 相手が反応できないほどのウィナーをとれるかもしれないのです。

そう、今回のテーマである

「あなたもプロのように打てる。」

そう期待して、取り組んでみませんか?
あなたがこのDVDを手に入れることで…
  • フェデラー、ナダル、錦織ら、トップ選手のように思い切り振ってもコート内に入るようになる。
  • 練習では打てるのに、試合で打てないというジレンマから解消される。
  • 選手やジュニアのように、試合でも気持ちよく思い切ってスイングできるようになる。
  • つなげて相手主体のテニスから、自分が攻撃をして、ポイントを取りにいくような攻撃的な自分主体のスタイルになれる。
  • ボールが入るので、アウトを恐れず、思いっきり気持ちよくスイングが出来る。
  • プロが行っている最近のテクニックを身につけることが出来る。
など、今までなかなか味わうことのできなかった気持ちよさを 試合や練習で味わうことができるようになるでしょう。

まさに「プロのような気持ちで打てる!」
それが現実のものになるかもしれません。

あなたのライバルや周囲の人たちはいまだに、ユーチューブや雑誌を見ながら、ああでもない、こうでもないと「自分なりの解釈」をしていると思います。

あなたは回り道をする必要がないのです。
本物の日本トップのツアーコーチから学べばいいのです。


それが最短ルートでしょう。


このDVDの内容は、あなたが…

「プロのようにもっと気持ちよくスイングしたい!」
「相手コートに思い切り打ち込みたい!」

と少しでも思っているのならぜひ今すぐ取り組んで頂きたい内容です。

今回のDVDを見て、自分が変わっていく姿を想像してみてください。
なんだか想像するだけで、ワクワクしてきませんか?


DVD2枚組で「フォアハンド」だけではなく、「両手バックハンド」と「片手バックハンド」のすべてが収録されています。

先ほどお伝えしたとおり、私たちリアルスタイルは世界中の「本物の指導者」としかコラボレーションしません。だからこそ、販売価格も高額であります。そのため、このDVDも通常販売価格では、24,800円であなたにお渡ししようと考えていました。

ですが、増田プロは「今回私が協力したのは、一般の方に少しでもプロの技術を正しく伝えたいと思ったから。高すぎて一部の人にしか行き渡らないないのでは意味がありません。」とのご意見を頂き、テニススクールに2カ月通う料金と同じ価格で設定いたしました。

増田プロは、現在も世界を舞台にツアーを回り、現在はプロ選手以外の特定のレッスン枠を持っているわけではありません。

つまりあなたが増田プロから直接レッスンを受けられる機会はほぼありません。

しかしDVDだと、あなたは、ご自身の好きなタイミングで、そして好きな場所で学ぶ事が出来ます。

それがテニススクールの2カ月分の金額で手に入るとすればもう迷う理由はありません。

そこで私たちは今回販売価格を16,800円に設定することにしました。
今回増田プロの「コレさえ押さえればプロのように打てる」~誰もが願う「プロのように打ちたい」を叶えるためのプロ選手と一般プレイヤーの「共通点」を徹底解説~基本編を16,800円の価格でご案内します。

Q&A (初心者でも取り組める内容ですか?)

Q. テニス初心者ですが、このDVDの内容はできますか?
初心者というのがどのくらいの初心者かにもよりますが、基本的にすべてのプレイヤーに対して有効です。なぜなら、このDVDに収められている内容は、非常にシンプルで誰にでもできる内容となっているからです。ただし、ディスク2の回転をかけてコートに収める、という技術は「現在、全く回転をかけれない」という方を対象にはしていないため、その部分だけご注意ください。
Q. 私は上級者ですが、今回の基本編は役に立ちますか?
最初のコンセプトでお話ししたように「プロと一般の差を埋める」ことです。今回の内容は基本編になりますが「現在もプロが実践して意識していること」になりますので、あなたが仮にプロの選手であっても、今回のDVDでプレイを安定させる非常に大切なカギを手に入れることでしょう。
Q. プロが行う、さらに高度な技術は入っていますか?
収録されていません。それは次回作の「プロフェッショナル編」にてお伝えします。次回のプロフェッショナル編は非常にハイレベルの世界最高峰のテクニックを紹介しますが、それを解説するために、まずは最低限抑えておいていただきたいテクニックが、今回の基本編となります。ストロークの後、ボレー、サービス、レシーブと続くのでご期待ください。
Q. 社会人プレーヤーとして30年以上プレーしていますが、それでも役に立つ内容になっていますか?
本文にもありますように、あなたのグリップやスイングは変える必要がなく、ただ「打点」と「ボールへの入り方」そして「ボールへの回転」を解説しているので、あなたはスイングを変えるストレスなく行うことができるでしょう。あなたがもし今までしこるテニスをしてきたとしたら、どうすれば気持ちよくプレーができて、ライバルよりも速い球が打てるようになるのかなどを知ることができ、今までよりもワンステージ上のプレーが可能になるでしょう。
Q. 性別、年齢問わず効果的な上達法ですか?
はい、効果的です。筋力のない方でも普通にボールが打てる方であれば効果を発揮することができる内容となっております。強靭な筋力があることは必要条件ではないので、女性の方でも安心して取り組めます。老若男女問わずフルスイングで打ちたいという気持ちに必ずお応えします。
Q. 教えられたことは。すぐに取り組む事が出来ますか?
すぐに取り組めます。このDVDに収録されている上達法を実践するのに時間は必要ありません。DVDを見ながら、すぐにでも始める事ができます。しかも打ち方が変わらないので、ホームコーチに「あれ、スイング変えましたか?」と注意されることもないでしょう。
コレさえ押さえればプロのように打てる~誰もが願う「プロのように打ちたい」を叶えるためのプロ選手と一般プレイヤーの「共通点」を徹底解説~ストローク基本編
  • コレさえ押さえればプロのように打てる~誰もが願う「プロのように打ちたい」を叶えるためのプロ選手と一般プレイヤーの「共通点」を徹底解説~ストローク基本編

コレさえ押さえればプロのように打てる~誰もが願う「プロのように打ちたい」を叶えるためのプロ選手と一般プレイヤーの「共通点」を徹底解説~ストローク基本編 NEW

16,800円(税込)

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発売日時:2018年 06月 22日 00:00

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