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商品詳細

プロ選手と一般プレイヤーの「違い」を分析したら…試合に強い人、試合で弱い人、その違いが練習のやり方にあることがわかってきました。

あなたが、ダブルスの試合に出場していて
  • シングルスよりもダブルスを中心にゲームしている
  • どちらかと言えば、ストロークが好き
という方であれば、きっと「ご自身のボレー」に満足していないかもしれません。
ストロークはある程度打てるけど、ボレーになると、
  • スイートスポットを外す、
  • 不安定、
  • 遅れる、
  • 決定力に欠ける
という問題を抱えているのであれば、この機会にボレーを見直してみませんか?

ボレーに憧れるけど、ストロークが好き

多くの人は、「ネットプレイを中心に華麗にダブルスできる選手」を見て、「あんな風にプレイしたい!」と思いますが、実際の練習になれば、ストロークを中心とした練習になっていませんか?
  • ミニラリーの時間より、ボレーボレーの時間は短い。
  • ベースラインのラリーは長いが、ボレーVSストロークの時間は短い。
  • ローボレーやハーフボレーが苦手だけど、ほとんど練習しない。
このように、ボレーが苦手意識を持つ方の多くは、「ボレーの練習をしていない」ケースが多く、ストローク程のテクニックの習得ができていません。それはこのような誤解があるのだと思います。

細かいテクニックを知らない。

あなたが今までストロークに関するアドバイスは、どれだけ受けてきましたか?
  • バックスイングは●●●・・・
  • フットワークは〇〇〇・・・
  • 身体の捻りは△△△・・・
  • フットワークは×××・・・
おそらく、今まで教わった、または意識したストロークに関するアドバイスはいくらでも出てくるでしょう。しかしそれに対して、ボレーに関するアドバイスはどれだけ受けてきましたか?
  • コンパクトにする
  • 横向きに入る
  • 足の振り込み
  • リストを固定する(使い過ぎない)
  • ラケットを立てる(寝かさない)
  • コンチネンタルグリップが基本
振り返ってみると、ボレーに関するアドバイスは、この6点に関連するアドバイスばかりではなかったでしょうか?

もしあなたが、ボレーに関してストローク程、学んでくる機会がなかった、また取り組んでこなかった、という事であれば、あなたのネットプレイは他の人に比べて、伸びしろがあると思います。この機会にしっかりとボレーに関するテクニックを身に付けていきましょう。

教えてくれるのは、「プロのように打つために」シリーズでおなじみのこの方です。
増田健太郎プロ
MTS代表

07年にMTS(マスケンテニスサポート㈱)設立。代表取締役に就任。 93、94年 天皇杯全日本テニス選手権シングルス2連覇。05年~17年まで日本代表デビスカップコーチを務め、現在日本トッププレーヤーのツアーコーチとして、世界を転戦する世界を知る日本のトップコーチ。
【経歴】
全日本ランキング最高位 シングルス3位/ダブルス2位 日本テニス協会公認S級エリートコーチ アディダス・ヘッド契約プロ
書籍
増田プロは最初にこう言いました。

真ん中をいかに、外さないか?


ボレーにおいての共通の理解として、「振らない」「ステップを合わせる」などのいくつかのポイントはありますが、これはあくまで方法であって、目的は「正確にスイートスポットで捕らえ続けれるか?」ということがまずは前提になります。

多くの一般プレイヤーは、「どこにボールが当たっているか?」をあまり気にしません。しかしラケットにはスイートスポットがあり、それを外すと想定していたボールの飛び方をしないのです。

思ったよりも飛ばない
→決まらない
(短くなる、必要以上に回転をかける)
→ラケットを大きく使う
→余計に真ん中に当たらない


このサイクルがとても多いのです。

正確に真ん中に当て続けるか?

このテーマは、ボレーが上達するために、プロも一般プレイヤーも同じなようです。
しかしこの問題に気付いている人は多くいないようです。

一般プレイヤーほど、「毎回当たる場所がバラバラ」なのに、その重要さに気づいていないのです。


プロは一般の方のように、大きくネットにかけたり、コントロールミスをしたりと「わかりやすいボレーミス」はあまりしませんが、それは目に見えないだけで、ボレーに関しては、実はプロも相当「ミスヒット」しています。

プロを見ていると、ある程度ラケットを動かしても、ボレーできている。

そんな風に見えるかもしれませんが、プロは技術力が高いので「ある程度振っても対応できてしまう」というのが実際であり、本人たちは必要以上に大きくラケットを扱いたいわけではありません。

やはりプロも同じく、必要最小限の動きを理想としています。

では、一般の方は、なぜ、最小限の動きではなく、大きくラケットを扱ってしまうのか、というと、それは「パワーの出し方をしらない」ことが原因の一つだと考えられます。

ボレーは合わせるだけで相手のボールを利用して飛ばす。

という風に認識されている方も多いと思いますが、これもその通りなのですが、厳密には「合わせるだけ、当てるだけ」で、プロのような切れ味の鋭いボレーは打てません。

やはりストローク同様に、ボレーの小さな動作の中に細かいテクニックが多く含まれているのです。

ボレーはストローク程、ミスをしにくいショットと思われていますが、「ストローク程わかりやすいミスではない」だけで、短い、当たってない、回転が多い、など、細かいコントロールミスが何度も起きています。

その細かい改善を積みかさねていく先に「プロのようなボレー」があるのだと思います。

ストローク同様にしっかりとした技術を身に付ければ、筋力をストローク程必要としない技術の一つなので、ベテランになればなるほど、習得してほしい技術だと思います。

ボレーボレーにもコツがある。

まず、よく行う練習に「ボレーボレー」ですが、これにもコツがあります。

相手が打ちやすいように「繋げる」ボレーボレーをしている人を見かけますが、基本的に試合の中で、ボレーで「繋げる」場面はほとんどありません。

ストロークが得意な人は「相手を揺さぶる」ことや「オープンスペースにボールを打つ」という習慣があるため、ボレーになっても同じように相手のオープンスペースを狙います。

「試合で決まらない!」と悩む人ほど、練習に「ボレーボレーでラリーを続けること」に満足感を得ているケースが多いです。それが試合になると急に「相手のいないところに打つ」ために、結果的に相手から少し離れたコースになり、それを反応されて、「私のボレーは決まらない!」となります。

右に左に、また足元に。相手から距離のある所にコントロールしようとします。

その結果サイドアウトや、ネットミスが増え、無理して狙いすぎるミスが増えてきます。これらのボレーボレーに対して増田プロはこのように答えます。


ボレーボレーは、相手の打ちにくいところへのコントロールが基本となります。ストロークであれば、オープンコートへ走らせる戦術が基本となりますが、ボレーはそもそも反応時間が短いので、相手が反応しにくいコースに集めることで主導権を握ります。つまりは、ストロークとの違いがボレーボレーは、
  • ボディへのショットなどを混ぜてポイントに繋げていく
  • 胸元へボールを集めて主導権を握る
相手のいるど真ん中にボールを打つという選択肢も、ボレーが苦手な人はあまり知らないテクニックの一つだと思います。

スピード・パワーの出し方

まず、ラケット動作が少ないボレーに関しては、スピードを出すだめには増田プロは、一番簡単なのは「足の力」を使うことと話しています。


動画を見ていると、「足を出す、ステップを合わせる」というよりも、かなり力強く踏み込んでいることがわかると思います。これらの「足の使い方」についても、ストロークとは違ったタイミングになっているので、その辺りを聞いてきました。


「ステップの大きさで強弱をつける」というパワーの出し方も、とても簡単ですぐに実践できそうなアドバイスであると思います。ただし、タイミングの取り方、ボールへの入り方が重要なのでこちらはDVDでご確認ください。

その他にパワーの出し方として、非利き腕の使い方も解説されています。
ボレーの当たりに関して
  • バックボレーの当たりが弱い
  • 力が入りにくい
という問題は片手バックの男性に多いのです。

特に片手は「インパクトのタイミング」が難く少しの打点のズレがミスヒットへつながります。ストロークと同様に、肩が前にあるので、身体が開きにくいのですが、打点の前後差で力の入り方が大きく変わります。

反対の手を利用して、スイングを止める=パワーに繋げる方法
反対の手を使う事で、力の制御ができる
ボールを前で捉えるには、手首の角度が重要


この辺りも解説してくれました。


力が入りにくかったバックボレーも、パンチの利いた力強い「ガツン」と打てるボレーになるでしょう。

誰もが、バシッと決めたい。

プロのように、気持ちよく決める。
それが今回のテーマです。

コンパクトに美しく、それでいて力強い。

それでバシバシとネット前でポイントが取れれば最高ですよね?

だからこそ、私たちは今回その思いを増田プロに伝え、どうしてもとお願いし、「世界最先端のプロの技術と一般愛好家をつなぐ教材」を作ることができました。

今回あなたが行うのは3つのステップです。
① ラケットの扱い方を覚える(真ん中に当てる技術)
② ボールの飛ばし方(パワー&スピード)をつける
③ ローボレーなどの応用技術を覚える
これにより、あなたのボレーはみるみる変わっていき、「コンパクトだけど、力強く」なります。そして、次々と決まるボレーに、スカッと気持ちのいい爽快感が得られるでしょう。

何より、ミスを待つ消極的なテニスではなく、ネットに出てポイントを取りにいく、積極的なテニスへ変わるという期待が持てるでしょう。

ではそのDVDの内容の一部を紹介すると…

Disc1 内容

new!
なぜボレーの撮影項目はストロークより細かくなるのか?
パワーを出すための握りは、バックボレーが基準となる理由とは?
バックボレーでしっかりとボールを飛ばせる握り方
プロの選手がコントロールミスする最も大きな原因とは?
スイートエリアで捕らえ続ける練習法
目線のブレをなくするために意識すべきこと
薄いグリップと回転との関係性とは?
グリップの握りと当たりの強さ
厚いグリップも強い当たりを出せればOK。その理由とは?
グリップの握りの厚い薄い、その許容範囲とは?
ネット際のボレーと距離のあるボレー
実戦に強いボレーボレーの共通点とは?
ボレーボレーのテンポを上げた際のテクニック
なぜプロはボディーをねらい、一般はそれを避けるのか?
胸元へボールを集めて主導権を握る方法
〇〇でボールを迎え入れる態勢が「プロのようなボレー」につながる
ボレーボレーで相手が弱点になる場所の説明
出だしを遅れないためのスプリットステップのリズムの取り方
基本テクニック グリップとラケットヘッドの関係性
なぜグリップエンドがグリップエンドを追い越してはいけないのか?
上から下へのスイングがミスヒットにつながる理由とは?
スイングの長さとボールの飛び
プロの選手も「コンパクトにしなければ」という意識はあるのか?



DVDイメージ

Disc2 内容

new!
パワーの出し方
パワーを生み出すために、なぜ腕の力を止めるのか?
パワーとスピードは〇〇の強弱でつける?
インパクトと踏込みが同じなのは意図的なのか?
踏み込みのスピードと大きさと、パワーとの不思議な因果関係?
〇〇の手を利用して、スイングを止める=パワーに繋がる方法
踏み込みとインパクトのタイミングのイメージ映像
みんなが悩む、バックボレーの身体のターン
打点が前であれば、体は正面向きでもいいのか?
速いボールに対応するには、ターンよりも〇〇を作ることを優先させる
体の右側のボールに対しては、必ず右足から動作をする必要があるのか?
正面で捉えられない範囲のボールは、足をどのように出せばいいか?
ポーチのフットワーク公開
遠くまで取りに行けるために最初の軸足とは?
フォアボレーのスライス回転はどこまで必要か?
スライス回転のコントロール力
グリップと手首の関係性は、基本と変わらず、グリップエンドが先行する
スライスがかけられない人の矯正法
とんでくるボールの角度に対して、面の向きでコースを変えるテクニック
フォローザーボールの考え方について
なぜ、体が後ろに行く力とラケットの方向が逆になることで、力が伝わりやすいのか?
バックハンドハイボレーは、ラケットヘッドはグリップエンドを追越してもいいのか?
バックハンドを更に強く打つための方法
ドロップボレーの相手のボールを吸収する方法?
ボールの勢いを殺すために必要な、ある体の動きとは?
ボールを浮かさないためのハーフボレーテクニックとは?

DVDイメージ
これはDVDに収録されている、一部にすぎません。

その内容の多さと濃さに驚いたかもしれませんね。でも大丈夫です。
あなたが想像しているような難しいことは一切ありません。

あなたはここに収録されている全てのポイントを 完璧に身につける必要はないのです。一度、DVD全体に目を通して頂き、自分にできることから徐々に取り入れるだけです。

すると、今まではチャンスボールをネットにかけていた自分のボレーが嘘のように、試合でも自信をもってボレーにいけるでしょう!そして相手のミス待ちのテニスではなく自らネットに出てポイントを取りに行き、あなたのプレイがどんどん変化します。

そして何より、自信がなかった我流のボレーが改善され、ネットに行って決めるのが楽しくなり、試合が改善されて楽しくなるでしょう。

あなたがネットプレイに自信が持てないのは、技術が原因ではなく、今までストロークに偏ってきた練習時間と、ほんの少しのポイントだけです。

それを知るだけであなたの練習の意識が変わり、プロのような高い意識を持って練習に励んでいけるでしょう。

そう、今回のテーマである
「あなたもプロのように思い切ってネットに出てポイントを取るテニスができるように」
そう期待して、取り組んでみませんか?


あなたがこのDVDを手に入れることで…
  • 苦手意識のあるボレーへの気持ちが前向きになる!
  • 並行陣で積極的なプレイが可能になる!
  • もう色んなユーチューブを見て試行錯誤しなくて良くなる!
  • 後ろでストロークとして、ミス待ちのテニスから解放される!
  • パートナーにもう謝らなくて良くなる!
  • プロの選手のようにネットプレイでポイントを終わらせることができる!
  • サーブ&ボレーを中心とした華麗なテニスにシフトできる!
  • 堂々と自信をもってダブルスができるようになる!
  • ネットプレイの接近戦に自信が持てる!
など、今までなかなか味わうことのできなかった気持ちよさを 練習や試合で味わうことができるようになるでしょう。

まさに「プロのように試合で思い切ってプレイできる!」それが現実のものになるかもしれません。

あなたのライバルや周囲の人たちはいまだに、ユーチューブや雑誌を見ながら、ああでもない、こうでもないと「自分なりの解釈」をしていると思います。

あなたは回り道をする必要がないのです。本物の日本トップのツアーコーチから学べばいいのです。それが最短ルートでしょう。

長年日本代表を務めてきて、現在もウィンブルドンに出場するプロをコーチする指導者が出ているDVDはリアルスタイルのDVD以外にありません。

今回の理論は机上の空論ではありません。
プロとして経験してきて、365日勝つことだけを考えて、
今もプレイしているトップコーチだからこそ、説得力があるのだと思います。

それが本物を追求するリアルスタイルのDVD教材です。

このDVDの内容は、あなたが…

「ネットプレイに苦手意識を持っている」
「自分も積極的にポイントを決めるテニスがしたい!」

と少しでも思っているのなら、ぜひ今すぐ取り組んで頂きたい内容です。

今回のDVDを見て、自分が変わっていく姿を想像してみてください。
なんだか想像するだけで、ワクワクしてきませんか?


DVD2枚組の中には「細かい基本ボレーテクニックからハーフボレーやハイボレーなどの応用テクニックまで」すべてが収録されています。

先ほどお伝えしたとおり、私たちリアルスタイルは世界中の「本物の指導者」としかコラボレーションしません。だからこそ、販売価格も高額であります。そのため、このDVDも通常販売価格では、24,800円であなたにお渡ししようと考えていました。

ですが、増田プロは「今回私が協力したのは、一般の方に少しでもプロの技術を正しく伝えたいと思ったから。高すぎて一部の人にしか行き渡らないのでは意味がありません。」との言葉を頂き、テニススクールに2カ月通う料金と同じ価格で設定いたしました。

増田プロは、現在も世界を舞台にツアーを回り、現在はプロ選手以外の特定のレッスン枠を持っているわけではありません。

つまりあなたが増田プロから直接レッスンを受けられる機会はほぼありません。

しかしDVDだと、あなたはご自身の好きなタイミングで、そして好きな場所で学ぶ事が出来ます。

それがテニススクールの2カ月分の金額で手に入るとすればもう迷う理由はありません。
そこで私たちは今回販売価格を16,800円に設定することにしました。

さらに、満足いかなかった場合、どのような理由でも、何度DVDを見た後でも返金します。


Q&A

Q. グリップを薄く持つと回転が増えて、当たりが弱くなります。どうしたらいいですか?
Q. ボレーでスライス回転をかけれないで悩んでいます。
Q. 週末テニスのウィークエンドプレイヤーですが、このDVDの内容は理解できますか?
適していると思います。なぜならば現在スクールに通われていないということは、ご自身の技術の向上は、YouTubeや雑誌などから取りいれながら行っていると思います。しかしそれらのYouTubeなどの動画配信は実際に「どれが最も効果があるのか?」の判断が難しいと思います。新しいことを取り入れては、またやめて・・の繰り返しをするよりも、無料ではない、きちんとした対価と実績がある「教材」で基本から学ぶことが最も近道だと思います。
Q. YouTubeと何が違いますか?
「これさえやれば」という内容をまとめてあり、その取り入れやすさだと思います。もちろん内容も違うと思いますが、スクールの用にプログラム化されている部分も違います。YouTubeなどで上達できるのは、「情報の取り入れ方が上手いある一定のレベルを持った人」だと思います。自分の悩み、問題点が明確ではなく、また回り道したくない人は、最初からプロを教えてきたプロに「プロのように打つための方法」を聞くことが近道です。
Q. 結局ボレーの上達は、タッチ感覚で決まりませんか?
それも重要ですが、多くの人は基本となる型を知りません。そのため型を覚えることは必要だと思います。例えば今回のステップで飛ばすという技術も、正解を知らなければ、「足を出す、合わせる」という感覚のまま、腕を使ってボールを飛ばそうとするでしょう。その結果、いつまでたっても「ラケットを大きく使う癖」は取れずに悩み続けるでしょう。まずは基本的な動作とボールの飛ばし方、そして当て方。それが整った後に、「タッチ」といいう感覚的な要素が入ってくると思います。
Q. 社会人プレイヤーとして30年以上プレイして癖がついていますが、それでも役に立つ内容になっていますか?
このDVDは新しい技術や知識を知るためのDVDではなく、プロのようにコンパクトで力強くボレーをするためのDVDになっています。そのため「あなたが知らない情報ばかり収録されている」ということではなく、「知っていても実際には出来ていない技術」を1つ1つ丁寧にやっていくことが上達だと考えています。プロのように高い意識を持って、基礎練習と反復練習をしっかりやれば、今までよりもワンステージ上のプレイが可能になるでしょう。
Q. 性別、年齢問わず効果的な上達法ですか?
はい、効果的です。むしろ、年齢が上がっていくとともに、ダブルスでボレーに関する重要度は増していくと思います。長年、楽しく、健康にプレイしていくためにはボレーは欠かせません。若いころと同じように動けなくなり、体力が落ちていく中では、やはりネットプレイが中心に試合を組み立てていくようなスタイルにチェンジしてくことが求められるからです。効果がある、ない、というよりも「中高年愛好家にはボレーは避けられない技術」というのが現実的だと思います。
Q. 教えられたことは、すぐに取り組む事が出来ますか?
すぐに取り組めます。このDVDに収録されている上達法を実践するのに時間は必要ありません。DVDを見ながら、すぐにでも始める事ができます。しかも打ち方が変わらないので、ホームコーチに「あれ、スイング変えましたか?」と注意されることもないでしょう。

前作「ストローク 基本編」
ご購入者の声が届いています。

ニックネーム:千葉のコナーズ 48歳 男 テニス歴:約30年


先ず、プロはいつでも同じ場所でインパクトしていると聞いて驚きました。
プロの選手はいろいろな所でも打てる技術があるとばかり思っておりました。
そして実践してみた結果ですが、ボールはいつも同じ場所に来る訳ではないので、毎回同じ場所でインパクトするのは簡単ではありませんでした。
その為には事前に素早くそのポジションに移動しなければならず、それにはフットワークがとても大切だなと感じました。
そのフットワークの部分も解説されていてとても役に立ちました。
今回のDVDで一番得たものは、いつでも同じ場所でボールをインパクトするんだという意識が持てたことですね。
そしてその為には準備(意識とフットワーク)が必要だなと感じました。
今後の練習・そして試合に是非とも活かしていきたいと思います。
それから増田コーチの解説はとても丁寧で週末プレイヤーの私にも解り易くとても良かったです。
今回プロフェッショナル編が発売されるそうですが、いまから待ち遠しいです。

ニックネーム:ポポ 年齢:26 性別:男 テニス歴:4年


今回の元テニストッププロの増田健太郎さんのDVDを視聴して、今活躍しているプロテニスプレイヤー達でも、ボールの打つ際の考え方として、多種多様な複雑なことをするのではなく、一つのクオリティを徹底して集中的に高めていくのを基本としているのをこのDVDを視聴してわかりました。
そのことを学ぶことができましたので、テニスのボールの打ち方に対する考え方をいかに分かりやすくシンプルに捉えられるのかが重要であって、そこまで難しく考えすぎる必要はないんだときずきました。
ボールを打った後のフォームや、ラケットを振り切った後の動きをみるのではなく、そこに至るまでにどのような動きが大切になるのか、その過程の重要性をこのDVDを視聴することで実感することができると感じました。

ニックネーム:クロいSORA 年齢:53 性別:男 テニス歴10年


なるほど!部分は、ラケットのスイングスピードが一番早いのは先端で手首が返っていくポイントなんだと認識できた所ですね。今まで無駄にスイングスピードを上げる練習をしていたと思います。
勘違いしていたのは、プロはどんな打点でも打てる練習をしてると思っていたこと。シンプルイズベストって事ですね。DVD見てから、良い打点に入るためのステップを意識して練習してます。スピンも以前よりかかり出したように感じます。
2枚目の回転のコントロールについてですが、1枚目の強いボールを打つステップとの連続性が欲しかったです。打点ももう少し手前になるとか、そこらへんの説明が足りないような気がしました。

ニックネーム:もりもり 年齢:50 性別:男 テニス歴:25年


最近はネットや毎月発行される雑誌等で色々な情報を簡単に得られ、かえってテニスを難しくしていると感じました。
このビデオでは日本の現役プロも指導される増田さん自身がプロ目線で解説と実演されその内容もとてもシンプルかつ説得力がありました。
アマチュアはとかくどんな球にも対応できるように練習をするがプロはベストな打点で最古の質を求めて練習をしているという点に、これまで自分が行ってきたトレーニング方法に無駄な点が多かったと気づかされました。
我々アマチュアにはプロのような時間もないことを考えると練習の質自体を出来うる限り上げる必要があります。ベストな打点で球を打てない者が色々な打点で打てる訳がなく、練習方法に誤りがあることがよく理解できます。
そのベストなショットを打つために、後からフットワークが必要となり、そこで打たれた強いショットをコート内に収めるためにスピンの技術が付いてくる事が非常に分かりやすい説明でよく分かりました。
内容は見る方によって、感じるものが変わるビデオだと感じました。テニスを始めた方には非常にシンプルであれもこれも詰め込んだものに感じられず分かりやすいが、長くテニスをしてきた人にはテニスの質について語っているので、プレーのレベルが上がるたびに新しい発見が感じられます。
また、初回のビデオは増田コーチ、次回のビデオでは内山選手が出演するということで、よくある生徒や学生が実演するのとは明らかに、ビデオの質が違うので、購入して後悔することはないと思います。

ニックネーム:shiroro 年齢:44 性別:男 テニス歴:2年


ストロークのDVDは他の講師の物もいくつも購入したことがあるが、今までで一番良かった。
具体的には、他のコーチはスイングの仕方やラケットワークについての解説に終始しているが、増田プロは、打点への入り方を強調しスピンは打点を前で取ることで自然とラケットが上がっていってかかるというところがとても、自然でわかりやすかった。この点は、某有料放送局でマイケル チャン氏が同様のことをおっしゃっていて、それをより詳しく具体的に解説していたことになり、とても素直に合点がいった。
やってみての率直な感想は、確かにボールの威力も上がるが、後ろから打点に入って正確に打つというのはやるのは簡単ではないということ。これは、プロのテクニックであり、簡単にできるわけではないことはよくわかるので、理想形と思って取り組みたい。
最後に、増田プロのDVDは他のテニスDVDより断然クオリティが高い。本当に勉強になるのでシリーズ全て見たいと心から思っている。

ニックネーム:タケ 年齢:42 性別:男 テニス歴:ソフトテニス30年


・なるほど!と思ったこと
短いボールにしたいときに、薄いタッチでボールをとらえることでした。
薄くするために面をかぶせるなどの調整をするのではなく、スイングの流れの中で薄いタッチになるところを見つけるとよいことが分かりました。

・率直な感想
丁寧で分かりやすかったです。
「回転をかけて短いボールを打つ」ときの映像は、ぞくっとしました。
「しっかりスイングしているのに、ボールが飛ばないというギャップ」が想像以上だったからです。

・実践してみての変化
おへそが前を向くくらいとときにインパクトすれば、打点が前になると理解しました。今まで、右ひざを曲げて横を向き、スイング時に「左ひざへ体重移動」しなきゃと思いながら打っていたのですが、そんな意識をしなくても、「冷蔵庫を押す形」でインパクトできれば軽いタッチで飛ばせるようになりました。
飛ばすためのパワーがロスなく伝わった実感はものすごくあります。また、今まで速いボールや伸びのあるボールを打たれたとき、打点が遅れたりひっかけたりしていたのですが、「冷蔵庫を押す形でインパクトする」ことと「タイミングを合わせる」ことに集中しただけで、力で対抗しなくても楽に打ち返せるようになりました。さらに、打点が安定するので、回転量を変化させての打ち分けがより可能になりました。

ニックネーム:ゆうちゃん 年齢:46 性別:男 テニス歴:12年


・なるほど!と思ったこと
サイドステップを縦に使うという発想はなかった。ボールの入り方は意識していなかったので試してみたいと思った。

・勘違いしていたこと
1番力の入る打点のショットを磨くというところが勘違いしていたように思う。これまで、高い打点、短いボールなど状況ごとにクオリティの低いショットを放っていたことを残念に思います。

・率直な感想
増田選手の話し方などDVDを観ていて好感が持てた。プロの映像なので、いいイメージが作れてよい。

・実践してみての変化
まだ、実践不足の面はありますが、打点を前にすることと、ボールの入り方がうまくいけばそこそこいいボールになる感じはありますので磨いていきたい。一方、ゲームではなかなかよい打点で打てるようにフットワークを調整するのが難しい感もあり、課題がある感じがします。

ニックネーム:けむ 年齢:38 性別:男 テニス歴:20年


ナショナルのコーチングに大変興味があって購入しました。グリップの差こそあれトッププロの打点は自分が思っていたよりもかなり前なのだと気づかされました。90年代後半より現在に至る世界ではオープンスタンスが主流になり、薄いグリップの私も無理やりオープンスタンスを使う場面を増やしていましたが、オープンスタンス、(セミオープンスタンス)に拘るよりも、踏み込んで打つことの重要性を知りました。
打てる時には打球方向にしっかりと踏み込んで、重量感のある、スピードのあるボールを打つコツがつかめたと思います。ボールに対しての入り方、ステップワークなど、増田健太郎プロの繰り返しの映像は良いイメージづくりができたと思います。
トッププロの動き、タイミング、安定した打点の取り方など参考になりました。回転のかけ方、ボールに対しての当て方、触り方を意識すれば、普段何気なくウォーミングアップで使っているショートラリーも今ではとても大切な練習になっています。次回作も期待しています。

ニックネーム:シゲ 年齢:34 性別:男 テニス歴:14年


打点が前で打つことは知っていましが具体的にどこで打つかはわかりませんでした。
DVDを見てラケットを返すところが打点と知り、実際にボールを打ってみると今までより速く安定したショットとなり感銘を受けました。
他にもフットワークの役割の3つ(①ボールの所へ行く。②微調整しながら正確に追いつく。③サスペンションの役割)を知ることで動きがよくなりました。特に③を実行することで目線がぶれなくなりました。
上手い人の試合を見るとボールを打つ前にワンステップ、ツーステップを踏むことは知ってました。
DVDをみて、そのステップはサイドステップをしていることに気づきました。また、踏み込んで打つ打ち方と踏み込めない打ち方は全く別の打ち方だと勘違いをしてました。しかし、踏み込む打ち方と踏み込めない打ち方の右足は同じ状態であることが分かりました。とても分かりやすい説明でした。
また、私は職業上、子ども達にテニスの指導をしています。DVDを見て学んだ打点の位置やフットワークを子ども達に指導をしたら見違えるように上手くなりました。このDVDを見て、テニスの幅が広がりました。

ニックネーム:ヒデ 年齢:36 性別:男 テニス歴:20年


打点を前にとることは理解していましたが、中々、前でとることができないのが 現状でした。DVDの、フットワークを実際、試してみるとしっかり前でとること ができるようになってきました。
ボクシングのフットワークにたとえるなど、とてもわかりやすかったです。 あとは、体感は前でとれば回るという説明もなるほどなと、違う観点からのアドバイスがとても参考になりました。
DVD第2弾もとても楽しみにしております。ありがとうございました。

ニックネーム:りんす 年齢:42 性別:男 テニス歴:週一10年程度


【なるほど!と思ったこと】
・プロは、色んな打点のボールを打って上手くなりたい、と考えているのではなく、全てのボールを常に最高のクオリティで打てる打点・一点で打つこと、常に同じ場所で打つこと、に集中しているということ。
・プロはシンプルに考えていること。
・プロは何万回もボールを打つことによって、コンパクトなスイングでも最高のクオリティで打てるようになっているため、一般の人が最初からコンパクトなスイングを真似してはダメだということ。

【勘違いしていたこと】
・錦織圭プロ等のストロークを雑誌や映像で見た時に、打点が割と手前に見え、また手前で打つ方が速いボールが打てるという解説を見たこともあり、自分自身が実際に意図せず手前で打った時に、予想以上に速いボールが飛んだことがあり、手前で打つ方が良いと思っていたが間違いだった。

【率直な感想】
・最初一回目にDVDを見た感想は、ストローク『基本編』ということもあるせいか、打点が前、フットワーク、下から上へのスイング、という程度であり、『えっ!?もう終わり?!フットワークって、ゲイブ・ハラミロDVDのダブルリズムと同じやからもう知っていることやん。。。
 もっといっぱい詳しく知りたいのに。。。1万円以上する高額なDVDなのに。。。』と物足りなさを感じた。
・しかし、複数回DVDを見ていく中で、理解が深まるにつれ、本DVDの良さ、なぜこのフットワークなのか、全ては最高の打点で取るため、ゲイブ・ハラミロDVDでも言っていたダブルリズムのフットワークはこのために使うのか、ということが分かり、また、増田プロの解説が分かり易いため、本DVDの奥深さの良さを感じ取れて良かった。
・また、増田プロのストロークのフォームは、新井流ワイパーやゲイブ・ハラミロのスロトークで解説されていたものとは違っているように見えたため(新井流ワイパーとゲイブ・ハラミロのスロトークも違いがあり戸惑ったが)、この打ち方で良いのだろうか、と戸惑ったが、複数回DVDを見ていく中で、また実践していく中で、先ずはフォームよりも打点が重要だと感じたので戸惑いは和らいだ。

【実践してみての変化】
・ストロークを打つ際、打点・一点を強く意識することにより、ダブルリズムも使えるようになり、また、あれこれフォームを考えなくても質の良いボールを打てることがあり非常に良かった。

【その他良かったこと】
・プロの考え方を知れたこと。
・プロと一般の人が持っているイメージの違いを解説していること。
 数多くのプロをコーチして来た増田プロだからこそ、プロと一般の人との違いが明確に分かっており、その違いを分かり易く解説している。
・質疑応答が非常に良かった。新井流DVDの時も質疑応答は非常に良かったため、今後も本シリーズで質疑応答をたっぷりとお願いします。
・撮影NG集は、増田プロの人間性の良さを知れて良かった。
・今までの新井流ワイパーやゲイブ・ハラミロDVDは、打ち方の観点から解説されたものだったと感じますが、今回のDVDは別の視点から解説されており新鮮で良かった。
・一般の人が普段テニスで感じていること、疑問に思っていることを一発で解消できるようなDVDにしていきたい、またプロが感じていることを一般の人がどういうふうに実現することでプレーが劇的に良くなっていくか、ということを感じてもらえる内容にしていきたい、と増田プロがコメントされており、今後も本DVDのシリーズを楽しみにしています。

【もっと知りたかったこと】
・回転を掛ける下から上へのスイングと、Disc1で解説していた打点を前にする強く打つスイングを融合させ、強く打ってもボールをコート内に収める場合の、意識(下から上へのスイングと、強く打つスイングの融合具合)がいまいち分からなかったため、何かコツや意識する点があれば教えて欲しいです。
 強く打ってもボールをコート内に収めることが、一般の人にとって一番難しく悩むことだと感じていますので、この部分をもっと詳しく長時間解説して欲しかったです。(この点もあれこれ考え過ぎないことが良いのかとは思いますが。)

ニックネーム:いくちゃん 年齢:50 性別:男
テニス歴:再開して10年


今般、このDVDがきっかけになり、ずっと這い上がれなかった初中級レベルの壁を崩すことができました。最初はあれ?なんか調子いいな、 と思っていましたが、このところ、ずっと調子いいんです。
なぜ?と考えたら、あっDVDだ。と気づきました。
技術的なDVDは随分買ったし、合宿にも参加したんです。でも画期的には初中級からは出られませんでした。周りのテニスフリーク達も 初中級からの脱出を模索している人が一番多いように思います。
それではこのDVDは何が違うのかですが、事細かな技術的なDVDではなくて、もっと根本的な、ある種テニスの哲学に近いのではないかと。
たった一回しか見ていないのに、テニスへのアプローチが変わったのですから。自分から前の打点ポイントにステップする。回転を掛ける。
表面的にはそういう内容のDVDですが、見た後には何かインスパイアされるのです。それがどんなものなのかは人それぞれなんでしょうが、 何か今の自分のテニスレベルから脱却したい方には、大きなきっかけになるかも知れませんね。

ニックネーム:matts 年齢:65 性別:男 テニス歴:30年


まず打点ですが、映像を見ていて、説明されてたほどプロのは前には なっていないように見えました。
打点で映像を止めると写りが悪くなる ので、そちらの編集で、打点で止めた静止画を入れてほしかったです。
前後の動きですが、ボクシングに例えて説明されたのはとてもわかりやすく これができたら体重が乗っていいショットが打てるはずだと感じた次第です。
自分の試合でのラリーを考えると、相手の深いボールに対してベースライン ギリギリの所でライジングで返そうとして時々ミスをするので、この前後の 動きが出来たらミスが減って、逆にいいショットが打てて、相手の甘い返球 に繋がるのではないかと感じました。
まだこの練習は、これからやりたいと 思っています、体力がいるかもわかりませんが。
ウオーミングアップのショートラリーでのスピンを薄くかけて返す場面で、 左足を踏み込まないというのがありました。
これはトップスピンロブを上げる 時に、つい左足を踏み込んで、よくベースラインをオーバーしていたので、 意識して体重を後ろ気味にして踏み込まずに打つと安定するようになりました。
増田プロのDVDを参考にひとつひとつ練習を積んで弱点を少しづつ減らして いきたいと思っています。
もうすぐ出るDVDを楽しみにしています。

ニックネーム:くろねこ 年齢:52 性別:男 テニス歴:5年


毎週1回、テニススクールに通っています。
中級になって、以前から弱かったバックハンドが徐々に改善される一方で、フォアハンドが気になり始めました。
コーチからも、当てにいるだけで、球に重さがない、と指摘されていたからです。
どうしたらもっと強い球が打てるようになるのか、悩んでいたところに『コレを押さえればプロのように打てるストローク基本編』が販売されたことを知り、すぐに購入してみました。テニスのDVDはいろいろ出てい ますが、増田健太郎プロによるものなので迷わず決めました。(昔、雑誌T.TENNIS付録DVDで、教え方 がとてもわかりやすかったのを覚えていたからです)
今回、特に参考になったのは、懐にスペースを作って、前(=一番力の入るところ)で打つ、ということでした。
フットワークを使い、いったん後ろに下がりスペースを作って、前に踏み込み、前でインパクトする。自分に欠けていたのはこれだ!と思いました。恥ずかしながら、スペースをつくる、という発想が全くありませんでした。
来たボールに対してその場で、インパクトを迎えていたのですから、体重をうまく乗せるきっかけがなかったのだと思います。
スペースを作るためいったん下がって、前にステップを踏みながら右足で地面を蹴りつつ、インパクトを迎える、最近はこれを練習時に意識するようにしています。まだフットワークがおぼつきませんが、少しづつ 改善の兆しがみえてきてますので、今後もこの点を意識して実践していきたいと思います。
もう一点とても参考になったのが、プロはいろいろな打点で最高のショットが打てることを考えているわけではなく、 自分にとっての最高の打点を磨き上げて、常にそこで打てるようにプレーしている、ということでした。
とかく自分も、プロの華麗なイレギュラーなショットに目が行きがちだったのですが、もっと基本的なストロークを磨き上げることが上達の秘訣だと思いました。
今でも、見返すと、その都度、いろいろな気づきを与えていただいています。次のDVDも楽しみにしています。

ニックネーム:M.Y 年齢:35  テニス歴:20年
テニス歴:再開して10年


ボレーである程度つなぐことはできても決めるような強いボールが打てないのが悩みでしたが、フォアについては打点を少し前にすることでボールに強さが出て驚きました。バックのハイボレーはすぐに習得するのは難しそうなので練習を続けます。

 

増田健太郎の「コレさえ押さえればプロのように打てる」~ボレー 基本編~
  • 増田健太郎の「コレさえ押さえればプロのように打てる」~ボレー 基本編~

増田健太郎の「コレさえ押さえればプロのように打てる」~ボレー 基本編~

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