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走力向上プログラム なぜ、たった6ヶ月で、部員39人中35人が、50m6秒台になれたのか?


今回の「走力向上プログラム」の特徴は…

  • 10m~50mの短距離を速く走るための方法です
  • ドリル形式で、「速く走る身体の使い方」がマスターできます
  • 普段の体力づくりの走り込みで、速く走れるようになります
  • 小学生~高校生、大人まで、年齢を問わず実践できます
  • 男子、女子、性別を問わず実践できます
  • 「運動の原理原則」に基づいた、再現性の高い方法です


あらゆるスポーツを有利にする能力


野球、サッカー、バスケット、バレーボール、テニスなど。

ほとんど全てのスポーツにおいて、「スピード」はもっとも重要な要素と言えます。

競技によって、多少は距離は異なりますが、
10m、20mという短い距離をいかに素早く移動できるか。


この能力が、大きく勝敗を左右すると言っても、決して大げさではありません。


少し思い出してみてください。

あなたは、これまでの試合の中で、

  • 大事な場面で、盗塁に失敗する(野球)
  • すぐにディフェンスに追いつかれる(サッカー、バスケ)
  • ディフェンスを抜ききれない(サッカー、バスケ)
  • 空いたスペースに出されたボールに追いつけない
    (サッカー、バスケ、バレー、テニス)

など、こんな経験をしたことはありませんか?

これらのミスの原因は、技術力の低さというよりも、
「足が遅いこと」が原因で起こるミスです。

選手に、もっとスピードがあれば、
全く違う展開で、試合も有利に進められていたでしょう。

なぜなら、野球の打率、サッカーやバスケのシュートの成功率とは違い、
走力というのは、「不調がほとんどなく安定して発揮できる能力」だからです。


スピードは、それくらいスポーツにおいて重要な要素なのです。

しかし、「走る」トレーニングと言えば…


普段の練習で走るトレーニングと言えば、
「短距離のダッシュ」や「長距離の走り込み」などですよね。

これらのトレーニングは、主に体力づくりを目的としておこなわれます。

ですから、どれだけ練習で走り込みをおこなったところで、
スピードが上がったと実感できることは、ほとんどありません。

でも、限られた部活時間の中で練習するのなら、ダッシュや走り込みでも、
やればやるほど速く走れるようになる方が、
選手にもチームにもプラスになると思いませんか?


「そんなことができるのか?」

もしかすると、こう思うかもしれませんが…、

ちょっと、これを見てください


これは、ある高校の野球部の50メートル走の記録です。

“全員が6秒台を達成しました”

少し見えにくいかもしれませんので、
実績表のなかから、いくつか抜粋しましょう。

“上記「実績表」から一部を抜粋”

名前など、個人情報にあたる部分は、
モザイク処理をしていますが、これは、実際の記録です。

元は、走るのが苦手で8秒台の選手もいましたが、
わずか6ヶ月で、39人中35人が6秒台を達成することができました。


そして、さらに半年後には、部員全員が6秒台を達成。

中には、ほんの数日で1秒速く走れるようになった選手もいます。


「いったい何をしたのか?」

こう思うかもしれませんが、
野球部員たちがしたことは、いたってシンプルなことです。

それは、ドリル形式の簡単な練習で、
速く走るための「正しい身体の使い方」をマスターしただけ。


たったこれだけのことで、全員が6秒台で走れるようになったのです。


もちろん、これは特別な例ではありません。

あなたの指導する選手たちも、正しい走り方さえ覚えれば、
普段の走り込み練習だけでも、驚くほど速く走れるようになるのです。

では、具体的にどうすればいいのか?

それにはまず…、

なぜ、速く走れないのか?


この原因を知ることが大切になります。

多くの人は、走力というのは、
生まれ持った才能やセンスであると考えています。

たしかに、人並み外れたスピードを発揮するには、
才能やセンスも必要かもしれません。

ですが、50mを6秒台で走ることは、誰にでもできることです。

それなのに、なぜ速く走れないのかというと、
全力で走っているつもりでも、「自分でブレーキをかけてしまっている」から。

速く走れない選手は、自分では速く走ろうとしているにもかかわらず、
「スピードを減速させる身体の使い方」をしているんです。


意外に思うかもしれませんが、実は、これは当然のこととも言えます。

なぜなら、スポーツをしていたとしても、
普通は、「正しい走り方」を教わる機会がないから。

考えてみてください。

野球、サッカー、バスケやバレーをはじめ、ほとんどの競技では、
技術を教えることはあっても、走り方を教えることはありませんよね。

小中高の体育の授業でも、走り方を教わることはありません。

その結果、無意識のうちにブレーキをかけているにもかかわらず、
それが当たり前のように思い込んでしまい、大きな損をしているのです。


これって、とてももったいないことだと思いませんか?

減速させている原因さえ取り除けば、
簡単に今よりも速く走れるようになるのですから。


言い換えるなら、スピードを武器に、
今よりもっと勝てるチームを作れるようになるのです。


大事なことは、何がブレーキをかけている原因なのかを知り、
正しいフォームで走れるようになること。

「では、具体的に何が減速させる原因となっているのか?」

続けてご説明しましょう。

スピードを減速させる、間違った走り方とは…?


ブレーキをかけてしまう原因は、大きく以下の3点です。

減速させるもったいない走り方(1)
「スタートの一歩目を大きく踏み出す」


スタートダッシュのときに多い間違いがコレ。

野球の盗塁、サッカーやバスケの移動など、
速く走ろうとすると、だいたい一歩目を大きく踏み出しますよね。

普通に考えると、小さい一歩よりも、
大きな一歩の方が移動距離が大きく、速く走れるような気もします。


でも実は、これは正反対の結果になります。

一歩目を大きく踏み出すと、重心よりも前で足を着くことになり、
反対の地面反発をもらい、身体にブレーキをかけることになるのです。


“大きく踏み出すと、反対の地面反発をもらってしまいます”

一歩目でブレーキをかけてしまうと、
トップスピードに乗るまでに、長い時間が必要になります。

単純なことですが、小さく一歩目を踏み出すことを意識するだけで、
簡単にスピードに乗れるようになるのです。


減速させるもったいない走り方(2)
「地面を蹴って走る」


2つめは、スタートダッシュのあと、加速時に多い間違い。

それが、「地面を蹴って走る」こと。

一見すると、地面を蹴って走るのは、正しい走り方のように思えます。

実際、ネットで走り方を検索してみると、
地面を強く蹴って走る、ということが書かれていたりもします。


でも実は、地面を蹴ることも、ブレーキをかけてしまう原因です。

一般的に地面を蹴ることが大切であると言われる理由は、
地面からの反力(=エネルギー)をもらい、爆発的なスピードを得ること。

しかし、地面を蹴ることを意識すると、
地面を引っ掻いてしまい、上手くエネルギーをもらえないのです。

正解は、地面を蹴るのではなく、
身体を前傾させたまま、地面を押し込むこと。

“地面を押し込むことで、反力をスピードに活かせます”

このとき、地面を押し込む力が強いほど、
地面から大きなエネルギーがもらえるので、スピードは速くなります。

蹴ると、押す。

似ているようで全然逆の結果になりますので、注意が必要です。

減速させるもったいない走り方(3)
「身体が上下左右にブレる」


3つめは、加速してからトップスピードに乗るまでに多い間違いです。

それは、「身体が上下左右に大きくブレてしまう」走り方。

これは、見た目にも良くない走り方であることはわかりますよね。

でも、意外に多くの選手が、
身体が上下左右にブレる走り方をしているんです。

たとえば、速く走るときに大切なことの一つに、
「大きく腕を振る」ことが挙げられます。

しかし、腕をクロスさせるように振ったり、
腕を振ることで身体がブレてしまうと、減速する原因になります。

安定した姿勢で走るには、身体を前傾させる角度と、
骨盤の立て方、そして、腰を運ぶ方向の3点が大切です。

身体は45~55度に前傾させ、骨盤は中立に。
腰は、前に運ぶように使うことで、減速せず速く走れるようになります。



ここまでのポイントをまとめると、短期間で走力を向上させるには、

  1. スタートの一歩目は、小さく踏み出す
  2. 地面は蹴るのではなく、「押し込む」ようにする
  3. 身体がブレない、安定したフォームを覚える

など、無意識のうちに減速させてしまっている原因をなくすことが大切なのです。


もし、ここであなたが、

「具体的に、どんなトレーニングをすればいいのか?」
「速く走るフォームは、どう習得すればいいのか?」

こう思われたのなら、ここからの話は大切になります。

なぜなら…、

部員全員を50m6秒台にする、
走力向上の秘訣を、あなたにお伝えするからです。


今回、あなたにお伝えする「走力向上トレーニング」は、
運動の原理原則に基づいた、とても再現性の高い方法です。


この方法なら、ほとんどのスポーツで重視される、
「10m~50m」といった短距離を、もっと速く走れるようになります。


たとえば、50メートル走の場合は、

  • 高校生男子なら、6秒台
  • 高校生女子なら、7.5秒以下
  • 中学生男子なら、6秒台
  • 中学生女子なら、7.5秒以下
  • 小学生なら、7秒台

これらが誰でも達成できる目標タイムです。


また、一般的なトレーニングとは違い、明確な理論がありますので、

「スピードは、どう生みだされるのか?」
「速く走るには、何が必要なのか?」
「そのためには、どんなトレーニングをすればいいのか?」


など、すべて納得した上でトレーニングをおこなえます。

そして今回のDVDには、「走力とは何か?」を理解するための基礎知識から、
必要な筋力を鍛える方法、効率的な体の動かし方など、ぎっしりと収録されています。


あなたも、今すぐ「走力向上トレーニング」に取り組んでください。

そうすれば、あなたも、

  • 正しい走り方を指導できる
  • スピードを武器に、強いチームを作れる
  • 普段のダッシュ、走り込み練習で、足を速くできる
  • 空いたスペースに出されたボールに楽に追いつける
    (バスケ、サッカー)
  • 相手が追いつけないトップスピードが得られる(サッカー)
  • 盗塁の成功率がアップする(野球)
  • 守備範囲が大きく広がる(野球、サッカー、テニス、バドミントン)

など、スピードを武器に、もっと強いチームを作れるはずです。

今回、「走力向上のメカニズム」を教えてくれるのは、
日本ファンクショナルトレーニング協会の理事を務める、井上トレーナーです。


井上大輔(いのうえ だいすけ)プロフィール

NPO法人 日本ファンクショナルトレーニング協会 理事長

最先端のトレーニングである、ファンクショナルトレーニングをアメリカのアリゾナ州で学ぶ。帰国後は、トレーニングの原理原則に基づいた、誰でも正しく効果のだせるファンクショナルトレーニングを世に広めるため、NPO法人日本ファンクショナルトレーニング協会を立ち上げ、理事長に就任する。現在では、アスリートのサポートだけでなく、トレーナーの育成、多数のセミナー、講演など、活躍の幅を広げている。

【セミナー】

  • ・NESTA サマーセッションなど多数

【出演】

  • ・明石ケーブルテレビ
  • ・アイアンマン

【DVD】

  • ・ファンクショナルトレーニング
    ~スポーツに必要な動きを劇的に向上させる方法~
  • ・1歩目~5メートル以内を高速移動!
    ~ファンクショナルトレーニング『瞬発力向上メソッド』~
  • ・ファンクショナルトレーニング「跳躍力向上メソッド」
    ~より高く、遠くに跳ぶための「専用トレーニング」~


井上トレーナーのメソッドを収録したDVDは、
多くのアスリートに高く評価され、今回で4作目となります。

では、なぜ、井上トレーナーのメソッドは、高く評価されているのか?

それは、彼のメソッドが、アメリカの最先端のトレーニングである、
「ファンクショナル・トレーニング」をベースにしたものだから。

ファンクショナル・トレーニングとは、スポーツパフォーマンスの向上に
欠かせない「3つの要素」を、総合的に鍛えられる唯一のトレーニングのこと。


パフォーマンス向上の要素とは、

  1. コア&バランス(安定性を高めるトレーニング)
  2. ストレングス (筋力を高めるトレーニング)
  3. ムーブメント (動作の質を高めるトレーニング)

これらの3つです。

そして、3つの中でも特に重要になるのが、
「ムーブメント」と呼ばれる、効率の良い身体の使い方を覚えるトレーニングです。

たとえば、高性能エンジンを積み、頑丈な素材でボディが作られた車でも、
タイヤの空気が抜けていたら、ちゃんと走ることができませんよね。

せっかくの高性能も、持て余してしまいます。

これとおなじように、どれだけ安定性や筋力を高めたとしても、
効率の悪い動作のままでは、発揮できるパフォーマンスは極わずか。

速く走ろうとしても、なかなか速く走れません。

でも、これら3つをドリル形式の練習でおこなうことで、
誰でも、同じように速く走れるようになるのです。

これが、井上トレーナーのメソッドと他の方法との決定的な違いです。

ぜひ、あなたも今回お伝えする方法で、
選手たちのスピードを引き出してあげてください。


では、今回のDVDには、具体的にどんな内容が収録されているのか?

DVD収録内容の一部をご紹介すると…

【DVD1】(収録時間:53分)
理論&評価


トレーニングの前に知っておくべき「3種類のスピード」
スピードを決定する要素とは?
ストライド長(歩幅)は、どうすれば伸ばせるのか?
ストライド頻度(ピッチ)は、どうすれば上げられるのか?
スピードアップのメカニズム
速く走るための「3種類のスタートの方法」
一番速く走れる前傾姿勢の角度とは?
なぜ、つま先が立った状態で走ってはいけないのか?
どうすれば、減速せずに走りきることができるのか?
スピードに乗るためのギアチェンジの方法
トップスピードの歩幅を確保する「8つのポイント」
なぜ、トレーニングの前の「評価」が重要なのか?
走るときの姿勢の「良い例」と「悪い例」
加速に必要な筋肉が正しく使えているかを確かめる方法
どれだけ爆発的なスタートが切れているかを確かめる方法
“速く走るための基礎理論と評価の方法がわかりやすく学べます”

【DVD2】(収録時間:39分)
「スタートダッシュ」編


より速いスタートダッシュを実現する「11種目のトレーニング」
無駄な力を抜いて、リラックスしてスタートするには?
スタートダッシュに必要な「2大要素」とは?
スタートダッシュと体幹には、どのような関係があるのか?
スタートダッシュに必要な股関節の動きをマスターするエクササイズ
速いスタートに必要な脚力をアップさせるエクササイズ
スタンディングスタートのスピードを上げるエクササイズ
クラウチングスタートのスピードを上げるエクササイズ
スポーツの動作に近い、アスレチックスタートのポイントと注意点
どんな状態からでも、速いスタートが切れるようになる練習ドリル
ブレーキがかかり、加速できない身体の使い方とは?
無意識に良いスタートが切れるようになる方法
爆発的なスタートダッシュが切れるようになるエクササイズ
どうすれば、短期間で効率良く脚の基礎筋力を鍛えられるか?
“爆発的なスタートダッシュを切るための秘訣をご説明します”

【DVD3】(収録時間:40分)
「加速力」編


加速力をアップさせる「11種類のトレーニング」
トレーニングの前に知っておくべき「加速のメカニズム」
加速するための前傾姿勢のポイント
加速力をアップさせる「足の押し込み方」とは?
なぜ、股関節を引き上げる力が、加速力を上げるのか?
加速時にケガをしやすい人に見られる共通点
地面を蹴るときに必要な筋力をアップさせるエクササイズ
体幹を固定し、ブレずに加速するテクニック
地面からの反発力をスピードに変換するエクササイズ
なぜ、音を聞くだけで、正しく走れているか判断できるのか?
自然に正しい加速のテクニックが身につく練習ドリル
意識しなくても、一番加速できる前傾姿勢が作れるようになる方法
前傾姿勢を作るために必要な強い体幹を作るエクササイズ
“一瞬で最高速度に到達する方法をくわしく解説します”

【DVD4】(収録時間:48分)
「トップスピード」編


トップスピードの状態を維持するための「12種類のトレーニング」
トップスピードを維持するために必要な「2大要素」とは?
加速時とトップスピード時では、走り方はどう変わるのか?
体幹を固定したまま、股関節を柔らかく動かすためのエクササイズ
トップスピードに乗ったときの正しい地面の蹴り方
トップスピード時の身体のブレを防ぐ方法
左右の足の入れ替えを速くするエクササイズ
正しく大きく腕を振れるようになるエクササイズ
理想的なストライドで走れるようになる方法
正しく地面と足が接地しているかをチェックする方法
トップスピードを維持するために必要な筋力をまとめて鍛える方法
左右にエネルギーが逃げないように防ぐ方法
大きく腕を振っても、安定した体幹を手に入れるには?
“トップスピードの状態を維持するためのトレーニングをご紹介します”

お申し込みの方に限り、
「特典映像」をプレゼント!


DVDをお申し込みいただいた方に限り、
「トレーニング効果を上げるウォーミングアップ」も、特別にお伝えいたします。

“スピードのトレーニングをやる前の効果的なウォーミングアップです”

このウォーミングアップの特徴は、
簡単なエクササイズで、「関節の可動域を大きく広げられる」こと。

スピードのトレーニングをおこなう前に取り組むことで、
身体本来のよく動く状態が作れ、より効果的なトレーニングができます。

もちろん、運動中のケガの予防にも効果的です。

ぜひ、トレーニングの前にこのウォーミングアップをおこなってください。


Q&A(誰でも取り組める内容ですか?)

Q.小学生、中学生でも実践できますか…?
もちろん大丈夫です。今回お伝えするノウハウは、年齢や性別は一切関係ありません。小学生~高校生、大人まで、男女を問わずに実践していただけます。
Q.体力、筋力に自信がないのですが、実践できますか…?
もちろん大丈夫です。走力の向上に筋力は必要ですが、何もボディビルダーのように重たいウエイトを扱うわけでも、たくさんの回数をこなすわけでもありません。大事なことは、運動の原理原則に則った正しい方法でトレーニングをすることです。井上トレーナーが教える方法なら、年齢や性別、体力、筋力を問わず、誰でも安全に取り組むことができます。
Q.何か特別な道具は必要ですか…?
種目によっては、必要な場合があります。筋力アップのためのトレーニングでは、一部ダンベルを使用しています。しかし、筋肥大を目的としたトレーニングではありませんので、重たいダンベルである必要はありません。また、DVDのなかでゴムバンドやミニハードルを使用するトレーニングもありますが、こちらは、専用のものではなくても、自転車のチューブやティッシュの箱など、身近なもので代用することができます。
Q.教えられたことは、すぐに取り組むことができますか…?
もちろん大丈夫です。このDVDに収録されているメニューを実践するのに、たくさんの時間は必要ありません。必要なのは「今すぐやろう!」という、あなたの気持ちだけです
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