Facebook Twitter

商品詳細

知ってるだけで、サービスキープが楽になる鈴木貴男のサービスキープ術を知りたい人は、もう他にいませんか…?
そんな「ダブルスを中心にプレイしている方」を対象にした教材です。
ダブルスをしていて、このような悩みはありませんか?
  • せっかくの自分のサービスゲームを落として負けてしまう
  • サービスは有利、というが実はそれがプレッシャーになっている
  • サービスのバリエーションが少なくリターンを攻撃される
  • 実は並行陣に自信がない・・・雁行陣のほうがいいけど・・・
  • 大事な時にサービスリターンが返らずパートナーに迷惑をかける
  • 実はネットに詰めるべきか、下がるべきかの判断ができない
  • ミスが出だすとコート内のどこに立てばいいのかポジションが分からなくなる
  • 前衛になると動きについていけず、活躍できずにパートナーに迷惑をかける
  • 無理にストレートに打って流れを崩してしまう・・・
  • ダブルスの試合を、もっと有利に展開できる戦術を知りたい

もし、あなたに、どれか1つでも当てはまるものがあったのなら?

今回の「特別なご案内」は、見逃せません。

なぜなら、国内外でダブルスのタイトルを総なめにしてきた鈴木貴男プロが、 あなたの悩みを即効で解決する、「ダブルスの戦術パターン」を教えてくれるからです。

鈴木 貴男

これ、本当に教えちゃっていいんですか…?

実は今回、スゴい企画が実現しました。

これまで実現できなかった、夢のような企画です。

なんと、現役バリバリで活躍している鈴木貴男プロに、これまで語ることのなかった、 「ダブルスの必勝戦術パターン」を教えていただけることになりました。

あなたほどテニスに熱心な方のことですから、どこに打てばいいのか、 また、自分がどう動けばいいのかなど、すでにいくつかの戦術はご存じのはず。

ですが、今回お伝えする鈴木プロの戦術は、少し違います。

自分の動きはもちろん、コートに立っている他の3人のポジションや動き、 さらに、鈴木プロが実戦で使ってきた心理的なかけひきを踏まえたワンランク上の 戦術パターンです。

どこに立って、どこに動くのか。これはある程度経験を積めばわかりますが、 それよりもワンランクレベルが上がると、「ボールを打っていない、残り3人の動き」が重要になってきます。


たとえば、今回お伝えする戦術パターンを知ることで

  • 思い通りにリターンを返させて、1stボレーが浮いてくる流れをつくれる
  • 攻めこまれた並行陣の状況でも、切り返してボレーでウィナーを狙える
  • 『自分のサービスゲームの時に、前衛が思い通りに動いてくれる
  • 『相手の陣形の穴を見つけて、そこにボールが集まるようなポジションを組める
  • 相手の逆を突くストレートやロブでウィナーが増える

など、試合中によくある状況の中からチャンスを生みだし、 ダブルスの試合を驚くほど有利に進められるようになるのです。

でも、正直に言うと…


私は、今回のノウハウを公開してもいいのか、ずっと悩んでいました。

戦術とは、試合の勝敗を左右する、とても重要なノウハウです。

現役のプロテニス選手にとっての戦術は、 絶対に外部に漏らしてはいけない「企業秘密」のようなもの。

すでに現役を引退した選手が戦術を教えることはありますが、 現役バリバリで活躍するプロが、自身の戦術を公開するなんて聞いたことがありません。

しかも、ダブルスのスペシャリストと言われる鈴木プロの戦術です。

これまで数々の輝かしい戦績を残してきた鈴木プロの戦術の価値は、 テニスを知らないド素人にだって、すぐにわかります。

しかし…、

鈴木プロは、私にこう言いました…

「この数年、解説の仕事も多くなり、一般の方とふれあう機会が増えました。」

「リアルスタイルさんのイベントでも、一般の方の方と一緒にプレーしますが、 毎回、おなじような質問を受けるんです。」


それは…、

・どこに立てばいいのか?
・どうやってキープするのか?
・ファーストボレーのポジションは、どこがいいのか?
・ストレートを抜かれたり、ロブをケアする方法
・並行陣になった時に、どういう動きをすればいいのか?
・サービスダッシュの時の前衛のポジションは?

などであると、鈴木プロは言います。

そして、彼はこう続けました。

「これらの質問が、あまりにもプロの考える『戦術』と違いすぎるので、 もったいないな、と思うことが多いんです。」

「動きや作戦を知るだけで、もっと簡単に勝てるようになるんですから。」

「だからこそ、戦術を知って、勝って、 もっとテニスの面白さを知って欲しいんです。」


鈴木プロの口から、このような熱い思いを聞いたとき、 「さすが一流の選手は違うな…。」と感じました。

そして今回、現役プロの「ダブルスの必勝戦術パターン」を公開するという、 夢のような企画を実現することができたのです。

でも、もしかすると、あなたはこう思うかもしれません…

鈴木プロの戦術が、私たちに当てはまるの?


今回、あなたにお伝えするのは、 鈴木プロが、今まさに試合で使っている戦術パターンです。

日本、いや世界から見ても、「最前線のテクニック」と言えるでしょう。

なので、もしかすると、

「難しいんじゃないか?」
「私たちには、とても真似できないでしょ?」


こう思うかもしれません。
でも、結論から申し上げると、

一般の方でも、すぐに実践することができます。
なぜなら、くり返しの練習で習得する技術というよりも、 一度知ってしまえば、次の試合からすぐに使える「コツ」に近いものだからです。

簡単に説明するなら、ダブルスで勝つための、

「相手が一番嫌がる配球や攻め方」
になります。

たとえば、

  • 相手の返球コースを制限し、チャンスを生み出すテクニック
  • 相手にプレッシャーを与え、ミスを誘うテクニック
  • 相手がしびれを切らすまで、余裕をもって攻め続けるテクニック

など、テニスの基本ができていれば、あとは「知っているかどうか」。

それだけで勝率が大きく変わる、 簡単でありながらも、超実戦的なテクニックになります。

前衛はストレートを守らない。


あなたのパートナーがサービスを打つとき、あなたが前衛に立っている時、どのポジションに立ちますか?

前衛がカバーするコースとしては

・ストレート
・ストレートロブ(頭上)
・センター

の3つだと思います。これらをバランスよく意識すると、このようになりますよね?


よく説明にあるのは、ダブルスのサイドラインと、センターラインの中間。

あとは頭上のロブがとれる範囲で前後に調整する。


あなたのポジションはだいたい、この範囲ではないでしょうか?

もしあなたがこの前衛のポジションについていて、「ポーチにいけない」 「前衛として積極的に動けていない」という悩みがあれば、それはすぐに解決できます。

鈴木プロは、このポジションでは、「サービスキープ」は難しい、と言います。

このポジションだと、あなたのパートナーはあなたの前衛の動きに対して 不満を持たれるポジションのようです。

では「日本一ストレートのパッシングを抜かれてきた」という鈴木プロが話す サービス側の前衛の位置とはこうなります。

左側が教科書通りのポジションで、右側が鈴木プロの実践的なポジションとなっています。


「えっそんなにセンターに寄るの?」 と驚かれたかもしれません。

「ストレートはどうするの? アレーコートに打たれたら、カバーできないじゃない?」

恐らくあなたはこう思われたのではないでしょうか?

それがあなたのダブルスの「戦術的要素の限界」なのです。
鈴木プロはアレーコートをどう考えるのか、というと、
「守らなくていい」

と言います。もちろん状況によりますが、基本的に

プレッシャーのかかる場面で、リターンを91センチのアレーコートに的確に、何度もノータッチでエースを取れる相手だと、相当上手い。


自分がフェデラーやマレーなどと対戦してきても、 プレッシャーのかかる場面で、リターンを91センチのアレーコートに的確に 抜かれた、という経験はほとんどありません。

その結果、僕は

アレーコートは意識しておくけど、実際にリターンエースを食らうことは、ほぼ、ない。


と考えています。これはサービスを打つ人のアングルでも同様です。

リターンがプッシャーのかかる場面で、アレーコートのわずか数十センチを

相手がボレーを待ち構えている、というプレッシャーの中、 リターンを毎回その場所に狙ってコントロールしてくる相手であれば、相当なレベルで あり、その状況で正確にコントロールする相手には、 どの陣形でも太刀打ちできない。

と、言います。

DVDでも紹介していますが、サービスのコースさえ、考えれば、実際に守るべきコートはこうなります。


赤の部分に打たれたら「相手のスーパーショット」だと考え、実際に飛んでくる可能性が高いコートを中心にポジショニングすると、コートはこれだけ小さくて済むのです。

つまり多くの人のダブルスにおけるポジションの誤解は 飛んでくるかもしれないコート、全てをカバーしようとしている。

そうではなくて、前衛のポジションとは、飛んできそうにないポジションは捨てて 的を絞ってそのエネルギーを全て、攻撃するチャンスに変えることが大切なのです。

ここの辺りに飛んできそうだから、このあたりを守る、というのは ダブルスの導入としてはいいのですが、レベルが上がるにつれて、相手にプレッシャーを与えるポジションにしなければ、相手の「威圧感」にやられてしまいます。

経験があるでしょうが、強いダブルスのペアは隙がありません。

「抜ける気がしない」

このプレッシャーを相手に与えることができることが、ダブルスの戦術であり 心理的なかけひきなのです。


これが

教科書通りと実戦から得た経験の違いだと言います。

つまり、教科書通りのダブルスではなく、 経験を積み重ねてきた人だけが知っている、「ポジションの違い」のようです。

「日本一パッシングを抜かれた経験を持つ」鈴木プロだけが知っている 実戦から得た経験を、今回のDVDには詰め込みました。



今ご紹介したのは、鈴木プロに教えていただいた戦術のほんの一部ですが、 この心理的なかけ引きこそが、ダブルスの醍醐味といえるのではないでしょうか。

つまり、 「どれだけたくさんの有効な戦術パターンや 飛んできそうなコースを知っているか」が、 ダブルスで勝つ秘訣でもあるのです。

もし、ここであなたが、

「他には、どんなポジションや戦術パターンがあるのか?」
「どんな点に注意して練習すればいいのか?」


と、思われたのなら、ここからの話は大切になります。

サービスキープさせるために必要な、ありとあらゆるノウハウを完全公開します!


今回、鈴木貴男プロに教えていただいたダブルスの戦術パターンは、 すべてDVDに収録し、あなたにお渡しさせていただきます。

あなたが手にする戦術は、鈴木プロが何百試合と戦ってきたなかで、 何度使っても有効な効果の高い戦術だけを厳選したものです。

先ほどお話しした通り、「鈴木プロ」だから知っている 実際に飛んでくるコースや、守るポジション、プレッシャーのかかる展開などを収録しています。

「試合に勝つために戦術が重要なのはわかるけど…」
「鈴木プロの戦術なんて、真似できる自信がないなぁ…」


もし、こう思われたとしても、ご安心ください。

今回、鈴木プロに教えていただいた戦術は、一般の方はもちろん、テニス初級者の方でも使いこなせるものばかり。

しかも、相手を思いどおりに動かし、試合を有利に展開させるための、 「サービス側からの展開」に絞っています。

あなたも、鈴木プロの戦術パターンを知ることで、


  • 相手の飛んでくるコースが手に取るようにわかる
  • 今までの苦労がウソみたいに、もっと楽にサービスキープができる
  • 実力的に上の相手との試合でも、戦術的にプレッシャーをかけて勝てる
  • 高確率でポイントをとれるコースが、自分だけ知れる
  • パートナーに迷惑をかけることなく、パートナーも助けることができる
  • ここぞ、という場面で、かけひきにより、大事な一本を決められる確率が上がる
  • 速い並行陣の展開でも慌てずに、あなたの思う通りの展開になる
  • 先の展開を読むスキルがアップするので落ち着いてプレイできる


など、今まで以上にテニスを楽しめるようになるでしょう。
では、今回のDVDには、具体的にどんな内容が収録されているのか?

DVD収録内容の一部をご紹介すると…

DISC.13(収録時間60分)サーブ側のコース戦術と配給、展開パターン

自分がサーブのポジションに入ったときに考えるべきこと
なぜ、ダブルスでは、センターへのサーブが試合のカギを握るのか?
使い分けるべき5種類のサーブ
ワイドへのサーブを効果的にする戦術
相手にプレッシャーを与え、有利に試合を進めるテクニック
センターへのサーブが得意な人にオススメの戦術
相手に難しいリターンをさせたい場合のポジション
相手を動かして、バランスを崩させるサーブのテクニック
鈴木流「サーブ&ボレー」の展開術
サーブのあと、流れるように次のポジションへ入る方法
ファーストボレーを打つときに見ておくべき相手の動き
相手が二人とも下がっている場合に有効な攻撃パターン
相手にストレートを打たれた場合の対処法
相手にロブを打たれた場合の対処法
コース、配給はどのように考えればいいのか?
“サーブからはじまる有利な展開パターンが学べます”


DISC.14(収録時間59分)サーブ側のコース戦術と配給、展開パターン

パートナーがサーブを打つとき、何を見ておけばいいのか?
相手にプレッシャーを与えるポジションと陣形
前衛の立ち位置で、相手へのプレッシャーはどう変わるのか?
「簡単にセンターは通さない」という無言のメッセージを伝える方法
ステップで相手にプレッシャーを与える方法
「一球で決めよう」と考えなくても良い本当の理由
パートナーと自分のポジションのバランスを取る方法
パートナーのサーブが、サイドへ行った場合の対処法
自分がリターンのボールを触れなかったところからの展開
リターン側が二人とも後ろに下がっている場合の攻め方
相手がしびれを切らすまで、粘り強く攻め続ける方法
自分で取るのが難しいロブは、どう対処すればいいのか?
バックステップでロブを取って良いケースと、ダメなケースの違い
ポーチの動き出しのタイミングのコツ
パワーに頼らない、頭脳を使った攻撃パターン
“相手にプレッシャーを与え、ガンガン攻める戦術が学べます”


DISC.15(収録時間60分)3球目以降のポジショニングやペアリング

どうすれば、パートナーと二人で相手にプレッシャーを与えられるか?
ファーストボレーをクロスコートに打ったあとの展開パターン
ファーストボレーを打ったあとのフットワークとポジショニング
サイドに振られた場合は、どうカバーすればいいのか?
相手がロブを上げてきた場合の対処法
ファーストボレーをストレート方向に打ったあとの展開パターン
なぜ、余裕があるときは、ストレート方向をねらう方が良いのか?
相手のリターンが良くて、足元に沈められた場合の対処法と展開パターン
難しい状況をいっきに打破する展開パターン
相手がツーバックで守ってきた場合の対処法と展開パターン
浅いボレーで、相手を前に引き出すテクニック
ファーストボレーをロブで返されたあとの展開パターン
前後へ揺さぶられたときの対処法
3球目以降の展開パターン実践
“パートナーと二人で相手にプレッシャーをかける戦術が学べます”

想像してみてください


今回お伝えする、鈴木プロの戦術を学ぶことで、 あなたのプレーには、いったいどんな変化があらわれるでしょうか?

まず、相手を思いどおりに動かせる戦術を知ることで、
実力的に格上の相手との試合でも、有利に展開できるようになります。


それから、プレーの幅が大きく広がることで、
今より、ワンランク上のプレーヤーになれるでしょう。


さらに、大事な一本を決められる確率がぐんと上がることで、
勝率もアップし、今よりもっと試合に勝てるようになるはずです。


大事なことなのでくり返しますが、 あなたも鈴木プロのダブルス必勝戦術を学ぶことで、


など、今よりもっとテニスを楽しめるようになります。
鈴木貴男

リアルスタイルでは、鈴木プロの合宿を年に2~3回行っています。

今までは関西、関東を中心に実施していますが この合宿は鈴木プロが手取り足取りDVDの わからない部分をフォローしてくれるというだけあって、 参加者が殺到します。

ほとんどが数時間で埋まってしまうほどの人気です。

実は、その人気の合宿を、他の一般の方より 「優先的に取れる」方法があります。

それが、特典としてお付けする 「合宿参加優先案内受け取り」の権利です。

今回はこちらの 「合宿参加優先案内受け取り」特典をプレゼントします。

今回のDVDのご購入者さまには、合宿を開催する、と決まったら 優先的にメールでフライングしてお申し込みできる特典をご用意しました。

もちろんこちらは「合宿参加を確約」をお約束するものではありませんが 特典をもっていれば、事前に案内を受け取れるので、非常に価値がある特典となっています。

ちなみに過去の合宿で、特典を持っていない人が参加できたのは 2016年8月現在で、7名しかいません。

つまりこの「合宿参加優先案内受け取り」特典がかなり貴重なものだとお分かりいただけると思います。

今回はこちらの「合宿参加優先案内受け取り」特典もプレゼントします。

※合宿のご案内はメールにて行います。
弊社からのメールを拒否設定するとご案内できない可能性がありますので、ご注意ください。


Q&A(誰でも取り組める内容ですか…?)

Q. 収録されている戦術は、初級者でも実践できますか…?
可能です。このDVDに収録されている戦術パターンを実践するには、基本的な打ち方を一通り身につけていれば特別に速いサービスを持っていなくてもサービスキープはかなり有利になると思います。速すぎるサービスは逆に並行陣に移行する際の時間が奪われるため、1stボレーが難しくなるとのことなので、サービス力に自信がない代わりに、ポジショニングで勝負できる戦術が身につきます。
Q. ボレーが苦手ですが、この並行陣の戦術を実践できますか…?
もちろん、大丈夫です。今回ご紹介する戦術を知ればボレーが苦手な方でも、ある程度飛んでくるコースが理解できるでしょう。そしてどうやって動けばいいのか、というポジショニングも同時に開設しているので、やみくもにコートを走り回ることなく、先を予測したプレーができるようになりますので、今よりも、効率の良い動作を身につけることができます。
Q、 雁行陣のフォーメーションは収録されていますか…?
されていません。DVDは並行陣のみ収録されています。中にはストレートロブの展開やロブで抜かれた場合などの展開は入っているので、2バックの陣形は収録されていますが、基本的に雁行陣形のフォーメーションは収録されていません。
Q、 女性のダブルスでも、収録されている戦術を実践できますか…?
もちろん、大丈夫です。男性のダブルスとは違い女性のダブルスは空中戦が多く、ラリーの数も男性よりも多くなります。しかし、狙うべき場所や基本的な陣形は同じですので、ご安心してお取り組みください。
Q、 前衛の動きがよくわかりませんが、それらも入っていますか…?
もちろん、収録されています。鈴木プロは、「ボールを打っていない残り3人の動き」がダブルスには重要だといっています。もちろん前衛の動きもそうですが、パートナが打っているときにどういったポジションを取って、相手に心理的なプレッシャーをかけていくのか?そのあたりも収録されているのでダブルス4人の動きがそのまま収録されています。
Q、 リターンゲームは収録されていますか…?
収録されていません。今回の内容は「サービスキープ」に特化してあるので、リターンゲームの展開は収録されていません。リターンゲームに関しては次回作の「トップガンテクニック」第5弾リターン側のゲーム戦術をご覧ください。
Q、 教えられたことは、すぐに取り組むことができますか…?
もちろん、すぐに取り組めます。収録されている戦術を実践するのに、たくさんの時間は必要ありません。知っているだけで、次の試合からすぐに使える戦術ばかりです。
Q、 インターネットでの申し込みが不安なのですが…
もし、あなたがインターネットでのお申込みに対して不安をお持ちなら、どうぞご安心ください。お客さまのウェブブラウザとサーバ間の通信はSSL暗号通信により、暗号化されますので、ご入力いただく内容は、すべて安全に送信されます。お申込みの際、個人情報の漏洩は一切ありません。
鈴木貴男の TOP GUN TECHNIQUE 13~15【ダブルス・サービス】
  • 鈴木貴男の TOP GUN TECHNIQUE 13~15【ダブルス・サービス】

鈴木貴男の TOP GUN TECHNIQUE 13~15【ダブルス・サービス】

19,800円(税込)

加算ポイント:198 ポイント

ポイント:利用可能

数量:

この商品は0人がお気に入りに登録しています。

Facebook Twitter

この商品のレビュー

この商品のレビューはまだありません。

レビューを投稿する

レビューを投稿するにはログインしてください。

この商品は、次のカテゴリにも関連付けられています。

テニス

テニス > 鈴木貴男